学歴・職歴

19983月:都立九段高校 自然科学コース 卒業


20053月:東北大学 医学部医学科 卒業



20054月~2007年3月北海道勤医協 中央病院 初期研修医



2007
4月~2011年3月:北海道勤医協 中央病院 総合医コース 後期研修医

2007
4月~2008年9月北海道勤医協 中央病院 総合診療部所属

※2008
1月~20082月:同院救急診療部 指導医兼任


2008
10月~2009年9月道北勤医協 一条通病院 内科所属

※2009
4月~20099月:同院初期研修プログラム 指導医兼任

※2009
4月~20113月:東京慈恵医科大学 教育センター
「プライマリケア現場の臨床研究者育成」プログラム研修生
同大学 図書館訪問研究員


2009
10月~2009年12月北海道勤医協 札幌病院 小児科研修

2010
年 1月~2010年3月医療福祉生協連 家庭医療学開発センター(CFMD
家庭医療・医学教育研修

2010年
4月:道東勤医協 釧路協立病院 内科所属

※2010年4月~ :同院 家庭医養成プログラム 指導・プログラム開発担当兼任



2011年4月~:
北海道勤医協 総合診療・家庭医療・医学教育センター(GPMEC) スタッフ

2011年4月~2011年6月:北海道勤医協 中央病院 救急診療部スタッフ・研修医指導担当

2011年7月~:北海道勤医協 札幌病院  内科スタッフ

2011年7月~:札幌医科大学 地域医療総合医学講座 非常勤講師(学部5年生 地域実習振り返りのファシリテーターとして)

2011年10月~: 道南勤医協 稜北病院「プライマリケア医のための北海道リハビリテーションフェローシップ
遠隔講習フェロー


2011年10月~: 日本リハビリテーション栄養研究会 北海道支部 メンバー


2012年4月~: 北海道勤医協 札幌病院 内科病棟医長

2012年4月~: 一般社団法人 Medical Studio 理事

2012年8月~: 一般社団法人 Medical Studio メンター

2012年8月~: 家庭医・病院総合医教育研究会(Consortium for Education of Generalist) 協力委員


2013年5月~: 北海道勤医協 札幌病院 五科合同病棟 ベッド運用調整責任医師

2014年4月~: 北海道勤医協 札幌病院 内科副科長

現在に至る 



[2014年12月14日最終更新]
 

資格・医療系役職

日本内科学会
認定内科医 取得(20089月~ 2015年更新)

 

総合内科専門医 取得(2015年12月~)



日本プライマリ・ケア連合学会
学会認定 家庭医療専門医 取得
2011年10月)

学会認定 指導医 取得(2013年4月)


若手医師部会
・「4期執行部 会計(
20112月~20132月)

・「若手ジェネラリスト 80大学行脚プロジェクト」北海道ブロック担当(2011年5月~2012年12月)



委員会・プロジェクトチーム
・ICT委員会(Information and Communication Technology:情報通信技術、学会のホームページ管理やIT技術による生涯学習の支援などに関わる委員会) 委員(2012年9月~)

・学会のあり方・知的活性化プロジェクトチーム メンバー(2012年9月~2014年6月)

・病院総合医委員会 委員(2014年7月1日~2016年6月30日)

・専門医部会 生涯学習部門 メンバー(2015年6月~)


北海道ブロック支部
平成26・27年度 北海道ブロック代議員

・平成28・29年度 北海道ブロック代議員


日本リハビリテーション医学会
学会 入会(2011年5月)
 



日本リハビリテーション栄養研究会
研究会 入会(2011年9月)

北海道支部メンバー登録(2011年10月)



学会以外の医療系組織の役職

家庭医・病院総合医教育研究会(Consortium for Education of Generalist) 協力委員(2012年8月~)

一般社団法人 Medical studio 設立時理事(2012年4月~2014年6月退任)

南山堂 雑誌「治療 増刊号」 プライマリ・ケア特集号 企画責任(2012年9月~)

南山堂 雑誌「治療」 編集委員(2015年1月号~)



その他
エピペン注射液 処方医師 登録


ボトックス Web講習・実技セミナー 「上肢痙縮・下肢痙縮」コース セミナー受講修了医師 登録

デュロテップMTパッチ 慢性疼痛に対する処方に関するe-learning受講修了医師 登録


[2015年12月20日最終更新]

執筆・メディア活動

執筆活動


著書、寄稿、翻訳

20113月『臨床研修指導医のためのQuestions & Nice Answer

SNAPPS法を用いた指導の秘訣」の章 執筆

臨床現場で簡潔に研修医指導をするための新しいツール「SNAPPS法」について、具体的な使い方やメリットなどを解説。

関連サイト:http://goo.gl/H3S1i
非売品のためネット上の販売・紹介ページはないが、担当ページ分に限り内容の公開の許可を編集者にもらえたのでScribdというwebサービス上でデータ公開しています(スキャナ取り込みで汚いですが)




2011年3月 日経BP社 『日経メディカルCadetto春号(3月20日発行)』および『Cadetto.jp
「論文との付き合い方」 寄稿

論文と親しく付き合っていくための独自の工夫について、若手家庭医の視点から、特にIT活用の視点で執筆。

関連サイト: http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cadetto/magazine/1101-t2/201105/519520.html のページ下方にあるバックナンバー「vol.6 医学論文、こう読んでいます」(会員のみ閲覧可能)



2011年3月 医学書院 『週刊医学界新聞』
「これが私の進む道」 家庭医編 寄稿

毎年恒例になっている、後期研修医から初期研修医への進路選択に役立つメッセージ特集で、恐れ多くも家庭医としての立場で書かせていただいた。

関連サイト: http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA02928_01 



2011年6月 RECRUIT ドクターズキャリア 『ジャミックジャーナル』
「忙しいドクターのための時間管理術」 電話取材

某家庭医の先生から、「若手家庭医で、時間管理術に詳しい人」という条件でご紹介いただき、電話取材を受けた。
他科やベテラン世代と比べて、SNSなどITを活用していることやワークライフバランスを意識していることなどが強調された。

関連サイト: http://www.jamic.co.jp/backnumber/ 



2011年7月 カイ書林『新・総合診療医学』 家庭医療学編 
「糖尿病」「脂質異常症」の章 執筆

国内初の、ジェネラリスト向けの純国産日本語教科書(海外の訳書やマニュアルなどでなく)ができることになり、病院総合医編・家庭医編の2分冊のうち「家庭医療学編」の糖尿病と脂質異常症の執筆を拝命。

この内容は、同年7月の日本プライマリ・ケア連合学会の教育講演「Common disease 総ざらいアップデート」で話させていただいた。 

関連サイト: http://kai-shorin.co.jp/product/index.html  http://goo.gl/tJIk2 



2011年12月 南山堂 『治療』 
「すんなりわかるシリーズ」 編集協力

2012年1月号から始まった企画で、毎月の特集テーマについてプライマリケア医向けにまとめたもの。


プライマリ・ケア連合学会若手医師部会のメンバーで交代で執筆し、 若手医師部会執行部が監修しているもの。

関連サイト: http://www.nanzando.com/journals/chiryo/909401.php 



2012年2月 『日本プライマリ・ケア連合学会誌 第35巻 第1号 2012年3月号』
連載コラム:「臨床医学の現在(プライマリ・ケア レビュー)」  便秘症・下痢症 寄稿

