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2015年10月06日

プライベートレッスンの内容と流れ

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訪問ありがとうございます。


今回はプライベートレッスンについてちょっと書いてみます。

実際にレッスンを受けて下さった方からは、「相手がどんな人かわからないから申し込むのに勇気がいった」なんて声をよく聞きます。確かにそうですよね。
その方からのアドバイスを受け、さっきプロフィールを書いてみたりもしました。

あとはレッスンの内容がどんなものなのかもわかった方が良いかもしれないと思い、ざっくり書いてみます。


僕が用意しているのは、お教えすることのリストだけです。
ショートトラップとか、複利ロングとか、小技とか。
ちなみに複利の使い方は大きく分けて5種類あります。

その日にやったことを記憶だけではなく記録としてお持ち帰り頂くためにも、ご自身にとってわかりやすい形で残して頂くためにも、ノートをお持ち頂けると良いかと思います。


リストを一つひとつ潰す形で、じっくり教えていきます。
待つことも何度も説明することも全く苦にならないので、何度でもお教えします。ちゃんとご理解頂かないと申し訳ないですし、それがプライベートの利点だと思うからです。

内容を説明するだけでなく、ちゃんと実戦で計算できるようになって頂くためにも、仮の数字を置いて計算していきます。最初は僕が計算して、徐々に受講者の方にも計算して頂くようにしています。

いつもはわかりやすく、「クロス円で100円時に4万通貨の本体ロング」くらいを仮の数字として置きます。
たまに受講者の方の実際の取引の数字を置いたりもしますが、受講者の方が理解しやすいものなら何でもいいです。


デモでもいいのでくるくるワイドに触れたことがある方の場合、3時間できっかり終わるくらい。
基本的な戦術だけを使って2周くらいはしたことがあるという方は、2時間強くらいでリストの全てを終えています。
経験もあり物凄く理解の早い方が1時間もかからずに全て終わってしまったときは、ちょっと焦りましたが(笑)

ちなみに今まで延長になった方はいません。


大体こんな感じでしょうか。


ブログ案内に書いてあるくるくるワイドの説明記事ですが、改訂するつもりは今のところありません。
正直に言って、もし今解説記事を書いたら、わかりやすく書け過ぎてしまいます。
それはそれで、何というかちょっと怖い気がするんです。

それに、2年前にブログまとめを書いた自分のことも、認めてあげたい。

そういった自分勝手な思いを乗せて、このブログはたらたらと歩を進めていきます(笑)


最後に。
レッスン後にお礼のメールを下さる方がいます。
そのようなお言葉を頂けるのが、とても嬉しいです^^

以下、コピペ。名前等はもちろん出しません。

-------------

○○様

本日はありがとうございました。

くるくるワイドのもっとも重要視することは「リスク管理」だと
なんとなく思っていましたが、
そこをどう具体的に計算するのか?を知るよい機会となりました。

表面的な理解はしていたものの、
その理解がいかに薄かったものか分かりました。

丁寧に何度も説明いただき感謝です。

☆☆ 

-------------




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申し込みは画面左のメッセージから、以下のテンプレートを埋める形でお送り頂ければと思います。

お名前:
(イニシャルやニックネームでも結構です)
メールアドレス:
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レッスンの希望時期または日時:
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(東京か神奈川の駅を指定してください)
くるくるワイド、FXの理解度と経験期間:
その他、特に聞きたいことなど:


くるくるワイドを始めて2年強が経ちましたが、僕はそれまで多大な失敗を重ねてきました。
その中で、爆益とまではいかなくても、より確実に、シンプルに利益を積み上げる方法、理性を保たせる方法を試行錯誤しながら身に付けてきたつもりです。

今回は、そんな失敗を含めた経験を通して得られたくるくるワイドの方法をシェアできたらと思います。

簡単な質問等は随時メッセージ、コメント頂ければお答えしています。



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graffiti_solt at 00:12|PermalinkComments(1)mixiチェック プライベートレッスン 

2015年09月17日

ショートは建て過ぎないようにしましょう

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訪問ありがとうございます。


たまにはくるくるワイドのことでも書いてみます。

一応ブログ案内に「僕なりの解釈」というシリーズを書いたので、そこで基本的なことはわかると思い、それ以上は細かい点を除いてくるくるワイドのことを書いたりしなかったのですが、基礎的な部分であっても、レッスン中に「あー、やっとわかった」という方が時々いらっしゃるので、もしかしたら僕の記事もわかりにくいのかもしれません。
それとも、2年も前に書いたことなので、今重要と思っていることが抜けているのかもしれません。



今回は本体に寄りかかるショートの話をします。

レッスン受講者の方の中には、「ショートを建て過ぎてしまって、出口時に損を出す」と言う方がいます。

ですが、意図的に攻撃的にしている時以外、それはあり得ません。
「本体ロングがもたらす見込み益に寄りかかって、ショートを建てる」というのが原則だからです。ショートというのは、ヘッジでもトラップでも同じです。ショートスキャルという呼び方をされている方もいましたが、ショートスキャルも同じです。

