2014年10月15日

クンニの達人日記42〜10年近くセックスレスだった人妻さん〜5

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少し前の話になりますが・・・
かなり迷った末、僕にメールをくれた3〇歳の人妻さんとの想い出です。
僕のブログを隅から隅まで何度も読んでくれたそうでなんと「クンニ」という言葉も知らなかったし、そんな行為をされたこともないという何とも言えずウブな人妻さんですw
自分ではウブなんかじゃないというけれど・・・クンニも知らないなんて・・・
そして20代で子供を授かってからエッチもしてないが、そのことすら何にも気にならなかったし、エッチ自体がキモチいいものとは思えないと・・・
なんという勿体ないことを・・・
自分のことをおばさんなどと表現して、僕からみたら3〇歳なんて若いし全然問題ないのに・・・
それに彼女のメールは本名が丸出しですw
可愛そうに思ったので、僕もすぐに本名で返しました。
そしたらまたそのことで喜んでくれてw
僕が彼女との出会いを大切に考え、丁寧に返事のメールを書いて送ったら、なんとそれを読んで泣いてしまったとまで・・・
そんな長いメールをもらったのが初めてと・・・
何から何まで、僕からしたら初々しい彼女だが、彼女自身は初々しいとは思ってないようです。
男性遍歴は旦那さんを含め6人とのことなので、多くも少なくもないけれど、それにしてもこんなことで感激してくれるのは僕にとっては逆に可愛くて仕方ない。
もう完全に旦那さんともセックスレスでそのことを話し合うなんてありえないともいい、もう女の喜びは諦めたとのこと。
僕が「じゃぁ、女の喜びは完全に諦めたということだね」とメールで言うと、「諦めたくはない、でもどうしたらいいか・・」という返事。
いろいろ自己紹介とかしてくれて、なんと僕の大学の後輩ではないか(笑)
余計に縁を感じた僕は、彼女に女の喜びをぜひ教えてあげたくなったのでしたw
でも、彼女は本当に気を遣いすぎるほどの繊細な心遣いを感じるメールでとても心癒されます。
彼女は他愛もないことをすごく気にしています。
途中、仕事のストレスで辛い思いしてる彼女と電話で話した時もありましたが、また一段と身近に感じれて嬉しかったです。
一か月ほど、毎日のようにメール交換をし、とても楽しかったのでだんだん彼女に惹かれていきました。
彼女も逢いたいと言ってくれるようになり、とうとう約束してしまいました。
僕はあちこち出張先からも、彼女のことが気になりメールをするようになりました。
でも彼女はあくまで僕に「カラダ目的ですから」という(笑)
普通男が女に「カラダ目的」ってのはよくある話だけど、女性から言われると不思議な気分がする(笑)
途中、インフルエンザとかで彼女からのメールが途切れたこともありましたが、とうとうメール交換し始めて、約1ヶ月で逢うことができました。
お互い、地元なので土地勘はあるので待ち合わせも簡単でしたw
人妻さんなので、朝から夕方までの約束です。
とても健康的な時間(笑)に車で迎えに行くと彼女は紺色のコートを着て立っていました。
逢ってみて、本当に想像通りの可愛い女性ですw
自分ではおばさんおばさんって言ってるけど、全然おばさん化なんかしてないし、素敵な30代の女性ですw
僕は逢うなり思わず「綺麗な人じゃん」って本音を言ってしまいました(笑)
いつもは、車を移動させずに少し話して「僕で大丈夫?」って確認しなければ移動もしないのですが、今回は逆に人に見られる方が困るらしく素早く車を発進させながらお話します。
しばらく今までメールで話したことなどの話題で車を走らせ、しばらくして「大丈夫?急用想い出さない?」って確認したら「大丈夫ですよ」と微笑んでくれたので僕は一安心。
僕だっていろんな女性と逢ったけど、この「大丈夫」っていう一言を聞くまでは緊張するから(笑)
地元のホテル街に僕のお気に入りのホテルがあるので、そこへ行くことにしました。
ドライブしながら、いろいろ話をして心もち気持ちもほぐれたところでホテル到着。
彼女はこのエリアのホテルはもう10年くらい来てないとか。
しばらくソファに座って彼女の緊張をほぐすためにいろいろお話タイムですが、それがまた楽しい。
ランチを食べる前に・・・と思い、お風呂を勧めました。
彼女は意外と緊張してないように見えるが本当のところはわからない。
僕もシャワーを浴び、出てくると、バスローブに身を包んだ彼女はまだソファにいるので僕がベッドに行って「こっちにおいでよ」と誘いました。
彼女はやはり恥ずかしそうにベッドへ来ます。
僕は素敵な彼女が10年近くもエッチをしてなくて、エッチ自体をキモチいいと思えないという点がとても不憫でしたので、思いっきり感じさせてあげたいなって思っていました。
そこで彼女が部屋が明るいことに気づきいてしまい、残念ですが、少し暗くします。
彼女の首の下に腕を滑り込ませ彼女に腕枕をしてそのまま抱きしめます。
とっても抱き心地のいい彼女をじっと抱きしめたまましばらくその感激に浸ってましたw
ギュッと抱きしめ、彼女をリラックスさせたいので急がずゆっくりと進めることにしました。
彼女の額や、頬に軽くチュッチュッとキスをし、唇を許してくれるのかどうなのかが心配なので少しずつ近づいて軽く唇を重ねてみると抵抗がないので一安心です。
彼女の唇を少しずつ少しずつ濡らせていきます。
けっしていきなりディープにならないように軽く軽くキスして彼女の唇の感触を楽しみますw
やっぱりキスは気持ちがこもるので僕は大好きです。
キスしてると彼女がより愛しく感じられます。
次に彼女の耳をチロチロと舐めます。
「くすぐったかったら言ってね」といいながらチロチロとうなじ首筋と舐めていきます。
特に驚くような反応はありません。
少し吐息が荒くなる感じがするので、少しは感じてくれてるのか・・・
バスローブの上から肩や乳房のあたりに頬ずりをしていきます。
彼女の乳房はちょうどいい大きさで、体の割にボリュームがあります。
首筋から肩へとバスローブを口で剥がそうとしますが難しいのでバスローブの紐を解きます。
一気には脱がさず、少しずつ口でめくっていきます。
肩をはずし腕はひっぱって抜きます。
彼女の可愛いブラ姿が見え始めます。
淡い水色の可愛いブラですw
もう一度彼女を抱きしめ、少しずつ肩から鎖骨へとチロチロと舌を這わせていきます。
彼女は吐息が少し荒く「はぁ、はぁ」というくらいでまだ色っぽい声まではでません。
ブラの上から乳房に頬ずりしたり、ブラの淵をチロチロ舐めたり乳首のあたりを鼻で押し付けたりとじらしていきます。
もう片方の肩と腕もバスローブから外し、もう一度抱きしめながら片手でブラのホックをはずします。
モロにブラを外すと恥ずかしいだろうと思い、そのまままだホックが外れた状態にしておき、抱きしめながら体と体の間からブラを抜き取ります。
胸と胸が重なる状態で抱きしめます。
裸で抱きしめるとどうしてあんなに気持ちいいのでしょう・・・
僕は女性の裸を抱きしめるのが大好きですw
彼女の体の温かみを充分味わい、また肩、鎖骨のあたりをチロチロと舐めながら乳房のふもとから乳首へと円を描くようにゆっくりとチロチロと舐めていきます。
例によって乳首には頬と鼻の頭で時々、微かに擦れるような刺激を与えながら舌は乳房の中腹あたりをチロチロと舐めていきます。
鼻の頭で時々乳首をプルプルとしてあげながら舌ではチロチロと乳輪近くまで舐めていきます。
彼女はやはり乳首に刺激が伝わるとやっと「んんっ、あっ、んんっ、ああっ」と色っぽい声を出し始めています。
きっと感じてくれてると確信し、どんどん乳首に近づき乳輪を中心に舐めていきます。
彼女は出産経験があるわりに乳首も小さく可愛い美乳ですw
今度は乳首の周辺を舌でベトベトにしながら、乳首にまとわりつくようにチロチロネトネトと舐めまわします。
乳首には舌の腹や淵でぬるぬるとした感触が伝わるはずです。
彼女はこれがキモチいいのか声もだいぶ出てきています。
「ああっ、あんっ、ああっ」
しばらくそれを続け、彼女がモジモジしてるのが分かるので、きっと濡れてくれてるのだと想像しながら、今度は乳首の先っちょに舌の先を軽く触れるか触れないかぐらいの微かなチロチロ攻撃です。
チロチロッと舐めてはやめ、チロチロッと舐めてはやめ、少し長めにチロチロッと舐めてはやめを繰り返しながらだんだん眺めにチロチロチロチロチロと舐めてあげます。
彼女はどう見ても感じてくれてる様子が分かります。
今度は乳首をプルプルするくらいに舌で転がしてあげます。
縦横上下にプルプルレロレロプルプルレロレロこれを長くしてあげるとどの女性も皆乳首のキモチ良さに目覚めるはずです。
がしかし、彼女は10年近くもエッチをせず、それまでキモチいいものとも思ってなかったという女性です。
感じてくれてるかとても心配でしたが、次に乳房の表面だけではなく乳房の奥の方の快感を味わってもらうために、乳首に少し圧力をかけるように舌でひっかけるようにペロンペロンと舐め上げてあげます。
ペロペロペロペロペロと舌で乳首を乳輪が沈むくらいに舐めてあげます。
彼女は少し体をビクッとさせながら感じています。
そして今度はもっと乳房全体が沈むくらいに舌の力で押し付けるようにねっとりと乳房を揉むような感じで舐めてあげます。
これには彼女の体の反応が明らかに違うのが分かります。
でも「もしかして痛いだけかも」という不安がよぎるので「もし痛かったら遠慮せず言ってね」と声をかけると彼女は上の方を向いて目を閉じて、なんか上の空のような感じで「痛くない、キモチいい」と言ってくれましたw
「大丈夫だな、感じてくれてるな」というのが分かったので、僕は嬉しくなり経験の限りをつくし、口で乳房にいろんな刺激を与えます。
彼女は、それにこたえるように声をあげてくれています。
「うっ、ああっ、ううっ、あああん、あっ、ああっ、ふうんっ」といい調子です。
反対の乳房にも同じように時間をかけて刺激を与えてあげ、いよいよ下半身へと移動しますが、脇やおなかはやはりくすぐったいようです。
一気にパンツの近く腰骨くらいまで下がり、太ももや足の付け根あたりをチロチロと舐めてきますが、これはちょっとくすぐったいようです。
彼女は下半身が恥ずかしいらしくちょっと抵抗があります。
それでも閉ざした足を少しずつ開けていくと少し力が入るようですがゆっくりと進むと少しずつですが足を開けてくれましたので片足ずつ僕が抱え、太ももの内側を舐めていきます。
とても嬉しい光景が目に飛び込んできました。
水色だったと思うのですが、お〇んこの部分のちょうど膣のあたりに濡れ染みができています。
布が二重になってる部分がこれほど染みができてるということは、これはかなり濡れていてくれることは間違いありません。
それを楽しみに、焦らずゆっくりとパンツの淵にチロチロと舌を這わせながら近づいていきます。
ようやくお〇んこあたりに鼻と口が到着したら、僕の好きなお〇んこの匂い嗅ぎですw
スーハーと深呼吸をすると淫靡な香りが微かに感じ取れます。
彼女は恥ずかしいのか、ちょっと体をよじったりして逃げようとしますが、おかまいなしにスーハーと香りを堪能しますw
こころからはクリトリス付近を鼻でスリスリしたり、濡れ染みのできてるところの匂いを確認したりとパンツを脱がす直前の楽しみを満喫しますw
しばらくパンツの股の部分から舌でチロチロと舐めたりしながら刺激を与え、パンツの上からクリトリス付近を鼻で刺激し、ようやくもっとも嬉しいパンツを脱がす瞬間です。
お尻からスルリとパンツを脱がします。
足を持ち上げパンツを脱がす瞬間に糸が引くのが見たいのですが彼女はお〇んこが見られるのが恥ずかしいのかうまく見せてくれません。
仕方ないので、片足をパンツから外しまた足の間にすべり込みます。
こんどこそお〇んこが目の前にきます。
事前に聞いていた通り、薄目の陰毛がとても可愛くていい感じです。
僕は濃い目の剛毛のお〇んこも大好きですが、この薄めの陰毛もまたいいものだとつくづく思いました(笑)
その薄めの陰毛の生え際からチロチロと舐めていきます。
クンニ初体験の彼女は、やはりなんかそわそわした感じで挙動不審な反応です。
ビラビラは限りなく小さく、初々しい感じのするお〇んこですw
その小さなビラビラの両サイドをチロチロと下から上へと舐めていきます。
このあたりまでは彼女は恥ずかしそうに体をよじったりして抵抗があります。
僕が濡れた膣を味わいたくて、彼女の足を持ち上げまんぐり返し気味に膣が上を向くようにしたらとても恥ずかしがっていますが、ここぞとばかり膣付近に舌を這わせます。
出てます出てますw、濡れてあふれ出た愛液が、舌に絡みつきます。
独特の塩味がいい感じです。
「あっ、いっぱい濡れてる、あっ美味しい」と言いながら、独特のどろっとした愛液をすすると、ズルッ、ズルズルッと音がしますが、これがまたいやらしくどの女性も恥ずかしがりますが、彼女も「ああっいやぁ、あはは、いやぁ」と恥ずかしそうですw
遠慮せずいただき、膣に舌をワレメに僕の鼻をうずめて、そのまま離れると僕の口とワレメの間に糸がひきますw
「ほらぁ、糸が引いてるよ、ほら」と何度か繰り返して見せます。
彼女はそのたびに「いやぁ、あぁっ」と叫びながら恥ずかしがっています。
さて、今度は膣に舌をねじ込んだり、ワレメの間を舌で舐め上げていきます。
彼女は「ああっ、ああっ、あああっ、あっ、あああっ」と今日一番の声を上げてくれます。
ワレメの中から上へと舐め上げますがクリトリスの寸前で左右どちらかへそれてクリトリスの周辺をチロチロと舐めてあげます。
乳首の時のようにクリトリスには唇の淵と舌のサイドが触れる程度でモロには刺激を与えず焦らしていきます。
また膣に戻ってワレメの間を舐め上げて、またクリトリスのまわりをベトベトにチロチロと舐めていきます。
彼女は感じてくれないかと心配したが僕の不安をよそに女らしい色っぽい声をどんどんあげてくれています。
「あああっ、あああっ、あああっ、あんっ、あっ、ああっ、ああああっ」と快調です。
かなり焦らしたあとに、今度はワレメの下の方から上へ舐め上げる時に左右にそれずまっすぐクリトリス付近まで舐めてあげますが、ちょうどクリトリスのあたりを舐めたくらいで舌を離します。
ちょうどクリトリス付近でフェードアウトのように舌が離れていく感じで刺激を微かなものに調整しながら、なかなか強い刺激は与えません。
次に舌をクリトリスにあてがいますが動かさず、つけたり離したり、軽く上下にゆっくりと動かしたりと、本当に軽い軽い刺激を与えていきます。
彼女はいよいよ来るべきクリトリスへの刺激がなかなか来ないのをどう感じてるのか・・・
他の女性とちがい、長い間のセックスレスなので推し量れない感じがします。
いよいよクリトリスに舌の先でまず上下に微かな刺激を与えていきます。
微かな微かな刺激を少しずつ少しずつです。
最初は触れてるのか触れてないのかわからないくらいの刺激ですが、着実にチロチロッ、チロチロッと上下に舐めてあげます。
彼女の声も変わってきました。
「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああああっ、あっ、ああああっ」と声が大きくなり始めています。
次第に左右にもチロチロと動かしてあげたりしてどれが一番彼女が気持ちいいのかを探りながら舐めていきます。
彼女は、僕のクリトリス舐めはどの舐め方もキモチいいようでどんどん上り詰めていきます。
明らかに声が上ずってきてイク時の声に近づいてるのが分かります。
「あああっ、んんっ、あああっ、ああっ、ああああああっ、あああああっ」と明らかに体も反応し腰が持ち上がってきています。
彼女は自分でも腰が動き始めてるのに気付いてるかどうかはわかりませんが、少し腰を浮かして舐めやすいようにしてくれてるようにも思われます。
僕の舌の動きと彼女の腰の動きがとてもいやらしく僕のチ〇チ〇もビンビンです。
彼女は、腰を突出し、お〇んこを舐められ、とうとう「ああっ、あああああっ、ああああっ、ああっ、ああああああっ」とガクッと腰を落とし、意外と簡単にイッてしまいました。
ちょっと逃げ腰になるので舐めるのをやめ、上にあがり抱きしめます。
「イケた?」と聞いても反応がありません。
仕方ないのでしばらく抱きしめたり髪を撫でたりして様子を見ます。
僕はすぐに挿入せず、もっとイカせてあげたかったのでしばらく彼女の息が整い、おちつくまで彼女を抱っこしてあげます。
彼女はグッタリして元気がありません。
しばらくしてお昼でしたのでランチタイムをとり、またいろいろお話しながらテレビを観たりしますが、彼女はもう疲労困憊のように見えます。
二回戦目はできないのか心配になるくらいでした。
話しかけても気だるい感じで、雰囲気としては「もう何もできない」って感じのようにも思います。
ランチが終わり、僕は軽くシャワーを浴び、彼女をまたベッドに誘いました。
しばらくして落ち着いてきたようなので、また乳首から舐めてあげ、同じようにお〇んこを舐めるとまた愛液が出てきていていい調子ですw
それをいただき、またクリトリスを舐め舐めし、彼女の感じる舐め方を探ります。
彼女はどちらかというとクリトリスを縦にチロチロと舐められるのが好きなようで左右にチロチロと舐めては縦にレロレロと舐めるを繰り返していきます。
疲労困憊の彼女が心配でしたが、2度目も順調に感じてくれて、また腰を浮かしていやらしく動かしながら「ああん、あああっ、あああん、あああああっ、ああああっ」と見事にイッてくれ、ガクッと腰を落としました。
僕は彼女に挿入したいけど、大丈夫かな?と不安でしたが、意外にも彼女から「入れて」と言ってきました。
内心「よかった」と思い、10年近くもエッチしてないという彼女のお〇んこが痛ければいけないと思いローションを使うことにしました。
普通しばらくしてないと最初挿入の時に痛いことは、よくあることなので・・・
でもあまりその心配はなかったようでした。
ゴムを装着し、ローションを塗り、いざ正常位で挿入です。
彼女の中はゴム越しでもとてもキモチいいものでした。
彼女の両足を持ち、グイグイと腰を押しあてながらピストンを繰り返します。
とてもキモチいいです。
彼女も僕の動きに合わせて「あああああっ、キモチいいっ、ああん、ああん、ああん」とクンニでイッたあとだからか、とてもキモチよさそうにしています。
でも、僕の得意技は騎乗位なんで、ぜひ彼女に味あわせてあげたくて「ねぇ、上になってみない?」と声をかけますが、彼女はもうそれどころではありません。
「あん、あん、あん、はぁはぁ、できるかなぁ、あっ、あっ」と余裕がありません。
すると「あっ、ああっ、これいいっ、あああっ、このままがいいっ、あああっああっ、イクッ、あっ、イッちゃう、あああっ、イクッ、あああああっあああっああああああぁぁぁ」と挿入であっさりとイッてくれました。
僕は彼女の感じ方に興奮して、射精感が込み上げ彼女より少し遅れて、ゴムの中に大量に放出してしまいました。
処理したあと彼女を抱きしめますが、彼女はもうグッタリですw
話しかけても、もう返事がヘロヘロって感じです。
確かに3回はイッてくれたと思いますが、それにしても疲れてるのでちょっと心配でした。
毎日まだフルタイムで仕事してる彼女、休みをとってくれて、素敵な時間を提供してくれたけど、こんなに疲れて大丈夫なのか・・・
時間があったのでテレビを見たり、好きなタイプのタレントさんのことを聞いてみたり・・・楽しい時間をすごし、グッタリした彼女を心配しながら帰路につくことに。
部屋を出る前に彼女がコートを着てにっこり笑ってくれた顔がたまらず可愛く、胸がキュンキュンしたのでした。
迎えに行ったところまで彼女を送り届け、交差点を曲がると交差点の向こう側から手を振ってくれるのがまた可愛くて、できることならこれからも時々こんな時間を共有できたら素敵なのにと願うばかりですw
すぐに携帯でお礼のメールを打ちましたが、翌日のパソコンでのメールでの彼女のコメントが嬉しかったです。
要約すると「昨日はキモチ良すぎて、ぼーっとしてしまったこと、そして今日は、一日中想い出してエッチのことばかり考えて男子中学生みたいだった」と。
あと「〇〇さん(本名)はメールと変わらず優しくて紳士だった」と。
このことがとても嬉しく、思わず恋してしまいそうな彼女ですが、彼女は人妻さん。
好きになってはいけない人、そこは大人としてコントロールできるので大丈夫ですが、彼女から「カラダ目的ですからw」と言われてる僕は複雑な気持ちですが、彼女との再会を心待ちにしている僕が居ることも確かです。
でも、彼女とはその後、メールが途切れ再会はかないませんでした。
きっと、真面目な彼女ですから罪悪感が出てしまったのかな?と思います。
残念ですが、僕はあくまで彼女にとって「カラダ目的の男」なんで、これ以上なにもできませんw
またいつか舐め舐めデートしてくれないかなぁwww

※冒頭の映像は、ネットよりのコピペで、イメージを楽しんでいただくためのものです。 実際の映像ではありません。

grandboy at 01:15|PermalinkComments(5)TrackBack(0)実体験 | こだわり

2014年10月13日

クンニの達人日記41〜都会っ子との想い出〜4

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またまたお久しぶりです。
いろいろあってまた3年近くブランクが空いてしまいました。
前回の失恋のあと、僕にしては短かったのですが、また素敵な恋をいくつか経験しました。
それもこのブログがキッカケとなったクンニから始まった恋なのでした(笑)
でも、それももう今となってはかなり前のお話で想い出も“化石”になりましたので、書いてみたいと思います。
また今回は特にエッチ度は低いかもしれませんが、久々なのでお許しください。

僕の失恋の投稿を読んで、新たにメールをくれた彼女は高校時代から僕のブログを読んでくれてて、何度かメールのやり取りもしたことがあるとか・・・
当時は高校生だし、当然逢うようなことはありませんでした。
最初はハンドルネームが違ったので思い出せませんでした。
当時は本名でメール交換してたようで、その名前を聞いて思いだいました。
当時、彼氏と付き合い始めた頃だったのか、そんな話をしたのを覚えています。
それから数年が過ぎ、彼女は一浪した後、もう大学4年生になっていました。
東京の新宿にほど近いところで生まれ育った彼女は、歌舞伎町など高校生の頃、制服で歩いていたとのこと。
本当に生粋の都会っ子です。
当時、彼女は予備校で出会った彼氏と4年も付き合ってたのですが、いろいろと横暴な彼氏に不満もあり、また就活に対する不安も抱えており、人事経験のある僕がアドバイスするうち、何度かメール交換したあと、逢うことになりました。

初めてのデートから、いきなりお泊り舐め舐めの約束でしたww。
彼女はもう4年生で、ほとんど授業もなく、翌日夕方18時くらいからのバイトなのでそれまでは時間があるということでした。
ゆっくり逢えるので、僕はウキウキでした(笑)
なんと、最初のデートの待ち合わせが新宿アルタ前で、彼女のバイトが終わった夜の9時くらいからのデートでした。
さすが都会っ子です(笑)
僕は車なので、とても迎えに行きにくいところでしたが、事前に写メ交換や電話で話してたのでスレンダーな彼女はすぐにわかりました。
普通なら初対面の時は、少し車を停めたままお話しして「僕で大丈夫?」って了解を得ないと車を出さないのですが、停めることもできないアルタ前です(^_^;)
仕方なく車を走らせながらお話をしました。
写メの通りの今風のオシャレで素敵な女の子です。
僕が「ややポチャが好きだ」とblogに書いてたせいか、自分がスレンダーであることを気にしてるようでした。
「AKBではだれが好きですか?」と聞かれ・・・
「特にってのは居ないけど、しいて言えば“こじはる”かなぁ?ほかの子も可愛いコいっぱいいると思うけど」と答えると「やっぱりそうだと思った」と嫌そうな声で言われたのを覚えています。
彼女曰く、こじはるは肉付きがいいので、自分は細いから・・・とのことでした。
僕としてはそんなこと全然気にならないのに。
こんなに若くて素敵な女の子とエッチなことができるだけでも幸せなのに(笑)
せっかくのお泊りなので、ゆっくりしたいということで事前に調べておいたチェックアウトの遅い川口のラブホまで車を走らせました。
その間、いろいろとお話しをし、だんだんと打ち解けた感がありました。
ホテルに着くとチェックインしましたが、チェックアウトの時間を優先させたため、あまりいいホテルではありませんでした。
彼女は生理が始まったそうで、お話しばかりして中々エッチなことをするムードにはならず、もどかしい時間を過ごしました。
夜中の3時くらいになって、ようやくお互いお風呂に入り、ベッドへと入ることになりました。
生理中なりの舐め方があるので、僕としてはなんとしてでも舐め舐めしたくて「エッチは無理ならしなくていいから下の方(膣)は舐め舐めできないけど、胸とクリだけ舐め舐めしたい」とお願いして舐め舐めすることになりました。
彼女はだいぶ躊躇してましたが、僕の熱意に覚悟を決めたようでした(笑)

例によって、腕枕をし、彼女の華奢なカラダをギュッと何度も抱きしめ、おでこにキスし、ほっぺにキスし・・・してると自然に唇を重ねることができました。
確かに、小枝のように華奢な彼女です。
かと言って、ちゃんと女の子の柔らかさと丸みはあるのでとても嬉しくなりましたww
軽いキスから長いディープキスのあと、耳に息を吹きかけると「はぁぁぁ〜、うぅぅ〜ん、はぁぁぁ〜」と悩ましい声を出します。
首筋、肩、鎖骨のあたりをどんどんチロチロと舐めて下がっていきます。
彼女はそんなに大きな声は出しません。
「はぁぁぁん、あっ、あぁぁん、はぁぁん」と小さい声を上げてくれます。
浴衣のひもを解き、唇でひっぱり、少しずつめくると意外とボリュームのある乳房が出てきました。
彼女が自分で痩せてるという体は、スレンダーでありながら綺麗なバストやくびれがあり、男から見ると魅力的なものでした。
可愛く形のいい乳房と乳首を眺めながら乳房の周りをチロチロ舐めながら焦らしてあげます。
例によって鼻の頭と頬でプルプルと乳首を転がしてあげます。
彼女は「ああん、ううぅんん、ああん」と可愛くか細い声で喘いでくれますw
乳首は舐めずにチロチロと行ったり来たりを繰り返します。
直接舐めるより、鼻の頭でコリコリするのが好きな女の子が多いので長めにしてあげます。
乳首はプルプルとしてあげるとコリコリと固くなってくるのがよく分かります。
舐める時も舌にたっぷり唾液をつけてレロレロと上下左右に転がしてあげます。
生理ということもあり、気にしてるのがすごく分かるので、特に乳首はゆっくり舐め舐めしてあげました。
彼女の脇腹、お腹、背中とチロチロ舐めていきますが、思ったよりくすぐったがらずいい感じです。
下半身に下がっていくと彼女は僕の投稿を見てて配慮してくれたのか、白っぽい感じの可愛いパンツをはいています。
僕はこの派手でなく、可愛いパンツが大好きなんで、また一段と嬉しくなりました。
しかし、彼女は生理用品をつけていますので、それが幅を利かせ、ちょっとエロさから遠ざかります(笑)
パンツの縁を舐めながら、恥丘のところで頬ずりをします。
彼女は期待感よりも、生理のことを気にしているので可哀想です。
彼女はスレンダーですが、足はとても綺麗です。
形のいい両足の太ももを上下にチロチロと舐め、両足の間に入り込みます。
パンツの股布の横の部分や割れ目の部分に鼻の頭を持っていって匂いを嗅ぎます。
若い女の子のお○んこ独特のいい香りです。
でも、彼女は生理だからとても嫌そうで、気分が盛り上がりません。
仕方ないですね。
ナプキンがありますので、クリトリス付近に鼻の頭もっていっても擦って刺激を与えることができません(笑)
仕方ないので、パンツを脱がせようとすると「あっ、待って待って」と言って自分で脱ぐようです。
「大丈夫かなぁ・・・」と散々気にしています。
お尻の下にタオルやティッシュを引いて、いよいよ彼女のお〇んことの対面です(笑)
でも、いつものようにパンツの上からスリスリしたりする楽しみはありませんw
彼女は彼氏に陰毛を剃られ、パイパンですw
僕は自然体が好きなので、あまりお手入れもして欲しくない方なので陰毛が無いのはちょっと残念(^_^;)
でも、彼氏が居るのだから、そんなことに不満を持つわけにもいかず、逢うまでの数日間伸ばしてくれたそうだが、生えかけのちくちくを我慢しながらの舐め舐めとなります。
割と彼女は冷静な雰囲気で、こちらに身を任せてくれています。
いつも通り、両足を抱え、目の前にきれいなお〇んこが来るように抱きかかえます。
残念ながら陰毛がないので、ワレメの周辺からチロチロと舐めていきます。
わざと割れ目を避け、ビラビラの横の部分や溝をチロチロと舐め上げていきます。
しっとりと湿り気を帯びたビラビラの両サイドを丁寧にチロチロと舐めていきます。
彼女は「はぁぁぁ、はぁぁっ、ああん」とキモチ良さそうに感じてくれます。
割れ目の縦筋の部分を鼻の頭で上下になぞったり、クリトリスに時舌の再度がふれるくらいにし、クリトリスの周辺を丁寧にチロチロと舐めていきます。
彼女はM字開脚状態で、力を抜いてくれるので舐め舐めしやすいです。
彼女は「ああん、いやっ、あっ、あああっ、あうっ、ひやっ」ととてもいい感じです。
クリトリスの近くまでは行きますがクリトリスはもろには舐めません。
ためしに偶然を装い、唇を少しクリトリス付近に触れてみますw
彼女は「ああっ、やんっ、ああーん」と声は小さいながらも大きく反応してくれます。
次にビラビラを唇でひろげビラビラの内側に舌を入れていきます。
いつもなら、膣のあたりの愛液をズルッズルッと音を立てていただくのですが、さすがに生理の日は無理です。
膣の少し上から割れ目の中の舌を下から上へと舐め上げますがクリトリスにだけは触れないようにします。
次に唇だけをクリトリスのあたりにくっつけてあげました。
これだけじらしたらクリトリスは敏感になってるはずなので、舐めてあげることにしました。
舌をできるだけ尖らせ、クリトリスをチロチロと舐めてみます。
彼女は「あああっ、あああっ」と大きな声で待ち焦がれたように感じています。
でもまた舐めては止め、舐めては止めを繰り返します。
彼女は「あああっ、うっ、はぁはぁ、あああっ、うっ、はぁはぁ」と快感の波が来たり止まったりといった感じです。
いよいよ僕の長めのチロチロ舐めです。
チロチロチロチロチロとしばらく微かに舌先が触れる感じで舐め続けます。
彼女は「あああっ、あああっ、ああぁっ、気持ちいいっ、いいっ、ああっ」と絶好調の感じ方をしてくれます。
今度は舌を左右上下にレロレロ、レロレロとクリトリスを弄びます。
彼女は「や〜ん、気持ちいいっ、あああっ、凄〜い、ぁぁぁっ」ともしかしてもうイクんじゃないかという勢いで感じてくれますがなかなかイッてはくれません。
唇を濡らして唇でクリトリスをスリスリしてあげたり、舌のザラザラの部分でズーリズーリ舐めてあげたり、快感に飽きそうなタイミングでバリエーションをつけて舐め続けます。
割れ目に鼻と口を埋め、首を左右に振るとクリトリスがプルプルと左右に動きます。
彼女は「やぁぁぁ、あうっ、気持ちいいっ、ああん、やっ、うっ、あああっ」と感じてくれていますw
でも、彼女は事前に聞いてたようになかなかイキません。
割れ目に鼻と口を埋めた状態で、下から上へ舐め上げると、鼻と舌でクリトリスにひと舐めで2度の刺激が伝わります。
ベロ〜ンコリッ、ベロ〜ンコリッ、ベロ〜ンコリッと言う感じです。
彼女は「ああっ、やん、ああっ、やん、あうっ、あんっ」と喘いでいます。
でも、イキそうで彼女はなかなかイキませんでした。
そうすると彼女は気を遣ったのか「もういいよ、今日はなかなかイケそうもないから」と言い出したので、一瞬諦めようかとも思いましたが、生理なので彼女は挿入もあまり乗り気じゃないようなので、もう一度思い直し、クリトリスへの刺激を和らげて軽い軽いチロチロ舐めに切り替え、根気よく舐めてみることにしました。
そこから結構な時間、素早くチロチロ、チロチロ、と長く長く舐めてあげてると彼女に変化が表れ始めました。
「あ〜、あ〜、あ〜ああっ、あああっ、あああっ、イッちゃうイッちゃう、あぁイッちゃう」と小さい声で叫んで、イッてしまいました。

僕は、何とか彼女をイカせてあげることに成功したのと、どの舐め方が彼女のポイントを刺激できるのかが分かりました。
彼女からは「さすがですね」と言われ、何とか面目を保ちました。
それから二人でまどろみ、また目覚めたら、もう一度舐め舐めでイカせてあげました。
彼氏の愚痴を聞いたり、就活のアドバイスをしたりしながらなんだかんだで、気が付けば翌日のチェックアウト15時が迫っていました。
彼女は18時から新宿でバイトでしたので、送って行くことに。
ちょっと時間があったので、新宿伊勢丹でレストランに入り、仲良くオムライスを食べたりしておしゃべりしてると、だんだん時間が迫ってきました。
すると・・・
その時横並びの椅子だったのですが、なんと、彼女が僕の手の上にそっと手を置いてきました。
僕は予想外のことで、ビックリして思いのほか、照れくさくてドキドキしてしまいました(笑)
彼女は彼氏持ちの女子大生、こんな僕みたいなオジサンのこと何とも思ってないだろうし、次逢えるかどうかも分からないな?くらいに思ってたので。
今思っても、そのことで、オジサンである僕の心は大きく動きました。
「また逢ってもらえますか?」との彼女の言葉にどぎまぎし「もちろんだよ、〇〇〇ちゃんが良ければ」と答えるのが精いっぱいで急に彼女が愛しくなってきました。
彼女とのお別れが急に名残惜しくなってきて、もっと一緒に居たいと心から思ってしまいました。
何でも、彼氏は大学生だが、彼女は無類のオジサン好きだそうで、普段の生活ではオジサンと出会うことなどないと・・・
なんと嬉しいことを(笑)

2回目のデートは2泊3日で、1泊目は都内のラブホテルでたっぷり舐め舐めのあと彼女と初めて結ばれたのでした。
僕は2回目のデートだったので、結構リラックスしてたのですが、後から聞くと彼女は初めてエッチするからと今回のデートではかなり緊張してたそうですw
そういえば初回は舐め舐めだけだった(笑)
僕にしたら、もう舐め舐めしてイカせてあげてたんで、2回目というイメージだったのですが、やっぱり女の子は違うんですねw
いつもの通り、ゆっくり焦らしながら舐め舐めしてイッてもらい、やっと一つになれたのでした。
2泊目は、横浜みなとみらいの観覧車が正面に見える横浜ベイホテル東急に泊まりました。
僕は「パンパシフィックホテル」という記憶しかなく、ホテル名が変わってるので、少し戸惑いました。
夕食前にまた舐め舐め&エッチをしましたが・・・
イク時にキスしながらイクという彼女とのエッチは、ち〇ち〇を彼女のお〇んこに突き上げるたびに気持ちが溢れる愛あるエッチでした。
気持ちがこもり、本当に素敵なエッチとなったのでした。
彼女の気持ちを感じることができ、僕も彼女にハマッていくのが分かりました。
すっきりしたところで夕食へ。
カフェトスカというバイキングレストラン、少し高いが味は本当に美味しい。
かなり昔だが、そこで石ちゃん(まいう〜の石塚)を見たことがあった(笑)
コスモロックの観覧車の中でキスしたり、夜の遊園地を歩いたり、夜景を楽しんだりとホントに楽しい。
観覧車から部屋に帰った時に、彼女が服を着たままベッドに横になったので、そのままチェックのスカートをまくり上げ、脱がさずに、服の上から乳房をスリスリ、モミモミし、パンツの股布のところを横にずらしてお〇んこを舐め舐めし、彼女がイッてくれたあと、ベトベトのお〇んこにそのまま挿入しエッチしたのがとても刺激的でした(笑)
翌日は、赤レンガ倉庫に行って、初めてのプレゼントを買ってあげたり・・・
楽しい2泊3日でした。

ただ唯一悲しかったのは、彼女のカラダには彼氏が残した大量のキスマークがあったこと(;_:)
これはかなり辛かった(^_^;)
でも、僕にはどうすることもできない(;_:)
あまりに楽しかったので、次は温泉旅行の約束をしました。
でも、それまでの間も彼女の就活を懸命にアドバイスし、励まし、応援しましたが、彼女は第一志望の一流企業の最終面接でうまく行かなかったらしくちょっと落ち込んでました。
でも、サラリーマン時代に人事採用担当経験のある僕は「自分ではダメだと思っても意外と大丈夫だったりするよ」と励ましながらの旅行でした。
1泊目は町田のラブホでしたが、2泊目は伊東まで温泉旅行です。
1日目のラブホで迎えた朝、また彼女のお〇んこを舐め舐めしている最中に、彼女が希望してた企業から「内定」の電話があり、彼女は嬉しさのあまり泣いてしまいました。
この出来事は、その後もずっと二人の間では「舐め舐め内定」とネーミングし、貴重な想い出となったのでした(笑)
内定をもらった彼女は大喜びで、気持ちも晴ればれと露天風呂付きのお部屋で楽しい時間を過ごしました。
あいにくの雨でしたが、到着からチェックアウトまで、シーツの海で二人でラブラブの時間を過ごし、帰りに鎌倉の散策デートを楽しみました。
いっぱいの舐め舐め、何度も愛あるエッチを二人で楽しみました。
途中、彼氏から電話が来たりしましたが、彼女の気持ちはもう完全に僕の方にあることは彼女自身が何度も伝えてくれたので僕は彼女と付き合いたくなってきていました。
しかし彼氏との4年の歳月は、そう簡単に彼女の決心へとは結びつかず、その状態がしばらく続きました。
逢うたびに、可愛い気持ちをくれる彼女。
「洋服が生き甲斐」という彼女は、おしゃれで可愛くてエッチで(笑)
彼女が騎乗位で挿入したまま、手を後ろについてM字開脚状態で、腰を上下に振ってくれるのは、彼女のお〇んこと僕のち〇ち〇がズボズボと出入りするのが見えるので、とてもエッチで好きでした(笑)
こんなことしてくれる女の子は今までいませんでしたww
彼女は僕が嫌がるので、陰毛を剃りたがる彼氏に抵抗したり、キスマークを拒絶したりしてくれるのですが、どうしても週1回のデートで剃られたりキスマークつけられたりしてきます。
それだけが、彼女を愛すれば愛するほど、僕は辛くて辛くてたまりませんでした。
彼女は大学4年生で、授業もほとんどなく、何度も京都に遊びにきてくれたり、インドア派の彼女と丸一日ホテルでラブラブデートをしたり温泉旅行に連れて行ったり、たくさんの想い出を作りました。
彼女はだんだん彼氏に反抗するよになり、陰毛を剃られることはなくなりましたが、なかなかキスマークはなくなりませんでした。
彼女は、陰毛が濃く、お〇んこの両サイドまで陰毛が生え、僕にとってはたまらなく嬉しい光景でした。
大好きななお〇んこでしたw
そんな日々が続き、とうとう週1回の彼氏とのデートが僕には耐えられなくなってきました。
もちろん、彼女に彼氏が居ることは分かったうえで始まった恋でした。
しかし、彼女が彼氏のことを大切に思ってるなら、僕はそんな厚かましい気持ちは持たないのですが、僕のことを愛してくれて「彼氏と別れたいけど、別れ方が分からない」とまで言ってくれてるので、そこまで気持ちがハッキリしてるのなら・・・
と僕も彼女を心底愛してしまいました。

そしてとうとう・・・
彼女は彼氏が横暴なことをしてケンカしたときに、別れを切り出してくれました。
それからのメールのやり取りは、僕が裏で代筆です(笑)
まるでロンドンハーツの淳のように、彼は彼女を介して僕とメールのやり取りをするのでした(笑)
最初は高飛車だった彼も、相手が僕ですから反論の余地もなくなり、とうとう必死で謝ってきましたが、彼女の意思も固く、これを逃すと別れられないので、僕の代筆したメールを自分なりにアレンジし、別れの意思を貫いてくれました。
それでも、彼氏が待ち伏せしたり、家に来たりする可能性があるとのことで、そこから2週間に渡る2人の逃避行が始まりました。
横浜→東京→名古屋→三重→京都、着替えがないため、下着や服を買ってあげたりしながらの2週間は彼女との一番の素敵な想い出となりました。
そんなことがあり、やっと彼女は僕の正式な彼女となってくれたのでした。
素敵なクリスマスデートや、旅行を楽しみ、京都や東京行ったり来たりと想い出をたくさん作りました。

そんな折・・・
なんと・・・
ビックリですが・・・
くだらない男に翻弄された元カノ(最終章にしたかった編の彼女)が「戻りたい」と連絡してきました(>_<)
「もう新しい彼女が居る」と告げると、自分より若い彼女ができてることにちょっと焦ったようでした。
「私がバカだった。 本当の気持ちに気づいた」などと困ったことを言い出し、とうとう北関東から京都まで僕に逢うために出てきました。
過去ではあるけれど、心底愛して4年も付き合った相手なので、僕は無碍も無く無視することもできず、ホテルのロビーで夜中にずっと話をしました。
新しい彼女を裏切ることはできないので、戻ることは決してありませんでした。

しかし・・・
元カノと逢ったことが、ひょんなことから新しい彼女にバレてしまい、大きな亀裂が入ってしまいました(;_:)
決して裏切ったりしてないのですが、彼女は「一度裏切ったくせに何を今さら戻りたいだ」と元カノに対してかんかんに怒ってしまい、それに逢いに行った僕に怒りをぶつけてきたのでした。
僕の「裏切りはしないから」という思いはなかなか通じなく・・・
それから数ヶ月、彼女は内定をもらった一流企業に就職し、ほとんど逢えなくなってしまいました。
しばらくして彼女からお別れのメールが届き、せっかく見つけた貴重な新しい恋は終わってしまったのでした。
もちろん、何とか修復しようと頑張りましたがダメでした。
彼女は、僕と年齢差があるため、一時「将来は私が頑張って働かなきゃと思ってるよ」とかすごく可愛いことを言ってくれていました。
「僕の仕事はそんな引退のあるような仕事じゃないので、心配しなくていいよ」と将来の伴侶としても意識し始めていましたので本当に残念でなりませんでした。

あれから、かれこれもう2年以上が経ち、その間もいろいろありましたw
中にはとっても素敵な出会いもありました。
「二人の想い出なので書かないでね」と言われ約束したものもあるので書けないものもあります。

そんなこんなのおかげで、blogも更新できず、どんどん歳食ってしまいましたが、まだまだ意欲はありますので、そろそろ復活もしたいと思い、書かせてもらいました。
今回もエッチ度はイマイチで申し訳ございませんでした。
続いて、まだまだ書いても大丈夫そうなエッチな体験談もありますので、追加でアップしたいと思います。

※冒頭の画像はネットよりのコピベで、雰囲気を楽しんでいただくためのもので、実際の映像ではありません。


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2012年02月08日

クンニの達人?日記40〜思いがけず癒された1日編〜4

adb5fdac.gif今回もエッチ度はあまり高くないので、期待いただいた方にはちょっと申し訳ないですが、心にしみる経験でしたので、復活編?の第一弾としたいと思います。
聖母マリアのような(笑)、慈悲深い女性がいらっしゃいました。
僕が大切に大切にした愛を失い、このうえなく辛い思いをしてるのをこのブログで読んで「幸せになってほしい」「最初で最後たった一度だけ」という条件で僕を「癒してあげたい」と言ってくれたアラフォー女性がいらっしゃいました。
彼女には、大切な彼氏もいるのに、見ず知らずの僕に・・・
ホントに涙が出るほどありがたかったし、嬉しかったです。
苦しい時の人の優しさってのは本当に身にしみるものですね。
「生涯でたった一度、最初で最後の浮気」だからということで、逢って下さるということになりました。
東京出張からの帰り、東海地方のある街に住む彼女と、ある駅前のホテルのロータリーで待ち合わせしました。
朝から夜まで、たった1日だけ限定の恋人です。
お互い、長い人生の中の1日だけ(平均寿命で計算すると約30,000分の1)を男と女として共有することになったのでした。
なんかそう思うとロマンティックでもあり、彼女へのお礼の気持ちもあり、僕は少しでもいい想い出になるようにと、となりの県にある全室オーシャンビューのリゾートのようなラブホがあるのを前から知っていましたので、そこまで行くことにしました。
この日は抜群に天気がよく、しばらく元カノのこととか話しながらドライブをし、ホテルにつきました。部屋に入ると、やはりそこはラブホとは思えないような天井から床までの大きな窓があり、カーテンを開けるとバルコニーがあり、広い太平洋がキラキラと太陽に光り、気持ちの良い部屋に彼女も心なしか喜んでくれたと思います。
さっそくバスに湯を張り、促されるままに僕から入りました。
ノートパソコンの中に僕の過去の写真とかもあったので、風呂上りに少し見せたりしてお話タイムのあとベッドへと移動しました。
窓際にあるそのベッドはもう「暗くする」などという方法はないくらい日中の明るさにまばゆいばかりです(笑)
ギュッと彼女を抱きしめ、こんな甘い時間を僕に与えてくれたことに心の中でずっと感謝していました。
女性の体って抱きしめるだけでキモチがいいもんですね(>_<)
耳を舐め、軽く軽く何度も何度も唇を吸います。
彼女は逢う前から「いつもいつも達人さんがしてあげてるでしょ?だから今回は私から先にしてあげますね」などと、考えられないほど優しい言葉をいただいてました。
僕にしたら、そんなことは過去にまず経験らしい経験はなく(ナースの本物コスプレの時に一度お願いしてってのはありますが)どうしていいかと思っていました。
すると、キスの途中から彼女の手が僕の股間に伸びてきました。
キスが終わると彼女は起き上がり、僕の下半身をまさぐってくれます。
僕は思わずトランクスを脱ぎ、すでに我慢汁が出ているチ〇チ〇をさらけ出したのでした(笑)
手のひらで上手に刺激を与えてくれながら、僕のチ〇チ〇がカチンコチンになるようにもんでくれます。
するとすぐにスッと口に含んでフェラを初めてくれました。
もう感激です(涙)
僕はまだ何にもしてあげてないのに、彼女は僕のチ〇チ〇をチュパチュパと吸い始めてくれたのです。(おい、クンニの達人が先にチ〇チ〇舐めてもらってどうすんねん?と心の中で突っ込みながら・笑)
「ああっ、キモチいいっ」思わず声に出てしまいました(汗)
さすがアラフォー女性のフェラは凄い(笑)
もちろん、元カノや元々カノの気持ちのこもったフェラが最高でしたが、慈悲深い彼女のフェラも極上でした。
最初は僕の体の横からチュパチュパをしてくれたましたが、そのうち僕の股間に入り込み本格的に舐め舐めしてくれます。
もうキモチよくて不覚にも腰が動いてしまいます(笑)
時折、口から僕のチ〇チ〇をだし、舌先でレロレロしてくれます。
その時はあまりのキモチよさに、思わず腰を動かして逃げてしまうくらいでした(笑)
でも、逃がしてくれるはずもなく、僕も本音は逃げたくもなく(笑)
適格に口に含んでくれます。
ニュルッと口にふくみ直してくれる瞬間がたまらない。
10分くらいも極上フェラを堪能してると、んだん射精感が出てきますが、僕はイクわけにはいきません。
なぜかというと、男というものは、イッてしまうと意欲が急激に減退してしまうからです。
いっぱい舐め舐めしてあげようと思ってるのに、イクわけにはいかなかったからです(笑)
彼女がふいに顔をあげ、腰をビクビクさせている僕に「イク?」と聞いてきます。
僕は「ダメダメ、イクわけにはいかん」というと「イッてくれていいのに」と・・・
あくまで優しい女性です(涙)
気が付けば彼女は汗をかいていました。
そんなにまでして懸命にしてくれたなんて、またそこで恐縮するや感謝の気持ちでいっぱいになるやらで、クンニの達人、面目丸つぶれです(>_<)
ようやく攻守交代です。
彼女を抱きしめ、浴衣のボタンをもどかしく外していきます。
彼女は濃いピンクのブラとパンツをつけてくれています。
浴衣を脱いだ状態で肌と肌をくっつけ抱きしめる。
これがまた僕は好きなんです。 ホントにキモチいい。
なかなか、お互い緊張が解けず、言葉を交わすのも敬語になってしまいます(>_<)
初対面というのは辛いものですね。
ブラの上から肉付きのいい彼女の乳房に頬ずりしながら顔をうずめてみます。
やわらかくてキモチいい。
肩や鎖骨あたり、そして胸の谷間へとチロチロと舌を這わせていきます。
彼女からはそんなに目立って感じる声も出ず、抱きしめてブラをのホックをはずします。
片方の乳房からブラを外し、また抱きしめます。
でもやわらかい乳房の誘惑に勝てず、だんだん鎖骨のあたりから乳房へとチロチロと舐めていきます。
乳首は肌色で、舐めるのが楽しみな乳首でした。
乳首に徐々に近づき、乳首に頬や鼻の頭が時々当たるころになってようやく彼女の息が荒くなってきました。
徐々に乳首に近づき、乳輪を舐め始めたころに、彼女は「はぁはぁはぁ」という荒い息の中に時折「あっ、んっ、あっ、んっ」と声が混じりはじめました。
とても印象に残ってるのは、彼女の左手が僕の上腕あたりにあたってたのですが、僕が乳首の周辺をチロチロレロレロとベトベトになるほど舐め続けてる時に親指で僕の腕のあたりをつまむような揉むような何ともいえない動きをずっとしていて「あ―、感じてくれてるみたいなぁ」と思い嬉しかったのを覚えています。
時間をかけ、乳首をじらします。
乳首になんらかの刺激が加わるように乳輪を舌がまつわりつくように乳首の根本から横をチロチロと舐めていきます。
彼女の息もずいぶん荒くなり、指の動きも相変わらず、僕の舐め舐めに合わせ動いています。
「はぁはぁ、はぁはぁ、あっ、はぁはぁ、あっ、んっ、あっ」と感じ始めてくれています。
ようやく乳首の先に舌の先を触れさせ軽く軽くチロチロッ、チロチロッと刺激を与えていきます。
彼女も「あっ、うっ、ああっ、はぁはぁはぁ、あっ」と感じてくれます。
だんだんチロチロの時間を長めにしていきます。
乳首を上下左右にレロレロと舐めプルプルプルプルと舐めてあげます。
すると彼女は調子よく声を出して感じてくれてるようです。
次に乳房に少し刺激を与えるために、乳首を中心に乳房をもむように舐め舐めしていきます。
どの女性もこれが結構好きなので、彼女にもしてあげあます。
そして乳房全体を僕の顔で揉むようにそして乳首は舌でレロレロしながら舐めていきます。
このあたりで彼女はその日一番の声をあげてくれていました。
「ああっ、あっ、キモチいい」と小さい声ですが漏らしてくれました。
僕は嬉しくなって、反対の乳房も同じように時間をかけて舐め舐めのあと脇腹から下半身へと移っていきます。
下半身の方へ僕が移動すると明らかに期待してくれてるのか息が荒くなっていきます。
パンツの淵や太ももをチロチロチロチロと舐めていきます。
彼女の足の間に入り込み彼女の一番大事な部分に近づいたり離れたりしながらじらしていきます。
そして彼女のお〇んこをパンツの上から匂いを嗅ぎます。
スーハーと深呼吸をするように香りをたのしみます。
ほとんどの女性はこの匂いをかがれると恥ずかしがりますが、彼女は割と平気なようでした(笑)
少し湿った感のあるパンツの股の部分に鼻を擦り付け少しはみ出た陰毛のあたりから舌を這わせます。
特に多目にはみ出た部分に舌でチロチロと舐めた時に彼女の声がまた大きくなりました。
「ああっ、あっ、あん」
何度か鼻の頭でクリトリス付近をすりすりしながら、ようやくパンツを脱がす一番うれしい瞬間です。
彼女のお尻からスルッとパンツを脱がし陰毛に鼻をうずめていきます。
クリトリスには触れないように、陰毛の生え際から中心へ近づくように丁寧にチロチロ舐めていきます。
パンツを脱がすときに膣のあたりにネバっとした液体が見えてましたので、濡れてるのがわかりました。
しばらく陰毛の周辺をチロチロと香りをたのしみながら舐めたあと彼女の両足を持ち上げ、少し膣を上に向け、すすることにしました。
ズルッ、ズルッと愛液が僕の口の中に入ってきます。
独特の塩味がおいしい。
このズルッズルッと、愛液を吸う音には彼女もさすがに「あっ、いやっ」と叫んでいます。
でも僕は容赦なくいただきます。
膣に舌をねじ込んで舐めたあと口全体を膣から離すとネバッ〜と糸をひきます。
僕の口と彼女の膣の間に愛液の糸が存在します。
「うわぁ、ほらっ、糸引いてる」と彼女にも分かるように何度もお〇んこに口をうずめては離します。
毎回、ツーッときれいに糸がひきます。
「ほらっ、こんなに糸引いてる」というたびに彼女も「いやっ、いやぁ」と叫んでいます。
でも彼女の糸引きは結構すごかったです(笑)
今度はビラビラの両サイドを溝にそって丁寧に丁寧チロチロと舐めていきます。
時折、膣のあたりから中心を舐めあげていきますがクリトリスの手前でまた横にずらして舐めていきクリトリスを回りこむように舐め舐めしていきます。
乳首の時と同じようにクリトリスをぐるぐるとまわるように舐めていきます。
彼女の割れ目とクリトリス周辺は彼女の愛液と僕の唾液でベトベトです。
ぐ〜りぐ〜りとクリトリスのまわりをまわりながらチロチロと舐めていきます。
彼女からはいい感じで声が出てきます。
「あああっ、あっ、ああっ、あっ」
いよいよクリトリスを相当じらし、舌の腹の部分でクリトリスにピタッと舌をくっつけて動かしません。
つけたり離したりをくりかえします。
彼女の反応も微妙です。
今度は唾液をしっかりふくませた舌先で、クリトリスに触れるか触れないか、ちょこっと触れては離れを繰り返し刺激を与えていきます。
彼女からはやっとクリトリスに舌が触れ動き出したという喜びの声が出始めます。
「あっ、ああっ、ううっ、あっ、ああっ」