プライマリケア医向けに、日本プライマリ・ケア連合学会の学会誌で毎月組まれている特集。
プライマリケア医の視点で、プライマリケア医にとって重要な情報を、エビデンスベースドで、国内外のガイドラインなども参照しながら紹介するシリーズ。

今回は便秘症・下痢症それぞれのエビデンスやガイドラインなどを調べ、外来で使いやすいようなフローチャートやチェックリストを作る事を意識して作成してみた。



2012年3月 「カイ書林 メルマガ」
「全国ジェネラリスト・リポート Vol.3, No.4(2012年4月末配信)」寄稿


2011年1月から、メルマガの冒頭に掲載されている特集で、全国で活躍しているジェネラリストに「今最も力を入れて取り組んでいる事柄」を自由な形式で書いてもらい、ジェネラリストの現在を広くお知らせすることを狙っている。

特定の活動というよりは、現在私が今の病院で取り組んでいる活動の全体像を浅く広く紹介する形となった。



2012年5月 『脳卒中リハビリテーション 第3版』(2013年3月刊行)
第Ⅵ章「維持期の取り組み」-第4項「退院後の在宅療養支援」の章、分担執筆 


6年ぶりの改定で若手の視点を入れようという編集方針と、在宅での疾患・生活管理については家庭医が得意ということで、リハビリ指導医からの誘いがあり担当。
総合内科医・家庭医にとっては比較的一般的に知られている、在宅で実施可能な評価・治療法を中心に紹介した。

関連サイト:  https://www.ishiyaku.co.jp/search/details.aspx?bookcode=214190



2012年6月 RECRUIT  『ドクターズキャリア マンスリー』
「動けば、変わる」企画 電話取材

「若手医師の野望に満ちた新しい取り組み」を紹介する企画の一部として、ブログの方向性に関心を持っていただいた編集者の方から依頼があり、電話取材を受けた。
現在使っているWebサービス、特にSNSについて紹介された。

関連サイト:   http://www.jamic.co.jp/ 



2012年7月 日総研 特集記事「急変キャッチ 達人ナース 7・8月号、9・10月号」
『「何か変?」を見極める! 医師不在時に役立つ患者の診方 前・後編』寄稿

同社から企画されている、同テーマの看護師向けセミナーテキストと連動した先行特集記事。
症候論学習会の内容を、急変前の事前察知と初期対応に特化してまとめた記事。

関連サイト:  http://www.nissoken.com/jyohoshi/tn/contents/24.html 



2012年7月 日総研 書籍『異変を訴える患者の”急変前”アセスメント』(2012年10月刊行予定)
初めての単独著者の形式で執筆

看護師向けに同社から刊行されている「隔月刊 急変キャッチ 達人ナース」の年間購読特典としての出版。
症候論学習会KATECといった当院初期研修医向けの体験型ワークショップの内容を、看護師向けに作りなおした今年夏~秋に行うセミナーの内容をまとめた書籍。

関連サイト:  http://www.nissoken.com/book/1617/index.html (Amazonの販売ページはこちら



2012年7月 医学書院 「週間医学界新聞 レジデント号第2985号」(2012年7月9日版)
連載記事『
「型」が身につくカルテの書き方』寄稿

主に研修医を対象に毎週7万部発行され、ネット上でも閲覧できる「週間医学界新聞レジデント号」に、普段当院で初期研修医向けに1時間でレクチャーしている「カルテの書き方」について、月1連載企画としてお届けする企画。
前半はあらゆる場面で通用するカルテ記載の『基本の型』総論編、後半は外来・在宅・救急・ICUなどシチュエーション別の『基本の型』応用編として、全12回シリーズとなる予定。

関連サイト:
週刊医学界新聞 Topページ http://www.igaku-shoin.co.jp/paperTop.do
2012年7月9日 【第1講】 「型なし」,あるいは「型通り」から「型破り」へ
2012年8月6日 【第2講】 カルテ記載の基本の型 SOAP(1)
2012年9月10日 【第3講】 カルテ記載の基本の型 SOAP(2)
2012年10月8日 【第4講】 カルテ記載の基本の型 SOAP(3)
2012年11月5日 【第5講】病棟編(1) 入院時記録
2012年12月3日 【第6講】病棟編(2) 経過記録と問題リストの活用
2013年1月14日 【第7講】病棟編(3) 生涯学習と連携に役立つ退院時要約

2013年2月11日 【第8講】外来編(1) 初診外来カルテの書き方

2013年3月11日 【第9講】外来編(2) 継続外来カルテの書き方

2013年4月 8日 【第10講】訪問診療編 老年医学・臨床倫理を応用したカルテの書き方

2013年5月13日 【第11講】救急外来編 救急特有の流れに沿った4段階カルテ記載法

2013年6月10日 【第12講】ICU編 By systemでのカルテの記載法

2013年7月 8日 【第13講】(最終回) Always SOAP & Problem oriented


著者ブログの関連記事
http://blog.livedoor.jp/gp_ken/archives/6403862.html
http://blog.livedoor.jp/gp_ken/archives/6434855.html
http://blog.livedoor.jp/gp_ken/archives/6636206.html  



2012年7月 家庭医・病院総合医教育研究会(Consortium for Education of Generalist)
単行本「家庭医・病院総合医教育コンソーシアム 第2巻」(2012年10月30日刊行予定)
公募論文:「家庭医・病院総合医 教育実践報告」 寄稿

「ジェネラリストを目指す人達を教育するTeachersの会」として今年発足した「家庭医・病院総合医教育研究会」が定期刊行する「家庭医・病院総合医教育コンソーシアム第2巻」の公募論文。
当院で行なっているジェネラリスト志望者向けの研修内容について、理論的背景やプログラムデザインの視点からまとめた。

関連サイト:
家庭医・病院総合医教育研究会 教育consortium Webサイト
第1巻 「提言日本の高齢者医療 臨床高齢者医学よ 興れ (家庭医・病院総合医教育コンソーシアム vol. 1)
第2巻 「
提言―日本のポリファーマシー (家庭医・病院総合医教育コンソーシアムVol.2)




2012年10月 家庭医・病院総合医教育研究会(Consortium for Education of Generalist)
単行本「家庭医・病院総合医教育コンソーシアム 第3巻」 (2013年3月31日刊行予定)
依頼論文:「日本の総合内科系病棟におけるCommon Diseaseの分析と重点的に教育すべきポイント」寄稿 


「ジェネラリストを目指す人達を教育するTeachersの会」として今年発足した「家庭医・病院総合医教育研究会」が定期刊行する「家庭医・病院総合医教育コンソーシアム第3巻」の依頼論文。
当院や他院総合診療部の入院病名等の統計から「病院のCommonDisease」をあぶり出し、その特徴を分析した上で、教育方法についてまとめた。

