2007年04月03日

花見

4月1日に東京都北区にある飛鳥山公園にて、花見を開催しました。

当日10時くらいに行けばなんとかなるだろうと思っていたので、到着したら11時近く…

場所あるかな〜とウロウロ。

げっ、見渡す限りブルーシート(つд⊂)ゴシゴシ

思ったよりも、場所取り多かったです。
でも、花見の場所とりでいつも思うのが、シートだけ敷いてあるやつ。
なんかマナーとしておかしいよね?
ちゃんと1人くらいは常駐するべきかと思ってしまうのです。

話は脱線しましたが、ウロウロすること15分。
木の真下とは行きませんが、公園内で桜がキレイに見えるポイントをゲットしました。

20名以上の方に参加していただき、自分もとても満足。
日本酒好きな人から、友人に楽しそうだからと言われて連れてこられた人。
いろんな人がいましたが、とても良い花見になりました。

P.S.桜吹雪キレイでした〜

(13:23)

2007年03月15日

前回のご当地webの飲み会とは趣向を変え、桜の季節ということもあり、せっかくなので桜の下で楽しもうということにしました。

場所によっては、お酒NGなんかがあって意外と難しいんだなって思ってましたが、人に聞いたりネットで調べていたら、いくつかあったのでとりあえず場所を決定してみました。

今のとこは
○場所
東京都北区飛鳥山公園(王子駅より徒歩5分)
※他に有力な場所があれば変更の可能性あり

○時間
11時30分王子駅集合
12時スタート予定(遅刻もokです)
終わりは夕方を目処に。
特に店でないので終わりは決めていません。

○会費
男性4,500円(予定)
女性4,000円(予定)
男性学生4,000円(予定)
女性学生3,500円(予定)
※学生は20歳以上
男女共に料理を持ち込んでくれた方は500円引きを予定
※予定となっているのは、外なので料理を発注することになるので、これからその料理の価格等を検討するため。

当日、現地近郊にて日本酒以外は購入予定。
当日購入予定は
ビール、チューハイ、ソフトドリンク等
また、食事の他にもスナック菓子等を購入予定。

当日、準備を手伝っていただける人を募集します。
具体的には、10時45分〜11時に集合していただき買出しを行いたいと思います。
可能であれば、手配までは行っておきピックアップだけの状態にしたいと思っています。
他にも、駅での他の方を出迎える手はず等分担していただきたいことがいくつかありますので、ご協力お願いします。

また、飛鳥山公園の花見シーズンのことを知っている方がいたら情報をシェアしてください。
シェアして欲しい情報とは、場所取りです。
当日早くに行けば場所が取れるようであれば、私が朝早くに行って場所取りを行おうと思いますが、前日より場所取りを行った方がいいのかの見当もつきません。
ですので、よろしくお願いします。
場所取りの協力もしていただけると大変助かります。
ご近所にお住みの方がいれば。
一応知ってる人が一人もいなかった時のために公園を管理している先には問い合わせる予定です。

桜を楽しむのは笑顔と多くの仲間達です。
友人仲間をお誘い合わせの上ご参加ください。
また、ここがいいのでは?という場所の提案も受け付けています。


参加希望の方は
info@gotouchi-web.com
まで、参加希望と記載して名前とご連絡先をお伝えください。
その際、当日の連絡先をメールさせていただきます。

飛鳥山公園の地図はこちら
http://vip.mapion.co.jp/c/f?grp=excite&uc=1&scl=25000&el=139%2F44%2F32.670&pnf=1&size=500%2C500&sfn=excite_maps_00&nl=35%2F44%2F49.890&edge=2&


(11:18)

2007年02月05日

全員集合帰宅風景






2月3日にご当地webの呑み会として、
ご当地web
http://www.gotouchi-web.com
で扱ってるお酒を利用して呑み会を開催しました。
場所は、知人のもりけんさんが経営されているたく庵です。
場所はこちら↓
ごはん処たく庵
東京都品川区西五反田7−7−2 スペーシア五反田1F