と、ここまでは調子よかったのですが・・・
せっかく楽しみにしてくださった方、ゴメンナサイm(__)m
今回は調子が悪いというかなんというか・・・舌がクリトリスに本格的に刺激を与えたころから彼女の反応が鈍くなってきました(;_:)
あとで話してくれたことですが、彼女の脳裏には大好きな彼氏のことが浮かんでたようです。
彼女は僕に「復活編だから、イッたことにして書いて」って言ってくれましたが、それは僕のポリシーに反するので、どうしてもできませんでした。
このブログの体験談はすべてリアルに描くことが僕のこだわりなのです(;_:)

結局、彼女はイカず上にあがって抱きしめると「入れて」と言ってくれましたので、ゴムをつけていざ挿入。
僕の中には、彼女がクンニの最後になって感じてくれなかったことに動揺が走り、正常位で挿入しながらもそのことが頭の中を駆け巡っていました(>_<)
調子が出ないので、お願いして得意の騎乗位をということで上に乗っていただきました。
さすがに、僕の騎乗位は全体重をかけて座ってもらいますので、奥のほうまでチ〇チ〇が入るので彼女の反応も違ってきました。
僕が彼女の足を持って突き上げながらグングンと動かすと、彼女の声も今までとは違ってきました。
「ああああっ、ううっ、あうっ、あああっ、あああっ」と叫び、クンニの時とは様子が違います。
僕も明るい部屋で、彼女の乳房が揺れ、感じる表情の彼女を見てると調子が出てきて、射精感がこみあげてきます。
でも、そんなに早くイッてしまうともったいないし、彼女も感じさせてあげたかったので頑張りましたが彼女の「あああん、ああっ、ああいいっ、あああっ」という声と感じてくれる表情にあえなくドクドクっとゴムの中に放出してしまいました。
僕がイケたことを彼女は喜んでくれました。
クンニの達人たるものが、なんという失態(>_<)
復活編にしてはホントに申し訳ない気持ちです。
みなさん、ゴメンナサイm(__)m
そこでランチをとって食べ、午後から2回戦です。
シャワーを浴びなおし、また丁寧に舐め舐め開始です。
今度こそ、と思いながらも結果は同じ(>_<)
しかし、今度の騎乗位は彼女の感じ方が半端じゃなく声も一回目よりさらに大きく「ああああっ、キモチいい、あっ、キモチいいっ、あああっ、あああっ、あああっ」と何度も崩れ落ちそうなってくれてもしかしたらイッてくれるかもと思い頑張りましたが、どうしてもイカせることができず・・・
僕も彼女も疲れてきました(笑)
ところが、今度は彼女が濃厚フェラで僕をイカせようとゴムをはずして、きっとゴム臭いチ〇チ〇だろうに懸命にチュパチュパしてくれます。
でも僕も2回目だからすぐにはイケず、申し訳なくなりますが、あまりに濃厚なフェラで口から出してチロチロレロレロ、そしてにゅるにゅると口にふくんではジュポジュポと丁寧に舐めてくれるので思わず僕も腰が動いてしまいます。
思わず感じてしまって彼女の口からチ〇チ〇を外そうとして動いてしまうのですが、的確に口で僕のチ〇チ〇を刺激してくれます。
今度は、僕が何度も「あっ、それキモチいい」を口走ってしまいながら、とうとう彼女の口の中に大量にぶちまけてしまいました。
そりゃもう、天国のようなキモチよさでした(^0_0^)
汗だくになりながら、フェラをしてくれた彼女の口には僕の精液があるので、早く吐き出してもらおうと枕元のティッシュをとって渡したのですが、先に僕のチ〇チ〇まで拭いてくれて・・・
自分のことは後にしてくれて・・・やはり、優しくて癒しの女性です。
ホントに僕を癒してあげたいって思ってくれてるのがとてもうれしく愛しい女性でした。
でも、彼女には大切な彼氏がいるわけで、とても複雑な気持ちにさせてしまったこと申し訳ない気持ちでいっぱいです。
帰りの車の中で、サザンやコブクロを聞きながら、辛かった僕の気持ちも聞いて下さり、とても感謝してもしきれません。
その中で、彼女は励ますつもりだったのか「元カノさんはきっと戻ってくると思います」などというものですから、僕の気持ちが一瞬また引きずられてしまったことがちょっと苦しかったです(;_:)
僕にとってはあまり体験したことのない、慈悲深い女性の心に触れ、すごく癒された一日でした。
こんな体験は、きっと二度とすることはないと思いますが、このような親切で慈悲深い女性が世の中にはいらっしゃるのだと思うと、人生まだ捨てたものじゃないのかなとも思います。
翌日、お礼のメールをしたら、その日は大切な彼氏とのデートだったそうで、素敵なエッチのご報告のメールが返ってきました(^_^;)
複雑な気持ちでしたが「幸せそうでよかったな」と心より思いました。
Nさん、本当にありがとうございましたm(__)m
心より感謝しています。  こんな癒しの一日があったこと、僕は一生忘れません。

※冒頭の画像はネットよりのコピベで、雰囲気を楽しんでいただくためのもので、実際の映像ではありません。



grandboy at 12:05|PermalinkComments(14)TrackBack(0)実体験 

2012年01月30日

クンニの達人日記39〜追憶編〜4

defd74a9.gifたくさんの皆さんから励ましのコメントやメールをいただき、だんだん僕の心も癒されてきました。 ありがとうございます。

ここで一発、復活編を・・・と
言いたいところですが、ネタがないので、元カノと出会うちょっと前の女の子との出会いを書きかけてそのままになってたのがありましたので想い出しながらリライトしてみたいと思います。
ちょっと日が経ってますので、いつものような調子では書けないかもしれませんがお許しください。
調べてみましたら彼女からメールをもらったのは2007年11月のことでした。
原文を引用すると「達人さんのエッチの仕方が女性的で驚きました。焦らしだったり舐め方だったり…男性的というよりか女性的ですごく魅力とエロさを感じますww
今まで達人さんとエッチをした女性達が羨ましい限りです´ω`」と変わったメールをくれたのは当時21歳フリーターの女の子でした。
今調べましたら、彼女と逢うまでに交わしたメールは370通を数え、とても楽しみにして逢うことになったのを思いだしました。
彼女は東北のとある街の出身で、東京には仮住まいとしてお母さんと1年ほど住んでるとのことでした。
待ち合わせしたのは、京王線「高畑不動駅前の三〇東京U〇J銀行ATM前」でした。
車を停めて待ってると、スラッと背の高い女性が現れてこちらへ向かってきます。
彼女は身長171センチと長身で細身の女の子でした。
「普段ジーンズばかりで、あまりおしゃれをしないけど、今日は精一杯してきました」といい、可愛いスカート姿だったのが印象的でした。
彼女のその気持ちが可愛くとてもとても嬉しかったのを覚えています。
若いし、モデル系の体型だし、僕なんかとはまったく釣り合いません。
ただいろいろ話を聞き驚いたのは、初体験が中二の時にクラスメイトの女の子だったと言うのです。
それも無理やりのようなレイプ状態だったそうで、その女の子は完全なレズビアンで彼女をターゲットにしたそうです。
「女同士でレイプなんかできるの?」と聞くと「ペニスバンド」というのがあってそれでされたそうです。
彼女は「私男の人とはしたことないのに処女じゃないんです」と涙目になりながら話す姿に僕も可哀想になってきて「何とか男との初体験の印象をいいものにしてやらなければ」と心の中で誓ったのでした。
それから高校3年生までずっと関係を強要され、逃げるように東京に来たと言ってたのがとても印象的でした。
「じゃぁ男の人とはしたことないの?」と聞くと、東京に来て半年くらい付き合った同郷の男の子と途中までしたとのこと。
えっ途中?とか思いましたが追及するのは辞めました。
一緒に駅前の高畑ロールというロールケーキを買ってホテルへと向かいました。
ロールケーキを食べながら、過去の辛かった話を聞き、少し不幸の影を感じるその女の子に「幸せになってほしいな」とつくづく思いました。
シャワーあがりの彼女はどちらかというと“痩せすぎ”という感じで、僕の本当の好みとは反対でしたが、男の人とは初めてという彼女が僕をその相手に選んでくれたことがとても嬉しく、その気持ちが可愛いくてたまらなく愛しくなってきました。
ショートカットの耳に息を吹きかけると、普通未経験の女の子はくすぐったがりますが、彼女は大人の女性のような「ふ〜ん」という声をあげてくれます。
首筋から鎖骨のあたりをチロチロ舐めながら、肩のあたりを舐めていきます。
彼女の息が荒くなり「うぅ〜ん、あっ」と声を出し始めてくれ反応が良すぎるのでちょっと不思議でしたが、あとから聞くと女の子の愛撫はやっぱり凄いらしいですね。
ツボを心得てるというか、そんな経験から彼女の性感は開発されていたのでした。
彼女は細身ですから、乳房も豊かではありませんが、乳首は鮮やかな赤紫のような色で、乳輪は小さく感度も良さそうでした。
例によって、焦らしながら乳首を微かな刺激で感じさせてあげます。
「ああっ、ううん、あっ、やっ」と彼女は僕の焦らしや軽い舐め舐めが気に入ったのか長身の体を反らすように何度もくねらせながら感じてくれます。
長めの刺激に彼女の息はとても早くなり、泣くような声に変っています。
彼女の声は大き目で男にとっては嬉しいものです(笑)
とうとう「あああっ、あああぅ、キモチいいっ」と大きな声で叫んでくれたのが男冥利につきます(笑)
下半身に向かう途中、わき腹を舐め出すと体をねじり背中を向けますので背中もチロチロと舐めてあげると「あああっ、背中も好きなの」と感じてくれます。
早く下半身に行きたい気持ちを抑え、背中をたっぷり舐めてあげます。
飽きないようなので、長くチロチロと舐めてあげましたが、僕も早くお〇んこを舐めたくなり、下半身へと移動(笑)
パンツをはいてくれてないのがちょっと残念です(>_<)
陰毛がキチッと処理されており植木のようです(笑)
自然体が好きな僕はちょっとガッカリしたのを覚えています。
もじゃもじゃ生えててこそ陰毛なのに(^皿^)
例によって陰毛の生え際からチロチロ、ペロペロと舐めながら中央へ向かいますがなかなか亀裂には舌をつけません。
いよいよ、クンニですが、こんもり茂った陰毛の中に見える割れ目からは、思ったほどの愛液は見えません。
あれっ? 『このコ、濡れないコだなぁ』と思い、やはりペニスバンドとか女に犯されてた弊害があるのかと頭をよぎり、イカせれるか不安になりました。
でも声は出てるんでチャレンジしてみようと思い、陰毛の周りから舐めて行きます。
ビラビラの外側の毛の生えてるところやクリの上の陰毛の所とかをまずチロチロレロレロと舐めあげます。
彼女は期待の割りに肝心のところを舐めてもらえないのが不満なのか、声が大きくなったり小さくなったりして、じれています。
例によって、今度はビラビラの外側をビラビラにそってクリトリスのすぐ近くまでチロチロと舐めてあげます。 
するとビラビラは内側によせられるような感じでクリにも間接的に刺激が少しだけ伝わります。
左右のビラビラを唇で吸って広げたりビラビラを何度も舐めてあげるとだんだん、期待感が高まってるのかしっとり湿ってきました。(よしっ!)
でもまだクリトリスは舐めません。
今度は膣の入り口付近を舐めてみますが、やはり愛液はあまりありません。
割れ目の間に舌を滑り込ませ舐めてみるとようやくヌメッとした感じで少し湿ってる感じです。
すこしいい感じになってきました。
相変わらずクリトリスにはたまに鼻の頭か、頬が触れるようにし周りを唾液でベトベトになるまで舐め続けます。 
たまに偶然唇がクリに触れるようにします。
もう彼女は今にもクリトリスが舐めてもらえそうなのに中々舐めてもらえないのを苦しんでるようです。
「あ〜ん、あっ、あっ、う〜ん、あっ、あぁぁぁー」苦しそうです。
それでもまだクリトリスにはたまに唇が触れるだけで、舐めません。
どれだけ、じらしたでしょうか・・・
彼女はようやく感じ始めたのか、なんとかクリトリスを僕の口に当てようとして腰が動き始めています。
でも、僕の唇と舌は、クリトリスを少しのところで外しながら、ありとあらゆる舐め方で、期待感だけを高めてはクリトリスは舐めません。
可哀想なんで、そろそろクリトリスを舐めて上げることにしました。
クリトリスに舌をそっと当てますが、動かしません。
彼女はクリに舌が触れたとたんに歓喜の声を上げましたが舌が動かないので声が落胆したように小さくなります。
これ以上じらすのもどうかと思い、今度はハエが止まるような触れるか触れないかの微かなチロチロ攻撃です。
彼女は嬉しそうに「あぁ〜、凄〜い、気持ちいい、ああぁぁー」と感じています。
だんだん刺激を強めていきます。 チロチロからレロレロへ、クリトリスを上下左右と転がします。
彼女は「凄〜い、あぁ、あぁ、あっ、ああああああぁぁぁぁ」と感じています。
どれくらい舐めたでしょうか? クリを吸ったり、転がしたり、鼻でプルンプルンてして上げたり、割れ目に鼻と口を埋めて首を左右に振ってあげたり、割れ目にそって下から上へ大きく舐め上げてクリトリスを強めにコリッコリッと舐めてあげたり、唇で擦り擦りしてあげたりしてるうちに様子が変わってきました。
どうやらイキそうです。
その変化に気づいてからはクリトリスを中心に上下左右に小刻みに舐めてあげました。
小刻みに舐めた後に唇で回すように擦り擦りしてあげるとたまらないようです。
何度か上下左右に小刻みに舐めてあげて、唇で回す擦り擦りで彼女は「あっ、イクッ、あっ、いい、いいっ、ああぁぁぁぁー」といいながら絶頂を迎えたようでした。
クンニでイカせてあげる事ができて内心ホッとしました。
それからは正常位でゆっくり挿入し、ゆっくりめの出したり入れたりに、彼女は両足を前後に動かしながら、もっと強い刺激を求めているようでした。
得意の騎乗位をしてあげようとしたときに「どうしていいかわからない」という彼女に「とにかく僕の体にまたがってごらん」とまたがらせましたが長身ですからちょうど僕のチ〇チ〇と空間ができ、いい感じです(笑)
僕のチ〇チ〇を彼女のお〇んこにあてがい、前に倒れこんでくる彼女に「ちょっと体を起こし気味にしてごらん」といい、ゆっくり座ってもらうと彼女のお〇んこは僕のチ〇チ〇をズブズブと飲み込んでいきました。
僕の騎乗位は体重を全部かけさせ、僕が足を持って動かすので女性が下手であろうが関係ないのです。
体重がかかって奥に入ってる状態で下から突き上げるように腰を動かすので女性は奥の方まで入ってる状態で前後左右にこねくり回される感じでとても気持ちいいのです。
未開発のコは痛いときもあるので誰にでもするわけではないですが・・・
彼女は「あっ」と叫んだまま目をつぶっています。
僕が動かしてあげると「あん、あん、あん、ああぁぁー」とかなり恍惚の表情を浮かべながら僕の上で幸せそうに喘いでいます。
考えてみれば、彼女にとって初めての本物の男のチ〇チ〇なのです。
「あぁ、あぁ、あぁ、はぁ〜、はぁ〜気持ちいい〜」と感じまくる彼女がいとおしくなってきました。
すると彼女は突然前に倒れこみ僕に抱きつきながらビクッビクッと痙攣をしはじめました。
クンニの時とは違い、ちょっと変わったイキ方をしたようです。
僕のち〇ち〇は入ったままで、白目ではないですが、白目をむかんばかりの表情で僕の上で痙攣しています。
ちょっと動かしただけで、何度も痙攣します。 とても敏感になってしまってるようです。
あまり動かすとどうにかなりそうな感じで、しばらくゆっくりと動かしていましたが、彼女は僕に抱きついたまま「ううっ、ううっ」と言いながら痙攣しています。
僕は彼女のその痙攣による振動がたまらず、どんどん射精感が高まってきます。
たまらず、愛用の38mm口径のゴムの中に大量に放出してしまいました。
彼女は僕からずり落ちるように倒れこみます。
彼女に腕枕をし、抱きしめながらまたキスをしました。
その間も彼女は時折、ビクビクッと痙攣しています。
しばらく何を話しても反応はなく気絶してるのかと思いましたが、足をからめたりするとかすかに動きますのでそうではないようです。
彼女は泊まる覚悟をしてきたようで、その日は相当お疲れの模様で、朝まで寝てしまいました(笑)
後で聞きましたが、やはりそのレズの女の子に散々イカされたそうでたまにあんな風になるんだとか・・・
でも彼女が「男の人でキモチよくなれるって分かって安心しました」と喜んでくれたので僕としてはとても達成感を感じ、嬉しかったのを覚えています。
その後、彼女は僕のキスをとても気に入ってくれて、メールでも「達人さんのチューが忘れられない」とメールが来るようになりました。
それから彼女とは十数回デートをし、そのたびにクンニとエッチでイッてくれました。
彼女は、クリトリスと同様に尿道のあたりが感じるとのことで、舐め方にも独特の工夫が必要だったのが印象的でした。
彼女と一度、誕生日祝いということで、葉山へ旅行したことがあります。
「〇羽の森」というリゾートホテルに泊まり、海岸を散歩したり、恋人のような二日間でした。
その「〇羽の森」での変な想い出ですが、チェックアウトが遅めのプランだったので朝食後、また彼女と一回戦が始まり、ちょうどクンニで彼女の股間に入って必死で舐め舐めしてる最中に、ドアが「ガチャガチャ」と音がし、鍵をかけてるにも関わらず何を勘違いしたのか、ホテルの従業員が開けて入ってきました(>_<)
「あっ、失礼しました」とか言って飛んで出ていきましたが、ホントに参りました。
そのあと、必死で舐め舐めするも彼女もビックリしすぎたのと恥ずかしいのとでその朝はイケず、帰りに苦情を言おうかと思いましたが、恥ずかしすぎてそれも言えず(笑)
そのまま逃げるように帰ったのを覚えています(汗)
ホント、半分くらい値引きしてほしいくらいです(笑)
その日は、昼から鎌倉へ行き鶴岡八幡宮に行ったとき帰りの人通りの少ない場所で彼女が手をつないできました。
僕は気恥ずかしくて、戸惑いましたが内心嬉しかったのを覚えています。
大仏さんを見たりしてその旅行は終わりました。
僕は彼女と付き合うことになるかなぁ・・・などと思ってたやさき、彼女から連絡が途絶えました。
2ヶ月くらいして連絡が来てまた再会した時にmixiで知り合った年上の人と逢ったりしたが、身勝手で割り切りすぎていて、エッチもイマイチだそうで、結局楽しくなくて僕に戻ってきたようなことを言っていました。
その頃には僕の気持ちも少し冷めていましたが「やっぱり達人さんが・・・」と言ってくれる彼女をもう一度、好きになれるかもと思い、何度かデートしました。
ところが・・・
彼女は僕の好みを知ってるくせに、ことごとく反対をするのです。
何からなにまで反対、反対へと・・・
詳しく書くのはいやなので書きませんが、最初は気を引いてるのかとも思いましたが、どうやら天然のようで、極めつけは「僕は自然な感じが好きだから陰毛は最低限の処理にしておいてね」と何度かお願いしてるのに、次に逢ったら平気で陰毛を全部剃ってきたときに、少しムッとしましたね(笑)
僕は遠慮深い人間(自分で言うな・笑)ですから押し付けることはしないけど、このコは、僕の望みなどみじんも考えてくれてないんだと思うと付き合うにはあまりにも真逆だなと、だんだん冷めて行ったのを覚えています。
そんな時に、元カノが現れたので、彼女とは逢わなくなりましたが、半年に一度くらいメールで悩みとか聞いていました。
彼女は仙台に引っ越しし、名取川のほとりのアパートに住んでると聞いていました。
「彼氏もいないのに、エッチの経験だけ増えていくなんて悲しい」などとメールが来たりで必死で励ましのメールを送ったり、電話で話したこともありました。
で、去年の東日本大震災の時、地震の直後に彼女に安否のメールを入れました。
すると「今日は休みだったんで、家にいました」と部屋中ゴチャゴチャになった写メを添付して「何とか生きてます」と返ってきました。
その直後です。
テレビであの名取川を津波が逆流し、大惨事になってる光景が飛び込んできたのは・・・
のんきに部屋の写メなんて撮ってる場合じゃない!
僕は必死でメールと電話で「津波来てるから逃げて」と連絡しましたが応答がなく、僕は彼女はもしかしたら亡くなったかもしれないととても心を痛めました。
ところが一週間後にメールが返ってきて無事が確認できてホッとしたのでした。
それから被災地の写メとかを一度送ってくれてましたが、3ヶ月後・・・
彼女から、なんと、結婚の報告メールが突然届きました(驚)
そして最後にこう結んでありました。(原文のまま)
「達人さんにこういう報告ができることが嬉しい反面、寂しくも思います(´;ω;`)
うまく言い表せないのですがやっぱり寂しいです。達人さんからはいっぱい可愛がって貰ったのでそれを思うと寂しいですね…。」
何はともあれ、幸せになってくれそうで本当によかったです。
ダラダラとエッチとは関係ない話も書いてしまいましたが、まだ復活編ではなく、今は追憶の世界ですので、どうかお許しください(笑)

※冒頭の画像はネットよりのコピペでイメージを楽しんでもらうためのもので実際の映像ではありません。

grandboy at 12:59|PermalinkComments(25)TrackBack(0)実体験 

2012年01月22日

クンニの達人〜特別編・このブログのキッカケの出来事〜1

9537547a.gif今日はヒマ人でした(;_:)
そして今日は、訳は言えませんが人生でワースト5くらいに入るとっても嫌な日で、だんだんヤケクソになってきました(笑)
なので、今日はもうひとつ大切にしてたこのブログを書くきっかけになった元々カノとの想い出も披露しちゃいます。
こちらもここには掲載せず、元カノとの体験と同様、大切に保管してたものです。
(先日、あまりのショックに血迷って一瞬だけ掲載しましたが今日正式にアップします・笑)
少し分かりやすくするために、付け加えた部分もあります。
元々カノは「こんなところに書いて欲しくて言ったんじゃない」と怒るタイプですが、もう10年ほど前の話なので、時効ということで(笑)
本人はこのブログも知らないけど、もし苦情が出たらまた削除するかもしれません(笑)

今から10年ほど前の話です(古ッ)
確かサーズとかいう謎の肺炎(知らんか・笑)が流行ってた頃です。
僕もまだ今より10歳若かったなぁ・・・
あるエッチな体験談を投稿する掲示板に僕がクンニの体験談を載せてたら
『私も達人さん(本当は当時のHN)のファンの一人です☆ 達人さんの体験談を読んでいると私も舐めてもらいたいな〜。なんて思うんですよ。千葉の方にいらっしゃるならぜひお願いしたいんですけど…☆★』←原文のまま(笑)
こんなメールを貰って、出張のついでにワザワザ千葉県まで会いに行きました。
茨城県寄りのあるJRの駅前で逢った彼女は私立の女子〇に通ってるという1〇歳!
すでにヒンシュクか(笑)
僕のモラルの中の限界ギリギリだった。 しかし逢ってみると、何と大人っぽい女の子。
制服では何処も行けないので、着替えてきたと言うその女の子は166cm、スタイル抜群。
眩しいくらい。
本人は太ってると言うが・・・『どこが?』って感じです。
見た目は20歳くらいには見えます。
本人はそれを気にしていて、信号の交差点で止まったときに学生証を出してきて、写真の部分を隠して生年月日だけを見せる。  見ると昭和6〇年(10年前ですから)
『写真見せてよ』って言うと『変だから嫌』と必死で隠す。
またそのしぐさが可愛い。  髪の色も限りなく黒に近い栗色。 これは可愛い。
時々関西弁が聞き取り難いのか引っかかって、聞きなおす彼女。
今まで、男性経験は一人だけ。 付き合ったのも一人だけ。
処女を失ったのはその前の年の12月と限り無く初々しい。
何か話すたびに『超ウケル〜』とか言いながらあくまでも女子〇生らしい。
でも言葉遣いは、すぐ敬語になるところが真面目な女子〇生らしい。
『エッチで気持ちいいなんて思ったこと一度もない』という彼女。
あるインターチェンジの近くの綺麗なラブホに入って、いろいろ話してるとどうも話が通じないので、ん???と思ってると、ラブホ自体が初めてとのこと。
彼女と、食事を食べながらのおしゃべりがまた楽しい。
シャワーに入って出てきた彼女はタオルを巻いてるが、スタイルがとてもいい。
足はスラッと長く、適度な肉付きがたまらない。 肩までのヘアーがよく似合う。
う〜ん、可愛い。  思わずシャワー浴びながらニヤついてしまった。
ベッドに呼んで、まずは腕枕をし、いろいろお話タ〜イム!!
学校のこととか受験なくても大学までエスカレーターで行ける話しとか女子〇の実態とか・・・
元カレの話など、エッチな経験のこととか、いろいろ楽しい。
ちょっとした、沈黙の時を狙って、さっと、唇を奪う!
軽く軽く優しく優しく、あくまで優しく・・・結して最初は舌などいれず、少しずつ唇を濡らしていきます。
しばらくすると、彼女の可愛い舌が少しずつ現れてきます。
微かに舌同士を触れ合い時間をかけて、無言でキスを教えてあげます。
エグいキスは僕は嫌いです。 女の子が舌を出すまで舌など入れない。
時間をかけて、気持ちをほぐす為に、長いキスをしてあげる。
ここで、彼女は、感じはじめたのか『ん、ん、んー』と色っぽい声をだします。
うっとりしてきた彼女の髪をかき上げ耳に息がかかるように微かにチロチロと舐めてあげます。
彼女の口からは、微かなため息が聞こえ始めます。 声がまた可愛い。
彼女の髪のシャンプーの香りを楽しみながら、両耳を攻めていきます。
彼女の声は、微かな、ため息程度ですが、時々『ぅん、ぅん』と聞こえるのが色っぽい。
うなじを舐め、肩へとチロチロ、ゆっくり降りていきます。 肩を舐めて、腕を舐め、彼女はまだ、くすぐったそうです。
体に巻いたタオルを取るのがまた、楽しみでもあり、もったいない瞬間。
タオルの上から、乳房を優しくなでまわしながら『綺麗な胸だね』と言うと『そんなことない』と反論するのがまた可愛い。
『カップを当ててあげよう』といい『Dかな?』って言うとピンポ〜ン。
『すご〜い』と感心するが、そんなこと簡単に分かるのに。
ここで、また乳房談義を少しし、いよいよ、タオルを少しずつはずしていきます。
出てきた乳房がまたプリプリな上に、乳首が薄い肌色・・・この肌色の乳首が結構そそるんですよね。 それにやっぱり先っちょの穴の部分が少しピンクで最高だ。
初々しい鎖骨のあたりから、その乳房のふもとから、どんどん乳首に近づいては離れ、近づいては離れ、しながら頬と鼻の頭で乳首をときどき刺激します。
その触れるか触れないかの刺激が女の子は皆弱いんですね。
彼女は、大きな声は出さないが、目を瞑ってうっとりしながら、時折乳首に鼻の頭が触れるたびにピクッ、ピクッと動き、微かにため息が漏れます。
『乳首が立ってきたよ』って言ってあげると『恥ずかしい〜』と言って、自分の乳首を見つめています。
見つめているのをいいことに、鼻の頭で乳首を上下左右にコリコリしてあげます。
彼女は顔を背けるように、目をつぶり初めて『あっ、ああっ、あん、はぁー』と声を
出してくれます。 『まだ舐めてないのにどうしてこんなにコリコリになるのかなぁ?』とか意地悪な言葉をかけます。
彼女は『は、恥ずかしい〜』と叫んでいます。
そんな可愛い乳首を散々鼻の頭でもてあそんだあと、舌の先にタップリの唾液を付けて、できるだけ小刻みにチロチロチロっと舐めては止め、舐めては止めの得意の時間差攻撃をします。
乳首はビンビンに立っていますので、感じていることは分かります。
彼女は一瞬、無言になったかと思ったら関を切ったように『あっ、ああっああ、うっ、あん、いやん』と可愛く感じてくれます。
段々、舐める時間を長めに止める時間を短めにチロチロレロレロと舐めつづけます。
段々刺激を強めにしていきます。
最初は乳首が微妙に振動するだけですが、段々上下左右にコロコロと転がるように刺激を与えます。
彼女は段々息遣いが早くなってきます。 『はぁっ、はぁっ、あっ、あっ、あん、あぁぁぁー、はぁー、はぁ』と結構な泣き声をあげてくれます。
お〇んこを濡らすコツとして乳首を長めに攻めてあげると、ほとんどヌルヌルになること間違いないのを僕は知っています。
丁寧に乳首にいろんな刺激を与えて、仕上げは乳輪全体を口に含んで乳房を口で揉みあげるようにして舌で乳首をレロレロしてあげると、ほとんどのコはここで、前半のピークを迎えます。
彼女も例外ではなく、目を閉じてうっとりした顔で、息を荒くしています。
乳輪を口に含み、乳首を少し休ませ、急に揉みあげるようにレロレロすると、彼女は深いため息を漏らします。 『はぁぁぁぁー、あああぁ、あん』と声を大きく出したかと思えば、体のモジモジが彼女の快感を物語っています。
これを左右何度かしてあげると、確実にお〇んこは濡れてるはず。
いよいよクンニの為に下へ降りていきますが、腋やおなかはくすぐったがりますが、意外と背中は気持ちいいようです。 彼女の背中は艶々で微かな産毛がまた可愛い。
僕を信用してくれてこんな可愛い女子〇生が無防備に体を預けてくれてるわけだから、思いっきり感じさせてあげたい。 チロチロと舐めます。
彼女をまたあお向けにして綺麗に生えてる陰毛が愛しいお〇んこに向かおうとすると、彼女は突然、手で僕を押しのけようとし始めました。
どうしたのかと思ったら、蚊の鳴くような声で『ちょっと待って、恥ずかしい』と言っています。
彼女はお〇んこを舐められるのが急に恥ずかしくなったようです。
この初々しさがもうたまらない。
『大丈夫だから・・・・』といいながら両足の間に割って入ろうとすると、彼女は起き上がって座り込んでしまいました。
一旦、上に上がって、もう一度寝かし、彼女をギュッと抱きしめ、顔が見えない状態にし、耳元で『みんな最初は恥ずかしいんだよ』『一度も気持ちよくなったことないなら、今日はチャンスだよ〜。
どうしても嫌ならやめるから、ちょっとだけ舐め舐めしよう、気持ちよくなりたいよね』『僕にまかせて。嫌がることは絶対にしないから』って囁きました。
彼女が小さくうなづいたのが分かったので、軽くチュッとして、足の間に入りました。
彼女は、まだ『恥ずかしい』と言って、お〇んこ部分を手で隠しますが、そのままにさせておき、太ももの内側、足のすねなどをチロチロと舐めまわし、段々、足の付け根に近づいていきます。
お〇んこを隠してる手を優しくのけながら、足の付け根を舐めていきます。
まだお〇んこが濡れてるかは見えません。
陰毛に鼻を埋めて深呼吸するように、女子〇生のお〇んこの匂いを嗅ぎます。
若い女の子の独特のいい香り。
これは絶対に濡れてるなって確信を持ちながら、無理には割れ目の下部を見ないように、少しずつ陰毛の周りを舐めて行きます。
少しずつ少しずつ、足を広げていきます。 片腕ずつ足の下にもぐりこませ、じわじわと肩に抱えるようにしていきます。 これでもう彼女は足は閉じられません。
いよいよビラビラを確認しなぞるように舌でそのふちをチロチロなめていきます。
彼女は時々足に力が入って、小さな声で『あっ、恥ずかしい』と声を上げて手が自然にお〇んこをかばおうとします。 そのたびにやさしく、のけてあげます。
少し大胆に割れ目の下の方に口と鼻を持っていくと、おお、やっぱり濡れ濡れでぬるっとした感触が唇を濡らしべっとり濡れた陰毛が鼻を濡らします。
舌を出して独特の塩味の蜜を味わいます。 彼女は『あんっ、いやっ』と体をのけぞらせています。
舌で愛液を少し掬ったあと、しばらく舐めずに匂いを嗅いでじらせていきます。
彼女もだいぶ慣れてきたようで足に力を入れなくなったので、そろそろ両足を持ちあげ膣の入り口にあふれ出てるネットリした愛液を頂きます。
少しの抵抗はありましたが、今度は僕に身を任せてくれました。
膣口から、両側にあふれ出しお尻の方までその愛液は流れていました。
わざと音を立て『ズルズルッ、ジュポッ、ピチャピチャ』と全てを舐めて吸い尽くします。
彼女はその音を聞きながら『あぁっ、恥ずかしい。 あっ、いやぁ、やめて』といいながら必死で耐えています。  『糸引いてるよ』って言うと無言で首を下に向け、見ようとするので、人差し指と親指で彼女の愛液をすくって糸引きを見せてあげます。
彼女は、自分でも不思議そうな顔して『いやっ、恥ずかしい』と言っていますが、『いや〜ん、達人さんエッチすぎる』と言い、はにかんでいます。
膣口からビラビラにそってチロチロと舐めあげていきます。
割れ目に舌を差し込むと彼女はビクッと体を痙攣させて驚いています。
とにかく声が可愛い。 『あっ、あぁっ、あん、うん、ああっ、いやっ、あん』僕ももうたまらない。
僕の〇ん〇んも我慢汁でヌルヌルです。
今度はビラビラを唇で引っ張り広げてみたり、左右の外側を舐め上げ、クリトリスに近づきますがクリトリスにはあまり触れないように気をつけます。
少し頬や鼻が当たると、彼女の声は驚いたように詰まります。
クリトリスを丁寧に避け、その周りを何度も何度も回転するようにワザと唾液でベトベトに舐めてあげます。 クリトリスの上の陰毛との亀裂の始まりあたりを舐めるのが気持ちいいみたいで、彼女は歓喜の声をあげています。 『ああん、あああっ、ああああん』
かなり焦らしたのですが、彼女はまだ、クリトリスの気持ちよさをあんまり知らないのか焦れてる様子は感じません。
そこで、いよいよ、クリトリスを観察してみると、形のはっきりした突起が見えます。
経験少ないからか、電気を消すことも知らない初々しい女子〇生!
興奮してるのか、先が飛び出してて、少し濡れています。 綺麗なお〇んこです。
とても舐め易い、刺激の与えやすいお〇んこに僕も燃えます。
クリトリスの突端をまず濡れた唇で軽く2〜3回、擦り擦りしてあげると、彼女は『あっ』と言ってのけぞります。 次に舌の先にタップリ唾液を付けて、とがったクリトリスの先をほんの微かに小刻みに5秒ほど舐めては5秒ほど止め、を繰り返します。
彼女は体をピクッ、ピクッと波打たせ、とても感じてるのが僕にも分かります。
声も息絶え絶えになってきています。
舐めたり止めたりされるので声も『あう、あああっ・・・はぁ、はぁ、はぁ、あっああぁっはぁはぁはぁ・・・』と交互に出てきます。
段々舐めるのを長めに止めるのを短くして彼女の快感を呼び起こしていきます。
そうすると彼女は、凄く感じ始め声が大きくなってきました。
『あああああっ、うん、うん、あああぁっ、いやぁぁぁ、ああああぁっ、はぁ、はぁ』もう最高の泣き声で感じてくれます。
ついに彼女からしみじみした声で『気持ちいいぃぃぃ〜〜』と声が聞こえます。
これはこのコ、イクんじゃないか?と思い、舐め続けます。
クリトリスの刺激を段々スピード早めたり、唇で擦り擦りしたりと、バリエーションを与えながら舐めていきます。 彼女は気づいてるのか足は上下に振れてきています。
段々上り詰める様子がよく分かります。 彼女の声はピークです。
息苦しいほどの声で『あん、あん、あん、いやん、あん、あああっ、はぁーー、あぁぁぁ』と悶え両手で枕を抱きかかえ自分の顔を押し付け、必死で感じているのがよく分かります。
ついにイキそうかな?って思った時に、彼女はイッたのかどうか分からないのですが突然、僕の頭を押さえ、逃げるように腰を引き始めました。
『あれっ、イッたの?』と聞くと『もうダメ、わかんない、はぁ、はぁ、はぁ』と言います。
よし、じゃぁ挿入しようと思いゴムをつけ始めると、彼女は慌てて起き上がり座り込んで僕に抱きつきます。
どうにもならないので、彼女を抱きしめ、もう一度寝かせますが、足の間に入ろうとすると、また起き上がり、怖そうな顔をしています。
ちょっと可哀相なので、もう一度寝転がり、腕枕をし『どうしたの? 入れたらダメ?』というと『わかんない』といいます。 『でも処女じゃないんでしょ?』と聞くと頷きます。
『じゃぁ、入れていいよね、僕のもうこんなになってるよ』って見せると『ちょっと怖いの』といいます。
どうやら話を聞くと、今まで一人しか経験もないうえ、その彼が入れると必ず痛かったらしく、気持ちよかったことが一度もないそうです。
彼女は『次回じゃダメですか?』『また逢えないのですか?』と怯えた顔でいいます。
本当かなぁ?と思いながら『本当に逢えるの?』というと『私、こんな気持ちいいと思わなかった。 絶対にまたお会いしたいです。』と言う。
内心、本当かなぁ? と疑いながら、大人としてここは我慢と思い、次回にチャレンジということになってしまいました(涙)
怖がってる彼女に、無理に挿入する気にもならず、仕方なく今回は諦めようと思い、少し不満でしたが、お話タイムにすることにしました。
彼女はホッとした表情に変わり『ホント、気持ちよかったです。初めて気持ちよさが分かった、本当にビックリしました』と目を輝かせて、結構ハイテンションで喜んでいます。
僕にすれば、不満ですが、屈託無く喜ぶ彼女を見てると、僕も嬉しくなってきて、『まぁ、いいか』と思いはじめた時に彼女が『うん、ねぇ』と言うので『何?』と聞いても何も言わない。
しばらくするとまた『うん・・・うん・・・ねぇ』と何か言いたそうなのに何も言わない。
気になるので、何か言いたそうな彼女を抱きしめて、耳元で『恥ずかしがらずに何でもいいから言ってね』とうと小さい声でささやくと、彼女は甘えた声で『もう一回舐めてください』というではないか(歓喜)
僕は嬉しくなってしまって、もちろん、そそくさと乳首を舐め、クリトリス周辺からまた攻めていきました。
彼女は、同じように感じ、のけぞり、鳴いてくれ、これを3回くりかえしましたが、イッたかもしれないのは初回だけでした。
挿入できない僕が悲しい顔をして腕枕してると、彼女が、これ以上ないって可愛い顔で自分の唇に人差し指をあてて、首を傾げます。 その指で僕の〇ん〇んを指します。
『ええっ? 口でしてくれるの?』と聞くと彼女はコクンと首を縦に振ります。
もう、そのしぐさが可愛くて大感激です。 これだけでイッてしまいそう(嘘)
もちろん、僕は喜んで『それは嬉しいけど・・・』といいながら、我慢汁でベトベトの〇ん〇んをティッシュでふき取りました。
彼女は嫌な顔もせず、僕の〇ん〇んを慣れないしぐさで舐めてくれます。
もう大感激です。  こんな可愛い女子〇生が、懸命に舐めてくれるのです。
上手い下手など、どうでもいい。 一生懸命舐めてくれます。
『彼に教えてもらったの?』と聞くと舐めながらコクリとうなずきます。
で、しばらく舐めてもらってると、しんどくないのか心配になり『しんどかったら休んでもいいよ』って言うと彼女は『30分くらいは頑張れるよ』と屈託ない顔で自慢げにいいます。
彼女の決して上手くはないけど、本気のフェラで僕は充分満足しました。
ここでイカなくてもいいやって気になり、彼女が疲れたころに『もういいよ』って言って抱きしめてあげました。
彼女は『ごめんなさい』と謝るが、そんなこと全然気にならないくらい素敵なフェラタイムでした。
その後も腕まくらをしながら、自分本位だった元カレの話や、家族の話、修学旅行の話、とか楽しく時間を過ごしホテルに5時間も居ました。
門限が迫ってるってことで『最寄の駅でいい』という彼女を家の近くまで送りました。
ホテルを出るときに『ホテル代をいくら払えばいいですか?』という彼女・・・
苦笑しながら『女子〇生の君に払わせる気なんか全然ないよ』と言うと『私がお願いしたのにごめんなさい』という。
こんないいコそう簡単にいないなって心が温かくなりました。
家の近くまで送ったので、思ったより早めについて、門限までまだ40分ほどありました。
彼女は『楽しかったから、帰るの淋しいです。 もう少しお話してていいですか?』とまたそんな可愛いことを言うではないか。
もちろんいいに決まってるので、それからまたいろいろお話をし、次回の約束も当然しました。
その中で、彼女は『超楽しかったし、気持ちよかった』『これからも、逢ってくださいね』と何度も何度も念押されます。
でも、彼女は1〇歳、僕も中々信じられなかったので『でも僕が最年少で仲良くなって好きになったコは21歳(小樽の女の子)だよ』って話すと『是非、私で新記録にしてください』と平気な顔していう。
彼女『最長でどれくらい付き合ったことあるんですか?』
僕『そうやなぁ、最長で4年半かなぁ・・・』
彼女『な〜んだ、そんなの楽勝ですね』・・・・・
お別れのキスも何度も何度もしてくれて、ガラにもなく胸がキュンキュンしました。
帰ってからも2日に一回は、必ず近況報告のメールをくれ、来月逢うことを本当に楽しみにしていてくれていました。
その時、僕はこのままでは思わず、女子〇生に恋してしまうかもしれないと複雑な気持ちになったのを覚えています。
『私が大学生になっても逢ってくださいね』とそんな可愛いことを・・・。
いくら今より10歳若いとは言え、すでにオジサンだった僕は、そんなことが信じられるはずもなく、そんなことはありえないと・・・
『若い女の子特有の気まぐれ』としか思えず、素敵だけど信じられない出来事に戸惑いながら、出張の都合に合わせ、月に1回ペースで逢いに行きました。
2回目逢った時には無事に結ばれました。
とても初々しくて可愛かったのを覚えています。
4回目の時に送って行ったときに、彼女がまたとんでもないことを言い出したのでした。
『達人さんの最期を看取ってあげたい』
ええーーー(@o@;)???
『どういう意味か分かってるん?』
『私がずっと一緒にいて、最期は私が看取ってあげる』
『・・・・・・・』
なんてことを言うんだろう、もっともっと歳上の女性からもそんなこと言われたことない。
あれは殺し文句でした。 ついに僕は・・・
まぁ、実現するかどうかは別にして彼女の気持ちがとっても嬉しくて僕はとうとうその後、本気で彼女の可愛さにハマッていったのでした。
僕は当時の掲示板に『好きな人ができましたので』と引退表明を出し(笑)、そして4年の月日が流れました。
僕は遠距離を感じさせないために何度も何度も千葉まで通いました。
月に2〜3回、行けば1〜3日。 それも車で。
まだそんな情熱が自分に残ってることが嬉しかったです。
これまた数多くの想い出ができ、彼女とは温泉によくいきました。
僕は彼女のことを当時も第二の人生の伴侶にと思っていましたし、彼女もそれを望んでくれていました。
ところが、彼女が大学4年のある日、彼女の従姉が結婚することになり、親戚が集まった時に、その結婚相手に何らかのハンディがあったらしく(詳しくは知らない)、親戚中から総攻撃となり、その家族は針のむしろ状態だったらしい。
田舎って怖いですね(―_―)!!
それを見た彼女は、怖くなったらしく僕に『私は何を言われてもいい、でも両親があんな目に遭うのは耐えられない』と言って泣き崩れました。
僕と彼女は、当時も当然、歳の差カップルでした。
それに僕は一度は失敗してる身。
彼女に罪はない。
1〇歳の女の子が言ったことばが仮に嘘になったところで、それを責める気にはなれない。
まして『あの時は本当にそう思ったの(最期看取るという話)、ゴメンナサイ、ホントにゴメンナサイ』と何度も謝り泣き崩れる彼女を見て許さないわけにはいかなかった。
それから約1年、サラリーマン時代に人事担当の経験のある僕は、彼女の就活をさんざん手伝ってやり、彼女を一部上場企業に就職させることに成功しました。
作文なんかは、全部僕がリライトしてやりました(笑)
もちろん本人の実力もありましたが。
そして、大学卒業とほぼ同時に、彼女は僕からも卒業して行ったのでした。
そして見事に「付き合った年数5年」という新記録を残して行ってくれまたのです。
あれから一度も逢ったことはありませんが、もうOLとしてはベテランになってきてますが、ほぼ5年たった今でも仕事が辛いときや、悩んだとき、婚活に関する悩みまで(笑)
たまにですが、電話で相談してきます(笑)
今は彼女をよく知る人生のアドバイザーとなった僕です。
今回、初めて明かしますが、彼女のことがこのブログを2007年に書くことになったきっかけになったのです。
その理由は・・・親しくなった方にしか語っていません(笑)
そして、このブログで2008年に出会ったのが先日の元カノです(;_:)
僕の舐め舐めと愛の放浪はいつまで続くのでしょうか\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?
心の整理のために今まで大切に保管していた2つの体験談をご披露しました。
いずれも暗い話でスミマセン
エッチな気分になりたかった方には申し訳なく思っています。
次回からは、復活編でまた活躍したいと思っていますので傷心の今だけはお許しくださいm(__)m

