芸能ニュース最前線!!

世間を騒がす芸能人のスキャンダル。芸能ニュース最前線を追う!芸能界有名人のゴシップ

「騒動のもみ消しは1,000〜5,000万円」笑福亭鶴光の発言が話題に 島田紳助の資産も暴露

連日報道が続く島田紳助の引退騒動。小倉智昭が『とくダネ!』(フジテレビ系)で、「みなさんの周辺でも、知らないうちにそういう人(闇社会の人間)が解決してくれるってことは起こるはず」などと語り、後日謝罪するなど、ナーバスな話題だけに"舌禍事件"も発生している。

 そんな中、紳助とは旧知の仲の笑福亭鶴光が8月25日に、東京MXテレビ『5時に夢中!』に出演。テレビでの発言について、次のようにその実情を語った。
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辺見えみり、赤裸々暴露「キム兄が怖かった」

女優、辺見えみり(34)が16日に発売したエッセーの中で、前夫のキム兄ことお笑い芸人、木村祐一(48)との離婚の真相を赤裸々に明かした。怒りっぽいキム兄が「怖くて口をつぐんでしまった」ことや、「去るものは追わない」と言われたことなど…。一方、同日、都内で行われた同著の発売イベントでは再婚した俳優、松田賢二(39)とのラブラブ生活を披露した。

 3年前の08年4月、キム兄と2年3カ月の結婚生活にピリオドを打ったえみり。今まで明かさなかった胸の内と事実を本の中で明かした。

 注目の本は、自分の好きなファッションや店、エッセーなどを掲載した「Emiri Book」(ワニブックス刊、1575円)。キム兄との離婚についてまず、新婚3カ月で浮気されたことを振り返り、表向きは「平気です」と強がったが、実際は「芸人の妻なら浮気も肥やしだとわかっていたけれど、正直、こんなに早いんですか?って傷つきました」と綴った。

 さらに、木村の性格にも触れ、「彼は感情が表に出やすい人で、ちゃんとしてないと怒る。お店の人やタクシーの運転手さんなど、誰かに文句を言ってることが笑ってることより多くなったとき、私まで辛くなってきた」とテレビ画面からはうかがいしれない一面を暴露。「彼のことが怖くて口をつぐんでしまった」「私から別居をきり出して…『去るものは追わない』と言われて…。彼の言葉には唖然としました」などと告白した。

 えみりは今年3月に再婚した松田との仲についても同著に記しているが、この日のイベントで「ラブラブなのかな。すごく楽しい。彼も子供がほしいというので、(9月に出演する)舞台の後、ゆっくり…。女の子と男の子、できれば2人ほしいな」と幸せ一杯の様子だった。

藤井リナと元暴走族リーダー石元太一と上原美優

 人気モデルの藤井リナ(26)が25日、都内で行われたダイエット機器の新製品発表会に出席。ご覧の笑顔と伸びやかな姿体で報道陣の目を釘付けにした。
 藤井は6月15日発売のシングル「ヒカリ」でメジャーデビューが決定。モデルの枠を超えて幅広いジャンルで活躍が期待されている。

 ところが、である。そのリナの名前が、さわやかな笑顔とは対照的な“生臭い”事件で浮上して騒動になっている。

 リナは昨年暮れに西麻布で起きた市川海老蔵殴打事件で名前が出たタレントの一人。事件現場の店内に直前までいたことが明らかになっているが、偶然に居合わせた客ではなかったのだ。

「リナは海老蔵事件の時に海老蔵に頭突きを食らわされた“元暴走族リーダー”の石元太一(29)と交際していたのです。店には石元たちといました」(事情に詳しい芸能関係者)

 しかも、石元は今月12日に自殺したタレント上原美優(享年24)の元カレ。その石元、今月18日に歌舞伎町で会社員男性に暴行を加えた傷害容疑で警視庁が逮捕したが、「逮捕直前まで滞在していたのがリナの部屋でした。警視庁は石元の周辺を入念に洗っていて、リナもマークされていたということです」(前出の芸能関係者)。