サイトや、mixi、個人的な繋がりを利用して参加者を募りました。

日記のアップが遅くなりました。
目標は12人って思っていたのですが、皆さんの協力もあって20人以上の人に集まっていただきました。
本当にありがとうございました。

多くの人が仲間を連れてきてくれたことに感謝です。

最終的には7種類のお酒を楽しんでいただきました。
やっぱり面白いのが、みんな味覚が違うんですね。
みんな好きなものが違いました。
ある一定の傾向はやはりあるようですね。

お酒を楽しんでもらった以上に皆さんに、純粋に参加した人達と話を楽しんでもらっていたようで、とてもうれしかったです。
なんか、人の喜ぶ顔が好きなんだなっていうのを最近凄く感じるようになってきてるんですよね。
これ、なんか出来ないかななって思ってたりして。

話が脱線しましたけど、本当に感謝です。

で、皆さんに謝罪です。
なんか美味しいものが出てくると写真を撮ることを忘れてしますようで、前回に続き、またもや忘れてしまいました。
今度から食事する時首からカメラ下げておこうかな…(*_*)

写真は、食事が終わってテンションが高くなったりしている面々です。
一枚目は遠方からこられた人以外の面々
二枚目は帰宅風景
三枚目は初公開?真ん中が店長のtakaです
店長

(21:27)

2007年01月10日

6f061504.JPG

私が提供している『ご当地web』で取り扱っているお酒の解説を追加しました。
少しづつ私が今まで飲んで、メモとして残しているものや、実際に今年のお酒を飲んでみて(前年の味のメモしかないものがあるので)、少しづつ解説を掲載しています。

今回はそのpart 9です。

今回の情報もまた、皆様がお酒を選ぶ際の少しでもお手伝いになれればと思っています。

利き酒士ではないので、プロのような解説はできませんが、少しでも皆様にお酒の情報が伝わればと思っています。

今回の解説の追加は下記の銘柄となっています。

吟醸酒 浜千鳥(岩手県)

http://www.gotouchi-web.com/product/10

これで、現在の商品の紹介は終わりになりますが、これからもお酒の情報等を提供していきたく思っていますので宜しくお願いします。


part 8は

http://blog.livedoor.jp/gotouchi_web/archives/50749006.html

となっております。

お酒の味だけではなく、そのお酒の背後にあるストーリーも楽しんでいただければと思います。


(21:19)

2006年12月10日

6f061504.JPG

私が提供している『ご当地web』で取り扱っているお酒の解説を追加しました。
少しづつ私が今まで飲んで、メモとして残しているものや、実際に今年のお酒を飲んでみて(前年の味のメモしかないものがあるので)、少しづつ解説を掲載しています。

今回はそのpart 8です。

今回の情報もまた、皆様がお酒を選ぶ際の少しでもお手伝いになれればと思っています。

利き酒士ではないので、プロのような解説はできませんが、少しでも皆様にお酒の情報が伝わればと思っています。

今回の解説の追加は下記の銘柄となっています。

純米吟醸 じょっぱり(青森県)

http://www.gotouchi-web.com/product/11

純米味吟醸 津軽娘(青森県)

http://www.gotouchi-web.com/product/6

これからも、お酒の解説や日本酒の情報を提供していきますのでご覧下さい。

part 9(現在取り扱い商品のラスト)へ続きます。

part 7は

http://blog.livedoor.jp/gotouchi_web/archives/2006-11.html#20061110

となっております。

お酒の味だけではなく、そのお酒の背後にあるストーリーも楽しんでいただければと思います。


(21:39)

