タグ

タグ:高山勝成

カテゴリ:
①日本ボクシング界の聖地と言えば、何ホール?

1:兼六園
2:失楽園
3:後楽園
4:永谷園


②元WBA世界ミドル級王者ダニエル・ジェイコブスは難病・骨肉腫を乗り越えたことから「ミラクルマン」のニックネームで呼ばれるようになったが、ではそれ以前に彼が呼ばれていたニックネームは?

1:アイアンマン
2:ブラックパンサー
3:ゴールデンチャイルド
4:ホークアイ


③次のうち、ローマン・ゴンサレスのデビュー以来の連続KO勝利記録を止めたのは?

1:中島浩
2:松本博志
3:川島敦志
4:山本博


④次のうち、マニー・パッキャオと対戦したことがあるのは誰?

1:大和心
2:ラクバ・シン
3:千里馬啓徳
4:寺尾新


⑤日本人選手の連続KO勝利記録である15連続KOを記録したのは浜田剛史と渡部あきのり。
では、次のうち3位タイの記録である14連続KO勝ちを記録していないのは誰?(2017年12月10日時点)

1:別府優樹
2:丸山大輔
3:比嘉大吾
4:金井アキノリ


⑥次のうち、WBA世界ライト級王座を獲得したことがないのは?

1:ホルヘ・リナレス
2:畑山隆則
3:ガッツ石松
4:小堀佑介


⑦次のうち、日本人として初めてWBOの世界王座を獲得したのは?

1:田中恒成
2:高山勝成
3:亀田和毅
4:井上尚弥


⑧以下に挙げたのはWBC世界ミニマム級王座の変遷の一部を抜き出したもの。
(?)に入るのは誰か?

「ホセ・アントニオ・アギーレ→イーグル京和→(?)→高山勝成」

1:カルロス・メロ
2:マリオ・ロドリゲス
3:オーレドン・シッサマーチャイ
4:イサック・ブストス


⑨プロ戦績50戦全勝の記録を持つフロイド・メイウェザー・ジュニア。
では、彼の戦績として正しいのは次のうちどれ?(2017年12月10日時点)

1:50戦50勝25KO無敗
2:50戦50勝26KO無敗
3:50戦50勝27KO無敗
4:50戦50勝28KO無敗


⑩次に挙げる5組の兄弟の内、兄弟が両方とも五輪で「メダル」を獲得しているのは何組?

レオン・スピンクス&マイケル・スピンクス
ビタリ・クリチコ&ウラジミール・クリチコ
ジェイミー・コンラン&マイケル・コンラン
ヤマグチ・ファルカオ&エスキバ・ファルカオ
ヤン・バルテレミ&ランレセス・バルテミ


カテゴリ:
11月10日
フィリピン パラワン
プエルト・プリンセサ市
プエルト・プリンセサコロシアム


OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦

元PABAライトフライ級暫定王者
元IBOライトフライ級王者:レイ・ロレト(フィリピン)
戦績:37戦23勝15KO14敗
備考:ポンサワン・ポー・プラムックニコシナシ・ジョイをKOするなど隠れた強豪として知られる。
前回の試合でノックアウト・CPフレッシュマートの持つWBA世界ミニマム級王座に挑戦するも判定負け。

VS

元フィリピンライトフライ級暫定王者:イバン・ソリアーノ(フィリピン)
戦績:18戦16勝8KO1敗1分

カテゴリ:
10月14日
ニカラグア マナグア
プエルト・サルバドール・アレンデ


ライトフライ級12回戦

WBC南米ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級4位
WBO世界ライトフライ級3位
IBF世界ライトフライ級4位:フェリックス・アルバラード(ニカラグア)
戦績:31戦29勝25KO2敗
備考:2敗は井岡一翔ファン・カルロス・レベコに敗れたもの。いずれも世界戦。
今年3月には、田口良一に挑戦して9ラウンドTKO負けしたルイス・デラ・ロサに1ラウンドKO勝ち。

VS

IBF世界ライトフライ級5位:ファーラン・サックリン・ジュニア(タイ)
戦績:38戦32勝17KO5敗1分
備考:5敗の中には井上拓真高山勝成ミラン・メリンドに敗れたものを含む。
父親は元IBF世界ミニマム級王者のファーラン・サックリン


両者は2013年12月31日の大阪府立体育館(当時の呼称はボディメーカーコロシアム、現エディオンアリーナ大阪)での興行で共演したことがある。
この日、アルバラードは井岡一翔のWBA世界ライトフライ級王座に挑戦するも判定負けで初黒星を喫し、ファーランジュニアは宮崎亮にKO勝ちで初黒星をつけた


