投資主体別売買動向
5月7日(火)〜5月10日(金)週間騰落率

5月第1週の投資主体別売買動向によると、
外国人投資家は総合で6570億円と売り越しに転じ、現物についても同様に売り越しへ転じた。

個人投資家は4559億円と買い越しに転じた。

投信は1080億円と買い越しに転じた
事法は788億円と買い越しを継続。
信託は538億円、都地銀は975億円、生・損保は57億円と売り越しを継続
自己は、現物売り、225先物、TOPIX先物買いで518億円と買い越しを継続。

この週の裁定残は、ネットベースで3025.97億円増の3694.27億円の買い越し。
週間の騰落率は日経平均で4.11%の下落だった。


4月22日(月)〜4月26日(金)週間騰落率
4月第4週の投資主体別売買動向によると、
外国人投資家は総合で1541億円と買い越しを継続、
現物についても同様に買い越しを継続。
個人投資家は291億円と売り越しを継続。

信託は1311億円、都地銀は58億円、投信は1182億円、生・損保は238億円と売り越しを継続
事法は345億円と買い越しを継続。
自己は、現物売り、225先物、TOPIX先物買いで1070億円と買い越しに転じた。

この週の裁定残は、
ネットベースで3610.40億円減の668.30億円の買い越しと。
週間の騰落率は日経平均で0.26%の上昇。

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