※なお、冒頭の画像はネットよりのコピペで、イメージを楽しんでいただくためのもので、実際の映像ではありません。

grandboy at 19:57|PermalinkComments(21)TrackBack(0)実体験 

2012年01月18日

クンニの達人〜最終章(にしたかった編・涙)超ロング〜1

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僕にとって、まさかの出会いがありました。
2008年6月末にメールをくれた女の子と、まさかの本気の恋に落ちてしまいました(^^ゞ
彼女は北関東地区に住む、21歳の保育士。
僕がその昔、何年も前にエッチな掲示板に体験談を載せてた時代から僕に興味を持っててくれた女の子で、ハンドルネームも違うのに同一人物だとすぐに分かってくれたそうです。
当時中学生だったので、連絡などとてもできなかったと・・・
そのことも僕にとっては驚きでした。
逢うまでに丸々一ヶ月メールで毎日お話し、電話でもお話し、彼女の心の可愛さにどんどんハマッて行く自分が不思議な気分でした。
彼女も毎日のように「メロメロです」などとメールをくれ、そのうち写メを送ってくれた時の嬉しさたるや・・・
少年のように躍る自分の心に驚きを隠せませんでした。
そのうち、僕の写メも送ってと言われ・・・
「チャラリー(@_@;)」
とても送れるような外見じゃないので断ったのですが彼女の「外見は関係ないから」という言葉に誘導され「だんだん年齢を上げていく作戦」と称し、若いころからの写真から順番に現在の写真まで、もうダメになるであろう覚悟をし、送りました。
最後に現在の写真を送った時はもう、すべてを失うような、自爆テロの爆弾スイッチを押す気分で送信ボタンを押したのを覚えています。
彼女には、7年も付き合ってる彼氏が居て、ちょうどその日、その彼氏に彼女が僕のことをすべて話してしまった結果、当然、大変なことになり彼女から僕に「お別れの言葉」が届きました。
僕にしたら、自爆テロのような現在の写真を送ったその日でしたので「そりゃそうだろうな」と諦めきれない中、諦める覚悟を決め、心で泣きながら「さよなら」を告げました。
ところが翌日、彼女は、保育園の仕事が終わったあと、泣きそうな声で電話をくれ「やっぱり達人さんに会いたいです。好きでたまらないのに逢えないなんて、自分の心を抑えてたら、もう私壊れちゃいそうです」と。
写真のこともあってダメになったと思った僕は、正直驚きました。
「だってカッコ悪かったでしょ?」と聞いても「やさしそうじゃないですか、この笑顔にメロメロです。携帯電話に何度もチューしてます」なんて言ってくれて(;_:)
嬉しくて涙が出そうでした。
僕は心を打たれ、とうとう彼氏には内緒で逢うことになりました。
それでもまだ都合がつかないので、また毎日メールや電話でのお話です。
とうとう彼女が初めてメールくれてから1ヶ月が経ち、彼女とついに逢うことになりました。
ところが、彼女は逢う当日の朝のメールで、生理になったのでエッチできないと言ってきました。
彼女のことはすでに好きだったのでエッチできなくても逢いたい気持ちの方が数百倍でしたので、気にせず逢いにいきました。
それでも、僕には一抹の不安がありました。
もちろん、逢って嫌がられたらどうしよう・・・
これは誰と逢うときにも思うのですが、今回は逢う前から好きだったので、特にそれだと辛いなと感じていました。
それともっと不安だったのは、今回のデートが最初で最後のデートになる可能性もかなり高いのです。
だって彼女には7年も付き合った彼氏が居るからです。
逢う前は盛り上がって、好きになっても逢ってしまえば、彼の元へ戻って行く可能性も高いのです(;_;)
僕の中では、その悲しい出会いになる覚悟も決めて逢いに行ったのでした(>_<)
一泊二日でデートの約束だったのですが、前日の夜から逢える時間があったので二泊三日に変更になりました。
彼女の家の近くの公民館の前の電話ボックスの前で、僕は不審車両のような状態で待っていました。
行きかう車は、他府県ナンバーの不審な車が止まってるのでジロジロと見て通ります。
彼女は大きな荷物を抱えて、夜だというのにサングラスをかけて現れました。
その姿はとてもカッコ良かったです(笑)
サングラスは恥ずかしいからだそうですが、写メを見てたので、僕には意味のないものでしたw
逢う前に何度も「もし逢って、嫌だと思ったら、急用を思い出してくれたらいいからね、その時は追及しないから」と言ってあげてましたが、彼女は車に乗り込んでも「まったく何も思い出しません」と言ってくれますw
それは「大丈夫」という意味ですので、僕は嬉しくて心の中でガッツポーズでしたw
彼女は恥ずかしそうで、ケラケラ笑うのですがなかなかサングラスを取りません。
懸命に雰囲気を解すつもりでいろいろ話しかけますが、どうしても緊張感が取れません。
翌日は、遠征して横浜の八景島シーパラダイスに行く約束をしてたので、その日は少しでも近づいておいてと思いながら車を走らせます。
取りあえず、お泊りの前に食事をということでうろうろ迷ったのですが、埼玉県のとある街でしゃぶしゃぶとすき焼きを食べることに・・・
懸命にそれまでメールや電話でお話したこととかを話しかけます。
彼女も明るく答えてくれるのですが、どうしても心の中はガチガチですw
僕がこんなに緊張することも珍しく、やはり気持ちが本気だったんだと後から考えるとそう思います。
結局、緊張があまりほぐれないまま、店を出てその街のラブホへ滑り込みました。
途中、幽霊の出るホテルとかの話もしてくれ、そんな噂のないホテルを選びましたw
ホテルに入っても緊張が続きます。
ソファに座って、彼女の為に名古屋で買ってきたプレゼントを渡します。
センスのない僕が選んだものなので心配でしたが、彼女はとても喜んでくれ、ホッとしました。
彼女も動物園で買ってきてくれたというお土産をくれました。
ソファで少しキスをしましたが、体制が悪く残念でなりませんw
もどかしく思いながらも、彼女は今日から生理・・・  何と言うタイミング・・・
僕は聞いてたので、何年も自分ではやってなかったのですが、朝から珍しく自分で抜き、エッチできなくてもいいような状態にしていました。
でも、可愛い彼女をどうしても舐め舐めしてあげたくなり、シャワーを勧めました。
彼女がシャワーから戻ったあと僕もシャワーに入り、いよいよベッドインです。
恥ずかしがってなかなか来ようとしない彼女をベッドに呼び、メールや電話の時からどうしてもしたいって約束していた腕枕をし、彼女を抱きしめます。
何度もギュウッと抱きしめ、彼女の体の感触を確かめます。
彼女から苦しそうな声が出るとゆるめたり・・・
そして、彼女との初めての濃厚なキス、もちろん最初から大胆にしてくれるはずもなく、閉じ気味の唇に気持ちを込めて、何度も何度も唇を重ねます。
だんだん、彼女も唇を開けてくれ、少しずつ舌を出してくれます。
とろけるような、甘い甘い時間が流れて行きます。
今まで、メールや電話で話したいろんなことを想い出しながら、長い長いキスでした。
あとで聞いたら、彼女もその時のキスのことは想い出にしてくれてるようでとても嬉しかったです。
耳に息を吹きかけ、チロチロ舐めようとするのですが、彼女は首をすくめ、逃げようとします。
感じてるのかくすぐったいのか・・・ どうやらくすぐったいようです。
うなじや首筋をチロチロと舐めながら、少しずつ下へ下がって行きながら、また彼女の唇が欲しくなりキスしてしまいます。
浴衣の紐をほどき、また抱きしめます。
ゆっくり、と浴衣をはがして行くとそこには僕と逢うために買ってくれたというベージュの可愛いブラが見えます。
ベージュと言っても、レースが綺麗なつややかでエレガントなものです。
僕が薄い色が好きだとブログに書いてたのを配慮してくれたようですw
彼女は逢う前から自分で「貧乳だから」とさんざん言っていましたので、どれほど無いのかと思ってたら、あります、ちゃんと膨らみがww
僕は全く無いといっても過言でない女の子とも付き合ったことあるのでこれだけあれば何の問題もありませんw
何度もブラの上から頬ずりしながら、乳房の周りをチロチロと舐めて行きます。
背中にまわした手でホックを外し口でブラをずらしていきます。
どうしても口だけでは無理なので手でブラを外します。
いきなり見ると恥ずかしがると思い、取りあえず上半身裸のままで抱き締めます。
彼女の温もりが肌で感じれる最高の瞬間ですw
そして徐々に今度は肩のあたりからチロチロと乳房に近づいていきます。
見ると、決して大きくはないですが、とっても可愛い乳房です。
彼女は色白なこともあり、乳首の色も限りなく肌色で、先っちょはピンク色です。
もう嬉しくなってしまいました。
可愛い乳首を残しながら、周りをチロチロと舐めたり、鼻の頭で乳首を刺激したりします。
彼女は微かな声で「んんっ、んんっ」程度の声しかでませんが、どうやら感じてくれてるように思います。
乳首を焦らしながらだんだん近づいていきます。
どの女の子も乳首の気持ちよさをあまり知らないようなので、彼女にも教えてあげたいし、もしかしたら今日は乳首しか舐め舐めできないかもしれません。
乳首の先っちょに舌を微かに付け、震えるように舐め舐めします。
彼女の声はそんなに変わらず「んんっ、んんっ」という声に微かに「あぁっ、あぁっ」と混じるような感じです。
彼女の乳首は可愛く、そんなにコリコリには立たない感じなのでチロチロ舐めから少し舌に力を込めレロレロ舐めに変えていきます。
乳首を強めにレロレロレロレロレロレロレロとなめ続けます。
乳首は上下左右にプルプルと揺れ動きます。
彼女の方は少し感じ方も違うようで「ううっ、ああっ、んんっ、ああっ、ううっ」と変化が表れています。
これを長めにしてあげることによって、乳首の気持ちよさを彼女にも教えてあげます。
男としては、もう先に進みたいところですが、そこは我慢をして舐め続けます。
しばらく舐めたあと「少しはキモチいい?」と聞いてみると彼女はコクリと恥ずかしそうにうなづきます。
今度は、もう片方の乳首を舐めるために場所移動をしますw
彼女の体を乗り越え反対側に。
そして同じように反対側の乳首も舐め舐めします。
女の子によっては、どちらかが感じやすいとかありますが、彼女の乳房は左の方が少し大きめのようですが感度はどちらも同じようですw
しばらくなめ続けたあと「やっぱり今日は生理でダメだよね?」と聞くと「それが、あんまり出てないんです。よく分かんない」と・・・
僕は「それなら、下の方は舐め舐めせずに上の方だけ(膣は舐めずにクリトリスだけという意味)舐め舐めしてあげようか?と尋ねたのですが、どうも彼女は意味がわからないようですw
仕方ないので「それなりの舐め方があるから」と言って下半身に向かおうとしたら彼女は慌てて「ちょっと待ってください」と叫び、バスルームへと消えていきましたw
きっと生理用品とかをつけてるのを見られたくなかったのでしょう。
「生理へっこんじゃたのかなぁ?全然出てない」とのことなので、僕も遠慮なく舐め舐めさせていただくことに(笑)
下半身に向かってチロチロとなめ始めると、彼女はブラとお揃いの僕と逢う為に買ってくれたというお揃いのパンツをつけています。
くすぐったそうに反応しますので、足の方まで下がり固く閉じている両足の太ももや膝、をチロチロ舐めながら少しずつ両脚の間に入っていきます。
力が入ったり抜けたりする彼女の両脚をやっと抱え、パンツまでは到達しましたw
下着の淵や、へその下あたりをチロチロと舐めていきます。
パンツの上からお〇んこのあたりに鼻をくっつけ深呼吸します。
もっと淫靡な香りがするかと思いきや、あまり匂いはなく無臭です。
鼻の頭で、軽くクリトリス付近を擦ってみたり、太ももの付け根をチロチロとなめてみたりします。
何度もお〇んこの付近にも鼻をもっていき、深呼吸したりクリトリス付近をスリスリしてあげます。
彼女は恥ずかしそうでまだ感じてる余裕はなさそうです。
いよいよパンツを脱がそうとします。
意外と強い抵抗はありません。
何とか、お尻からスルッとパンツを脱がし、片足に残した状態で股布の内側を見てみます。
微かに愛液がついていますので、ペロペロと独特の塩味を味わいます。
生理らしいものは何も出ていません。
彼女は、恥かしそうに目をそらしたり見つめたりしていますw
足の付け根や太ももをチロチロと舐めまわしますが、彼女はかなり恥ずかしそうで、体に力が入って手も時々ガードに入ります。
それでも、ゆっくり優しくかき分けながら彼女のお〇んこの方に近づいていきます。
太ももの外側から内側へ、チロチロと舌を這わせながら、なかなか開いてくれない足の間に少しずつ侵入していきます。
彼女は「恥ずかしいです」と微かな声で何度か言っていますが、笑顔で「大丈夫」と返します。
薄暗い中に、彼女の可愛いお〇んこが見えてきました。
濃くもなく薄くもない陰毛の中に肌色の突起が見えます。
彼女のクリトリスは外からは見えないタイプですが、その位置がすこし突き出ていてよく分かるタイプですw
嬉しくなり、どんどんお〇んこの方へ近づいていきます。
陰毛の生え際からチロチロと舐めながら、足の付け根へと舌を這わせていきます。
彼女は恥ずかしそうに「はぁはぁ、あっ、ああっ、あっ」と声を出しています。
ビラビラの外側に鼻をすりつけながら、若い女の子のお〇んこの香りを堪能しようと深呼吸しますが、彼女の場合は無臭に近い状態で内心「清潔な女の子なんだなぁ」と思いながらも物足りなさを感じたのでしたw
出てないとのことでしたが、生理ということでしたので、嫌がると思いあまり膣の方へは行かずに舐めようかと思ったのですが、その時、彼女のことがとても愛しく感じた僕は、もう生理でもいいやって気持ちになり膣もキレイに舐めたくなり、彼女の両脚を持ち上げ、膣を舐めやすいようにして、膣口にあふれてる愛液をいただくことにしました。
わざとピチャピチャと音を立て、舌を膣に突っ込み、ズルズルッといわせながらいただきます。
彼女は、微かに「あっ、いやっ、恥かしい、大丈夫かなぁ?」などと言っています。
おかまいなしにいただいてしまいます。
まったく生理の様子はなく拍子ぬけですw
次にクリトリスの周りを丁寧にチロチロ舐め舐めしていきます。
ビラビラの横を丁寧にチロチロと舐めていきます。
唇の端がクリトリス付近を刺激します。
彼女は息が荒くなってきていますが、そんなに大きな声を出すわけでもありません。
「はぁはぁはぁ、あっ、ああっ、はぁはぁはぁ」って感じです。
クリトリスの上や周辺をクリトリスだけを外し、唾液でベトベトになるまで舐めていきます。
こころなしか、彼女がじれてそうな気もしますが、彼女はそんなに経験豊富な感じでもなく、感じてくれてるのかどうなのかがよく分かりません。
唇でクリトリスをかすかに擦ってあげたり、しながら、いよいよ舌をクリトリス付近にあてがいます。
さすがに彼女は「ああっ、ああっ」と声をあげています。
しかしまだ舌をそんなには動かしません。
彼女は焦れてるのかどうか、分かりにくい感じですが、きっともっと舐めて欲しいんだろうなと想像しながらじらしていきます。
でも、よく考えると彼女にはクンニの経験がないんだから仕方ないw
舌を小刻みに動かしたり、縦にゆっくり動かしたり横に動かしたりと彼女が感じそうな舐め方を探ります。
でも、今一つ、分からない。
でも、クリトリスに舌がまつわりついてからの彼女の声には明らかに変化が表れています。
「ううん、あっ、ああっ、ああん、うんっ、ああっ」と声は小さいですが、色っぽい声で泣いてくれます。
あれこれ試しますが、彼女がイクことはありません。
その中で、一番彼女の声が大きめな舐め方、舌を左右にプルンプルンと早めに動かす舐め方を長めにしてみます。
すると彼女の声が一段と高くなり「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ」とどんどんトーンが上がって昇りつめていくのが分かります。
さらに、プルプルと舐め続けていると、彼女は腰をガクッと落とし逃げるような感じになり、一瞬イッたのかと思い「あれっ?イケた?」と聞くと彼女は「はぁはぁ、分かんない」と言います。
でも、その時はちょっとがっかりしながらも、イッた経験のない彼女にそれ以上聞くのも酷なので、ゴムを付けて正常位で挿入を試みます。
しかし、僕も緊張しており、あまりうまくいきません。
でもなんとか合体し、しばらく動いていましたが、どうもしっくりいきません。
「上になってみる?」と言うと彼女は素直に「うん」と言って、僕の上に乗ってくれましたが「よく分かんない」とのこと。
「体起こして座ってごらん」とかなんとか言ってるうちに、僕の方も冷静になってきてあまり具合がよくない。
朝に抜いてきたことを後悔したのでしたw
そこで、大好きな彼女なので、お願いしてみました。
「最初少しだけ、ゴムなしでダメ?」と。
彼女は「うん、いいよ」と快く答えてくれて、内心すごく嬉しかったです。
するとうまくツルッと入っていきました。
僕は大柄、彼女は小柄です。
体格の差が気になりますが、とても大好きな彼女との最初のエッチです。
彼女の中は、温かく、ヌメヌメとして何ともいえずキモチいいものでした。
僕は、とても幸せを感じるエッチだったのが印象的でした。
彼女の悩ましい顔と声が忘れられません。
やがて、射精感が混みあげてきたので、正常位に戻り、彼女の「あっ、あっ、あっ」と小さく可愛い声とともにお腹の上に出してしまいました。
このあとももう一度、舐め舐めしましたが、彼女はイク様子はありませんでした。
この日は、ほとんど眠ることもできず、話をしたり、浅い眠りについても何か緊張して眠れないような一夜でした。
あとで分かったことですが、初回に腰をガクッと落とし逃げるような感じになった時に、彼女は初イキを体験したのでしたw
翌日は、過度の睡眠不足の中、神奈川県までドライブし、八景島シーパラダイスに遊びに行き、夜はみなとみらいの三日月形のインターコンチネンタルホテルにお泊りです。
水族館では、二人とも寝不足で、イルカのショーを待ってる間に二人とも居眠ってしまったのが今でも笑えるいい想い出ですw
夕食の時に彼女は腹痛を起こし、部屋で泥のように眠ってしまいました。
彼女は緊張したり疲れたりするとすぐに腹痛を起こします(笑)
景色のいい素敵なホテルなので、僕は少し残念だったのですが、可愛く愛おしい彼女との出会いを喜びながらソファーでインターネットをしたりTVを見たりしながら椅子でまどろんでいました。
彼女が夜中に起きだしてきて、懸命に謝るのがまた可愛い。
彼女は、可愛いパジャマを用意してきて、それを着て寝る準備を整え、僕のそばにちょこちょこ歩いてやってきました。
そしてソファに座り足を手で抱き、座って微笑みます。
もう、そのすっぴんの笑顔が可愛くて可愛くて・・・
思わず写メを撮って、携帯の待ち受けにしてしまいました。
今でもその愛らしい光景が忘れられません。
その夜も彼女との素敵なエッチは、少し打ち解けた中により燃え上がるものがありました。
でも、彼女は初日のように“イッたかもしれない”ような現象はありませんでした。
翌日はレンガ倉庫に行ったり、アイスを食べたり真夏の一日、恋人のようなデートをしてとうとう楽しかった三日間が終わりお別れの時間が近づきます。
たまらなくなって、もう一度彼女の住む街のラブホへ・・・
愛のあるエッチを重ね、どんどん彼女のことが好きになっていきます。
でも、彼女の将来を考え、最後に「何もなかったように、彼に戻りなよ」と言ってさよならをしました。
彼女とは歳も離れてるし、それに彼女には何年も一緒に過ごした彼氏が居るのです。
大人の僕が身を引くのが一番正しいと思ったのでした。
翌朝、彼女から辛そうなメールが届いたので、僕はサザンの「ドラマで始まる恋なのに」の歌詞をメールで送り、彼女の幸せを祈りました。
彼女は、仕事が終わったらまた「やっぱり達人さんに逢いたい」と泣きそうな声で電話をくれました。
僕ももうどうしようもなく、たまらなくなって「僕も同じ気持ちだから、提案があるよ」と言って「お別れを一ヶ月延長しようか・・・」と。
彼女は、それまでとはうって変って、声が見る見る明るくなり、泣き声だった彼女の嬉しそうな声に確かな愛情を感じたのでした。
彼女は、帰りにそれまで何の興味もなかったサザンのCDを買いに行ったのでした。
僕は、すぐに彼女に逢いに行きました。
そして、一日ラブホで彼女と愛を確かめ合ったのでした。
ラブリーな一日・・・、愛のある一日、いつまで抱き合ってても飽きない・・・
忘れられない一日でした。
その翌日、何と彼女は女友達と花火大会に行ったあと、彼と別れてしまったのでした。
それから・・・
彼女には遠距離を感じさせないように、月に数度は逢いに行くように努めました。
愛らしくて、逢わずには居られない。
彼女とのエッチも、しばらくして焦らしのタイミングが長すぎたことがだんだん分かってきて、クンニのたびにクリトリスを優しく縦にゆっくりペロペロ舐めてあげ、そのあと、左右にプルプルと舐めてあげるとイケるようになってくれて、僕もホッとしたのでした。
騎乗位でも彼女の可愛い声で「ああぁ、キモチいいっ、あっ、ああっ、キモチいいっ」と叫んでくれるのがまた可愛くて・・・

と、ここまでは・・・
当初彼女から「私のも書いて欲しい」と言われて書きましたが、公開したくなかったので大切に保管してたものです。

一緒に居るだけで楽しくて、どこへ行っても楽しくて、何を食べても彼女となら美味しくて・・・
いろんな想い出を二人で作りました。
一番の想い出は、沖縄旅行に行ったことや北海道・・・いや、たくさんあり過ぎてどれが一番か分からない。
それぞれが宝石のような素敵な想い出でした。

でも、永遠に続くと思っていたそんな幸せな日々、彼女とのラブリーな月日は終わりを告げ、お別れは突然やってきました。
そんな彼女ももう25歳、年齢差のある(加藤茶ほどじゃないですよ・笑)僕との付き合いにずっと悩んでたらしく、将来のことを考えて僕との関係にピリオドを打つ決心をしたようです。
そのことはあまり詳しく書く気にもならず、スミマセン、許してやってください(;_:)

大切に大切に守ってきた自負はありますので、後悔はありません。
僕にとっては、大切な体の一部どころか魂を失ったような辛くて深い悲しみですが、年齢差のある恋愛を何度も経験している僕は、若い女の子が「別れたい」という時は、できるだけスパッと身を引くのが「大人としての最後の思いやり」だと常日頃思ってるので、身を引く決心をしました。
とはいえ、自分の身の置き所にも困るほど、今は傷心です(笑)
でも、一日も早く僕が立ち直ることが彼女を安心させる一番の方法だと思うので、今は耐えるしかありません。

歳が離れてても、一緒に居れば楽しくて相性抜群でしたのでたくさんの素敵な想い出ができました。
彼女のためにも、このブログもずっと更新はしていなかったのですが、また気が向いたら更新して行きたいと思います。
今回は、エッチ度は低くかったかもですが、特別編として許してください。
ただ、3年以上も更新しなかった理由と、コメントに返事も差し上げなかった事情も兼ねて少しお話させていただきました。

本当は、彼女を第二の人生の伴侶と考えていましたので、この想い出を最終章にしたいと思っていたのですが、人生そんなに甘くはないですね(笑)
今は、彼女の幸せを祈るばかりです。
本当に素敵過ぎる想い出たくさんありがとう(^_^)/
さようなら、忘れられない夢のような2008年夏〜の想い出よ!

サザンの曲より
〜ドラマで始まる恋なのに〜

あんなに大きなドラマで始まる恋なのに
時の移ろいは夢を待てない
嘘でもいいからあの日の二人に帰りたい
雨の音さえも何故につれないそぶり
可愛いまつ毛の先まで恋こがれてた
もう一度だけ口づけして 心酔わせた女性(ひと)よ

あの夏の恋が想い出に変わる
惨めになる程 涙でいっぱい
サヨナラはいつも言葉にならない
愛無き子供のような慕情

死ぬほど愛して切ない言葉で抱き締めて
願い叶うなら空の果てまで
ごめんよ 本当は世界で一番好きなのに
それが言えなくて涙溢れるばかり
指折り数えた星さえにじんで消えた
はるか遠く小舟のように面影だけが揺れる

あの夏の恋が想い出に変わる
海なくカモメは答えてくれない
サヨナラはいつも言葉にならない
凍える枯葉のような無情

秋の夜更けは哀しく
最後のキッスは永遠だから
これ以上恋に溺れない

あの日見た空が幻に変わる
苦くて淋しい涙でいっぱい
サヨナラはいつも言葉にならない
愛無き子供のような慕情


※文頭の画像はネットからのコピペでイメージを楽しんでいただくためのもので、実際の映像ではありません。

grandboy at 01:44|PermalinkComments(14)TrackBack(0)実体験 

2008年05月25日

クンニの達人日記38〜専門学校生の初イキ・その後〜5

4ebec1c9.gifその後、彼女とのデートは夜のドライブ(食事)→ラブホへと変わっていきました。
相変わらず、下ネタは苦手な彼女ですが、メガネをコンタクトに替え化粧もこころなしか上手になり垢ぬけた感じになってきました。
職場でもその方が評判がいいらしく、喜んでいました。
脚が綺麗だからって褒めてあげると、少しだけ丈の短いスカート(ミニとまでは言えないか)を履いてきたことがありましたが、とても素敵だったので、懸命に褒めましたがそれ以上短いのは履いてきませんでした。
彼女はだんだんエッチに目覚め始めたのか、自分の感度が上がることを楽しみにしてるようにぼくには感じました。
回数を追うごとに女らしくなっていくのが分かるほどで、途中からは彼女の休みに合わせ、ラブホテルの平日フリータイムを利用し、時間をかけて彼女の性感を開発することもありました。
彼女はラブホテルも僕と行ったのが初めてだそうで、その空間がとても気に入ってくれて「これが自分の部屋ならなぁ」としみじみ言ってたのが印象的でした。
確かに今のラブホは、部屋も広く豪華だし、AV機器も大きくていいものが入ってるしカラオケもあるし、お風呂、トイレすべてが綺麗で大きくて快適そのものなのでその気持ちも分かると言えば分かります。
彼女が経験がなかったと分かってからは、挿入時に必ずローションを使うようにしてたので、4〜5回目くらいからは挿入でもそう痛みは感じなくなって来ていましたが、回数を重ねるにつけ、舐め舐めでは凄く感度がよくなっていき、とうとう10回目に到達する夏までにはクンニで初イキを経験してくれたのでした。
では、その時の体験です。
まず、彼女は乳首とお○んこ、そしてクリトリスはどのような舐め方が一番感じるかを探ることから初めていきました。
彼女はどうしても耳や首筋、脇腹が弱く、くすぐったがりであまりいい反応はありません。
ただ、乳首とお○んこはしっかり感じてくれるので開発し甲斐があります。
もう充分に濡れ、十分に感じるようになった彼女の変身ぶりを書きます。
彼女とのキスも歯と歯が当たるようなことはなくなり、優しいディープキスができるようになりました。
彼女はキスの間からだんだんと息使いが荒くなっていきます。
その日も、ディープキスで「んっ、んっ、んんんっ」と色っぽい声をあげてくれ、口が離れるともう「はぁ、はぁ、はぁ、んんんっ、はぁ、はぁ」と鼓動が伝わるような感じです。
彼女は僕と同じでキスがとても好きなようなので、たっぷりキスをしてあげます。
彼女の息が荒い状態で、くすぐったい耳や首筋は外し、口でバスタオルを取っていきます。
ムッチリした彼女には、強くバスタオルが食い込んで中々外れません。
少し手で引っ張るとハラリとバスタオルが外れます。
素っ裸になった彼女を素肌のままで抱きしめます。
彼女の体は柔らかく、これがとても気持ちいいのです。
これだから、僕は裸の女の子を抱きしめるのが大好きなんですw
しばらく、このままで居たいと切に願ってしまいますw
女の子をギュッと抱きしめたこの時間も僕にとっては至福の時間でもあるのですw
彼女もまんざらではなさそうで「う〜〜、苦しい・・・」とか言いながらとても声が和んでいます。
身体を離し、もう一度ディープキスをし、今度は乳房のふもとからチロチロと舐めていきます。
いつものように、頬で乳首を転がしますが、舐めることはしません。
彼女は頬で乳首を転がし始めた瞬間からどんどん乳首が硬くなっていきます。
頬と擦れてコロコロと転がります。
彼女は「ああっ、うっ、あっ、ああっ、ふう〜ん」ととても感じてくれます。
舌は乳房の中腹をチロチロ舐め、頬で乳首は転がします。
時々、鼻の頭でコロリコロリと転がすと一層大きな声で「やんっ、あっ、あああっ、はぁぁん、ううん、ああん」ととても色っぽい声を出してくれるようになりました。
感度がいいので、僕も嬉しくなり乳輪の乳首の根元までチロチロチロチロと舐めていきますが、乳首だけは頬と鼻に任せておきますw
彼女の乳首はとんがるような固くなり方なので本当にプルンプルン、コリッコリッと上下左右に転がるので気持ち良さそうです。
間違いなく、彼女のお○んこはベトベトになるはずです。
舌の先に唾液をタップリつけて、チロチロッ、チロチロッと乳首の先っぽを舐めたりやめたりしますw
彼女は「あああっ、あああっ、やんっ、ああっ、気持ちいいっ」と叫んでいます。
このあと舌は縦横無尽に彼女の乳首をチロチロチロチロ、レロレロレロレロ、ペロペロペロペロ、プルプルプルプルと舐め続けます。
彼女は「やぁぁ、いいっ、あああっ、気持ちいいっ、やぁぁぁん、いいっ、ああっ、ああっ」と凄く感じてくれます。
この乳首を長めに舐めてあげると女の子達は乳首に気持ちよさに目覚めることが多いようです。
ひととおり、彼女の乳首を舐め終わってもう一度彼女にキスしたら、彼女が「私、胸されるの大好き」と言う。
それは言われなくても彼女の感度でわかるんだけどww
そこで、その日はいつもの倍くらいの時間乳首を舐め舐めしてあげました。
彼女は、乳首だけでもイキそうなくらいの感じ方で、体中をモジモジさせながら「あああっ、ああん、はぁはぁ、やぁぁぁん、気持ちいいっ、凄〜い、ああっ、ダメェ、あああっ、あああっ」と凄い感じようです。
「今度は下もしてあげるね」と彼女に笑いかけますが、彼女は余韻に浸って返事どころではありません。
ツツーッと下へ下がっていきます。
彼女は、乳房とお○んこだけが感じ、他はくすぐったがるので一気に下がります。
シャワー後、彼女は僕の好きな綿使いの多い普通っぽいパンツを履いてくれています。
彼女の両足の間に入り込み、お○んこの部分を眺めます。
かなり上の部分が濡れてシミができているので??と思いましたが、それは後で分かりました。
まず、例によって太ももをチロチロと舐めながら、お○んこに近づいていきます。
何度か近づいては遠ざかりを繰り返し、今度はパンツのお○んこの部分に鼻をかるく付け、深呼吸してお○んこの匂いを嗅ぎます。
スーハースーハーすると彼女はまた少し恥ずかしがりますが「いい香りだよ」と言って無視ですw
鼻の先っぽで、メコ筋(関西弁かな?)縦筋を上下になぞります。
どこにクリトリスがあるかコリッとしてて分かりますw
ス〜リス〜リとしていると彼女から悩ましい声が聞こえてきます。
「あっ、ううっ、う〜ん、あっ、ああん」と僕の舌とち○ち○もうずきます。
何度も何度も縦筋をスリスリしてあげます。
唇に触れるパンツの股布の部分も水分がジワッとシミてくるのが分かります。
ピチッと張りついた股布の中はどうなってるのかとても楽しみですw
唇と鼻でさんざん弄び、香りを楽しみます。
男の嬉しい瞬間です。
パンツに手をかけ、お尻の方からスルリと脱がせます。
もう彼女に抵抗はありませんw
そっと、パンツがお○んこから離れる時に覗き込むとやはりパンツとお○んこが愛液で糸を引いていますw
「あっ、糸引いてるぅ、○○ちゃんはエッチだなぁ、こんなに濡れちゃってぇ」と言ってあげると「や〜ん、みんなそんなことないのぉ?」と不安そうな顔で聞いてきますが、僕は意味深に笑って答えませんw
もう彼女も慣れてきましたので、パンツにタップリ付いた愛液を美味しそうにいただきます。
「ズルッズルズルッ、ピチャピチャ、あ〜、美味しい」と全部舐めて取ります。
彼女は「いやぁぁぁ、恥ずかしいよう、や〜ん、もういいよう」と叫んでいます。
片方の太ももにパンツを残し、彼女のお○んこを至近距離で確認します。
先ほど、上の方が濡れてたのが分かりました。
彼女の愛液は、膣から溢れ出たあとパンツの内側が愛液で溢れかえったためか、お○んこの上部の陰毛の先までを濡らしていたでのした。
で、股布の部分は二重になっててシミが出にくいのですが、上の方は一重だからすぐにシミて見えたのでした。
香りを嗅ごうと鼻を近づけると陰毛の先に乾きかけた愛液が束になって付着しており、固くなりかけています。
思わず、その陰毛にまとわりついた愛液からいただきます。
陰毛を口に含み、付着した愛液を美味しくいただき、ようやく陰毛に鼻を埋めて深呼吸できるようになりました。
若い女の子のお○んこの匂いが充満しています。
とても淫靡な香りで大好きですw
匂いを嗅いでいると、唇が偶然クリトリス付近に触れたようで、彼女がビクッビクッとしながら甘い声を出します。
「あっ、あっ、ああっ、やんっ、あっ」と可愛い声です。
でもまだクリトリスを舐めるタイミングではありません。
まずは両足を持ち上げ、溢れている愛液をいただく時です。
膣が上に向くように持ち上げ、お○んこ全体に溢れ出た愛液をいただきます。
タコのように唇を尖らせ、お○んこ全体をすすります。
ズルッ、ズルズルッ、ゴクッ、ピチャピチャといやらしい音が響きます。
彼女は「ああ〜ん、いやぁ〜、汚いよう、辞めてぇ〜」と叫んでいます。
しかしそんなことはお構いなしです。
一旦陰毛の生え際付近に舌を戻し、チロチロと舐めていきます。
彼女は安心したように「はぁ、はぁ、はぁ」と息使いだけが荒い状態です。
少しずつ中心部分へ移動していきます。
クリトリスの上の方をチロチロ舐めた時に、顎がクリトリスにあたりまた「ああっ、ううっ、あっ」と甘い声を出しています。
僕はビラビラの外側を溝に沿ってチロチロレロレロと舐め上げていきます。
クリトリスはそれにより左右に押しやられますが、時々唇の端が当たって感じてしまうようで「あ〜ん、う〜ん、あっ、あああっ、はぁはぁ、やんっ、ああっ」と叫んでいます。
左右のビラビラの外側を丁寧に舐めたり、舌を震わせながら割れ目の間に侵入させ、下から上へと舐め上げていきます。
クリトリスが近くなるとまた下がっていきます。
膣から尿道のあたりを行ったり来たりしてると彼女はもう「あああっ、やっ、ああっ、いいっ、やぁぁぁん、気持ちいいっ、ああんっ、あああああっ」とまだクリトリスも舐めてないのに絶好調です。
少し前は処女だったとは思えないくらいです。
この日は、乳首をいつもより長めに舐めてあげて彼女の興奮度も違うように思えました。
またビラビラの外、クリトリスの周りを唇や舌を使ってベトベトに舐めてあげます。
唇を尖らせ、クリトリスを回るようにスーリスーリと軽く擦ってあげます。
彼女は「あああっ、ああああっ、それっ、ああっ、気持ちいいっ、やぁぁぁ、いいいっ、あああっ」といつもとは違う感じ方です。
いよいよ、焦らしたクリトリスに舌をあてがいますが、うごかしません。
彼女はそれまで微妙に動かしていた足もピタッと止め「ああっ」と叫んだまま絶句しています。
きっと舌が動くのを期待して待っていたのでしょう。
しかし僕の舌は動かずに、離れていくだけです。
付けては離れ、付けては離れと、心なしか熱を持ったクリトリスに期待感を高めていきます。
そして、いい加減焦れてるのがよく分かりますので、舌先にタップリ唾液を付けクリトリスの上をチロチロッと舐め、レロレロッと舐め、微かな刺激を少しづつ与えていきます。
それでも彼女は「ぁぁぁぁぁぁあああああ、凄〜い、気持ちいいっ、あっ、いやっぁぁぁぁぁ」と本格的に感じ始めてくれています。
チロチロチロチロチロチロチロチロと長めに舐め、またクリトリスを舌で引っかけるようにレロレロレロレロレロレロレロレロと長めの舐め方に変えていきます。
彼女は、この舐め方が大好きですが、その日はちょっといつもと違ったようです。
「ああああああっ、やぁぁぁ、気持ちいい〜、あああっ、だめぇぇ〜、やぁぁぁ、いいっ、でもっ、ああっ、やぁぁ」と底から出てくるような凄い声で感じています。
舌の動きにバリエーションをつけ、上下左右にプルプルと舐めてあげます。
時々止めるとクリトリスは刺激が増すので、それを繰り返しどんどん刺激を高めていきます。
強くなりそうで強くは舐めない、スピードを速めたと思えばまたゆっくり、このバリエーションの繰り返しがもっとも彼女には効くようですw
もう10回ちかく彼女とのクンニ経験を積んでますので、彼女がどの舐め方で上り詰めるかは大体分かっています。
時々舌をペタッとくっつけてスリスリもしてあげ、クリトリスに吸いついた唇の間から舌をだしてチロチロ舐めてあげたり、長めのチロチロ舐めなど、彼女の好きなパターンを根気よく続けていました。
すると彼女に、いつもとは違う変化が現れました。
「いやっ、あっ、ダメッ、あああっ、ダメッてばぁ、あああああっ、いやっ、あんっ、気持ちいいっ、あっ、でもっ、あああっ、良すぎるっ、あああっ、ダメッ、もうっ、ああっ、やだっ、あっ、あああっ、私っ、あっ、あああああっ、キャッ、いやぁ、ダメッ、ホントダメッ、ああああっ、きゃぁぁ」と叫びながらどんどんベッドの上へずりあがって行きますが、僕も懸命に彼女の腰を抱えて離しません。
彼女は「ホント、ダメダメダメッ、もうダメッ、やぁぁぁ、やぁぁぁ、ああああっ、あああああぁぁぁ・・・、ううっ・・・」と叫んで思いきり両足を閉じて僕の顔を挟んだりしながら感じています。
どうもイッた様子がないので舐め続けていましたが、途中から「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ」と呼吸に声のついたような声のあと「お願い、もうダメ・・・、はぁはぁ、お願い・・」と言うので辞めてあげました。
「まだイッてないでしょ?」と聞くと返事がありません。
彼女を抱きしめ、息の荒い唇にキスをしてあげ髪を撫でてあげます。
少し呼吸がマシになったところで「もうちょっとだから、イカせてあげたかったなぁ」と言うと彼女からは妙な返事が返ってきました。
「私イッてないのかなぁ・・・、経験ないからどれがイクのか分かんない」と怪訝そうな顔で言います。
「えっ、でも上り詰めて、フッと切れたような感じなかった?」と聞いても「分かんない」と言う。
彼女は「でも、いつもと違う感じだったよ」と言う。
「じゃぁ、途中から舐められるのくすぐったくなった?」と聞くと「うん、なったよ。だからもうダメって言ったよ」と。
どうやら僕が気付かなかったけど、初イキしたようですw
「キモチ良かった?」と聞くと「うん、凄くキモチよかったぁ、でも途中からくすぐったくて苦しくて・・」と答えがかえってきました。
「ゴメンゴメン、それはイッたんだよ。分かってあげれなくてゴメンね」と謝りました。
これで大体、彼女がどこでイッたのかが、分かるようになりました。
初イキの女の子は、どこでイッたか分からない時がたまにありますね(>_<)
ちょっと舐め過ぎて可哀相なことをしてしまいましたw
でも、落ち着いたら彼女は喜び始めました。
「あれがイクッてことなんだ。やっとわかった。くすぐったくなった時の手前だよね、すっごく気持ち良かったから」ってはしゃぐ彼女が可愛くなり、その日はもう一度チャレンジしましたが彼女はもうイキませんでした(>_<)
せっかく初イキを経験したんだから、今度は僕の好きな騎乗位を体験してねってことでその日は彼女初の騎乗位も体験してもらいました。
でも、彼女は身の置き所がよく分からなかったみたいで、後に反りすぎたり、前に倒れ過ぎたりで彼女曰く「私は正常位が好き」とのこと。
仕方なく正常位でフィニッシュしましたが、ちょっぴりガッカリでした。
でも、もともと処女だったんだから仕方ないなって思いなおした一日でもありましたw
彼女はそれから逢う度に僕のクンニではイケるようになりました。
でも騎乗位は第一印象がイマイチだったのか、とうとう好きになってくれませんでしたw
ほとんどの女の子は騎乗位喜んでくれるのですが、彼女には失敗しました(>_<)
だんだん、彼女も僕もお互いが忙しくなり、連絡を取り合うことも少なくなりましたがたまにメールで近況報告してくれるのが今でも可愛いものです。
今度は、成長した彼女と濃厚なエッチができる日もそう遠くはないかもしれませんww
でも、ふと思いました。
彼女に彼氏ができたら、こんな濃厚な前戯してくれるんだろうかと・・・
彼女の行く末を案じながらも「彼女にまだ彼氏ができなければまた逢えるな」と思う複雑な自分がいるのも男ゆえのさがなのかもしれません(^^ゞ
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grandboy at 12:07|PermalinkComments(24)TrackBack(0)実体験 

2008年05月18日

クンニの達人日記37〜まさかの処女だった専門学校生〜4

b77b20c3.gif今回は少しエッチ度が低いかもですが、ありのままに書いてみます。
春になると、高校を卒業した初々しい女の子達が街に溢れ、そんな中の数名とクンニ体験をしたことがあるのでその時の一人の女の子とのクンニ体験はとても印象的だったので書いてみます。
彼女は、高校を出て中国地方からホテルの仕事の勉強の為に京都にでてきて寮住まいをしている女の子でした。
彼女が僕のブログを見つけてメールをくれたのは去年の春でした。
まだゴールデンウィークの直後だったので、一人暮らしをしてすぐくらいにメールをくれたのでしょう。
彼女は「ブログを読んでクンニに凄く興味がわきました。でも私は知らない人に会っていきなりクンニなんて絶対無理だからずっと読んで想像してるだけでした。でも気づいたら毎日ブログ見ちゃってて、どうしても気になって仕方ないので、とうとうメールしちゃいました」とのことでした。
何度かメールを交換し、僕は地元でもあるし、まだ彼女は18歳なので、僕も逢ってみて無理ならまぁいいか・・・と思い、一度会ってみることにしました。
出会ってみると、メガネをかけて化粧も慣れてないようなウブそうな女の子ですw
でも、助手席に座る彼女を眺めると身体はボリュームがあっていい感じです。
しかし、そんなウブそうな女の子をいきなりホテルに連れていく気にもならず、まずドライブしてお話をしてみることにしました。
彼女は緊張してるのか、僕が懸命に話しかけても口数が少なく、楽しそうでもないし、いくらエッチな方へ話を持って行ってもすぐにはぐらかされるので、心の中で「あぁ、これはダメだなぁ」と判断しました。
2〜3時間ドライブし、食事をし、夜景を見て、寮へ送って行ったのでした(>_<)
僕はオジサンだし、そのままにしておいたら連絡はないだろうと思っていました。
すると、その夜、彼女はいたく喜んで「今日はありがとうございました。京都へ来て初めて楽しいと思えました。達人さんも悪い人じゃなかったし、安心しました」との健気な内容のメールが来たので、拍子抜けしましたw
「えっ、楽しかった? また行きたいの?」と聞くと「いいんですか?でも達人さん楽しくないでしょ?」と言われ、図星のため、思わず「いやそんなことないけど」と不覚にも嘘を言ってしまいました^^;
仕方なく、またまたドライブに行く羽目に・・・(;_;)
やはり、その日も話は弾まず、ラブホに行く雰囲気にもならず・・・
もうどうでもよくなって来て、ちょっと脅かしてやれば、これで諦めるだろうと思い「今度、お泊まりしない?」と言ってみました。
彼女は「えっ、どこかへ連れてってくれるんですか?」と言う。
僕はラブホテルのつもりで言ったのですが、彼女にそう言われ、知人があるリゾートホテルチェーンの権利を持ってて、安く泊まれるっていう話を思い出し、つい「リゾートホテルなんだけど」と予定外の返事をしてしまいました。
「ええ?嬉しい!ホテルの勉強してるからリゾートホテル凄く興味ある。行きたい。」と・・・予想外の返事が返ってきてしまいました。
あまりに意外な展開に、もし覚悟してないと困るので、すかさず「お泊りだから舐め舐めもあるかもよ、大丈夫?」と尋ねると「えっ、あっ、はぃ・・・」と心なしか元気が無くなったように思いました。
でも、達人日記を読んでメールくれたんだし、一応警告もしたんだし、僕はクンニお泊りだと心に決め、次のデートでエ○シ○京都○瀬離宮というリゾートホテルへ連れていくことになりました。
だんだん、慣れてきたのか、最初よりはよく話すようになった彼女ですが、エッチな方面の話は乗ってこないし、こちらが恥ずかしくなりますw
でも「もしかして、○○ちゃん処女?」と聞くと「そんなこと女の子に聞いちゃダメです」としか答えず、意外と落ち着いています。
僕も心の中で「そりゃ今時の女の子だから、少なくとも経験はあるんだなぁ」と思っていました。
ひとつ気になったのが高校時代に通学途中の林の中で男に自転車を押し倒されて襲われたことがあるということでした。
最近は、そんな事件も多いので今思うと嫌な感じですが「助かった」と当時は聞きました。
ホテルの部屋に入り、窓から嬉しそうに背のびしたり前かがみになって外の風景を見る彼女の後姿は太ももが見え、ドキッとするものでした。
それまでミニスカートを履くでもなし、普通の丈のスカートをはいていましたので、全然気が付きませんでしたがこの時初めて彼女の足のキレイさに驚きました。
夕食を済ませ、別々ですが大浴場のお風呂を楽しみ、TVを見たりしながらいよいよ夜のベッドタイムがやってきましたww
この時、実はツインしか取れなかったのでベッドは別々です(>_<)
いろいろお話しますが、彼女は意外と落ち着いてるので「やっぱ処女じゃないんだな」と少し安心しながらも、TVを見るばかりで、なかなかキッカケがつかめずにいました。
少しでも気持を和らげようと、僕は自分のベッドで少しだけ眠いフリをして「おやすみ〜・・・」
「な〜んちゃって」とか言いながら彼女のベッドを急襲しました。
驚くかと思った彼女はぴりっとも笑わず、僕の方を見ています。
一瞬、彼女の緊張を感じたような気もしたのですが、その時はよく分かりませんでした。
TVはつけっぱなしですが僕は彼女のメガネをゆっくり外し「あっ、○○ちゃん、メガネ取った方が可愛いねぇ」などと言いながら彼女を抱きしめます。
彼女の体に力が入ってるのがよく分かりますw
彼女の耳を舐めようとしますが、彼女が抱きついてきてうまく耳に口が届きません。
この時、彼女の鼓動が凄く早いような気がしましたが、経験も少ないんだろうから仕方無いかと思い気にとめませんでした。
やっとのことで届いた耳もくすぐったがってまともに舐めることができません(>_<)
キスしようと思いますが、首を下に曲げていますので唇には届きません。
あまりに非協力的なので、困ってしまい、一度身体を離すことにしました。
心の中で「本当は嫌なのかなぁ・・・」とか悩んでしまいます。
「TV消そうか」と言って、リモコンとりに行きます。
もう一度、今度は背中から抱っこしてあげ、首筋などに息をかけながら、少しずつ前を向かせます。
今度は角度的に唇に届くようにアプローチします。
まずは頬やこめかみに軽く唇を押しあてて怖がらないようにと気をつかいます。
やっと唇に到達しましたが、軽く触れてもなんの反応もありませんw
しかたなく軽くチュッチュッとしますが、彼女は眼を閉じたまま無反応です。
そっと、唇を重ね、キスらしいキスをしてみます。
すると、彼女の口も開き始め、彼女は抱きついてきましたが夢中で唇を押しあててきます。
歯と歯がゴツゴツ当たり、初めてキスした高校時代を思い出しました(笑)
それでも、できるだけ優しいキスを教えてあげたかったので、舌など無理に出さずゆっくりゆっくりと唇を離してはくっつけ、離してはくっつけと無言で教えてあげます。
ホテルの浴衣のひもを少しずつ解いていきます。
彼女は、何も言いませんが、壁の方を見たり、僕を見たり、落ち着きがないような気がしました。
紐が解け、浴衣をめくろうとすると慌てて手で力強く押さえたかと思えば、思い出したように手を離し・・・
「あまり慣れてないんだなぁ」と思いながら、浴衣の上から乳房を撫でてあげることにしました。
スル〜リ、スル〜リと縁を描くように丁寧に撫でてあげ、時々頬ずりして乳首のあたりに刺激を与えてあげます。
彼女は首筋が赤くなり、上気してるのが分かります。
「もしかして処女?」と僕の中で疑問が湧いては消えます。
「もし初めてなら、きっと怖がるだろうし、その時は再度気持ち確かめて中止してもいい・・・でも舐め舐めだけでも・・・」などと考えながら、もう一度彼女にキスしながらゆっくりと浴衣を脱がしていきます。
見られるのが恥ずかしいだろうと思い、キスしたまま、僕は見ていないフリをしながら脱がしていきます。
身体をくっつけたまま両そでを脱がし、裸で抱き合いますが、この瞬間はいつも気持ちいいものです。
肌を重ねるということはこういうことなのでしょうか(^皿^)
彼女の鼓動が伝わってきますが、少しずつ首あたりをチロチロ舐めながら鎖骨から肩へと舐めていきます。
彼女は「はぁ、はぁ、はぁ、あっ、はぁ」と息が荒くなっていますが、過呼吸にならないか心配です。
ようやく彼女の乳房が見えてきました。
若いせいもあり綺麗な形をしていて、乳輪は肌色ですが、乳首の先に小さな穴が見え、そこが本当にピンク色ですw
思わず吸いたくなりますが、ここは我慢、乳房のふもとからいつものように舐めながら鼻の頭と頬で乳首をコロッ、コロッと転がします。
彼女はブルッと震えるように、身をよじります。
「んっ、んんっ、ぁっ、んっ、うっ」と微妙な声をだしながら手は拳を握りしめ、耐えるような表情をしています。
わざと「大丈夫?痛かったりしない?」と聞いてあげます。
彼女は首を横に振るだけです。
どの女の子もこのコロッコロッがとても好きなので、長めに転がしてあげます。
乳首が勃って、プルンプルンと動きます。
舌は、乳房の中腹くらいをチロチロと舐めています。
彼女は「んんっ、はぁ、はぁ、あっ、んっ、ううんっ、はぁ、はぁ、あっ」と少し色っぽい声に変わってきました。
コリコリに勃ってる乳首に舌先をあてがい、チロチロチロチロチロチロチロと舐めてあげます。
彼女は「んんんんっ、ああっ、んんんっ、はぁはぁ、はぁはぁ、あっ、ああっ」とだいぶ感じてくれています。
舌に力を込め、レロレロレロレロレロレロレロレロ、ペロペロペロペロペロペロペロと上下左右に舌を動かし乳首を転がします。
乳首がプルンプルン、プルプル、コロコロ、グルグルと気持ち良さそうに転がっています。
彼女はさらに「あああっ、あああんっ、やっ、ああっ、あああっ、はぁはぁ、やっ、ああっ、あっ」と声が大きくなってきました。
舐めるのを少し止め「どう少しは気持ちいい?」と訊ねると「ふぅ〜ん」と恥ずかしそうにうなずきます。
クンニに興味があると言ってた彼女のお○んこをトロトロにしてあげようと、懸命に乳首を舐めてあげます。
乳首が縦横無尽にプルンプルンと転がってるとついに彼女は「ああっ、ああっ、やぁん、あああっ、あっ、ああああっ、ああああっ、感じるっ、いやぁぁ、あんっ、いいっ、ああっ」と本格的に感じ始めてくれています。
「やっぱりこの感じ方は処女じゃなかったんだ」と少しホッとしながら舐め続けていました。
両乳首をかなりの時間舐めてあげ、彼女の息も荒いのでちょっと乳首から口を離し、様子を見ると彼女は「はぁ、はぁ、や〜ん、胸って気持ちいいんですねぇ、はぁ、はぁ」と何か感激してくれています。
僕は内心「よしよし」と思いながらお腹、脇腹と舐めていくと彼女は「キャッキャッ」とくすぐったがります。
どうしようもないので、下腹の陰毛の方へ移っていきます。
彼女は下着もつけていません。
彼女はまた陰毛を手で隠したかと思うと、ハッと気づいたように握りしめ自分の体の横に置いています。
身体に力入ってるので「やっぱ慣れてないなぁ」と思いながら両足を抱えようとしますが、とても力が入っています。
「力入ってるねぇ」と言うと気づいたように足の力を抜きました。
一気に顔が彼女のお○んこの前まで進みます。
彼女はまた両手で隠そうとしましたが、また気づいたように我慢して両手を両サイドに置きなおしています。
本能的に隠そうとしては、無理に平静を保とうとしているのか・・・
彼女の陰毛に軽く鼻を埋め、クンクンと匂いを嗅ぎます。
彼女は「ヒャッ」と叫んで、一瞬僕の顔を手で押そうとしたのか爪がおでこにあたり痛かったです。
きっとおでこにひっかき傷のようなものでできてるはずです(>_<)
次に彼女に分かるように、陰毛に鼻を埋めて深呼吸でスーハー、スーハーと匂いを嗅ぎます。
若い女の子のお○んこの匂いは最高ですw
彼女は「いやぁ〜、ああぁぁ〜」と恥ずかしそうです。
あまり濡れてるのは見えませんが、陰毛の縁をずっとチロチロと舐めながら足を拡げていきます。
彼女は足に力が入ったり、抜けたりととても緊張してるのが伝わってきます。
両足を持ち上げ、膣の近くを鼻と唇で確認すると、出てます出てます愛液が・・って感じです。
透明に光る彼女の愛液を頂こうと唇をくっつけズルズルと吸った瞬間、彼女は「キャアッ」と叫び、両足を思いきり下げました。
僕の顔はお○んこから遠くに押しやられ、愛液はいただけません(>_<)
僕は大げさに「イタタタ」と叫ぶと彼女は心配そうに「あっ、ゴメンなさい」と蚊の鳴くような声で謝っています。
「足の力ぬいてね、でないと首折れちゃうからw」と大げさに言うと「ゴメンなさい、ゴメンなさい」と必死で謝るので可哀相になり「大丈夫だよ」といいながら、再度彼女の両足を持ち上げます。
今度は大丈夫だろうと思い、膣に舌をねじ込みながらズルズルッ、ピチャピチャと愛液を舐めとります。
彼女の太ももの筋肉には時々力が入りかけますが、我慢してるのが分かります。
彼女は、自分の膣付近から愛液が舐め取られるのに必死で耐えています。
「ぁぁぁぁん、やぁぁぁぁん、ひゃぁん、はぁはぁ、ぁぁぁぁぁぁ」と泣くような声を出しています。
ちょっと心配になり涙流してないか顔を見ますが、泣いてはいないようです。
膣を開放し、ビラビラの横をチロチロと舐めていきます。
彼女は「はっ、はっ、あっ、はぁっ、やっ、うんっ、えっ、あぁっ、やぁぁ」と太ももの筋肉を収縮させながら耐えてるような声を出しています。
割れ目の間に舌を忍び込ませ、微妙に振動させながら下から上へゆっくりと舐め上げます。
彼女は「ああっ、いやぁぁ、ああんっ、ああっ、あっ、ああああっ」とちょと気持ち良さそうです。
クリトリスの寸前でまた舌は下へ下がっていきます。
あまり経験の少なそうな彼女に焦らしは利かないかもしれませんが、何度か、そんな往復を繰り返し焦らしを入れていきます。
時折唇でクリトリス付近をスルリ、スルリと撫でると彼女の声も変わってきました。
「はぁぁん、ふぅん、あああっ、やぁぁん、あああっ、いやっ、あああっ、うううん、あっあっあっ」と結構色っぽい声を出してきています。
舌をクリトリス付近に押し当ててみます。
彼女の足にはもう力は入りません。
クリトリスを擦らないように舌でねっとりと弄ってあげます。
でも、まだ刺激らしい刺激は与えません。
でも彼女は「あっ、やっ、あっ、あっ、はぁ、はぁ、あっ、ううんっ」と明らかに気持ち良さそうな声になっています。
今度は舌に力を入れず、タップリと唾液を付けて軽くクリトリスを2〜3回ずつチロチロしてあげます。
彼女は「ああっ、ああっ、ああっ、ふうぅん、あっ、いやぁん、ああっ、ああっ」と感じています。
僕は少し舐めるのを辞めて意地悪に「少しは気持ちいい?」と優しく聞いてあげます。
彼女は何にも声をださず「はぁはぁ」と息を弾ませながらコクリとうなずいています。
「じゃぁ、いっぱい舐め舐めしようね」と言って、またクリトリスのチロチロ舐めの時間を長めにしていきます。
チロチロチロチロチロチロチロチロチロ、レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロと舐めてると彼女の両足が少しずつピクッピクッとしているのが分かります。
彼女は「ああああああっ、あああああっ、凄〜い、ああああああっ、いやいやっ、あ〜ん、ダメェ」と叫んでいます。
クリトリス付近を上下左右にプルンプルンと舐めまわしてあげます。
そして舌の腹でスリスリスリスリと擦ってあげたり、唇でチュパチュパ吸ってあげたり、吸いながら唇の間から舌をチョロチョロさせてあげたりと、あらゆるバリエーションでどれが一番感じてる声が出るか試していきます。
どうやら、彼女はクリトリスの軽くて長めのチロチロ舐めに弱いようで、声が一段と大きくなります。
でも、彼女はなかなかイキません。
ちょっと緊張してるからかもと思い、迷いましたが、一晩あるのでまずは一度合体しておいた方が、彼女もリラックスするかもと思い、ここは挿入することにw
まずは、彼女の中を味わおうと正常位で両足を抱え、ベトベトのお○んこに僕のち○ち○を押しあてて入口を探します。
彼女は、眼をつぶってカチカチですが、嫌がるでも怖がるでもないので、内心「初めてじゃないんだ」と少し安心し見つかった入口にち○ち○を押し当て前進します。
若いだけあって、まだ狭いのか中々進みません。
彼女は「はぁ、はぁ、はぁ、あっ、はぁ、うっ、はぁ、はぁ、うう〜ん、はぁ」と息が荒い状態です。
彼女は体に力が入っており、上へ上へとずり上がり、まるで処女のようですw
先っちょが少し入り始め、カリの部分がようやくおさまりました。
彼女は相変わらず「はぁ、はぁ、はぁ」と息が荒いですが顔をしかめるでもなく、眼を瞑っています。
あまり経験も豊富ではなさそうなので、念のため、ゆっくりと入れていきます。
ち○ち○が奥に入るにしたがい何か凄い摩擦を感じ、きつく狭いのが分かります。
また「やっぱりもしかして処女か?」と心の中で疑い始めていました。
でも、彼女は「痛い」とは言わないし、顔もそんなに歪めていません。
「やっぱ違うよなぁ」と思いながら、ゆっくりピストン運動をします。
ヌルヌルなのに何か、奥まで入りにくい。
でも、ゆっくり押すとすっぽりと奥まで入っている。
でも、何か奥まで入ってないような感覚に襲われる。
今思えば処女独特の感覚です。
この頃から、彼女が処女であることを70%くらい信じ初めていました。
僕は戸惑いながら「これは騎乗位は無理だなぁ」と思いながらゆっくり動きます。
彼女は「はぁ、はぁ、はぁ、あっ、うっ、はぁ、うっ、はぁ、はぁ、うっ、ううっ」とどうも気持ちいい声ではないような気がします。
僕は、摩擦の強いお○んこの気持よさに射精感がこみあげてきます。
枕もとに置いておいたゴムを慌ててとり、僕のち○ち○にかぶせ、再突入を試みます。
手を見ても血は付いておらず「やっぱ違うかなぁ・・・」と迷いながらも、処女のコでも出血のない女の子も居ることを思い出したりしながら、再突入ですが、この時に彼女の顔が歪みました。
「痛い?」と聞くと明らかに快感とは違う顔の歪み方なのに微かに首を横に振ります。
「本当のところはどうなんだろう?」と思いながら処女の女の子にはしない少し早目のピストンとこねくり回すような動きに変えます。
彼女の声は「あ〜ぁ、あ〜ぁ、あ〜ぁ、あ〜ぁ、う〜ん、う〜ん」と何かに耐えるような感じで、そこで彼女の顔がまた強く歪み始めました。
聞いても痛いと言わないので、念のために処女のような動きに切り替えました。
ゆっくりしたピストン運動です。
すると彼女の顔も平静に戻り「あんっ、うっ、はぁ、はぁ、うう〜ん、あっ、はぁ、はぁ」と少し色っぽい吐息を感じることができ、射精感がこみあげてきます。
今のところ、早くイッてあげた方がいいような気がして、射精感そのままにゴムの中に大量にぶちまけてしまいましたw
彼女を抱きしめ、荒い息の彼女にキスをし、髪を撫でギュッと抱きしめてあげます。
「大丈夫? 痛かった?」と聞いても返事がありません。
彼女は僕に抱きついたままです。
僕は内心「きっと初めてだろうなと」と思っていましたが、どうも言いたくないような感じがしたのでとりあえず聞かずに抱きしめるばかりでした。
そのあと、不覚にもうつらうつらとまどろんでしまい、気がつくと彼女は僕のベッドへ移動し布団にくるまって“みの虫”のような状態で寝込んでいます。
その日はもうチャレンジするのも申し訳ない気持ちになり、そっとして寝ました。
そして翌朝、朝食を取りながら、少し振ってみました。
「ねぇねぇ、ラブホって何回くらい行ったことあるの?」と聞くと「行ったことないよ」と答えが返ってきました。
少し明るく話しを持って行こうと「またまたぁ、もう19歳にもなるのにそんなことないでしょ?」と笑うと「ホントだもん」とちょっとご機嫌ナナメです。
「じゃぁファーストキッスは?」と聞くと返事が返ってきませんでした(>_<)
部屋に帰り、チェックアウトの準備をしながら「ねぇねぇ、初体験っていつ?」と聞いてみました。
すると「昨日」とボソッと答えました。
内心「あっちゃぁ・・・やっぱそうかぁ、もっと痛くないように気を使ってやればよかった」と心を痛めました。
仕方ないので「またまたぁ・・」と笑うと彼女は「ホントだもん、私は嘘なんかついてないもん(-_-メ)」とムッとして怒っています。
「ゴメンゴメン、言ってくれたらいいのに、僕だってビックリするじゃん」と言い訳しても黙っています。
「いや、ホントは途中で気づいたんだけど、言ってくれないからさぁ・・・」
「とっても光栄だよ、でも、戸惑っちゃって・・何で僕なんかに・・」と言い訳してると彼女は「どうせ私の気持ちなんか分からないから」とふて腐れてよそよそしく準備をしてしまいました。
気まずい雰囲気のままホテルを出、景色のいいところをドライブしながらゆっくりと「初めてって言ってくれてたらもっともっと優しくできたし、エッチの第一印象悪くなったんじゃないかと心配、ホントゴメン」と真面目な顔で懸命に話すと、しばらく黙ってた彼女が「充分優しかったですよ、だから大丈夫!もうその話はナシね」と言われてしまいました。
彼女とはそれ以上はその話は二度としませんでした(>_<)
その後、彼女とは数回舐め舐めエッチデートをし、彼女のエッチでの痛みはなくなり、彼女から「キモチちいい」という言葉が頻繁に出始めた頃、ついに彼女に初イキを経験させてあげることができましたw
彼女は乳首の舐め舐めとクリトリスの舐め舐めが特に大好きですが、その時のことはもう書き上がっていますが長くなりましたので次回に回したいと思います。
期待ハズレの方も多かったかもですが、僕にとっては処女と認識せずに卒業させちゃった唯一の経験なのでとても印象に残っています。