関連サイト:
家庭医・病院総合医教育研究会 教育consortium Webサイト
第3巻「提言―日本のコモンディジーズ (家庭医・病院総合医教育コンソーシアム vol. 3) 」


2013年1月 羊土社 『臨床研修指導の問題解決 Before&After2013
15章 カリキュラムプランニングの実際①」 寄稿

指導医講習会に参加した指導医向けに配られるポケットサイズの指導マニュアル本(非売品)で、カリキュラムプランニングの考え方や方法論を解説したページの後に当院で内科初期研修プログラムを立ち上げた時の困難や工夫を紹介することで読者の理解を深めるのに役立つようまとめた。

関連サイト: なし(非売品のためネット上の販売・紹介ページなし)


2013年9月 日総研『月刊誌ナースマネジャー2013年11月号』
企画「タイムマネジメントができる師長になる特効薬 
なぜバタバタする? なぜ気持ちに余裕がない? 
時間管理の達人師長・医師や専門家に学ぶ」内分担記事
「超多忙医師がやっている“なるほどテク” 多重課題を捌くタイムマネジメント」寄稿

看護師長向けの雑誌で、マルチタスクをこなす医師がどんなタイムマネジメントを行っているか、私自身の実例として紹介した。

関連サイト:日総研ホームページ>情報誌>月刊誌ナースマネジャー>11月号目次
http://www.nissoken.com/jyohoshi/nm/contents/83.html

 



2014年6月 『レジデントノート 2014年6月号 Vol.16 No.4』

なるほどわかった! 日常診療のズバリ基本講座
「電子カルテの書き方の基本」執筆


電子カルテに特化した書き方のコツについてまとめました。

関連サイト:羊土社ホームページ>レジデントノート>バックナンバー
https://www.yodosha.co.jp/rnote/book/9784758105675/index.html



2013年11月 南山堂 雑誌「治療 2014年4月増刊号」
特集「知らないと損する! Doctor's Pearl」内
「Scribdの活用の方法」寄稿

web上でドキュメントファイルやPDFファイルを公開するサービスの「Scribd」を、私自身が医師としてどのように使っているのかを具体的に紹介した。

関連サイト:
Scribdのページ→http://ja.scribd.com/Dr_kenta_Scrivd
出版社ページ→http://www.nanzando.com/journals/chiryo/



2013年12月 羊土社 雑誌「レジデントノート 2014年5月増刊号」
特集「入院患者管理パーフェクト(仮題)」内
「第4章-1 高齢者の包括評価」研修医執筆の指導

急性期病棟で初期研修医が行うという視点で、高齢者の包括評価について実践的な内容をコンパクトに紹介する記事。
同時に、後期研修医がこれまでの診療経験や文献的考察をまとめて学んでいく過程を支援した。

関連サイト:
出版社ページ→https://www.yodosha.co.jp/rnote/

 

2014年4月 羊土社 雑誌「Gノート 2014年8月号」
コーナー「Common disease診療のための ガイドライン早わかり ―
第3回 脂質異常症【瀬野尾智哉/佐藤健太】―」


総合診療医向けに、国内外のガイドラインに沿った標準診療について簡単に紹介する連載コーナー。
後輩の家庭医療専門医の執筆を指導した。

関連サイト:
出版社該当号掲載ページ→https://www.yodosha.co.jp/gnote/book/9784758123020/index.html



2014年5月 羊土社 雑誌「Gノート 2014年10月号」

特集「総合診療の腕の見せどころ!「普通のかぜ」をきちんと診る ―エビデンスに基づくかぜの対症療法【佐賀加奈子/樋口智也/佐藤健太】―」


総合診療医向けに、単に細菌感染症を否定すればよしというスタンスから一歩踏み込んで、エビデンスに基づく風邪の診療について突き詰めた特集。
後期研修医2名の合同執筆となり、文献提供や執筆の準備方法などを始動した。

関連サイト:
出版社該当号掲載ページ→https://www.yodosha.co.jp/gnote/book/9784758123037/index.html

 



メディア活動


テレビ・ラジオ

なし




新聞
地方紙
宗谷地域中学生対象の「進路探検・医師講座」の取材

釧路新聞 家庭医療後期研修プログラムについて

民医連新聞 家庭医療研修プログラムについての取材


[2014年12月14日最終更新] 

学会発表・研究活動

学会教育講演・シンポジウム等の発表


1.教育講演「Common Disease 総ざらい アップデート」
教育講演.第2回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会、東京、2011年7月
形式:「新・総合診療医学」の著者5名による、各領域のポイントの発表


2.シンポジウム「学会が社会に貢献するための 若手による未来デザイン5年後、10年後」

モーニングセッション+シンポジウム.  第2回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会、東京、2011年7月
形式:小グループでのブレインストーミングと、シンポジストによる「札幌宣言」策定


3.教育講演「Common Disease 総ざらい アップデート」
講義.第7回日本プライマリ・ケア連合学会 若手医師のための家庭医療学冬期セミナー、東京、2012年3月
形式:「新・総合診療医学」の著者4名による、各領域のポイントの発表


4.教育講演「Common Disease 総ざらい アップデート」
講義.日本プライマリ・ケア連合学会 第4回春季生涯教育セミナー、東京、2012年6月
形式:「新・総合診療医学」の著者4名による、各領域のポイントの発表


5.Meet the expert3「プライマリケアってエビデンスあるの?」共同講師(当日参加なし、準備のみ)
講義. 日本プライマリケア連合学会 第4回学術大会、仙台、2013年5月
形式:家庭医療専門医数名による網羅的文献検索に基づく、プライマリ・ケア領域のエビデンスの現状と今後の課題を提示


6.教育講演「プライマリ・ケアってエビデンスはあるの?第2弾 ~連携(ケアの調整)・文脈に沿ったケア(contextual care)・その他~」共同講師(Accountabilityのエビデンスレビューと発表担当)
教育講演.第5回日本プライマリ・ケア学会学術大会、岡山、2014年5月
形式: 家庭医療専門医数名による網羅的文献検索に基づく、プライマリ・ケア領域のエビデンスの現状と今後の課題を提示


7. ワークショップ「病院における総合診療科の立ち上げと維持・発展について」(タスクフォースとして運営関与)
ワークショップ. 第6回日本プライマリ・ケア学術大会、筑波、2015年6月、病院の総合診療部門の立ち上げと維持・発展の困難や工夫について診療規模別の小グループに分かれてディスカッションしプロダクトを作成
 

8. 病院総合医委員会主催ワークショップ8 「病院総合医体制の管理 マネジメントスキルとは」(タスクフォース・プレゼンターとして参加)
ワークショップ. 第7回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会、東京、2016年6月、病院総合医に求められる管理スキルについて対組織・対人・対自己にわけてグループワークやレクチャー


9. シンポジウム15 「みんなでつくろう地域ケアレシピ集・第2弾 実際のケアをシェアしよう」(シンポジストとして発表)
シンポジウム. 第7回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会、東京、2016年6月、地域包括ケアの実例を共有するリアルイベント(ネット上での活動と連動) 




臨床研究・学会誌投稿(代表研究者)

