2007年04月

2007年04月21日

東京モーターサイクルショー143

cd04354b.jpgXtreme社 FY-125EY-2
エックストリームが独自に提供する超楽しい乗り物。数多く輸入されているミニバイクだがFY125は本格的な作りで本格的に走れる本物のおもちゃ。超スモールサイズに125ccエンジンは胸躍り、走れるフレームとサスにより改造しなくても走れちゃう最高のパッケージ。物欲を加速させるのは公道仕様がラインナップされている事。
レース仕様¥218000税別
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2007年04月20日

東京モーターサイクルショー133

ce7e69c0.jpgSACHS社 X-ROAD
ザックス エックス−ロード125。1886年創業のザックスは日本マーケットに楽しい車輌を提供している。昨日に続く125はフルザイズモタード。しっかりしたパッケージとデザインセンスは日本のカスタム野郎も驚きのマシン。夢のトラスフレーム&センターアップマフラー採用は125ながら新鮮。乗りたくなる一台。¥330000税別
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2007年04月19日

東京モーターサイクルショー123

b78c92f3.jpgSACHS社 Spider125
ザックス スパイダー125。近未来型モペットに位置付けられるバイクだが、そのパッケージは非常に面白い。デザインは斬新でパイプフレームはガソリンタンク、アルミホイールや前後ディスク、モノサスやセンターアップマフラーなど夢の乗り物が実現する。余裕の125ccに2人乗りはカップルの楽しい光景が似合いそうな乗り物。もちろん走るマシンに仕上げても面白そう。¥289000税別
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2007年04月18日

東京モーターサイクルショー113

b120ccf7.jpgSS-ISHII製 OX 01W
あのスポーツショップ イシイが提案する大人の乗り物が展示されていた。気になる内容は125ccスポーツバイクでタイホンダCBR150をベースに125cc化、独自のフレームやスイングアーム・サス&ブレーキなどしっかり作り込んだマシンに思わず立ち止まった。自分もこんなマシンを夢見ているが、企画・生産・販売出来るのが凄い。イシイらしくレーサー170ccもスタンバイ。胸躍るマシンだ。
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2007年04月17日

東京モーターサイクルショー103

f2b039f1.jpgMalaguti Password250
マラグーティー社 パスワード250はお気軽常用使用最適250スクーター。16インチラージホイールを採用したその乗り味は、バイクのそれに近い安定性を持ち、高速道路やタンデム走行でその真価を発揮。スクーターは苦手なんて言うライダーに一度乗ってもらいたい。デザインが良く、深いバンク角は箱根ツーリングも楽しそうな一台。¥560.000税別
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2007年04月16日

東京モーターサイクルショー93

29c7e8e5.jpgBenelli社 TNT1130
ベネリ社ティーエヌティー1130。ここ数年気になっている3気筒エンジンはトライアンフが有名だが、TNTは凝ったデザインと1130の排気量に魅力を感じる。大排気量エンジンは荒い2気筒と速度の出過ぎる4気筒は世の中の常識で各メーカー似通った車輌が多く、そうしないとレースも出来ない。3気筒エンジンは2気筒と4気筒の良いとこ取りで、トルクとパワーバンドが誰でも楽しめる最高のバランス。CB1300SFの3気筒CB1000なんて即購入だ。
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2007年04月14日

東京モーターサイクルショー83

f09a4fc9.jpgホンダ社 CBR600RR
ホンダブースで輝く600RR。綺麗!の一言で、熟成のレーサーレプリカ。もちろんストリートでの使い勝手は最高で気になるハンドルに高さはそのまま乗ってもらいたい。このポジションがCBRであり、レプリカを常に感じるパッケージとなっている。現在バランスの良いレプリカ600は女性にも扱いやすいが、改造次第では激速レーサーになる事を忘れてはならない。無くなるまで進化し続けるCBRは我々を楽しませてくれるであろう。
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2007年04月13日