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2008年04月24日

クンニの達人日記36〜凄かったクンニ遠征の想い出〜5

f9fd7e56.gif今よりもっと精力的だった4年ほど前、北海道の夜景で有名なある街より舐め舐め依頼のメールをいただき、わざわざクンニのために飛行機に乗って遠征したことがありますw
当時、彼氏と別れて半年という25歳のOLさんだった彼女はとてもエッチなメールをくれました。
僕の投稿を読んでは、毎日のように自分でしてしまうと・・・
仕事から帰って疲れて自分の部屋でソファでうたた寝しても、僕の舌を想像してつい触ってしまうとw
僕が「仕事のストレス発散は、まったりとした優しいクンニが一番! 何もかも忘れてエッチな気分で思いっきりイクのもいいんじゃない?」と振ったところ「もちろん可能なら思いっきりイカせて欲しいけど、遠いから無理でしょ?」と言われてしまいました。
飛行機代をかけてまでクンニに行くのもなぁ・・・と思い、半年以上メールだけでお話をしてました。
そのうち何かあったのか「今夜はメチャメチャにして欲しい気分」と言う言葉に僕の舌とち○ち○がうずうずし「行こうよ!」とせがむのでとうとう・・・
オークションで航空券とホテルがセットになってる安いチケットを見つけ、ついにクンニ遠征することになりました。
以前にも遠征の投稿はしたことがありますが、これが最初に経験したクンニ遠征でしたw
彼女の休みの前日に合わせ「来てくれるなら、私が車で空港まで迎えに行きます」とのことで、ついに北海道の最果ての空港に降り立つことになりましたw
到着前から僕の中では「♪は〜るばる来たぜ○○〜」(古ッ)という歌がグルグルと回ってましたw
出口で待ってると電話がかかってきて「今空港ロータリーに入ったから、もう着くよ」と話しながら待ってると、やって来たのは黒のゴツイRV車です。
うわっ、これはもしかして“イカツイ”お姉さんなのかなぁ・・・と一瞬戸惑いましたが、クンニに外見は関係ないことを思い出し「まぁいいっか」と思って車に近づきました。
助手席のドアを開け「こんにちは、はじめまして〜」とかいいながら乗り込みます。
すると、運転席に乗ってるのは紛れもなく仕事帰りの普通のOLさんという感じですw
「遠いところをありがとう」という彼女に「デカイからビックリしたでしょう?」と言うと「う〜ん、そうだねぇ、でも聞いてたから」ととても明るい声が返ってきたので安心しました。
声は少しハスキーだが、とても雰囲気の明るい女の子です。
いつもなら運転してるのであまり見れませんが、その日は彼女の運転なので彼女の方を見るふりしながら腰のあたりから足のラインを見て「こんな普通の女の子が、毎日一人エッチしてるんだ」とか思うと何か意外でもあり、女の子も外には出さないけどエッチなコってたくさん居るんだなと嬉しくなりました。
「このままじゃお腹空くよね」ってことで、何か買って入ろうってことで、彼女のお勧めで長谷川ストア?ハセスト?とかいうコンビニのようなスーパーのようなお店で「やきとり弁当」なるものを買いました。
何でも、それには豚肉の串焼きがご飯に乗ってて美味しいんだそうな。
僕は何度も「でも、やきとりでしょ?なんで豚なの?」と質問しましたが、その地方ではそう言うとのこと・・・
ホテルに着いてこれを食べると、確かに豚バラ肉が串で塩焼きにしてご飯に乗っており、またこれが旨いw
今でもなぜあれが“やきとり”なのか不思議である。
彼女は食べながらおしゃべりしてても、時々意味深な笑みを浮かべ肩をすくめるしぐさが女の子らしくてそそります。
シャワーを勧めると嬉しそうに「ハイッ、じゃぁお先に〜」とバスルームに消えて行く明るさが何とも嬉しい。
僕がシャワーを浴びて出てくると彼女はベッドにもぐりこみ、AVを見ていました。
「メチャメチャにしていいの?」と聞くと「やぁだぁ、あの時はお酒飲んでたから・・・」とか恥じらいながら言い訳をしていますw
「じゃぁ、メチャメチャにしなくていいんだ」と意地悪に言うと「えっ?う〜ん、適度にw」と布団で顔を隠してはにかんでいるところがまた可愛いw
首の下に腕を入れ肩から抱き寄せます。
それだけで彼女は「ああぁんっ」と悩ましい声を出しています。
まずはギュッと抱きしめますが、彼女の髪の香りがとてもいい香りです。
彼女は「はぅぅ〜」と言っています。
そのまま耳の輪郭に舌を這わせていきます。
彼女は「はぁ、ぁぁん、はぁんっ」と色っぽい声を上げ始めます。
耳が感じる女の子は開発が進んでる傾向がありますねw
耳はやはり舌の微妙な動きとこちらの吐息で感じる女の子が多く、どんどん声と息が上がっていきます。
彼女も「はぁぁぁ、ああっ、ああんっ、ぁぁぁっ、あぁっ、はぁぁん」と絶好調です。
反対の耳に移ろうとした時、彼女の方から自然に唇を重ねてきました。
そうなるともう早くもディープキスです。
彼女は「んっ、んっ、んっ、ううっ」とキスでもかなり感じてくれますので、僕も調子に乗って歯茎を舐めたり舌を絡めたりと遠慮なしですw。
耳で感じてくれたあと首筋、うなじ、鎖骨へとどんどん舌を滑らします。
肩の部分から浴衣をはがして、チロチロと舐めていきます。
彼女は可愛い花柄のブラをつけています。
チラッと見えるパンツとお揃いのようですw
今日の為につけてきてくれたのか・・
両方の肩を舐め、腕や脇もチロチロと舐めていきます。
そしてブラの上から円を描くように頬ずりしながら乳首付近に刺激を与えていきます。
彼女は「ううん、ああんっ、ううっ」と感じ続けてくれています。
頃合いを見計らって、背中にまわした左手でブラのホックを外します。
ブラにたるみが出てあとはとるだけですが、焦らしていきます。
少しずつブラの縁あたりを舐めながら、鼻と唇でブラをずらしていきます。
中から、小さめの可愛い乳房が現れます。
乳輪は適度な大きさで乳首は少し小さめで色は肌色のいい感じです。
例に寄って、乳房の麓からだんだん焦らしながら乳首に近づいていきますが、なかなか乳首は舐めません。
鼻の頭でコロコロと乳首を転がしながら別のところをチロチロ舐めると、どの女の子も感じてくれるんですよねw
見る見る彼女の乳首は硬くなって鼻の頭に引っ掛かるようになりますw
彼女は乳首が転がる度に「ああっ、ああん、気持ちいいっ、それっ、ああん」とすでに絶好調ですw
もしかしたら、女の子は乳首は舐められるよりこの鼻の頭コロコロの方が感じるのかも、と思ってしまいます。
右より左が感じるってことを聞き出し、左の乳首に頬ずりしたり鼻の頭でのコロコロ攻撃を加えます。
舌は乳首を除くふもと部分や乳輪部分をチロチロと舐めています。
彼女は、もう「はぁはぁはぁ、ああっ、ああっ、ああっ、いやぁ〜ん、あああん、舐めてぇ」と叫んでいます。
「舐めてるよ」と言うと「ちが〜う、乳首舐めてぇ〜」と完全に焦れています。
それでも焦らしてコロコロしてると「やぁ〜ん、お願いだから舐めてぇぇん」と泣きそうなのでようやく鼻の頭から乳首を開放し、舌先でチロチロチロチロチロチロと舐めたあとプルプルプルプルプルと舌で乳首を引っかけるように舐めてあげます。
彼女は「あっあっあっあっあっ、やんっ、あっ、あっ、あっ、ああっ、あああっ、気持ちいいっ、やっ」と時々乳首が僕の舌から離れそうになるように、ブルブルッ、ブルブルッと震えながら感じているのが分かります。
これを長く続けてあげると女の子はみんな良く濡れるのを僕は知ってるので、乳首を長めに舐めてあげます。
レロレロレロレロレロレロレロレロッ、プルプルプルプルプルプルプルッ、チロチロチロチロチロチロチロチロッ、コロリコロリコロリコロリコロリコロリコロリ、クリクリクリクリクリクリクリクリクリッと乳首を上下左右に舌で長い間転がしてあげます。
彼女は「あああっ、やっ、ああっ、あんっ、やっ、あああっ、気持ちいいっ、あっ、いやっ、いいっ、あああああっ、気持ちいいいっ、ああああん」と素晴らしい声で鳴いてくれますw
しばらく乳首を舐めまわし、乳輪全体を口に含み舌でこねくり回しながら、口で乳房を揉むようにして刺激を与えてあげます。
彼女は深いため息のような声で「あああっ、気持ちいいよぅ、あああっ、いいょぅ」と身体全体を悶えさせて感じてくれています。
どうも、僕の乳房への愛撫がツボにハマッたようで彼女はもうエッチをしてるような感じ方です。
どう考えても、もう彼女のお○んこはトロトロのはずです。
ここまで身体が反応してると、脇や背中はそこそこにして下半身に移ってあげた方がよさそうなので早めに彼女の両足の間に入り込みます。
ブラとお揃いの花柄の可愛いパンツをはいていますが、股布のところがすでにシミができているのが見てもわかります。
彼女の盛り上がりを冷めさせないように、太ももの内側からお○んこに近づく方向へチロチロと舐めながらパンツの上から彼女のこんもり盛りあがった恥丘を眺めます。
彼女はモジモジしながら「あっ、ああっ、ああんっ」と感度良く、期待感を体いっぱいで見せてくれます。
僕はお○んこに近づいて独特の若い女の子のお○んこの香りを楽しんでから反対の太ももへと移ってチロチロとお○んこから離れていきます。
彼女は「いやぁ、なんでぇ?」と叫んでいました。
これを2〜3回繰り返しながら、お○んこのところでは鼻の頭を少し股布にめり込ませて深呼吸して香りを楽しみます。
僕がスーッと息を吸い込むと彼女は「あはっ、いやぁぁ、もうやぁだぁ」と少し抵抗します。
でも鼻の頭をパンツにめり込ませると「ああんっ、はぁはぁ、あっあっ」と敏感です。
そろそろ太ももで焦らすのは辞め、今度はパンツの縁などをチロチロと舐めながら焦らしていきます。
時々お○んこのところに顔を埋めてよりシミが大きくなるように押しつけてあげますw
彼女は「ああっ、いやっ、やめてっ、あんっ」とどうやらパンツのシミが大きくなるのは恥ずかしくてたまらないようですw
そして下から上へ割れ目をなぞるように鼻の頭で擦ってあげます。
彼女は鼻の頭がクリトリス付近を通過する時にはビクッとして足が動き「ひゃんっ、ああん」と声がでます。
きっとパンツの裏側は大変なことになってるはずです。
股布と足の付け根のところから舌をねじ込もうとしますが、パンツがピッタリとなってるので、なかなかそれはかないません。
彼女は「ああん、横からはいやんっ」とか意味不明なことを叫んでいます。
さんざん、パンツの上からお○んこの中心を堪能し、いよいよお尻の方からパンツに手をかけますw
この脱がす瞬間が男には堪らないw
スルリとお尻からパンツをずらして行くと、ちょうど股布が離れる瞬間、見事に愛液が糸を引きます。
「ああー、引いてる引いてる、糸引いてるよ」と言うと、彼女は「いやぁぁ、そんなこと言わないでぇ」と言っています。
「ほーら、凄いよ、ほらっ」とわざと見えるように股布をひっぱりあげ、彼女の視線をそこへ向けます。
そして、彼女が見た瞬間に僕が舌でそれを舐めます。
そして、ズルッズルッと言わせながら「ああ、美味しいよう」といいながら舐めとります。
彼女は「やぁだぁ、もう・・・」と言いながら結構嬉しそうですw
肩足の太もも付近にパンツを残し、彼女の両足を広げ、まずは陰毛の濡れている下部を避け上の方に軽く鼻を埋めて深呼吸です。
スーハースーハーしてると彼女はやっぱり「やぁぁぁ、もう、やぁだぁ、何でそんなに匂い嗅ぐのぉ?」と少し不満そうですw
僕は「いい香りだからだよ」と答え、陰毛の縁を舐め始めます。
彼女の不満そうな表情もすぐに恍惚に変わります。
いつものようにまず、愛液をいただかなければ・・・
彼女の両足を肩に抱き、少し持ち上げ、膣が上を向くようにします。
陰毛の生え際から、急に膣付近へと移動します。
そして、濡れ濡れの陰毛の先からヌルヌルした愛液を舐め取っていきます。
そして膣から溢れ出てる愛液をズルッ、ズルズルッと吸い取ります。
彼女はやはり「やぁだぁ、辞めてっ、あああっ、恥ずかしいっ、ああっ」と叫んでいますが抵抗はほとんどありません。
そこで膣の少し上のヌメリが溜まってる部分に唇を付け離すと綺麗に糸を引きます。
彼女に「ほ〜ら、糸引いてるよ、これっ、ほらっ」と何度もやって見せます。
「いやぁ、恥ずかしいよう、だって達人さんがぁぁぁ」などと叫んでいます。
それもスルスルッとすすってしまい、今度は舌を尖らせて膣に入れていきます。
彼女は「ああっ、入ってる、ああっ、舌が入ってるぅぅ」と上ずった声で叫んでいます。
少し、その状態で膣の中を味わい、いよいよ本格クンニの開始ですw
彼女の割れ目の外側のビラビラに沿ってチロチロと舐め上げていきます。
クリトリスの周りをチロチロと舐め、クリトリスには時々唇の端が偶然触れるような刺激を少しだけ与えます。
彼女の体は正直で、その瞬間に特に反応します。
クリトリスは周りをベトベトに舐めてあげますが、それ自体はおあずけです。
「うっ、はぁぁぁ、ううんっ、あっ、あっ、ぁぁ」と歓喜と落胆の声を出していますw
今度は膣の付近から舌を尖らせ、割れ目の間に沈めていき、下からクリトリスの方向へ舌を微妙に震わせながら、舐め上げていきクリトリスに触れる前にストップし、また下へと舐め下げていきます。
彼女は「やっ、ああっ、あああっ、あああああっ、あん、あぁぁぁぁぁ・・・」と、いよいよクリトリスかと思ったのに舌がまた下がっていくのでまた落胆の声をあげています。
これをしばらく繰り返します。
時々、クリトリスの周りへ戻り、その周辺だけをチロチロと舐め、唇の端だけでクリトリスには軽い刺激しか与えません。
とうとう彼女は「やぁぁん、やぁぁん」と泣きそうな声を出しながら両足を上下に揺らしはじめました。
何とかクリトリスに刺激を与えようと必死なのがわかります。
だいぶ焦れてるなと思ったその時「はぁはぁ、お願いっ、ねぇ、舐めてぇ」と彼女が叫びます。
「舐めてるよ」と言うと「違うぅ、お願い、もうだめぇ、焦らさないで、お願い、クリちゃん舐めてぇ」と泣きだしそうな声を出しています。
それでも「ここかな?」「これ?」「ここ?」なんてクリトリスのすぐ近くをわざと外して舐めてみますw
彼女は「あっ、ああっ、あああ、やぁぁん、意地悪ぅ〜」と半泣きですw
仕方ないので舌を尖らせ、チロチロと周辺を舐めながらクリトリスに舌をピタッとくっつけます。
彼女は「ああっ」と声が詰まったかのように思ったら舌が動かないので、懸命に両足を上下しようとします。
可哀相なので、いよいよ舌を尖らせ、クリトリスの先っちょをチロチロチロチロチロチロチロチロと急に舐め始めてあげます。
彼女は突然の快感に「あああっ」と叫んだまま一瞬声が詰まります。
2秒後くらいに、ダムが決壊したかのように「はぁぁぁ、ああああっ、気持ちいいっ、あああ〜んっ、気持ちいいっ、やぁぁぁん、いいっ、あああっ、きゃぁぁっ、あああっ、うっ、ああああっ」と凄い声で感じ始めました。
彼女は膝を曲げて開いた両足はもう上下せず、両腕で膝のあたりをつかんでじっとして舐められていますが、足先が微妙に震えてるのがが分かります。
相当気持ちいいみたいで、声が半端じゃありません。
ちょっと文章では表現できませんが悲鳴に近いような声で感じていますw
舌先で舐めただけでこれですから、どうなるのかと思いながら舌に少し力を入れ、クリトリスを上下左右にプルプルプルプルプルプルプルプルと弄んであげると彼女は「やぁん、ああっ、あああああああっ、凄〜い、やぁぁぁぁ、ああっ、ああっ、ああっ、もうっメチャメチャにしてぇぇ、あああっ、お願い〜、きゃぁぁ、凄〜い、あああっ、気持ちいいっ、やぁぁぁん」と叫びながらシーツをつかんだり僕の頭を手で押さえたり首を左右に振ったり、自分から上にズリあがろうとしたり、凄い感じようです。
彼女は「ああっ、ああっ、ダメェ、ああっ、ああっ、変になっちゃうぅぅ、ああっ、もっとぉ、凄いっ、ああっ、やぁぁ」と首を左右に振り、髪で顔がかくれています。
その割にはまだイク様子はありません。
クリトリスを唇で円を描くようにスリスリしてあげます。
彼女は「あああんっ、えぇぇっ? どうやってるの? ああんっ、気持ちいいよう、もっとぉ、もっとぉ、メチャメチャにしてぇ・・ ああああああ〜」と言いながら暴れていますw
次に、ほとんどの女の子が好きな舐め方、舌でクリトリスを下から上へ少し引っかけるようにコリッ、コリッと軽く舐めてあげ、そのスピードを上げていきます。
これでイッてしまう女の子も多いので、スピードを速めたり遅めたりして彼女の反応を見ます。
確かに彼女は「あっ、あっ、あっ、いやっ、それっ、気持ちいいっ、凄い凄いっ、頭の先までしびれるぅっ、あっ、もっと、ああっ、もっとぉ、いいっ、ああっ、いいっ」とか言っていますがなかなかイキません。
僕はあまり指は得意じゃないのですが、彼女があまりに「もっとぉ、もっとぉ」を連発するので、たまに指が好きな女の子もいるので試しに入れてみてあげようと思い、右手の中指を一本だけ彼女のヌルヌルの膣に少しずつ入れて膣内の上の方、クリトリスの裏側あたりをキュッキュッと擦りながらクリトリスを舐めてあげます。
すると彼女は「やぁぁぁ、凄〜い、気持ちいいっ、もっとぉ、あああっ、やぁぁ、いいっ、いいっ、あああああっ、ダメッ、イッちゃうっ、あああっ、それっ、ダメッ、あっ、ダメェ、ああああっ、イクッ、ああ、イッちゃうぅぅ、やぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ、うっ、うっ、あっ、うっ、あああああぁ、だめぇぇぇぇぇ」とついにイッてしまいました。
彼女の感じ方が凄いので、僕もち○ち○が熱くなってるので横向きに腰を引いたままの恰好で「ああぁ、ああぁ、ああぁ、ああぁ」と息使いの荒い彼女を横目にゴムを付け、彼女の両足を抱え、もう少し下へズリ下がってもらいお○んこに入れていきます。
ヌルヌルのお○んこは、まったくなんの抵抗もなしにニュルッと僕のち○ち○を飲みこみますw
最初は浅く、徐々に深くゆっくりピストンをしてみます。
彼女は「はぁん、はぁん、ああん、ああん、ああん」と僕のピストンに合わせて声を上げています。
時々ブブブッと膣が空気を含んで音を立てるのがまたとても卑猥ですw
どの女の子もこのブブブッて音が恥ずかしいのか、慌てて何か言っていますが、そんなことはこちらは百も承知でだれもオナラなどとは思ってません(笑)
(これは「チナラ」とか「膣ナラ」と言われるもので、感じてるお○んこから出る音なのにw)
やはり僕は騎乗位が好きなので、彼女に上になってくれるように頼むと誤解が解けると思ったのかホッとして眼をつぶったまま息が荒い状態で微かに頷きます。
僕が仰向けに寝転がると、彼女はとても辛そうに起き上がり僕の上にバタッと倒れ込み僕の上でうつむけにへばりついた状態で肩で息をしていますw
少しずつ彼女の体を下にずらし、お○んこの入口にち○ち○をあてがい「ねぇ、入れたいよう」と言うと彼女は意を決したように起き上がりやっと入れようとしてくれるのが愛しくなります。
僕が手伝い、ようやく僕のち○ち○は、彼女の中に再突入を遂げましたw
力の入っている彼女の足を前に投げ出させます。
彼女の全体重が、僕のち○ち○と彼女のお○んこの接合部分にかかりますw
「はぁぁぁ」と彼女が声を出し、眼をあけてこちらを見ています。
いよいよ、僕が彼女の両太ももを手で持ち、少し腰をつき上げ気味にして前後にゆっくりと動かしはじめると彼女の表情は一変します。
眉間にシワを寄せ「うっ、あっ、ああぅ、ああああぅ、ひゃぁぁ、やぁぁん、あっ、ああああっ、ああああああっ」とだんだん声が大きくなっていきます。
僕が下から腰を左右に動かしたりしながら前後にゴリゴリと動かしてると、奥の方で何かにコリコリッとあたりとても気持ちがいい。
彼女はどんどん変わっていきます。
「あぁぁ、凄〜い、気持ちいいっ、ああん、凄〜い、いやぁぁん、これ欲しかったのぉ、あああ、気持ちいいっ、ああん、ああん、凄〜い」と叫んでるので僕は「久しぶりなの?」と意地悪く聞きます。
彼女は首を前に軽くふりながら目をつぶって感じています。
「久しぶりなの〜、あっ、でもっ、あっ、やぁん、こんなのっ、あああっ、凄〜い、いやぁぁ、こんなの・・、初めてっ、あああっ、あああっ、ダメェ、ダメェ、ああっ、またイキそうっ」とこの時点で感じる彼女の表情と声で僕は射精感がこみ上げてきます。
必死で別のことを考えたりして射精感を押させようとします。
でも、このままでは僕が果てそうなので、わざと動きを止めます。
すると彼女は、不満そうに自分でぎこちなく動きはじめました。
でも、そのぎこちなさが妙にエッチで、僕の射精感を増幅しそうになります。
しばらく耐えてましたが、もう僕も爆発寸前なので、再度彼女の太ももを持ち腰を突き上げながらグイグイと動かします。
彼女はまた訪れた快感に「ああっ、気持ちいいっ、これ凄〜い、やぁぁ、いいっ、あああっ、ダメッ、イキそう、ああっ、イキそうなのっ」と自らもリズムを取りながら腰を前後に振ってきます。
僕はあえなくドクドクとゴムの中に放出してしまいました(泣)
でも彼女はまだイク寸前で「ああっ、はぁはぁ、あっ、またイキそうなのっ、ああっ、イッちゃうっ、ああっ、イッちゃうっ、イクッ」と叫んでるので、僕は止めるわけにはいきません。
精液が漏れるのも心配ですが、何とか僕はお腹を突き出すようにして、彼女のクリトリスが擦れるようにという思い必死で動かしてあげます。
その甲斐あって彼女は「やぁぁ、あああああああぁぁぁぁぁ、あうっ、あうっ、あうっ、うぅぅぅー」と叫んで僕の顔の方へ倒れ込んできました。
と同時に生暖かいものが、僕の下半身を襲います。
無事にイッてくれて良かったのですが、その弾みで少し小さくなり始めた僕のち○ち○は外れてしまいましたので精液がこぼれたのかと思い、慌ててゴムの処理をし、お○んこに精液がついてないか安全を確認しましたが、そんなものは付いておらず、彼女の股間も僕の股間も水で濡らしたようにビショビショです。
どう見ても愛液ではないので、もしかしたら彼女は潮を吹いたのかもしれません。
タオルで少し拭いてあげ、濡れたシーツ部分の上に敷き「ぁぁぁ、ぁぁぁ、ぁぁぁ」と肩で息をしている彼女を抱きしめます。
髪を撫で、キスをします。
しばらく休憩が必要なので、抱きしめたまままどろみます。
目覚めたあとで「○○ちゃん凄かったね」と言うと彼女は恥ずかしそうに「何がなんだかわかんなくなっちゃった」「でも気持ち良かったぁ」と嬉しそうにしています。
キスすると、彼女も腕を僕の首に回してくれでディープキスになりました。
こんな時、何かすごく嬉しくなってしまいます。
その夜は、航空券とセットになっていたホテルにも行かず、そのホテルで彼女と翌日の昼まで歳甲斐もなく5回戦を交えましたw
でも、正直言うと4回目は僕がイッてもほとんど何も出ず、彼女はイケず、5回目は僕も彼女もイケませんでした(>_<)
翌朝、気だるい状態で朝昼兼用の食事をとり、チェックアウトを遅らせ、昼過ぎに彼女に空港まで送ってもらった時は、舌の付け根が歯と擦れて痛く、ち○ち○も擦れて痛かったですw
あとで彼女からも「すっごく気持ちよくって、私ったら恥ずかしいこといっぱい言っちゃってゴメンなさい。まだアソコに入ってる感じ(笑) でも、もし達人さんさえ嫌じゃなけりゃ、また来てくださいね」との嬉しいメールをいただきましたw
その後、僕は安いチケットを探しては性懲りもなく2回も遠征してしまったのでしたw
2回目以降は、その地方の名物であるイカそうめんや、塩ラーメンを食べたり、裏夜景なんてのも案内してもらったりして楽しかった想い出です。
彼女は、その後、勤めていた会社を辞め、冬にスキー場のロッジでアルバイトをしてる時に彼氏ができ、僕とは終わってしまいましたが、僕は彼女とは凄くエッチになれたし、彼女もきっとあんなに素直にエッチになってくれたことは無かっただろうと思います。
僕の経験の中では、遠方まで遠征しても価値ある舐め舐めエッチの想い出ですw

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2008年04月14日

クンニの達人日記35〜想い出のクンニ体験〜5

f621c9ee.gif今日はちょっとした古めの想い出を書いてみたいと思います。
僕がまだ体験談を投稿したことも“クンニの達人日記”など書いてもなく年齢も今より数年若かった頃(と言ってもすでにおじさんだったが・・・)劇的な出会いをした女の子を舐め舐めの虜にしたことがありましたw
前置きが長くなりそうなので、面倒な人は少し飛ばして読んでください。
知人の見舞いに行ったある総合病院でのこと、帰ろうとしたその時、外は突然の土砂降りの雨でたくさんの人が玄関で傘を持たず立ち往生していました。
ふと見ると学生っぽい女の子が腕時計を見ながら困り果てて泣きだしそうな顔をしてるのが眼に止まりました。
僕は純粋な気持ちで「相当困ってるようだね、急いでるの?」と声を掛けてみました。
彼女は最初はそっけない返事でしたが、〜途中省略〜、結局彼女を街まで送ることになりました。
それが彼女との出会いです。
彼女は大学一年生の春休み寸前で1年前に愛媛から京都の大学へ進学し、今は一人暮らしなんだそうな。
その時の会話もいろいろあるが長くなるので〜省略〜
僕が「京都で分からないことがあったらいつでも聞いてくれていいよ。僕は京都生まれ京都育ちだからね」と言い、名刺を渡しておいたのでした。
その時点では、困ってる女の子を純粋に助けただけの人のいいおじさんでいたつもりでしたw
と、その夜、彼女からお礼の電話がかかってきたのには驚きました。
かかってくるとは思ってなかったのでビックリしながら、話を聞くと「送ってもらったおかげでどう助かったか」を懸命に話してくれるのでしたw
僕は、ダメ元で「今度、美味しいもんでも食べに連れてってあげようか?」と誘ってみました。
「えっ、連れてって下さるんですか?嬉しいです!」と意外な返事が返ってきましたw
あとで分かったことですが、彼女は無類の“おじさん”好きだったのです。
この頃から、あわよくばという気持ちがムクムクと僕の心のなかで育ち始めていましたが、そんな彼女とエッチな関係になるまでに、そう時間はかかりませんでした。
ブログで知り合ったわけじゃないので、最初ホテルに入る時がドキドキでした。
もし「私そんなつもりじゃぁ・・」と言われたら「冗談だよ」とでも返すか・・
それとも「あんまり可愛かったんでつい、ゴメン」と謝るか・・
「ここ通ると近道なんだよ」などと冗談でごまかすか・・
などと悩めるおじさんの僕はいろいろ考えていましたw
ある日、意を決して車で送る時にスルッとホテルに入ると、彼女は一瞬小さな声で「えっ?」と声をあげましたが、その声が小さかったのでもしや大丈夫かもと思いながらも内心はドキドキです。
「今日は、もっと○○ちゃんと仲良くなれたら嬉しいなって思って」と言うと彼女は「えー・・?」と言ったまま沈黙です。
「ああ、ダメかなぁ・・見損なったと怒り出すかなぁ・・」と思いながらも次の声が出てこないので、取りあえず当然のように車を止めると、彼女は急にお茶目な声で「またまたぁ、○○さん(達人とは名乗ってない)ったら若いエキスを吸おうと思ってw」などと僕を茶化して来たのでしたw
「いや、そういうわけじゃなくて、若いとか・・」とドギマギ言い訳してると、彼女がシートベルトを外すのが見え、内心ホッとしたのでした。
彼女は意外と落ち着いていて、ホテルの部屋の中を見て回ったりしながら、ソファに腰を下ろします。
お腹は空いてないので「何か飲む?」とか言いながら、冷蔵庫からお茶を取り、TVを一緒に見つめます。
僕が何を話そうかと考えてると彼女は「ここ良く来るんですか?」と、痛いところ突かれ・・・
「いや、何年かぶりだよ」と答えると「ええぇー?ホントですかぁ?」とまたまたお茶目な顔になっています。
「○○さん、見かけによらず遊び人さんなんですね?」と言われ、言葉に詰まります。
「いや、そんなことないよ、今日は歳甲斐もなく○○ちゃんともっと仲良くなりたかったんだよ」などと言いながら、どぎまぎしてるのが自分でも分かるくらいですw
彼女は「え〜?前は誰と来たんですかぁ?」と聞かれ「いや、昔付き合ってた人と・・・、長く生きてるといろいろあるの」などと答えましたが、僕が困るのを楽しんでるようでした。
中々主導権が取れないまま、僕は思いきって「○○ちゃん、お風呂汚れてないうちに入ってゆっくりしたら?」と言ってみました。
すると彼女はお茶目な表情を残して「またまたぁ、若いエキスを・・」と笑いながら「先でいいんですか?」とすんなりとバスルームへ・・
その日の僕は彼女のお茶目さに少年のように心臓バクバクでしたが、やっとここまで来たという気持ちでいっぱいでしたw
前置きが長くなりましたが、ベッドの上でのおしゃべりも彼女のお茶目さは変わらず僕がたじたじの感は否めませんが、僕が腕枕をし彼女を抱きよせると雰囲気は一変しました。
彼女は急に色っぽい吐息を吐き始めました。
髪を撫で、いきなりキスしたりせず髪に軽くキスしたり耳に息を掛けたりしながら彼女を抱きしめていきます。
彼女の息使いが荒くなり始め、眼をつぶっています。
頬に軽くチュッチュッとしながら、可愛い唇に軽くキスしますが抵抗もないので、少しずつ唇をいただいていきます。
しばらくキスしてると彼女の舌がチョロチョロ出始めたかと思うと、腕が僕の首に回ってきました。
そこからはディープキスです。
彼女は「んっ、んっ」と感じ始めてるようでした。
耳へ移動し、耳の縁を丁寧にチロチロと舐めて行きます。
彼女は「はぁぁぅ、ぅぅん」と可愛くも色っぽい声を上げてくれます。
でもしばらくすると、肩をすくめ「くすぐったい」と言うので耳はそれくらいにして、うなじ、首筋、肩、鎖骨とレロレロ舐めながら下がっていきます。
乳房の上でバスタオルが強く巻きついてるので歯を使って解いていきます。
すると可愛い乳房がでてきました。
そんなに大きくはないですが、乳輪から先が盛り上がってて先がピョンと尖ってて、肌色で可愛く、妙にそそられる乳首です。
僕はそれを横眼に、乳房の周りをチロチロと舐めていきながら、時々頬で乳首を撫でたりします。
彼女は「はぅぅぅ、んっ、ぁん」と色っぽい声を上げてくれています。
彼女がまたお茶目に「やらしい舐め方ですね、いつもそうなんですかぁ?」と余裕かましてたのはここまででした。
乳房の周りを例によって焦らしながらチロチロと舐め、鼻の頭で乳首を時々転がします。
彼女の乳首は乳輪から盛り上がってますので、乳首を鼻の頭で触れるとボタンのようにペコッとへこんだり鼻に引っ掛かるようにコロンコロンとなるので、そのたびに彼女は「あっ、ああっ、やん、ううんっ」と完全にエッチモードになり、お茶目な彼女はもういません。
「ほら、コリコリしてきたよ」と言うと「やぁん、感じちゃうよぅ」と眉間にシワ寄せています。
何度も何度もプルプルと鼻の頭で転がしてあげます。
彼女は「あっ、感じるっ、あっ、気持ちいいっ、ああん」と絶好調です。
舌にタップリ唾液をつけ乳首の先をハエが止まるような感じでチロチロ、チロチロと舐めてあげます。
彼女は微妙な快感に「ぁぁっ、んんっ、あっ、ぁぁぁぁぁぁぁー」と声を上げています。
次に舌に力を入れ、乳首を上下左右にレロレロと舐めます。
彼女は本格的に快感モードに入り「あああっ、やぁぁん、気持ちいいっ、ああっ、ああああん」と声が一段と大きくなってきます。
乳首を長く舐めてあげると、意外な快感に女の子はかならず喜んでくれることを僕は知ってますので、彼女が想像している以上に長めに舐めてあげます。
彼女は「ふぅ〜ん、凄く気持ちいいっ、おじさまの舌すご〜い」と・・・
「おじさま?」僕は初めて「おじさま」と言われ、複雑な気分になってきました。
しかし、こんなことでめげてはいけないと思い、どんどん舐め続けます。
舌はどんどん下半身へと移っていきますが、残念ながらパンツははいていなかったのでおへその下あたりから足の付け根あたりにチロチロと舌を這わせます。
彼女はそんなところ舐められると思ってなかったのか「恥ずかしい」といいながら手で陰毛を隠そうとしています。
僕は太ももに移り、チロチロチロチロと舐め続けます。
相変わらず彼女は陰毛を隠して、足を閉じていますw
そこでまたいつもの作戦に出ます。
足を閉じたまま膝を立たせて、膝から下を開いてもらい、脛を舐めたり少しずつ内側を舐めていきます。
彼女は息が荒いですが、特に感じる声は出てきてないようです。
膝から下を開いてもらったところから両腕を滑り込ませ膝の内側を顔で割っていきます。
彼女は「やだ、恥ずかしい」といいながら足に力が入ります。
僕がクンニが好きなどと彼女はこの時点で知らないですから無理もありません。
僕はもくもくと太ももの内側をチロチロと舐めながら前へと進んでいきます。
彼女は「ダメッ、やだっ、恥ずかしいよう」と焦って叫んでいます。
落ち着いた彼女はどこへ行ったのか(笑)
僕は決して強引にならないようにお○んこに近づきそうで近づかないを根気よく続けます。
彼女はお○んこを両手で隠しています。
僕は彼女の両足の間にうまく入り込むことができましたので、もう彼女は足を閉じることはできません。
太ももから今度はお○んこを隠している腕の方までチロチロと舐めていきます。
彼女は、僕がお○んこに接近して来たので身構えてるような気がしましたが、すぐにお○んこに触れないので少し安心したのか、何だかくすぐったそうにしています。
そこで、できるだけゆっくりとお○んこに近づいていきます。
お○んこを隠している彼女の手の甲や指をチロチロと舐めていきます。
彼女は「やっ、そこはっ、あっ」と必死で僕の顔を見ていますが、僕は目でニッコリ笑って、何も言わずに彼女の指を唇で挟んで除けようとしますがどうしても無理です。
仕方ないので強引にならないようにそっと彼女の片手をつかみ上へずらします。
彼女は最初力を入れていましたが、僕が強引でなく優しくするのに伴って少しずつ手を除けてくれました。
あと片手は必死で大事なところを隠しています。
僕は陰毛の生え際をチロチロ、チロチロと舐めていきます。
彼女が隠している割れ目の両サイドの陰毛がはみ出てるあたりをチロチロと舐めていきます。
彼女は「ああんっ、やっ、ダメェ、そんなとこ、あっ」と叫びながらまた除けた手が戻ってきますが、その度に優しく除けてあげます。
時間をかけ、彼女をほぐしながら今度は最後の片手をつかみ「優しくするから見せて、お願い」と言い、ゆっくりと退かせます。
最初はまたもや力が入り中々除けてくれませんが、根気よく指の周りとかを舐めながら強引にならないようにしてるとやっと僕の手に任せてくれ、力が抜けました。
次の瞬間、彼女は両手で顔を隠してしまいました。
僕は彼女がビックリしないように、お○んこの周辺から少しずつチロチロ、レロレロと舐めていきます。
割れ目の両サイド、陰毛の中をチロチロ、レロレロと舐めて回します。
彼女はもう必死で恥ずかしさに耐えてるのか「ああんっ、やぁっ、そんなっ、あっ、やぁだぁ」と叫んでいます。
何度か手が戻ってきましたが、僕の顔に指先が当たり「あっ、ごめんなさい」と遠慮して引っ込めまた顔を隠してるあたりが可愛いところです。
とうとう僕の舌はビラビラの横の亀裂のあたりを下から上へ舐めあげます。
彼女は「いやっ、はぁぁぁ、ああっ、やっ、あああっ」と感じてくれています。
きっと彼女は恥ずかしさと気持ちよさとが混合してる状態なのでしょう。
これだけ恥ずかしがってる彼女の膣のあたりをいきなり舐めるのは可哀想だと思い、今回ばかりは後回しにしてあげることにしました。
舌はどんどんクリトリスに近づきますが、もちろん直接は舐めません。
お○んこの亀裂が始まる少し上(クリトリスの少し上)をチロチロとしつこく舐めます。
そしてビラビラ自体をまたチロチロと舐めていきますが、彼女のビラビラはすでにしっとりと湿り気を帯びています。
舌を震わせながら割れ目の間にゆっくりと沈めていきます。
彼女は「あああっ、そんなところ、あっ、汚いです、やっ、ダメッ、やぁぁん、あああっ」と必死で足を閉じようとしたり、ベッドの上へすり上ろうとしますが、僕ががっちりと両足を抱えてますのでそれができませんw
舌は割れ目に沿って下から上へ下から上へチロチロと舐め上げていきます。
膣はまだ舐めていませんが、割れ目の中にある愛液が糸を引きます。
ヌルッとした感触、独特の塩味、お○んこの香りを満喫します。
この香り、味、感触が大好きです。
舌はクリトリスの手前でまた下に戻っていきます。
クリトリスの周辺を、クリトリスだけを避けベトベトに舐めていきます。
彼女は諦めたのか、抵抗が少なくなりました。
そろそろと思い、後回しにしていた膣付近の愛液をいただきますが、きっと抵抗すると思うので改めて両足をしっかりと抱えます。
そして少し彼女の両足を上に持ち上げ、膣が上向くようにし、割れ目を往復してた舌を膣に滑り込ませます。
当然、彼女は驚いたようで「やぁぁぁっ、そこはダメッ、やぁー、いっぱい出てるからダメェッ、汚いっ」と言って身体に力を入れます。
でも、僕はこれが大好きなので、この時だけは力を入れ、彼女の抵抗を阻止しますw
ズルズルッと音を立て素早く彼女の愛液を吸い取ります。
「ダメッ、ダメだってばぁ・・・、あっ、や〜んっ、もう」と少し怒り気味のようですが、僕が膣から口を放すと、ホッとしているのが分かりますw
僕は「クンニの経験が少ないんだなぁ」と内心思いながら「今日は絶対にクンニ好きにさせてやろう」と心に誓いながらクリトリスへと向かいましたw
クリトリスは結構焦らしてあるので、彼女の愛液でヌルヌルになってる僕の唇で彼女のクリトリスのあたりをスリスリとしてみます。
彼女は「あっ、あっ、やっ、ああっ、ううんっ、ああっ、ああっ」と感じ始めます。
僕は舌先にタップリ唾液を付け、彼女のクリトリスに小刻みにチロチロッ、チロチロッ、チロチロッと刺激を与えていきます。
彼女は、予想外の快感に震えるような感じで「やんっ、あああんっ、ああっ、やっ、ああっ、あああっ、気持ちいい」と叫んでいます。
このあともチロチロチロチロチロチロチロチロと長めに舐めれば舐めるほど「ああっ、いやっ、あっ、気持ちいいいっ、ああっ、いいっ、ああん、気持ちいい」と連発するようになってきました。
舌に力を入れ、レロレロッ、レロレロッ、プルプルッ、プルプルッとクリトリスを上下左右にこねくり回します。
彼女はシーツをつかみながら「ああああぁぁぁぁ、気持ちいいっ、あああんっ、ダメェ〜、やぁぁん、いいっ、いいっ、あああああぁぁぁぁ」と大声で喘ぎ始めています。
どれが一番彼女が感じるか、いろんな舐め方を試します。
下から上へクリトリスを軽く引っかけるようにコリッ、コリッ、左右にコリコリッコリコリッ、舌でクリトリスをグリグリとこねてみたり、唇でクリトリスをスリスリと擦ってみたり、舌の腹で上下にズリズリと擦ってみたり、いろいろ試してみます。
彼女は、優しくチロチロチロチロチロチロと舐められたあとに下から上へクリトリスを軽く引っかけるようにコリッ、コリッとされるのが一番感じるようで、それを繰り返します。
しばらくすると彼女に変化が出てきました。
「いやっ、ダメッ、はぁはぁ、ああっ、あああん、気持ちいいっ、はぁはぁ、あっ、気持ちいいっ、ダメッ、いやっ、ああああっ、はぁはぁ、ダメッ、やだっ、いいっ、あっ、ダメッ、ダメッダメッ、やぁだぁ〜、ああああっ、ああああああっ、イッちゃうっ、あああっ、イッちゃうっ、ダメッ、あうっ、イクッ、イク、イク、イッちゃうぅぅ、あああぁぁぁぁぁぁぁぁ」と腰を引いてしまいました。
彼女は「あああっ、ああっ、はぁはぁ、あああっ」とイッたあとも凄い息使いです。
この日ばかりは、僕は彼女の膣の中を感じたくなり、少しだけ生で挿入したくなりました。
すぐに抜くつもりで、もう力の入らない彼女の足を持ち上げ、お○んこについたベトベトの愛液でち○ち○を濡らし、ニュルッと挿入しましたw
彼女は「うっ、ううんっ」と声を出しただけで、中は暖かく凄く気持ちいいです。
少しだけ味あわせてもらい、すぐに抜こうとしました。
と、その時、彼女が僕に抱きついてきました。
僕はまだ生なので、早く抜かねばと焦ります。
彼女が僕の身体に足を回してきました。
内心「ヤバい、このままでは・・・」と焦ります。
少し腰を動かしてると彼女が「おじさまぁ、はぁはぁ、ああっ、おじさまぁ」と叫んでいます。
また「おじさま」などと言われ、僕は急激に興奮が冷めていきます。
内心「これなら射精感もないし大丈夫かなぁ・・・」などと考えながらゆっくり動いているとまた彼女が「おじさまぁ・・はぁはぁ、私を好きになってぇ」と言ったように聞こえました。
一瞬、耳を疑いましたが、しばらくするとまた彼女が「おじさまぁ・・私を好きになってぇ・・あっ、ああっ、いいっ」と腰を動かし始めます。
いくらなんでもこれはマズイと思い「ちょっと待って、着けてないから・・・次は上になって」と言って彼女から離れました。
彼女は「やぁん、辞めないでぇ」と言ってますがそれどころではありません。
僕は仰向けに寝転んで、ゴムを装着し、彼女に上に乗ってくれるように促しました。
彼女は「どうすればいいの?」と困惑しています。
「まず僕を跨いで、そしてゆっくり座ってくれたらいいから」と僕がち○ち○を持ち、そこへ彼女の膣を誘導します。
「もう少し身体起して、そのまま座って体重掛けて」とようやく彼女のお○んこに僕のち○ち○はズブズブッと入っていきました。
最初そんなに変化は無かったのですが、足を前に投げ出させ僕が足を持って動かし始めると急に驚いたように「あああっ、ううっ、あああんっ、あん、あん、あん」と動きに合わせて感じ初めてくれました。
眉間にシワ寄せ、悩ましい顔で尖った乳房を突き出しながら感じてるくれる姿はとてもそそります。
僕はお腹の上で、前後左右上下と自由自在に彼女を動かします。
彼女の髪が乱れ、顔にかかり彼女の吐く息で時折ヒラヒラしているのがいやにエロくて彼女の感じてくれる表情と「ううんっ、あん、あん、やっ、気持ちいいっ、凄〜い、おじさまぁ、ああんっ、いいようっ、ああっ、気持ちいいっ」と言う声で僕は彼女をイカすことができず、あえなく大量の精液をゴムの中に放出してしまいました。
倒れ込み、しばらく余韻に浸ってる彼女にタオルをかけてあげ、抱きしめ、髪を撫でて二人でまどろみます。
しばらくして話を聞くと、過去2人の男性経験しかなく、初体験は高校時代の先生(何ぃ〜?・怒)で、どちらもクンニなどしなかったらしい。
もう一人も怪しいので、ちょっと突っ込んで聞くともう一人も違う先生だったことを白状した(怒×2)
彼女は、同級生なんかに興味はないらしい。
その先生におもちゃを使われ、イッたことはあるそうだがクンニがあんなに気持ちいいとは知らなかったとのこと。
「イクと思ってなかったのに、思わずイッてしまって恥ずかしい。 でも男の人でイッたのは初めてで凄く気持ち良かった」そうだw
その日は、翌日のサークルに間に合えばいいとのことでお泊りすることになり、男はイッてくれた方が嬉しいから恥ずかしがることはないし、クンニは女の子の性感を開発するのにとても効果的で恥ずかしい行為ではないことを再度AV見ながら教えてあげたりしたのでしたw
彼女は「それにしてもエッチ上手いですね、相当遊んでますね」とまた茶目っけタップリに言われ「そんなことないよ、エッチじゃイカなかったでしょ?」と答えると「そんなのイクもんだと思ってないもん」と。
その日は、あと3回戦を交え、彼女はクンニで簡単にイクようになりました。
彼女はクンニの時は言わないのですが、エッチのたびに「おじさまぁ〜、私のこと好きになってぇ〜」と言われ複雑な気分のまま夜が明けたのでした。
その数日後、彼女の誕生日にマンションに招かれ、僕はホールケーキにチョコで「Happy Birthday to ○○プー」などと書いて、花束持参で彼女の19歳のバースデイを祝いに行ったのでした。
その日も彼女のベッドで舐め舐めエッチもし、何度もイッてくれたのですが、僕が本当に驚いたのは帰る時に、なんと部屋のスペアーキーを僕にくれて「いつ来てくれてもいいですよ」と言ってくれたことでした。
おじさんになってからそんな経験はなかったので、心底ビックリしました。
彼女はその後、挿入でもイケるようになり、騎乗位で最高一日に7〜8回イッてくれたこともありました。
それから彼女の一度の浮気はあったものの、彼女が大学を卒業して1年後までの4年間彼女との仲は続きました。
夢のような話ですが、彼女が僕の元々々カノですw
一緒に旅行したり温泉に行ったりと、僕にとってとても素敵な想い出のひとりになりました。
それにしても、近頃の高校の先生は何を考えとるんじゃ?
今でも現役で活躍するプロ野球の選手も輩出している田舎の公立高校ですよ!
教え子の女子生徒に手を出すとはどういうこっちゃ? それも二人も(―_―)!!
今でも思い出すと怒りを感じてしまいます。
えっ? お前もやって? でも、僕は先生じゃないし相手は高校生でもないし・・
あまり変わらんって? え、えらいすんまへんwww

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grandboy at 21:46|PermalinkComments(10)TrackBack(0)実体験 