カテゴリ:
9月3日
京都 島津アリーナ


日本ミニマム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
日本ミニマム級王者
WBO世界ミニマム級7位:小西怜弥(真正)
戦績:13戦13勝5KO無敗
備考:前回の試合で谷口将隆との王座決定戦に勝利して王座獲得。

VS

元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
日本ミニマム級1位:小野心(ワタナベ)
戦績:31戦20勝4KO8敗3分
備考:東洋王座返上後は2度の日本王座挑戦、2度の世界挑戦を経験している。

カテゴリ:
7月15日
タイ チョンブリ


WBA世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が7度目の防衛戦
WBA世界ミニマム級王者:ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)
戦績:15戦15勝7KO無敗
備考:KO率47%

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界ミニマム級1位:レイ・ロレト(フィリピン)
戦績:36戦23勝15KO13敗
備考:現在7連続KO勝利中。

カテゴリ:
8月27日
熊本県芦北町 芦北町民総合センター しろやまスカイドーム


WBO世界ミニマム級タイトルマッチ

元日本ミニマム級王者
前回の試合で暫定王座を獲得、高山勝成の引退に伴い正規王者に昇格して
この試合が初防衛戦
WBO世界ミニマム級王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
備考:井上尚弥の弟、井上拓真のプロデビュー戦の相手として知られる。
井上拓真に敗れたのを最後に連勝し、前回の試合でモイセス・カジェロスを破り世界王者となった。

VS

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ミニマム級1位:山中竜也(真正)
戦績:16戦14勝4KO2敗
備考:弟の山中大貴も真正ジム所属のプロボクサー。



カテゴリ:
5月5日
兵庫 三田
三田市総合文化センター 郷の音ホール


①WBOアジアパシフィックミニマム級王座決定戦

元OPBF東洋太平洋ミニマム級暫定王者
WBO世界ミニマム級10位:加納陸(大成)
戦績:14戦11勝6KO2敗1分
備考:2016年8月に高山勝成とのWBO世界ミニマム級王座決定戦に負傷判定負け。

VS

元フィリピンミニマム級王者:ジェリー・トモグダン(フィリピン)
戦績:34戦22勝10KO8敗4分
備考:2015年6月にワンヘン・ミナヨーティンのWBC世界ミニマム級王座に挑戦した経験を持つ。
その後、リチャード・クラベラスペドロ・ゲバラに敗れている



②バンタム級8回戦

元WBCアジアバンタム級シルバー王者:秋月楓太(大成)
戦績:8戦8勝7KO無敗

VS

対戦相手未定



カテゴリ:
4月29日
フィリピン・セブ島
セブ市


IBF世界フライ級王座決定戦
※前王者はジョン・リエル・カシメロ

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級王者
この試合で3階級制覇を狙う
IBF世界フライ級3位:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:44戦39勝22KO1敗4分
備考:井岡一翔からダウンを奪ったヘリ・アモル
八重樫東と死闘を繰り広げたポンサワン・ポープラムックエドガル・ソーサ
宮崎亮と戦ったヘスス・シルベストレカルロス・ベラルデ
高山勝成と戦ったマリオ・ロドリゲスフランシスコ・ロドリゲス・ジュニア
田中恒成とWBO世界ライトフライ級王座を争ったモイセス・フェンテスなど
日本の世界王者経験者と拳を交えた強豪を打ち破っている。
1敗はアンキー・アンコタに敗れたもの。アンコタはホルヘ・アルセと2度にわたって世界王座を争い、アルセに5階級制覇を達成させたことで知られる

VS

IBF世界フライ級4位:エータワン・BTUルアバイキング(タイ)
戦績:25戦22勝15KO3敗
備考:3敗はアルバート・パガラ石田匠フロイラン・サルダールに敗れたもの
2016年4月には2度目の来日で奥本貴之を下している。

カテゴリ:
5月20日
愛知・武田テバオーシャンアリーナ


WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元WBO世界ミニマム級王者
この試合が初防衛戦
WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:8戦8勝5KO無敗
備考:4戦目で原隆二に10ラウンドTKO勝ちでOPBF東洋太平洋ミニマム級王座を獲得(日本最速記録)
続く5戦目でフリアン・イエドラスとWBO世界ミニマム級王座決定戦を行い、12ラウンド判定勝ちで王座獲得(日本最速記録)
そして前回8戦目でモイセス・フェンテスとWBO世界ライトフライ級王座決定戦を行い、5ラウンドTKO勝ちで王座獲得、2階級制覇を達成した。
8戦目での2階級制覇
井上尚弥と並ぶ世界2位タイの最速記録(日本最速タイ記録)
世界最速での2階級制覇はワシル・ロマチェンコの7戦目での記録達成(vsローマン・マルチネス戦)

