昨日はごしゅとデートでした。
ごしゅにポチの職場近くまで迎えに来て頂き、ごしゅのお家の買い物を済ませた後、いつもの某デパートへ行く流れでした。
ごしゅのお家のお買い物に行く前、ポチはまた落ち込んでしまうことがありました。
GWにごしゅと会えるか聞いてしまったから。
GW中、ごしゅはポチと会うつもりは一切なかったみたいで、「俺どっか行ってるよ」と一言。サラッと次の話に流されてしまいました。それが凄く寂しかった。
その後はあんまり覚えてないです。
思い出そうとしてもなんでかモヤモヤがかかって上手く思い出せない
ごしゅの中にポチの存在を残してもらおうと必死だったけど、きっと無理だった。
帰ってから
そうだ、ポチは要らない子だったんだって思い出した
そしたら笑いが止まらなくなった
馬鹿な生き物が必死になってる姿はごしゅもきっとおかしかっただうな
ポチは駄目な生き物だから、自己表現も上手く出来ない
ポチちゃんと笑えてたかなぁ
ごしゅとお話し出来たかなぁ
変なことしでかしてたらごめんなさい。
次はいつ会えるかな
ごしゅにたくさん痛い事されたい
 ポチを叩いて笑ってるごしゅが好き
ごしゅの中にポチがちゃんといる気がするから
ごしゅはポチだけを見ていて、ポチだけを考えているって思えるから
ポチは幸せ
体は痛くて勝手に逃げようとするけど、心は凄く幸せ
たくさん傷つけてください