2009年06月21日

ブログ移転のお知らせ

お久しぶりです。ゴージャスです。

誰も見てないだろうけどお知らせです。
このたびブログを移転しました。
新しいブログのURLは
http://ameblo.jp/gorgeous-ei/
です。

ブックマークの変更などをよろしくお願いします。

2008年07月06日

VF5R初動画

どうもお久しぶりです。

プレミアム会員のお金を払ったので動画なんぞをアップします。

ゴージャスvsこゑど(ジャン)

幸運にもRで初称号が誕生する瞬間に立ち会ったので記念に。
ありえないぐらい投げを抜けられるんですが(笑)





勝率に関係なくアレなのかな?
昇格のエフェクトが派手でカッコイイですね。

諸事情がありアイリーンの技のフレームはもちろん、変更点なども書けないのですが、需要があれば動画はたまにUPしていこうかなと思います。

2008年04月09日

ビートライブカップのススメ

お久しぶりです。

さて、5月3日(土祝)はVFRビートライブカップが開催されますよ。

この大会はVF界最大のお祭りなので、普段大会に出ない人や、
公式ポイントやアイテムにしか興味が無い人、
地方に隠れた強豪などなど、
全てのVFプレイヤーに参加して欲しいと思います。

たかだか1年に1回しか開催されないので、
「予備予選敗退が濃厚なのに、わざわざ有明まで(東京まで)行けない」とか
「ゲームの大会に○千円は高すぎる」とか思っている人も、
この日ぐらいは1日をVFに捧げて欲しいです。

そして、是非決勝戦まで観戦して行ってもらいたいと思います。


バーチャが好きなら、必ず心に残る1日になると思います。


さぁ、まだチームを決めていないあなたも、地元の仲良い人でも、普段話さないライバルでも良いから、とにかく5人集めて参加して、この大会を楽しみましょう。

2008年03月18日

ステージ選択

毎度の事ながらお久しぶりです。
ゴージャスです。

今日は相手のキャラによってどのステージを選択するのがベスト(ベター)かを考えます。


全般に言えること
■基本的にハイフェンスはどのキャラも強い。
■ハーフフェンスは、リングアウトを狙いやすい一部のキャラが特に強い。
■オープンステージは、大きく距離を運べるコンボや投げがあるキャラが強い。


アイリーンの特徴
■ハイフェンスはそこそこ強いものの、他のキャラと比べて突出したものではない。どちらかと言うと弱い。
■ハーフフェンスは特に強くも無く弱くも無い。
■オープンステージは投げで位置取りしやすい分有利に見えるものの、遠距離戦が弱い分イマイチ


ではキャラ別に見て行きたいと思います。

■ハイフェンスを選択した方が良い相手
カゲ
ベネッサ(ディフェンシブスタイルメイン)
シュン

■ハーフフェンスを選択した方が良い相手
ジャッキー

■オープンステージを選択した方が良い相手
アキラ
アオイ
レイフェイ
ベネッサ(オフェンシブスタイルメイン)
ウルフ
ラウ
エルブレイズ
ブラッド

■ぶっちゃけどこでも良い相手
パイ
アイリーン
サラ
ジェフリー
リオン
ゴウ


■総評
壁攻めがそれほど強くないアイリーンにとって、壁攻めが強いキャラ相手のときはハーフフェンスまたはオープンステージを選択するのが良いと思います。
逆に遠距離戦が厳しいキャラと対戦するときは、思い切ってハイフェンスを選択する必要があります。
ジャッキーがハーフフェンスなのは、ハイフェンスでも良いのですが、ジャッキーの33P+Gや66P+Gのダメージが低くなりやすいからこちらになりました。
ラウやブラッドは遠距離戦も壁攻めも強いのですが、強いて言うなら上に挙げた方を選択した方が良いかなと。経験上。

ただし、壁の使い方に自信があるなら全部ハイフェンスでも良いと思います。
自分は大会などではハイフェンスを選ぶことが多いかな?
普通の野試合では、色んなステージの練習をした方がいいのでランダムを選択していますけどね。
一部の光の加減で見にくいステージなんかも慣れておいた方が良いかも知れません。

何やらまとまりのない文章になってしまいましたが、こんな感じで。
気が向いたら軽く修正します。

2007年12月24日

動画No.04

プレミアム会員復活したので久しぶりに動画でもアップします。

ゴージャスvsまちだくん(町田の常連さん)