VS

この試合が世界王座初挑戦の指名挑戦者
WBO世界ライトフライ級1位:アンヘル・ティト・アコスタ(プエルトリコ)
戦績:16戦16勝16KO無敗
備考:2016年にファン・グスマンにKO勝ち。

カテゴリ:
4月8日
メキシコ


IBF世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
IBF世界ミニマム級王者:ホセ・アルグメド(メキシコ)
戦績:23戦19勝11KO3敗1分
備考:2015年12月31日に高山勝成から王座を獲得
3敗はオスワルド・ノボアに2度敗れたものと、カルロス・ベラルデに敗れたもの

VS

元コロンビアミニマム級王者
この試合が2度目の世界王座挑戦となる
IBF世界ライトフライ級10位:ガブリエル・メンドーサ(コロンビア)
戦績:34戦28勝23KO4敗2分
備考:4敗はカルロス・ブイトラゴカルルイス・ディアスアルベルト・ロッセルロナルド・ラモスに敗れたもの。

カテゴリ:
3月1日
タイ チョンブリ


WBA世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が暫定時代から数えて6度目の防衛戦
WBA世界ミニマム級王者:ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)
戦績:14戦14勝6KO無敗
備考:KO率は43%である。

VS

元日本ミニマム級王者
この試合が3度目の世界王座挑戦となる
WBA世界ミニマム級15位:大平剛(花形)
戦績:21戦13勝1KO5敗3分
備考:5敗のうち3敗は原隆二高山勝成ワンヘン・ミナヨーティンに敗れたもの。


ボクシング ブログランキングへ

にほんブログ村 格闘技ブログ ボクシングへ
にほんブログ村 

カテゴリ:
3月27日
東京 後楽園ホール
第59回フェニックスバトル


①フェザー級10回戦

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
WBO世界スーパーバンタム級15位:松本亮(大橋)
戦績:19戦18勝16KO1敗
備考:1敗はビクトル・ウリエル・ロペスに敗れたものだが、再戦でリベンジ済み。

VS

日本バンタム級11位:坂本英生(フジタ)
戦績:23戦17勝5KO3敗3分
備考:3敗は菊池永太益田健太郎高野誠三に敗れたもの。



②スーパーライト級8回戦

日本スーパーライト級13位:井上浩樹(大橋)
戦績:6戦6勝5KO無敗
備考:井上尚弥井上拓真とは従兄弟にあたる。

VS

2015年・第62回全日本スーパーライト級新人王:藤田光良(鹿児島)
戦績:12戦10勝3KO2敗
備考:2敗はジャンボおだ信長書店ペタジーニファイン新井に敗れたもの。



③ライトフライ級8回戦

元日本ミニマム級王者
元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
WBO世界ライトフライ級3位:原隆二(大橋)
戦績:23戦21勝12KO2敗
備考:2敗は田中恒成高山勝成に敗れたもの

VS

金沢晃佑(大鵬)
戦績:24戦14勝7KO6敗4分



④ライト級8回戦

元日本スーパーフェザー級王者:岡田誠一(大橋)
戦績:26戦19勝11KO6敗1分
備考:6敗は三浦隆司金子大樹アレハンドロ・サナブリア松田雄太ネリー・サギラン斉藤正樹に敗れたもの

VS

日本ライト級6位:山田健太郎(全日本パブリック)
戦績:16戦8勝6KO7敗1分
備考:2012年9月の山本浩嗣戦を皮切りに、内藤律樹伊藤雅雪緒方勇希1戦目・2戦目、スパイス松下と6連敗中。



⑤ライト級8回戦(幻の2014年ライト級全日本新人王決定戦)

2014年ライト級東日本新人王:平岡アンディ(大橋)
戦績:8戦8勝5KO無敗
備考:2014年の全日本新人王では平岡の棄権により山口が全日本新人王となっていた。

VS

2014年ライト級全日本新人王:山口祥吾(西遠)
戦績:13戦10勝5KO2敗1分
備考:2敗は近藤明広前田絃希に敗れたもの。


この興行のチケットは松本選手のtwitterアカウントから購入できるようです。




ボクシング ブログランキングへ

にほんブログ村 格闘技ブログ ボクシングへ
にほんブログ村 

カテゴリ:
※データは2017年1月31日現在のもの。



WBA世界ミニマム級王者:ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)

WBC世界ミニマム級王者:ワンヘン・ミナヨーティン(タイ)

