1 名前:雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/11/18(火)21:18:15 ID:RPVMnykCJ

▼日曜日に投開票が行われた選挙で初当選したのは、名護市辺野古への移設反対を掲げる、
前那覇市長の翁長雄志氏だった。政府は粛々と作業を進めるだけだが、工事阻止を狙う活動の激化は避けられないだろう。それ以上に気がかりなことがある。

 ▼沖縄在住の作家、恵隆之介氏によれば、翁長氏は「鳩山氏よりもっと危険な親中派の人物」だという。
すでに那覇市内の市有地には孔子廟(びょう)が建てられ、中国の石材を使った、高さ15メートルもの龍柱の建設が予定されている。

 ▼翁長氏に名誉市民の称号を授与した中国福建省の省都福州市は、習近平国家主席のお膝元でもある。
翁長氏の背後には、習氏の影が見え隠れする。
中国共産党の機関紙はかつて、琉球諸島の帰属は未解決との論文を掲載した。
翁長沖縄県知事は、中国の支援を受けて独立を果たし、日米両国政府に「米軍撤退」を要求するのではないか。

 ▼こんなシナリオを紹介した恵氏の近著『迫りくる沖縄危機』(幻冬舎)が、沖縄で売れている。
にわかに信じがたい話だが、確かなことが一つある。沖縄は反米反日一色ではない。
中国の脅威を懸念する声も高まっている。

http://www.sankei.com/column/news/141118/clm1411180004-n1.html


3 名前:ブルーブラック◆O3MUHDXteONY 2014/11/18(火)21:27:27 ID:SPX0ybanv

きな臭い危機感は感じてるとは思う


6 名前:名無しさん@おーぷん 2014/11/18(火)21:50:27 ID:NUVoW9RcI

しっかしこんなのに投じた県民も、まともとは言えないよ…


20 名前:名無しさん@おーぷん 2014/11/18(火)23:23:06 ID:tNxv7Rxmi

>沖縄で売れている
まあこの書き方だと、たとえ1冊売れただけでも嘘にはならんかなw


28 名前:名無しさん@おーぷん 2014/11/19(水)15:45:58 ID:rN3rLEwFV

日米軍撤退→支那進駐→チベットやウイグル化
支那と支那人を甘く見すぎだ



迫りくる沖縄危機 (幻冬舎ルネッサンス新書)

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