yogurting ヨーグルティング

今野鮎莉

2014年04月17日

帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER


帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER公式メイキング動画。正式版が映像特典として収録される模様。

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2014年04月05日

パワーレンジャー・ダイノチャージ キャラクター詳細

Power Rangers Dino Charge Character Breakdowns - RangerCrew Blog.htm
[OFFICIAL] Power Rangers Dino Charge Pre-Discussion - Page 124.htm
海外サイトで、パワーレンジャー・ダイノチャージのキャラクター設定と思われる情報が出ています。例年のパターンからすると。出所は恐らく海外俳優向け情報サイトと推測されます。詳細を以下に抜き出し訳してみました。ただし、これも例年のパターンですが、設定にしろ固有名詞にしろ現時点ではあくまでオーディション用の仮のものとしか言えないので、実際の作品では変更される可能性もある、という事に注意して下さい。太字強調と対応する日本名の注記は私によるものです。

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2014年02月28日

パワーレンジャー・ダイノスーパーチャージ

power rangers dino charge
Trademark Electronic Search System (TESS).htm
SCGパワーレンジャーLLCにより、「パワーレンジャー・ダイノスーパーチャージ」と言う商標が登録されている模様。タイトルからダイノチャージの二年目の事なのはまず間違いないと思われます。ただ、キョウリュウジャーを二年展開すると言う意味なのかどうかはまだ不明です。


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2014年02月11日

パワーレンジャー・ダイノチャージ=獣電戦隊キョウリュウジャー

power rangers dino charge
Power Rangers Dino Charge Marketing Poster - RangerCrew Blog.htm
Megaforce Cast - Poster - prdcposter1.htm
パワーレンジャー・ダイノチャージ新画像。サバンブランドによる関係者向けプレリリースポスターと思われます。以前の情報通り、獣電戦隊キョウリュウジャーを原型とする作品になる事が確定しました。パラゴンプリズム(獣電池)もちゃんと使われる模様。

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2014年02月10日

獣電戦隊キョウリュウジャー #48「だいばくはつ!さよならキョウリュウジャー」

今!!全ての力を!!全ての思いを!!全て一つに!!誰かを守るために!!それこそが、それこそが獣電戦隊キョウリュウジャーだああああ!!!

いやもう、超ド級真っ直ぐな、真っ直ぐすぎる程の正義のヒーローの決着と大団円!!!まさしく最後までキョウリュウジャーでした!!!あえて難を言えば、ほぼ予想通りの展開と結末だったって事ぐらいでしょうか。ウッチーは多分復活すると思ってたし(笑)でもトリン達はさすがに蘇らないのね…あの演出からすると三人とも昇天したって事だろうか。あ、VSとかにスピリットで登場したりして?

最後は生身の戦いが中心でまさに臨場感タップリでしたが、プレズオー以外の獣電竜達がほぼ脇役だったのはちょっと残念。最後に力を貸してくれたのは良かったです。

キルボレロもカオスも、一見あっけないように見せてしぶとく粘ってくれましたね。キャンデリラが勝利の決め手になるとは思わなかったなぁ。戦えば普通に強かったのね(笑)でもラッキューロのまさに四次元ポケットなアレはホンマかいな?って感じでしたが。自分で作ったクセにそれ知らんかったのかよカオス。

そしてダイゴ×アミィが成立するとは!戦隊でこうしてちゃんとカップルが確定するのはかなり珍しいですね。ダイゴの様子からすると、実は彼の方が先に惚れてたって事だったりして?

最後の最後もみんなでダンダンスダンス!!!中の人たちも一緒に!!!唐突に森川さんたち出て来たから一体何事かと思ったぞ!?(笑)まさに全員集合で締めくくりましたね!!

いやあ、まさに一年間荒れまくって暴れまくって大活躍してくれました!!本当に楽しかったです!!パワーレンジャー・ダイノチャージも今から楽しみです!!

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2014年02月09日

帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER


帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER新予告。文字通り100年後のキョウリュウジャーの子孫たちの活躍を描く内容になるとの事。

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パワーレンジャー・ダイノチャージ

power rangers dino charge

Power Rangers - タイムラインの写真 Facebook_php.mht
Exclusive 'Power Rangers Dino Charge' coming in 2015.htm
サバンブランドとバンダイが、2015年に展開されるパワーレンジャー第22作品目のタイトルとロゴデザインを公開。その名は「パワーレンジャー・ダイノチャージ」!!タイトルとロゴデザイン、そしてあらすじからすると、獣電戦隊キョウリュウジャーを原型とする作品で間違いない模様。

概要と思われる部分を抜き出して、訳してみました。

In Dino Charge, the Paragon Prisms were given to a dozen dinosaurs for safe keeping by an alien, but they were lost when asteroids hit the Earth and wiped out the dinos. Now in the present day, an intergalactic bounty hunter starts sniffing around Earth looking for the Prisms in order to harness their power and annihilate the world, so a team of Power Rangers forms to find the Prisms first and fight the bounty hunter and other threats with dino-powered swords, blasters, Zords (in Power Rangers lingo, large fighting machines) and Megazords.