1.「癌化学療法を強く望む気持ちに 寄り添うことで、逆にギアチェンジがみられた一例」
口演15回日本総合診療医学会、金沢,20073
形式:Significant event analysisを用いた一例報告


2
.「総合病院の在宅診療への総合診療部後期研修医の関わり」
口演. 23回日本家庭医療学会学術集会、東京、20085
形式:グラウンデッドセオリーを用いた、質的研究


3「在宅診療の場で簡便にCGAを行うための教育ツール 『modified-CGA
口演. 1回日本プライマリ・ケア連合学会学術集会、東京、20106
形式:モデルの提案と、アンケートによる評価


4.「
一般内科病棟患者における、 入院時栄養評価(MNA-SF)と 臨床的転帰に関する前向きコホート研究

口演.第5回日本プライマリ・ケア学会学術大会 日野原賞候補演題 H-4、岡山、2014年5月9日

形式:当院内科病棟入院患者を対象とした前向きコホート研究
論文化:日本プライマリ・ケア連合学会英文誌「General medicine」2016年1月号掲載→PDFデータです
その他:日野原賞受賞!!  →当時のブログ記事学会ホームページの掲載部分

5.「 プライマリケア医・総合医のためのリハビリテーションフェローシップの研修内容・成果報告」
 一般演題(ポスター). 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会.名古屋、1-P4-8、2014年6月
形式 :ポスターにて、リハビリフェロー活動についてアクション・リサーチ形式でまとめ、報告した
その他:発表ポスターのPDF →Scribdにアップロードしています


6.「小規模病院の総合診療医外来における  患者特性や扱う問題の量・複雑さの分析と  診療内容や臨床経過との関連」
一般演題(口演). 第6回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会、O-124、2015年6月14日
形式:当院内科外来受診患者を対象とした横断研究+一部前向きコホート研究
論文化:鋭意作成中




研究協力(他医師や他職種の研究の相談)

1.当院リハビリセラピストによる「リハビリテーション栄養(MNA-SF)に関する研究」の助言
1-1.「当院回復期リハビリテーション病棟におけるMNA-SFの導入~データからみたMNA-SFの有用性~」

北海道勤医協札幌病院:理学療法士 内潟翔太、言語聴覚士 梅澤謙介、医師 佐藤健太


1-2.「当院回復期リハビリテーション病棟におけるMNA-SF導入への取り組み ~スタッフの意識変化に着目して~」

北海道勤医協札幌病院:言語聴覚士 梅澤謙介、理学療法士 内潟翔太、総合内科医師 佐藤健太


於:第23回全日本民医連神経リハビリ研究会in沖縄2013



2.外来看護師の「老年看護(10分間スクリーニング)に関する質的研究」の助言、2013年


3.GPMEC後期研修医による、総合医の病棟管理に関する研究の助言
O-053:中規模総合病院の総合診療病棟における在院日数長期化要因に関する調査

第9回日本病院総合診療医学会 学術総会、群馬、2014年

勤医協中央病院、佐野 康太
形式:病棟他職種に対するフォーカスグループインタビューによって要因を多面的に検討した質的研究
関わり:インタビューの組み立て方や、データ解析後の解釈・ストーリー形成などについて助言を行った



4.GPMECリサーチプロジェクトチームによる、総合医のキャリアに関する共同研究
「当院総合診療部での初期研修修了者がジェネラリストを選ぶかどうかに関する背景の後ろ向きケースコントロ日本の若手医師が総合診療医を選択する要因に関する探索的研究 -量的・質的検討-」
勤医協余市診療所、濱野 貴通
2013年4月にリサーチプロジェクトチーム立ち上げ、
2015年6月14日に学会発表:一般演題(ポスター)、第6回プライマリ・ケア連合学会学術大会、P-312
2016年6月11日に学術大会で中間報告(学会研究助成制度利用しているため)
形式:当法人の新臨床研修制度後に入職した全研修医を対象にしたアンケート調査を行い、結果を量的+質的に解析した黄疸研究。総合診療グループの臨床研究チームでの共同研究
関与:研究デザイン、計画立案や量的解析を担当
論文化:鋭意作成中


5.「地域中小規模病院一般内科病棟における死亡退院症例の分析」
道東勤医協釧路協立病院 向坊賢二
2016年6月11日、日本プライマリ・ケア連合学会学術大会、東京、一般演題(ポスター13) プライマリケアにおける疫学2 Pー076
関与:研究デザイン、解析方法、ポスター作成指導


6.「総合診療専門医の6つのコンピテンシーのマイルストーン表を作成し使用する試み」
勤医協札幌病院 尾形和泰・佐藤健太・大久保彩織・菅藤佳奈子
2016年6月11日、日本プライマリ・ケア連合学会学術大会、東京、一般演題Pー019(ポスター)
関与:マイルストーンを用いた研修医評価の実務担当 



臨床研究に関する学習活動

20094月~2011月:東京慈恵
医科大学 教育センター
「プライマリケア現場の臨床研究者の育成」プログラム参加

e-learningでのレクチャー受講およびレポート提出

5回のワークショップ参加

・臨床研究の計画・実行・論文作成

・同大学図書館 訪問研究員登録(webでの文献検索)


20098月:プライマリ・ケア関連学会合同学術集会

「プライマリケアのための臨床研究デザイン法パート1 ワークショップ」受講

(京都大学医療疫学分野「臨床研究デザイン塾」主宰)


20103月:「第2回 琉球大学―東京慈恵会医科大学臨床研究ワークショップ」受講



2013年8月: 「日本プライマリ・ケア連合学会 臨床研究リテラシー学習サイト」登録・受講開始
学会の研究助成制度採択者向けe-learningサイト。
自由なタイミングで利用可能。


2013年9月: 「日本プライマリ・ケア連合学会 研究支援メンタリング制度」参加
学会の研究助成制度採択者向けサービス、研究者と月1回のメール・Skypeでのやりとりの中で実践的に学べるサービス


2014年11月:「JAGES(JApan Gerontological Evaluation Study)ワークショップ」参加
JAGESプロジェクトという、日本の高齢者10万人以上を対象とした大規模なコホート研究データを使って、多彩な職種・所属の人が集まりリサーチクエスチョンを立てようというワークショップに参加。
様々な科研費等を使って得たデータのため、研究者チームだけではなく広く研究者を募って多くの論文を出すために参加者公募形式で開催された。
ワークショップ参加以外にも、メーリングリスト参加や毎月開催される研究会に参加し、適切な手順で研究計画を提示すれば、データの提供を受けて研究を行うことが可能



学会参加・発表歴

20073月 「第15回 日本総合診療医学会」演題発表*1
20083月 「第16回 日本総合診療医学会」参加

20085月 「第23回 日本家庭医療学会」演題発表*2
20098月 「2009年 プライマリ・ケア関連学会連合学術会議」参加
20103月 「日本総合診療医学会国際フォーラム」参加

20106月 「第1回 日本プライマリ・ケア連合学会 学術集会」演題発表*3
20107月 「第42回 日本医学教育学会 大会」参加

2011年7月 「第2回 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会」教育講演
*4、シンポジウム*5
2011年7月 「第16回 日本緩和医療学会 学術大会」参加
2011年11月 「第48回 日本リハビリテーション医学会 学術集会」参加 

