月一の診察とリハビリしに浜松へ。

リハビリと言うものの、高速を車運転して行くわけですから、病人とは言えないです。




大きなリハビリのスペースがあるのですが、車椅子で来る夫婦もチラホラ。

ただし、ほとんどが旦那さんが車椅子で、それを押しているのがご婦人。


男って、もろいです。

それを面倒を看ているご婦人は、ほんと素晴らしいです。




うちの親父も、今、車椅子生活ですが、95歳なら、当然ですかね…

幸か不幸か、お袋が先に旅立ち、その後、車椅子生活になった親父なので、

お袋には車椅子姿は見せていません。

親父の抵抗だったかもしれませんが。


どうでもいい事ですね…



私も、かみさんに車椅子押されるような状態になるのは…

嫌だな〜そんな状態になるのは、極力避けたいです。


ましてや、そんな状態になっても「君!自分でなんとかしなさい!」

って言われそうな気もするし。





さあ、比較的近い将来…どうなる事やら?