ここ最近は、暑い

最近は、暑いし、疲れたしへとへとだ。

プレゼンも全く練習していないし、企画書の技術も、かなり忘れてしまった。
なんだが、あまり上達していない。

子供とよく遊ぶようになったが、全くといいほど、家で練習をする気になれない。

暑い夏は、暑さ対策が必要だ。

せめて涼しくないと勉強もする気にならないのだ。

皆さんは、いかがお過ごしでしょうか。

プレゼンや企画書も、その前に、夏の対策をしないと、全くやる気になりませんね。

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緊張する

誰もがプレゼンの前には緊張するが、私の場合も同様だ。

特にプレゼンがネタであるし、また、準備もそこそこすると逆に良い意味で緊張してしまう。

もちろん、緊張しないほうがようのであるが、準備をしないよりはましである。

私の場合は、話していると緊張はとけていく。準備をした分、うまく話せるようになる。

特に、結論、その次に理由を述べていくことはなかなかなれずにいる。

これも、生まれながらの育った環境が影響していると思うのであるが、それを悔やんでも仕方がない。

今できる最前を行うしかないと思う今日この頃である。

みなさんは、苦手な人もそうでない人も、どうお考えだろうか。

企画がよくても、プレゼンが悪いと損するだけなので、身に着けたほうがよいと思うのである。


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上達

だんだんと上達してきた

時間がなくなってきたので、練習は2時間もしなくても、
10分程度なら、わかりやすいプロ的な説明ができるようになってきた。

私は、プレゼンの講習に行ってから、自分がプロまではいかないまでも、
そのレベルまで上達したいと思ってきたのだ。

つい1年ぐらいまでは、企画書のパワーポイントを読み上げるしか能が
なかったわたしではあるが、企画書はあくまで、聞いている人に、
私の話すことを印象付けるためのツールでしかない、
ということを肝に銘じて取り組んできた。

つまり、企画書なんか、なくたって、話して理解をしてもらうつもりで
プレゼンをするのだ。

企画書はあくまで、視覚で印象付けるためのもの、
すなわち、聞いてほしいことは訴えかけるように、
話し言葉で、行わなければならない。

そして、注目してもらう言葉や内容は、そのための工夫をする。

また、話すときは、論理的に話していけるようにする。


なかなか、これまで意識してこなかったことだが、
何回もトレーニングしていくと容易になっていく。

また、結論からいうということも重要になる。
そのあとに理由を話す
と論理的に相手の頭に入るようだ。

さらに、ジェスチャーは不要だが、時々相手の目を見て、
うなずきながら、話すと相手もうなずくようだ。

まあ、マインドコントロール的ではあるが、
プレゼンがうまい人は、それらを駆使していることがわかってきた。


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プレゼンは練習

プレゼンがうまくなるためには練習。
つまり、した準備が重要となる。

自分で、10分で何を話すかを事前に考えて、メモを作成しておくだけで、
全然違う。

慣れた方なら不要かもしれないが、苦手な人は必ず、準備したほうがよい。

メモ持って話すなんて、かっこ悪い、なんて思う人がいるかもしれない。

でも、メモを作成してまで、このプレゼンにかけているんだ、
という思いが相手に伝わることもあると思います。

実際、50過ぎた担当者が、メモを用意されているのを見て、
私の場合は、よく練って、作成をされていると感心したものです。

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プレゼンがうまくない人はまず企画書から

プレゼンが苦手な人ほど企画書からしっかり考えたほうがよいです。

ちゃんと論理的な企画書があれば、プレゼンも論理的になります。

少し複雑なものを説明したいというならなおさらです。

私は、企画書の作成もうまくはありませんが、
筋は通るものを作成するのは、少し時間はかかりますができるようになってきました。

というのも、ある講習で基本的なことを習ってきたからです。

本来であれば、大学などで基礎を学べばよかったのですが、
正直遊んでばかりいたので、全然わかりませんでした。

もともと素質があるならまだしも、自分で、そういうことを学んでことなかったことに反省。

30代中盤になりますが、かなり困惑しています。

みなさんが、20代なら早めにノウハウを身に着けたほうがようでしょう。

きっと長い人生やサラリーマンでの生活で役に立つと思います。

あなたが、30代なら急いで基礎を学ぶべきです。

30代からのスタートは大変ですが、ほかの人に追い付くことは可能だと思います。

なぜなら、ほとんどの人は基礎を身に着けていないからです。

企画書の作成がうまい人はたいていはプレゼンがうまいです。

それは、ある意味、二つに共通した要素があるからだと思います。

どうでしょうか。

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私はプレゼンをうまくなりたいが

正直うまくはできない、

悲しいかな、30年以上慣れた言葉は、なかなか元に戻らないのだ。

でも、少しずつ良くなっていけば、いいと思っている。

人間何年も辛抱強く行っていくことが大切だと思うからだ。

よく、出世している人の言葉の組み立てを聞いていると、
結論→理由の構成になっている。

それだけではないが、それが一番わかりやすい。

よくTVで新助が、なぜならば、という、風に話すのを聞くが、結構話が論理的で話しやすいようになっている。

みなさんも、一度聞き耳をたててみてはいかがでしょうか。

もちろん話の内容も重要なのですが。。。

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プレゼンは素質か

もちろん素質もある。

だが、言葉がうまくなくてもいいたいことが伝わればよい。

人は生まれながらに、育った環境で言葉がうまいであるとか、さまざま特徴を持って育てられる。




だが、プレゼンでは、言いたいことがあるのと、それを説明する順番さえあえば、問題ない。

例えば、自転車をこぐのと同様なのだ。

始めは、慣れないからなかなかこぐ手順がわからない。頭の中に入っていても、手と足をどういう風に動かしていけばよいかが、わかっていないのだ。

それとプレゼンは同様である。



どういう順番で動かしたらよいかをまず、初めに意識して、その後に、その順番で話すことをなれれば、よいのである。

であるからして、素質でそれができる人もいれば、できない人もいるわけなのである。

しかしながら、自転車をこぐのと同様に、慣れてしまえば、怖いものなどない。緊張しても、話す順番や言いたいことをどのように伝えたらいいかが、身を以てわかっているとできるようになるのだ。