ダイノチャージでは…(かつて)エイリアンにより平和を守るためのパラゴンプリズム(獣電池)が12の恐竜へと授けられたが、小惑星が地球に衝突し恐竜が滅び去った時にそれらは失われた。そして現代、銀河系の賞金稼ぎが、それらの力を手に入れ世界を滅ぼそうと地球の周りを嗅ぎ付けて来る、そして、パワーレンジャーはいち早くプリズムを見つけ、恐竜パワーの剣(カブリカリバー)、銃(ガブリボルバー)、ゾード(獣電竜)(パワーレンジャーの用語で、巨大な戦闘メカの事)、メガゾード(キョウリュウジン)と共に賞金稼ぎやその他の脅威と戦うのだ。

これからすると、デーボス軍は宇宙からの侵略者と言う設定になるようです。

形として飛ばされた事になる特命戦隊ゴーバスターズがどうなるかは、今の所全く不明です。


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2014年02月02日

獣電戦隊キョウリュウジャー #47「だいはんげき!さいだいさいごのブレイブ」

いよいよ最大最後の戦いンチョ!!ラスト直前にしてOPすら本編に使うとは気合入りまくりだぜえ!!

トリン、そういう超重大事はやっぱり事前に相談するなりなんなりした方が良かったんでは。いやダイゴ達に言えば間違いなく反対するのは分かり切ってるからこそ、こうするしかなかったってのは分かるんですが。となると、トリンはさすがにもう生き返らないって事なんだろうか…

そしてここに来てのサポート組二代目チーム!!まさかあの展開が伏線だったとは(笑)正規メンバーでないと言う扱いだからこそのこの変則展開!と言うかイレギュラーっぷり!かつての戦隊を演じた人が後の戦隊の別の役でまた変身ってパターンはいくつかありますが、さらにレンジャー枠でない全くの一般人役で変身して戦力にって今までの戦隊であったかな?

ここは俺に任せて先に行け!!全てはみんなのために!!何も言わずとも、別れても、一つのために繋がる…これこそが戦隊だ!!ここに来ての素顔名乗りや二丁拳銃+二刀流、そして初めて名前を呼ぶシーンなど、まさに決戦ならでは。積み重ねあってこそ生きてくる演出ですね、この「今回ゆえの重み」が感じられると言うのは。

ドゴルド…たとえ身を落とそうとも、たとえ屈辱に屈しようとも、全てはこの時のために…あれほど憎んでいた宿敵のウッチーと共に戦い、その宿敵の手によって倒されたかったとは。悪とは言え、悪である前に、まさに誇り高き戦士だった!見事だったぞ、ドゴルド!!アイガロンと言い、今年度の敵はどいつもこいつも愛着が湧く連中でいいね。だからこそデーボスとカオスの冷酷さが余計に引き立つのもあるし。

ウッチーはダメージが大きかっただけと思ってるけど、状況的にもう本人も心残りはないしキャラとしての役割も終わったって事だから、心配である…

そんなこんなで、獣電戦隊キョウリュウジャー、ついに辿り着いた最終回っ!!予告の通り、とにかくその目で見て彼らの最後の戦いと活躍を見守るのみぞ!!絶対に見逃すなぁ!!!

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2014年01月26日

獣電戦隊キョウリュウジャー #46「だいけっとう!アイとなみだのいちげき」

みんなを繋いだのはキング、ウッチーを引き入れたのはアミィでしたね(笑)う〜んしかしこれ、戦隊では結構珍しいカップル成立フラグか?あのチラシ、よ〜く見てみると実は小ネタいっぱい入っているそうな。

わざわざ遺言を残しているって時点で、トリンの行動の意味が推測できるよね。ダンテツともども、真意を伝える時間も惜しかったのだと。

父だ!子だ!拳で語り合うしかいない…いや、拳で語り合ってこそ、ガチンコでこそ理解し合える親子だ!!難儀と言えば実に難儀な親子だが…(笑)これがこの二人の関係なのだからしょうがない!!言葉以上のものを持つ二人だからこそなのだ!!

