1 名前:ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/01/29(金)12:56:09 ID:a2v

前略:産経新聞の加藤達也前ソウル支局長の手記では「反日無罪」の実体も取り上げている。


 加藤前支局長を名誉毀損で刑事告発したのは、当事者である朴大統領ではなく、右翼団体幹部ら3人。彼らは法廷で「加藤は嫌韓の産経新聞記者だから悪いに決まっている」などと感情的に決め付け、争点となったコラムもきちんと読んでいなかったことなどが判明する。彼ら原告のうち2人は、加藤前支局長の乗った車を襲って傷つけ、ボンネットや車道に寝そべった張本人であることも本書で明らかにされるが、彼らが器物損壊や交通妨害、脅迫などの罪に問われることは全くなかった。

 支局前でデモをした人たちも、「日当」を与えられて反日活動をしているグループが中心で、加藤前支局長や安倍晋三首相のお面をつけた人形に火をつけようとしたり、糞尿をかけたりした。日本大使館前の慰安婦デモなども含め、こうした「反日活動」は法律に違反しているケースであっても、「民衆のガス抜き」とみられ、当局からおとがめはほとんどない。支局前のデモでは、警察官がデモのリーダーをともなって支局内に入ってきたこともあり、加藤前支局長は「身の危険を感じた」という。

 本書ではさらに、前代未聞の在宅起訴から裁判、判決に至るまでの一連の経緯や、取調室での検事との生々しいやり取り、緊迫した法廷内の様子を詳述。朴政権が「産経に謝罪させる」ことを今回の刑事訴追の目的にしていたとみられることや、大統領周辺の思惑と国民感情で恣意的に法がねじ曲げられていく様子を「人治主義」「情治主義」という韓国特有のキーワードで迫るなど、衝撃的な内容が綴られている。

省略部の詳細はソースで
産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/160129/wor1601290004-n1.html


2 名前:名無しさん@おーぷん 2016/01/29(金)13:33:50 ID:vsi

映画化しよーぜw


4 名前:名無しさん@おーぷん 2016/01/29(金)15:13:05 ID:Gxn

これは世界中に拡散すべき内容。


6 名前:名無しさん@おーぷん 2016/01/29(金)15:41:16 ID:xn6

パコパコ7


9 名前:名無しさん@おーぷん 2016/01/29(金)18:46:45 ID:3qn

あれ?本出たの?


11 名前:名無しさん@おーぷん 2016/01/29(金)20:02:15 ID:KSC

教科書に載せるべき


14 名前:名無しさん@おーぷん 2016/01/29(金)22:20:29 ID:o7H

今注文したぞ
まぁその時点でランキング1位だったがね


15 名前:名無しさん@おーぷん 2016/01/30(土)12:24:08 ID:4jt

>>14
やべぇ、俺も買わないと


20 名前:名無しさん@おーぷん 2016/01/30(土)15:45:15 ID:y9s

糞尿デモ! なんと破壊力のあるおぞましいフレーズだ


26 名前:国交断絶◆NHPcSDRh3s 2016/01/30(土)18:47:24 ID:g5a

糞尿を扱わしたら、朝鮮人の右に出る民族はないな



なぜ私は韓国に勝てたか 朴槿惠政権との500日戦争

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