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【デザインやスペック】トヨタ・カローラ アクシオ ハイブリッド G 50 Limitedの発売日・価格

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カローラ アクシオ ハイブリッド G 50 Limited

トヨタがカローラアクシオ特別仕様車を発売!
トヨタ ロゴ  トヨタが2016年9月1日に、カローラ生誕50年を記念した特別仕様車、
カローラ アクシオ HYBRID G 50 Limitedを発売しました。

 このHYBRID G 50 Limitedは、全国で500台の限定販売となっていて、
初代カローラの特徴であるエンブレムとシートを復刻させています。

 そこで今回は、HYBRID G 50 Limitedのデザインやスペック情報に
ついて
まとめてみました。

カローラアクシオHYBRID G 50 Limitedのスペックや見た目は?
エンジン・スペック
エンジン  HYBRID G 50 Limitedに搭載されるエンジンは、1.5リッター直列4気筒
DOHCエンジンとなります。

 またHYBRID G 50 Limitedには、安全運転支援システム
「トヨタセーフティセンスC」が採用されていて、レーザーレーダーと
カメラの異なるセンサーで認識性能と信頼性を両立しています。

 1.5リッターエンジンを搭載したHYBRID G 50 Limitedの気になる燃費は
JC08モード燃費33.8km/Lを実現しています。


デザイン・サイズ
 HYBRID G 50 Limitedのエクステリアは、初代カローラ同様の赤の内装シートと
花冠のエンブレム
が特徴です。

 カローラの車名の由来になっている「花の冠」のエンブレムは、
発売当時カローラを象徴するデザインだったんです。

 そしてカローラアクシオ特別仕様車の最大の特徴と言えば
赤のシートで、スポーティーなイメージになっています。

 ボディカラーはホワイトパールクリスタルシャインと
ブラックマイカの2色展開で、どちらのカラーを選んでも
赤いシートにマッチしています。

タイプ 車長 車幅 車高
カローラアクシオHYBRID G 50 Limited 4,400mm 1,695mm 1,460mm
カローラアクシオHYBRID G“W×B” 4,400mm 1,695mm 1,460mm
カローラフィールダーHYBRID G 4,410mm 1,695mm 1,510mm

※「HYBRID G 50 Limited」のデザイン
COROLLA AXIOホワイト COROLLA AXIOブラック

COROLLA AXIOエンブレム COROLLA AXIOシート


発売日・価格は?
 2016年9月1日に販売された
HYBRID G 50 Limited特別仕様車。

 気になる販売価格は240万円となっています。

 ベースになっているカローラ アクシオ HYBRID Gの
販売価格は220万程なので、約20万円ぐらい高めの設定
ですね。

 限定500台という点も相まって、初代カローラから
思い入れがある方はぜひ購入したい1台ではないでしょうか。


他車種のモデルチェンジ情報


【デザインやスペック】アバルト・124スパイダーの発売日・価格

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124スパイダー

アバルトが新型オープンカーの124スパイダーを発売!
アバルト ロゴ  アバルトは、2016年10月8日に新型のオープンカーとなる
「124スパイダー」を発売開始しました。

 この124スパイダーは、マツダのロードスターと構造を共有した
モデルとなっています。

 また、アバルトはフィアットの子会社であり、このフィアットからも
海外向けに124スパイダーが発売されています。

 そこで今回は、この124スパイダーのデザインやスペック情報に
ついて
まとめてみました。

124スパイダーのスペックや見た目は?
エンジン・スペック
エンジン  124スパイダーに搭載されるエンジンは、1.4リッター
直列4気筒DOHC・ターボとなります。