2008年04月05日

クンニの達人日記34〜新妻さんとの顔面騎乗体験〜5

66cc480d.gif彼女とのデートは、その後、ホテル街から一番最寄りの駅での待ち合わせに変わり、最寄の駅へ送るというまさにエッチだけのデートとなりました。
何となく、割り切りすぎて寂しい気もしますが、男ですからなんとでもなりますw
彼女は相変わらず、キスはさせてくれません。
話せばしっかりしているのに、例によってお○んこを舐め始めると急に甘い声で素早くイッてしまいます。
いつも逢う2日前くらいには連絡があるのに、ある日、彼女が昼前に突然「今日は無理ですか?」とメールが来て、どうしたのだろうと思いながら時間の都合をつけOKの返事をし、逢いにいった時のことです。
何か、いつもと様子が違い、急ぐとも言ってないのに「今日は、シャワー浴びてきたから、胸なんかよりもいきなり舐めて欲しい気分なの」などと、まるで僕をクンニマシーンのように扱おうとしてきたのでした。
「今日はどうしたの?何かあったの?」と聞いても少し不機嫌そうに今から思えばエリカ様ほどではないが(笑)「別に何もないよ」と言う。
僕は、心の中でいたずら心が生まれ「これは絶対なにかあった。 お仕置きをしたら白状するかも」と思い、思いっきり焦らして意地悪してやることにしましたw
ホテルについて服を着たままの彼女をベッドに座らせ「いいよ、じゃぁ、足開いてごらん」と言って、彼女を寝かせ、生足にデニムのミニスカートのまま足を開かせました。
彼女は、戸惑って「えっ、あっ、やぁん、まだ・・・」とか言ってますが、お構いなしです。
スカートをまくりあげ、思いきり足を開かせてパンツの上からお○んこを凝視します。
「やぁん、変な下着つけてるからやぁだぁ〜」とか言っています。
そういえば、彼女の場合いつもシャワー後は下着も着けてないので初めてのパンツの上からの光景ですw
きっと下着を見られると思ってなかったのか、水色系の普通の綿のタイプのパンツで、使用感があります。
これ見よがしのセクシー下着より、普段女の子がつけてる自然なのが一番好きな僕にとっては最高の喜びです。
まずは、お○んこの上から頬ずりし、お○んこ部分に鼻を埋め、深呼吸してお○んこの香りを楽しみます。
次にクリトリス付近を鼻の頭でスリスリ、コリコリしてあげます。
彼女は「ああんっ、なんか刺激的〜、気持ちいいっ」とか言っています。
膣付近も鼻で押してみたり唇で湿り気を確かめたりしてみます。
しばらくすると膣口付近からジンワリと愛液が沁み出てきます。
そのまま脱がさず、今度は焦らすためにも膝とかすねに移動し、いつもより丁寧に舐めまわします。
彼女は焦れながら「やんっ、そんなとこ、いいからっ、あっ」とか言いながら、足をすくめたり引いたりしながら少し感じてるように思われました。
膝の内側を舐めながら、パンツの中央部分を見ると完全に愛液が沁み出てきています。
「パンツに沁みができてるよ」と言うと「だってぇ、あんな風にされたらぁ・・・」と言っています。
僕は「今日は何かあったのかなぁ・・・、濡れ方が凄いよ」と言いながら、焦らすために腿の内側を丁寧にチロチロ舐めていきます。
彼女は「いやん、そんなことないよ、何もないわよっ」と言っています。
いつにもまして、足がピクピクして反応がいいのは期待感の証拠でしょうか。
膝の内側から少し、お○んこの方へ進んだだけで「あっ、ああっ、はぁぁっ」と凄い声のサービスですw
僕は「あっ、そう・・・何もないんだ」と言ってまた太ももの内側だけをチロチロ舐めまわします。
彼女が「脱ごうか?」と聞いてきますが「まだいいよ」と余裕をかましますw
彼女は焦れてきて脱ぎたいのがわかりますw
「ねぇ、今日は早く欲しいの」と大胆な発言がw
パンツの上からもうちょっと遊びたかったのですが、どうにも焦る彼女に急かされ、パンツをお尻の方からスルリと脱がせます。
股布のところを確認すると、やはりネバネバがついています。
彼女に見えるように、クンクン、ペロペロ、クンクンとしてあげて見せつけます。
彼女は「いやぁ、やらしいよう」といいながら苦笑しています。
パンツを脱がせるとお○んこの淫靡な香りが余計に漂ってきます。
でも、なかなかお○んこには近づかないようにチロチロと舐めていきます。
彼女は上半身服を着たままで、スカートは腰にまくれ上がっています。
お○んこ丸出しで大股開きですw
この光景もなかなかエッチでいいものです。
「はぁ、はぁ、ねぇ、何でぇ?ねぇ・・・」と彼女は焦れています。
「お○んこが何で最初から濡れてるか言わないから」と言うと「やぁ〜ん、意地悪〜、あとで言うからぁ」と舐め舐めをおねだりしてきます。
あとで言うと言うので、仕方ないのでゆっくりお○んこにチロチロと近づき始めたときにまだ焦らされてると思った彼女は「やぁぁん、家でオナニーしてたら、はぁ、はぁ、舐めて欲しくなってぇ・・・」と白状し始めました。
「何で朝からオナニーしてたの?」と聞くと「あとで言うからぁ・・・はぁはぁ」と言う彼女が可哀相になってきました。
仕方ないので、陰毛の生え際からだんだん割れ目に向かってチロチロと舌を進めていきます。
彼女はもう期待感で「ああっ、はぁはぁ、ああっ、あああん」とまだ中心は舐めてないのに声が出ています。
ビラビラの両サイドを割れ目の中心をはずしながら、チロチロと舌と唇で舐めていきます。
クリトリスは相変わらず隠れたままで見えませんが、場所は分かっていますので、その近くまで行きかすかに刺激が及ぶようにしてまた遠ざかります。
今度は割れ目の中を舌を震わせながら、下から上へと舐め進めていきます。
彼女は、クリトリスまで到達してないのに、期待感が大きいのか首を左右にふりながら大きな声で「やぁぁん、んんっ、あああっ、はぉ、はぁ、いやんっ、あっ、はぁはぁ、ああっ」と叫んでいます。
クリトリスが隠れてる付近には鼻の頭で少し刺激を与えますが偶然程度にしておき、また下へと下がっていきます。
クリトリスの手前でまた下がっていく舌がもどかしいらしく、僕の頭に手を持ってきて上へ誘導したそうなそぶりです。
可哀相なので、いよいよ舌先にタップリと唾液をつけて尖らせ、クリトリスを包んでいる包皮のあたりに微かにチロチロチロチロチロチロチロと微妙な刺激を与えます。
彼女はそれだけで「あああああん、それっ、いやっ、ああっ、いいっ、そこっ、あああっ、いいっ、あああっ、いやぁ、欲しかったのぉ、ああっ、いやっ」と叫ぶので「いやなら辞めようか?」と少し意地悪しながら、舐めたり止めたりを繰り返します。
それでも、彼女はどんどん上り詰めていきます。
舌に少し力を込め、クリトリスを左右に上下にレロレロと舐めるとすぐに「ああんっ、気持ちいいっ、いやん、ダメッ、あっ、あっ、ダメッ、イッちゃうっ、ああっ、ダメッダメッ、あっ、イクッ、ああっ、やぁぁぁぁぁぁぁぁ」と言いながらまた早くもイッてしまいましたw
いつもながら、お○んこ舐めるとすぐにイッてしまう彼女です。
僕は、ふとここで、彼女に前からしてみようと思ってた顔面騎乗をやってみようと思いました。
回復するのを待ちながら、彼女の上半身を裸にしていきます。
やはり素っ裸で抱き合うのは気持ちのいいものです。
いつもならもう一度同じようにクンニするのですが「今日はもっと○○ちゃんの恥ずかしいところ見たいから、今度は下から舐め舐めするね」と言い、僕が彼女の横に仰向けに寝転がり、彼女に「舐めて欲しいなら、今日は僕の顔を跨いで」と言いました。
彼女はさすがに抵抗があったのでしょう。
「ええぇぇー?それは・・・」と言ったまま戸惑っています。
「何でも経験だよ、はじけたいなら、試してごらん」と言うと困った顔しながらも体を起こし「えっ、どうするの?」と聞いています。
「膝をついて、僕の顔を跨ぐんだよ」と促しながら、恐る恐る彼女が跨ぐのを待ちます。
「こうですかぁ?」とかいいながら、スカートをたくしあげ、僕の顔を「きゃっ、えっ?」とか言いながら跨ぎます。
彼女のお○んこが目の前に迫ります。
でも彼女は遠慮がちに、まだお○んこを僕の顔にはくっつけません。
「そのままじっとしててね」と言い、彼女のクリトリスを不意打ちします。
チロチロチロチロチロとクリトリス付近を舐めると彼女は急にいつもの甘い声になり「ああああっ、やぁぁん、ああんっ」と腰を引き気味に感じ始めました。
「自分の姿、写ってるでしょ?」とベッドの横にあるソファの背中付近にある鏡を指差しました。
彼女はそれを見て「いや〜ん、凄いやらしい、あ〜恥ずかしい〜」と顔に手をあてて恥じらっていますが、眼は鏡に釘付けです。
彼女はまだ、僕の顔に座リ込むほどの勇気はありませんが、濡れた陰毛で僕の鼻は冷たい感触でいい感じです。
そして、僕からは彼女の陰毛越しに綺麗な乳房が彼女のモジモジとした動きと同時に微妙に揺れるのがとてもエッチ心を誘います。
しばらく、いろんな舐め方で攻めますが、ちょっと距離があるので首と舌が疲れてきました。
すると彼女は「いつもの方が感じる、これ自分の姿見るのはすごくエッチだけどあんまり気持ち良くない、いつものがいい」と言いだしました。
そうなることは分かってましたので「じゃぁね、今度はシックスナインの形で跨いでみて」と言いました。
彼女は「ええぇー? 私舐めれないですよ」と言う。
「いいよ、舐めなくても」と反対向きに今度はお尻をこちらに向け跨がせました。
彼女には前に倒れてもらい、白いお尻をプルンとこちらに向けるようにしますw
こうなれば、こっちのもの。
お尻の穴も丸見えです。
もう首を上げずとも、舌は十分お○んこに届きます。
彼女も高さ調節などに気を使わなくとも大丈夫ですw
彼女から「これ、恥ずかしいんですけど」と声が・・・
僕は心の中で「そんなの関係ねぇ」とつぶやき、彼女のバックリ割れた割れ目を後ろから舐め始めます。
まずは、また溢れてる愛液をいただきます。
この角度は、膣に舌が深く入りやすく、愛液はたっぷりいただけます。
先ほど、舐め損ねた、膣の周りをいきなり、ズルズルッ、チュウチュウ、と音を立てて吸います。
彼女は「やっ、やっ、ああっ、ダメェ」と叫んでますが、無視して今度は舌を尖らせ、膣にヌルッと挿入します。
彼女は、いきなり後ろからのことなので、また驚いているようで体を前にズラして逃げようとしていますが、僕がお尻をしっかり抱えてるのでそうはいきませんw
舌でグリグリと膣の中も味わいます。
彼女は「ああん、そんなの、あっ、いやっ、いやっ」と叫んでいますが無視ですw
愛液はいつもの塩味ですが、膣の中は少し酸味があります。
愛液をしっかり味わったあと、ビラビラの両サイドをいつものようにチロチロと亀裂に沿って舌を這わせます。
彼女は、お尻を持ち上げて少し逃げ気味ですが、僕がしっかりお尻を抱え込んで逃げれないようにします。
膣に舌を突っ込むのを辞めると、彼女は僕に乗っかってるだけですので楽なものです。
僕はそのお尻全体を両手で上から抱え込み、クリトリスを外しながらチロチロ、レロレロと舐めまわします。
時々、鼻がお尻の穴のにくっついたりすると、恥ずかしいのか彼女は前にズレようとしてるようですが、動けませんw
彼女のお尻の穴は、なぜか、感じる時に収縮するのが見てて面白い。
そしてお○んこからすると、いつもとは舌の動きが逆にはなるのですが、しばらくすると彼女がお尻を左右に振って、クリトリスに舌をあてようとしてくるのが分かります。
できるだけ、クリトリスに舌が触れないようにするのですが、彼女が上に居るので、今回は外したくても外せず、舌にクリトリスを命中させられそうになってしまいます。
そこで、クリトリスがちょうど舌のあたりに来た時に舌を引っ込めますw
彼女は、物足りなそうに、唇にクリトリスを擦りつけるように動いています。
「ああっ、あああん、えっ、やっ、いいっ、ううっ」と中途半端に感じていますw
彼女のお尻は、クリトリスへの刺激を求めてリズミカルにプルプルッ、プルプルッと左右に動き始めています。
その姿が凄く卑猥なので、彼女に「写ってるの見える?」と言うと彼女はまた自分の姿がミラーに写ってるのに気づき「いやぁぁぁ、恥ずかしいよう、ああっ、でも、ああっ、でも、感じるっ、あっああっ、」と声を出し、自分の姿を見て余計に興奮したのか、動こうとする力が激しくなってきました。
「そんなに激しく動いたら、舐めれないよ」と言うと彼女は落胆したのか「はぁはぁ、だってぇ・・・」と息をはずませながら絶句しています。
動きの止まった彼女のお尻をしっかり抱えこみ、舌を尖らせ、クリトリスの先端に軽くチロチロチロチロチロチロチロと舌を這わせます。
彼女は「やんっ、あああっ、それっ、そこっ、あああっ、これっ、いいっ、いやっ、いいっ、あっ」と新たな快感に凄い感じようです。
僕もその声に興奮し、ち○ち○が勃起するのが分かります。
僕のち○ち○は彼女の眼の前のはずです。
それを見た彼女は、舐めてはくれませんが、なぜか手で僕のち○ち○をしごき始めながら、自分も感じています。
これはすぐイクなと思ってたら案の定、あっと言う間に「いいっ、ああっ、いいっ、ああっ、いやっ、あっ、ダメッ、あああっ、やっ、ダメッ、いやっ、ああっ、ダメダメッ、ああああぁぁ、あああああぁぁぁぁぁ」と身体を痙攣させながらイッてしまいました。
彼女の興奮と同時に僕のち○ち○も痛いほど激しくしごかれ、ちょっと参りましたw
彼女の膣からは、どんどん愛液が流れて出てきました。
そのまま、僕は入れたくなり、僕のち○ち○の横に顔を置いて倒れてる彼女にゴムを渡し、つけてくれるように頼みました。
彼女は、まだ余韻に浸ってる時なのか、辛そうにしながらゴムを着けようとしてくれますがうまくいかないので、彼女に降りてもらい、自分で装着し上に乗ってもらうことにしました。
いつもの騎乗位です。
もう慣れてくれたのか、自分で僕のち○ち○を持ってあてがいすんなりと僕の下腹部へ座ってくれます。
僕のち○ち○は彼女のお○んこ深く、ズブズブと入っていきます。
彼女の一番感じる騎乗位です。
もう言わなくても、僕の顔の横へ両足を投げ出して僕に動かしてもらうのをちょこんと待っているのがとても可愛い。
彼女の両足の膝の裏側あたりを僕が持ち、ゆっくりと動かし始めます。
彼女が好きな動き方はもう分かっています。
最初は前後に、次はぐるぐる回すように、そして途中から上下に軽く打ちつけるように・・・
これを繰り返していきます。
彼女は眉間にしわを寄せながら「ああっ、ううっ、やぁん、うっ、ああっ、あああんっ」といつもと同じようにクンニとは違う感じ方をしてくれます。
時々足から手を離し、彼女のぎこちない動きにまかせながら彼女の乳房をまさぐります。
乳首を手のひらで転がすと、彼女は肩をすぼめるようにして感じてくれます。
彼女は、その姿も鏡で見ています。
また足を持ち、3〜4回、この動き方を繰り返した頃には僕も射精感がこみあげてきます。
また彼女は倒れ込んできました。
痙攣が始まっていましたので、またイッたことはすぐ分かりました。
彼女が疲れてしまわないようにと、僕もその射精感をそのままにゴムの中に大量にぶちまけました。
動きが止まったあとも、彼女は痙攣しています。
その痙攣がまた、僕には快感で、少し楽しみたかったのですが、精液が漏れても困るので、彼女をゆっくり降ろしゴムの処理をしました。
彼女を抱きしめ、彼女が回復するのを待ちます。
彼女はしばらくして、僕が聞く前に話しはじめました。
どうやら、前夜、久しぶりのエッチの途中に旦那さんにパイズリをせがまれたそうで(笑)、少しやってあげたそうなのですが、旦那さんはそれで最後までイキたかったらしくあまりの身勝手さに腹が立ったんだとか。
「ただでさえ、気持ちよくないのに」と怒ってましたw
「私は道具かと思ったら悲しくなって」とエッチは途中中断したとか。
僕は心の中で「道具って、あれっ?僕は?」と思いましたが、まぁ僕は旦那さんでもないし、それでもいいやと思い直し、それは言わずにおきました(笑)
パイズリなんて女の子にとっては気持ちいいはずないだろうってのは想像に難くないですからね。
それで自分だけイカれちゃったら、立つ瀬ないのも分かります。
まぁ、彼女の乳房は魅力的なんで多少は気持ちも分かるけど・・・
もっと満足させてあげれば、彼女も機嫌よくやってはくれると思うんだけどなぁw
少し、聞いてみると旦那さんは顔射とかも当初はしてきたらしく、きっとAVの見過ぎなのだろうと推測できます。
で、今日は朝から悶々としてて、僕の舌の感触を思い出しながら一人エッチをしようとしたけど、どうも満足できず僕に連絡してきたとのことでした。
彼女はその日もスッキリして帰って行きましたが、それから彼女は逢う度に、フェラなしシックスナイン型顔面騎乗と正常位のクンニの両方をねだり、それぞれで一回ずつイッて、そのあと騎乗位で一、二回イッて、スッキリして帰って行くのでしたw
ところが、彼女と最後に逢った時、なぜか突然、顔面騎乗の時に自分がイク寸前に僕のち○ち○をそれまでのように手ではなく口で咥えて中々気持ちいいフェラを披露してくれたのでした。
突然のことに、僕の方がビックリしたのと快感とで、一時舐め舐めを中断して声が出てしまったくらいですw
そして、騎乗位でイッたあと抱きしめてる時にそんなに長くはなかったのですが、初めて彼女から優しいキスをしてくれたのでした。
そのことがとても嬉しくて、これからが楽しみだなぁと思った矢先、連絡が途絶えてしまいました。
あのフェラとキスは何か心境の変化だったのでしょうか・・・
僕とは半年ほどの想い出でしたが、新妻さんを開発した貴重な想い出となりました。
彼女の人生を狂わせないことが優先なので、僕から連絡はしていません。
このブログも読んでくれてるなら、またいつか・・・と期待してしまうのが男の悲しいサガです。

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2008年03月16日

クンニの達人日記33〜新妻さんとのクンニ体験〜5

eed20f7b.gif彼女と知り合ったのは、去年の夏、あるエッチな掲示板でのことでした。
「舐められるのが大好き」という24歳の彼女に僕が「舐めるのが大好き」と答えても、最初は「みんなそう言うんですよ」などと信用してもらえませんでした。
最初は「住んでる地域も同じだよ」ということすら信用してくれませんでした。
具体的な話をしてようやく住んでるところが近いことくらいは信用してくれたようでした。
少しメールを交換しても、あまりにも「舐めるのが好き」というのを信用しないので、僕のブログを紹介しました。
彼女は「もうドキドキだよ!! いっぱい濡れちゃって、自分でしちゃった。 でも、あれ全部本当なの??」と聞いてきました。
「そりゃ、声だとかは正確に表現できてないかもだけど、本人も読む可能性があるから、それぞれの相手の印象とともにできるだけ忠実に表現してるつもりだよ。 外見的なことは少しくらい誇張はあるかな? あれが作り話に思える? 全部実話だよ。」と答えました。
それから、彼女と僕が意気投合するまでにそう時間はかかりませんでした。
僕がおじさんであることを伝えても「その方が安心なの」と・・・
??と思いましたが「私もあんな体験がしてみたいの」という彼女の言葉に、まぁいいっかと思い待ち合わせ場所へ向かいました。
彼女とは、京都市内の地下鉄のある駅の出口付近で待ち合わせしました。
ピンクのTシャツに白いスカートと聞いて、暑いのでエアコン利かした車の中で待っていましたが一向に現れず、30分ほど待ってメールしても返事もないし、スッポンかまされた(関西ですっぽかされたの意味)と諦めて移動しました。
ところがそれからもう30分した頃に「ゴメンなさい、出かけようと思ったら、母親につかまってしまって・・・今からじゃダメですか?」とメールがありました。
慌てて待ち合わせ場所に戻ると彼女が日傘を差して立っていました。
彼女は、周りを見渡し、さっと車のドアを開け「こんにちは、はじめまして〜」と素早く乗ってきました。
ショートカットで、若々しい彼女はとても眩しく魅力的です。
彼女は身をすくめながら「早く車出してください」と周りを気にしています。
急いで車を発進させ、それから改めて雑談です。
助手席の彼女を見ると、胸の形がとてもキレイなのと白いスカートが可愛く、歳甲斐もなくドキドキしてしまいます。
「想像したよりマジメそうですね」とか言われ「そりゃ普段マジメに仕事してるんだからw」と応えると「ホントですかぁ??」と茶目っけたっぷりに返す楽しい女の子ですw
アッケラカンとした彼女に圧倒されながら、南インター付近までドライブしホテルに入りました。
彼女は、初めて会ったと思えないくらい自然に接してくれます。
ホテルに入ってからお互いシャワーを浴びたりしながら雑談してると、何と僕の大学の後輩であることが分かりビックリである。
彼女は理系で僕は文系だから学部は違うが、懐かしい大学の中のこととか話しが弾みとても楽しい。
彼女は、僕が大学の先輩と知り、余計に気を許してくれたのか安心感あふれる表情になってきましたw
母校は私立ですが、話しを聞くと彼女は中学からその学校に通っていたらしく、お互い知ってる店の地主の一族だったりとかなりのお嬢さんのようです。
もっと驚いたのは、1年前に親の勧める相手と結婚したと・・・
今時、そんな女の子も居るんだと驚きました。
出かける時に、義理の母親に「どこ行くの?」とかでつかまったらしく急いでないフリをして遅れたとのこと。
新婚なのに何で?と思いきや・・・
旦那さんとは仲いいし、SEX以外は何にも問題ないと・・・
よく聞いてみると、旦那さんはあまり女性経験のない未熟なタイプらしく、エッチはとても未熟らしい。
彼女もそんなに経験豊富ってわけではないが、自分の中のエッチな部分がどうしても押さえられず、もっともっと開発されたいし、はじけたいとのこと。
彼女曰く24歳という歳はやりたい盛りだそうで、子供ができるまでにはじけたい・・・とのこと。
少し旦那さんに話したが、余計自信を無くす方向へ向かうので、いろいろ考えた結果、仲よくしていく為にも願望を抑えるより、割り切った方がいいという結論に達したとのこと。
僕にはあまり理解不能ですが、それで今回の出会いとなったわけです。
要は、おじさんの方が気持ちも入らないし、恋愛関係にはならないから都合がいいと・・・
僕は心の中で「危ないなぁ・・・」と思いました。
「おじさんでもいろいろ居るから気をつけなよ」と言うと「もちろんメールで話して、この人なら大丈夫って思ったからですよ」と言う。
まぁ相手が喜んでくれるなら、ゴチャゴチャ考えないのが僕のモットーなんでそれ以上はいいとしました。
ともあれ、とても人妻には見えないピチピチの彼女を開発することになった僕は不思議な好奇心でいっぱいでした。
バスタオルを取った彼女の肢体は、とても美しくてビックリです。
特に乳房はグラビアアイドルも顔負けの形をしています。
それとなく褒めると「うん、昔から胸はよく褒められるの。 下着のモデルやらないか?と言われたこともある」とのこと。
でも、彼女はアッケラカンとしているが、期待感でいっぱいなのがよくわかります。
例によって、ギュッと抱きしめ耳に舌を這わせます。
ショートカットなので、耳はとても舐め易く、彼女は「んっ、んっ」と微かな声を出しながら感じてくれてるので調子に乗って耳の穴の中まで舐めてあげましたw
彼女はその時点で身をよじって感じてくれています。
僕は彼女の胸が気になってしようがありませんww
そのままキスをしようとしたら「ゴメンなさい、キスだけは・・・」と言われ、唇はいただけませんでした(>_<)
微妙な心を胸に、うなじ、首筋、鎖骨をチロチロと舌を這わせながら、乳房の近くまで進んでいきます。
彼女は「はあっ、ふぅん、んんっ」と調子よくエッチモードに入ってくれています。
とてもキレイな乳房の麓をチロチロ舐め回し、ツンと張った乳房の頂点には微かに頬が擦れるようにしていきます。
すると案の定、乳首がどんどん硬くなっていきます。
尖ってきた乳首を今度は鼻の頭でコロコロと転がし舌はまだ乳房のふもとをチロチロと舐めていきます。
乳首がコロコロするたびに彼女は「ああっ、ううっ、ああん、はぁぁ、あああん」と感じてくれています。
心なしか肌色の乳輪自体も微かに膨れてきたような気がします。
舌でどんどん乳首に近づき、乳輪の縁くらいまで舐めまわしますが、乳首だけをはずし、焦らしていきます。
頬や鼻で彼女の乳首を擦ります。
今度は、唇で彼女の乳首を横へ押しやり、乳輪の乳首の付け根をチロチロと舐めてあげます。
適度に焦れてるのが分かるので、舌先を尖らせ乳首をチロチロチロと舐めてみます。
小刻みに舌を震わせ乳首の先を刺激し、時には舌を上下左右に震わせ乳首をプルプルと刺激してあげます。
彼女は「やぁん、気持ちいいっ、ああっ、んんっ、やっ、やっ、やっ」と甘い声を上げてくれます。
普段、舌と顔による刺激しかあまり乳房には与えませんが、あまりの形の良さに思わず、手で揉んでしまいましたw
「男の人ってオッパイ好きなんですね」と彼女は言うが、彼女の乳房は特別かもしれない。
でも、乳首をしっかり舐めてあげることで女の子はよく濡れるので、特に長めに舐めてあげます。
彼女は大胆にも「こっちも」と下の方へ行くように指示しますw
焦れてるのが分かるのですが、こちらはもっと焦らしたい。
脇とかを舐めてると「やんっ」とくすぐったがるので一気に下半身へ。
彼女の股間には簡単に滑りこめました。
彼女のお○んこは、薄めの陰毛ですので、割れ目はハッキリと見えます。
肌色の綺麗な割れ目がヌラヌラと光る液体にまみれてるのが見えます。
太ももの内側を舐めながらどんどんお○んこに近づいていきますが、舐めると思わせてまた反対の太ももへと移っていきます。
彼女は「ああっ、ああっ、ああっ・・・や〜ん」と言って、早く舐めて欲しそうですが、そこは焦らします。
お○んこの匂いを嗅ぎますが、ほとんど無臭です。
いつもの淫靡な香りがせず少しもの足らない感じです。
陰毛の生え際くらいからチロチロと舐めていき、まだまだこれからと思わせながら、いきなりまんぐり返しにし、膣から溢れ出た愛液をいただきます。
彼女はお○んこを全然舐めてもらってないのに、いきなり膣に舌が入ってきて周りを舐められてやはりちょっと動揺したようで「ええっ、やぁん、だめぇ」といい、少し暴れましたがガッチリ押さえて舐めつくします。
ズルズルッ、チュパッと吸い尽すと「やぁぁん、いやらしいよう」と叫んでいます。
やっといつものお○んこの香りがただよいます。
舌の上にはしっかりと塩味のとろみがかった液体が乗り、おいしくいただきました。
まんぐり返しを開放し、また陰毛の方へ戻ります。
彼女はしっかり足を開いてくれていますので、とても舐め易いです。
小さめのビラビラの側面を下から上へチロチロと舐め上げていきいます。
彼女は期待感から「あっ、ああっ、あああっ、んっ、あああっ」と叫んでいます。
舌の横と鼻の頭で、時々、偶然を装いクリトリス付近を刺激します。
彼女のクリトリスはその時点では目視できません。
少しずつビラビラを唇で開いていき、割れ目の中央にも舌を這わせます。
下から上へ丁寧にチロチロと舌を震わせながら舐め上げていきます。
クリトリスのありそうな付近の手前で止めます。
彼女のクリトリスは包皮につつまれたタイプのようで、なかなか出てきません。
膣から溢れる愛液を舌ですくい、ビラビラやクリトリスの近くに塗ります。
クリトリスが向き出てくるかもしれないので、さんざん焦らしながらお○んこ全体をベトベトに舐めてあげます。
彼女は「ああん、やぁん、やぁん」とさけびながら自分でクリトリスをさわろうとしますのでその手を僕がつかんで触らせません。
すると「ねぇ、お願い、早くぅ」といいます。
「何を」と聞くと「意地悪ぅ〜、早く舐めてぇ」と言うので「いっぱい舐めてるよ」と答えると「そうじゃなくて、早く・・・」と言って手を動かそうとしますが僕が押さえているので動かせません。
「どうして欲しいの?」と聞くと「いやぁぁ、焦らさないで、お願い、もう待てないの」と泣きそうな声を出しています。
すると膣からはどんどん愛液が出てきて、また下の方へ流れ始めているのが見えます。
それでも、その愛液を舐めたり、クリトリスの周辺をくるくる舐めまわしていると、彼女は「お願いっ、もう待てないの、焦らさないで、お願い〜」と叫ぶのでそろそろだなと思いクリトリス付近に唇をあてがい少し包皮が剥けないかを試しがてらクリトリスを探してみます。
残念ながら、クリトリスは出てきませんが、この時点で彼女は「あっ、ああっ、そこっ、あああっ、ああっ」と歓喜の声を上げています。
そこで舌にタップリ唾液を付け、左右のビラビラが合わさったクリトリスの付近をかすかにチロチロ舐めで刺激してみることにしました。
彼女は「ああっ、ああっ、きもちいいっ、あああっ、いいっ、それっ、ああっ、いいっ」と感じ始めてくれました。
命中だったようです。
舐めたり止めたりはほどほどにし、彼女はクリトリスが剥き出てないタイプなので舌先で上下左右にレロレロと高速で振動を与えてあげることにしました。
彼女はとてもそれがツボだったみたいで「やぁぁ、気持ちいっ、ああああああっ、それっ、いやっ、あああっ、気持ちいっ、ああっ、いやっ、ああっ、すご〜い、ああっ、気持ちいいっ」とどんどん上りつめていきます。
もしかしたら、もうイッてしまうのでは??と思いながら舐めてるとあっと言う間に「ああっ、ダメッ、やんっ、ああっ、気持ちいいっ、あっ、いやっ、イッちゃう、あっ、イクッ」と言いだしたので、あまりにも早いので、まだイカせてはもったいないと思い、舐めるのを止めました。
すると彼女は「あっ、辞めないでっ、お願いっ、イキたいのっ、やぁん」と叫び出したので「しょうがないなぁ」と言いながら、とりあえずイカせてあげることにし、もう一度レロレロ舐めを開始しました。
彼女はすぐに「ああっ、それっ、いいっ、ああっ、イクッ、あっ、やっ、イッちゃうっ、あああっ、ダメェェェェ、いやああああああああぁぁぁぁぁ」とあっというまにお腹を痙攣させながらイッてしまいました。
ぐったりした彼女に、仕方なく僕はゴムを着け正常位で挿入します。
彼女は、何の抵抗もなくあそこもヌルヌルなのですんなりと入りました。
力ない彼女の足を持ち上げ、しばらく動いていましたが、彼女は「んっ、んっ、んっ」としか反応がありません。
キレイな乳房が揺れるのだけが、僕の欲情を掻きたててくれます。
彼女からようやく「あっ、あんっ、あんっ」という声が出てきたので「上になって」と言うとコクリとうなずき、けだるそうに身体を起こし、またがってくれたかと思うと「ここで座ればいいの?」と言うので僕がち○ち○を持ちその上に座ってもらいました。
「体重をかけて足を前に投げ出して」というと素直に従ってくれます。
すると、僕のち○ち○は彼女のお○んこ奥深くズブズブと入っていきます。
彼女が顔をゆがめます。
「痛くない?」と聞くと、コクリとうなずくので安心して僕が彼女の足を持って動かします。
グイグイと突きあげ、彼女を僕の下半身の上で前後左右に動かします。
彼女の反応が変わってきました「んんんっ、あああっ、ああんっ、ああんっ、はぁぁぁぁっ」とクンニとは違う反応なのでちょっと心配し止まってみました。
「大丈夫?痛くない?」と聞くと「うん、大丈夫、気持ちいいょ」と言うので安心してまた動かしました。
「ああんっ、ああんっ、ああんっ」と感じていた彼女が、しばらくすると前に倒れ込んでくるのでまた止めてみると、彼女が僕の上で微かに痙攣してるようです。
「大丈夫?」ときくと「大丈夫」としか答えない。
また動かすと彼女は、一旦起き上ったかと思いきやまた倒れ込んで「あああんっ、あああんっ、うんっ、うっ、はぁっ、ああっ、はぁぁぁぁ」と声を出しています。
止めてみると相変わらず痙攣しています。
早くイッてあげた方がよさそうに思い、ちょっと射精感を自分でも煽り、しばらくして「イッちゃうよ」というと彼女はうんうんという感じでうなずくので、少し激しく彼女の中で暴れました。
彼女は倒れ込んだまま「ひゃああんっ、ああんっ、うううっ、やぁん、ああんっ、ああああっ、ううっ」と叫んでいます。
僕はゴムの中に大量に精液をぶちまけてしまいました。
動きを止めると彼女は倒れたまま、息が荒く、また1〜2秒の間隔で微かに痙攣しています。
彼女は降りようともせず動きません。
心なしか、膣がピクッピクッとしているのが僕のイッてしまったち○ち○にも伝わり心地よいw
「大丈夫?痛かった?」と聞いても返事がありません。
「漏れちゃうといけないから、ちょっと抜くね」と言って、ティッシュを取ると彼女は転げるように僕の上から滑り降りて横向けになったまま肩で息をしています。
ゴムの処理が終わったあと、彼女を抱きしめ、バスタオルを体にかけてあげ、キスはできないので髪を撫でながら「ゴメンね、騎乗位はちょっとハードだったかな?」と言うと首を横に振っただけで力なく抱きついてくるだけです。
僕は心配になって「悪いことしたのかな?」と心の中で少し後悔していました。
彼女の息が回復するのをまって謝ろうと思っていました。
しばらくして彼女が顔をあげ「う〜、何度もイッちゃった〜、もうダメ」と言いました。
そこであの痙攣は、イッたあとの痙攣だということを理解しました。
「えぇ〜? イッたんなら言ってくれればいいのに。それならもっと早くイッてあげれたと思うのに」と言うと、首を横に振るだけです。
彼女が回復するには、それからまだしばらく時間がかかりました。
あとで彼女は「イキやすい体質だとは思ってたけど、こんなに連続でイッたの初めて。クンニも騎乗位も凄い気持ちよかったけどイキ過ぎて疲れちゃった」とのことw
「僕はエッチより舐め舐めの方が得意だから、今日はもっと舐め舐めでイカせてあげたかったのに」というと「次回はもっともっと舐めてイカせて」ということで、何とその日はそれで打ち止めとなってしまいました(>_<)
得意の舐め舐めではなく、エッチでそんなにイッてくれるなんて(苦笑)
後日、彼女はメールで「あのブログでの出来事を自分が経験するなんてリアルすぎて複雑よ(笑)」とコメントくれました。
それから彼女は、自分がエッチしたくなると連絡が来るようになりました。
要領が分かりましたので、それからは逢う度にクンニで2〜3回、騎乗位で1〜2回はイッてくれます。
彼女は、クリトリスを舐め始めると必ずすぐにイッてしまいます。
その時の声が可愛くて興奮してしまいます。
普通に話す時は結構しっかりした感じなのに、お○んこを舐められるとすぐに甘い声で「いやっ、ああっ、それっ、いいっ、ああっ、いやっ、ああっ、気持ちいいっ、ああんっ、いやっ、あっ、ダメッ、あっ、いやっ、イクッ、あっ、いやっ、イッちゃうっ、いやぁぁぁぁ、あああっ、ダメェェェェ、いやああああああああぁぁぁぁぁ」とイッてしまいます。
「いやっ」って言葉をよく使うので、時々「いやなら辞めようか?」とストップするとお尻を振りながら「意地悪〜、辞めないで〜」と叫ぶのがとてもエッチ心をそそる可愛い新妻さんですw
そんなエッチな彼女に、顔面騎乗を教えたら、これもお気に入りで必ずおねだりされるようになりましたw
スッキリして帰って行く彼女を見て、いつも複雑な心境にならざるを得ませんでしたw
彼女との顔面騎乗位のことは、機会があればまた別に書こうかと思いますw
彼女とは10回前後会いましたが、新婚さんなので僕からは連絡しません。
その彼女からは年末以来連絡がありません。
事情は分かりませんが、彼女なりの幸せをつかんでくれればいいなと思っていますw

【ポイント5倍】◆便の達人◆★宝くじプレゼント★

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grandboy at 09:58|PermalinkComments(7)TrackBack(0)実体験 

2008年03月07日

クンニの達人日記32〜まさかの騎乗位で乱れちゃった初々しい人妻さん〜5

17f57dd6.gifお待たせしました。 久しぶりの投稿です。
僕のブログを見て、31歳の彼女が最初にメールをくれたのは、夫婦関係の相談でした。
旦那さんが淡泊で、月に1回くらいなのにほとんど前戯をしてくれず、してくれても申し訳程度に胸を揉んで、少し指で触って唾をつけてすぐに入れられて・・・
勝手に動いて、こっちが盛り上がる前に終わってしまうと。
当然イッた経験もなく、その割に年々自分の性欲が増してくる状態で、悶々と一人エッチをして初めてイッた自分が悲しくなったとのことでした。
もっと感じるエッチもしたいし、回数も足りないのが本音で、それとなく誘っても必ずはぐらかされてしまうらしい。
僕のアドバイス「旦那さんが求めた時に断ってみて」で、一度はうまく行きかけたのだが、やはりすぐ元通りに・・・
もう何年もそんな状態で、その話をするだけでも勇気が要るのに、やっとの思いで話しても自分の気持ちは伝わらないので悩んでたのに、最近ひょんなことから職場に女の影があることも知ってしまったという。
外で遊んだりする不真面目な旦那じゃないと思ってたから我慢してきたけど、もう限界だと。
「このまま女の喜びを得られず歳とるのは悲しいし、我慢してる自分が悲しくなってきた」と言い始め、そのうちとうとう「本当にあんな丁寧な愛撫してくれる男性が居るなんて信じられない」という話になり・・・
「もしあれが本当ならもし達人さんさえ良かったら体験してみたい」ということに話が変わっていきました。
それからが大変で「私は若くないし、いつも若い女の子の相手してる達人さんに、ガッカリされたら辛い」とか言い出し、彼女は気持ち良さそうな愛撫に対する好奇心と一度も浮気をしたことがない抵抗感や自らのコンプレックスとの葛藤から悩むばかりでした。
僕は、おじさんだからコンプレックスなど気にしなくていいのに(+_+)
ようやく一ヶ月がかりくらいでやっと決心したかと思うと「エッチすること前提で男の人と逢うこと自体があり得ない」などとまた悩み始めるので、僕も可哀相になってきてある提案をしたのでした。
「じゃぁ、このまま舐め舐め体験を諦めたらきっと○○さんも後悔すると思うから、挿入は○○さんが望まなかったらしないということでどう?」と。
それが決定打だったのかほどなくしてとうとう逢う決心をしてくれました。
これぐらい慎重な女性なら、ある意味こちらも安心でもあるわけで「まぁ入れなくてもいっか・・・」って感じですw
真夏の暑い日に、関西のある私鉄の駅前で待ち合わせしました。
自分では「太めだから」と言っていましたが、想像通りNo Problem!でした。
彼女は車の外からこちらを覗き込んで、なかなか乗ろうとしません。
助手席の窓を開け「こんにちは、はじめまして」と声をかけ、笑顔を見せてあげると覚悟決めたのか「失礼します」と小さな声で乗り込んできました。
丸顔で、少し年齢より下に見えるので「思ってたよりずっと可愛いねぇ」と言うと「そんなことないです」と必死で否定するあたりがまだ初々しい感じです。
もうガチガチに緊張して、顔が上気してるのが分かってしまいます。
そのまま、車を動かさず、お話します。
「緊張してる?」と聞くと「あっ、はいっ、もう心臓バクバクです」と言いながら前を見つめ、あまりこっちを見ようとしません。
「そらそうだよね、でもその緊張感がまたいいんだよね」とか言いながら、少しほぐすようにお話してあげます。
しばらく、逢うまでの経緯を振り返りながらお話して「大丈夫?逃げるなら今が最後のチャンスだよ」となどと言ってあげると初めて少し笑みが生まれ「優しいんですね。 大丈夫ですよ」というので車を出しました。
「何か、銀行の窓口とかに居そうな感じだね」と言うと、「私、独身時代某銀行の窓口に居ました」と、思わずビンゴでビックリしましたw
「僕、大きいからビックリしたでしょう?」というと「あ、はい。 でも聞いてましたから」とあくまで敬語でガチガチです。
しばらく雑談しながら、国道から見える奈良市内?の可愛い外観のホテルに入りました。
「ラブホなんか何年ぶりだろう」なんて言う彼女と、ソファに座って、一緒にTV見ながらさらにほぐれて貰うためにおしゃべりし、しばらくしてゆっくり肩に手を回して、軽く抱きよせました。
緊張してるのか顔をあげてくれないのでキスはできません。
可哀相なので、頭にキスをして、シャワーを促しました。
彼女は小さく頷き、行こうとしますがバッグを置きっぱなしです。
今日が初浮気とのことですが、心配になって「あのね、初対面の時はバッグとか置いて行っちゃダメだよ。こんなこと言うくらいだから僕は大丈夫だけど」と教えてあげましたw
彼女は戸惑いながらも、バッグを持ってバスルームへと消えて行きました。
人妻さんとは言え、とても初々しい彼女の緊張が可哀相で、早く安心してもらいたい一心でした。
それもあり、特別ではあるけれど、事前メールでの約束通り、望まれないかぎり挿入はしないでおこうと心に決めていました。
彼女はタオルを上手に巻いてシャワーから出てきました。
僕がシャワーのため、バスルームに行くとバッグが置いたままです(苦笑)
慣れてないのがよく分かりますが、本当に無防備で危なさこの上ないです。
しつこく言うのも嫌なので、そのままにしておき僕もシャワーを浴びました。
出てくると、チョコンとソファに座ってTVを見ています。
僕は先にベッドに入り「TVのリモコン持って、こっちへおいでよ」と彼女を誘いました。
彼女は、一瞬固まったかのように見えましたが、何かを決心したようにベッドの方にやってきました。
TVのスイッチを切り、腕枕でしばらく身体に入った力が抜けるようにお話タイムです。
エッチ経験の話を中心に雑談をしたあと、まず彼女の方を向いて彼女をギュッと抱きしめました。
彼女は、少し肉付きもよくとても抱き心地がいいです。
でも、彼女の体は緊張でガチガチです。
「○○さんが嫌がることは何もしないから、安心してまかせてね」というと黙って小さくうなずき、少し体の力を抜いてくれたようでした。
もう一度身体をくっつけるように抱きしめると「はぁぁぁぁ」と少し色っぽい声が出てきます。
髪を撫でながら、今日はいっぱい気持よくしてあげようねと耳元で囁きます。
彼女は肩をすくめながら、小さい声で「お願いします」と言う。
まるで、経験の少ない女の子のようで調子狂いますw
そのまま耳に舌先を這わせます。
チロチロチロチロと舐めながら息を吹きかけます。
彼女は「うっ、あっ、ううん、あん」と色っぽい声を出してくれます。
くすぐったがらないところがやはり人妻さんなのか・・・
耳の穴の中まで舌を入れてあげたり、軽く吸ってあげたり、軽く息を吹きかけたり、語りかけたり・・・
彼女は体もモジモジさせ始めています。
首筋、うなじと舐めながら、彼女の表情を見ると眼を閉じ、口も微かに開いていますのでゆっくり近づいて軽くキスをしてみました。
抵抗がないので、少しずつ唇を吸います。
彼女は普通にキスに応じてくれ、可愛い舌をチロチロと出してくれますので、それを吸ってあげます。
彼女はこの段階でも「うんっ、んんっ、うっ」と口が塞がれてるのでこもった声で感じてるようでしたが、完全にエッチモードに入ってくれたようで、また反対の耳を舐めたり、うなじから首筋と舌を這わせていきます。
彼女は「はぁっ、あっ、うんっ、ああっ」と順調に色っぽい声を出してくれます。
バスタオルをはがすと「私、太ってる割にはペチャパイなの」と言っていた乳房が出てきました。
確かにそんなに大きくはないですが、そのせいもあってか仰向きに寝てる割りに、円錐形の乳房がキュッと尖ったように上を向いています。
全体に肉付きがいいせいか、乳房周辺に頬ずりをしてみるととても柔らかくて気持ちいい。
例によって、周辺のあたりからチロチロと舐めながら乳首の近くへと近づいていきます。
頬で乳首に触れてみると「んんんっ」と色っぽい声を出します。
鼻の頭と頬でコロコロと乳首を弄んであげると「あっ、はぁっ、ああんっ、ふうんっ、うん」と気持ちいいのか、声が変わってきました。
感度のいい乳首に触れるたびに、乳房は大きさじゃないとつくづく思う瞬間でもあります。
乳首を充分じらしたあとに、舌先でチロチロ、レロレロ、プルプル、コロコロといろんな舐め方で乳首を前後左右に持て遊んであげます。
彼女は「あああんっ、あっ、やんっ、はぁぁぁっ、いいっ、ああっ、気持ちいい」と充分な感度です。
こんな感度のいい奥さんを適当にしか相手しない旦那さんは惜しいことしてるなって印象でした。
乳首は硬くなったり柔らかくなったりしています。
チロチロ舐めながら、乳房から脇へ、脇からお腹へとどんどん下半身へと移動していきます。
彼女は「はぅ〜ん、あっ、やっ、ふぅ〜ん」と感じてるのかくすぐったがってるのか分からない声を出しています。
彼女は僕の好みをブログで読んでくれてたのか、普段履いてるような明るい目のベージュ色の綿のパンツをはいてくれています。
ピタッと閉じたままの足はそのままにお○んこのあたりを行ったり来たりして、パンツの上からお○んこの香りを楽しみます。
脚の付け根と、太ももとチロチロと舐めながら膝を立ててもらい、少しずつ足を開いて間に入っていきます。
嬉しいことに、パンツの股布のあたりに小さなシミが見えます。
僕はとても嬉しくなり、パンツの上から濡れた部分を鼻の頭でツンツンしたり、鼻の頭で割れ目にそってスリスリしてあげたりします。
彼女は、クリトリス付近を擦る度に「ああん、ふう〜ん、ああっ、うん」と感じてくれています。
パンツの上からお○んこ部分に顔をうずめて深呼吸してみたりします。
だんだんシミが大きくなってきましたw
外にしみ出すように唇で押したり鼻の頭で、割れ目やビラビラの形が分かるくらいにパンツの布を押しこんであげます。
彼女は「や〜ん、それいやらしい」と叫んでますが、無視ですw
いよいよパンツを脱がす、男にとって嬉しい瞬間です。
お尻の方から指をかけ、両手でスルリと脱がしていきます。
パンツが最後にお○んこの部分にくっついて剥がれる瞬間を見たくてゆっくり脱がします。
僕がじっくり見てるので、彼女は「恥ずかしい」と叫んでいます。
狙った通り、パンツが割れ目から剥がれる瞬間に愛液が糸を引きます。
「ああー、糸引いてるぅ」と言うと「やーん、恥ずかしい」と叫んでいますがここまで来ればもうどうすることもできませんw
脱がしたパンツを片足に残し、いつものように股布の部分を彼女に見せるようにして「こんなに濡れてるよ」と言い、ピチャピチャ、ズルズルと舐めます。
彼女は「だってぇ・・・キャー、やめてー」と言っています。
さて、今度は太ももの内側からチロチロ舐めながらお○んこに近づいては、反対の太ももの内側に移ったりしながら焦らしていきます。
彼女のお○んこは陰毛に隠れていますが、亀裂はヌラヌラと濡れてよく見えます。
陰毛に鼻を埋めて深呼吸し、お○んこ独特のいい匂いを嗅ぎます。
彼女は、すでに息が荒く「はぁっ、はぁっ、ああっ、はぁっ、ああん」と期待感でいっぱいの声を出しています。
陰毛の生え際をチロチロと舐めながら焦らしていきます。
頬がビラビラにふれると愛液が糸を引きます。
とてもいい香りなので、まず愛液をいただくことに。
少し両足を持ち上げ、膣を上に向け、溢れ出てるヌルヌルの液体をすすります。
ズルズルッ、チュウチュウと音を立てて舐め取ります。
舌の上にトロッとした独特の塩味の愛液が乗り、おいしいです。
彼女はやはり「やだっ、ああっ、そんなとこ、あっ、恥ずかしい、やめてやめて〜」と叫んで足を動かしますが、ここはガッチリと押さえて、すべてをいただきます。
彼女は恥ずかしがっていますが「その恥じらいも感じる前兆だよ」などと言いながら今度はビラビラの外側の溝をチロチロ舐めながらクリトリスへ近づいていきます。
彼女はすぐにエッチモードに戻り「ああん、ああっ、ふう〜ん、ああっ」と感じはじめています。
クリトリスに近づくも直接はなかなか触れないようにします。
舌の側面や、鼻の頭が時々クリトリスに触れます。
彼女は「やんっ、あっ、あああ」と期待と落胆の混じったような声を出しています。
クリトリスを中心に回りをべとべとに舐めて行きます。
今度は膣に戻って、再度出てきた愛液をいただきながら割れ目の中央に舌を這わせ、下から上へと舐め上げていきます。
彼女は快感なのか、足を広げたり閉じそうになったりしています。
彼女の心地よい声を聞きながら、またクリトリスの近くで寸止めします。
彼女から「何で、そんなにやらしく舐めれるの? 感じちゃうよう」との声w
僕は「まだこれからだよ」と言い、クリトリスの周りにまつわりつくように舌を這わせます。
でも、クリトリスに強い刺激はまだ与えません。
彼女は、もう両足を上下に動かし、ちょっとでもクリトリスが僕の舌に当たるように懸命なのがよく分かります。
僕は舌を大きく出し、クリトリスにピタッとあてました。
彼女は一瞬、足の動きを止めましたが、僕が動かないのでまた動かしだしました。
彼女は「ああっ、ああん、やぁぁぁ、ねぇ、ああっ、やっ、ねぇ・・・」と何かをせがんでるようです。
仕方なく、舌をクリトリスにつけたり離したりします。
でも、彼女はその刺激では足りないのか泣きそうな声を出しています。
仕方ないので「ちゃんと足を開いてごらん。でないと舐めれないよ」と少し意地悪を言うと、彼女は懸命に足を開きます。
舌の先にタップリ唾液をつけて、クリトリスの先端に微かに触れます。
彼女は一瞬息が止まったように「あっ・・・」と言ったまま足も動きません。
舌を離すと彼女は「やぁぁぁん、ねぇ・・・」と言うので「どうしたの?」と聞くと、かすれるような小さな声で「お願い、焦らさないでぇ・・・」と言う。
舐めて欲しいんだなというのが凄く分かる声だったので今度は舌の先で、チロチロチロチロとクリトリスの先を舐めてみました。
彼女は「あああっ、いいっ、ああっ、いいっ」と気持ち良さそうです。
舐めたり止めたりを繰り返しながら、彼女の反応を見ていきます。
あまりに気持ちよさそうなので、しばらく舐め続けてあげます。
チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ・・・・
彼女は「ああっ、ああっ、いやっ、ああっ、気持ちいいっ、あっ、やっ、はぁぁぁぁ」と歓喜の声をあげています。
今度は舌を左右にふるわせ、レロレロと少し刺激を強めにします。
彼女は「ああん、ああん、それっ、ああん、気持ちいいっ、あああっ」と絶好調ですw
どれが一番彼女の好みなのかを探るために、舌で下から上へコリッコリッと舐め上げてみたり、唇でクリトリスをスリスリしてあげたり、舌の腹でズリズリしてあげたり、舌でプルンプルンとクリトリスを上下左右に弄ってあげたりしてると気づくと膣からはどんどん愛液が流れ出てるので、それをまた唇でお○んこ全体に塗ってクリトリスに戻ります。
割れ目に口と鼻を埋めて左右に首を振り、クリトリスを鼻でプルプルとしてあげます。
彼女は「やっ、そんなっ、ああっ、やっ、あっ、気持ちいいっ」と叫んでいます。
こんなことをあれこれ30分ほど続けてると、自然と彼女も昇り詰めてきます。
硬くなったクリトリスを唇で軽く吸い、唇の間から舌を出してレロレロと舐めてると彼女の声が変わり始めました。
「あああん、そこっ、気持ちいいっ、あああっ、それっ、ああっ、やっ、ああっ、そこいいっ、ああっ、やぁぁっ」と叫びながら両足が閉じてきますw
感じてくれてるのは凄くわかりますが、僕の顔が挟まり後へ押しやられるため、唇がクリトリスから離れそうになります。
懸命に彼女の両足の力に逆らってクリトリスに吸いついていますが、結局足の力に負け、唇が離れてしまい、舌も・・・
しかたなくちょっとお仕置きで、舐めるのをストップします。
彼女は「ああん、はぁ、はぁ、はぁ、ううん、はぁ、はぁ」と中断が不満そうです。
「足閉じちゃ舐めれないよ」と僕が言って初めて気がついたのか「あっ、だって〜、ゴメンなさい、はぁ、はぁ、閉じないようにするから、はぁ、はぁ」とか言っています。
彼女が可愛くなり、今度は少し両足を上げ気味に抱え、お○んこを少し上に向け、万一足が閉じても舐め易いようにして彼女が一番感じた舐め方、クリトリスに軽く吸いつき、唇の間から舌を出してのレロレロ攻撃を開始しました。
彼女は、また「ああんっ、あっ、それっ、あっ、そこっ、あっ、いいっ、ああっ、もっと、ああっ、いいっ、それっ、ああっ、いいっ、あっ、ダメッ、やだっ、あああっ、ダメダメッ、あっ、イッちゃう、あっ、いやっ、ああっ、ダメッ、イッちゃう、やだっ、やだっ、あああぁぁ、いやっ、いやぁぁぁぁぁぁ」と叫び、我慢してるのは分かるのですが、また両足を閉じ気味にして身体全体をブルッと震わせたかと思うと思いきり腰を引いてしまいました。
彼女が男での初イキを経験した瞬間でした。
彼女が望まなければ、挿入はしない約束でしたので、枕もとへ上がり彼女を抱きしめます。
彼女は眼を瞑ったまま、大きく体で息をしています。
ギュッと抱きしめ、髪を撫でてあげます。
数十秒くらいした時でしょうか、彼女が「入れて欲しいです」と小さな声で言います。
「えっ、いいの?」と聞くともう声にならないような微かな声で「ハィ」とうなずくだけです。
それなら・・・と思いきや、入れる期待感が無かったせいで、僕の情けないち○ち○は元気がない。
彼女がイク瞬間は、彼女の乱れ方を見てギンギンで、我慢汁もいっぱい出てるのに・・・
この歳になると、一瞬諦めただけで萎えるというこの悲しさ(;_;)
その数十秒の諦めが・・・ 情けないw
正常位で入れようとしたのに、どうにも入らない(>_<)
「入れたらダメだと思ってたから・・・」と言い訳する僕に、彼女は遠慮がちに自分の口を指さして何かを言いたそうな顔をしています。
まるで初々しい女の子ですw
僕は「ホント、いいの? そりゃ嬉しいけど・・・」と言うと、そこは人妻さん、さっと足元に回ったかと思うと僕の情けないち○ち○を手で優しく持ち、パクッと咥えて舐め初めてくれました。
「我慢汁が凄いんですけど・・・」とか言いながらティッシュで拭きなおしてまた舐めてくれました。
舐め方はさすがに上手い。
みるみる元気になった僕は、そのままだとイッてしまうと思い「上に乗ってくれる?」と聞くと、微かに頷きゴムをつけるのを手伝ってくれました。
彼女は「重いですよ」と言うがそんなの平気です。
彼女のお○んこはいっぱい濡れてたのもあって、ニュルッとすぐに奥まで入りました。
彼女はその瞬間「ああっ、はう〜」と気持ち良さそうな顔をしましたが、僕の得意な騎乗位に持ち込むために足を前に出してもらい、体重をかけてもらった瞬間、より深くち○ち○が突き刺さります。
彼女は「うっ、はうん〜」と言ったまま眉間にシワを寄せ、何かに耐えるような顔をしています。
僕が彼女の両足を持ってゆっくり動かし始めると、関を切ったように「あああっ、ううっ、ああん、はぁぁぁ・・・あっ、気持ちいいっ、あああん、これねっ、ああっ、こんなの欲しかったの、あっ、ああっ、やぁぁん、ああっ」と叫びはじめました。
調子に乗って、僕は彼女をグイグイ動かします。
彼女はとうとう髪を振り乱して感じ始めました。
「あああん、やぁぁん、これ気持ちいいっ、やん、あああっ、これいいっ」とご満悦です。
彼女が自分でも動こうとするのが分かるので、こちらの動きを止めてみます。
彼女は腰を前後にクイックイッと動かし、エッチな動き方で感じ始めています。
その前後の動きがとても卑猥な上に、奥の方で先っぽがコリッコリッと何かに当たり、気持ちいい。
僕の射精感がこみあげてきます。
「ダメダメダメ」と言い、動きを止めようとするのに、彼女は止まりません。
彼女は「ああん、気持ちいいの〜」と言いながら、クイックイッと腰を振りながら感じています。
僕はたまらず、また彼女の足を持ってグイグイと動かすと間もなくゴムの中にドクドクとぶちまけてしまいました。
やっぱり、女性が感じてくれるとどうしても長持ちしないのが悔しい。
もしかしてもうちょっと持ったら彼女は騎乗位でもイケたかもしれないなどと思いながら「ゴメンね、イッちゃった。 持たなくてゴメン・・・ ○○さん、動き方エッチだからw」と言い訳しました。
彼女も「はぁ、はぁ」と息も荒く、倒れ込みながら「ううん、いいの。 さっきイッたし、凄く気持ちよかったから」と言ってくれました。
落ち着いてから腕枕でいろいろ話を聞くと「こんなに丁寧に愛撫してくれるなんて信じられない。相手によってこんなにもエッチが違うなんて・・・私今まで何してたんだろう・・・クンニでイクッて気持いいんですね」とおほめいただきました。
休憩後に「もう一度、あの騎乗位がしてみたい」とのことで、軽く舐め舐めして濡らしてあげたあとにまたお口で手伝っていただき上に乗ってもらいました。
今度は、僕が動かしてあげる以外に自分で前後にクイックイッと動いたかと思うと、円を描くようにグラインドしたり、彼女は騎乗位がとても気に入ってくれたようで僕が動かすのをやめると自分でブンブン腰を振って楽しんでいます。
「ああっ、こんなの初めてっ、ああっ、気持ちいいっ、ああっ、ああっ、やぁぁん、ああっ」と最初あんなに恥ずかしがったり怖がってたのが嘘みたいですw
僕の方も、2回目は頑張りましたが、結局彼女は騎乗位ではイケませんでした。
彼女の感じ方と動きがとても卑猥なので、とうとう2回目も僕がイッてしまったからです(^^ゞ
でも、僕は心の中で心配もしていました。
「こんなに感じてくれて、あと旦那さんと大丈夫なのかなぁ?」と。
帰りに「また逢いたいな、ダメ?」と訊くと「こちらこそ、よろしくです」とのことで、内心ホッとして、人妻さんを開発するのもある意味楽しいなと思っていました。
ところがその後、案の定ですが僕の心配が的中し、彼女が悩み始めました。
「逢うのが怖い」と言い始め、どういうことかと思ってたら「きっと私、ハマッちゃう、それが怖いの」と・・・
「次逢ったら、達人さんのこともどんどん好きになっちゃうのも怖いの」とも言われ、結局なかなか決心してくれず、今だに逢えていません(-_-)
こんなカッコ悪いおじさん、好きになんてならないと思うのに・・・
とても残念で、強く押せばきっとまた逢えるとも思いますが、確かにあのままじゃ旦那さんのエッチが嫌になるかもだし、そうなると彼女は不幸だとも思い深追いできずにいます。
とてもエッチで可愛い人妻さんのいい想い出、時々強く誘いたくなる衝動に駆られますが、それが悲しい男のサガと自覚し、ここは彼女のためにも我慢と思っていますw

