写真の日付見たら9月でした。羽田可動橋・・・多摩川を挟んだお隣にあるのにここに来たのは何と6年振りで、グーグルマップで見るとこんな感じになってます。6年前には手前の船着き場は無かったですね。
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キャプチャ

多摩川は半裸状態で日焼けしているおじさんの率が非常に高く、中には半裸で釣りしている人もいます。
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それから半裸でベンチに寝るのは「ただの日焼けかな?熱射病で倒れているのかな?」と不安になるので止めていただきたい。
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何回観てもほれぼれしてしまう構造物ですが、再活用の日は来るのでしょうか。
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今の所、自宅から最寄りの大規模なトマソンがこちらになります。
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今も昔もこの防音壁の向こうは鳥たちの楽園なのでしょう。向こう側は鳥のフンが凄そうです。
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いつの日か再び向こうに見える橋とガチョンと合体する日は来るのでしょうか。wikipediaによるとこの羽田可動橋は1998年以降使用停止中ということです。
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昔から思っていましたが、この「小菅」という名前ってもっと場所がイメージしやすい他の名前無かったんですかね?首都高走っている時にこの「小菅」表記を見ると、「どこなんだよ小菅って?どこだか分からねーよ」と1人で毒づいています。
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その他の可動橋はこちらをどうぞ



おまけ
羽田の大鳥居の周りは自転車乗って居る人でにぎわっておりました。
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護岸工事のコンクリの所で皆さん釣りしていました。釣りってしたことないんですが、道具にこだわらなければ安く済みそうだし時間も潰せそうで良いですね。
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この大鳥居の向かい側にある五十間鼻無縁仏堂です。
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この時も無縁仏堂の横に何となく見えていますが、干潮になると水中にある石積みの堤防の様な物が見えてきます。
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終わり