東京モーターサイクルショー73

964fa679.jpgヤマハ社 マジェスティー250
え?グランドマジェスティーがマジェの後継と思っていたが大人仕様で、ヤングにはNEWマジェスティーが用意されていたんですねヤマハさん。人気のマジェCの後継だけに装備充実機能満載人気継続装飾万歳って感じでしょうか。顔は可愛く、質感が高く高級感を演出。独自の変速機構やもちろんインジェクションで高値になった。流行のカチアゲマフラーは似合わない?¥702.450税込
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2007年04月12日

東京モーターサイクルショー63

03a01059.jpgヤマハ社 XT250X
やっと出ましたヤマハ250モタード。カワサキ・ホンダに遅れたが十分な作り込みにヤマハを感じ、アルミフレームに水冷4バルブツインカムエンジンは規制スペックながら今のマシンと仕上がっている。普通の市販車では夢のシステムと煮込まれた車体バランスは胸躍る期待が想像される。¥460.000税別
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2007年04月11日

東京モーターサイクルショー53

c1630b9d.jpgMalaguti Madison3 250ie
マラグーティー社 「新型」マディソン250ie。鮮やかなオレンジと鋭く力強いイタリアンデザイン、激速フアントムマックスエンジン搭載。ツーリングで有効な風防と楽なポジションは超欲張りな乗り物。フアントムより短い全長は最強インジェクションクオーサーエンジンとバランスされ、都会仕様を強く感じるNEWモデルで何でもこなす買いバイクである。¥628.000税別
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2007年04月10日

東京モーターサイクルショー43

089477ce.jpgMalaguti PhantomMax250
マラグーティー社 ファントムマックス250にブルーが追加され、ボディーカラーは新色ブルーとシルバーの二色になり、深い鮮やかなブルーメタリックを見れた。性能は250最強を誇り、人気の止まらないMAXは今ショーでも他車多数展示の中、常用使用に最適で適度に優れた車体と落ち着いたセンス良いデザインは本気で購入を考えさせられるマシンである。¥540.000税別
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2007年04月07日

東京モーターサイクルショー33

c3d88bcf.jpgホンダワークス
世界選手権600勝を達成したホンダ。天才ロッシがいない今、マシンパフォーマンスで展開するホンダ。他社も力を付けており苦しい状況にホンダの技術は見所。4サイクル1000ccレギュは今年から800ccになり、ホンダRC212Vと新しい時代となった。記録は歴史を作り各々の情熱に感動を覚え、世界選手権の凄さと歴史に乾杯!
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2007年04月06日

東京モーターサイクルショー23

8410d9e3.jpgDUCATI HYPERMOTARD
モタードと言えば最低130kg以下の車輌を想像するが、この1100ccは本気で作ってしまったような新しい世界を感じる仕上がり。何と言えデザインが良い。私が2002年に作ったDirt Dancer2にそっくり。http://www.good-stage.jp/gs_syo-dd2.htmlまさか影響された訳はないと思うが、DUCATIwebでサーキットをハングオンで走る姿は走るリッターモタードの迫力を十分に感じる魅力のマシンだ。
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2007年04月05日

東京モーターサイクルショー13

74789c4a.jpgDUCATIワークス
WGP世界選手権は2サイクルから4サイクルのレースとなり、ホンダ・ヤマハなど2サイクル技術の有無で進んできたが、4サイクルレースになると各メーカー足並みが揃い、独自の技術で戦えるレースとなった。見る方も面白く、DUCATIが優勝したり、カワサキがトップを走ったりと、ライダーとマシンの力でどこのチームが勝ってもおかしくないレースだ。テレビでも見られるレースで興奮してはいかが?
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2007年04月04日

店主の次候補マシン3

6af3b2bc.jpgスズキ社 TL1000S
ストリートで扱いやすいリッターツインTL。全外装・ホイル・ブレーキ・マフラー・ステップ・HIDとフルカスタム。メーター読み270kmオーバーの実力は挑戦者を楽しくさせるゴキゲンマシン。1速でひっくり返るパワーは楽しく、普通にも走れる常用使用に威圧感あるルックスは所持満足大。こんなマシンで首都高をぶっ飛ばせば、何もかも忘れ新しい趣味のはじまりとなる。
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