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grandboy at 23:18|PermalinkComments(10)TrackBack(0)実体験 

2008年01月25日

クンニの達人日記31〜卒業旅行に来た女子大生・続編〜5

c52fed72.gif遅くなってごめんなさい。
どうしても海外出張に行くと生活ペースが崩れちゃって、なかなか書けませんでした。
さて、卒業旅行に来た女子大生の二日目です。
朝から、二条城に一緒に行きましたが、この日は月末でもあり仕事が忙しく午後からは彼女を嵯峨野の奥の化野(あだしの)へ送り届け、5時に嵐山へ迎えに行くということで僕は仕事に戻りました。
約束通り彼女を迎えに行き、この夜は一般の観光客は知らない僕のお気に入りの豆腐料理店で夕食を食べ、京都市内の○ライトンホテルにチェックインしました。
ところが、どう見ても女子高生に見える彼女と、ネクタイ姿のおじさんの僕がダブルの部屋のチェックイン・・・
どう思われてるかと思うと、めちゃくちゃ恥ずかしかったですw
だって「家出少女をたぶらかしてる悪いおじさん、または援交おじさん」みたいじゃないですかww
何とか、部屋までの荷物運びも断り、部屋に入りしばらく今日行った念仏寺とかの話とかを聞いていました。
ところが、しばらくして彼女が変なことを言い出しました。
「今日の豆腐料理も美味しかったし、ここも素敵なホテルですね。 何で、知らない私にここまでしてくれるの?」と。
「だって、卒業旅行に来た時は舐め舐めするって約束したし、貧乏旅行だからお泊りは助かるって言ってたじゃん、少しでもいい想い出になったらっと思って・・・ だから気にすることないよ」と答えると・・・
「そうじゃなくて、こんなにしてもらったら悪いよ」と言います。
「僕は、○○ちゃんを舐め舐めしたいし、イカせてあげたいし・・・それは僕も嬉しいからいいんだよ。」と言うと、突然彼女が泣きだしました。
突然のことに僕も戸惑ってしまい「何で泣くの? 何か僕、気に障ること言った?」と懸命になだめるも彼女は泣きながらなんかブツブツ言いだし、荷物をかたずけようとします。
「ちょっと待ってよ、どこ行くの?」と聞いても「分かんない」という言葉しか聞こえません。
「寝るところあるの?」と聞いても「公園ででも寝る」とか言ってます。
「ちょっと待ってよ、何が悪かったの?」と懸命になだめるも彼女はイジイジとしてよく分かりません。
何しろ、前日に初めて会ったばかりだからどうしていいのか、よく分からないので困ります。
「じゃぁ、今日は何もしないし、もし○○ちゃんが嫌なら僕がソファで寝るから、ここで寝なよ。こんな寒い夜に○○ちゃんを外になんて放り出せないよ、最悪は僕が帰ってもいいから」と言って荷物を取り上げても、何かブツブツ言ってらちがあきません。
困って立ちすくんでると荷物を取り返そうと、泣きながら僕の胸をドンドンと叩き出しました。
荷物を置いて抱きしめると、僕の胸に顔を埋めて泣き出します。
しばらく抱きしめたまま、彼女の髪を撫でながら立ちすくんでましたが、なんかブツブツ言ってるのがよく分かりません。
少し泣き方がおさまってきたので、ベッドに座らせ横に座り抱きしめながらベッドに倒しました。
もっと強く抱きしめて、しばらく泣かせることにしました。
しばらく泣くと、彼女は泣きやんできて、ヒクヒクしながらも恥ずかしそうに笑顔を見せてくれました。
「どうしたの?」って聞くと「こんなになった時は、何も言わずに抱きしめてくれたら収まるの、だからもう何も聞かないで」と・・・
僕は心の中で「そんなの聞いてねぇよ」と思わず突っ込んでしまいましたww
ようやく落ち着いてくれた彼女に熱いキスをし、デザートに買ったケーキを食べ、テレビを見て何とかニ晩目の舐め舐めチャレンジへともつれこみました。
すっかり甘えん坊になった彼女は「シャワーも一緒に浴びたい」と言いだし、こちらの方が気恥しいのに嫌がるとふくれっ面になるので仕方なく一緒にシャワーに入りました。
お互いを洗いっこしましたが、彼女の裸を見て僕のち○ち○はすでに大きくなってしまってるので洗いやすいはずなのに、彼女の洗う手が優しすぎるので「もっとゴシゴシ洗って」と言っても、怖々なので、仕方なく自分で洗いましたw
頼んでもいないのに、彼女はシャワーを浴びながらのディープフェラを披露してくれましたw
ベッドに入っても彼女はもうゴロニャン状態で、僕の腕の中で胸に顔を埋めたり、油断すると僕が嫌がる乳首舐めをしてきたり、僕の体をまさぐったりといたずらし放題ですw
元気な彼女に心の中で「さっきの涙はなんだったんだ?」と思わずには居られない僕でしたw
ディープキスで彼女を抱きしめると、前日より大胆な彼女は自分からバスローブを脱ぎ、一糸まとわぬ姿になっています。
裸同士で抱き合うのは本当に気持ちいいもので、僕も気分がどんどんエッチになってきます。
キスの段階で、彼女は「うう〜ん、うんっ、うっ」と感じ始めています。
きっとお○んこは濡れ始めてる予感がw
昨日より、気持ち込めた長いディープキスのあと、耳をチロチロ、首筋をチロチロ、うなじをチロチロと舐めながら下がっていきます。
彼女は時折肩をすくめるような動作をしながら「うん、あっ、はぁ〜、うん、あっ」となかなかいい感じです。
いつものように乳首を焦らし、乳房のふもとから舐めていきますが、彼女の乳首は大きいのでどうしても顔が触れてしまうので昨日より多めに鼻の頭と頬で乳首をプルプルと転がしてあげます。
彼女は乳首がコリコリになってプルプルとなるたびに「ああん、やっ、ああっ、うん、ああ〜ん」と色っぽい声を出してくれます。
舌にタップリ唾液をつけて、乳首をチロチロからレロレロ、ペロペロ、プルプル、チュウチュウと素早い舌の動きで舐めていきます。
彼女はとても気持ちいいいのか、体をモジモジさせながらくねらすように動きます。
声も「あああああっ、気持ちいいっ、ああん、あっ、ああ〜ん」と絶好調です。
心の中で、今日はイッてくれたらいいなと思いながら、ツツーッと下半身に舌を進めていきます。
彼女は、昨日とはもう全然違って自分から足を開き気味で受け入れ体制のようですw
しかし、そんなに簡単にお○んこを舐めるよりは、焦らしてあげた方が感度が高まるので、今日はわざと遠回りをすることにし太ももはもちろん、普段舐めない膝の下のすねの辺りや、くるぶしの辺りまで足を中心にチロチロと舐めてあげます。
彼女は自分で乳房を触っているようですw
片手がお○んこの方に伸びかけては、躊躇したように戻ったりで、やり場のない焦れ方がよく分かります。
両足の間に入り、少しずつ舌をチロチロと上の方へと進めていきます。
膝を越え、太ももに来ると、お○んこがよく見えます。
確かに陰毛の奥に見える亀裂から陰毛にかけて光る液体がしっかり付着しています。
お○んこの匂いを嗅ぎたい僕は、少しずつ太ももを舐めながらお○んこに近づいていきます。
両方の太ももを舐めながら、お○んこ付近まで来ると陰毛についた愛液が頬を濡らします。
とても淫靡な香りがして、この瞬間とても嬉しいもので深呼吸してしまいます。
陰毛の生え際あたりを舐めようとすると僕の顔は陰毛についた愛液で濡れてしまい、たまらず先に愛液をいただくことにしました。
濡れた陰毛を口に含み舌で愛液を舐めとります。
独特の塩味がたまらず美味しいです。
次に、彼女の両足をもちあげ、膣のあたりが上向くようにし、膣付近から溢れだしてる愛液を舌で舐めとり、溢れだした愛液を唇を尖らせ、吸い取ります。
「ズルズルッ、チュウチュウ、ゴクリ」と舐めてるとやはり彼女はその時ばかりは恥ずかしいのか身をよじりながら「ああっ、いやぁー、だめぇー」とか言っていますが無視です。
溢れたのを全部いただき、そのついでに割れ目の間に舌を差し入れ膣に舌を出し入れします。
彼女は予想外の展開に「あああっ、やんっ、ああっ、あああっ、やっ、ああん」と感じています。
割れ目の中を少し上まで舐め上げながらクリトリス近くを刺激します。
でも、クリトリスがあると判ってる部分にはふれません。
舌を一旦、割れ目から抜き、ビラビラの両サイドをチロチロと舐め上げていきます。
今度は外からクリトリスのすぐそばまで迫りますが、クリトリス付近は舐めません。
またも期待と落胆の声を出しています。
クリトリスにちかづくと「あああっ、あああっ、ああっ」と声が上ずりますが、触れないと分かると「ああぁ・・・、はぁはぁ、うううん、はぁはぁ」と。
そんなことを繰り返しながら、クリトリスを隠してる包皮の部分に少しずつ鼻の頭や唇が自然にちょっと触れるようにしていきます。
彼女は「ああっ、あああん、あああっ」と叫びながら、少し触れるたびにビクッとしています。
イカせて上げたい気持ちがいっぱいなので、今日は、クリトリスに小さい刺激を長めに与えてみようと考え、クリトリスを隠してる包皮に舌の先の方で、微かにチロチロッ、チロチロッと触れていきます。
彼女は、きっと最初、触れてるのが分からなかったのじゃないかな?
それくらい微かに触れていきます。
しばらくチロチロしてると彼女が何か感じはじめ「ああああああっ、ああああああっ、ああああっ、あああああっ」と低い声から高い声へと変化しながら両足を上下に動かし、クリトリスの刺激を強めようとしてるのが分かります。
少しずつ少しずつ強弱をつけながら、クリトリスを刺激したりやめたりを繰り返します。
彼女も、感度が上がったり、下がったりするので声も大きくなったり小さくなったりしています。
充分焦らしたので、今度は刺激を与え続ける為に、興奮して剥き出てきたクリトリスに舌先をあてがい、止めることなくチロチロチロチロチロチロとつよくならないようにやさしく刺激を与えていきます。
今度は彼女は快感が途切れないので、どんんどん声が大きくなっていきます。
「ああああっ、いやっ、あああん、やっ、ああん、いいっ、はぁぁ、いやぁぁ、ああああっ」とどんどん感じてくれるのでこちらも舐め甲斐があります。
しばらくそれを続け、かなり声が上ずったところで、今度は下から上に舌の先をちょっとクリトリスに引っかけるようにプルプルッ、プルプルッと舐めあげます。
彼女の声がまた変わり始め「ああん、ああん、いいっ、気持ちいっ、ああっ、それっ、ああっ」と凄い感じようです。
今度は舌を左右に小刻みにプルプルと振動させクリトリスにあてます。
彼女はまた「あああああああっ、ああああああっ、いやぁぁ、気持ちいいっ」と叫んでくれます。
舌の真ん中にクリトリスをあてて、円を描いたり上下にスリスリと擦ってあげます。
彼女は「あああっ、それもいいっ、ああっ、どうやってるの?」と覗き込もうとしています。
舌の先で最初舐めたように微かな舐め方でクリトリスの先っちょを優しくチロチロ舐め、次に下から上に引っかけるようにプルプルッと舐め、また左右にプルプル振動させ、それに加え舌の腹でスリスリし、そんなことを何度も何度も30分くらい繰り返して、彼女は声が枯れるかと思うくらい大きな声で感じてくれます。
と、その時下から上に舌でクリトリスを引っかけるようにプルプルッと舐めてる時に彼女が「ああああん、いやっ、あっ、それいいっ、それっ、そこっ、お願いもっと」と言いだしたので、しばらくその舌でクリトリスを引っかける舐め方でプルプルッ、プルプルッ、プルプルッ、プルプルッ、プルッ、プルッ、プルプルッ、プルッと舐め続けてた時に彼女がおかしくなってきました。
手で、ベッドを押さえ、後ずさりのような行動にでようとしています。
僕はそうはさせじと、ガッチリ両足を抱えて彼女がずりあがらないようにして、再度、プルプルッ、プルッ、プルプルッ、プルッ、プルプルッ、と舐め続けます。
彼女は、首を両方に振りながら「いやぁ、ダメッ、ああっ、おかしくなっ、あああっ、やだっ、ああああっ、ダメダメッ、ホント、変になっちゃう、ああああっ、ダメッ、あああっ、いやん、ああああああっ」と叫びはじめ、僕も心の中で「本当に嫌なんだろうか・・・」と迷いながらももしかしたら「イク前兆かも・・・」と思い、もう少しプルプルッ、プルッ、プルプルッ、プルッ、プルプルッ、プルッ、プルッ、プルプルッ、プルッと舐め続けます。
彼女は「ああん、いやぁ、ダメダメッ、あああっ、もうダメッ、ああああっ、ああっ、あああああああっ、いやぁぁぁぁぁぁ〜、あああっ、あああっ」と叫んだかと思うと思いっきり腰を引いて僕から離れようとするので、イッたということが分かり解放してあげましたw
彼女はもうベッドでエビのように腰を引いて横向けになっています。
彼女を優しくまっすぐに寝かせて、腕枕をしてしっかり抱きしめてあげました。
髪を撫で、キスをして彼女の回復を待ちます。
しばらくして「イケたみたいだね?」と聞くと彼女は「ああ〜、これかぁイクって・・・、何か途中で逃げ出したくなっちゃって・・・、私どんなでした?」と言う。
「イク時は、皆、わけ分からなくなるから大丈夫だよ」と答えておきましたが、ニタニタ笑ってる僕に彼女は「えっ、変じゃなかったですか?えっ、変ですよね? 恥ずかしい! えっ、変なら言ってくださいね、お願いします」と必死ですw
こういうところが初イキの女の子は可愛いもんですw
「今日は、昨日よりちょっと大胆だったね。それが良かったのかもよ。」と言うと、彼女は「何か、お酒も飲んでないのに何でかなぁ?」と言う。
「だって、達人さん、昨日会ったばかりとは思えない気がして・・・」などとも。
何はともあれ、リラックスしてくれた成果だと思うのでイカせてあげれて良かったです。
彼女のお○んこは、まだしっとりと濡れていますので、騎乗位に誘うとコクリとうなずき笑顔で跨ってくれます。
ところが、しばらく時間が経ったので僕の方が元気なく、自分の手で弄ってると、察してくれたのか彼女がみずから手でしごいてくれたかと思うとアッと言う間に口に咥えて舐めてくれます。
たちまち元気を取り戻した僕を確認するように見つめたあと、彼女の大きめのお尻が下りてきました。
「ちょ、ほんと重くないですか?」とか言ってますが僕は平気です。
ニュルッと彼女のお○んこに僕のち○ち○が飲み込まれます。
彼女は昨日の最後の時と同様に自分で動きたいようでグイグイと腰を前後に動かしたり、円を描くように動かしながら「あああっ、あん、あん、あん、これ気持ちいいっ、ああっ、ああっ、ああっ、あん、あん」と感じてくれています。
僕は、彼女の感じ方に危険を感じたので、彼女の両太ももを持って「ダメダメ、このままじゃイッちゃうから」と言い、枕もとからゴムを取ります。
彼女はそれを見ながら、まだ小さくクィクィと腰を動かしています。
一旦下りてもらい、ゴムをつけ、再挿入です。
今度は安心なので、僕もその気です。
彼女の両足の膝裏を抱えて、前後、左右、回転、上下とブンブン動かします。
彼女は「ああん、やっ、ああっ、ああっ、やっ、あああっ、気持ちいいっ、ああっ、あっ、ああああっ」と凄い感じようです。
彼女が自分でもリズムを取って動き始めています。
それを見て、急激に射精感がこみあげてきます。
でもここでイッてはもったいないと思い、動きを少し止めましたが、彼女が止まりません。
彼女が大きな乳房を揺らしながら、腰をクイックイッと動かすのがたまらなく気持ちよく、僕はゴムの中に大量にぶちまけてしまいました。
昨夜に続き「ゴメン、イッちゃった」と言う僕を尻目にまた、彼女はグイグイと腰を振り、イクわけではないのですが、自分なりの完結を迎え、やっと終わりました。
女の子が感じてくれるとどうしても早めにイッてしまうのが、残念でなりませんが、初回はどうしてもそうなってしまいます。
それから、まどろみ、朝方にまたもう一回戦、タップリ放出し、三日目の朝を迎えました。
三日目、彼女は「自分で行きたいところに行くので、心配しないでほしい」とのことでしたので、僕はホテルから仕事へと向いました。
その調子で、もう一泊は神戸に行こうということで○リケンパーク○リエンタルホテルのバルコニー付きのホテルに泊まったりして、とにかくクンニとエッチ三昧の4泊が終わりました。
彼女は、結局そのあと神戸の夜に再度イッてくれました。
合計2回イッてくれたわけです。
彼女は、僕が出張に出たあと、京都でマンスリーマンションを借りてあと2泊したそうです。
彼女が帰ると言う日、僕は逆に彼女の住む中部地方に出張中でした。
彼女は僕と入れ違いで帰ることをメールで凄く残念そうにしてくれてましたので、彼女に提案しました。
「帰りに名古屋でもう一泊しないか?」と・・・
すると、とても嬉しそうに「するする」と返事が来て、結局また名古屋駅裏で待ち合わせ、僕のお気に入りの千早のラブホでもう一泊することになり、この夜も彼女は見事にイッてくれました。
彼女はその旅行で初イキを含め、合計3回イクことを経験してくれました。
彼女は“お礼に”と、僕にネクタイを買ってきてくれていました。
大学生ですから、そんなに上等なものではありませんでしたが、気持ちがとても嬉しくて彼女を抱きしめてしまいました。
合計7泊した彼女の卒業旅行の5泊は僕が一緒でしたw
彼女を見送ったあと「卒業旅行なのに、僕がいっぱい邪魔しちゃったんじゃないかと心配」とメールしたら、彼女から「いえいえ、楽しくていい想い出になりました。一緒に居たら落ち着けて、優しくて、エッチも気持ちいいし、恋愛感情とは違うかもしれないけど、私達人さんが好きですよ」と。
いやはや、嬉しいお言葉をいただき、おじさん冥利につきたのでしたw
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grandboy at 20:32|PermalinkComments(28)TrackBack(0)実体験 

2008年01月02日

クンニの達人日記30〜卒業旅行に来た女子大生とのクンニ体験〜5

ec8c87d6.gif正月なので、ちょうど一年前の正月にメールをいただいた女の子のことを書こうと思います。
彼女は中部地方の国立大学4年生で、僕のクンニ体験の投稿を見て、最初は「いつも楽しみに読んでます。達人さんとお話してみたいです」との内容でした。
彼女は携帯のアドレスだったので、僕も携帯から返事をし、メール交換が始まりました。
いろいろ話を聞くうちに「以前は彼氏が居たが今は居なくて淋しい」ということと「気持ちよくイクという体験がしてみたい」との内容を切々とつづってくるようになりました。
彼女は、落ち着いた感じで、他の女の子のように迷いはあまりなさそうで、話が合えば逢いたいという感じでした。
僕が「じゃぁ、僕の舐め舐め体験してみる?」と返事すると僕が関西在住と知ったからか「卒業旅行で3月に一人で京都に行くからその時なら都合いいよ」とのこと。
別に僕が出張のついでに彼女の地方に立ち寄ることもできるが、彼女が卒業旅行を希望してるので、まぁそれでいいかと思い3月を待つことにしました。
僕の仕事の関係もあり、彼女との都合が合うのは2月末〜3月初旬しかなく、彼女に僕が出張中の名古屋まで出てきてもらい、そこから車で京都まで乗せて帰って来るという変則な約束となりましたw
名古屋駅の裏側の大きな道を渡った横断歩道のところで待ち合わせをしました。
彼女は、ジーンズにトレーナーのようなラフな格好で大きな荷物を抱え車に乗ってきました。
髪型もボーイッシュな感じで短く、ノーメイクなところがちょっと見ると高校生にも見えそうです。
でも、ジーンズを穿いてても分かるのは、丸みを帯びて女らしいぽっちゃりとした体形ですw
彼女と会ったのは昼で、せっかく名古屋だから何か食べに行こうということになり「名古屋と言えば味噌煮込みうどんだね」とお互い興味深々で食べに行きましたw
「値段の割にこんなものかなぁ・・・」と八丁味噌を味わいながら、お互いの感想を述べ合ったりしていろいろ話をしました。
最初無口で、はにかみ屋だった彼女も打ち解けてくれたのか笑顔が出るようになり、車に戻り「僕で大丈夫?」と聞くと「大丈夫よ」と明るく答えてくれました。
その日は、まだ舐め舐めもせず名古屋から京都までドライブが先です。
学校の話や就職が決まってる会社の話、元彼の話やあれこれと打ち解けて話を聞かせてくれました。
彼女は京都に6泊するとのことでしたが、僕は出張の都合もあり、最初の4日間だけは時間が空けれるので「一緒に泊まってもいいの?」と聞くと「達人さんがいいなら私はいいですよ、ホテル代も助かるし・・・」とすんなりOKw
いきなり初対面の女子大生と4泊も一緒なんてどうかなぁ・・・という恐れ多くもあったので、もし邪魔そうなら早めに切り上げることも考えていました。
初日は京都南インターのそばのラブホに泊まることにし、あとの3泊は京都のシティホテルと神戸のシティホテルに泊まることにしました。
自分のことを「デブだから・・」と言う彼女が、シャワー後バスローブを着てるのを見てムチムチ感に期待が膨らみましたw
ベッドで腕枕をして「無事に京都に来たね、今日はいっぱいしようね」と抱きしめながら言うと少しはにかみ笑いしながら顔を僕の胸に隠すあたりが可愛い。
パッと見は高校生に見える彼女も大学4年生、頭にキスし、おでこにキスし、ほっぺにキスし・・・してると自然に唇を重ねることができました。
長いディープキスのあと、耳に息を吹きかけると「はぁぁぁ〜、うぅぅ〜ん、はぁぁぁ〜」と悩ましい声を出します。
首筋、肩、鎖骨のあたりをどんどんチロチロと舐めて下がっていきます。
彼女は「はぁぁぁん、あっ、あぁぁん、はぁぁん」といい声を上げてくれます。
バスローブのひもを解き、片方をめくるとボリュームのある乳房が出てきました。
彼女が自分でデブという体は、顔の幼さとはアンバランスで男から見るとムッチリとしていてとてもエロを感じます。
ブドウのような彼女の大きめの乳首を眺めながら豊満な乳房の周りをチロチロ舐めながら焦らしてあげます。
例によって鼻の頭と頬でプルプルと乳首を転がしてあげます。
彼女の乳首は、乳房にくっついてるところより乳首の方が大きく、ちぎれそう(ありえないが)な動きに感じますw
彼女は「ああん、ううぅんん、ああん」と色っぽい声で喘いでくれますw
面積の広い彼女の乳房を乳首は舐めずにチロチロと行ったり来たりを繰り返します。
直接舐めるより、鼻の頭でコリコリするのが好きな女の子が多いので長めにしてあげます。
乳首はプルプルとよく動くので舐める時も舌にたっぷり唾液をつけてレロレロと上下左右に転がしてあげます。
乳首が大きめなので口に含み唇ではさんだ状態で、舌で乳首の先っちょをレロレロしてあげると彼女は「ああああっ、あああっ、気持ちいっ、ああっ」と一段と声が上がります。
ムチムチの彼女の脇腹、お腹、背中とチロチロ舐めていきますが、まだ少しくすぐったいようです。
下半身に下がっていくと彼女は僕の投稿を見てて配慮してくれたのか、白っぽい感じのおとなしいパンツをはいています。
僕はこの派手でなく、おとなしいタイプの綿のパンツが大好きなんで、また一段と嬉しくなりました。
パンツの縁を舐めながら、恥丘のところで頬ずりをします。
彼女は期待感からか、モジモジし始めています。
ムッチリした両足の太ももを上下にチロチロと舐め、両足の間に入り込みます。
綿のパンツの股布の部分がこころなしかこんもり盛りあがっています。
パンツの股布の横の部分や割れ目の部分に鼻の頭を持っていって匂いを嗅ぎます。
若い女の子のお○んこ独特のいい香りです。
クンクンしながら、わざとクリトリス付近に鼻の頭を擦らします。
彼女はパンツの上からなのに「やぁん、あっ、ああん」とそのたびにビクッとからだを震えさせます。
足も閉じそうになりますが、我慢してるようです。
割れ目の縦筋の部分を鼻の頭で上下になぞったり、クリトリス付近を布の上からスリスリとします。
彼女はM字開脚状態で、モジモジしています。
そうこうしてるうちに、割れ目の膣あたりがどうも湿ってきてるのが見えます。
鼻でツンツンしてみるとよけいに染み出てくるようです。
割れ目の形にどんどん染みは縦に大きくなっていきます。
左右に首を振り、パンツの上から鼻の頭で左右に割れ目とクリトリスを擦ります。
彼女は「ああん、いやっ、あっ、あああっ、あうっ、ひやっ」ととてもいい感じです。
濡れた割れ目部分の股布はお○んこの形状に貼りついていますw
パンツに手をかけお尻からするすると脱がしていきます。
とても嬉しい瞬間です。
両足の太もものところまでパンツを下げるとこんもり茂った陰毛の次にお○んこに貼りついた部分がはがれます。
膝のあたりまで下げようとするとパンツとお○んこが愛液で糸引いてるのが見えます。
これは欲しいと思い、お○んことパンツの間に顔を入れてすすりますがうまくいかず、パンツの股布の内側についた愛液が僕の片方の頬につき、陰毛についた愛液が反対の頬につき、冷たいです。
冷たいのと、舐めたいのと、どちらから舐めるかで悩んでしまいますw
とりあえず、片足をパンツから抜き、股布の裏側のヌメリからいただきます。
彼女に見えるように「凄いね、ズルッ、ああ美味しい、ズルッズルッ」といただきます。
彼女は「やぁーん、恥ずかしいよう。久しぶりだからぁ・・・」と言う。
パンツの裏側がキレイになったところで、今度は彼女の両足を抱え太ももからお○んこの方向へと舐めあげていきます。
陰毛にはもう片方の愛液がべっとりと付き、束になって筆先のようになっていますw
太ももを舐めながら、お○んこに近づいては離れ、近づいては離れしながら、陰毛についた愛液を先にいただきます。
筆先のような陰毛の束を口に含み唇と舌で独特の塩味を味わいます。
彼女は「はぁはぁ、ああっ、はぁはぁ」と直接触れてもらえないのをじれてるのがよく分かります。
わざと割れ目を避け、ビラビラの横の部分や溝をチロチロと舐め上げていきます。
クリトリスの近くまでは行きますがクリトリスはもろには舐めません。
しかし、彼女のクリトリスは皮がかぶさり見えないタイプのようです。
ためしに偶然を装い、唇を少しクリトリス付近に触れてみますw
彼女は「ああっ、やんっ、ああーん」と大きく反応するので間違いなくその下にクリトリスが隠れていることが分かり、また離れますw
これを何回か繰り返してると彼女は「ねぇ・・・、ねぇ・・・」と言いだしました。
「どうしたの?」と聞くと彼女は泣きそうに「ねぇ、お願いぃ!」と言う。
「舐めて欲しいの?」と聞くと「お願い、はぁはぁ、舐めて!」と言う。
仕方なく、ビラビラを唇でひろげビラビラの内側に舌を入れていきます。
まず膣のあたりの愛液をズルッズルッと音を立てていただきます。
彼女はまたも「ああ、いやぁ、だめぇ、そこはっ、やっ」とか言ってますがそれは無視ですw
割れ目の中の舌を下から上へと舐め上げますがクリトリスにだけは触れないようにします。
彼女はクリトリスのあたりを舐めてもらえると思っては期待が外れ落胆の声をあげているようです。
またこれを何度も繰り返してると彼女はまた「ねぇ、はぁはぁ、ねぇ、お願い、焦らさないで〜」と言いだしました。
「ちゃんと舐めてるよ」と言うと彼女は「やぁぁぁ〜ん、違うぅ、もっと・・・」と言う。
仕方ないので、唇だけをクリトリスのあたりにくっつけてあげました。
彼女は「ああっ、ああっ、ううぅん、ううぅん」と僕の唇が動かないのでまた落胆の声に変わっています。
彼女は両足を上下に振ってお○んこを動かそうとしますが、僕の唇がついていきますのでどうしても擦れません。
「やあぁぁん」と泣きだしそうな声ですので、これだけじらしたらクリトリスは敏感になってるはずなので、舐めてあげることにしました。
舌をできるだけ尖らせ、クリトリスがあると思われる皮の上をチロチロと舐めてみます。
彼女は「あああっ、それっ、あああっ」と大きな声で待ち焦がれたように感じています。
でもまた舐めては止め、舐めては止めを繰り返します。
彼女は「あああっ、うっ、はぁはぁ、あああっ、うっ、はぁはぁ」と快感の波が来たり止まったりといった感じです。
いよいよ僕の長めのチロチロ舐めです。
チロチロチロチロチロとしばらく微かに舌先が触れる感じで舐め続けます。
彼女は「あああっ、あああっ、これっ、ああぁっ、気持ちいいっ、欲しかったのぉ、いいっ、ああっ」と絶好調の感じ方をしてくれます。
膣からはどんどん透明の液体が溢れてきています。
見るとクリトリスのあたりの皮が少しめくれ小さなクリトリスが顔を見せています。
今度は舌を左右上下にレロレロ、レロレロとクリトリスを弄びます。
彼女は「や〜ん、気持ちいいっ、あああっ、感じるぅ、凄〜い、やぁぁぁっ」ともしかしてもうイクんじゃないかという勢いで感じてくれます。
唇を濡らして唇でクリトリスをスリスリしてあげたり、舌のザラザラの部分でズーリズーリ舐めてあげたり、快感に飽きそうなタイミングでバリエーションをつけて舐め続けます。
割れ目に鼻と口を埋め、首を左右に振るとクリトリスがプルプルと左右に動きます。
彼女は「やぁぁぁ、あうっ、気持ちいいっ、ああん、やっ、うっ、あああっ」と首を左右に振りながら感じてくれていますw
割れ目に鼻と口を埋めた状態で、下から上へ舐め上げると、鼻と舌でクリトリスにひと舐めで2度の刺激が伝わります。
ベロ〜ンコリッ、ベロ〜ンコリッ、ベロ〜ンコリッと言う感じです。
彼女は「ああっ、やん、ああっ、やん、あうっ、あんっ」と僕の顔を両手で抱え喘いでいます。
でも、イキそうで彼女はなかなかイキませんでした。
僕の頭のなかでは、今日イカなくてもあと3泊あるし・・・感度のいいベトベトのお○んこ見てると挿入したい気持ちが大きくなり、そのまま両足をかかえ、正常位で少しだけ入れてみようと思いました。
彼女は僕の目を少し見ましたが、察知したのか、眼を瞑って僕のち○ち○が入ってくるのを待っています。
ニュルッと簡単に僕のち○ち○は彼女のお○んこに吸い込まれていきました。
彼女の中は、ヌルヌルで暖かくて気持ちよかったです。
彼女は「はぁぁぁ、あうっ、いいっ、ああっ、あん、あん、あん、あん」と、もう本格的に両足をリズミカルに動かし始めています。
彼女がそんなに本格的に動きだすと思ってなかった僕は、あまりの気持ち良さに、このまま動きたい欲望を抑えるのが必死でした。
少しだけ僕もグイグイグイと突かせていただき、彼女の中を味わったあと、意を決して「ダメダメ、このままじゃダメだよ」と言って離れようとしました。
彼女は「やぁ〜ん、気持ちいいのっ」と叫んでますが、僕が離れようとすると素直に従いました。
「上になってくれる?」と言うと彼女は「私、重いですよ」と言いますが「大丈夫だから乗っかって」と促し、僕はゴムをつけ、彼女の大きめのお尻でまたがってもらいます。
僕は騎乗位が得意なのでこれが一番具合がいい。
ぎこちない彼女に「足を前に投げ出して、体重かけて」と言い、あとは彼女の両ひざの裏側を僕が持って彼女を自在に動かします。
痛くないか必ず確認しながら動かしますが、ほとんどの女の子はこの体位好きなんですよね。
騎乗位初体験の女の子も経験ある女の子もハマッてくれるコが多いw
もちろん処女にはできませんが・・・
彼女は一瞬の沈黙のあと「はあ〜ん、ううっ、うっ、これ気持ちいいっ、はぁぁぁ、ああああっ」と叫び出したので僕も調子にのって上下、前後、回転、いろんな動かし方で彼女の中で暴れてあげます。
でも、彼女の声はどんどん激しくなり「いやぁっ、ああっ、あん、あん、あああっ、凄いっ、ああん、これっ、気持ち、いいっ、ああん、あん、いいっ、いやぁっ、ああん」と色っぽいのと激しいのとで、たまらなくなり僕はあえなくゴムの中に大量に放出してしまい、とうとう彼女をイカすことができませんでした。
彼女は、まだ動いていますが「ゴメン、イッちゃったぁ」という僕に少し不満そうでしたが彼女の「あともう少しこのまま」という心の声を聞いたようで、そのままにして下腹を突き出すようにしてあげました。
見てると、彼女は自分なりに目を瞑って1分近く前後に動き「あっ、あっ、あっ、ああっ」と何かを終えたように、やっと離れようとしましたが、僕のち○ち○はもう萎えていますので「ちょっと待って」と言い、ゴムが外れないように押さえながら、やっと離れました。
しばらく、彼女を抱きしめて髪を撫でてあげ、腕枕でひと眠りしたあと感想を聞いてみると「やっぱり気持ちいいですね、想像してた以上かな?何か、頭がボーとする感じ」とお褒めをいただきました。
僕が「でもイカせてあげれないのに先にイッちゃってゴメン・・・」と謝ると、彼女は「私、イッたことないですからいいんです」と言う。
僕の心の中では、このコはもう少し頑張ればイクんじゃないかな?と思っていました。
できれば、この旅行中にイカせてあげたいと心に強く思いました。
実は彼女が初めてイッたのはこの翌日の夜のことでした。
そのことは、長くなるのでまた次回書きたいと思います。
※冒頭の画像はネットからのコピペで、イメージを楽しんでいただこうというものです。その時のものではありませんので念のために申し添えます。

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grandboy at 02:29|PermalinkComments(19)TrackBack(0)実体験 

2007年12月28日

クンニの達人日記29〜超エッチなOLさんとのクンニ体験〜5

f19819a5.gifとってもエッチなOLさんとのクンニ体験です。
3年くらい前の話なのですが、いつか投稿しようと思って書き残してたのがあったのですが、最近になって彼女から久しぶりにメールが来ましたので、その後のことをつけ加えて書いてみたいと思います。
当時、彼女は25歳のOLさんで、彼氏持ちなのに僕の投稿を見て、たまらなくなってメールをくれたそうです。
最初は彼氏が居るから逢うつもりの無いような話だったのですが、パソコンでいろんなことをメールで話すうちに少し心が通うようになってきました。
彼女は、見られることが凄く嬉しいようで自分の乳房やお○んこの写真を逢うことも無いという思いからか何度も送ってきましたので僕も何度も変な気分になりました。
顔は知らないのに、お○んこは知っているw
彼女は自分で写真撮るうちにどんどん濡れてくるようで、ベトベトなお○んこの写真を何枚もくれましたw
そんな写真、変な男にかかったらネットに掲載されてしまうのに・・・
顔が写ってないのがせめてもの救いですが、本当に無防備です。
僕に心を許してくれてのことなので、裏切るようなことは絶対にしません。
彼女は、約1年後に彼氏と結婚が決まっていましたが、マリッジブルーなのか、どうしても若い彼氏のエッチに物足らず、さんざん迷ってましたが、3ヶ月後とうとう逢って舐め舐めして欲しいということになってしまいましたw
付き合った人の数も彼氏で二人目で、エッチが大好きなのに彼氏が淡泊なのでイッたこともないと・・・
経験上、エッチの相性が悪いのに長く付き合ったり結婚したりするのはどうかと思いましたが、そんなことは言えません。
一人エッチではイケるとのことだったので簡単にイカせてあげれそうだと思い、出張の都合に合わせて待ち合わせしました。
彼女の指示に従って、関西地方のある県庁所在地の大きな駅のロータリーで待ち合わせしました。
ぽっちゃりした女の子が歩いてくるのを見てすぐに分かりましたw
だって裸は散々見てるからw
彼女は一見真面目そうな雰囲気で、髪も真っ黒なストレートで、いかにも厳しい会社のOLさんという感じです。
かなりメールで話してましたので、多少の緊張もありましたが、彼女も安心してくれるまでにそう時間はかかりませんでした。
彼女の案内で、ラブホ街へ・・・
「あっ、ここ前に彼と来たことあるわ」とか言われながら、複雑な気分でそれとは違うホテルに入りました。
あっけらかんとした彼女には、メールの段階でさんざん葛藤していた影はもう見られません。
彼女は「逢うからには思いっきり感じさせて欲しい」ということが希望でした。
シャワー後、浴衣の彼女をベッドで腕枕しながら、彼女の豊満な乳房を浴衣の上から円を描くように撫でていきます。
彼女は、すでに「う〜ん、う〜ん」と悩ましい声を出しています。
キスはダメと言われてましたので、ぷりっとした気持ち良さそうな唇にキスしたい衝動を抑えながら、抱きしめ耳に息をかけながら少しずつ耳の輪郭に舌を這わせます。
彼女は「あっ、ふ〜ん、ああん、ふ〜ん、ああっ」と期待してたのが分かるほどの感じ方です。
首筋をチロチロと舐め、浴衣の肩を外した時に彼女から「その舌の動き、たまんない」とお褒めをいただきました。
肩を舐めるのも短めにして、乳房のふもとへ移ります。
乳房のふもとを円を描くように舐めてるだけなのに彼女からは「ふ〜ん、あああっ、あああっ」と色っぽい声が聞こえます。
乳首に近づきながら、頬や鼻の頭で乳首を時々引っかけながら、乳房の中腹くらいをチロチロ舐めていきます。
最初柔らかかった乳首も、とんがりコリッコリッと鼻の頭に引っ掛かります。
彼女はそのたびに「ああっ、ううんっ、ああんっ、ううんっ」ととても嬉しそうな声を出しています。
こんなに感度のいい女の子なのに、どうして彼氏は淡泊なんだろう・・・バランス取れてないけど、このカップル本当にうまく行くのかなぁと心配になりながら舐めていきます。
小さな葡萄くらいの乳首を頬と鼻の頭でさんざん弄びます。
コリコリになった乳首は上下左右にプルプルと動きます。
いつものように舌先にタップリ唾液をつけて、乳首の先っちょの方からチロチロと舐めては止めを繰り返します。
彼女は首を左右に振りながら「ああん、感じるうっ、ああん、気持ちいい」と絶好調です。
本当に感じてるかと少し疑いましたが、体も一緒にビクッビクッとなってるので、やはり本当のようです。
左右の乳首を済ませ、ツツーッと下に降りていきますが、意外と脇や背中は反応が鈍い。
パンツは明るめのベージュ色の綿のパンツを穿いているのでとても好感が持てました。
僕は下着は、奇抜なものより普通のが好きです。
足の付け根、パンツの縁あたりをチロチロ舐めながら、パンツの上から彼女のお○んこの様子を想像します。
女の子の独特の香りが僕をどんどんエッチモードにさせてくれます。
両足の間に入り込み、綿のパンツのこんもりとした恥丘のあたりに何度も頬ずりをします。
時折、鼻の頭でクリトリス付近をスリスリしながら頬ずりします。
彼女は鼻の頭がクリトリス付近に触れるたびに「あああっ、いやん、あああん、ああっ、ああっ」と声を上げています。
少し両足を開いて、もう少し股布の部分に鼻の頭を持って行くとじっとりと愛液が染み出てきます。
鼻の頭と唇で押さえると、ジュワッと染み出てきます。
「すごく濡れてるみたいだよ」と言うと「はぁはぁ、そうなの、私すごく濡れやすいから」と言う。
そういえば、送ってきたお○んこの写真を思い出しました。
股布の部分は布が2重になってるのに、その周辺まで滲み出て良く見ると直径10センチくらいに丸い染みができています。
その中身は凄く楽しみですが、とりあえず鼻の頭でクリトリス付近を何度も行ったり来たりして彼女のエッチ度をどんどん上げていきます。
鼻でクリトリスを擦る度に彼女は「はう〜ん、ああ〜ん、気持ちいいっ、ああっ、やぁ〜ん」と凄い感じようです。
パンツの上までプックリしたクリトリスの形が分かるほどの興奮が伝わってきます。
いよいよお尻の方からそのパンツを脱がせます。
スルスルと脱がせていくとパンツは彼女のお○んこ部分を中心に彼女の股間に貼りついていますが、最後に貼りついた部分が離れる時に、愛液が糸を引いて股布の部分とつながっていますw
こんなに濡れるコは、他には日記の14で書いたナースさんくらいですw
もうパンツの裏側を上にしないと液体が下に垂れそうなくらいですw
「凄いねぇ、ほら見てごらん」と言ってテラテラに光るパンツの裏側を彼女に見せます。
そして、見えるようにすすります。
「ズルズルズルッ、あー美味しい! 凄いねぇ、ズルズルッ これが美味しいんだなぁ」といいながらすすると、彼女は「や〜ん、恥ずかしいよう、もういいっ、もういいよう」といいながらパンツを取ろうとしますが、まだ片足に入ったままなのでとれません。
今度はお○んこの方を見ると、陰毛に愛液がテラテラに光ってまとわりつき、中央の大きめのビラビラと割れ目にもたっぷり付着しています。
先にそれをいただかないとこちらの顔がベトベトになりそうですw
まず陰毛にまとわりついてる愛液から頂きます。
愛液にまみれて、束になってる陰毛を口に含み、ヌメリを取るように舐め取っていきます。
彼女は陰毛に僕の顔がサワサワと触れ、口で愛液を吸い取られていくのもたまらないらしく「あっ、うんっ、あん、ああっ、はぁ〜」と声をあげて耐えています。
丁寧に愛液を舐め取ったあと、割れ目から溢れている愛液もズルッズルッと音を立てていただきます。
「ああん、いやっ、そんな音立てないで〜」などと叫んでいますが、何を今更です(笑)
両足をしっかり抱え、膣が上向くまでまんぐり返し的にし、舌を精一杯尖らせ膣の中に突進させ周りに溢れた愛液をズルッズルッといただきます。
この適度な塩味と膣の中の酸味がたまらない。
彼女は「ああっ、いやっ、そんなとこ・・・、ああっ」と足を動かして逃げようとしますが、がっちりと両足を抱えてますのでにげられませんw
元に戻し、ビラビラの両サイドを舐めていきますが、もう彼女は待ち切れずに舌がクリトリスに当たるようにしようと僕の頭を両手で持って動かそうとしますw
そんなことをされてはたまらないので、お仕置きとして舐めるのを辞めてしまいました。
「や〜ん、ごめんなさい! 我慢できないの」と叫んでいます。
今度は仕方ないので、クリトリスの周辺ばかりをチロチロ、レロレロと舐めていきますがクリトリス自身はまだ舐めません。
もちろん、唇や舌の一部がクリトリスを刺激しています。
彼女は「あああっ、あっ、いやっ、あああっ、ああんっ」と充分感じてくれています。
割れ目からはどんどん愛液が出てきて下へと垂れていきます。
時々膣のあたりをズルッズルッといただきながら、クリトリスの周辺を舐めていきます。
割れ目の中に舌を入れ、下から上でチロチロレロレロと舐めていきます。
「ああああああっ、それっ、あああっ、気持ちいい」と感じてくれています。
彼女のビラビラは肉厚なので口に含んだり、唇に挟んで引っ張ったりしてクリトリスには間接的に刺激を与えていきます。
最初隠れてたクリトリスも、心なしか舐めて欲しそうに剥き出てきてるようにみえます。
今回は、先に唇をしっかり濡らしクリトリスにあてがいます。
彼女は「あっ、ああっ」と言ったまま声が止まっています。
僕の唇が動かないからでしょう。
彼女は体をよじりながらクリトリスを動かそうとしていますが、僕の唇はクリトリスにくっついたままその動きを追いかけますのでクリトリスは擦れません。
彼女は「ああ〜ん、いやぁ〜、舐めて欲しいの」と叫び始めました。
今度は気まぐれのように唇を動かし、クリトリスと擦れるようにしてみます。
彼女は「ああん、気持ちいいっ、ああっ、凄〜い」などと叫んでいますが、刺激はまだ微かにしか与えていません。
唇をクリトリスにくっつけたり、離したりして期待感をどんどん高めてあげます。
今度は舌にたっぷり唾液をつけて、クリトリスの先端にハエがとまるくらいの軽さでチロチロッと舐めて止める、チロチロッと舐めては止まるを繰り返します。
彼女は「ああんっ、それっ、ああっ、いいっ、ああっ」と言いながらまだ不満そうです。
それは彼女が体をよじってでもクリトリスを動かそうとしてるので分かります。
だんだん、舐める時間を長めにして止める時間を短くしていきます。
そして突然、止めることなく長くチロチロチロチロチロと舐め続けると本格的に彼女は感じはじめました。
「やっ、ああっ、気持ちいいっ、これっ、ああああっ、凄いっ、あっ、いいっ、いいっ、あああぁぁぁ」と待ち焦がれた喜びをお○んこが堪能してるように思えるほど感じています。
こうなれば、どんどん上りつめれるように続けて舐めてあげます。
レロレロ、プルプルと舌を上下左右に動かし舐め続けます。
彼女は舐め方を変えるたびにどんどん反応が変わっていきます。
「やっ、やっ、気持ちいっ、あっ、ダメッ、や〜んっ、気持ちいいっ、こんなの初めて〜、あああっ、いいいいっ」とどんどん上り詰めていくのが分かります。
いろんなバリエーションでどの舐め方が一番感じるのか時間をかけて探っていきます。
どの女の子もクリトリスを軽く引っかけるような下から上への舐め方が好きな傾向がありますが、彼女もやはりその舐め方でどんどん淫らな声をあげて行きます。
「それっ、あっ、ダメッ、あっ、ダメッ、やんっ、ダメッ、あっ、感じるっ、いやっ、あああっ、凄〜いっ、ああああぁぁぁ」と大きな声をあげてくれるので、こちらも嬉しくなります。
膣からはどんどん愛液が溢れてくるのでもう僕の顎はベトベトでの顎の下あたりまで愛液が垂れてきています。
しばらく彼女の反応がいい舐め方のバリエーションを繰り返し、またクリトリスを下から上へコリッコリッと舐めあげてた時に「ああんっ、ダメダメッ、いやっ、それっ、ダメッ、気持ちよすぎるっ、ああっ、いやっ、ダメッ、イッちゃう、あっ、イッちゃう、あっ、ダメェェ〜、あああああぁぁぁぁぁ〜〜」と叫んだかと思うと彼女の下半身が波打ち始め、体中が大きく揺れています。
完全にイッてくれたのが分かりました。
彼女は騎乗位にもすごく興味を持ってましたが、イッたばかりの余韻にひたったてる彼女に騎乗位は無理だろうと思いとりあえずは正常位で挿入を試みます。
まだ痙攣ぎみの彼女の両足を持ち上げ、あてがって少し押してみるとニュルッと簡単に入ってしまいました。
そのまま少し腰を振ってると彼女が「うんっ、あん、うん、あん、あん、あん」とリズムにあわせて声をあげてくれます。
そろそろと思い、騎乗位に誘うとすんなりOK!
僕は仰向き、上に乗ってもらいます。
彼女は僕のち○ち○を手でもち自分のお○んこにあてがって入れていきます。
入るのは入ったのですが、彼女は自分がしゃがんだ状態できつそうに上下運動をしようとしています。
「いいから体重掛けて座ってごらん、足を前に投げ出して」とアドバイスをすると「でも、私重いよ〜」と言いますが促して座らせました。
すると僕のち○ち○はグッと奥に入ります。
その瞬間、彼女は眉間にしわをよせ深く息を吐くように「ああああああ〜」と声をあげ、息を止めて下を向いています。
僕が彼女の両足を持って動かし始めると「ああっ、ああっ、ああっ、これ、凄〜い、ああっ、これねっ、ああっ、ああっ」と凄く感じてくれます。
自由自在に僕のペースで彼女を上下左右前後に動かします。
彼女は、のけ反ったり、うつむいたりしながら髪を振り乱しています。
その髪が顔にまとわりついてるのがまた色っぽい。
今日はもうゴムもつけてるし、いつイッてもいいという安心感もあり、彼女の乱れように僕も我慢できず彼女の奥深くゴムの中で大量に放出してしまいました。
僕が止めても、彼女の動きは止まらず「ああっ、ああっ、あうっ、いいっ」と言いながらグイグイと腰を擦りつけてきます。
「ゴ、ゴメン、イッちゃったぁ」と言ってもまだしばらく腰を擦りつけてましたが、ゴムから精液が漏れないか心配してる僕の表情を読みとったのか、動きを止めましたので、僕はゴムがはずれないように押さえながら彼女に降りてもらいましたw
処理をして、枕もとに行き腕枕をして彼女を抱きしめながら髪を撫で撫でしました。
「ゴメンね、はやくイッちゃって」と言うと彼女は黙って首を横に振ります。
しばらく話せそうにないので、そのまままどろんでいました。
僕が自分のいびきで目を覚まして彼女を見ると、僕の目の前で笑っています。
「ゴメン、いびきデカかったやろ?」と謝ると、彼女は首を横にふりながら「寝顔見てたら可愛かった」とw
「んな、アホな・・・」と言い「こんなおじさんのいびきかいた寝顔なんか可愛いはずがないのに・・・」と思い苦笑してしまいました。
「さっきはゴメンね、まだ○○ちゃん感じてたのに先にイッちゃって」と謝ると首を横に振りながら「ううん、その前にいっぱい気持よくしてもらったし、イッたし平気」と言ってくれました。
「あの騎乗位、もしかしたらイケるかと思ったの」とも言う。
「自分でした時にイッたことあるけど、その時よりはるかに気持ちよかったぁ」とも。
イクという経験を持ってるコは割とイクのがそう難しくない。
その日は「もう一回!」という彼女の求めに応じ、再度クンニでイッてもらいましたが、騎乗位ではやはり僕が先に果ててしまい、彼女に挿入でイッてもらえませんでした。
僕は早漏気味なのかなぁ(+_+)
その後、彼女とは7〜8回会いましたが、彼女はどんどんエッチ度がエスカレートして行き、ある時は仕事中に会議室に一人で入り、カギを締め、会社の制服姿のままパンツを下ろし、指でお○んこから愛液が糸引いてるところの写メを送ってきたり・・・
こちらも仕事中なので目がテンになることもしばしば(笑)
彼女からはローターやバイブのリクエストも入り、何度か使わせていただきましたが僕は自分の舌で舐め舐めするのが一番好きなのでイマイチ感動はありませんでしたw
彼女は、その後、ディープキスも許してくれるようになり、騎乗位でもイケるようになってくれました。
そして彼女は、予定通り結婚しましたがその後も僕に「やっぱり好きになった」的なメールを送ってきましたが彼女が結婚してからは彼女の家庭のことも考え、会わずにおこうと思ってましたので一度も逢いませんでした。
結婚してからも何度も「旦那は淡泊でイケない」と不満のメールも来てましたが・・・
そうこうしてるうちに、めでたくご懐妊ということで、すべては終わりました。
エッチの相性がイマイチのあのカップルの将来を憂いていましたが、今回の久しぶりのメールは、二人目を懐妊したとのメールでした。
「あの舐め舐めと騎乗位が忘れられない」などと書いてましたが、内容のほとんどは、相変わらず淡泊な旦那さんへの不満と子育ての大変さが中心でしたがw
救いは「子供が可愛くて仕方無い」ともあり、これで大丈夫かと僕も一安心したのでした。

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grandboy at 23:54|PermalinkComments(4)TrackBack(0)実体験 

