June 25, 2008
花咲元信。「それは、2008年5月9日の事でした。
僕が仙台市内のとあるイベント会場の中に入って行き、
その時、そのイベント会場の中にありました。
ステージの目の前にありました。観客席の所に座り込んでいた。
某お笑い芸人さん。「チェケラッチョ、チェケラッチョ、
チェケチェケラッチョ、チェケラッチョ。」
花咲元信。「チェケラッチョ、チェケラッチョ、
チェケラッチョ、チェケラッチョ。
チェケチェケラッチョッ、チェケラッチョ。
チェケチェケラッチョ、チェケラッチョ。
チェケラッチョ、チェケラッチョ、
チェケチェケラッチョ、チェケラッチョ。」
某お笑い芸人さん。「ハニーミュージック。
ハニー、ハニーッ、ミュージック。ハニーミュージック。
お客さん途中で突然止まらないで下さいます。」
花咲元信「ブシュ、パッッパッ、ブシュパッ。パッ。
ドンブシュプップッ。ボンプシューッ。
もう終わりか、そういう事なのであれば、
猫。魂。何だかすごく眉毛が太い芸人さんだな。
僕よりも年上で、物凄く滑り込みが上手い。」
猫 ひろしさん。「ハニーミュージックは関係ないニャーッ。
すっ、滑り込みっ。
ニャーッ、猫、ひろし、猫、ひろし。
猫、ひろし。ニャーっ、ポンデカス。ポンデカス。遊びに来た。
ニャーッ。」
花咲元信「何だか、それだけなのかな。少し下がっている様な、
気がしているんだけど。」
猫 ひろしさん。「にゃーっ、おらの何とやら、言わないでくれ、
にゃーっ。」
花咲元信。「・・・・・・・・・・・」
猫 ひろしさん。「おれも、
ここまで来るのに大変だったニャーッ。」
花咲元信。「少しばかり受け答えがあるけど、それだけなのかな。」
猫 ひろしさん。「はいっ、今日はこれで押します。ドスコイッ。
はいっ、今日はこれでおしまい。ニャーッ。」
花咲元信。「はいっ、猫さんは行ってしまったんですね。
ニャン子魂だ。」
僕が仙台市内のとあるイベント会場の中に入って行き、
その時、そのイベント会場の中にありました。
ステージの目の前にありました。観客席の所に座り込んでいた。
某お笑い芸人さん。「チェケラッチョ、チェケラッチョ、
チェケチェケラッチョ、チェケラッチョ。」
花咲元信。「チェケラッチョ、チェケラッチョ、
チェケラッチョ、チェケラッチョ。
チェケチェケラッチョッ、チェケラッチョ。
チェケチェケラッチョ、チェケラッチョ。
チェケラッチョ、チェケラッチョ、
チェケチェケラッチョ、チェケラッチョ。」
某お笑い芸人さん。「ハニーミュージック。
ハニー、ハニーッ、ミュージック。ハニーミュージック。
お客さん途中で突然止まらないで下さいます。」
花咲元信「ブシュ、パッッパッ、ブシュパッ。パッ。
ドンブシュプップッ。ボンプシューッ。
もう終わりか、そういう事なのであれば、
猫。魂。何だかすごく眉毛が太い芸人さんだな。
僕よりも年上で、物凄く滑り込みが上手い。」
猫 ひろしさん。「ハニーミュージックは関係ないニャーッ。
すっ、滑り込みっ。
ニャーッ、猫、ひろし、猫、ひろし。
猫、ひろし。ニャーっ、ポンデカス。ポンデカス。遊びに来た。
ニャーッ。」
花咲元信「何だか、それだけなのかな。少し下がっている様な、
気がしているんだけど。」
猫 ひろしさん。「にゃーっ、おらの何とやら、言わないでくれ、
にゃーっ。」
花咲元信。「・・・・・・・・・・・」
猫 ひろしさん。「おれも、
ここまで来るのに大変だったニャーッ。」
花咲元信。「少しばかり受け答えがあるけど、それだけなのかな。」
猫 ひろしさん。「はいっ、今日はこれで押します。ドスコイッ。
はいっ、今日はこれでおしまい。ニャーッ。」
花咲元信。「はいっ、猫さんは行ってしまったんですね。
ニャン子魂だ。」
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