「哀」は「愛」に通じる。悲しみの権化たるその身、その仮面の中に、愛を知った時、それはもう「心ある存在」と呼んでいいのではないだろうか。そう、間違いなく憎んでも憎み切れない敵であった…しかし、だからこそ、愛に殉じたこの宿敵を、その死を、決してさせたりはしない。まさか、イアンとの決着が付かず、しかも彼に見守られて逝くってしまい、しかもその形見で逆に仇を討ってやる展開になるてゃ…、もはや、仇討の必要も意味ももうない事が、こんなにも寂しい終りになるなんてね。憎い悪であったことも含め、男であったぞ、アイガロン。

キャンデリラがラッキューロもこうして救われた事も、救いになるか。明るい感情だけでなく悲しみも背負った二人は、どこへ行くのだろう。

地獄で大反乱!!て字面も絵面もスゴイ事やらかしちゃってるよこのトリンさん!!?いや多分そういう事だろうとは思ってたけど!!己が命自体を、まさに捨てる意味があったと言う事だね…ダンテツもそれを承知で力を貸したと。ともあれ、ついに舞台は整った!!本当の決戦はこれからだ!!

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2014年01月25日

帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER


Vシネマ・帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTERが制作決定。未来のキョウリュウジャーが活躍する内容になるとの事ですが、いつものメンツのはずが衣装もキャラもどこか違っているこの彼らこそ、未来のキョウリュウジャーなのでしょうか!?DVD&ブルーレイは6月20発売+レンタル開始、超全集とスペシャル獣電池付属もスペシャル版も予定されている模様。

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2014年01月19日

獣電戦隊キョウリュウジャー #45「うそだろオヤジ!シルバーのさいご」

蝶・絶・神、蝶・復・活。真っ先に思い浮かんだのがチョンマゲのあの人だったって人は多いと見た(笑)あ、蝶マスクの変態もいたか…そもそも相手に合わせて人型と言いつつなんで蝶なんですかデーボス様。てかたぶん「超=蝶デーボス」ってダジャレからの発想だろうなぁ(笑)

突然!!裏切り者。いやホント突然過ぎるぅ!!この状況でこのタイミングって完全に狙ってたとしか思えんぞぉ!!絶望にさらに絶望を重ねるとは何たる事よ…

とは言え
「トリンがわざわざかしこまって愛用の剣を形見のようにソウジに渡す。」
「地球の声の真の意味。」
「ダンテツの、デーボスインではなく、あくまでブレイブイン。しかも正義の象徴としてのあのダンスを、リズムを取るだけとは言えちゃんとやっている。」
「敵の時計が(一時的にしろ)止まった事に、非常に安堵するダンテツ。つまり、これこそが狙いだった。」
「こんな事態に限って(わざとらしい程に)スピリット組が不在。」
と伏線プンプンなだけに、何だか妙に安心して見れてしまうのは果たしていいのか悪いのか…(笑)実際、トリンって今までにもう二回も死んでてそのたんびに復活してるしなぁ。

普段一番かっこつけてるイアンが実は一番涙もろい人である、そしてそれをソウジが良く分かっていると言うのは、いいシーンですね。

はい大リストラターイム!家族と言いつつポイ捨てってそらねえよダンナ…いやま、悪の組織なんてこんなもんですけどもさ。ここに来て新幹部が二人も増えるというのはこれまでの戦隊にはちょっと見られなかった構成ですな。ラッキューロ放置は、もしかして何かの前フリだったりするのか…!?

動機や理由はどうあれ、この親子の最後の対決は避けようがなく、そして今後の展開の大きなカギとなる事は間違いないようですな。そしてアイガロン、ついに…!?最後に男を見せるのか…!?

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2014年01月12日

獣電戦隊キョウリュウジャー #44「わらうカオス!はめつのカウントダウン」

笑うカオス!泣くカオス!喜ぶカオス!これまでが冷静沈着だっただけにこの喜怒哀楽振りのギャップが…(笑)まさに「百面」となった訳ですね。

白黒ついてるぜ!悪玉で純白ってのは珍しいですが、まさに対照的な二人であることを示しているのか。あの指揮者妙に目立ってた割にはただの巻き込まれ役だったな…

魔王降臨!!#44にしてようやくマトモに喋った敵の親玉ってのもすごい。憑依したのはつまり今の状況では地震で肉体を保てないって事か。それでもカーニバルも最強の合体攻撃も全ての能力何一つ全く歯が立たないって、ここに来てインフレが凄い事に。いや勿論この局面だからこそのこの圧倒的な力の差なのでしょうけど、これまでどんなピンチもどうにか潜り抜けてきたキョウリュウジャーだけに、この「その彼らが何をどうしても勝てそうにない」絶望感の凄まじさと来たら…ギガントすら傷も付けられないってなぁ。ああ、最後の商戦終わったから思う存分主役メカを劣勢に置けるんだな、とつい背後事情も考えてしまいますが(笑)

さらばラッキューロ!!お役目最後の日。上役に直々にここまで丁寧にリストラを宣告される敵幹部ってのも珍しいな…(笑)いや笑い事じゃない、つまり新メンバーと属性が被る旧幹部連中はみんなヤバイって事で…特に正義側と因縁が深いドゴルドとアイガロンは絶対放逐だけで済まないだろうな…

そして!!トリンがまたもや…はともかく、まさかの大親子ゲンカだー!!?

gosaber at 15:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)