2008年02月24日

3P

肉体関係を持ってしまった女子大生の彼女の名前は『真奈美』です。

隣の部屋の彼女の名前は『栄子』といいます。

栄子さんはハッキリ言って真奈美さんよりも可愛いです。

だから今回の事は目茶苦茶ラッキーで嬉しい事です。


で、前回のつづきです。




(ちょっと待ってよ! 貴女の友達が横にいるんだよ? それに僕はその友達とヤッテたんだよ? 貴女一緒にヤッテ平気なの?)

そう思ってはみたものの、こんなシチュエーションは二度と無いかもしれません。

なんとなく逃げるような素振りを見せながら、しかし僕の下半身を触る栄子さんの手を払い除ける事はしませんでした。

そんな僕の背後に回った真奈美さんは、両手で僕の乳首を弄くり始めました。

攻め上手な真奈美さんの愛撫は感じます。

栄子さんは僕のチ○コを握って擦り始めます。

(おおおお 気持ちイイ タ タマラン)

僕のチ○ポは さっきまでよりも一段と脈打ち大きくなっていたに違いありません。

チ○ポを擦りながらタマタマをモミモミする・・・そんな行為をされるとタマッタもんじゃありません。




こうなると僕は完全に無抵抗でヤラレるままになっていました。

いつもは女の人を責める立場なのに、逆に攻められる立場になってみると、これがメチャクチャ気持ちイイんです。

もしかして自分にはMの気が眠っていたのかもしれません。


最初は手で弄ってただけの栄子さんも我慢できなくなったらしく、僕のチ○ポをしゃぶり始めました。

「あぐうむぐぐ・・・むぐうむぐう・・・・・」

(おおおおお 気持ちイイ・・・・・・・)

真奈美「栄子、入れてもいいのよ」

真奈美さんがそう言うと、栄子さんはチ○ポを口から離し、自分で着ていた服を脱ぎ始めました。

栄子さんは真奈美さんのように大きなオッパイじゃないです。

どちらかと言うと貧乳かな。

AカップかBカップぐらいしかなさそうなオッパイの先っちょにピンク色の小さな乳首が勃起してました。

パンティを脱ぎ捨てると、真奈美に背後から抱き抱えられているような体勢の僕に抱きつくように、上から乗ってきました。


もう既にビショビショに濡れた栄子さんのオマ○コに、僕のチ○ポが収まるのは簡単でした。

真奈美さんにもたれるような格好の僕にまたがって、栄子さんは思うように腰を降り始めました。

栄子「あっ あっ あああーーー 気持ちいいーーー・・・・・・・」

真奈美さんのように上下に腰を振り、チ○ポがオマ○コを出し入れするような腰振りじゃなく、クリちゃんを僕の下腹に押し付けるように前後に振る腰振りです。

(これも 気持ちイイ・・・・・・・・)

栄子「だめだめ いっちゃう いっちゃう! いくいくいくいくいくいくーーーー・・・・・・・」

栄子さんはメチャクチャ感じ易い人で、簡単に激しく気をヤッテました。

でも僕も興奮しすぎて・・・・・・・・・

約1分です。

この挿入ピストンで僕が耐えたのは、たった1分でした・・・・・

(あっ だめだ ごめんなさい・・・・・・・・・うっ)

栄子さんのオマ○コから僕のチ○ポを抜く間もなく、僕は栄子さんの中に果ててしまいました。

栄子「あああああーーー・・・・・・・・ あったかい・・・・」


真奈美「えええーーー! ダメじゃん! 私はまだなのよーー?!」

真奈美さんは栄子さんを突き放すと、続けて僕のチ○ポを激しくしゃぶり始めました。

「じゅるるあむうあむうあむう・・・・」

(ああああ 今放出したばかりの尿道をそんなにチロチロされたら・・・・・)

すかさずまた勢い良くなったチ○ポに真奈美さんはまたがってきました。



僕を仰向けに寝かせると、真奈美さんはウンコ座りのようにしゃがみ、大きなお尻を上下に激しく振り始めました。

ネチャヌチャ・・・じゅぶううヌチャア・・・・・

イヤらしい音をたてながら僕のチ○ポを真奈美さんのオマ○コが呑み込みます。

真奈美さんもいつもよりも感じているみたいだ。

いつもよりも強く腰を上下している。

すると、座って見ていた栄子さんもまた加わってきた。

今度はおもむろに僕の顔にまたがり、オマ○コを舐めるよう指示してきた。

(むぐう べろべろにゅちゃねちゃ・・・・・)

栄子さんのオマ○コは毛深く、僕の口の中は毛だらけになりながらも舐め回しました。



goodosigoto at 22:33│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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