 また、車両重量は1,060kgであり、重いコンポーネントは
全てホイールベース内に配置されています。

 これにより、走行時の高い敏捷性を確保しています。

 燃費性能は、7.2km/Lになります。


デザイン・サイズ
 124スパイダーのカラーバリエーションは、レッド・ホワイト
・パールホワイトの3色展開です。

 そのため、好みに合ったボディカラーを選択することが可能と
なっています。

 さらに、高級感のあるシートは乗り心地が考慮されており、
長いドライブでも疲労軽減が期待できます。

 ちなみに、ボディサイズは以下のようになり、フィアット124
スパイダーやマツダロードスターSよりも小さめのサイズと
なっています。

タイプ 車長 車幅 車高
アバルト 124スパイダー 4,060mm 1,740mm 1,240mm
フィアット 124スパイダー 4,054mm 1,740mm 1,233mm
マツダ ロードスターS 3,915mm 1,735mm 1,235mm

※「124スパイダー」のデザイン
124スパイダー 124SPIDER正面 124スパイダー 124SPIDER背面

124スパイダー 124SPIDER上部 124スパイダー 124SPIDER右後方


発売日・価格は?
 124スパイダーは、2016年の10月8日に発売されています。

 また、販売価格は389~397万円程度であり、マニュアル、
オートマのトランスミッションによって変わります。

 アバルトから販売されている124スパイダーですが、マツダ
ロードスターと構造を共有していることで今後も注目を
集めることでしょう。

 販売台数は、どれくらい伸びるのか気になりますよね。


他車種のモデルチェンジ情報


【デザインやスペック】アストンマーチン・DB11の発売日・価格

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DB11

アストンマーティンがDB11を発売予定!
アストンマーティン ロゴ  アストンマーティンは、2016年3月1日に開催されたジュネーブ
モーターショー16で「DB11」を公開しました。

 このDB11は、前回モデルであるDB9の後継車となり、走行性能
の向上やデザインの変更が加えられています。

 そこで今回は、このDB11のデザインやスペック情報について
まとめてみました。

DB11のスペックや見た目は?
エンジン・スペック
エンジン  DB11に搭載されるエンジンは、新開発されたV型12気筒5.2
Lツインターボとなります。

 このエンジンは最高出力が608PS/6500rpm、最大トルク
700Nm/1500-5000rpmを発揮しており、8速オートマ
チックトランスミッションを組み合わせたことで
大幅に走行性能が向上しました。

 そのため、100km/hまでの加速は約3.9秒となっていて、
最高速度は322km/hを実現しています。

 また、オート・パーキング・アシスト機能を採用しているため、
駐車を行う際のステアリング操作を車両が自動でアシスト
してくれます。

 燃費性能は、7.2km/Lになるのではないかと期待
されています。


デザイン・サイズ
 DB11のエクステリアは、光沢感のあるアルミ一体構造ボンネット
を採用し、カットラインのない美しいデザインとなっています。

 また、ボンネット部分は、貝のように開くクラムシェルボンネットを
取り入れています。

 インテリアには、デジタルタイプのフルカラー12インチTFT液晶
ディスプレイのメーターパネルと、8インチのディスプレイ

備えており、ラグジュアリーな室内空間を実現しています。

 ちなみに、ボディサイズは以下のようになり、ライバル車の
ホンダNSXアウディよりも大きめのサイズとなっています。

タイプ 車長 車幅 車高
アストンマーティン DB11 4,739mm 1,940mm 1,279mm
ホンダ NSX 4,490mm 1,940mm 1,215mm
アウディ R8 4,425mm 1,940mm 1,240mm

※「DB11」のデザイン
DB11 DB11正面 DB11 DB11背面

DB11 DB11左後方 DB11 DB11左側


発売日・価格は?
 さて、気になるDB11の発売日ですが、2017年の春頃に販売
されることが予想されています。

 また、販売価格は2,591万円程度であり、価格帯は高価な設定と
なっています。

 アストンマーティンから新たに販売されるDB11ですが、走行性能
やデザインの変更によって人気は集まるのでしょうか?

 今後の展開に目が離せません。


他車種のモデルチェンジ情報


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