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初めが肝心

プレゼンが苦手な人でも、初めで成功すれば、結構うまくいくかもしれないと思っている。

始めの問題提起と結論がしっかりしていれば、中身は結構よく聞いていない人も多いので、そこは、別として、結論として、納得してくれるケースは多い。

一方で、問題提起(このプレゼンで何を問題にしているのか)と、結論(最終的に何が言いたいか)がわからないプレゼンほど、聞いていて、よくわからないものが多い。

普通に会話していても、何が結論なのか、気になるのではないだろうか。
また、問題として何を気にしているんだろう、と通常の会話でも自然に考えているのである。

その部分を無視して、話そうとすると、なにがなんだか、終わった時に、納得感がなく、時間を無駄にすることになる。

もともと、プレゼンが苦手な人でもそこをぶらさないようにするのは、最低限必要で、できれば、プレゼンの初めに述べておくと、全体の内容をそれを踏まえて聞いてくれるので、わかりやすさが増すのです。

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この3つについて

①から③の内容については、
1つでもかけたら、0になるという。

イメージはつくかと思うが、いくら論理性が高くても、
中身がないと、いったいなんのことやら、、、ということだ。

しかし、これからは、完璧を目指す必要はなく、それぞれ、
50%など一定のレベルを超えると、かなりレベル的には良いものになるらしい。

ふーん、なるほど、というように説得力がある内容だ。

しかし、実際に思うのとやるのでは違う。
実践の場がたくさんあれば、練習して磨いていくことができるのだが、
そうでない人はどうするか。

自分で録音してみて、やってみるのがいいんじゃあないかと思います。

例えば、ここに小型ビデオカメラを販売しているが、これで、自分の声を音声録音して、自分のプレゼンがどこが悪かったかを聞き、少しずつ修復していく・・・みたいなことをやると、何回も別々の内容を話していくよりは、1つのプレゼンでの基礎を学ぶことができるので、
やってみるとおすすめだ。

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プレゼンのうまさとは

①論理性
②メッセージ性
③中身

であるということを聞いたことがある。

この3つがある一定のレベル以上を満たしていれば、
わかりやすく相手に説明できる。

私は、そういうことをこれまで考えたことがなかったので、
30代でやり直しということになってきている。

もともと生まれつきの能力ではないが、知らず知らずのうちから
そういうことを意識してきた人にとっては、当たり前のことなのかもしれないが、そうでない人にとっては、容易なことではない。



プレゼンの講習

プレゼンの講習や、企画書を作るための講習に3つ出た。

合計で6日間になる。結構勉強になった。

1講義あたり10万円ぐらいかかっているので、30万円投資したことになる。(ただし、会社のお金で。。。)

これを学んだ直後はなかなか慣れるまでは、難しいが、
意識していくと自然に論理的な話し方や、人を引き付ける話し方ができるようになる。

同じ文章を読み上げる強弱という点やスピードも重要であるが、
話す順番や、どこから話すとわかりやすいか、十分練っていくと自然と
コツがわかってくるのだ。

とはいえ、結構実際に話をしていると、緊張して、考えた内容が出なくなることがあるが、それはやむを得ない。

いつも注意しているのは、初めが肝心だということだ。

今日のプレゼンではそこが少し失敗してしまった。

始めがわかりずらいと、後もずっとわかりずらくなってしまう。
10分間で結構内容は盛りだくさんだと思いますので、
初めをあまり丁寧に説明せずに、話を進めてしまうと、
ずっとわからなくなってしまうのである。


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今日もプレゼンが・・

今日も会社でプレゼンがあった。

私は苦手なので、10分程度のものでも、
準備に3時間ぐらいはかかってしまう。

資料作成も含めれば、倍ぐらいの時間がかかっているだろう。

もともと得意な人であれば、1時間ぐらいで準備・資料作成も含めてできるのであろうが、悲しいかな普段話すことが苦手な私は違う。

ただ、1つ最近まなんだことは、やっぱり、準備がいる。
それは、相手に何を伝えて、どう判断してほしいか、というストーリ的なものと、話の論理性を組み立てていくという点で、時間がかかる。

これについては、通常の人がどれほど時間をかけているか、
わからないのが普通である。

みなさんはどうだろうか。

といっても、私の場合のプレゼンの完成度はかなり高く、
論理性、メッセージ、話し方など、高いレベルまで追求していく。


時間も限られているので、言葉の間違いでロスすることはなくし、
言葉の一つ一つの意味も十分練ったうえで、話をすることにしている。

私は、意外に普段からできていると思い込んでいたが、そう
思っている人ほど、全然違ったりするので、注意した方がよい。

なお、このブログは殴り書きなので、読みにくいと思いますが、ご了承願いたい。


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