2006年11月29日

集合写真平日飲み自分とマック






11月28日渋谷で行なわれた平日飲み会へ日本酒を持ち込みさせていただきました。
持ち込んだ銘柄は

山廃純米吟醸 駒泉(青森県)
http://www.gotouchi-web.com/product/4

純米酒 醇辛天の戸(秋田県)
http://www.gotouchi-web.com/product/14

純米吟醸 鳥海山(秋田県)
http://www.gotouchi-web.com/product/16

吟醸酒 浜千鳥(岩手県)
http://www.gotouchi-web.com/product/10

この4銘柄+八鶴の金賞受賞酒の5品でした。

まぁ、平日飲み会への参加は今回で3回目くらいになるので、十分楽しませもらいました。

お酒に関しては、
今まで日本酒がダメだった人に喜んでもらえたのが、
吟醸酒 浜千鳥(岩手県)
でした。フルーティーさに驚いたようですね。

で、日本酒が好きには、
山廃純米吟醸 駒泉(青森県)
純米酒 醇辛天の戸(秋田県)
が喜んでもらえました。
しっかりとしたボディのお酒ですからね。

で話のネタに良いのが、
純米吟醸 鳥海山(秋田県)
でした。花酵母(なでしこの花)を利用しているので香りが楽しいのですが、人によっては香りがいらないと指摘されたり、喜んでもらえたり、みんな違う反応をしてくれました(笑)

面白いです。絶対的な味がないんですから。
みんな、好みが違うんですよね。

そんで、最後に特別品。
八鶴金賞受賞酒
こちらは、キレイなバランスの取れたお酒でした。
さすが金賞取るだけありますわ。
でも、また面白い。
これも評価が色々。
違うお酒がいいって人もいっぱいいるんですね。
でも、金賞のお酒が飲む機会ができてよかったです。

声かけて参加してくださった皆さん、そしていつも平日飲み会に参加している皆さん。
ありがとうございます。


写真1は、誕生日の方はいたので集合写真です。
写真2は、自分の後ろ姿と参加者の方です。
そんで、なんか皆さんとお話していたら、全然写真が撮れなかったです(爆)

(09:26)

2006年11月14日

本日は先日の日記『特定名称酒とは?NO.1』の続きとなります。
ちなみに、前回の日記はこちらから↓
http://blog.livedoor.jp/gotouchi_web/archives/50582194.html

さて、『特定名称酒』という言葉を聞いたことがないように『普通酒』という聞きなれない言葉があります。
まぁ、お酒と言えば両方ともお酒です。

『特定名称酒』の簡単な説明は前回行なったので、その対極にあるお酒で『普通酒』があります。

今回は、この『普通酒』の説明をしたいと思います。
『普通酒』とは、『特定名称酒』以外のお酒を全て『普通酒』と言います。
『普通酒』見たことないといわれる方もいると思いますが、そんなことはないのです。多分100%の人間が見てると思います。
どこで?となるので例を…
1.コンビニやスーパー等で紙パックやカップ酒として売られているお酒、
2.居酒屋で『日本酒熱、日本酒冷』と書かれているもの、
3.安く廉売されているお酒、

この90%以上が『普通酒』といっても過言ではないでしょう。
えっ?って思われるかもしれませんが、そうなんです。
『普通酒』も日本酒ではないといいませんが、本来の日本酒である『特定名称酒』がそんなにも少ないんです。
現在日本で醸造される日本酒の7割がこの『普通酒』なんです。


では、『普通酒』の造られる工程等のお話を少ししましょう。
『普通酒』は先に述べたように『特定名称酒』以外の物は全て『普通酒』になります。
多くの『普通酒』は酒を醸造した後に、醸造アルコール(蒸留アルコール)を大量に加えて造ったものです。
これは戦中、米が不足し際酒造りは贅沢だということから始まり、造られた酒に醸造アルコールを加えたことの流れを汲んでいるのだと思います。
この時期に出来た言葉に
『3倍増造酒』や『5倍増造酒』等があります。
これは、元の酒に醸造アルコールを加えて3倍や5倍の量に増やすからです。
醸造アルコールは無味無臭のため、大量に加えると日本酒の甘みやうま味が薄くなってしまうため、ここで登場するのが、『化学調味料(早い話味の○)』『糖類』『酸味料』等の添加物です。
これによって味付けされたのが、『普通酒』なのです。
『普通酒』とは醸造されたお酒は20〜30%しか入っていないお酒がほとんどなのです
残りは80〜70%極端な話アルコールランプのアルコールです
それは、言いすぎですが、これが『普通酒』の姿です。