2012年3月 「日本リハビリテーション医学会 平成23年度年度 専門医・認定臨床医生涯教育研修会<北海道地方会>」参加
2012年5月 「第49回 日本リハビリテーション医学会学術集会」参加
2012年9月 「第3回 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会」ポスターセッション座長 

2014年5月 「第5回 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会」日野原賞候補演題発表、教育講演「プライマリ・ケアってエビデンスあるの?」発表 
2014年11月 「第73回 日本公衆衛生学会 総会」参加

2015年5月 「第52回 日本リハビリテーション医学会 学術集会」参加
2015年6月 「第6回 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会」一般演題発表、病院総合医委員会主催WS運営
2015年6月 「日本プライマリ・ケア連合学会 北海道支部地方会」総合医のためのリハビリテーションWS運営
2015年11月 「第3回 北海道プライマリ・ケアフォーラム(学会地方支部後援)」病院総合医キャリアシンポジウムで発表

2016年6月 「第7回 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会」シンポジウム・ワークショップ参加と共同研究者としてポスター2件+助成金研究中間報告参加



[2016年6月23日 最終更新]

生涯学習・ポートフォリオ

ポートフォリオ
(後期研修終了後の実践内容の報告。毎年4月のポートフォリオ発表会で提示した資料です)


2011年度ポートフォリオ発表会のポスター

 タイトルは「地域立脚型プライマリケア初期研修プログラムの立ち上げ」

 テーマは「医学教育」「システム改善」

 資料へのリンクはこちら


2012年度ポートフォリオ発表会ポスター

 タイトルは「リハビリテーション栄養学習会を軸にした組織文化改革」

 テーマは「多職種協同」と「システム改善」

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2013年度ポートフォリオ発表会ポスター
 タイトルは「多彩な医療者一人ひとりが、各々やりがいを持っていきいきと働き、互いに学び合い、補いあえるコミュニティーを作り、この環を地域住民や全道に広げ、北海道の健康度を日本一にする野望達成への道」
 テーマは「医学教育」と「診療の質改善」と「ワークライフバランス」
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2014年度ポートフォリオ発表会ポスター
 タイトルは「
臨床最前線で研究もこなすClinician-Reseacherへの道 ~挫折や孤独を乗り越え、学術の世界でも輝くために~」

 テーマは「臨床研究」「診療の質改善」
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2015年度ポートフォリオ発表会ポスター
 タイトルは「
臨床現場でぐるぐるコルブを回して昇って たどり着いたところから見えたこと 」

 テーマは「生涯学習」「組織管理」
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学習会等 参加歴

20077月 「IDATEN 感染症サマーセミナー」参加

20078月 「IDATEN Case Conference」参加

20078月 「第19回 医学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー」参加

20079月 「全日本民医連診療所活動交流集会」参加


20086月 「全日本民医連研修交流集会」演題発表

20087月 「第2回 ジェネラリストのこれからを考える会(GPEP)ワークショップ」参加

20088月 「第20回 医学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー」参加

20088月 「日本化学療法学会 抗菌薬適正使用セミナー」参加

200810月 「全日本民医連 学術運動交流集会」参加

200811月 「第16回 家庭医の生涯教育のためのワークショップ(秋季セミナー)」参加

200812月 「ニポポ 北海道・家庭医療フォーラム2008」参加

20092月 「第4回 若手家庭医のための家庭医療学冬期セミナー」参加

20093月 「J-SEPTIC3回集中治療セミナー」参加


20094月 「ツムラ 漢方入門セミナー」参加

200911月 「ニポポ 北海道・家庭医療フォーラム2009」ケースカンファ実演

20102月 「第5回 若手家庭医のための家庭医療学冬期セミナー」参加



20104月 「家庭医療市民公開講座、家庭医療ワークショップin釧路(藤沼康樹)」運営

20105月 「家庭医療ワークショップ@慶応」参加


2011年10月 「第2回 日本プライマリ・ケア連合学会 秋季生涯教育セミナーin東京」参加
2011年10月 「プライマリケア医のための北海道リハビリテーションフェローシップ 導入研修」道南勤医協稜北病院で2週間の集中研修受講
2011年10月 「第2回 道南・青森家庭医療フォーラム」参加
2012年1月 「歯科衛生士のための摂食嚥下の学習会」参加
2012年3月 「日本リハビリテーション医学会 北海道地方会」 参加
2012年3月 「日本プライマリ・ケア連合学会 若手医師のための家庭医療冬期セミナー」 参加

2012年4月 「一般医家に役立つリハビリテーション医療研修会」参加
2012年5月 「第1回 病院総合医カンファレンス in 北海道」参加
2012年6月 「日本プライマリ・ケア連合学会 春季生涯学習セミナー」参加
2012年11月 「北海道家庭医療フォーラム」参加
2013年1月 JPCA学生・研修医部会北海道支部主催 「第3回北海道学生支部家庭医療学習会」に参加
2013年3月 「第8回若手医師のための家庭医療学冬期セミナー」参加

2013年5月 「第4回 病院総合医カンファレンスin北海道」参加
2013年6月 「第6回 北海道IDATENクリニカルカンファレンス」参加

2014年11月 「健康の社会的決定要因(SDH)セミナー」参加

 

指導医講習会受講・運営歴(Fuclty development活動)

200712月 「第4回若手指導医のための指導スキルアップセミナー」修了

20093月 「1回旭川医科大学病院臨床研修指導医ワークショップ」修了


20101月 「東京国際医療センター指導医講習会」見学

20101月 「家庭医療学会指導医講習会」 見学


20109月 「第6回北海道プライマリ・ケアネットワーク指導医講習会」タスクフォースとして参加 

[2014年12月14日 最終更新] 

主催した学習会等の活動

医学生対象学習会


2007年6月 「症候論学習会in旭川(診断学・双方向学習会・医学生向け)」講師

2007年7月 「総合診療セミナー」企画立案・司会運営

2007年11月 「症候論学習会for福島医大プライマリ・ケアを学ぼう会(診断学・双方向学習会・医学生対象)」講師


2008年3月 「Pre-intern ship」企画立案・司会運営

2009年2月 「札幌医大 臨床推論講義(診断学・講義・医学部4年生対象」

2009年3月 「症候論学習会in札幌(診断学・双方向学習会・医学部4年生対象)」


2009年4月 「第1回Pre-intern ship in旭川」企画運営、学習会講師担当

2009年4月 「症候論学習会in旭川(診断学・双方向学習会・医学生対象)」講師

2009年5月 「症候論学習会in旭川(診断学・双方向学習会・医学生対象)」講師

2009年8月 「第21回 医学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー」

  WS「すぐにでも研修医になれる勉強法」共催(外部若手家庭医との共同講師)

2009年9月 「症候論学習会in旭川(診断学・双方向学習会・医学生対象)」講師


2010年8月 「第22回 医学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー」
 WS「「医師としての成長に必要な、自分の大切なものを見つけよう(キャリアアンカー)」共催


2011年6月  「症候論学習会 for Residents」 講師
2011年8月 「第23回  
医学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー」
 WS「家庭医って結局何なんですか?」共同講師