以下見所。

■一本目
後半。前回紹介した
6P+G6からP→6P+KP236KKK→大ダウン
の最大コンボ。
壁との角度が45度ぐらいのときに狙うのがオススメ。

■二本目
壁際に追い詰めてからの6P+KPでちょうど壁に当たった場合、236KKKが繋がる理想的展開。
自分の背中側に壁があると、その後大ダウンまで入って大ダメージ。

■三本目
特に見所なし。

2007年11月21日

ベイエリアのススメ2

やあやあ。ポ○ョムキンだよ。

嘘です。わたくしマガイもなくゴージャスです。

次の日曜日はベイエリアがありますよ。
今期最終戦なので皆さんふるってご参加を。

以前にも書いたかもしれませんが、ベイエリアは1年を通して同じチームで戦う団体戦。
最終戦を前にして我々おにぎり(マグナム、磁石、矢永、イトシュン、ぜん、ゴージャス)は、
ライバルの大豆パンチ(こえど、ジン、パンチ・ザ・センプー、甲府めがね、ダイナマイト池袋 as known as 大須晶)と、
なんとポイントが同点!
最終戦でより上位に進出した方が年間優勝するわけですねー。

まぁそんなのは誰も興味ないでしょうけど、せっかくだから最終戦に参加して、ついでに最後まで見ていくと面白いかも知れませんよ。
普段公式大会とかに参加しているあなたならきっとすんなり参加できるはず!

2007年11月20日

壁に関するエトセトラ2

仕事の合間に更新します。

今日も壁の話します。
関するじゃなくてまつわるにしとけば良かったな〜と思ってますが、気を取り直して行きます。

今回は6P+G6について。
アイリーンはこの技のおかげで壁に追い込む機会が多くなります。
ここでしっかり最大ダメージを取るのが重要だと思います。

■密着
アイリーンが壁と密着した状態で6P+G6を決めた場合、Pを当てると相手は壁ヨロケになります。
この壁ヨロケは上段に食らい判定がないので、中段を打つ必要があるわけですが、6P+KPPや6PPなんかは1発目で壁に当たったり2発目で壁に当たったり、
低めに壁に当たったりして安定しないので打つ技が難しくなっています。

ここで66Pや33Pで高めのコンボを狙うこともできるわけですが、ある程度のレベル以上の相手には確実に回復されるのでオススメできません。
しかしどうしても大ダメージを狙いたい場合には、33Pの方が良いでしょう。
回復のためのレバガチャでレバーが下方向に入ってしまうのを期待するわけです。

まぁ現実的には発生の早い打撃で安定する必要があるので、色々模索したわけですが、

P→6K→大ダウン

が安定という結論に達しました。
ブレイズ46P+Kやレイ登天掌のような技がアイリーンにもあれば・・・

オマケとして、軽めのキャラに6P+G6からPを当てた時、壁との角度が45度ぐらいの場合に6P+KP→234P+KK→PKなんていうコンボが入ったり入らなかったりするので狙ってみるのもありかと。
これぐらいの角度の場合は、6Kで壁に当たらないので6P+KP→236KK辺りを適当に狙うのも面白いと思います。


■ちょい遠め
6P+G6後にPPで壁に当たる距離。
前も書きましたが、PP6P→大ダウンが安定です。
大ダメージ狙いはPP236P+KKで。

密着との見分けは要やり込みです。自分も結構ミスります。


■遠め
PPPで壁に当たる距離。
PPP2Kが確定します。
前述の通り上段に食らい判定がないので、PPPKやPPP236Kなんかはスカってしまうので注意。
あ、PPP236Kは回復しなかったら入ります。回復したらスカります。
この辺判定がどうなっているのか良くわかりません。
PPP2K後は−3フレームと優秀なので、Pを打つなり馬歩を打つなり適当に。


■良くわからん距離
PPPで安定。


■まとめ
安定しようとすると安いのでとても残念。
しかし相手を壁に追いやることができる技として欠かせないので、今後も要研究です。

2007年11月19日

キャラランク感想

お久しぶりです。

こそっと見てる人が数人居るみたいなので更新します。

このご時勢にアイリーンの細かい戦術やネタなどを書くのもアレなので、今回はアル○ディアに掲載されてるキャラランクについて書きます。


S:レイ、カゲ、ベネッサ、アイリーン
A:ラウ、シュン、パイ、ウルフ、ブラッド、アキラ
B:ゴウ、アオイ、ジェフリー、ジャッキー、ブレイズ
C:リオン、サラ
(Text:矢永)


以下感想。
基本的に文句なしです。
アイリーンはSクラスにランクインしてますが、全体的なキャラ相性を考えると妥当なところかと。
まぁ業界No.1の知識量を誇る矢永氏が、「著名プレイヤーなどの意見を反映させた」最新キャラクターランキングなので、大筋では間違っていないはずなわけですが。