語弊があっては困るので、付け加えると精白歩合80%や90%のお酒で何も添加していない場合でも『普通酒』になります。
こういったお酒も一緒にされると可哀相なので、こういった『特定名称酒』ではなくても、ほとんど何も添加していないお酒もあるのだとご理解下さい。
でも、ごく少数ですが(爆)
また、『普通酒』にも、本醸造酒以上にアルコールを添加しているが、アルコール以外添加していないお酒や、良質なものも少数ですがあります。


もっとも、現在の本醸造酒(白米1t辺り10%以下)以下ではありますが、江戸時代から少量のアルコール(焼酎)を加える技術はありました。
アルコールを加えることにより、日本酒の香り成分と結び付き香りが引き立つ効果や、純米酒のどっしりとした味を軽くするため等の効果があります。
よって、アルコール添加自体が『悪』なのではなく、過度のアルコールや添加物の添加が『悪』のように思えています。

なので、私は特定名称酒のお酒を好んで呑んでいるのです。


面白い話があります。
それは、特定名称酒クラスのお酒を呑むと悪酔いしない、二日酔いにならないという話があるそうです。
ということは、悪酔いや二日酔いの原因って『普通酒』に添加されている大量の醸造アルコール、化学調味料、砂糖等が原因なのかもしれません…(秘)。
もっとも、どんな種類のお酒でも呑み過ぎはダメですけどね(笑)


昔話で、アルコールの添加し過ぎにより、『お酒を呑むと舌がピリピリする』、『3倍増造酒ではなく10倍増造酒だ』、『どこどこの酒を呑むと失明する』なんて笑い話もあったそうです。

いかがだったでしょうか?『特定名称酒』と『普通酒』について。
長いこの文章を読んでいただいたことを感謝すると同時に、これから皆様がお酒を呑む時の参考にしてみてはいかがでしょうか?(^o^)/



(21:26)

2006年11月10日

6f061504.JPG

私が提供している『ご当地web』で取り扱っているお酒の解説を追加しました。
少しづつ私が今まで飲んで、メモとして残しているものや、実際に今年のお酒を飲んでみて(前年の味のメモしかないものがあるので)、少しづつ解説を掲載しています。

今回はそのpart 7です。

今回の情報もまた、皆様がお酒を選ぶ際の少しでもお手伝いになれればと思っています。

利き酒士ではないので、プロのような解説はできませんが、少しでも皆様にお酒の情報が伝わればと思っています。

今回の解説の追加は下記の銘柄となっています。

大吟醸 玉垂(青森県)

http://www.gotouchi-web.com/product/5

純米吟醸 羽衣(青森県)

http://www.gotouchi-web.com/product/12

これからも、お酒の解説や日本酒の情報を提供していきますのでご覧下さい。

part 8へ続きます。

part 6は

http://blog.livedoor.jp/gotouchi_web/archives/50558199.html
となっております。

お酒の味だけではなく、そのお酒の背後にあるストーリーも楽しんでいただければと思います。


(21:24)

2006年11月02日

日本酒には特定名称酒というのがあります。
日本酒好きの方は知っている人も結構いると思います。
また知らない人も雑学程度に読んで、人にウンチクしてもいいかもしれないですよ(^0^)v

まず、特定名称酒というのは、

一つ目のグループとして
『純米大吟醸酒』『純米吟醸酒』『純米酒』
の三つとさせてもらいます。

二つ目のグループとして
『大吟醸酒』『吟醸酒』『本醸造酒』
の三つとさせてもらいます。

よって6つの特定名称酒があるということになります。

では、一つ目のグループというのは、『純米グループ』です。
『純米』と名乗っていいお酒は、純粋に『米、米麹、水』だけで造られたお酒です。
日本酒の元来の姿といっていいでしょう。

そして、二つ目のグループというのは、『アルコール添加グループ』です。
こちらは、白米1tに対して10%以下の醸造用アルコールを添加造られたお酒です。
あまりピンとこないかもしれませんが、グラス一杯あたり1.6%以下なのでごく微量ですね(^o^)



