第8オレンジ惑星

巨大娘メインのイラストブログです

2015年03月

はい!大好きです!

というわけで大きな女の子がたくさん出てくる漫画の紹介というか感想です。
現在月刊キスカで連載されている「大きい女の子は好きですか?」という作品です。ビル並みに大きい巨大娘モノではなく、現実世界であり得るレベルの長身少女たちを描いた漫画となります。

姉の差し金で、大学の女子バレー部の寮で働くことになった主人公。バレー部ということで部員は部長を除いて全員高身長。明確に何センチと描かれてはいませんが、電車の吊革のぶら下がっている棒が目の前にくるくらいですから2メートル近くはあると推測できます。

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電車ではこんな感じ。大きいですね。

あとはエロ漫画的な展開で、色んな女の子とあれやこれやしけ込みます。が、決して雑な話の進め方ではなく、きちんと1人1人の心情を描いてくれています。

ストーリーもしっかりしているのですが、やはりサイズフェチ的にこのような長身美女たちに囲まれるシチュエーションに関心がいってしまいますね…。
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基本的に皆主人公より大きいので、このような「ずん」みたいな重たい効果音が入ります。こういう重さを出す音はたまらなく好きです。ズゥンとかドシンとか。リアルGTSならズシッも有りですね。細かい描写も行き届いています。

高身長爆乳であれば、ハグされるとこんな状態になります。
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もう顔より大きいですからね。仮にこんな乳でビンタなんかされたら一撃でノックダウンされそうです。

画力も申し分なく上手いし何よりエロい。まだ連載が続いているようですので、続刊を楽しみに待ちたいと思います。


彼女の朝立ちは毎朝凄いことになっていそうだな、と思い描いてみました。



起こしに来る小人くんは男として打ちのめされることでしょう。
通常時でも自分の身体より大きいわけですから、グロテスクと言ってもいいくらいにギンギンに怒張したモノを朝から見せつけられたらそりゃあトラウマですねw
男がそういう気持ちでいながら、女の子の方は無意識で状況をよくわかっていない。そんなシチュエーションに弱いんです。私が。

巨大娘でふたなりを描く理由とは何だろうと考えてみる。

1つ考えついたのは、男女であまりにも体格差があり過ぎて性行為が困難になった為に女性側に男性器が備わるようになったというもの。男性では巨大過ぎる女性を満足させることが出来なくなってしまった。そこで段々と女性側に身体の大きさにあったモノが生えてくるようになり、それで女性同士の性行為が一般的になった。そうなると男性の存在理由って無くなってしまいます。しかし、妄想の世界でそんなこと考えるのは野暮でしょう。巨大娘が満足したりエロくなっていれば良いじゃないか。

というわけでその内に巨大ふたなり娘さんを描くかもしれません。性行為のシーンではありません。




巨大なお姉さんによる臭い責め。それが臭身刑(しゅうしんけい)です。
「下らねー」と思う方もいらっしゃると思いますが僕も思ってます。安心して下さい。

しかし、自分の100倍近い大きさの身体から出るオナラなんてもはや生物兵器ですね。
死ななかったとしても色々後遺症が残りそうです。主に精神面の。
おそらく自分の頭より大きい肛門から放出されるであろう大量のガス。そして異臭。
想像しただけでゾクゾクします。臭くて人って死ぬことあるんでしょうか。

何らかの理由で小人を罰しないといけなくなり、なくなくオナラを浴びせる羽目に…という実は巨大娘さん側が辱められていたというパターンもありですね。どの道小人はただじゃすまないですけど。

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