安倍総理が国会を放置してトランプに会いに行きます。トランプにどんな無理難題を持ちかけられるのでしょう。本当の意味で「息の根を止められる」会談になるかもしれません。



 さて今回は、ジョン・カールトンの世界 128 シンプルライティングシステム・エクスプレスコース 6 ステップ2 (3)です。昨日の記事で紹介したカールトンの「解決策の要点を得るための近道の公式」は確実に有料の価値がありました。では、続きをどうぞ。


 別の例があります。ボブは、彼の税金の支払い額が法外なので、税金を過大に支払っていると思って落ち込んでいます。

 そんな時、もしあなたに一定規模の企業の税務会計を扱うサービスがある場合なら、このように言えるかも知れません。

「私たちは、もしあなたの会社の帳簿が今現在全壊した災害地域にあるとしても、毎日の仕事に1分たりとも追加の仕事を上乗せすることなく、年間売り上げ100万ドルから1千万ドルの人手不足の事業主が毎年法的に支払うべき最低の税額にするお手伝いができます」。


 このアイデアはあなたにありましたか?別の例もあります。以下のものです。

「私たちは、破産して借金に埋もれている人を短期間の内に借金地獄から救い出し、別の仕事をするとか、あるいは他所からお金を借りるということなしに、より多くのお金を手に入れさせます。たとえ財政や経済について何も理解していなくても大丈夫です」。


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