第8オレンジ惑星

巨大娘メインのイラストブログです

ご無沙汰しています。オレンジです。

先日ヒヤシンス様(@hiyasinnsu23)の製作されているゲームのイラストをまたまた描かせていただきました!

こんな感じです。
摘み上げ
胸はさみ
胸はさみシチュエーションは個人的にとても好きなので描いていて楽しかったです。
実際にこのイラストが使用されるシーンの一部を拝見させていただきましたが大変好みのシーンでした。

その他Twitterなどであげたイラストです。

ファイト一発シリーズ第2弾。
kyojyonobori

片乳何キロなんでしょう。
chichiage

ご無沙汰しています。僕です。
前回更新した時よりも格段に寒くなってきており、時間の流れが早すぎてついていける気がしません。
ここ最近は働いたり城プロやったりRe:LieFというエロゲをやったりしています。
合間に絵を描いたので一挙に載せてしまいます。

■雷神様によるゲリラ豪雨
雨の段階をふっ飛ばしていきなりの洪水(刺激臭)フェーズ。
raijin_gerira_2

■「趣味は男の子をブラの中に入れることです」
乳圧でズトムッという感じを目指しました。服のシワが自分にしては珍しく気に入ってます。
school_idol

■巨女マネといっしょにとれーにんぐ
運動経験無い子に男子が蹂躙されるシチュが良いと思って描いた。
kyojyomane

■ファイト一発、巨女の壁
どたぷーんって爆乳ちゃん。大きさよりも厚さを意識して影塗り。
タイトルは某栄養ドリンクの昔のCMから。
fight_1

■足でギュッとね
足の裏をきちんと描いたこと無いなと思って取り掛かったもの。足の線をもう少し太くしても良かったなー。
gyumu_1

■「あれれー?がもたんが見当たらないぞー?」
本編が中々にきな臭くなってきたオカルティック・ナインからりょーたすこと成沢稜歌。乳の大きさはマジでこんなんです。
ryo-tasu

■男女対抗綱引き
圧倒的体格差。
tsunahiki

結果はこちら。男子の体格から見るに太ももの厚さだけで普通校舎の1階分はありますね。飛び降りるのは中々勇気がいるでしょう。
tsunahiki_2

■うっかりOLさん
会社行くのが嫌すぎてムシャクシャして描いた。反省はしていない。
ukkari_OL

■ハロウィン絵
カボチャの籠に小人を入れて…っていうのを今考えついたので描くかもしれません。来年以降。多分。
Halloween2016

長くなりすぎましたね。もうちょっとマメに更新しないといけませんね(するとは言っていない)。ガハハ!
それではまた~。

またアイツが起こしに来た。
こっちは昨日の遊びの疲れがまだ抜けていないというのに。元気なやっちゃ。
アイツとは俺ん家の隣に住んでいる従姉妹だ。まあ俺ん家と言っても実家な訳で、今はこうして盆や正月位にしか帰ってこなくなってしまったけど。
しかし、生憎と俺は昨日の筋肉痛で身体を動かすのが非常に辛い。布団から抜け出すのも大仕事だ。だから寝たふりをして無視を決め込むことにした。
少しすると、ゴドンッ、ゴドンッと何やら重たい物が落ちる音がした。どうやらアイツのサンダルが落ちた音らしい。
アイツの大きさに合わせて作っている木製のサンダル。いったい何十キロあるんだろうか。片方だけでも、大の大人ひとりじゃ運べない重さだろうなぁ。

そんな事を考えている内に今度は縁側からギシギシと軋む音。家に上がり込んできたらしい。
アイツの身長を考えれば、きっと四つん這いになって無理矢理入ってきているのだろう。…床、抜けないよな。
「ホントにねぼすけだなー…」
呆れたようなアイツがこぼす。声の大きさからしてもうすぐそこにいるようだ。何やら視線を感じる。
「ほほー狸寝入りが通用すると思ってますか。それなら…」
あっさりバレていた。
その後、何かとても大きなものが俺の上を超えていくような気配がした。物凄く嫌な予感がする。
「おりゃっ」
ドスン。
一瞬何が起きたのか分からなかった。一気に肺が潰されるような圧迫感。一瞬本気で呼吸が出来なくなった。
全身が大型の重機でプレスされているかのように身動きが取れない。
「…ぐっ、はっ」
かろうじて残っている意識で状況を把握しようと試みる。
おそらく俺の体の上には途轍もなく重たいものが置かれていて、その重さによって俺は動けないどころか呼吸もやっとの状態だ。
成人男性一人を身動き出来なくさせる程の重さ。そして、布団の上からほんのり伝わってくる人肌程度の温かさ。
まぁこんな分析しなくても既に原因はわかっているのだが…、以上の要因から従姉妹である絵美が俺の上に跨っていると考えられる。
アイツの体格から考えて、正直なところ実際の体重はこんな重さでは無いと思う。身長が6メートル近くあるのだから、その体重は…考えるのはよそう。
何にせよ流石にある程度は加減してくれているのだろう。それでも死ぬ程苦しいわけだが。タップして降参しようにも腕もまともに振れない。
というかスミマセン身体をゆさゆさ揺するのは止めていただけないでしょうか。死んでしまいます。

