ボクシング備忘録

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タグ:長谷川穂積

アメリカ・ネバダ州ラスベガス
サムズタウンホテル&ギャンビングホール


ライト級8回戦


アメリカ・ライト級:シャビエル・マルティネス(アメリカ)
戦績:12戦12勝8KO無敗

VS

元WBC南米スーパーバンタム級王者:アルツロ・サントス(メキシコ)
戦績:29戦19勝5KO10敗


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アメリカ ネブラスカ州オマハ
CHIヘルスセンター


WBC米大陸フェザー級王座決定戦
※前王者はホスエ・ベラサ

2016年リオデジャネイロ五輪バンタム級銀メダリスト:シャクール・スティーブンソン(アメリカ)
戦績:8戦8勝4KO無敗
備考:前回の試合で長谷川穂積と対戦経験のあるカルロス・ルイスにフルマークの8ラウンド判定勝ち。

VS

元IBFインターコンチネンタルフェザー級王者:ビオレル・シミオン(ルーマニア)
戦績:23戦21勝9KO2敗
備考:2敗はリー・セルビースコット・クイッグに敗れたもの。

メキシコ・メキシコシティ
アレナ・コリセオ

WBCラテンスーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBO世界バンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者(長谷川穂積から王座を奪取
この試合が4度目の防衛戦
WBCラテンスーパーフェザー級王者
WBC世界スーパーフェザー級4位:ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)
戦績:76戦66勝54KO10敗

VS

元WBC世界スーパーフライ級王者:トマス・ロハス(メキシコ)
戦績:67戦49勝33KO16敗1分
備考:名城信男河野公平には勝利。
かつてホルヘ・アルセに敗れた際には、アルセ側から八百長を持ちかけられたと告白したこともある。

アメリカ イリノイ州シカゴ
ウィントラスト・アリーナ


WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級王者:ダニエル・ローマン(アメリカ)
戦績:28戦25勝9KO2敗1分
備考:日本で久保隼から王座を奪取。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBA世界スーパーバンタム級3位:ギャビン・マクドネル(英国)
戦績:23戦20勝5KO1敗2分
備考:1敗はレイ・バルガスとのWBC世界スーパーバンタム級王座決定戦に敗れたもの。

アイルランド ベルファスト
ウィンザー・パーク


WBO暫定世界フェザー級タイトルマッチ
※正規王者はオスカル・バルデス

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が初防衛戦
WBO世界フェザー級暫定王者:カール・フランプトン(英国)
戦績:26戦25勝14KO1敗
備考:1敗はレオ・サンタ・クルスとの再戦に敗れてWBA世界フェザー級スーパー王座を奪われたもの。
その試合からの再起戦で長谷川穂積と対戦経験のあるオラシオ・ガルシアに判定勝ち、前回の試合では西岡利晃と対戦経験があり、井上尚弥と同じく「ワールドボクシングスーパーシリーズ」バンタム級に参加するノニト・ドネアに勝利してWBO世界フェザー級暫定王座を獲得。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界フェザー級5位:ルーク・ジャクソン(オーストラリア)
戦績:16戦16勝7KO無敗
1985年1月1日生まれ。

・現王者

WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
備考:父の寺地永は元日本ミドル級王者、元OPBF東洋太平洋ライトヘビー級王者。

WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
備考:海外での世界王座奪取&防衛に成功


WBA世界バンタム級レギュラー王者:井上尚弥(大橋)
備考:元WBC世界ライトフライ級王者、前WBO世界スーパーフライ級王者。3階級制覇。


IBF世界スーパーバンタム級王者:岩佐亮佑(セレス)


WBO世界スーパーフェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
備考:海外での世界王座獲得


WBA世界ミドル級レギュラー王者:村田諒太(帝拳)
備考:2012年ロンドン五輪ボクシングミドル級金メダリスト。
日本人初の五輪金メダリストからのプロボクシング世界王者




・前王者


前WBO世界ミニマム級王者:山中竜也(真正)


前IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
備考:王座返上してライトフライ級に転級予定。
日本人最速プロデビューから1年3ヶ月(試合数は8戦目)での世界王座獲得記録保持者


前WBA・IBF統一世界ライトフライ級王者、前リング誌認定世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)


前WBO世界ライトフライ級王者、WBO世界フライ級1位:田中恒成(畑中)
備考:元WBO世界ミニマム級王者。2階級制覇。
日本人最速プロ5戦目での世界王座獲得の記録保持者


前WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡→SANKYO)
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。3階級制覇。
王座返上&引退から復帰、スーパーフライ3マクウィリアムス・アローヨと対戦予定。


前WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅)
備考:日本人初、体重超過による王座剥奪とそれに伴う出場停止期間中


前WBC世界スーパーバンタム級王者:長谷川穂積(真正)
備考:王者のまま引退、王座返上。
元WBC世界バンタム級王者、元WBC世界フェザー級王者。


前IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
備考:岩佐亮佑に敗れて王座陥落した試合を最後に引退を表明。


前WBA世界ライト級王者、3階級制覇:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ・帝拳)
備考:5月のワシル・ロマチェンコ戦で敗れて王座陥落。
元WBC世界フェザー級王者。元WBA世界スーパーフェザー級王者。元WBC世界ライト級王者。前リング誌認定世界ライト級王者


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