個人的にアイリーンが不利な相手キャラはレイ、カゲ、ベネ、ラウ、シュンの5キャラで、
特にキツイのがレイ、ベネ。
次にキツイのがラウ、シュンで、
上位キャラで一番戦えるのがカゲかなと思ってます。

これらのキャラに共通することは、遠距離戦が強いという点と、馬歩(2_3P+K)が使い辛いという点です。
その中でも遠距離戦はキツイけど近距離戦では馬歩が機能するカゲは戦いやすいほうかと思います。
いわゆる肘キャラの中でダントツ厳しいのがラウで、肘の判定が強く、下Pが長いのでハの字馬歩が確実に潰され、さらに+4F程度までの有利で打つアイリーンの選択肢がラウ8K+Gにことごとく潰されるという技相性の悪さが目立ちます。

そんなわけでアイリーンは上位キャラに弱くて下位キャラに強い素直なキャラクターだと言えるでしょう。
敢えてキャラランクに意見を述べるなら、ジャッキーがもう少し下で、ブレイズがもう少し上かなぁと。

というかランクがS、A、B、Cなのはなぜでしょう?
A、B、C、Dの4ランクでいい気もします。
SってSpecialから来てるんでしょうか?
そういう意味ではスト僑悗離乾Εみたいなキャラが居る場合はSでも良いけれども。

2007年08月02日

Ver.Cを語ったりする

さてさて、Ver.Cが出ましたね。

アイリーンは『やや弱体化』。
PP6Pが繋がらないのはまだ良いけどミドルからPが回復されやすいのが痛いですね。
しかしマホやK+G、P+Kなどの主力技は変わってないので、上位キャラの地位は揺るがないでしょう。

236P+KKがカウンターで浮くのは間違いなく弱体化だと思います。
今まではとりあえず236P+KK打って、カウンターヒットしたらPを打つだけで良かったのが、
今回はPをレバー入れで出さないと拾えないし、それなりのコンボが入るといっても劇的に高くなったわけでもないし、キャラによっては肘始動にしなければいけません。
何と言ってもコンボをしっかり入れるためにはカウンターヒットをある程度意識しておく必要があるってのが厳しいです。
コンボを入れられなかったときにごまかしが効かないのも×。

その他46Kの発生?裁きフレーム?が変わったのは別に。
236Kの硬化が伸びたってのは、ガード硬化が長くなっただけなら影響は少ないけど、スカり硬化が伸びてたら痛いです。調べてませんけど。

2007年07月24日

壁に関するエトセトラ

お久しぶりです。
いろんな人に「そろそろPK後以外も考察してよ」って言われたので、ネタなんぞを小出しにします。

今回は壁に関する話し。
アイリーンは遠距離戦が厳しいので、出来るだけ壁ステージを選んだ方が良いと思います。
特にハーフフェンスで壁越えを狙いやすいわけじゃないので、ハイフェンスとハーフフェンスだとハーフフェンスを選んだ方が良いでしょう。

まぁ最終的には相手次第で決めれば良いと思います。
例えばハイフェンスだと投げが高くなるジャッキー相手にはハーフフェンスを選び、
ハーフフェンスでの落とし能力が高い影相手にはハイフェンスを選びます。


さて壁に関する小ネタ。
まず6P+G6。
場所を入れ替える投げですね。
自分が壁を背負った状態で6P+G6を決め、PPでちょうど壁に当たる距離。
ここで回復が遅い相手にPP236P+KKを狙うと浮きます。
そこからハイフェンスだとPK>大ダウンなんかが入っちゃったりします。
まぁこの距離だとPP6P>大ダウンで十分だし、知ってる相手には当たりませんけどね。

以上、某ツルリーンから教えてもらった小ネタでした。


んで次。
壁際で、自キャラと相手キャラを結んだ直線と壁が平行にある場合。
6P+G2or8で相手を壁際に追いやります。
この時相手が壁と密着してたら、Pで壁ヨロケになる場合があります。
条件は6P+G2or8で『相手の背中側』に移動した場合です。
(厳密には腹側に移動してもPで壁ヨロケになる事があります。角度の問題みたいですが。)

んでこの6P+G2or8>Pからの壁ヨロケ。
6P+G6>Pからの壁ヨロケと違って上段に食らい判定があるみたいです。
(ちゃんと調べたわけじゃありませんが)

つまり6P+G2or8>P>P+K>PPPなんて言う連続技?も可能なわけです。
小ネタっぽい。


また暇な時小出しにします。
壁関連いっぱい書くことありそう。

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