続いて違うグループ分けを3つにしてみます。
こちらは精白歩合によるグループ分けです。
一つ目のグループは、
『純米大吟醸酒』『大吟醸酒』

二つめのグループは、
『純米吟醸酒』『吟醸酒』

三つめのグループは、
『純米酒』『本醸造』

です。
こちらは精米歩合により分けられています。
精米歩合とは、お酒を造る時にお米を削るんですが、何%削られたかを表します。

一つめのグループは『大吟醸酒グループ』になります。
『大吟醸酒』と名乗るためには、精米歩合を50%までに高めなくてはなりません。
米の外側50%を削って造る贅沢なお酒ですね(^o^)v
凄いもので精米歩合35%とというものもあります。実に65%を削ってしまうんですから凄い…。
でも、50%以上削っても同じ『大吟醸酒』のグループには変わりはありませんよ。

二つ目のグループは『吟醸酒グループ』になります。
『吟醸酒』と名乗るためには、精米歩合を60%までに高めなくてはなりません。
米の外側40%を削って造るこれまた贅沢なお酒ですね(^o^)v

三つ目のグループと『純米酒・本醸造酒グループ』になります。
『純米酒や本醸造酒』と名乗るためには、精米歩合を70%までに高めなくてはなりません。
米の外側30%を削って造るお酒ですね(^o^)v
大吟醸に比べると全然って思うかもしれないですけど、戦前は精米機械の技術が現代ほど高くなく20%以下の精米歩合で造られていることがほとんどだったようなので、結構実は凄いんです(笑)


この他にオプション的な特定名称酒として、2種類
『特別純米酒』と『特別本醸造酒』というものがあります。
こちらは、
1.精米歩合が60%以下の場合
2.特別な製造方法の場合(ボトル等に要説明表示です)
のみ、『特別』の冠を付けることができます。


今回は簡単に特定名称酒とはなんぞや?
といった感じで、書いてみました。

最後にプチ情報として、気付いた人もいると思いますが、『特別純米酒』は特別な製造方法ではなく、精米歩合を高めた場合は『純米吟醸酒』と一緒なんです。
『特別本醸造』も同じで、特別な製造方法ではなく、精米歩合を高めた場合は『吟醸酒』と一緒なんです。
じゃあ!
どっちでもいいと思いますよね?
そうなんです。
蔵が決めることなんで、蔵次第なんです(笑)

純米酒もそうです。
精米歩合が50%以下でも『大吟醸酒』ではなく『吟醸酒』と販売している例もあります。
これも蔵次第で、味などを考慮して『大吟醸酒』ではなく『吟醸酒』で出す場合もあるようです。

プチ情報が長くなりましたが、今回はこれにて(^o^)♭

下記URLは表にしたものです。表の方がわかりやすいかも(爆)
http://www.gotouchi-web.com/page/3

(23:11)

2006年10月25日

6f061504.JPG

私が提供している『ご当地web』で取り扱っているお酒の解説を追加しました。
少しづつ私が今まで飲んで、メモとして残しているものや、実際に今年のお酒を飲んでみて(前年の味のメモしかないものがあるので)、少しづつ解説を掲載しています。

今回はそのpart 6です。

今回の情報もまた、皆様がお酒を選ぶ際の少しでもお手伝いになれればと思っています。

利き酒士ではないので、プロのような解説はできませんが、少しでも皆様にお酒の情報が伝わればと思っています。

今回の解説の追加は下記の銘柄となっています。

純米大吟醸 華想い八鶴(青森県)

http://www.gotouchi-web.com/product/2

純米大吟醸 菊の司(岩手県)

http://www.gotouchi-web.com/product/7

これからも、お酒の解説や日本酒の情報を提供していきますのでご覧下さい。

part 7へ続きます。

なお、part 1&2は、

http://blog.livedoor.jp/gotouchi_web/archives/50404027.html

part 3は番外編(ただの晩酌日記w)ですかね〜、

http://blog.livedoor.jp/gotouchi_web/archives/50432002.html

となっております。

お酒の味だけではなく、そのお酒の背後にあるストーリーも楽しんでいただければと思います。


(14:00)