【投資主体別売買動向】5月第4週:外国人投資家は総合で売り越しを継続
投資主体別売買動向
5月27日(月)〜5月31日(金)

5月第4週の投資主体別売買動向によると、
外国人投資家は総合で5157億円と売り越しを継続
現物についても同様に売り越しを継続。
個人投資家は1768億円と買い越しを継続。

都地銀は806億円と売り越しに転じ、信託は72億円、生・損保は343億円と売り越しを継続
投信は363億円、事法は1935億円と買い越し継続。
自己は、現物売り
225先物、TOPIX先物買いで2420億円と買い越しを継続。

この週の裁定残は、
ネットベースで26.69億円増の694.41億円の買い越し。
週間の騰落率は日経平均で2.44%の下落。


5月20日(月)〜5月24日(金)

5月第3週の投資主体別売買動向によると、
外国人投資家は総合で4375億円と売り越しを継続
現物についても同様に売り越しを継続
個人投資家は317億円と買い越しに転じた。

都地銀は115億円、投信は121億円、事法は1442億円と買い越しを継続。
信託は483億円と売り越しに転じ、生・損保は70億円と売り越しを継続。
自己は、現物売り、225先物、TOPIX先物買いで2311億円と買い越しを継続。

この週の裁定残は、ネットベースで288.46億円減の2011.95億円の買い越し
週間の騰落率は日経平均で0.63%の下落だった。

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