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タグ:赤穂亮

カテゴリ:
10月12日
東京 後楽園ホール


WBOアジアパシフィックバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBOアジアパシフィックバンタム級王者
WBO世界バンタム級10位:ジェトロ・パブスタン(フィリピン)
戦績:39戦29勝9KO4敗6分
備考:プンルアン・ソーシンユーの持つWBO世界バンタム級王座に挑戦した経験を持つ。

VS

日本バンタム級6位:勅使河原弘晶(てしがわら・ひろあき。輪島功一スポーツ
戦績:18戦14勝8KO2敗2分
備考:世界挑戦経験を持つ赤穂亮に2-1の判定で敗れた経験を持つ。


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8月5日
東京 後楽園ホール


日本バンタム級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
この試合が初防衛戦
日本バンタム級王者:赤穂亮(横浜光)
戦績:34戦30勝19KO2敗2分
備考:2敗は佐藤洋太プンルアン・ソーシンユーに、それぞれ世界戦で敗れたもの。

VS

この試合が初のタイトルマッチ
日本バンタム級1位:齋藤裕太(花形)
戦績:20戦10勝7KO7敗3分


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7月30日
大阪 住吉区民センター


OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋バンタム級王者
WBC世界バンタム級8位:マーク・ジョン・ヤップ(フィリピン出身・六島ジム所属)
戦績:38戦26勝12KO12敗

VS

元日本バンタム級王者
WBC世界バンタム級13位:益田健太郎(新日本木村)
戦績:34戦27勝15KO7敗

カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


日本バンタム級王座決定戦
※前王者は世界戦準備のために王座返上した益田健太郎

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
元WBOインターナショナルバンタム級王者
この試合が2度目の日本王座挑戦となる
日本バンタム級1位:赤穂亮(横浜光)
戦績:33戦29勝19KO2敗2分
備考:2敗は佐藤洋太のWBC世界スーパーフライ級王座に挑戦して敗れたものと
プンルアンとのWBO世界バンタム級王座決定戦に敗れたもの。
前回の日本王座挑戦は2009年12月に中広大悟の持つ日本スーパーフライ級王座に挑戦し、引き分けで王座獲得ならず。

VS

元WBCバンタム級ユース王者
この試合が2度目の日本王座挑戦となる
日本バンタム級2位:田中裕士(畑中)
戦績:23戦19勝13KO1敗3分
備考:1敗は益田健太郎との日本バンタム級王座決定戦に8ラウンドTKO負けしたもの。



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カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


フェザー級8回戦

日本フェザー級2位:天笠尚FLARE山上
戦績:39戦31勝20KO6敗2分
備考:6敗のうち直近の3敗は李冽理ギジェルモ・リゴンドージョシュ・ワーリントンに敗れたもの。

VS

日本フェザー級9位:臼井欽士郎(横浜光)
戦績:31戦27勝11KO4敗
備考:4敗のうち3敗は大場浩平岩佐亮佑中嶋孝文と日本王者クラス以上に敗れたもの




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カテゴリ:
12月24日
東京・後楽園ホール


元日本スーパ-ライト級王者(湯場忠志から王座獲得)
元OPBF東洋太平洋ウェルター級王者(レブ・サンティリャンから王座獲得)
元OPBF東洋太平洋スーパ-ライト級王者(ランディ・スイコから王座獲得)
日本スーパーライト級8位:佐々木基樹(帝拳)
戦績:52戦41勝25KO10敗1分
備考:ウェルター級とライト級で2度の世界王座挑戦を経験
WBAウェルター級:ヤケスラフ・センチェンコに挑戦
WBCライト級:ウンベルト・ソトに挑戦


VS

日本ライト級:木村勇樹(極東)
戦績:15戦6勝5KO8敗1分




元OPBF東洋太平洋スーパ-フライ級王者:赤穂亮(横浜光)
戦績:32戦28勝18KO2敗2分
備考:2敗は佐藤洋太プンルアンに敗れたもの。いずれも世界タイトルマッチ。