 こうなると人気モデルとしては致命的なイメージダウンだが、リナ自身がぶっ飛んだタレントだ。これまでの男性遍歴はスゴイ。最初に芸能マスコミを賑わせた相手はKAT―TUNの田中聖。その後は赤西仁やNEWSの山下智久との関係もウワサされ、DA PUMPのISSAとは路上キスシーンが女性誌で報じられた。

 お騒がせは男性関係だけではない。08年には愛車の原付で70回にわたり違法駐車を繰り返し、60万円もの反則金の納付を命じられるも、完全無視。都の公安委員会の資産差し押さえの直前に事務所が全額を立て替えたことがあったのだ。

「その当時、リナは田中の部屋に通うたびに駐車違反していた。田中の部屋では自殺未遂騒動もあった」(芸能ライター)
(日刊ゲンダイ2011年5月26日掲載)

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永井大と中越典子が熱愛「ガーンと来た」

 俳優永井大(32)と女優中越典子(30)が真剣交際していることが28日、分かった。2人は、今年1月放送の永井主演のドラマ「サラリーマン金太郎2」(テレビ朝日)で初共演し意気投合し、交際に発展した。すでに、親しい関係者に交際を報告している。中越はこのほど、舞台の会見で「恋がないと生きていけない」と本命の存在をほのめかしていたが、その本命が永井だった。お互いをよく知った上での交際で、一気にゴールインする可能性も出てきた。

 中越の本命は永井だった。中越は最近、明石家さんま(55)との熱愛が一部で報じられたが、出演中の舞台「W〜ダブル」(29日まで、ル・テアトル銀座)の初日(17日)会見で完全否定している。その上で「恋がないと生きていけない。別の人? さあどうでしょう」と、本命の存在をほのめかす発言をしていた。
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高島アナ後任決まる 『めざまし』新メインキャスターに生野陽子アナウンサー

 フジテレビは26日、『めざましテレビ』(月〜金 前5:25〜8:00)を9月いっぱいで卒業する高島彩アナウンサー(31)の後任として、現在同番組の情報キャスターとしてニュースを担当している生野陽子アナウンサー(26)を新メインキャスターに起用すると発表した。高島アナは10月1日(金)で番組を卒業し、10月4日(月)放送分から生野アナが担当する。 続きを読む

ベッカム夫妻、使用人を大規模リストラ=50人中14人解雇

英サッカー選手デービッド・ベッカムさんと歌手兼ファッションデザイナーのビクトリア・ベッカムさんのセレブ夫妻がこのほど、世界各地で雇っている使用人50人のうち14人を解雇した。会計士から「金をどぶに捨てている」と警告されたためという。20日付のサン紙が伝えた。
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みかじめ料、枕営業、中絶強要......眞鍋かをり泥沼法廷劇の行方

所属事務所「アヴィラ」との裁判が泥沼化している眞鍋かをり(29)。契約の無効を求めて訴えた眞鍋に対し、アヴィラは3億円の損害賠償請求で応戦。小倉智昭の仲介で紹介された芸能事務所「イーストプロダクション」が窓口となり、何とかタレント活動は続けられているものの、現在のレギュラーは『とくダネ!』の木曜日コメンテーターのみ。独立トラブルを抱える眞鍋を使おうというテレビ局はなく、騒動前からイメージキャラクターを務めてきた「プロアクティブ」の新商品のCMにも、アヴィラの後輩・小倉優子が出演しており、テレビ画面から遠ざかりつつある。

 一刻も早く契約無効を認めさせて完全復帰したい眞鍋は、裁判のために芸能界のタブーに触れてまでアヴィラの異常な企業体質を糾弾し始めており、それによって"芸能界の暗部"が次々と明るみになっている。続きを読む