2012年2月  「症候論学習会 in 旭川」 講師


2012年3月  「症候論学習会 in 札幌」 講師

2012年6月  「症候論学習会 in 旭川 第2回」講師

2012年7月  「症候論学習会in札幌 第2回」講師
2012年8月 「第24回 医学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー」
 WS「専門医試験を体験してみよう」老年医学ブース担当  
 WS「 貴方だけに教えます! 楽しく、みんなで学びあえるためのワークショップの造り方!」共同講師

2012年11月 「症候論学習会in旭川 第3回」講師

2012年11月 「症候論学習会in札幌 第3回」アドバイザー(講師は研修医)


2013年5月 旭川医大新入生対象「医療者としてのコミュニケーション学習会」講師・運営
2013年8月 
「第25回 医学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー」

 WS「住み慣れた我が家で長く元気に暮らそう! 続けたくなる往診のススメ!!」代表講師、スタッフ支援
2013年8月 「札病プライマリ・ケアセミナー」後期研修医主催の支援
2013年12月 「心電図学習会」後期研修医講師の支援
2014年1月 「症候論学習会in旭川」
2014年2月 「症候論学習会in勤医協札幌病院」(初めての病院内での開催)
2014年3月 「札病プライマリ・ケアセミナー第2回」後期研修医主催の支援

2014年8月 「札病プライマリ・ケアセミナー第3回」後期研修医主催の支援
 


研修医対象学習会・セミナー(院外)


2007年7月 「プライマリケアレクチャーシリーズ 初学者のための感染症入門」発表

2008年2月 「三水会 症候論学習会実演(双方向学習会・指導医対象)」講師


2008年7月 「総合診療セミナー・症候論学習会」企画運営、学習会講師担当

2008年8月 「症候論・プレゼン・ケースカンファレンス学習会in太田西ノ内病院(学習会・研修医対象)」講師


2010年10月 「プライマリケアレクチャーシリーズ 健康増進を考える」発表

2010年10月 「症候論学習会in太田西ノ内病院(学習会・研修医対象)」講師


2012年5月  「札幌GIMカンファレンス」参加

2012年11月 「北海道家庭医療フォーラム」参加、小グループディスカッションの司会担当


2013年6月 全日本民医連セカンドミーティング(全国の民医連2年目研修医の集まり)「総合診療後期研修の実際と魅力」講演

2013年12月 「プライマリケアカンファレンス(web上でのプライマリ・ケア医向け症例検討会)」後期研修医の発表支援 (Fitz-Hugh-Curtis症候群の症例)
 
2014年6月 「第19回 福島アドバンスド・コース(FACE)」講師
2014年8月 「プライマリケアカンファ」症例共有、後期研修医発表支援(亜急性甲状腺炎の症例)
2014年9月 東京民医連研修医レクチャー「カルテの書き方」講師
2014年10月 「プライマリ・ケアレクチャーシリーズ リハビリテーション栄養」発表

 


研修医向け学習会(院内)


2007年5月 「コアレクチャー(院内初期研修医向け) 退院時要約の書き方」講師

2007年11月 「コアレクチャー インフルエンザ」講師

2008年3月 「コアレクチャー 頭痛」講師


2008年7月 「コアレクチャー 退院時要約の書き方」講師

2008年7月 「コアレクチャー リハビリ処方箋の書き方」講師

2008年8月 「コアレクチャー 意識障害」講師

2008年9月 「コアレクチャー 女性の腹痛」講師


2009年6月 「青年医師交流集会(法人内研修医向け) 中央病院での後期研修」報告


2010年5月 「KICKカンファレンス(法人内初期研修医向けwebカンファ) 感染症総論」講師

2010年6月 「KICKカンファレンス 感染症診断」講師

2010年11月 「KICKカンファレンス ケースディスカッション」講師


2011年4月  「新入医師オリエンテーション プレゼンテーションスキル」講師


2012年6月  「KATEC(初期研修医向け救急初期診療コース)」講師

2012年6月  「リハビリ医による、頭部CT読影学習会」主催

2012年6月  「臨床病理カンファレンス(CPC)」研修医指導・発表


2014年2月 二木会「往診で歩けない患者の見かたワークショップ」後期研修医発表支援
 
2014年4月 二木会「老年医学総論レクチャー」発表担当 




後期研修医・指導医向け学習会


2008年6月 「指導医スキルアップセミナー 感染症 到達目標」講師

2008年7月 「指導医スキルアップセミナー 感染症 重症度判定」講師

2008年9月 「指導医スキルアップセミナー 感染症 抗生剤の使い分け」講師

2009年1月 「指導医スキルアップセミナー 感染症 院内の発熱」講師


2009年8月 「二木会in旭川(振り返り・参加型学習会・職員対象)」企画・司会運営

2009年11月 「札幌病院ワンポイント学習会 急性腎障害(AKI)」発表


2010年2月 「CFMDレジデントデイ学習会 家庭医療学の理論的基盤(FOPC/PCMH)」講師

2010年2月 「CFMDレジデントデイ学習会 ヘルスプロモーション」講師

2010年3月 「CFMDレジデントデイ学習会 フィードバック(SNAPPS法)」講師


2010年6月 「二木会学習会 ヘルスプロモーション」講師

2010年7月 「二木会in函館 認知症早期発見プロジェクトのまとめ」発表

2010年9月 「二木会ポートフォリオ発表 プロフェッショナリズム」発表

2011年1月 「二木会in釧路」企画立案・司会運営・発表


2011年9月 
札病ワンポイント学習会(医局内全科医師持ち回り学習会)「クロニックケアモデルと外来質管理」発表

2011年9月 「二木会in帯広」準備協力

2012年1月 「二木会in函館」準備協力、「後期研修後のフェローシップという形での生涯学習」について講演


2012年4月  「勤医協 第1回ポートフォリオ発表会」準備・発表

2012年6月  「二木会 家庭医・総合医のための、CGAをベースにした高齢者継続外来管理のための問題リストの使い方」講師

2012年11月  「二木会 外来感染症診療学」講師

2012年11月  家庭医療後期研修医向け模擬筆記試験「ITE(In-training examination)」の事務作業担当

2013年1月 「二木会in釧路」準備協力、「地方中規模病院で病院総合医を育てるWS」の準備・ファシリテート担当
 
2013年3月 「呼吸器合同カンファレンス(本院呼吸器内科と当院内科後期研修医・スタッフ医との合同画像検討会)」第1回開催 
2013年3月 「リハビリカンファレンス(関連病院リハビリ指導医と当院内科後期研修医・リハセラピストとの合同症例検討会)」第1回開催
2013年3月 「二木会 リハビリテーション栄養レクチャー」講師 


2013年7月 「二木会 高齢者の虚弱性評価レクチャー」講師
2013年8月 「ACLS練習会」後期研修医主催の支援
2013年8月 「M&Mカンファレンス」第1回主催、司会進行
2013年10月 札病ワンポイント学習会(医局内全科医師持ち回り学習会)「ライフサイクルと研修医支援」発表 
2013年11月 「ITE(家庭医療後期研修医模擬筆記試験)」の開催準備・当日試験官・結果分析担当
 
