2009年09月06日
石川遼クン、3勝目の富士桜CCが・・
はにかみ王子こと、石川遼くん優勝おめでとう!
フジサンケイゴルフで、遼くんが独走の3勝目をゲットしました。
第37回フジサンケイクラシック最終日、単独首位で出た石川遼くんが4バーディー3ボギーの70で回り、通算12アンダーの272で今季3勝目なんです。
ツアー通算5勝目で賞金額はなんと2200万円を獲得。今季の獲得賞金を約9300万円とした石川遼くんはこれでランキングのトップに立ちましたね。
その舞台となったのが、山梨県にある『富士桜カントリー倶楽部』です。

グーグルアースで見る緯度・経度はコチラです。
⇒ 「 35°27'52.88"N, 138°44'4.11"E」
でも、グーグルアースの衛星画像が撮影されたのは冬だったようで、ゴルフコースには雪が積もっていました。
ゴルフをされる方は、グーグルアースでゴルフコースを事前にチェックされている方も多いようですよ。
例えば、千葉県のゴルフ場ならコチラのサイトが良く利用されています。
⇒ 千葉県のゴルフ場
また、遼くんはゴルフだけでなく、勉強もしっかりやっているんだって。もちろん目指すはメジャー制覇なので、現在は英語の勉強のために、毎日英語をヒアリングしているようです。
そんな遼くんが勉強している英語教材はコチラで、多くの方がこぞって同じ教材を利用しているとのこと。
⇒⇒ 今なら、無料の試聴用CDがありますよ〜
2009年08月30日
ネス湖のネッシーが発見か!?

カナダ・オカナガン湖で発見!?された「オゴポゴ」に続いて、イギリス・ネス湖では、あの『ネッシー』は発見!?されたようです。
イギリスの大衆紙「The Sun」で掲載されたニュースなのですが、情報提供者はノッティンガムで警備員の仕事を続けている25歳のジェイソン・クックさん。
彼はGoogle Earth(グーグルアース)で周辺の安全をチェックすることが日課になっているんだそうですが、ある日ネス湖の上空をグーグルアースで巡回チェック中にこの画像を発見したそうです。
画像をよ〜く見てみると、確かに4本の手足と長い尻尾のようなものが見えます。頭らしき影は映っていませんが、ちょうど下に首を下ろした所とも見て取れますが・・・。
信じるか、信じないかは、あなたしだいです。。
オゴポゴやネッシーなどのUMAまとめサイトは、こちらからどうぞ♪
⇒ グーグルアースで見たUMA
■ネス湖のネッシー
■ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説
2009年08月23日
UMA“湖の悪魔”オゴポゴを発見!?
グーグルアースではこれまでにもいろいろなUFOやUMA(未確認生物、未確認動物)が写っていたことから話題となることがありました。
そして今年に入ってから新たなUMAがグーグルアースで見ることができると世界で注目されています。
そのUMAとは“湖の悪魔”とも呼ばれている『オゴポゴ』です。
その衝撃の衛星画像はコチラ!

(※色変換をして見やすくしてみました。クリックすると拡大写真を見れます。)
このオゴポゴとは、カナダ西部に位置するブリティッシュコロンビア州にあるオカナガン湖にて何度も目撃されているUMAなのです。
初めてこのオゴポゴがオカナガン湖で目撃されたのが1872年で、それ以来200件以上もの目撃情報が存在しているほどで、ネット上にも数々の写真やユーチューブでは動画もアップされています。
目撃情報によりますと、オゴポゴの体長はおよそ5メートルから15メートルで、見た目はドラゴンや恐竜のようで頭は馬かヤギに似ていると言われています。
今回グーグルアースに写っていた画像を見てみると、体長は23メートルほどもあり、その姿は4本の手足が付いているようにも見えました!
もちろん水面下に写った影だけなので、オゴポゴの存在がグーグルアースによって証明された訳ではありません。ましてやこれまでにもグーグルアースでは数多くの不思議な物体が写っていて話題になったこともありますが、見間違いや偽物もありました。
なので今回のオゴポゴも、そのように見えているだけということかもしれません。
果たして今回グーグルアースに写っていたオゴポゴの画像は本物なのでしょうか!?これからの調査を期待したいものですね。
信じるか、信じないかは、あなた次第です♪
●驚愕!世界未確認生物UMA画像300

●衝撃映像!未確認生物UMA

●未確認生物目撃ファイル

そして今年に入ってから新たなUMAがグーグルアースで見ることができると世界で注目されています。
そのUMAとは“湖の悪魔”とも呼ばれている『オゴポゴ』です。
その衝撃の衛星画像はコチラ!

(※色変換をして見やすくしてみました。クリックすると拡大写真を見れます。)
このオゴポゴとは、カナダ西部に位置するブリティッシュコロンビア州にあるオカナガン湖にて何度も目撃されているUMAなのです。
初めてこのオゴポゴがオカナガン湖で目撃されたのが1872年で、それ以来200件以上もの目撃情報が存在しているほどで、ネット上にも数々の写真やユーチューブでは動画もアップされています。
目撃情報によりますと、オゴポゴの体長はおよそ5メートルから15メートルで、見た目はドラゴンや恐竜のようで頭は馬かヤギに似ていると言われています。
今回グーグルアースに写っていた画像を見てみると、体長は23メートルほどもあり、その姿は4本の手足が付いているようにも見えました!
もちろん水面下に写った影だけなので、オゴポゴの存在がグーグルアースによって証明された訳ではありません。ましてやこれまでにもグーグルアースでは数多くの不思議な物体が写っていて話題になったこともありますが、見間違いや偽物もありました。
なので今回のオゴポゴも、そのように見えているだけということかもしれません。
果たして今回グーグルアースに写っていたオゴポゴの画像は本物なのでしょうか!?これからの調査を期待したいものですね。
信じるか、信じないかは、あなた次第です♪
●驚愕!世界未確認生物UMA画像300
●衝撃映像!未確認生物UMA
●未確認生物目撃ファイル
2009年08月09日
KFCカーネルおじさんについての色々
■中国の上海でまたまた商標権侵害か!?
上海市のあるマーラータン(中国の代表的な軽食。野菜や肉をゆでてごまだれなどで食べる)チェーンが、ケンタッキーフライドチキンのカーネルサンダースおじさんそっくりのイメージキャラクターを使っていると報じていたので見てみると・・
イラストを見た人すべてが「カーネルおじさんっぽい」と驚く出来だが、上海市工商部門の関係者は非常によく似ているとはいえ、両店の性格は異なり明らかに区別できるため、商標権侵害にはあたらないと話しているそうです。