ヘッジにしろトラップにしろスキャルにしろ、ショートを全て合わせた出口時の見込み損が、ロングの出口時の見込み益よりも小さい必要があります。

本体ロングの出口時見込み益≧ショートの出口時見込み損
という関係です。

ショートを強く張った時、レンジ内で泳いでくれれば利益が大きく出ますが、出口では損が出てしまいます。
戦略的にはありですが、基本で行くなら止めておきましょう。


くるくるワイドでは、本体ロングを保有することで背負う、根本リスクが発生する以外は必ず勝ちます。


もう一度言います。
本体ロングが背負う根本リスクを除外した場合、

くるくるワイドでは

レートが上がっても下がっても、必ず勝ちます。


これもまた、くるくるワイドの原則です。




はい、少しはタメになる話をしましょう。

僕はショートヘッジを建てる場合、大体2分割にすることが多いです。
言ってしまえばそれは、裁量が下手だからです。

でも、それでも算数で予め計算しておけば、悪くない状況が作れます。


現レート100円、出口104円、ショートヘッジが出せる出口時の損が4万円だとしましょう。


100円でショートヘッジを1つだけ置くとすると、出口まで4円の距離なので最大1万通貨のショートヘッジが可能です。
1万通貨×1円=4万円


では、ショートヘッジを2分割してみます。


100円で7000通貨のショートヘッジを置いてみます。出口まで4円の距離なので、出口時の見込み損は
7000通貨×4円=2.8万円

元々4万円の損まで可能なので、
4万円-2.8万円=1.2万円
1.2万円が残りです。

ショートヘッジで嫌なのは、塩漬けになってしまうこと。
残念ながら7000通貨のショートヘッジが塩漬けしてしまったとします。
こうなると、基本的にはトラップが生む利益とスワップが生む小さな利益しか期待できません。

が、まだ1.2万円分のゆとりがあります。

このゆとりを102円でのショートヘッジに充てると、出口まで2円の距離があるので、
1.2万円÷2円=6000通貨
6000通貨のショートヘッジが可能です。

もしくは103円でのショートヘッジに充てると、出口まで1円の距離があるので、
1.2万円÷1円=12000通貨
12,000通貨のショートヘッジが可能です。



どうでしょう。
100円時のショートヘッジの量を3000通貨減らすだけで、それが塩漬けになってもまだ希望が持てるくらいのゆとりを持つことができました。


ここで一つポイントです。

100円時のショートヘッジが塩漬けになってしまったからと言って、すぐに残弾を使い切らないことです。

2つ目のヘッジがそれなりの威力を維持できるのは、1つ目に比べて出口に近いからです。

「100円で7000通貨が塩漬けになった。すぐ下がると思って100.2円で3000通貨のヘッジを注文した。結局102円前後で推移してる。」
これは良くないです。


②で示したように、ヘッジを100円、102円に分け、そして出口は104円にある。

100円にいる時は、下がったら7000通貨ヘッジが利益を出してハッピー。
101円にいる時は、100円に下がっても102円に上がってもヘッジの再スタートができるので、どっちに転んでもハッピー。
102円にいる時は、そこで推移したらヘッジによる利益。100円まで下がっても下のヘッジが機能、104円まで上がって出口に達してもハッピー。


このように、上がっても下がっても喜べる状態を、事前に計算の上で、理性的に行いたい。

上がっても下がっても喜べる状態を作る。

これも、くるくるワイドの原則です。



久し振りに書いた普通の記事なので、ちょっと手のひらをさらし過ぎたかもしれません(笑)
サービスってことにしときます(笑)



プライベートレッスンですが、料金応相談で、東京近郊以外にも行きますよ。旅行好きですし。特に九州とか北海道とか行ってみたいですね。海外でもいいです(笑)
日程、料金は東京で行うよりも少し設定が難しくなるかもしれませんが、もし希望されるのであれば、通常のプライベートレッスンの申し込みと同じように、左の「メッセージボックス」からご連絡頂ければと思います。


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【初回プライベート3時間コース】:5万円
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【継続複数人1時間コース】:5千円/人
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申し込みは画面左のメッセージから、以下のテンプレートを埋める形でお送り頂ければと思います。

お名前:
(イニシャルやニックネームでも結構です)
メールアドレス:
希望コース:
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(東京か神奈川の駅を指定してください)
くるくるワイド、FXの理解度と経験期間:
その他、特に聞きたいことなど:


くるくるワイドを始めて2年強が経ちましたが、僕はそれまで多大な失敗を重ねてきました。
その中で、爆益とまではいかなくても、より確実に、シンプルに利益を積み上げる方法、理性を保たせる方法を試行錯誤しながら身に付けてきたつもりです。

今回は、そんな失敗を含めた経験を通して得られたくるくるワイドの方法をシェアできたらと思います。

簡単な質問等は随時メッセージ、コメント頂ければお答えしています。



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graffiti_solt at 15:10|PermalinkComments(1)mixiチェック くるくるワイド(勉強中) 

2015年09月13日

CSさん、メールは届いていますか?、、、レッスンの連絡について

【お騒がせ致しました。無事に連絡が取れたので、レッスンを行えそうです 9月16日】


9/6に、プライベートレッスンの申し込みを頂きました。
イニシャルはCSさんという方です。

深夜だったので翌日メールにて日程等の連絡をさせて頂いたのですが、まだ返信を頂いていません、、
もしかしてメールの受信設定で、知らないPCアドレスからは受信しないとか、、?
ちなみに僕のアドレスはYahooです。

どちらかが待ち合わせ場所で待ちぼうけ、なんてことにならないようにしたいです。
もしこの記事を目にされたら、CSさんからメッセージをお送り頂ければと思います。

先ほど改めてメールをお送りしましたが、ちゃんと届いておりますでしょうか?
メール以外の連絡方法は、ブログに書くしかなくて、、何とか声が届けば幸いです。

それとも、「メッセージを送って下さい」という僕のやり方が良くないのかな?

くるくるワイドと関係のない記事、失礼しました。


graffiti_solt at 15:49|PermalinkComments(0)mixiチェック プライベートレッスン