2007年12月19日

クンニの達人日記28〜顔面騎乗位でイッたナースの卵編〜5

283b2080.gif20歳の彼女から「クンニの体験を読んで、クンニにとてもあこがれます。チャンスがあれば体験したいです」とメールが来たのは、一昨年の春頃でした。
彼女は正看を目指し、とても頑張ってる様子でしたが、最初メール貰った時は山口県で看護学校を間もなく卒業ということでした。
しばらくメール交換しているうちに、国家試験も合格し、逢う話になった時は他県の県立病院の寮に住み、保健婦?(正看の上?)を目指して勉強中とのことでした。
彼女曰く「若い時は何でも経験したいと思ってる」とのことでした。
エッチは好きだけど、勉強が忙しくて今は彼氏どころではないと・・・
僕の投稿を見て、何としても体験してみたいと思ってメールくれたそうです。
出張のついでとうまく都合が合った時に約束がとれ、その県立病院のそばで夕方待ち合わせをしました。
彼女が現れた時は、ちょっと想像と違っておしゃれっぽいキュートな感じで少し意外でした。
もっと学生っぽい女の子かな?と思ってました。
そういう彼女も聞いてみるともう21歳になっていました。
「僕で大丈夫」と聞く僕に、何にも気にしてない様子で「うん、もちろんです」とあくまで明るい彼女。
野菜の名前のついたホテルに入って、お腹もすいたってことで2種類のパスタを取って食べましたがあまり美味くありませんでしたw
「これ不味いね」と笑う僕に「達人さんは、メールで聞いてた通り、本当に癒し系って感じですね」と屈託なく笑う彼女が可愛いので「こんなコが本当にクンニに興味があるのか・・・」とその場の状況が不自然に思えるくらいでした。
彼女はどちらかというと少し小柄ですが、結構胸があり、ボリュームのある身体をしています。
シャワー後に、赤いバスタオルを巻いただけの彼女の体がとても眩しかったのを今でも鮮烈に覚えています。
例によって、腕枕でいろいろお話しすると、エッチの体験人数はまだ3人。
回数もまだ10回あるかないかで、イッた経験は、元彼におもちゃを使われた時にイッたことがあるとのこと。
でも、パイズリをさせられて、彼がイッたあと寝てしまって「私はエッチの道具かと思って悲しかった」とのこと。
最近は、お酒飲んで、友達としちゃったとか・・・
僕らの年代の人間には、友達とエッチする感覚が分からないので何度も「へぇ〜」を繰り返してしまいましたw
「何かNGなことあったら言ってね」と気を遣って言っても「何事も経験だからお任せしま〜す」とあくまで勉強熱心w
心の中で「そこまで言うなら今日は、騎乗位クンニくらいまで体験させてやろうか」などとスケベ心が湧いてきました。
何を話しても彼女は「ハイ」と答えてくれるので、まるでインストラクターに何かを習ってるような感じですw
彼女を抱きしめ、可愛い唇を吸います。
もちろん、いつもの軽いキスから始め少しずつ開いていく彼女の唇を楽しみます。
少し舌が入って、彼女の歯茎のあたりに触れ始めた時に「んっ、んっ、んっ」といい感じになってきました。
耳に舌を這わせると「ひやんっ、んっ、あっ、んっ」とくすぐったいのか感じてるのか分かりにくい声を出してくれます。
首筋、うなじと舐め下していきますが、彼女のピチピチの肩を舐め、いよいよバスタオルを取る時にも彼女は動じません。
本当に彼女は、体験実習に来てるような感じなのでしょうか・・・w
バスタオルと取ると、そこには寝てても、形の良さが分かる大きめのバストが現れました。
乳房の両サイドのふもとから円を描くようにぐるぐると舐めていきます。
いつものように鼻の頭と頬で乳首を引っかけながら乳房全体を舐めていきます。
乳首はすぐに硬くなり、彼女からは「ふ〜ん、ああっ、こうすればっ、ああっ、気持ちいいんだ、あっ」などと声が出始めています。
さんざん、乳首をプルプルと持てあそんであげると「達人さん、本当にこれ感じますね」とあくまで敬語ww
舌で、チロチロ、レロレロ、プルプルと彼女の声が大きくなるまで舐めまわします。
彼女は「あんっ、ああっ、これっ、ああっ、あっ、いやっ、ああっ」と声を出しながら体をもじもじさせています。ちょっと上に行くと「胸ってこんなに持ちいいんですね」と言って僕に抱きついてキスしてくれたのには驚きました。
「もう少し舐めてあげようか?」と聞くとコクリとうなずきますw
しばらく乳首をプルプルと刺激してあげると本当に気持ちよさそうに声をあげてくれます。
今度は下半身へと移動していきます。
彼女のイメージとは違い、陰毛はこんもりと生えています。
足の間に入る前に、陰毛に頬ずりしてあげます。
彼女は「アハハッ」と屈託なく笑っています。
足の付け根と太ももをチロチロと舐めながら、だんだん足の間に入っていきます。
彼女のお○んこは、陰毛の中に赤いビラビラと亀裂が見える状態でとてもエッチですw
足を開いてもらい、陰毛の生え際からチロチロ舐めていきます。
彼女はまだそんなに大きな声は出しません。
陰毛が濡れるくらいに、周辺から中心へと舐めていきます。
残念ですが、彼女はそんなに濡れてるというほどの愛液は見えません。
小さめのビラビラの両サイドを唇と舌で下から上へ下から上へと舐めあげます。
すると「あっ、ああっ、恥ずかしいっ、舐め方がっ、あっ、ああっ、やっ、ああっ」と叫び始めています。
そして膣のあたりを確認すると、しっとりと湿っています。
膣の入口から少し外へと愛液が出ています。
量は多くないですが、唇と尖らせ、ズルズルッと吸うと、彼女は「やっ、やぁん、あっ、ああっ、やだっ、ああん」と恥ずかしそうにしています。
割れ目の間に舌を入れ、膣からクリトリスの手前までを丁寧にチロチロ、レロレロと舐めていきます。
彼女は「あっ、その、あっ、舐め方が、あっ、やらしっ、あっ、ああっ、あああっ」と感じてくれています。
クリトリスの周りをさんざん舐めまわしたあと、いよいよクリトリスです。
舌先にたっぷり唾液をつけて、クリトリスの先にチロチロチロと舐めては止め、舐めては止めといつもの刺激を与えていきます。
彼女は、息が詰まったような声をあげ「はぅ〜ん、ああっ、うっ、ああっ、うっ」と感じてくれています。
さらに今度は止めずにチロチロチロチロチロと舐め続けると「ああああっ、これっ、ああっ、あああああっ、これですか? ああん、気持ちいいです、ああんっ」とあくまで丁寧な言葉で感じてくれています。
唇を濡らしてスリスリ、舌の真ん中のザラザラでスリスリ、舌の先で上下にレロレロ、左右にレロレロ、唇でプルンプルン、クリトリスを何度も刺激してあげます。
彼女は「ああっ、気持ちいいっ、ああああっ、ダメッ、あああっ、やっ、あっ、あああっ」と凄く感じてくれていますがなかなかイキません。
ここで「じゃぁ、今日は特別レッスン」と言い「今度は○○ちゃんが上になるんだよ」と言うと彼女は「はぁはぁ、えっ、どうすればいいんですか?」とキョトンとしている。
僕が仰向けに寝転がり「○○ちゃん、僕の顔またいで」というと「えぇー、だって恥ずかしいじゃないですかぁ」と言う。
「何事も経験じゃなかったっけ?」と言うと渋々、立ったまままたごうとするので「違う違う、膝で立ってまたぐんだよ」と言うと「ええっ? そしたら達人さんの顔に・・・」と言って戸惑っているのが可愛いw
「いいからまたいでごらん」と言って、恥ずかしがる彼女をまたがせ、お○んこに顔をうずめて、下から彼女のクリトリス付近をレロレロと舐めまわします。
彼女はベッドの上方の高いところに片手をついてもう片手は、僕の顔を伏せるように手を広げながら腰砕け状態で「あうっ、あうっ、ああっ、やんっ、感じちゃうっ、あっ、恥ずかしいっ、あああっ」と凄く感じてくれています。
身体がビクンビクンしてるのが分かります。
しばらくそれを続けてると「ああっ、ダメッ、立ってられないですぅ、あっ、これっダメッ、あああっ」と声をあげ、前のめりに倒れ込みます。
すると僕の顔には陰毛がモサッとかぶさって来て嬉しいやら舐めにくいやらw
どうしても彼女は前のめりになるので「○○ちゃん、今度は反対向いて」と言い、今度は彼女のお尻が僕の目の前に来る状態で再度跨いでもらいました。
彼女の綺麗なお尻の穴が丸見えです。
彼女は「これ、恥ずかしいんですけど・・・」とか言ってますがそれは無視ですw
また彼女のクリトリス付近からお○んこ全体をペロペロ舐めまわします。
また彼女は「あうっ、あうっ、これっ、あっ、感じちゃうっ、ああっ、恥ずかしいっ」と声をあげてくれます。
彼女は今度は前のめりに倒れ込むとすぐそこには僕のち○ち○が・・・
でも、彼女は小柄、僕は大柄だから彼女に届くまでではない。
心の中で「これはシックスナインの格好だな」と思いながらも、彼女はち○ち○を触ってくれるでもなし・・・
それは仕方ない。
舌、唇、鼻を全部使い、彼女のお○んこに刺激を与えます。
すると彼女は「あっ、恥ずかしいっ、あああっ、でも気持ちいいっ、ああっ、腰がっ、ああっ、腰が動いちゃう」と言いだし彼女はお尻をグラインドし始めました。
これには、僕も驚きましたがもう止まりません。
僕の舌も唇も鼻も、もはや自由にはなりません。
彼女は、グリグリと自分が気持ちいいようにお○んこを押しつけて擦ってきます。
呼吸もしにくいですが、彼女が感じてくれてるので、ここは我慢です。
でも、この卑猥な状況に僕のち○ち○もびんびんに反応してしまい、彼女に見られたら恥ずかしいくらいの我慢汁が出てました。
彼女のグラインドは止まらず、グルングルンまわしたかと思うと前後にクイックイッと擦ったりともう収拾がつかなくなったなと思ってる時に「あうっ、ダメッ、これいいっ、ああっ、いいっ、あああっ、いいっ、イッちゃうっ、ああっ、イッちゃうっ、ああん、あああん、ああああっ、やぁぁぁぁぁぁ」と勝手にイッてしまいました。
僕も鼻血が出ないか心配なくらいの激しさでしたが、どうやら大丈夫でしたw
彼女は僕の上でお尻の穴も丸見え状態でお○んこをヒクつかせて果てています。
彼女は軽いので、何とか「反対向いてこっちへおいで」と言い、僕の上で回転してもらいました。
「今度は、騎乗位だよ」と言って、彼女を少し起こしましたが、また倒れ込んでくるので、しょうがなく一旦横に下ろし抱きしめて髪を撫でてあげました。
2〜3分休ませてあげ、その間にゴムも装着、我慢汁タップリの僕のち○ち○は待ち遠しそうですw
彼女を起こし「今度は騎乗位だよ」と言ってもう一度僕の上に乗ってもらいました。
もうこの時には彼女は「あっ、ハイッ、こうですか?」とか言い、もとの彼女に戻っていますw
僕が自分でち○ち○に手を添え、彼女のお○んこに突き立て「そこで座って、体重掛けて」と指示しながらやっとズブズブッと僕のち○ち○は彼女のお○んこ奥深く入っていきました。
彼女は一瞬「ああんっ」と叫びましたが、その後、どう動いていいのか分からないのか、すごくぎこちないので、足を前に投げ出させ僕が自在に動かします。
小柄な彼女の体は、上下左右前後、自在に動きます。
彼女は「あうっ、ああっ、ああん、ああん、ああん、ああん、ああん」とリズミカルに声を出してくれます。
彼女はなかなかイキませんでしたが、彼女のリズミカルな艶っぽい声に僕もあえなくゴムの中に大量にぶちまけました。
息の荒い彼女を再度、抱きしめ、髪を撫でてあげました。
二人でしばらく休んだあと、腕枕で感想を聞いてみました。
「まず胸が気持ちいいのにビックリしました。そしてクンニって手の感触じゃないし、舌って気持ちいいなってすごく思いました。上に乗った時はわけわからなくなってゴメンなさい」とのこと。
「でも、あの動き凄くエッチだったよ。イク時も凄くエロくて良かったよ」と言うと「言わないでください。恥ずかしくて・・・何か達人さんならって思って、エッチになっちゃいました」と言うw
「騎乗位も、体の底から気持ちいいって感じで、今までのエッチと違うなって・・・騎乗位好きになりそうです」とまたまた屈託がない。
彼女にもう一度、顔面騎乗をさせてみましたが、1回目ほどの激しい動きは見せず、イクことができなかったようです。
一度イッて冷静になったのでしょうか・・・残念です。
その分、すぐに騎乗位に移れ、先ほどより長く彼女のお○んこの中で暴れてあげました。
彼女の両足をかかえ、上下左右前後とグイグイ動かしてあげると「はぁぁぁん、ああん、ああん、やぁん、ああん、凄〜い、ああっ、気持ちいいっ、ああっ、やっ、やっ、ああっ、ううっ、やあああん、ダメッ、いいっ」と感じてくれましたが、彼女のエロい声に刺激され今回もあえなくこちらが先に果ててしまいました。
彼女が僕の上から下りたあとに、僕の股間はびっしょりでした。
見ると下のシーツまでが濡れていました。
何か、生暖かいような冷たいような感触がありましたが、もしかしたら彼女は潮を吹いたのかもしれません。
でも、残念ながら騎乗位ではイッてはくれませんでした。
この時、彼女はあと数回会うと挿入でもイケるなという確信がありました。
もちろん、送って行く時に、再会する約束をしてその後メールも続いていたのですが、その後、忙しい彼女となかなか会えずにいると、今度はかなり遠くの県の病院に移り、今度はその正看より上の資格?で勤務するようになったようです。
そこまではメールが続いたのですが、その後、メールの返信も途絶えてしまいました。
今でも、あの敬語を使いながらの激しくエッチな顔面騎乗はそのアンバランスさもあり、すごくエロくて忘れられませんw

春夏秋冬コンドーム新ラブシーズン 4箱組

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grandboy at 23:13|PermalinkComments(10)TrackBack(0)実体験 

2007年12月12日

クンニの達人日記27〜2年越しのクンニ体験〜4

f9a54f52.gif長年のメール交換の末やっと逢った19歳専門学校生とのクンニ体験です。
彼女は僕がエッチな掲示板にクンニの体験を投稿してた頃にメールをくれた女の子でした。
当時、彼女は高校二年生の処女で、妄想ばかりがどんどん大きくなってる状態で、時々オナニーをしてることを告白してきました。
でも僕は、自分の中のモラルの限界が18歳以上なのでそれ未満の女の子にはメールで返事はしても具体的に会うようなことはありません。
その後、途切れたかと思えばまたメールが来たり、ある日メールしてみたらアドレス変わってたり・・・
切れちゃったなと思ったらまたある日メールが来たり・・・
そうこうしてるうちに彼女は高校三年の時に、密かに想いを寄せていた男の子が他のコと付き合うことになって、やけになって出会い系の男と初体験を済ませてしまいました。
事後のメールでそれを知りましたが、内容的にどう見ても相手の男に大切にしてもらったような内容ではありませんでした。
「痛くて痛くて、気持ちよさなんてまったく感じなかった、お腹の上に2回出された」と・・・
何もそんな初体験しなくても・・・
事前に相談してくれれば、そんなヤケクソな初体験しなくても済むようにアドバイスできたと思い、とても残念に思いました。
それからも彼女からは、たまにメールが来る状態で何度か舐め舐めに誘いましたが、彼女も気持ちが乗りかけては不安に負けてという感じでどうしても逢うところまではいきませんでした。
知らぬ間に彼女も19歳の専門学校生になり、ある時飲み会の帰りに好きでもない人に成り行きでお持ち帰りされてエッチする羽目になったそうです。
その時の経験が2回目なのに、とても痛かったらしく「男の人とするのが怖い」と言いだしました。
「オナニーではイッたことあるけど、男の人は気持ちよくない」と・・・
「じゃぁ、僕の舐め舐めを試してみる?」と返事すると「前からずっと興味はあったし、やっぱり体験しないと後悔しそうと特に最近思うようになった」とのことでしたw
何と初めてメール貰ってから、2年以上が経過していましたw
彼女は埼玉県のある街に住んでましたが、いつも使う駅を2〜3個外した、小じんまりした駅前のロータリーで待ち合わせしました。
彼女は、専門学校帰りで肩から掛ける大きな袋を抱え、ジーンズ姿で現れました。
大柄だと言ってたので、どんなに大きいかと思ってたら167cmで50kg台後半くらいでしょうか・・・
僕も大柄だから全然問題ない。
彼女は目立つような感じではないですが、ちょっとおっとりした感じの優しそうな好感のもてる表情をしていました。
「初めて逢ったような気がしないね」などと言いながら、緊張が伝わる彼女の気持ちを解そうと、人も多くないので、しばらく車を止めたままこれまでの長年のメールだけの想い出を話して数分後に「大丈夫?」と聞くと「大丈夫!」と答えるので車を出しました。
なかなかラブホが見つからないのに、やっと見つけた最初のラブホは、おばさんが出てきて(出てくんなよ!)
「給湯システムが故障して水しか出ないけどいいですか?」と・・・
そんなアホな・・・もちろん断り、30〜40分走り、ようやく建物に柄が入ったような奇抜なデザインのラブホを見つけました。
その間、いろんな話ができてかえって良かったかもしれません。
彼女に「どう?少しは落ち着いた?」と聞くと「うん、だいぶ落ち着いた」とのこと。
ホテルに入って、少しTVを見てみたりしながらいろいろ話をしました。
今も同じ学校に好きな人が居るけど告ることもできず、悶々としてるとのことw
頃合いを見てシャワーを勧め、その間に念のために持参したぺぺローションをベッドの近くに置いておきました。
僕もシャワーを浴び、出てくると彼女はバスローブのままAVを見ていました。
普段見れないからやはり興味があるようです。
「AV興味ある?」と聞くと「女の人、あんな声出してるけど気持ちいいのかなぁ・・・?」と。
よほど、エッチで感じることが信じられないようです。
彼女に腕枕をしバスローブの上から彼女の乳房のふもとを何度も回すように撫でながら「何で痛いのかなぁ? 自分ですると痛くないって言ってたよねぇ」というと、悲しそうな顔でうなずきます。
「僕は痛かったらすぐ辞めるから、遠慮せずに言ってね」といい彼女をギュッと抱きしめました。
心の中で「何としても気持ちいい思いをさせてやりたい」という思いが溢れました。
救いは、彼女はオナニーでイケるということです。
心なしか自信がありました。
何度か抱きしめては緩め、彼女を落ち着かせていきます。
髪を撫でてあげ、髪の上から頭に軽くキスをし、おでこへとキスしていきます。
瞼の上や頬に軽くキスしていきます。
抵抗のないことを確認して唇に軽く軽くキスします。
無理にこじ開けるようなことをせず、少しずつ唇を濡らしていきます。
彼女がぎこちなく口をかすかに開けたりしてくれるのを逃さず徐々にディープキスに持ち込みます。
舌をこちらから入れたりはせず、彼女が舌を出してくれたのを吸っていきます。
彼女は眼を瞑り、少し息が荒くなってるように感じます。
キスを許してくれるとエッチモードには持ち込みやすいので、耳に舌を這わせ、息を吹きかけますが、少しくすぐったそうなので遠慮します。
首筋、うなじとチロチロ舐めて下がっていきます。
バスローブのひもを解き、心なしか固い彼女の体からバスローブをゆっくりはがします。
片方の肩をはずすと彼女の乳房が出てきました。
自分ではペチャパイだとか言ってましたが、確かにそんなにツンとした乳房ではないけれど、十分な大きさとボリュームがあり、乳首は可愛い肌色をしています。
きっと女の子はグラビアモデルクラスといつも比べてるのかと思ってしまいますw
肩のあたりをチロチロ舐めながら手は背中のあちこちを指先でなぞります。
彼女は肩で感じてるのか背中で感じてるのかは分かりませんが、時々、体を大きく前後に動かそうとしています。
舌の位置をどんどん下げて行き、乳房のふもとを回るようにチロチロ舐めていきます。
乳首には近づいたり遠ざかったりしながら反対の肩もバスローブから外します。
乳首に触れないように乳首の近くを行ったり来たりしてた時に頬が少し擦れた時から柔らかかった乳首がどんどん尖って行くのがわかります。
鼻の頭で微かに転がしてみるとコリコリしています。
何にも感じないかと思ってた彼女から、初めて「んっ、あっ、んっ」と声が出始めました。
調子にのって舌でこそ舐めませんが、乳首を鼻の頭と頬を使ってプルッ、プルッと転がしていきます。
彼女はだんだん息も荒くなり「あっ、んっ、ああっ、んっ」と声を上げ始めています。
これを長く続けることにより、女の子は結構エッチモードに入っていきます。
彼女の乳首は硬くなったり柔らかくなったりして、特に硬くなった時に声が大きくなります。
「あっ、んっ、ああっ、はぁはぁ、ああんっ」と明らかに色っぽい声へと変わっていきます。
乳首の先っちょのチロチロ舐めから、舌でレロレロと上下左右に転がす頃には「ああああっ、ああっ、はぁはぁ、あああーん」と様子が完全に違います。
かなり長めに乳首をプルプルさせてあげてから、ツツーッと下半身へと移動します。
まだ未開発な女の子は、あまり脇やお腹は弱いですね。
少し残念ですが彼女はパンツも履いていません。
意外とおっとりしてる性格なのか「ああ、恥ずかしい」とひとこと言っただけで、前を隠したりはしません。
こんもりと生える陰毛を眺めながら、下腹から足の付け根付近をチロチロと舐めていきます。
彼女は「ああっ、恥ずかしいよう」と何回か叫んでますが「その恥ずかしさも感じる予兆だよ」などと言いながらどんどん足の方へ下りていきます。
彼女の割れ目付近を眺めながら、太ももをチロチロと舐めまわし、すこしずつ間に割って入ります。
やはり彼女も大事なところはなかなか開きません。
膝をくっつけたような状態で下肢だけを開いています。
わざと膝と膝の間に顔を入れながら両サイドをチロチロッ、チロチロッと舐めていきます。
だんだん足が開いてくると茂みの中にバックリと湿った割れ目が見えはじめます。
ちょっと尖って陰毛の間から突出しているビラビラの周りがテラテラと濡れて光っています。
太ももからどんどんお○んこに近づいて行くと独特の若い女の子の香りが充満します。
とてもいい香りです。
お○んこに近づいては離れ、またお○んこに近づいては離れ、彼女のお○んこを観察しながら周辺を舐めまわします。
彼女はお○んこに近づくたびに「あああっ」と叫び少し覚悟するような声を出しますがなかなかお○んこに触れないのでまた「あぁっ、はぁはぁ、ああっ、はぁはぁ」と普通の声に戻ったりしています。
徐々に陰毛についてる愛液を唇と舌でいただきます。
直接はクリトリスには触れませんが、時々唇がビラビラに触れるので彼女が「ああっ、やんっ」と言ってビクッと体を震わせます。
でも直接はまだ舐めません。
さんざん息をかけたり、陰毛をまさぐったりと彼女の期待感を高めていきます。
いよいよ、陰毛の生え際くらいから徐々にチロチロ舐めていきます。
足を大きく開けてあげると彼女は「ああっ、いやっ」と手で顔を隠すしぐさがとても可愛い。
恥ずかしそうでしたが、僕がビラビラの横を舐め始めたときには顔から手を離し、自分のお尻のあたりに手を持ってきて僕の方へむけて手を広げて抵抗するような格好をしてますが、決して僕の顔を抑えるわけではありません。
ビラビラの横の溝を下から上へチロチロ舐めていくとビラビラに僕の唇が微妙に触れます。
彼女は「ああん、あっ、あああっ、やっ」と言いながら耐えてるような声を出しています。
ビラビラの横をずっと上まで舐め、クリトリスの上を通過し、クリトリスの周りを円を描くように一周し、反対側のビラビラの横の溝を舐めます。
彼女は、少しクリトリスに唇が当たっただけで「きゃっ、ああっ」と叫んでいます。
こうやってお○んこの縁を時間をかけて舐めまわします。
膣の入口付近はまた愛液が溢れてきています。
彼女の両足を少し持ち上げ、膣を上向けるようにして、舌を尖らせいきなり愛液をいただきます。
いままで、なかなか直接割れ目を舐めてもらえなかったのに突然膣に舌が入ってきて、彼女はビックリして「ああっ、そんなとこダメッ、ああっダメっ、いやっ」と叫んでいますが関係ありません。
「ズルズルッ、あっ美味しい、ズルッ、ああこれが美味しい、ズルッ、うわぁビチョビチョだよ」と言ってあげると「いやぁぁぁ、恥ずかしい、辞めてぇ、辞めてぇ」と叫び少し暴れ気味ですがすべて愛液を舐めとりました。
がっちり抱えた両足を少し解放してあげると安堵したようですが「やぁだぁ〜、恥ずかしいよ〜」と言っています。
僕は少し微笑んで「だっていっぱい濡れてるんだもん」と言い、今度はお○んこの割れ目の中に舌を少し侵入させ、膣から上へとチロチロ舐めて行きます。
彼女は「ああん、ああっ、ああん」と完全にエッチモードです。
クリトリスの手前で方向を変え、クリトリスはお預けします。
彼女がじれてるのが分かるので、舌の先に唾液をたっぷりつけて、クリトリスの頂点に舌をつけてあげます。
舌は動かしません。
彼女は期待いっぱいの「あああっ」と声をあげたまま舌が動かないので不思議そうな感じです。
「いやぁぁ」といい両足を上下に動かそうとします。
とてもじれてるので、舌を離したりつけたりしてあげます。
可哀相なので、舌を思いきり尖らせクリトリスの先をチロチロと舐めて止め舐めて止めを繰り返してみます。
彼女は「あっ、あああっ、やぁん、ああっ、気持ちいい」と叫んでいます。
何度もチロチロ舐めては辞めを繰り返し、急に止めずに長くチロチロチロチロと舐め続けると彼女は「やっ、やっ、やっ、ああっ、それ気持ちいいっ、や〜ん気持ちいいっ」と叫んでいます。
今度はクリトリスを引っかけるように舌を回転させながらクリトリスをグルグル舐めまわします。
彼女は「あああん、ああああっ、いいっ、いいっ、ああぁぁ」と調子よく感じてくれています。
唇でもスリスリ、舌の真ん中のザラザラしたところでスリスリ、また舌を尖らせチロチロ、レロレロ、プルンプルン、クリトリスは上下左右にプルンプルンと揺れます。
これを何回も繰り返し、彼女の快感を高めていきます。
ちょっとバリエーションを変え、舌を尖らせ、下から上へクリトリスを引っかけるようにコリッコリッコリッと軽く舐めてると彼女に変化が現れました。
「あん、それっ、気持ちいっ、ああっ、ダメッ、やっ、ダメッ、あっ、イッちゃう、あっダメっ、ああぁぁぁぁ〜」と叫びお腹を引っ込めたかと思ったら、僕の頭を押さえて腰を引いて逃げます。
明らかにイッてしまいました。
やはりオナニーでイッてるって言ってましたから、結構簡単でしたw
間を空けるよりも、彼女が痛いと言った挿入も連続でやってみようと思い、ローションの必要性のなさそうなくらい濡れたお○んこにまずはそのまま入れてみることにしました。
慣れてないコは、最初からゴムつけるとなかなか入らないし痛がることは間違いない。
息だけ弾ませてもう動かない彼女の両足を持ち上げ、愛液と僕の唾液でベトベトのお○んこに、少し僕のち○ち○を擦りつけヌルヌルの愛液をなじませます。
少しずつ入れて行きます。
確かにまだ狭いので入りにくいです。
でもよく濡れてるせいもあり、頭の部分がツルッとした感触で入りました。
ところがほとんど動かなかった彼女の顔が歪みました。
「痛い?」と聞くと「うん痛い」といいます。
「ダメなら辞めるけどどう?」と聞くと「・・・・・・」と返事がない。
少しずつ進めますが、また顔が歪みます。
あまりに痛そうなので、そこでローションをつけてみることにしました。
「ちょっと冷たいけど我慢してね」といい、用意してたぺぺローションをタップリ、僕のち○ち○と彼女の膣付近に塗りました。
今度は頭の部分までツルンと簡単に入りました。
「痛い?」と聞くと「う〜ん、さっきより大丈夫」と虫の息で言う彼女がいじらしい。
ゆっくりと進みます。
さすがにローションのおかげで抵抗がすくなく彼女の顔の歪みもさほどでもないようです。
すっかり根元まで入った状態で「大丈夫?」と聞くと「痛いけど、思ったより大丈夫」と言う。
ゆっくり動かしてみます。
また彼女の顔が歪みますが、それほどひどいものではありません。
しばらくゆっくりと慣らしてあげようと思い動いていると彼女から「うっ、んっ、あっ、ぅん、んっ」と微かな声が出始めました。
「大丈夫?痛くない?」と聞くと「うん、やっぱ少し痛い!」とのこと。
激しく動くわけにも行かず、ゴムをつけるのもちょっと無理っぽい。
しばらく慣らすようなつもりでゆっくり動いてあげましたが彼女の「んんっ、あっ、うんっ、あっ、んっ」という声に一瞬は射精感がこみ上げそうになったのですが、彼女の顔が歪むのを見ると可哀相になりまた終息してしまい、結局、諦めて休憩することにしました。
彼女に腕枕をして、感想を聞いてみました。
「舐め舐めは気持ちよかった?」「うん、初めて男の人でイケた。自分でするより気持ちよかったぁ」と嬉しそうに話してくれました。
「エッチはまだ痛いみたいだねぇ?」と聞くと「う〜ん、痛いけどぉ・・・何かぁ・・今日はぁ、“イタ気持ちいい”みたいな感じがしてぇ・・・これがエッチの気持ちよさかも・・と思った」という。
きっと彼女のお○んこはこれから何度かエッチすると慣れるなと思いました。
ただしっかり濡らしてあげないとまだ狭いし痛いかもしれない。
若い男がそんなことまで考えてくれるかどうかが少し心配だが、まぁ僕にはどうしようもない。
また逢えるようなら、慣らしてあげたいなと内心思いました。
僕はまだイッてないので「もう一回チャレンジしようか?」と聞くと「今日はやっぱり痛いからいい」とのこと・・・(T_T)
僕のち○ち○は、可哀相だったけど、とうとう僕はイクことを諦め、帰ることにしました。
早く帰らないと親が心配するという彼女と食事をする間もなく、外は真っ暗だったので彼女がいつも使っているという駅の裏側まで送り届けました。
「これでよかったのかなぁ・・・」と少し考えてた時、彼女から「男の人での初イキが達人さんみたいな優しい人でよかったです。本当の初めての時も達人さんにお願いすればよかったと思いました。よかったら、これからもいろいろ開発してくだしゃい」などと嬉しいメールを送ってきましたw
僕はこの時点で、はじめて「これで良かったんだ」と安心しました。
しかし、まだ彼女にはこちらの“イケない悲しさ”を思いやるほどの経験はないようです(苦笑)
だって彼女はまだ実質処女みたいなもんですから仕方ないなと思いつつ、せっかくのご依頼ですのでまた開発してあげようと心に誓ったのでしたw

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2007年11月30日

クンニの達人日記26〜賭けに敗れた失敗談〜1

13ed8094.gif今回は予告通り、失敗談です。
実は、最近いただくメールの中に「達人さんのクンニで確実にイケるんですか?」というニュアンスのものが時々あるので、今回は失敗談を書いてみたいと思います。
当然エッチ度は低いので期待しないでください(´・ω・`)
今年の正月、僕のクンニの投稿を読んで「何かエッチな気分」とだけメールをくれた女の子が居ました。
当然返事をしたのですが「今お酒を飲んでて、凄くエッチしたくなりました」とのことでした。
その夜はメールしても、それ以上返事が返って来なかったので、ただの気紛れメールと思ってましたが、翌日に返ってきました。
「昨夜は酔ってて、思わずメールしてしまい、恥ずかしい」との返事でした。
いろいろメールで話してみると21歳のフリーターで「エッチ経験は数人あるけどイッた経験は一度もない」とのことでした。
舐め舐めに誘ってみましたが「勇気がない」とのことで諦めかけると「でも興味はある」と“どっちやねん”状態ですw
「もしイケなくてもエッチはするんでしょ?」という彼女のメール。
僕も考えました。
「じゃぁ、舐め舐めでイケたらエッチもあり、イケなかったらエッチ無しってのはどう?」と返事すると、すんなりとはいきませんでしたが最終的に「あんまり信用できないけど、それならチャレンジしてみる」ということになりましたw
「信用できない」というのは心外でしたが、約束は守らなきゃ楽しい時間など過ごせるわけもないし、僕はもちろん守ろうと思っていました。
大阪市南部のあるファミレスの駐車場で待ち合わせしました。
彼女はメールで連絡はありましたが、待ち合わせに30分くらい遅れて自転車で現れました。
その駐車場に自転車を置き、僕の車に乗りこんできました。
どこにでもいる普通の若い女の子です。
凄く不安そうでしたので安心してもらうために、いろいろ話そうとすると「バイトまでの時間で・・・」とのこと。
確認すると2時間くらいしかないので、初対面で時間がないとなると、よけいイカせることは困難かも、と思いました。
あまり精神的にほぐしてあげる時間もなく、ホテルに入り、シャワー後すぐにチャレンジです。
ところがそこで追い打ちのようにとんでもないことを聞かされました。
「さっきまで同棲してる彼氏とエッチしてた」と・・・
「そんなんよけいイケへんやん」と言うと「出かけるから時間ないって言うてんのにどうしてもって言われて、あんまり断っても怪しいし・・・」とのこと。
内心「これは難しい」と覚悟しました。
それにしても、シャワーに入ったとは言え、先ほどまで彼氏とエッチしてたって・・・
別のことが心配になったので彼氏のこともそれとなく訊ねてみましたが、まぁただのまじめな大学生ってことで一安心しましたw
当然キスもさせてくれません。
耳の輪郭を舐め、耳に息を吹きかけます。
順調に彼女は「はぁん、ああっ、んっ」と声をあげて感じています。
首筋、うなじ、肩、鎖骨とどんどんチロチロ舐めていきます。
身体に巻いているタオルをはがすとやはり若い女の子なのでメリハリのある綺麗な身体をしています。
いつものように乳房のふもとからチロチロと舐め、鼻の頭と頬で乳首を時々コロリ、コロリと転がします。
何か、乳房の横あたりにキスマークのようなものが・・・
イヤな感じです。
乳首が刺激を受けるたびに「あっ、はぁん、ああっ、ふぅん」と感じています。
内心「感度いいからイカせることもできるかも」と一瞬思いました。
先ほどまで彼氏とエッチしてたってことで、これは差をつけなきゃと思い、乳首はじらし、丁寧に背中もチロチロ、レロレロと舐めまわしてあげます。
彼女は順調に「ああっ、はぁぁ、ああん」といい声をあげて僕の舐め舐めを楽しんでくれてるようでした。
また乳房にもどり、じらしながら乳首をチロチロと舐めては辞め、レロレロと舐めては辞めしながらじらして舐めていきます。
相変わらず彼女は乳首に触れるたびに「ああっ、うんっ、はぁぁ〜」と感じ体もビクッと震えます。
時間もないので少し焦りますが、丁寧に下半身に降りて行き、陰毛に頬ずりしたり太ももやひざを舐めてあげます。
彼女は期待感に体をよじって感じています。
次に陰毛の横の足の付け根に沿って下から上へ舐め上げます。
彼女はもじもじしています。
ゆっくりと彼女の両足を割り、間に入っていきます。
太ももの内側を舐め、お○んこの様子を見ます。
大きめのビラビラが見え、ベットリと言うほどではありませんが、割れ目の中心が湿りを帯びて光ってるのが分かります。
陰毛の生え際からだんだん舐めていきます。
ビラビラに唇を触れながら、その外側の溝を下から上へチロチロと舐め上げて何度も往復します。
彼女は「あっ、やっ、そんなっ、あっ」と言いながら十分感じ始めてくれています。
クリトリスの上や横にわざとしわ寄せがいくように、周りを舐めていきますがクリトリスに直接は触れません。
彼女のお○んこは、クリトリスにビラビラの一部がかぶさってそのままでは外には出ないタイプです。
彼女は中心を舐めて欲しいのか、こころなしか腰を持ち上げ気味でクリトリス部分を前に突き出してきます。
結構じれてるのが分かるので、例によって舌先を尖らせて膣のあたりから割れ目の中心を深く下から上へ縦に舐め上げていきます。
彼女は割れ目に突然入ってきた尖った舌に驚いたのか、ビクッとして「やんっ、ダメッ」とか叫んでいます。
でもそれ以上は抵抗もないので、愛液をいただきながら彼女の割れ目深く舐め続けます。
彼女のビラビラは厚めで唇の両側に圧迫感があり、とてもいい感触です。
彼女は下から上へ舐め上げるたびに「ああんっ、んんっ、やん、ああんっ」と結構気持ち良さそうです。
舌がクリトリスの手前で止まるので、ちょっと残念そうな声を出しています。
下から上へ舐め上げてるので、最後に唇がクリトリス付近に触れるので「あんっ、やんっ、ああっ」とアクセントのある声を出してくれます。
時間もあまりないので、舌先にタップリ唾液をつけ、クリトリスの隠れてる付近の包皮のあたりを一度だけチロチロッチロッと舐めてみました。
彼女は「ああっ、気持ちいいっ」と叫びましたが、そのまま舐めてもらえないので待ち遠しそうに息を弾ませています。
続けてチロチロチロッと舐めては辞めを数回繰り返すと「ああっ、これねっ、ああっ、気持ちいい、ああん」と確認するような声をあげています。
あんまりいい声をあげてくれるので、僕のち○ち○も反応してきてとても挿入したくなり、これはイカせなきゃと思い、チロチロ攻撃を長く続けてあげます。
少し覗いているクリトリスを今度は上下にレロレロと舐めてあげたり左右にレロレロと舐めてあげます。
彼女は「ああん、気持ちいっ、これいいっ、ああっ、すご〜い」などと声をあげています。
唇で円を描くようにスルリスルリしてあげたり、舌のザラザラ部分で上下に擦ってあげたりすると大きな声をあげ「気持ちいっ、あんっ、凄いっ、ああっ、やん、ああっ、ああっ」と叫んでいますが、イク兆しがありません。
割れ目に鼻と口を埋めて首を左右にブルブルと振り、クリトリスを左右にプルンプルンしてあげます。
彼女は「ああっ、それいいっ、ああん、や〜ん気持ちいい」と凄く感じてくれます。
しかし彼女はどうしてもイキません。
時間もないし、だんだん焦ってきます。
そしてとうとう時間切れ(T_T)
遅れては困るのでかけていた携帯のアラームが・・・
僕のち○ち○は、収まるところを失い悲しく討ち死にしました(泣)
彼女はイケなかったので落ち込むのかと思っていたら、意外にそうでもなく車降りる時までご機嫌なようでした。
別れ際に「イカせてあげれなくてゴメンね」というと首を横に振り「ありがとう」とあっけらかんとして帰って行ったのが印象的でした。
その後のメールで「彼氏はクンニしてくれないし、あんなに気持ちいい舐め舐めは初めてやったし、とても満足。エッチできんかった達人さんに悪いことしました、ゴメンなさい。」と謝ってきました。
でも、僕にしたら目の前に濡れ濡れのお○んこがあって、我慢汁も出てるくらい勃ってるのに入れられないという辛い拷問のような思いをした苦い体験となりましたw
僕としては同棲してることも聞いてなかったし、まさか舐め舐めの直前にエッチしてたなんてのは最悪のタイミングだったとも思います。
同棲してることは別にいいんだけど、その日だけでも禁欲しておいてほしかった。
まぁ、本人が悪いわけでもないので仕方ないです。
ということで、今回は悲しいち○ち○の討ち死にレポートでご期待に添えなかったかもです。
次回はまた会心の舐め舐め報告を予定していますw

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2007年11月25日

クンニの達人日記25〜九州の美少女続編〜5

48887d11.gif去年の暮に2度会って舐めてあげた九州の地方都市に住むイキにくい美少女と、今年の2月に再会し、やっとイッてくれた時の話です。
同じくキリスト教の教会が駅名になってる駅のロータリーで待っていると、彼女はダウンジャケットにミニスカートにブーツという若々しいカッコでやってきました。
卒業を控え、もうお休みだという彼女とは午前中からデート(そう思ってるのは僕だけかも)ですw
相変わらず可愛いなと思って、彼女を見つめてると前回とは全然違う明るい表情をしています。
彼女とは前回会ったあともメールで話していましたが「自分も感じるってことが分かっただけも達人さんと逢ってよかったって思ってる」と言ってくれてました。
それが原因で明るくなったと思いたい僕でした(きっと関係ないだろうなw)
冬休みには「彼氏でもない人と成り行きでエッチしたけど、何にも気持ちよくなかった」とも嘆いていましたw
「きっと達人さんでしか私イケないと思う」とまで・・何と嬉しいことをww
この日は、時間もあるので綺麗なラブホがないかと思い少しドライブすることにしました。
カーナビで見てもややこしい地形のこの県・・・
海岸沿いに大廻りで隣の市に行くルートがあったのでそのルートを走ってると景色もいいし、いい感じです。
隣町近くまで行くと狙いは的中で、広大な敷地にたくさんのコテージ状の部屋があるラブホに遭遇!
露天風呂のある部屋に入りました。
もう3回目であり、彼女も安心して素直に喜んで部屋を探検しています。
「キャー、露天風呂があるんだぁ!噂で聞いたことあったけどここなんだぁ」と喜んでいます。
僕は密かに「今日はイカせるチャンスかも・・・」と思いました。
女の子は精神的に開放されてないとなかなかイケないし、彼女は特にイキにくかったから。
簡単に食事を済ませ、寒いので露天風呂に二人で入りました。
「こんなおじさんとで、ゴメンね」と言うと彼女は「達人さんとでないと、こんなところ連れてきてもらえないもん」と楽しそうにしてくれていますw
前回の制服姿の彼女を思い出し、こんな可愛い女の子と露天風呂だなんて僕は幸せなおじさんだなぁ・・とつくづく思いましたw
お風呂から上がり、彼女をベッドに招き「今日はいっぱい舐め舐めしてあげようね」と耳元でささやくと恥ずかしそうに僕の胸に顔をうずめます。
静かな闘志を胸に、舐め舐め開始ですw
バスタオルを巻いた彼女をギュッと抱き寄せ、キスを試みます。
初めての時はなかなか引いたあごを上げてくれませんでしたが、もう安心して任せてくれます。
彼女の可愛い唇に軽く軽く、何度もキスしながらだんだんディープキスへと変えていきます。
次に髪の裾がまだ濡れてる彼女の耳に息をかけながらチロチロと舐めて行きます。
甘噛みしたり舌を耳の穴に軽く入れてあげたりしてると彼女からは「うんっ、うん、あっ、ふ〜ん」と声が出始めます。
時間をかけて左右の耳を舐めてあげ、首筋へと降りていきます。
彼女が僕に抱きついて来るので僕もギュッと抱きしめてあげ、首筋、うなじに舌を這わせていきます。
抱きしめた腕をゆるめ、肩をチロチロ舐めながらバスタオルははがします。
小ぶりだが可愛い乳房が出てきます。
小さな乳首を回避しながら、チロチロと周辺を舐めて行きます。
乳首に頬や鼻が当たるように舐めまわします。
彼女は立派に「あっ、うんっ、ああっ、はぅん」と声を出しています。
そういえば前回「胸って気持ちいいんだね」と言ってたのを思い出し、精一杯チロチロ、コロコロと乳首を転がしてあげます。
しばらく舐めていると、彼女はそれまでしたことなかったような動きを見せます。
乳首がコロコロするたびに肩を前に動かし、体をよじります。
「あんっ、あっ、ああん、はぁんっ」と明らかに感じて息使いが荒くなっています。
もう確認するまでもないほど、彼女の体は反応し始めています。
最終的には乳首をわざとベトベトになるように、唇と舌で弄んであげます。
ツツーッと下の方へ、降りていきます。
最初の時のような戸惑いはもう見えません。
茂みの縁や、足の付け根あたりに舌を這わせていきます。
彼女は期待感でいっぱいなのか、感じることを期待してるのか僕の動きを目で追ってるかと思うと眼を瞑って体の力を抜こうとしています。
両足の間に入り込み、彼女のお○んこを観察します。
彼女は、まだそんなにベトベトに濡れるようなコではありません。
少し濃い目の陰毛に真ん中には、パクッと割れた亀裂があり、心なしかビラビラが開いてるような気がします。
今から舐めてもらえる喜びの表情なのでしょうかw
焦らすためにも、ゆっくりとお○んこの香りを楽しみながら陰毛の先に触れるくらいを行ったり来たりします。
彼女は時々首を持ち上げ、こちらを見てるのが分かります。
今度は割れ目に息がかかるように、陰毛だけを左右に動かすように唇と鼻でサワサワとしますw
彼女は触れてくれない不満と、何をしてるのか?という興味とかで時々頭をもたげ見ています。
太ももの内側を膝の方からお○んこの方へチロチロと舐めていきます。
お○んこを通り越して反対の太ももの内側を膝の方に向かって舐めていきます。
お○んこに近づくたびに彼女の体に力が入るのが分かりますが、スルッと触れるだけで舐めません。
少しずつお○んこに近づき、次に陰毛の生え際に舌を這わせていきます。
チロチロ、ペロペロ、レロレロ・・・
ビラビラの横、クリトリスの周り、大事な部分を避けチロチロと舐めていきます。
膣の部分に少し舌を差し込んでみると確かな湿り気と塩味。
少し濡れてるようです。
内心安堵しながら、膣から割れ目の中央を少しだけ舐め上げます。
彼女は、ビクッとし「あっ、あっ」と声をあげています。
前回の判断通り、彼女にはまだ強い刺激より微かな刺激の方が感じるはずなのでクリトリスの近くまで舐め、クリトリスには、チロチロッと舌をつけては離れます。
また割れ目に戻ったりしながら、またクリトリスの近くまではペロペロ舐め、クリトリスには舌でチロチロッと舐める。
これを繰り返してると彼女は「あんっ、あっ、ひゃんっ」と声を出しながら感じています。
次に、じれてるのが分かるので、舌をベェーというかんじで出し、舌の中央くらいにクリトリスが来るようにぺったりとくっつけます。
彼女は舐めてもらえると思ったのか「ああっ」と声を上げたかと思うと僕が動かないので「やぁぁん」と声を上げています。
少し足を上下に動かそうとしてるようです。
すると少し擦れる感じになるので、ザラッとした感触が彼女のクリトリスには伝わるはずです。
でも、僕は動きません。
今度はその舌を離したりくっつけたりします。
それだけでも、クリトリスには微かな刺激があります。
彼女は両足をいろんな風に動かそうとしています。
もっと刺激が欲しいのがよく分かりますが、今日はイッてもらうためにもじらしていきます。
そんなことを長めに何度か繰り返しながら、彼女が刺激に慣れてきたと思ったので、今度は舌先にタップリ唾液を付け、前回彼女が喜んでくれた長めのチロチロ舐めです。
クリトリスの先にチロチロチロチロチロと長めの刺激を与えます。
時々止め、またチロチロチロチロチロチロと舐めます。
彼女はやっと舐めて貰えた喜びなのか一瞬「あっ」と声を上げたあと息の詰まったような無言が続いたかと思ったら今までにない声で「あああっ、あっ、あああん、あっ、あっ、いやぁん、ゾクゾクするっ」と叫んでいます。
明らかに前回よりも感じています。
でも、きっと強い刺激は彼女にはまだ良くないと思い、このチロチロチロチロチロ舐めを時々止め、繰り返していました。
彼女はついに「ああんっ、気持ちいいっ、ああっ、こんなの初めて、あっ、ああんっ」と女の子らしい感じ方をしています。
でも、やはりなかなかイクところまでは到達しません。
少しバリエーションをと思い、唇を濡らし、クリトリスをかすかにスーリスーリと軽く擦ってあげたり、ザラザラとした舌の中央でクリトリスを少し擦ってあげたりと力が入らないように気を遣いながら刺激を与えて行きます。
彼女はその3パターンがどれも気持ちいいみたいで「ああっ、ああっ、ああっ、ああんっ、いいっ、ひゃ〜ん、気持ちいいっ」と声を上げています。
長〜いチロチロチロチロ舐めのあと唇でスーリスーリしてると突然彼女が「ああっ、あっ、ああっ、ダメッ、やっ、やっ、やっ、やっ、ダメっ、ああっ、やぁん、ダメッてばっ」と叫んで僕の頭を手で押さえ腰を引きます。
僕はイッたんだと錯覚しました。
枕もとまでずり上がり、ハァハァと息の荒い彼女を抱きしめ「良かったぁ、イケたねぇ」と言うと彼女は意外にも「えっ、ハァハァ、あれでイッたのかなぁ・・・ハァハァ」と怪訝そうです。
僕は「あれっ、イッたんじゃないの? 舐めたらくすぐったいから腰引いたんだよね?」と聞くと彼女は肩で息をしながら「私すっごく気持ちよくて・・・、何かオシッコ行きたいような感じがして・・・漏らしたらダメと思って・・・」と言う。
そこで、彼女がイク寸前だったことが分かりました。
内心「しまった・・・」と思ったが仕方ない。
何しろ彼女にはイッた経験がない。
僕は彼女をもう一度抱きしめ、耳元で「次はね、オシッコ行きたくなったら我慢せずに漏らしちゃっていいからそのつもりで感じてごらん」と言いました。
すると彼女は「いやだよう、そんなことしたら達人さんにかかっちゃうし・・・」と言う。
「だからぁ、それがイクコツなんだよ。どんどん気持ちよくなってきたでしょ?」と聞くと「うん、初めてってくらいこの前よりもすっごく気持ち良かった。最初ゾクゾクッてしたら、だんだん体が熱くなってきて・・・」と言う。
僕が「本当はね、イク前にオシッコ行きたいみたいな感じになることがよくあるから、それだよきっと」と教えてあげると「ええっ、そうなの?ホント?」「でも、達人さんにオシッコかかったら汚いし・・・」と、あくまで可愛い女の子です。
「僕は○○ちゃんのオシッコなら汚いと思わないから安心して漏らすつもりで頑張ってごらん、そしたらきっとイケると思うよ」といい、後ほど再チャレンジすることにして、休憩することにしました。
腕枕でいろいろお話をしてると彼女は「他の人としても、痛いだけで全然気持ちよくない」と言う。
聞いてみるとやはりハタチ前の若い男の子ばかりのようである。
内心「そりゃ、無理もないなぁ」と思いながら「若い時は女の子の体が分からないからだよ」と言っておきました。
本当は若い頃、男は自分の快感が先で、入れたさ、イキたさが勝ってるからどうしても余裕がない。
その答えは分かってるんだけど、彼女が失望しないようにしなければならないと思いましたw
しばらくしてまた露天風呂に入り、仕切り直しです。
半信半疑で「やっぱりできないよぅ」と言う彼女に何度も「今度はオシッコしたくなったら漏らしていいから、気持ちよさに身体を任せるんだよ」念を押してチャレンジです。
今度も同じように、彼女のお○んこを感じさせるためにクリトリスだけを残し周りをべとべとに舐めていきます。
そして、例の長めのチロチロチロチロ攻撃と、唇で微かにスーリスーリ、舌のザラザラの部分で軽く擦ってあげたりを繰り返します。
彼女は「あっ、さっきより感じるっ、ゾクゾクするぅ。 あぁっ、ひゃぁん、気持ちいいっ、あっ、あっ」と感じてくれています。
この3パターンを繰り返し何度も彼女のクリトリスを休ませたり微かな刺激を与えたりしてるとまた波がやってきました。
「あっ、あっ、やん、やっ、やっ、ああっ、ダメッ」と言いだしたので「漏らしてもいいよ」とすかさず声をかけながら、舌でスリスリを繰り返してあげます。
彼女の両足はそれに合わせて上下しながら時々ピクピクと痙攣しています。
「いいから、そのまま漏らしてごらん」と言いながら、唇で擦ったり、チロチロ攻撃に切り替えたりします。
彼女は「やっ、やっ、ホントに、あっ、出ちゃうっ、あっ、やだっ、あっ、やっ、やっ、ダメッ、あああっ、気持ちいいっ、ああっ、ダメェェェ〜、ああああああっ、いやぁぁぁぁぁぁ〜〜」と叫びながらお腹がヒクヒクと痙攣を始めました。
やっとイッたようです。
オシッコは少し漏らしたようで、ジョワッと僕の顔にもかかりましたが、別にそんなことは平気です。
彼女が初イキしたことの方が僕には嬉しく、とても愛おしく思いました。
お腹のあたりを痙攣させながら、息を弾ませてる彼女に布団をかけてあげ、抱きしめて髪を撫でてあげます。
彼女は、しばらくお腹がまだ痙攣していましたが、そのうちそれもおさまり眼をつぶって余韻に浸ってるようです。
僕は「よかった、よかった」と言って髪を撫でてあげ、彼女の呼吸に合わせて背中を軽くポン、ポン、ポンとたたき、子供を寝かせるようによしよしをしてあげました。
僕もちょっと頑張ったので疲れてしまい、一緒にまどろんでしまいました。
目覚めた時「やっとイケたね」と言うと彼女は恥ずかしそうに「ふう〜、凄いですねぇ、初めてだぁ」と言いながら、思い出したように「あっ、オシッコ大丈夫でした?」とか言ってますw
「全然大丈夫、漏らさなかったよ」と言ってあげましたw
「気持よかった?」って聞くと「すっごく気持ちよかったけど、イクッてハードな運動したあとみたいに疲れるぅ」などと言います。
それからまた露天風呂に入ったりして、また僕がイッてないことを気にしてくれる優しい彼女の「エッチしてもいいよ」とのお言葉に甘え、もう一度イカせてやろうかと力んで舐め舐めしたものの、そこまで到達はぜず・・・
でも、彼女はもう舐め舐めでは色っぽい声をあげるようになり充分感じてくれるようになりました。
その声に僕も嬉しくなり正常位で挿入しましたが、やはり彼女は舐め舐めの時とは違い「あん、あん、あん、あん」と単調な声です。
調子に乗って騎乗位も教えましたが、なかなか入らずやっと入ってもまだ彼女は挿入で感じるまでは到達しそうにはありません。
僕が自由に彼女を動かしながら眉間にしわを寄せる彼女の可愛さと「あんっ、あんっ、あっ、あんっ」とあげてくれる彼女の声に興奮し、彼女の奥深くゴムの中にドクドクと精液を吐き出させていただきましたw
この日は、昼前にホテルに入り午後8時近くまで舐め舐めしたりエッチしたり露天風呂入ったりで長時間でしたが彼女に初イキも教えることができ、僕も可愛い彼女を満喫できた充実した一日でした。
寒いので、帰りに鍋でも・・と思っていましたが、遅くなっては困るという彼女はやはり女子○生。
彼女は、卒業して東京で働くことが決まってましたので「東京でまた逢おうね」と約束して別れました。
僕もそれを楽しみにしており、4月になって東京に行ってからもしばらくメールが続いたのですが「毎日忙しくてヘトヘト」という返事が続き、僕が東京に行った時にメールしても「仕事が忙しくて会えない」との返事が2度ほどありました。
その後、返事が途切れるようになり・・・
僕は自分がおじさんであることも自覚してますし、しつこくする気にはなれません。
きっとあの美貌ですからもう彼氏もできて幸せに過ごしてることと想像し、彼女の幸せを祈ることにしました。
※冒頭の画像はネットからのコピペで、イメージを楽しんでいただこうというものです。その時のものではありませんので念のために申し添えます。