2014年3月 北海道民医連全医師会議「地方中小病院での総合医育成」についての指名発言
2014年5月 「第1回 北海道発 総合診療医・プライマリケア医のためのリハビリ研究会」発起人として準備・運営と当日発表担当
2014年6月 札病朝のワンポイント学習会(医局内全科医師持ち回り学習会)「キャリアアンカー」発表
2014年11月 「全日本民医連 医師養成集会」シンポジストとして発表(中小病院での総合診療医育成について)
2014年12月 「札幌医大 総合診療セミナー」講師 (複雑な事例の扱い方について)




法人内スタッフ向け学習会


2007年5月 「バイタルサイン学習会(外来看護師向け)」講師


2008年4月 「ポートフォリオ発表会(中央病院医師向け)」講師

2008年12月 「Surviving sepsis campaign guideline 2008学習会(病棟看護師向け)」講師

2009年1月 「Surviving sepsis campaign guideline 2008学習会(外来看護師向け)」講師

2009年2月 「北海道民医連全医師会議」最近の研修の現状について、指定発言

2009年3月 「一条通病院全職員会議」総合医研修医の目から見た一条通病院について、指定発言


2009年5月 「漢方学習会in旭川(東洋医学・参加型学習会・職員対象)」講師

2009年6月 「道北勤医協 在宅看取り事例検討会」企画・司会運営

2009年11月 「敗血症学習会(札幌病院病棟看護師向け)」講師

2009年12月 「小児BLS学習会(こども診療所看護師向け)」講師

2009年12月 「ポートフォリオ学習会(釧路協立病院管理部・医師向け)」講師

2010年3月 「北海道民医連全医師会議」家庭医療研修と後期研修の最近の動向について、パネラー発言


2010年5月 「ポートフォリオ指導方法学習会(釧路協立病院看護主任向け)」講師

2010年7月 「家庭医療後期研修プログラム学習会(十勝勤医協医師向け)」講師

2010年11月 「道東勤医協 事例交流会(医療連携・全セクション全職種対象)」司会運営

2011年3月  「釧路地域 ケアマネージャー・地域連携室スタッフ向け 家庭医療何でも質問会」講師

2011年3月 「道東勤医協 学術集談会(全職種参加で連携をテーマにしたワールドカフェ、分科会、ポスター・口演会)」司会運営


2011年11月 「リハビリスタッフのための身体診察学習会」 講師

2011年11月 「看護師の役割って何?(内科・回リハ病棟看護師対象、講義+グループディスカッション)」講師


2012年4月~  内科急性期病棟スタッフ対象「リハビリテーション栄養学習会」主催(月2回、他職種持ち回りで開催)

2012年4月~  内科外来看護師対象「気になる症例の 臨床倫理四分割法を利用したケースカンファ」司会・運営(毎週開催)

2012年5月 内科外来看護師対象 「外来高齢者診療と10分間スクリーニング」体験型ワークショップ、司会・運営

2012年6月  「勤医協札幌病院 全看護職員集会」にて「家庭医・看護師の類似点や、当院・日本の医療情勢を踏まえた、臨床倫理四分割法活用について」の講演

2012年7月  「勤医協札幌病院看護師ゼミナール」にて、「20年以上ひきこもりを続けた患者と家族の集団的関わり」に関する看護師の振り返り聴講+家庭医療の視点からまとめのレクチャー担当

2012年7月 十勝勤医協帯広病院にて「七夕に進化する! 看護師向け学習会in十勝 その症状、経過観察?ドクターコール? 五感を使った緊急度アセスメント 心に響くプレゼンテーション」の講師(レクチャー・ロールプレイ形式、院内看護師対象)

2012年10月 「勤医協札幌病院 全職員会議」にて、「地域分析プロジェクト活動の中間報告と、地域志向性プライマリケアのレクチャー」担当

2012年11月 「勤医協札幌西区病院 後悔倫理委員会学習会」にて「臨床倫理四分割法について」の講演

2012年12月 「リハビリスタッフのための、病歴・身体診察・レントゲンによる無気肺評価学習会」の監修(発表者は研修医)

2012年12月 「勤医協札幌病院12月集会」にて、「当院の内科初期研修のこれまでとこれから」というテーマで、地域志向性医学教育や地域で活躍するジェネラリスト育成計画について講演。

2013年1月 研修医によるリハスタッフ向け学習会「かくれ心不全の見つけ方」監修

2013年2月 北海道民医連リハビリ技術者研修会「リハビリテーション栄養」講師
 
2013年4月 道南勤医協稜北病院全職種向け「リハビリテーション栄養」講師
2013年6月 北海道勤医協中央病院合同木研会 シンポジウム「高齢者肺炎の治療-リハビリにおけるチーム医療・多施設連携」シンポジストとして参加
2013年9月 リハビリセラピスト向け「フィジカルアセスメント(リハ栄養や身体診察による危険察知のためのレクチャー)」講演
2013年9月 院内全職種対象「急変対応学習会」講演
2013年9月 栄養士・調理師対象「医師から見た栄養管理」後期研修医講演の支援
2013年10月 「二木会in札病」 院内多職種向けに総合診療後期研修の紹介企画、後期研修医による主催の支援
2013年11月 「多職種合同学生実習」企画運営の支援
2013年11月 「急変学習会 全部門行脚企画-リハ室版」後期研修医講演の支援・評価
2013年11月  院内看護師ゼミナール「SEAによる重大な事例の振り返り方」後期研修医による実演+レクチャー準備支援
2013年12月 北海道勤医協中央病院NST学習会「リハビリテーション栄養」講師
2013年12月 外来医師・看護師合同「認知症家族支援や総合医による認知症外来運営のための予備学習会」(護師・後期研修医のプレゼンや当日ディスカッションの助言)

2014年4月 外来医師・看護師合同「認知症家族支援や総合医による認知症外来運営のための予備学習会」第2回
2014年6月~ 勤医協札幌病院NST主催学習会主催
 14年6月:NSTの仕組みや栄養の重要さについて
 14年7月:?
 14年8月:「口腔ケア」歯科衛生士担当
 14年9月:「嚥下姿勢」ST担当
 14年10月:「客観的評価:ODA」検査技師担当
 14年11月:「主観的評価・SGA/MNA」→発表担当
 14年12月:「病態別栄養」→研修医担当・準備支援
 15年1月:「経腸栄養・静脈栄養剤」薬剤師・管理栄養士担当
 15年2月:「リハビリテーション栄養」→発表担当
 15年3月:「運動負荷」PT担当
2014年9月~勤医協在宅「地域包括ケアに向かう多職種協働学習講座」連続学習会主催
 14年9月:第1回「在宅・地域で見る高齢者の高血圧」→講師
 14年10月:第2回「心不全を抱える利用者のケア」→準備支援
 14年11月:第3回「高齢者の転倒とリハビリ」→準備支援
 14年12月:第4回「高齢者に多い皮膚疾患と、スキンケアや軟膏の塗り方」→準備支援
 15年1月:第5回「アドバンスケアプランニング(仮)」→準備支援
2014年12月 北海道勤医協中央病院「NST専門療法士研修会―リハビリテーション栄養」講師
2014年12月 北海道勤医協「リハビリ医療推進プロジェクト」主催「中病リハセミナー」準備協力・参加
 