IBF世界ミニマム級王者:ホセ・アルグメド(メキシコ)

WBO世界ミニマム級王者:高山勝成(仲里)

WBO世界ミニマム級暫定王座:モイセス・カジェロス福原辰弥で決定戦




WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(日本・ワタナベ)

WBC世界ライトフライ級王者:ガニガン・ロペス(メキシコ)

IBF世界ライトフライ級正規王者:八重樫東(日本・大橋)

IBF世界ライトフライ級暫定王者:ミラン・メリンド(フィリピン)

WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(日本・畑中)




WBA世界フライ級王者:井岡一翔(日本・井岡)

WBC世界フライ級王座:ナワポーン・ソー・ルンビサイファン・エルナンデスで決定戦。
前王者はローマン・ゴンサレス

IBF世界フライ級王者:ジョン・リエル・カシメロ(フィリピン)

WBO世界フライ級王者:ゾウ・シミン(中国)




WBA世界スーパーフライ級王者:カリド・ヤファイ(英国)

WBC世界スーパーフライ級王者:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)

IBF世界スーパーフライ級王者:ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)

WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(日本・大橋)




WBA世界バンタム級スーパー王者:ラウシー・ウォーレン(アメリカ)

WBA世界バンタム級レギュラー王者:ジェイミー・マクドネル(英国)

WBA世界バンタム級暫定王者:ザナット・ザキヤノフ(カザフスタン)

WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(日本・帝拳)

IBF世界バンタム級王者:リー・ハスキンス(英国)

WBO世界バンタム級王者:マーロン・タパレス(フィリピン)





WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)

WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ/パナマ)

WBA世界スーパーバンタム級暫定王者:モイセス・フローレス(メキシコ)

WBC世界スーパ-バンタム級王座:レイ・バルガスギャビン・マクドネルで決定戦。
前王者は長谷川穂積

IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(日本・角海老宝石)

WBO世界スーパーバンタム級王者:ジェシー・マグダレノ(アメリカ)




WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ/アメリカ)

WBA世界フェザー級レギュラー王者:アブネル・マレス(メキシコ/アメリカ)

WBA世界フェザー級暫定王者:カルロス・ザンブラーノ(ペルー)

WBC世界フェザー級王者:ゲイリー・ラッセル(アメリカ)

WBC世界フェザー級暫定王者:オスカル・エスカンドン(コロンビア)

IBF世界フェザー級王者:リー・セルビー(英国)

WBO世界フェザー級王者:オスカル・バルデス(メキシコ)




WBA世界スーパ-フェザー級スーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)

WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)

WBC世界スーパーフェザー級王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)

IBF世界スーパーフェザー級王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)

WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)




WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ/日本・帝拳)

WBC世界ライト級王者:ミゲール・マイキー・ガルシア(アメリカ)

IBF世界ライト級王者:ロバート・イースター・ジュニア(アメリカ)

WBO世界ライト級王者:テリー・フラナガン(英国)




WBA世界スーパーライト級王者:リッキー・バーンズ(英国)

WBC・WBO統一・リング誌認定世界ライト級王者:テレンス・クロフォード(アメリカ)

IBF世界スーパーライト級王者:ジュリアス・インドンゴ(ナミビア)




WBA世界ウェルター級正規王者:キース・サーマン(アメリカ)

WBA世界ウェルター級暫定王者:デビッド・アバネシャン(ロシア)

WBC世界ウェルター級王者:ダニー・ガルシア(アメリカ)

IBF世界ウェルター級王者:ケル・ブルック(英国)

WBO世界ウェルター級王者:マニー・パッキャオ(フィリピン)




WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者:エリスランディ・ララ(キューバ)

WBA世界スーパーウェルター級レギュラー王者:ジャック・クルカイ(エクアドル/ドイツ)

WBA世界スーパーウェルター級暫定王者:ブライアン・カルロス・カスターノ(アルゼンチン)

WBC世界スーパーウェルター級王者:ジャーメル・チャーロ(アメリカ)

IBF世界スーパーウェルター級王者:ジャーモル・チャーロ(アメリカ)

WBO世界スーパーウェルター級王者:サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)




リング誌認定世界ミドル級王者:サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)
※2001年のバーナード・ホプキンスvsフェリックス・トリニダード戦で掛けられたベルトがホプキンス→ジャーメイン・テイラーケリー・パブリックセルヒオ・マルチネスミゲール・コット→カネロと移動してきている。
ベルトを巻くのにふさわしいとされた王者がいなかったり、他階級への転向などで消滅することもあるリング誌のベルトが消滅することなく移動してきているのは珍しい例。

WBAスーパ-・WBC・IBF統一世界ミドル級王者:ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)