VS

対戦相手未定


この日のメインイベントは胡朋宏vs淵上誠の日本ミドル級暫定王座決定戦



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7月22日

WBO世界バンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の王座、2度目の防衛戦(通算でも2度目の防衛戦)
WBO世界バンタム級王者:プンルアン・ソーシンユー(タイ)
戦績:55戦52勝35KO3敗
備考:3敗はシュテファーヌ・ジャモエパウルス・アンブンダ亀田和毅に敗れたもの。
現在の王座は赤穂亮とのWBO王座決定戦に2ラウンドKO勝ちで獲得。

VS

この試合が世界王座初挑戦の指名挑戦者
WBO世界バンタム級1位:マーロン・タパレス(フィリピン)
戦績:30戦28勝11KO2敗
備考:直近の黒星はデビッド・サンチェス(前WBA世界スーパーフライ級暫定王者)に敗れたもの。
前回、WBO指名挑戦者決定戦で大森将平を2ラウンドKOで下した

カテゴリ:
8月7日
タイ

WBO世界バンタム級王座決定戦

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBO世界バンタム級1位:赤穂亮(横浜光)
戦績:29戦26勝18KO1敗2分
備考:1敗は佐藤洋太のWBC世界スーパーフライ級王座に挑戦して敗れたもの。
ここ3試合は芹江匡晋との王者経験者同士のサバイバル戦、世界戦の前座海外でノニト・ドネアの前座と充実している。

VS

元WBO世界バンタム級王者
この試合で王座返り咲きを狙う
WBO世界バンタム級2位:プンルアン・ソーシンユー(タイ)
戦績:53戦50勝34KO3敗



TOUCH!WOWOW2014 エキサイトマッチスペシャル ダブル世界タイトルマッチ

カテゴリ:
11月22日 神奈川・横浜国際プール

TOUCH!WOWOW2014 エキサイトマッチスペシャル ダブル世界タイトルマッチ

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WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

元日本スーパーフェザー級王者
2度目の挑戦で世界王座を獲得し
この試合が3度目の防衛戦
WBC世界スーパーフェザー級王者
"ボンバー・レフト"三浦隆司(帝拳)
戦績:31戦27勝20KO2敗2分 
VS
元WBCシルバースーパーフェザー級王者
この試合が世界王座初挑戦の指名挑戦者
WBC世界スーパーフェザー級1位
エドガル・プエルタ(メキシコ)
戦績:28戦23勝19KO4敗1分


WBC世界フライ級タイトルマッチ

元WBA中米ライトフライ級王者
元WBA南米ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級王者(防衛3→返上)
元WBA世界ライトフライ級王者(防衛5→スーパー王者に昇格→返上)
4人の日本人対戦者のうち3人の世界王者経験者を破っている日本人キラー
今年9月に王者・八重樫東を破り3階級制覇を達成し、この試合が初防衛戦
WBC世界フライ級王者 リング誌認定世界フライ級王者
ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)
戦績:40戦40勝34KO無敗
VS
元フィリピンミニマム級王者
元GABフィリピンフライ級王者
前OPBF東洋太平洋フライ級王者(6度の防衛を記録し、そのうち5度が日本人という日本人キラー)
この試合が2度目の世界王座挑戦
WBC世界フライ級8位
ロッキー・フェンテス(フィリピン)
戦績:44戦35勝20KO7敗2分


バンタム級10回戦

元OPBF東洋太平洋バンタム級王者
WBC世界バンタム級9位
赤穂亮(横浜光)
戦績:27戦24勝16KO1敗2分。1敗は元WBC世界スーパーフライ級王者の佐藤洋太に判定負けしたもの。
vs
元WBO南米バンタム級王者
アントニオ・ガルシア(メキシコ)
戦績:17戦14勝6KO3敗。オマール・ナルバエスに4RKO負けした経験を持つ。

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