日テレ取材班遭難 軽装入山に「まさに自殺行為」

 「素人だけで行くような場所ではない。まさに自殺行為だ」。埼玉県秩父市の山中で発生した県防災ヘリコプターの墜落事故現場を取材中の日本テレビ記者、北優路さん(30)=さいたま市浦和区=と、同カメラマン、川上順さん(43)=東京都江東区=の2人が遭難し死亡した事故で、周辺などで約20年にわたり山岳ガイドを続ける男性(44)は、軽装で山に挑む危険を指摘した。

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「恥をかかされたオスカー」安全地帯・玉置浩二と入籍の青田典子、芸能界追放か

「安全地帯」の玉置浩二と16日に"電撃入籍"した元C.C.ガールズの青田典子が、事実上、芸能界から追放される可能性が高くなった。

「青田が所属事務所の『オスカープロ』の結婚の報告をしたのは16日の夕方です。つまり、事後報告ですよ。事務所は1度ならずとも2度まで青田に恥をかかされたんですからね。仮に復帰したいと言っても、受け入れませんよ」(事情を知る芸能関係者)

 青田と熱愛が発覚した玉置が、報道陣の前で、青田の育てたオスカープロ・古賀社長を名指しで批判したが、古賀氏はこれに対しても「相手にしたくない」と静観の態度を取ってきた。

「その後、青田から『事務所に迷惑を変えたくない』ということで、しばらく休業したいという申し出があった。事務所としては、青田もいずれ玉置と別れて戻ってくるだろうと思っていたんですよ。というのも、青田がすでに、玉置のDVに遭って、別れたがっているという情報を入手していたんです」(事務所関係者)

 だが、青田は玉置との結婚を決意。これについて玉置をよく知る音楽関係者は「玉置が暴力を振るっていたことは事実ですよ。でも、そのあと玉置は必ず優しい言葉をかけますし、さらに玉置のセックスは非常に激しい。青田はそれで別れることができないようです。しかも最近『子どもを作ろう』と言われたようで......」と明かす。

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日本テレビ24時間テレビ 企画ゴーの合図は「どこかに障害者いない?」 日本だけ“エセチャリティー番組”

2010年8月28日(土)に放送される日本テレビの24時間テレビ「愛は地球を救う」だが日本テレビ関係者の話を聞く機会があったのでここに書かせて頂く。24時間テレビはどのように企画が進行しているのかという記者の質問に日テレ関係者は「プロデューサーが『どこかに頑張ってる障害者いないかな』と言うんでそれが切っ掛けですね」と回答してくれた。もちろん悪意のある意味ではなく、企画には障害者が必要と言う意味なのだろう。実際に毎年健常者と交じって障害者が頑張っている姿が24時間テレビ中に放送されている。

■ネット上では批判が相次ぐ
ネット上では「見世物にするな」「またお涙頂戴か」という批判がここ最近増えてきているが、内情はどうなのだろうか。「企画に関しては変えようという話もでていますが、上がウンとは言わないですね。マンネリしていようが、チャリティー企画はこの後も続くと思いますよ」という正直な意見を聞くことができた。やはり現場でも温度差があるらしく冷めているスタッフも居るとか。

チャリティーといいつつ出演者には多額のギャラを支払いその行為そのものに毎年疑問符が打たれているこの番組企画だが、プロデューサーがこれでは改善のしようがないだろう。

■日本だけエセチャリティー?
またチャリティーと銘打っているにも関わらず出演者には多額のギャラを支払っており、その存在意義そのものに疑問符が打たれている。では全てノーギャラは実現不可能なのだろうか。実はアメリカで40年以上も続いているチャリティー番組『レイバーデイ・テレソン』は豪華な出演者にも関わらず全てノーギャラだ。出演者は中途半端どころではなく、セリーヌ・ディオンやテルマ・ヒューストンなど大御所ばかり。似たようなチャリティー番組『テレソン』をフランスでも放送しておりこちらもノーギャラとなっている。つまり“エセチャリティー番組”は日テレだけとなるのだ。なんともなさけない話だ。
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