WBA世界ミドル級レギュラー王者:ダニエル・ジェイコブス(アメリカ)

WBA世界ミドル級暫定王者:ハッサン・ヌダム・ヌジカム(カメルーン/フランス)

WBO世界ミドル級王者:ビリー・ジョー・サンダース(英国)




WBA世界スーパーミドル級王者:タイロン・ツォイゲ(ドイツ)

WBC世界スーパーミドル級王座:バドゥ・ジャック(スウェーデン)が返上の予定

IBF世界スーパーミドル級王者:ジェームス・デゲール(英国)

WBO世界スーパーミドル級王者:ヒルベルト・ラミレス(メキシコ)




WBAスーパ-・IBF・WBO統一世界ライトヘビー級王者:アンドレ・ウォード(アメリカ)

WBA世界ライトヘビー級級レギュラー王者:ネイサン・クレバリー(英国)

WBA世界ライトヘビー級暫定王者:ドミトリィ・ビボル(ロシア)

WBC世界ライトヘビー級王者:アドニス・スティーブンソン(ハイチ/カナダ)




WBA世界クルーザー級スーパー王者:デニス・レベデフ(ロシア)

WBA世界クルーザー級レギュラー王者:ベイブット・シュメノフ(カザフスタン)

WBA世界クルーザー級暫定王者:ユニエル・ドルティコス(キューバ)

WBC世界クルーザー級王者:トニー・ベリュー(英国)

WBC世界クルーザー級暫定王座:ベリューがヘビー級でデビッド・ヘイと戦うため、マルコ・フックマイリス・ブレイディスで暫定王座決定戦が予定されている

IBF世界クルーザー級王者:ムラット・ガシエフ(ロシア)

WBO世界クルーザー級王者:オレクサンデル・ウシク(ウクライナ)




リング誌認定世界ヘビー級王者:タイソン・フューリー(英国)
ウラジミール・クリチコから奪取した後、負けていないため。

WBA世界ヘビー級王座:フレス・オケンドシャノン・ブリッグスで決定戦という噂が流れている。前王者はドーピング違反で剥奪されたルーカス・ブラウン、その前の王者はルスラン・チャガエフ

WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)

IBF世界ヘビー級王者:アンソニー・ジョシュア(英国)

WBO世界ヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)



ボクシング ブログランキングへ

にほんブログ村 格闘技ブログ ボクシングへ
にほんブログ村 

カテゴリ:
2月4日
メキシコ キンタナ・ロー州カンクン
オアシス・ホテル・コンプレックス


①契約体重・ラウンド数不明

元WBO・IBF統一世界ミニマム級王者:フランシスコ・ロドリゲス・ジュニア(メキシコ)
戦績:25戦20勝13KO4敗1分
備考:4敗はサルバドール・アリアスローマン・ゴンサレスドニー・ニエテスモイセス・フエンテスに敗れたもの。
また、WBO・IBF世界ミニマム級王座統一戦では高山勝成を破って王座統一を果たしている。
前回の試合ではクリソン・オマヤオ井上尚弥のデビュー戦の相手としておなじみ、田中恒成とも対戦している)を破っている

VS

OPBF東洋太平洋スーパ-フライ級14位
日本スーパーフライ級10位:長井一(ワタナベ)
戦績:23戦14勝4KO7敗2分



②WBCラテンライト級王座決定戦

WBCインターナショナル・ライト級シルバー王者
WBC世界ライト級1位:ダンテ・ハルドン(メキシコ)
戦績:35戦30勝23KO5敗
備考:5敗はトマス・ラミレス玉越強平(のちの松下拳斗)、ミゲール・ローマン三浦隆司アドリアン・エストレラに敗れたもの。

VS

メキシコ・ライト級:フランシスコ・ロホ(メキシコ)
戦績:20戦18勝11KO2敗
備考:2敗はオマール・ディアスエマヌエル・ロペスに敗れたもの

カテゴリ:
2月26日
熊本県 松島総合運動公園


WBO世界ミニマム級暫定王座決定戦
※正規王者は高山勝成

前NABF北米ミニマム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ミニマム級1位:モイセス・カジェロス(メキシコ)
戦績:32戦25勝14KO6敗1分
備考:6敗の中にはフリアン・イエドラスフランシスコ・ロドリゲス・ジュニアに敗れたものを含む

VS

前日本ミニマム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ミニマム級2位:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:28戦18勝7KO4敗6分
備考:4敗のうち3敗は三田村拓也木村悠、さらには井上拓真のデビュー戦の相手を務めた際のもの。

このページのトップヘ

見出し画像
×