(引用:ヤフーニュース)
■なんでボカシを入れられているの!?
そんなカーネルサンダースおじさんですが、イギリスでは顔をぼかされるといった事件!?に巻き込まれています。(笑)
つまり、グーグルストリートビューでロンドン市内のケンタッキーフライドチキンを見てみると・・・
なんと看板に描かれているカーネルサンダースおじさんの顔にボカシが入っているんです。(爆)

もう少し近づいてみると・・

グーグル社はストリートビューに写り込んだ人の顔をプライバシー保護の為にボカシを入れているんだけど、なんとそのボカシをKFCのカーネルサンダースおじさんにまで適用してしまっているんです。
これはどうもイギリスだけのお話のようですね。日本国内やニューヨーク市内のケンタッキーフライドチキンを見てみたんですが、顔にボカシは入っていませんでしたから。^^;
上海市のあるマーラータン(中国の代表的な軽食。野菜や肉をゆでてごまだれなどで食べる)チェーンが、ケンタッキーフライドチキンのカーネルサンダースおじさんそっくりのイメージキャラクターを使っていると報じていたので見てみると・・
イラストを見た人すべてが「カーネルおじさんっぽい」と驚く出来だが、上海市工商部門の関係者は非常によく似ているとはいえ、両店の性格は異なり明らかに区別できるため、商標権侵害にはあたらないと話しているそうです。

(引用:ヤフーニュース)
■なんでボカシを入れられているの!?
そんなカーネルサンダースおじさんですが、イギリスでは顔をぼかされるといった事件!?に巻き込まれています。(笑)
つまり、グーグルストリートビューでロンドン市内のケンタッキーフライドチキンを見てみると・・・
なんと看板に描かれているカーネルサンダースおじさんの顔にボカシが入っているんです。(爆)

もう少し近づいてみると・・

グーグル社はストリートビューに写り込んだ人の顔をプライバシー保護の為にボカシを入れているんだけど、なんとそのボカシをKFCのカーネルサンダースおじさんにまで適用してしまっているんです。
これはどうもイギリスだけのお話のようですね。日本国内やニューヨーク市内のケンタッキーフライドチキンを見てみたんですが、顔にボカシは入っていませんでしたから。^^;
2009年07月26日
グーグルムーンよりもリアルな3D
WEBブラウザー上でリアルな3Dの月面を爆走できる「LUNAR ROVER!」がなかなか凄いですね。
グーグルアース・ムーンで見ることができる地形を3D表示する機能が追加されました。
もちろんアップデートする必要は無く、通常通りにグーグルアースを起動することで、グーグルムーンの地形表示機能が利用可能。
さらに月の地形表示機能では、アポロ計画などで撮影された月面画像を使った3D地形の表示できるほかにも、アポロ計画のミッションを再現するツアー機能や月面着陸船の3Dモデルを表示します。
このアポロ計画のミッションを再現しているツアーは、グーグルアースのレイヤ「月のギャラリー」内にある「ガイドツアー」から再生できますよ。
そして、ここからが今日の本題ですが、「Google Earth Plug-in」を使ってアポロ計画で使われた月面車に乗って月面をバーチャル走行できるWebアプリ「LUNAR ROVER!」が公開されました。
現在、“Google Earth API”を利用したWebアプリのデモサイトから利用できるので、どうぞ体験ください!
Lunar Rover!
http://earth-api-samples.googlecode.com/svn/trunk/demos/milktruck/moon.html
▼アメリカの陰謀かそれとも...

▼いったいどんな秘密があったと言うのか?

▼謎、謎、なぞ

グーグルアース・ムーンで見ることができる地形を3D表示する機能が追加されました。
もちろんアップデートする必要は無く、通常通りにグーグルアースを起動することで、グーグルムーンの地形表示機能が利用可能。
さらに月の地形表示機能では、アポロ計画などで撮影された月面画像を使った3D地形の表示できるほかにも、アポロ計画のミッションを再現するツアー機能や月面着陸船の3Dモデルを表示します。
このアポロ計画のミッションを再現しているツアーは、グーグルアースのレイヤ「月のギャラリー」内にある「ガイドツアー」から再生できますよ。
そして、ここからが今日の本題ですが、「Google Earth Plug-in」を使ってアポロ計画で使われた月面車に乗って月面をバーチャル走行できるWebアプリ「LUNAR ROVER!」が公開されました。
現在、“Google Earth API”を利用したWebアプリのデモサイトから利用できるので、どうぞ体験ください!
Lunar Rover!
http://earth-api-samples.googlecode.com/svn/trunk/demos/milktruck/moon.html
▼アメリカの陰謀かそれとも...
▼いったいどんな秘密があったと言うのか?
▼謎、謎、なぞ