「ねぇー今日は川に釣り行くって約束してたじゃーん。起きて起きて!」
約束と言っているが一方的に取り付けてきたのはアイツだ。断ろうとした時には既に別れの挨拶をして勝手に帰っていったクセに。
仮に行くことになったとしても、一日中付き合わされてまた全身ボロボロになるのがオチだ。
別に釣り自体が嫌な訳じゃない。アイツのペースに付いていくのが通常サイズの人間にはとても出来ないレベルなのだ。
釣り場所へ行くのに片道30キロとか平気で歩かせるからな、アイツは…。俺との体格差を全くと言っていい程理解していない。
身体ばかりでかくなって、中身は子供のままだな。

「んもーっこうなったら起きるまでここ動かないからね!」
ニシシと彼女は笑った。こういうところもガキの頃から変わってないな。

俺の意識はそのまま遠のいていった。
再び昼に目が覚めた時には、既に全身が筋肉痛より痛んでいた。
何歳までアイツのペースに付き合えるのだろうか。
itoko_okoshi
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既に帰省シーズンは過ぎてしまいましたが、今更ながら更新です。
個人的に電灯のカサに頭引っ掛かっているところが気に入っています。

最近いきなり寒くなって見事に風邪を引きました。大体季節の変わり目には風邪をやらかすのです。
皆様も体調を崩さぬようお気をつけ下さい。それでは。

巨大娘さん夏の行楽シリーズ3連発。

▼海と彼女
umikano
人をダメにする乳。

yamakano
彼女を山に見立てる。

▼巨女海域
kyojyo_kaiiki
フェリーも楽々と跨げる大きさ。上からも下からも浮き輪を通すのに苦労しそうな身体。

夏なのをいいことに水着絵ばっかり描いてます。そもそも夏関係無く描いている気がしますが。
これに懲りずにまだまだ描いて行きたいです。


「それじゃあ座りますね。」
お客さんを椅子の上に載せた後、その上にゆっくりと腰掛ける。

自分より年下の、怪獣みたいな大きさの女の子にのしかかられるって、どんな気分なんだろう。
そう思いながら、時間になるのを待つ。私のお尻の下には今ひとりの男の人がいる。
この時代、女の人の方が男よりも遥かに大きい。大昔は男女ともに同じくらいだった時代もあったんだって。今じゃ考えられない話だよ。
お客さんは今、仰向けになって私のお尻を見上げている。おそらく視界いっぱいに肌色の天井みたいな光景が広がっているんだろうな。

太ももの裏側が椅子に接地したのを確認してから、更にゆっくりとお尻を座面に乗せていく。
ここでお客さんを上手くお尻の「隙間」に嵌めるように座らないと、圧死させることになってしまう。
まあ一応そうなっても構わない、というような書類にサインはしてきているらしい。それでもやっぱり潰してしまうのは寝覚めが悪い。
ちなみに私はまだ一度も潰したことが無い。お店の先輩で潰しちゃった人がいるんだけど、潰した時はすぐにはわからなかったんだって。
あれだけ小さければ無理も無いのかな。

いよいよお尻も椅子の上に乗り、徐々に体重をかけていく。ミシッ、ミシッと椅子が軋む。
座面からお尻の肉が少しはみ出している。…私のお尻が大きいのは認めるけど、この椅子だって少し小さいんだよ?店長が「少しでも巨大感を出すため」とか言ってるからさ…。

ここで声掛けして潰れていないか確認。うん、良かった。無事みたい。
これから30分はこの体勢をお互いに維持しないといけない。
私が下手に動けばお客さんを潰しかねないし、お客さんも下手に動いて私がくすぐったがって不意に身体をよじらせたら大変なことになる。

最初は座ったり、お客さんを軽く握ったりするだけの簡単なバイトだと思ったけど、やってみると案外神経を使うんだよね。時給も良いし、お店の人達も皆優しいから続けられてるかな。コンプレックスだった大きいお尻も、ちゃんと役に立つんだって、自信にもなったし。

それに、このバイトを続けてると何だか男の人達が可愛いペットに見えてくる時があるんだ。
その内こっそり持ち帰っちゃたり…なんてね。

osuwari_course

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巨大な女の子にあれこれされるお店があっても良いじゃない。そう思って描きました。

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