法人外他職種向け学習会


2012年8月 「医師不在時の判断・対応に自信! 急な異変を訴える患者の急変前アセスメント」看護師向け、レクチャー・ロールプレイ形式、有料、札幌会場


2012年9月 「医師不在時の判断・対応に自信! 急な異変を訴える患者の急変前アセスメント」看護師向け、レクチャー・ロールプレイ形式、有料、東京会場

2013年7月 秋田看護協会「臨床倫理四分割法」講演
2013年7月 鹿児島生協病院「急変予防」「カルテの書き方」講演会


2014年5月 苫小牧王子総合病院「臨床倫理四分割法」講演
2014年6月 第4回日本リハビリテーション栄養研究会合宿「チームで取り組むリハ栄養」講演

 



研修医勧誘活動


2007年5月 「研修説明会 in 東北大学」発表

2007年8月 「初期研修医採用面接」面接官担当


2008年4月 「研修説明会 in 北海道道庁」お手伝い


2008年8月 「初期研修医採用面接」面接官担当


2009年2月 「初期研修医就職説明会」参加



2010年7月 「勤医協地方病院後期研修説明会」発表


2011年4月  「北海道庁主催 初期研修説明会」参加

2011年12月  「初期研修医就職説明会」にて、当院内科初期研修について説明

 

2012年6月  「勤医協 中規模病院・診療所後期研修説明会」にて、当院後期研修について説明

2012年11月  「初期研修医就職説明会」にて、当院内科初期研修について説明

2013年1~2月 次年度後期研修採用予定者との面談

2013年6月 「中規模病院・診療所後期研修説明会」 当院後期研修の説明担当で参加 
2013年7月 「レジナビ」東京開催に参加
2013年12月 「新入職員就職説明会」にて、当院内科だけでなく全科の研修について説明
 
2014年7月 「勤医協総合診療グループ:北海道勤医協 総合診療・家庭医療・医学教育センター(GPMEC)の後期研修説明会」にて当院担当分発表

他業種・一般向け
2014年11月 近隣高校「保健委員会」―後期研修医が参加しミニレクチャー―準備支援

2014年11月 院内健康講演会「孫やひ孫とハッピーライフ」―後期研修医の準備支援


[2014年12月14日 最終更新]

 

プロジェクト活動

20074月~20089月 救急研修医の振り返りカンファレンス立ち上げ、救急に総診指導医を配置できる環境づくり

20074月~20089月 往診研修の基本方針固め

200812月~200910月 旭川一条通病院 ACLSチーム立ち上げ・運営

20094月~200910月 旭川一条通病院初期研修指導関わり


200910月~ 「札幌GPカンファレンス(学習会・後期研修医対象)」
共催で立ち上げ

20103月~ 全日本民医連青年医師交流集会 実行委員


20104月~ 
釧路協立病院家庭医療後期研修プログラム立ち上げ

20104月~ 釧路レジデントデイ、外来振り返り

20104月~ 釧路協立病院 褥瘡委員会運営

20104月~ 釧路協立病院 ACLSチーム運営

20105月~ 協立すこやかクリニック 外来カンファレンス運営

20108月~ 釧路協立病院 救急運営会議立ち上げ

201010月~ 札幌医大5年生 地域医療実習受け入れ環境整備

20111月~ 協立すこやかクリニック ワクチン外来立ち上げ
2011年2月~ 協立すこやかクリニック 定期検査システム立ち上げ 

2011年4月~6月 勤医協中央病院 救急外来初期研修指導医マニュアル・研修要項作成プロジェクト担当
2011年4月~10月 「プライマリケア医のための 北海道リハビリテーションフェローシップin札幌」立ち上げ
2011年5月~ 「ジェネラリスト80大学行脚プロジェクト」 北海道ブロック担当
2011年5月~ 「病院中心のジェネラリスト 研修プログラムリスト」 プロジェクト運営・ブログ更新担当 
2011年7月~10月 勤医協札幌病院 内科初期研修 研修プログラム作成プロジェクト担当
2011年7月~ 勤医協札幌病院 医学生対策委員会 副委員長拝命
2011年7月~ 勤医協札幌病院 研修委員会 委員拝命
2011年7月~ 札幌医科大学 医学部5年生地域実習振り返り チューター登録
2011年7月~ 「Ukipedia ~家庭医療の教科書を原著で読もう~」企画立案・運営担当
2011年8月~11月  北海道大学サステナビリティウィーク「第一回北海道地域医療教育研究会」 準備メンバー
2011年9月~  「Medical studio(仮)」NPO法人(IT・SNSで若手の学びを支援する団体)運営メンバー
2011年11月~ 勤医協札幌病院 内科再編戦略会議(非公式) 打ち合わせメンバー
2011年11月~ 「菊水カフェ」(医療者と地域住民をワールドカフェでつなぐ企画)発足
2012年1月~  看護師向け雑誌執筆や、看護師向けセミナー講師担当(予定)

2012年4月~  内科急性期病棟スタッフ対象「リハビリテーション栄養学習会」主催(月2回、他職種持ち回りで開催)
2012年4月~  内科外来看護師対象「気になる症例の 臨床倫理四分割法を利用したケースカンファ」司会・運営(毎週開催)
2012年6月~  当院中堅職員による「地域診断プロジェクト」担当
2012年12月~ 「GPMEC 二木会改善プロジェクト」発足
2013年2月~  当院有志による「スイーツ部」発足

2013年4月~  当院NSTメンバー入れ替わり・電子カルテ対応のための「NSTシステム再編プロジェクト」後期研修医主体にサポート
2013年5月~  「外来困難事例対象 臨床倫理四分割法カンファレンス」の、後期研修医や中堅看護師による司会運営能力向上プロジェクト
2013年7月~  「院内急変事例の蓄積・分析プロジェクト」後期研修医主体にサポート
2013年10月~  「院内ACLSチーム」発足
2013年10月~ 「GPMECリサーチプロジェクト」具体的な共同研究の発足、定例会議開始
2013年11月~  「急変対応学習会、院内全部門行脚プロジェクト」開始、第1回開催
2013年12月~  「内科外来 認知症患者ケア・家族支援、総合医による認知症外来運営プロジェクト」第1回学習会開催

2014年3月~ 「地域密着型中小病院で輝く病院家庭医育成プロジェクト」個人的に始動
 14年3月:北海道民医連全医師会議発言
 14年11月:全日本民医連医師養成集会発言
 
2014年5月~ 「北海道発 総合診療医・プライマリケア医のためのリハビリ研究会」発足
2014年7月~ 「札病NST委員会立て直しプロジェクト」個人的に発足、コアメンバー確保
2014年12月~ 「札病外来改善プロジェクトチーム」発足予定
2014年12月~ 「札病にフェローを呼ぼう・育てようプロジェクト」個人的に発足→院内外協力養成中 

[2014年12月14日 最終更新] 

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