grandboy at 09:27|PermalinkComments(7)TrackBack(0)実体験 

2007年11月19日

クンニの達人日記24〜カウンセラーのお姉さん編〜5

5fbe3632.gif今年の春のこと、臨床心理士の女性から“エッチの”相談を受けましたw
普通だとこちらがカウンセリングに行くはずの人から・・・w
彼女は、高学歴の男性と結婚はしたものの30歳にしてすでにレス状態であるという。
女としてこのまま終わってしまうのが嫌で、今まで二人くらいと浮気をしたとのこと。
しかし、どうしても女の喜びであるイクという体験ができないと・・・
彼女いわく「今までの浮気相手は、一度関係を持つと、会おう会おうとしつこくうっとうしいことになった」
「僕のように自由に未開発な女の子とたくさんエッチしてる人なら安心かもと思った」と。
なるほど・・・
面倒なことになって欲しくないのは、お互いさんだし、それはうってつけかもしれない。
しかし、臨床心理士の人から相談受けるとは思いませんでしたw
彼女は大阪在住だが、阪急で京都のとある駅まで出てきてもらいました。
彼女は背が高く、168cmあると言っていました。
最初はボリュームのある胸が印象的に感じました。
僕は特に胸の大きさにはこだわりなどないのですが、特に胸を強調するようなセーターを着てたからか綺麗に大きかったので印象的でした。
メガネをかけて、髪型はボム?でもないのだが、それに近い感じです。
すぐに思ったのは「メガネ外したらもっと可愛いのに・・・」ということでした。
でも初対面でそんなこといきなり言えるわけもなく黙っていました。
緊張して顔が上気してるように少し赤いのも感じ取れました。
落ち着いてるフリをしていますが、逆に彼女がとても緊張してるのがなぜか伝わってきます。
京都南インター近くのホテル街に向いながら、いろいろ話を聞くと某私立大心理学科卒業・・・
僕の大学時代の合コンのこととかを話し、笑わせながらスルッとホテルに入りました。
彼女は部屋に入ってソファーに座るなり、何か考え事してるように思えました。
「どうしたの? 後悔しそうなら辞める?」と訊くと首を横に振り「そうじゃなくて、本当に達人さんと会ってるんだって、自分の大胆さに困惑してた」とのこと。
僕は、笑いながら「立って見て」と彼女を立たせ「背高いねぇ」と言って僕との比較をするような振りをしながら彼女をギュッと抱きしめてみました。
彼女は「あっ」といい、戸惑いならがら少しためらった後、僕の背中に手を回してきましたw
僕は「抱き心地よさそう」と笑いながら、シャワーを勧めました。
シャワー後、彼女をベッドに誘いますが、意外にもカチカチに緊張して体に力が入ってるので思わず笑いながら「心配しないで、嫌なこととか辞めて欲しいことは言ってくれれば絶対しないから」といいゆっくりベッドの上に寝かせてあげました。
すぐにことにかかるよりしばらくほぐしてあげるために、メガネを取ってあげベッドの上に置き「あっ、メガネとった方が可愛い」とか言いながら腕枕して髪を撫でたりしながら少しお話を聞きました。
この若さで、旦那さんとエッチがないというのも可哀相だし、女の喜びを知らないのも気の毒だなと本心から思いました。
何とか、僕でできることならと心を決め、丁寧に耳の輪郭からチロチロと舐めはじめると「はぁっ、んっ」ととても感度のいい声を上げ始めます。
唇に触れてみると自然とキスができました。
彼女はキスですでに「んっ、んっ、んんっ」と悩ましい声を出し始めています。
彼女は上気すると少し顔が赤くなるようで、すぐに分かってしまいます。
もう首のあたりまで赤さが見えるので、かなりの興奮度のようです。
長〜いディープキスで、懸命に舌を吸ってくれるので離れるのが何か悪いような感じですw
唇からやっと離れ、もう一度耳を唾液でべとべとになるくらい舐めてあげ、耳の穴にも舌を入れたり軽く吸ってあげたりするだけで彼女の体は、もじもじとしてるのが分かります。
結構感度はいいのに、なぜイッたことないんだろう??と心の中で不思議に思いました。
首筋に降りて行き、バスローブの紐を解きます。
僕の胸にも感じる彼女の胸の膨らみはどんなだろうと思いながら、バスローブの片方をめくってみるとそれはそれはキレイで豊満な乳房が出てきました。
とても30歳とは思えないハリで乳首が肌色でプクッと膨れていて何ともエロい光景です。
例によって、乳房の麓から円を描くようにチロチロと舐めていきます。
鼻の頭で乳首を転がし、舌は麓を舐めまわします。
彼女は、乳首が転がるたびにちょっとのけぞるような動きを見せ「あんっ、あっ、あっ」と充分感じ初めています。
乳首を鼻の頭で執拗に転がし続け、彼女から色っぽい声がどんどん出てくるようにします。
乳首をチロチロ、レロレロと舐める頃には彼女はもう完全にエッチモードです。
ただ彼女は左の乳房の方が感じるみたいで右と左では声の大きさが全然違います。
左中心に乳首をプルンプルンと舐めまわしてると「あうん、あっ、あう、ふ〜ん、はぁはぁ、あっ、やんっ、ああっ気持ちいい」と完全にスイッチが入っています。
そろそろと思いどんどん下へ下がっていきます。
自分では太ってると言うが、ただのムチムチボディである。
女の人は、これくらいでも全然問題ないのにどうして太い太いというのか・・・
彼女が履いているパンツはちょっとしたリボンだけがあしらってある普通の綿のパンツでとても好感が持てました。
頬ずりしても感触がいい。
思わず、ホールドのCMを思い出しながら、彼女の盛り上がった恥丘のあたりからクリトリス付近まで頬ずりや鼻の頭でのスリスリと何度も何度もしてあげます。
クリトリス付近に鼻の頭を持って行った時には彼女は「ああっ、ああっ、はぁぁ〜、あうん」と感じてるのがよく分かります。
パンツの上からもお○んこの大好きな香りが味わえますw
パンツを脱がしたあとは、クリトリスはおあずけする予定なのでパンツの上から鼻の頭でいっぱいスリスリしておいてあげます。
足の間に入って股布のあたりの湿り具合を確かめます。
唇で押すとジワッと生暖かい愛液が染み出てきます。
これは相当濡れてると思い、あとのお楽しみに残しておきます。
パンツの縁に沿って、どんどん舐めていきます。
何度かパンツの上からクリトリスに刺激を与え、彼女のエッチ心に火をつけていきます。
パンツをお尻からスルッと脱がす頃には彼女はもう協力的にお尻を上げてくれます。
案の定、パンツの股の部分の内側がねっとりと光る液体でいっぱいです。
「うわぁ、凄いね、いっぱい濡れてるよ」と言うと「あー、恥ずかしいっ」と泣きそうな声を出して上気した彼女は真っ赤です。
お○んこの愛液を直接いただくかパンツの愛液を先にいただくか迷いましたが、まずパンツの内側にたまったのを彼女に見せながら「ほら、ズルッ、これ・・・、ズルッ、凄いね、ズルッ」と言いながら舐めとります。
彼女は「やぁぁ、辞めてぇ、恥ずかしい」と叫んでいますが、関係ありません。
彼女のパンツを足に残したまま、太ももの内側をチロチロと舐めていきます。
そのまま太ももの内側からツツーッとお○んこに向かって進むと彼女は、一瞬身構えて力が入りますが、そのままお○んこは通過し、反対の太ももの内側をチロチロと舐めていきます。
陰毛の生え際や、股の付け根などを舐めながらじらしていきます。
それにしても彼女のお○んこは、彼女自身の愛液でべとべとなので、まず陰毛の毛先の部分にまとわりついている光る愛液をチュルチュルと音を立てながらいただいていきます。
微かにクリトリスに唇がスルッと触れた途端彼女は体をビクンとさせ「あっ、あうん」と凄く感じています。
もうお○んこは、舐めて貰える直前の期待感でいっぱいのようです。
両足を高くあげ、膣のあたりが上を向くようにして愛液がわき出てる中心に唇を尖らせ突進します。
ズルズルッ、ズルッ、ズズッと愛液をいただきます。
彼女は突然、自分のお○んこの中心である膣を突然舐められ、吸われ、戸惑って「あっ、いやぁっ、あっ、辞めて、いやっ、辞めてっ、いやっ」と言いながら足に力を入れ逃げようとしますが、ガッチリ抱え込んで逃げれないようにして全部いただきます。
「何でそんなのがいいの?恥ずかしいよ」とか言ってますが、それは無視ですw
続いてビラビラの両サイドを舐め上げてクリトリスの近くまで行くと彼女はもう、そんな冷静なことを言ってる余裕はなくなりました。
「はぁっ、あっ、ああっ、ううん」と感じながらお尻のあたりでシーツをつかんでいるのが見えます。
クリトリスの周りをぐるぐる回るようにクリトリスだけ残しペロペロ舐めていきます。
唇の一部でクリトリスに偶然を装い、時々触れます。
彼女はもう敏感になってるのか、そのたびに「やんっ、ああっ」といいながら体を反らせます。
クリトリスが刺激を待ち焦がれてるのが分かります。
まず唇でクリトリスをスリスリッとしてみます。
彼女は「あっ、ああっ、気持ちいいっ」といきなり叫んでいます。
唇から舌を少し出し、小刻みにクリトリスの先をチロチロ舐めしてみます。
彼女のクリトリスは分かりやすく、うまく剥けて先が覗いています。
こういうクリトリスは強い刺激はかえってダメなので、微かに小刻みに舐めてみます。
彼女は「ああんっ、それっ、あっ、気持ちいいっ、や〜ん、これ気持ちいいっ、欲しかったのぉっ」と喜びの声を上げています。
唇を尖らせ、クリトリスを包んであげたり、チロチロ舐めたりして、休ませたり刺激を与えたりしていきます。
彼女は「ああんっ、これっ、欲しかったのぉ、あっ、それっ、やんっ、気持ちいい」と解き放たれたように感じています。
どんどん感じてもらいたくて、こちらも懸命にいろんなバリエーションでクリトリスを舐め続けます。
舌先でのチロチロ、上下左右にクリトリスをレロレロ、少しはじくようにペロペロ、刺激を受けたクリトリスを優しく唇で円を描くようにスーリスーリと擦ってあげます。
また舌先で小刻みに舐めたりしてるとどんどん彼女のテンションも上がってきました。
これはイケるのではと思い、ちょっと優しいタッチで長く舐めてあげることに徹しました。
すると彼女は「あああーっ、これいいっ、あっ、これなのねっ、いいっ、いやんっ」とどんどん上りつめていきます。
僕の心の中に、絶対に今日はイクなと思った瞬間でもありました。
それでも、思ったよりはすぐにイキません。
彼女の声はより大きくなって来ています。
「ああっ、ああっ、いいっ、ああっ、三か月ぶりなの、ああっ、気持ちいいっ」と声が切羽詰まってきています。
それでもしばらく舐め続け、唇でクリトリスを回すようにスリスリしていると「ああっ、やんっ、ダメッ、あっ、凄いっ、ダメッ、ああっ、ああっ、ああああああぁぁ」と叫びながら僕の顔を太ももで思いっきり挟みます。
本当ならお仕置きで、舐めるのを辞めるところですが、初イキなら、イカせてあげたいという一心で必死で舐めようとしますが、あまりの圧迫にひるみそうになりながら何とかクリトリスに舌を引っかけながら、コリコリと舐めてると、ある時ガクッと力が抜けて腰を引きます。
ここでイッたことが分かりました。
上へあがり、彼女を抱きしめ、髪を撫でても彼女は「はぁはぁはぁ」と息使いだけが激しく眼を瞑っています。
僕が「どうイケた?」と聞いたら微かに首を縦に振っただけで反応がありません。
仕方なく、僕はびちょびちょのお○んこに挿入するチャンスなので両足を持ち上げ、あまりにもびちょびちょで気持ち良さそうなので少しだけ生で入れたくなり正常位で挿入。
にゅるっと問題なく入ります。
にゅるにゅるでとても具合のいい状態のお○んこなので少しだけ味あわせていただき、すぐにゴムを着けました。
それでも具合のいい状態のお○んこをクチュクチュ言わせながら、ピストン運動とグラインドで味わいます。
彼女は「うんっ、うんっ、んっ」くらいしか反応がありません。
でも、彼女のイク時の声の余韻を思い出しながら出し入れしてると射精感がこみあげできましたので、気持ちいいお○んこの中でゴムの中にドクドクッと精液をぶちまけました。
ひと満足して、まだ眠るように目を瞑ってる彼女に腕枕をしてまどろみ、目覚めた時に感想を聞いてみました。
てっきり初イキだと思った彼女は「男の人でイケたのは初めて」と・・・
「あれっ?初イキじゃなかったの??」と尋ねると、以前にオナニーでイッたことはあるとのことで、内心「何だ・・・」とガッカリしました。
オナニーでイケるのなら、僕のクンニでもそりゃイケるだろうと思いました。
でも彼女は「気持よかったぁ・・・、舐めてもらいながら、これが達人さんの舐め舐めかと何度も思った」
「初めてオナニー以外でイッたよ。やっぱり気持ちいいわ」と言ってくれたので面目躍如でしたw
「ハマる女の子が居るのも分かる」などとかなりお褒めいただきましたが「若い女の子がこんなクンニを覚えたらどうするんだろう? 若い彼氏じゃ無理でしょう?」なんて臨床心理士らしきこと?もボソッと言ってましたw
あと「私、オナニーとクンニでイケることは分かったけど、中ではイケないのかしら? 中でもイキたい」と言います。
しかし、それはそんなに簡単には行かないと思うので「何度も会えるならチャレンジしてみよう」ということになりました。
その後彼女はクンニでは簡単にイケるようになりましたが、彼女はイク時にいつも思いきり足を延ばすので僕の顔は挟まって苦しくて大変です。
何度「足に力を入れすぎないで」と言っても、イク時は足を伸ばしてしまうんだそうですw
彼女とは合計で10回くらい会いましたが「フェラも上手になりたい」ということで、最初の頃は会うたびにまず僕がクンニでイカせてあげたあとにアドバイス付きのフェラ講習会ですw
研究熱心な彼女は3回目くらいからは、凄く気持ちいいフェラをするようになって、その後何回かはフェラでイカされてしまいましたw
彼女は、あまり挿入では感じない体質のようで、とうとう僕の挿入ではイカすことはできませんでした。
僕はその一因は、先にクンニでイッてしまってるというのもあると思っていましたが、どうしても僕のクンニは外せないそうで仕方無かったかなというのが本音です。
ただ騎乗位の気持ちよさはある程度分かってくれたようでかなり感じるところまでは確実に進歩しました。
回数をかさねれば・・・
と思ってた矢先、突然彼女から「卒業宣言」があり去っていってしまいました。
自分で教えた極上フェラも気持ちよかったし、もう少しでエッチでイカせてあげれるかもだったので少し残念ですが「卒業」と言われれば仕方ないですねw
やはり臨床心理士、自分の心もコントロールできるのか・・・と思った出来事でしたw

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2007年11月11日

クンニの達人日記23〜生意気な女の子・続編〜5

a493c254.gif4月に舐めて舐めてイカせた生意気な19歳のフリーターの女の子の続編です。
その後も彼女とはメールで時々話していましたが、あの時の感じ方が余程悔しかったのか、話題をそちらに持って行と話を変えたりしてきて、自分からは絶対に「舐めて欲しい」とは言いませんでした。
夏にまた九州に行くチャンスが来たので、連絡をすると最初は「来るんだったら来れば?」という相変わらずの返事です。
「気が進まないようだから、辞めておく」とメールしたところ「別に気が進まないなんて言ってないじゃん。達人さんが会いたいなら時間は空いてるって意味だよ」という感じの意地っ張りな反応です。
少しお仕置きをしてやろうと思い携帯のメールで「やっぱり、今回は無かったことに。もうそちらに行くこともないと思うから元気でね」と書き、その下に---END---を入れ、スクロールしないと見えないくらいの空間を空けてから「うっそぴょ〜ん、じゃぁ会いたいから行くね」と書いて送りましたw
案の定、彼女はひっかかり、その下の文章を見ずに「もういいよ、どうせ私はエッチではイケないんだから」という投げやりな感じのメールが返ってきましたw
でも、僕はあれだけ感じればきっと「もう一度」と思ってると確信を持ってましたw
何とかなだめて再会しましたが、彼女は相変わらず生意気な態度で「この前は凄く感じてくれたね」と言うと「そうですかぁ?普通じゃないですか?」と言います。
またまた内心ムッと来ましたが、またまたそれが僕の「イカせ心」に火をつけました。
でも、お仕置きもしたいのでその日は舐め舐めではイカせず、寸止めしてやろうと密かに決意しながら、前回やらなかった騎乗位で攻めてやろうと思ってました。
前回と同じで、彼女は生意気な事を言ってる割にはすぐに泣き声のような声を出します。
耳に息をかけたり吸ったり、彼女が感じ始めたのを確認し、キスをしながら片手で浴衣の紐をほどき浴衣を脱がせます。
すると、前回には無かった日焼けした水着のあとがまるで下着のようにくっきりと形がついており、いやに色っぽいw
相変わらずプリンと形のいい乳房です。
首筋、襟足、いつにも増して小刻みチロチロ舐めです。
肩、あご、鎖骨の辺りをまんべんなくチロチロ攻撃です。
彼女は、口では生意気なことを言ってますが声は絶好調です。
「あっ、ああっ、ああっ、うんっ」
大きく目を開いて僕がどこを舐めるのかって感じで僕を眺めています。
それで乳房のふもとから周辺をぐるぐるチロチロと舐めまわしながら乳首の近くまで行ってもまた乳首からは遠ざかる。
「いやん、何で?」とじれています。
さんざん感じたくせに「普通じゃないですか?」などと言ったお仕置きです。
乳房の周りは舐めまわしてるのに乳首には頬と鼻の頭が少し触れるだけで絶対に強い刺激は与えません。
乳首がコリコリとして来てるのが分かります。
乳首の周辺がベトベトになった頃にようやく乳首のほんの先に舌の先っちょを微かにあて、小刻みに動かします。
彼女は「ああああっ、あっ、それ・・・」と体は正直に反応しています。
この舌先の小刻み舐めがとても好きらしく「ああん、ああん、あっ、あっ」と大きな声をあげて体を震わします。
前回のどの舐め方が一番お気に入りだったかを思い出しながら、乳首に舌が引っかかるようにペロペロッと舐めてはやめ、舐めてはやめと繰り返し、乳輪全体を口に含んで舌で乳首をレロレロレロと転がすと、もう「ああぁぁぁ気持ちいい」と叫んでいます。
そして、彼女の両足の間にスッポリと入りこみお○んこを確認します。
案の上、彼女のお○んこはパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れています。
ちょうど膣の辺りからは光る液体が白くベットリと流れ出ています。
彼女のお○んこのこの光景はとても卑猥で好きです。
例によって、両足の太ももを肩に抱え太ももの内側を散々舐めてお○んこに近づいては離れ近づいては離れをくりかえし、たまに唇か頬がクリトリスに微かに偶然触れて離れる状態で一番感じるところは舐めません。
散々若い女の子の香りを楽しんでいよいよビラビラの外側の毛の生えた辺りからペロペロ攻撃で舐めていきます。
でもまだ中心は全体に頬が触れるくらいで舐めません。
クリトリスの両サイド、上を舐めていきます。
その度に彼女はクリトリスを舐めてもらえる期待感からか「あぁっ」と叫んではガッカリした吐息を漏らしています。
次に唇で陰毛を掻き分け、ビラビラをはさみ左右に開きます。
まずは垂れている愛液を舌でいただきます。
両足を持ち上げ、まんぐり返しのような格好をさせます。
「いやっ、いやっ、恥ずかしい!」とか叫んでますが、お構いなしです。
バックリ割れたお○んこの膣の辺りから左右に流れ出てる愛液をお尻まで舌を延ばし舐めとります。
その感触と塩味を味わいながら膣の入り口をゆっくり舐めてあげます。
女の子はどのコもこれを恥ずかしがりますね。
「えっ、いやっ、いやっ、そんなとこやめて、やめて」と叫んでいます。
そんな事でやめるわけもなく、流れ出た液体をズルッズルッ、ピチャピチャと音を立てて全部いただきます。
次にクリトリスには触れないようにビラビラを唇と舌を使って舐め上げていきます。
チロチロッと舐めては辞めてみたりビラビラを唇ではさんでは引っ張ってやったり、割れ目の中心を下から上に舐め上げてみたり、ゆっくりゆっくり味わいます。
でも絶対にクリトリスはモロに舐めずに、時々鼻の頭や頬が偶然に触れる程度にしておきます。
彼女は、クリトリスを舐めてもらえないのがとても不満そうです。
「や〜ん、ねぇ、あ〜ん、ねぇ・・・」と催促ともとれる声を出しています。
生意気なことばかり言うお仕置きでなかなか舐めてあげません。
もうじれてるのがまる分かりで、少しクリトリスに当たるたびにピクンピクンとしています。
とうとう彼女が我慢の限界に来たのか「ねぇ、お願い、じらすの辞めてぇ〜」と叫び出しました。
でも失礼な態度をとったお仕置きでまだ舐め方のバリエーションを変更し縦に舐めてたのを横に舐めるだけで、クリトリスは舐めません。
もうクリトリスも大きくなってるのがわかるくらい剥き出ています。
そろそろかな?と思い、舌で微かに触れてみましたが、舌は動かしません。
舌をクリトリスに当ててはゆっくりと離し、当ててはゆっくりと離しすると彼女はいよいよと言う期待感でもう両足を上下に動かし始めています。
舌が動かないのでお○んこを動かそうとしてるのでしょう。
さらに乳首の時と同じで舌のほんの先っちょにタップリ唾液をつけて、微かに震えるようにクリトリスを舐めてみました。
「ああっ、それっ、あぁぁぁー、いいっ、いいっ」の連発です。
クリトリスは刺激を与えたり休ましたりするとよく感じるので、僕はまたそこで舐めたりやめたりするのです。
触れるか触れないかのような舌使い、これ、結構女の子が好きな舐め方ですねぇ。
もう彼女はもっと刺激が欲しいのか、足を大きく上下に動かし自分からお○んこを動かそうとしています。
仕方ないので、今度はクリトリスを舌先で引っ掛けるように少し強めにペロンペロンと舐めます。
ペロペロッと舐めては止めをまた繰り返します。
もう彼女は狂ったように声を上げます。
「ああっ、ああっ、いい〜、あっ、いやっ、あっ、あっ、あっ、いいっ」と。
舐める時間を長く、止める時間を短くしたりとバリエーションつけて舐めます。
彼女は、お○んこの気持ちよさをどうしていいか分からないようです。
今度は唇でクリトリスを回すように擦り、そこから舌をチロチロ出してクリトリスを転がしたり、クリトリスを強めにコリッコリッってリズミカルに舐めてあげたりしてると彼女はまたイクのが悔しいのか「ねぇ、入れよう入れよう」って言いますが、僕は執拗に舐め続けます。
チロチロ、レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、チュウチュウ、プルンプルン、コリッコリッ、ツンツン、グリグリありとあらゆる舐め方で彼女を感じさせていきます。
今度は割れ目中央に鼻と口を埋め左右に首を振ってクリトリスを鼻の頭で左右にプルンプルンしてあげたりしてると「あっ、いやっ、やだようっ、ああぁ、いやぁ、何かおかしくなっちゃうー、やぁだぁー」と言いながらイク寸前なのが分かります。
これはイクなって思ったら案の定「ああぁぁーううぅぅあっあっあっあっ、やん、ダメ、イクよう」と泣きそうな声で叫びながら両足で僕の顔をはさんできましたので、ここで寸止めをします。
ピタッと舐めるのを辞め、息の荒い彼女のクリトリスには触れません。
「やぁ〜ん、どうしてぇ?辞めないでぇ〜」と言いますが「たいして気持ちよくないんでしょ?普通って言ってたもんね」と言ってからかってやります。
「そんなことないよぅ。 気持ちいいよう。 ねぇっ」と叫んでます。
「えっ、普通なんじゃないの?」ってまた言うと「ゴメンなさい、気持ちいからお願い〜」と叫びます。
最初からそういえば、とっくにイカせてもらえてるのに可愛そうなヤツですw
「じゃぁ、今日は騎乗位にチャレンジしてみて、さぁ、上に乗って」と言うと彼女は「いやぁ、お願いだからぁ・・・」と泣きそうです。
仕方なく「○○ちゃんのお○んこはエッチなお○んこだねぇ」と言いながら、またクリトリスを少し舐めてあげると「あっ、そんなこと言わないで、ああっ、いやん、イキそうっ」と叫び、足に力が入り始めるのでまた舐めるのを止めます。
彼女はまた「や〜ん、お願いぃ〜」と半泣きです。
それをあと一回繰り返し、寸止めを味わせてあげます。
結構、寸止めも気持ちよさが持続するので、いいはずなのですが、彼女は不満そうです。
「さぁ上に乗って」と言うと、彼女は意外にも「イキたいのぉ」と叫びました。
ちょっと迷いましたが「上に乗らないなら、今日はおあずけだよ」と言うと、彼女はしぶしぶ不満そうに僕の体を跨ぎますが、入れ方が分からないようなので、僕が自分でち○ち○を持って彼女のお○んこにあてがい「体を起して座ってごらん」と言い、ズブズブと彼女のお○んこに挿入です。
彼女のお○んこは、空気が入りやすいのかまた「ブブッ」と音がします。
でも、彼女は不満そうな顔をしています。
「さぁ、ここからが勝負だ」と思い、彼女に足を投げ出させ、僕の得意技の騎乗位に持ち込みます。
両足のひざの裏側も持ち、僕のいきり立ったち○○んを彼女の割れ目に深く埋めたままで前後左右に動かします。
彼女は予想外の気持ちよさに戸惑っているようです。
「あうっ、ああっ、ああああっ」と深いため息のような声のあと断続的に「やん、あっ、あっ、これっ、あっ、気持ちいいっ」と途切れ途切れの声で叫んでます。
僕は「今日は、騎乗位でイカせてやろう」と意気込んでましたので、どんどんいろんな動かし方で彼女のお○んこの中をこねくり回してあげます。
彼女のお○んこは、ヌッチャヌッチャヌッチャといやらしい音が聞こえます。
「いやらしい音がするね」と言うと彼女は「いやっ、そんなこと言わないで、ああっ、すごく気持ちいっ、あっ」と結構な興奮度合いのようです。
奥に入ったままグリグリと回してると先っちょに何かコリッコリッと当たる感触がたまらなく気持ちいい。
こっちもあまり持ちそうもないので、ゴムを装着することに・・・
彼女は「ああん、またぁ・・・」とせっかく気持ちいいのに外されたことにとても不満そうです。
今回はいつもはあまり使わない“寸止め”が、結構お仕置きになったのではと思いますw
再び深々と挿入し、両足を投げ出してもらい、僕がまた彼女を自在に動かします。
彼女は「あっ、これ、ホント・・・、あっ、あああっ、いいっ、あっ」とどんどん上り詰めていくようです。
彼女の「やぁん、あっ、ダメェ、あっ、あっ、イキそうっ、あっ、ダメッ、ダメッ、あああ、あうっ、あうっ」といいながら今度は自分でもリズムをとって腰を振っていますw
日焼けあとの白い乳房が揺れるのがとても卑猥に感じます。
我慢していましたが、僕もたまらなくなって、ドクッドクッとたまった精液を吐き出してしまいました。
彼女はもうイキそうなのが分かるので、縮みゆくち○ち○からゴムが外れないか心配でしたが、ちょっとそのまま我慢して動かしてあげてると「イクッ、きゃぁっ、あっ、あっ、ダメ〜、あああああっ、あう、あうっ、ああああぁぁぁ」と叫んで僕より10秒遅れくらいに彼女も果てました。
彼女を降ろし、ゴムを外すとそにはタップリの白い液が入っていてとても満足しました。
腕枕しながらまどろんだ後「ちゃんとエッチでイケたねぇ」って言うと、可愛く笑いながらコクリとうなずき僕の胸に顔をうずめました。
彼女がとても可愛いと思った瞬間でした。
生意気な女の子もイクとやはり可愛くなります。
僕はやっぱり女の子が僕の自慢のクンニでイクの見るのが最高の楽しみだけど、今回は得意の騎乗位でイク体験をしてもらうことができてよかったと思います。
きっと今回も舐め舐めでイッていたら、また騎乗位ではイカなかっただろうと思います。
そういう面では、寸止めが良かったのかとも思える体験でした。
彼女は生意気ですが、イッたあととても可愛くなるのでもっと近くに住んでたら何度もイカせてあげたい女の子の一人ですw


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2007年11月04日

クンニの達人日記22〜イキにくかった九州の美少女編〜4

52aff49a.gif今回少しエッチ度は低いのですが、あるニュースを見て九州の地方都市でのことを思い出し、これを書こうと思いたちました。
どうして、世のオヤジってのはあんなにセクハラやわいせつ行為で身を滅ぼすのか・・・
失うものの大きさを考えたら計算できそうなものなのに、僕は不思議でならない。
去年の夏くらいから、やはり舐め舐め希望のメールを貰っててなかなか都合が合わず、やっと去年の暮に出会えた九州の地方都市に住む女子○生との舐め舐めエッチです。
彼女はメールで「クンニの経験はないけど、投稿を読んでクンニに憧れます。エッチの経験は何度かあるけど、気持ちいいなんて思ったことないし、そんなに気持ちいいのなら一度経験してみたい」とのことでした。
去年の暮にやっとその地方への出張が入り、彼女に連絡をとりましたが僕が平日しか都合がつかず、彼女は学校があるからと土日希望でした。
もうダメかと思った時、彼女から「めったにないチャンスだからやっぱり会いたい」と返事をもらい、駅名がキリスト教の大きな教会の名前になってる駅で待ち合わせしました。
案の定、学校帰りに駅のトイレでジーンズ姿に着替えて彼女は立っていました。
正直、女子○生の場合は制服姿も見たいような・・・かと言って制服ならホテルも入れないし・・・
どうしようもない。
彼女は目鼻立ちがハッキリしていて、目が茶色くて色白で160cmを少し切るくらいか・・・
どちらかと言うとスレンダーな女の子。
ゆっくりお話してほぐそうと思いましたが、彼女は思いのほか落ち着いてるのでその必要もないような感じでした。
あとから思うとそれなりに緊張してたみたいです。
ホテルのありそうな場所を聞くが「よく分からない」という。
「そりゃそうだよね、あまり詳しかったら怖いよね」と笑いながら、やっと探し当てたのは、細い坂道を上がり、裏道のようなところにあるホテル。
それも造りが和室の部屋というダサい感じのラブホでしたが、彼女ははしゃぐでもなくお茶を入れてくれたりしながらいろいろお話タイムになりました。
「すごく可愛いね、モテるでしょ?」って言うと「そんなことないよ、男友達は多いけど・・・」と。
聞くところによると、その街の地方紙の表紙を飾ったことがあると言ってましたw
ナルホド、可愛い。
話してるうちにどんどん彼女は饒舌になり意外にも自分がフードファイターであることや、卒業したら東京で働く先も決まってるなんてこともどんどん聞かせてくれました。
シャワー後、僕はすぐに布団へ行きたいと思ってたのに、彼女は浴衣のまま座ってまたお話したいようです。
でも、僕は浴衣の下からのぞく白くてきれいな足を見てると、可愛い彼女を早く舐め舐めしてイカせたい衝動にかられました。
僕はお話しながら布団に入り「こっちにおいでよ」と手招きしました。
すると彼女は大きく深呼吸をして、初めて緊張した顔をのぞかせました。
それでも、彼女は動こうとしないので「帰り遅くなっても大丈夫?」というと、思いだしたようにそばに来ましたw
彼女なりの恥じらいだったようです。
緊張して座ってしまってる彼女に「どうしたの?大丈夫?」って聞くと「うん、でも緊張するぅ〜」と初めて本音を漏らし、ドキドキしてる雰囲気が伝わってきました。
「体が岩みたいにカチカチだよ」というと「だってはずかしいもん・・・」と上手くまねはできませんが九州なまりのイントネーションが可愛い。
「大丈夫だよ、僕はおじさんだし彼氏候補じゃないんだから緊張しなくていいよ」と言って話をちょっとエッチなインタビューみたいに変え、いろいろ聞いてみました。
これまで、エッチとは「こんなものか」という感想で、イクとかイカない以前の問題で「さわられても入れられても気持ちいいと思わない」とのこと・・・
内心これはイカすのは無理かと少し覚悟を決めました。
「でも少しでも気持ちいいと思えないと女の子として悲しいよね」と言うと、コクリとうなずきます。
ネットや雑誌でいろんなものを読んで、自分が感じないことが悲しいようです。
何か表情が泣き出しそうで、可哀相になってきました。
「もし、こんなおじさんと後悔しそうなら辞めてもいいよ」と言うと「そうじゃないと、何か私だけ感じないのが悲しいとよ」と言う。
気のせいかもしれないが、涙目のようにも感じました。
もう心の中はエッチな気分よりも人助け状態になってましたw
彼女の深刻さに、僕は思いの他責任重大だと思い「嫌だったら遠慮せず言ってね、すぐ辞めるからね」と言って彼女をゆっくりと横にならせ、体の硬さをほぐそうと髪を撫でながら、胸のあたりで彼女の頭を抱きしめて「心配しなくていいよ、女の子の体はだんだん開発されるもんだし、個人差もあって当然だし、まだ18なんだからこれからだよ。今日は少し開発してみようね」などと励ましながら時間をかけて安心させてあげました。
彼女は、しばらくすると「達人さん優しいですね、何かホント癒し系って感じ。抱っこされてると落ち着くぅ。眠くなっちゃいそう」などと言いだしました。
僕も心の中で「今日は舐めるだけにして、あまり感じなかったら入れるのは辞めようか・・・」などと考えながら髪にキスしてすこしずつ耳にキスしたり頬やおでこに軽くキスしていきます。
なかなか引いた顎をあげてくれないので、唇にはキスできません。
唇のキスは諦めて耳に集中することにしました。
耳の輪郭をかすかにチロチロなめながら息をかけていきます。
わざと耳のところで話しかけることにより、耳に微かな刺激を与えていきます。
すると最初無反応だった彼女が、少し「んっ、んっ」と声を出してます。
「どう少しは気持ちいい?」と聞くと少し間があいて「わかんない」と言います。
それでも、僕は感じてるものと信じ、しばらく耳の穴に舌をかるく入れたり甘がみしてみたりとちょっと時間をかけてみました。
そのあと首筋、にキスしていくとやはり「んっ、んっ」と声をだしながらすこし息が荒くなってるように感じます。
浴衣を脱がすと、小さめの乳房と小さめの可愛い乳首が出てきました。
乳輪もちいさく、本当に可愛い乳房です。
スレンダーな分、大きくはありませんが若いのでとてもハリがあってきれいです。
軽く頬ずりしながら、舌を出し、チロチロと乳房のふもとから舐めていくと同時に鼻の頭で乳首を優しくコロコロと転がしてみました。
彼女はちゃんと声をあげています。
コロコロとするたびに「んっ、あっ、んっ、ああっ」とどうみても感じ始めてるとしか思えません。
鼻の頭でクルクルと乳首を転がしてあげるたびに同じような声がでてきます。
もしかして感じてくれないかという不安を消すように、僕はその声を信じ、頬ずりと鼻の頭と舐め舐めで乳首をコロコロと転がしながら舌はチロチロ、レロレロ、ペロペロとありとあらゆる舐め方で転がしてあげます。
彼女の乳首は明らかにコリコリになったかと思うと柔らかくなったりしてるのできっと感じてるはずです。
きっと経験ないくらいに長く乳首を舐めてあげようと思い、小刻みに舐めてあげます。
彼女は時折「んっ、あっ、ああっ、ああっ、んっ」と息が荒くなっています。
30分くらい乳首を舐め、このコは急がない方がいいなと判断し、ちょっと休憩することにしました。
腕枕をして「乳首はどう?少しくらいは気持ちよさ分かったかなぁ?」と聞くと、彼女は「胸って、気持ちいいね」と言い、最初とは全然違う安堵の表情になっていました。
そのあと「こんなに優しく舐められたことないもん」と言いました。
「女の子の体は特に未開発な間は優しくしないと感じないよ」と言いながら、内心ホッとしました。
「じゃぁ下の方も優しく舐めてあげるね。どんな格好が○○ちゃんが一番エッチな気分になれるかなぁ?」と聞いても当然「分かんない」と言う。
下手に話すと余計恥ずかしがらせるだけなので、微笑んであとは下の方へと移動すると、彼女は「あ〜、でもでも・・・」と今更ながら恥ずかしがって手で隠そうとします。
そっと手をのけると、パンツもはいていない彼女の茂みはこんもりと盛り上がり、とても魅力的です。
「今日は焦らない焦らない」と心でつぶやきながら、陰毛に頬ずりし、その縁にそって舌でチロチロと舐めていきます。
彼女はちょっと期待してるのか、不安なのかそわそわとしています。
割れ目の周りから丁寧に舐めていきます。
彼女が驚かないように両足の間にゆっくり入ります。
そして可愛いビラビラの横を丁寧に舐めあげていきます。
クリトリス付近にしわ寄せするように、周りをチロチロと舐めたり唇で刺激を与えていきます。
彼女の息が荒くなり、時折「ひゃっ、あっ、ああっ」と声をあげ、初めてのクンニに耐えています。
舐めながら、どうすれば彼女が感じるか考えました。
僕の結論は、クリトリスには微かな刺激しか与えず、長く舐めてみることでした。
クリトリス近くをさんざん舐めまわしたあと、しばらく時間をおいてクリトリスに息をかけてみたり、たっぷり唾液のついた舌をそっとあてたり離したりしてその離れる瞬間の刺激しか与えません。
それを繰り返してると彼女から小さな声が出始めました。
「あっ、ああっ、うん、あっ」と。
今度は舌を精一杯尖らせ、微かにクリトリスにバイブレーションを与えます。
ほんの先っちょが微かに触れるだけの状態で、チロチロチロチロチロと舐め続けます。
時々止めて、またチロチロチロチロチロと舐め続けます。
彼女からは、本能的なあの声が出始めています。
しばらくチロチロ舐めてると「あ〜〜〜〜〜〜〜、あっ、キャッ」と言ってビクンとしています。
僕もちょっと驚いて、顔を上げると彼女は息を荒くしながら「あ〜ん、今ゾクッとした。や〜ん、初めて気持ちいいと思ったぁ」と嬉しそうな声を出しています。
彼女はまだ感じたことのない女の子なので、微かな刺激がいいと思ったのが当たりでした。
続けて、ずっとチロチロ攻撃で舐め続けるとだんだん彼女に変化が起こりはじめました。
声が大きくなり「あっ、あああっ、あっ、あっ、あっ、あん、あっ」と女の子らしい感じる声になってきました。
そして時々感じすぎるのか、ピクン、ピクンと両足を痙攣させています。
当然イクわけではありませんが、明らかに感じています。
僕はちょっと考えて、彼女に舐めてるところを見せてあげようと思いました。
「じゃぁ、○○ちゃんに見えるように舐めるね」と言い、少しまんぐり返し状態で同じようにチロチロチロチロと舐めてるところを見せてあげました。
「見える?」と聞くと「見えるけど、何かいやらしくって恥ずかしい」と目をつぶります。
「お勉強だからね」と言ってしばらく舐め舐めを見せてあげました。
彼女はちょっと苦しい体制ですが声はしっかり出してますし、舐めるところを見ながら眉間にしわを寄せ可愛い顔を色っぽくしています。
割れ目の方に少し舌を入れてみると、あまり濡れてなかったところがしっとりと湿ってきていました。
僕はその日、これ以上の刺激を与えないようにして、次回のことを考えていました。
九州に居る間にもう一度舐めてあげたら、きっともっと感じるだろうと・・・
しばらくして腕枕で「どう?気持ちいい?」と聞いてみると「すごく気持ちよかった。初めて気持ち良かったぁ。頭がボーッとしてちょっといっぱいいっぱいだった」と言い「自然に声がでちゃう」とも言っていました。
「こんな舐め舐めなら、また経験したい?」と聞いたら「うん、これならもっとして欲しい」と素直にこたえます。
僕は入れたい気持ちもあったのですが、時間も遅いしここで入れたら彼女はきっと感じないだろうと思い、迷っていました。
すると彼女が恥ずかしそうに何か言っています。
「なに、なに?」と聞き直して耳を彼女の口に近付けると「もう一度舐め舐めして欲しい」とのことw
もちろん、喜んでもう一度同じようなチロチロ攻撃で長時間舐め舐めしてあげました。
彼女は最初とは全然違う、あの女の子独特の鳴くような声でよがってくれますw
かなり長く舐めてたのでさすがの僕も疲れてきました。
時間も遅いので、彼女に提案しました。
「あのね、帰るのを一日遅らせたら、土曜日にもう一度舐め舐めしてあげれるよ」と言うと彼女は「えっ、ホントに?」と嬉しそうです。
「土曜は部活があるから一度学校に行かなきゃ・・・でも午後からは空いてる」とかなりの乗り気なので、数日後、別の県での仕事を終わらせ、僕は再度土曜にその街へ・・・
今度はラブホではなく、その街の夜景を見下ろせる山の上のシティホテルにダブルの部屋をとってチェックインして彼女をそこへ呼ぶことにしました。
ろくなラブホも知らないし、夜景も見れて雰囲気もいいし、ホテル代も浮くしという思いもありましたw
メールで部屋番号を教えて待ってると、何と彼女は制服姿にコートを着て部屋までやってきましたw
もう、僕はそれを見た時点でドキドキですw
これは急いで脱がせるのがもったいない。
そのまま舐め舐めしたいなんて言うと変態だと思われるか・・・とかいろいろ悩みながら、座って話をしました。
「いやぁ、制服姿、可愛いね」と言うと「ありがとう。もしかして喜んでくれるかと思って」と彼女は言う。
そんなこと一言も言ってないのに、オヤジ心を察してくれる優しい女の子だw
ふと、頼みもしないのに都立高校の制服を持ってきてくれた帰国女子大生を思い出すw
でもさすがに、汚してもいけないし、そのままの舐め舐めは頼みにくかった(泣)
女子○生に限らず、どうしてこうも男は制服に弱いのか・・・トホホ。
窓際にたたずみ、窓の外を眺める制服姿の彼女を目に焼き付けようと懸命でした。
ベッドでの舐め舐めは、前回と同じチロチロチロチロチロ攻撃から始まり、その日は少し舌にひっかけながらレロレロレロレロと左右にクリトリスを転がしてみたり、ペロペロぺロペロペロと上下に転がしてみたりとバリエーションをくわえてみました。
彼女は、今度は最初から声も大きく「あっ、ああっ、あっ、いやっ、ああっ、気持ちいい」とかなりバージョンアップした声を出してくれて、とても気持ちいいようです。
この日は日が暮れても、まだベッドでイチャイチャしながら、何度もチロチロ、ペロペロ、レロレロ舐めをしてあげ、彼女はイキませんでしたがついに「イクってのも何か分かるような気がする」と言いだしました。
僕もきっと彼女はあと何回か会って舐め舐めしてあげればイケるなと思いはじめた時でした。
彼女は「達人さん、エッチしなくていいの?」と僕に聞きます。
思わず苦笑してしまい「そりゃできたらしたいよ、でも○○ちゃん辛くないかと思って・・・」と言うと「男の人って入れたいでしょ?いいよ、こんなに感じさせてくれたんだから。それに今なら感じるかも」と明るく言ってくれます。
彼女の優しさに嬉しくなった僕は、彼女の割れ目もちょっと濡れてるようなのでもう一度唾液を付け、正常位で挿入させていただきました。
まだまだきつい彼女のお○んこですが、とても気持ちいいw
彼女の声は、舐め舐めの時ほどではなく「うん、んっ、んっ、あっ、んっ」程度ですが、なかなか射精感が来ないので焦ります。
でも、僕の早くイク努力と、可愛い彼女の息づかいと表情に僕もようやく射精感を覚え、ゴムの中に大量にぶちまけてしまいました。
やはり、彼女はまだ挿入では気持ちよさが分からないようでした。
でも、彼女が「達人さんもイッてくれてよかった」と嬉しそうに話すのを見てとても愛おしくなってしまいました。
帰る前に、制服に着替えて窓際にたたずみ夜景を見る彼女が愛おしく後ろから抱き締めてキスしてしまいました。
こういうところがオヤジだなぁと自分で思った瞬間でしたw
そのあと今年に入って2月に会った時の舐め舐めで彼女は初イキを経験しました。
長くなったんで、その時のことはまたいつか書きたいと思います。
今回はあまりエッチでなくてスミマセンw

grandboy at 10:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)実体験 

2007年10月26日

クンニの達人日記21〜騎乗位にハマッた美大生〜5

52111406.gif今年の春、このブログを見て20歳の女子大生からメールいただき、夏の初めに関東出張のついでに東北まで(笑)舐め舐めに行った時のことです。
彼女は東北のある県庁所在地にある大学で美術系の専攻をしていました。
彼女から「その街の美術系大学と言えば私って分かってしまうかもしれないから県は書かないでね」と言われています。
大きな駅の裏側のロータリーで待ち合わせした彼女は東南アジア系のような柄の長めの捲きスカート(どう表現していいのか・・・)姿で現れました。
彼女はスレンダーで背の高い女の子でしたが、ごく普通のおとなしい感じのコでした。
顔は全然違いますが話す雰囲気が小倉○子に似てる気がしました。
彼女がかなり緊張してるようなのでしばらく市内をドライブし郊外の大型スーパーの駐車場でしばらくお話することにしました。
メールで「彼氏は居るが“好きだ”と言ってくれるから付き合ってるけど、どうも自分としてはあまり好きでもないみたいで、エッチでも感じないし、できれば別れたい」と聞いてたので、そのアドバイスの為に1時間くらいお話しました。
気がつけば、彼女もだいぶ打ち解けてくれて表情が豊かになってきました。
彼女はもっと北国の出身で、実家での驚くような話しも聞かせてくれました。
「気がついたらお腹すいたね」と言うことでそのスーパーでお昼ごはんを買ってホテルに行くことにしました。
彼女は小食なのか、寿司を少し食べただけで、いろいろおしゃべりをしてくれます。
大学でその街に来てからバイト先の店長に誘われて断りきれずにエッチしてしまったことや、飲み会で飲みすぎてお持ち帰りされちゃったこととかw
それでもまだ体験は4人で、回数もそう多くないと・・・
経験が浅いという彼女は意外にも・・・w
シャワーを浴びてベッドで彼女のスレンダーな体をギュッと抱きしめ、髪を少しかきあげおでこや頭に軽くキスしてあげながら耳の輪郭をチロチロと舐めてあげると可愛い声を出して感じ始めてくれます。
唇へのキスを許してくれるかどうか分からないので、首筋やうなじなどに丁寧にキスしていきます。
時間をかけ、唇の近くに軽くキスしても抵抗がないので、優しく唇を重ねると抵抗はありません。
耳と唇を往復しながら、少しずつ開いてくる唇を吸っていきます。
すると遠慮がちに彼女が舌をチョロッと出してくれたので、僕も舌を絡めディープキスになりました。
彼女は「う〜ん、んん」と感じて眼をつぶり身を任せてくれます。
ラブホ独特の浴衣の紐をほどき彼女を裸にしますが、この瞬間はいつも嬉しいものですねぇw
ブラとパンツを着けていますが、女子大生らしく可愛いので嬉しくなりますww
首筋や肩をチロチロ舐めながら、乳房へ近づきます。
可愛いブラの上から乳房に円を描くように頬ずりしてあげます。
スレンダーなだけあって乳房が小ぶりなのでブラがズレてしまいそうです。
ブラと乳首が擦れるのか、彼女は「うっ、ん、んっ」と感じ始めています。
片手を背中に回し、ブラのホックを外します。
唇でブラを挟んで外そうとすると「胸小さいの、ゴメンなさい」と言う。
「全然大丈夫!女の子の胸で一番大事なのは何か知ってる?」と聞いてあげると「形?」と言う。
「そうじゃないよ、一番大事なのは“感度”だよ、これから確かめるね」と言って乳房の周りからチロチロと舐めていきます。
「私、感度悪いかも」などと言っています。
膨らみはあまりありませんが、乳首がツンと尖ってとてもエッチな感じです。
いつものように乳首は舐めずに、その周りを舐めながら頬と鼻の頭で時々プルッ、コリッと刺激を与えてあげます。
そう言う割りには乳首にどちらかが触れる度に彼女は意外にも「あっ、んっ、あっ」と微かに声を上げます。
左右の乳房を同じように焦らしながら、彼女の“感じる気分”を盛り上げてあげます。
「少しは気持ちいい」と聞くと黙ってうなずきます。
もう少し乳首を転がしてあげて、今度は舌にタップリ唾液をつけて乳首の先っちょに微かに触れるように小刻みに舐めてあげます。
最初無反応かと思われた彼女が、ビクッとしたように乳首を僕の舌から外し始めました。
その乳首を僕の舌が追いかけて、また小刻み舐めです。
彼女の息がだんだん荒くなってきました。
「はぁ、はぁ、何か違う感じ、んっ、んっ」とか言っています。
今度は舐めたり止めたりして左右の乳首の先っちょをしばらく舐め続け、いよいよ乳首が前後左右にプルプル揺れるような早めのレロレロ舐めに変えてあげるとついに「あっ、やんっ、ああっ、ああっ」と大きめの声が出始めました。
このレロレロ舐めはほとんどの女の子がやみつきになるみたいですね。
乳首が硬くなったり柔らかくなったりしています。
長めのレロレロ舐めに彼女は完全に感じ始めています「ああっ、気持ちぃぃ、ああっ」とついに言いました。
「○○○ちゃんのおっぱい感度いいから心配要らないよ」と言うと「うん」と答えたあとの彼女はもう遠慮要らないと思ったのかより大きな声を上げて感じてくれました。
脇やお腹はくすぐったいようで、下に降りていくと、白地に水色の刺繍がしてあるパンツがとても可愛い。
彼女はお尻もそんなに大きくないけど、とてもそのパンツが可愛くて脱がすのがもったいなくなったくらいです。
もちろんそのパンツをつけたままで両足の間に滑り込みます。
彼女はもう安心してるのか、まったく抵抗がありません。
太ももを舐めながら、可愛いパンツとその上からお○んこの部分をゆっくりと眺めます。
僕は濃い色の派手なパンツよりこんな綿使いの白い布地のパンツが一番好きです。
まだ濡れてるというのは確認できませんが、早くりゃぶりつきたい。
パンツのふちを舐め上げながら若い女の子独特のお○んこの香りを楽しみます。
パンツの上から鼻の頭で軽くクリトリスの部分を刺激していきます。
彼女からはあまり声が聞こえません。
もしかしてお○んこは感度悪いのかも・・・と思いながらちょっと不安がよぎりました。
でも、しばらくそれを続けて、膣のあたりを鼻で押しているとちょっと湿り感を感じます。
クリトリスのあたりを鼻で擦ってると声こそ出ませんが息が荒くなってきて上半身をそわそわと動かし始めています。
「これは大丈夫」と思い直し、可愛いパンツをゆっくり脱がしました。
そこには薄めの毛の生えたお○んこが現れました。
彼女が「私、毛薄いの・・・変ですか」と聞くw
「全然大丈夫! お○んこも感度が大事だよ」などといいながらもう一度よく見てみると、ビラビラもクリトリスも肌色でとてもキレイなお○んこでした。
割れ目の両サイドからビラビラを唇の横に感じながら上下にペロペロ舐めあげたり、クリトリスの上や膣の周りなどそのものには触れずにペロペロチロチロと舐めて焦らしていきます。
明らかに彼女は息も荒く体ももじもじしていますので、感じてることは確かなのですがお○んこがそんなに濡れてないことに気がつきました。
気になったので膣に舌を軽く突っ込んでみると「ああんっ」と色っぽい声が・・・
心配しなくとも膣の中と入口付近はネットリと愛液が溢れていました。
彼女は垂れるほどの濡れ方はしないようです。
その愛液に唾液を混ぜて割れ目の上の方まで濡らしていきます。
膣から上に舐め上げていくとやっと「ああっ、あっ、あん、はぁ、はぁ」と声が出始めました。
ビラビラの横や割れ目の間を丁寧に舐めてあげ、クリトリスの周辺ギリギリを唇と舌を尖らせてチロチロと優しく舐めていきます。
いよいよ、舌にたっぷり唾液をつけてクリトリスに微かに振動を与えます。
彼女は「ああっ、あっ、ああっ、はぁっ、ああっ」と結構な感じ方です。
舐めたり止めたり、舌を縦に振動させたり横に振動させたりグルグルと回したりしてると彼女は「やん、あっ、ああっ、ああっ」と叫びながら時々足がピクッピクッと震えたり下半身全体がピクッとしたりしています。
このあと強くならないように長めにクリトリスにレロレロ、チロチロ、グリグリ、ペロペロ、プルプル、ズリズリといろんな刺激を与えながら舐めていると彼女からついに「ああっ、気持ちいい、ああっ、それいいっ」と声が出始めました。
ツボが分かったからにはそれを攻めます。
声も大きくなり、絶叫に近いくらいになってきたのですが、もう一息でどうしても彼女はイキませんでした。
ピクンピクンする彼女を長時間舐め続けてると「もうだめぇ〜」と言いだしたので、少し彼女を休ませる為に、腕枕で髪を撫でてあげ「感度いいね」と言うとうなずくだけで何も答えません。
数分たち「メールで騎乗位に興味があると言ってたね、じゃぁ上になって試してみて」と言っていきなり騎乗位に誘いました。
一瞬戸惑った表情を見せましたが思い直したように「うん、経験してみたい」と言いい、彼女は仰向いた僕をまたいで「どうすればいいの?」という顔でこちらを見ています。
これがまた可愛い。
「じゃぁそのまましゃがんで・・・、まず僕の○ん○んをお○んこにあてがって・・・」と言いながら僕が○ん○んの根元を持ちしゃがんだ彼女の割れ目にあてがいました。
「そのまま体を起してゆっくり座ってごらん」といい2,3度調整してるとズブズブと僕の○ん○んは彼女の可愛いお○んこにめり込んでいきました。
どうしていいか分からない彼女に「足を前に投げ出して体重をかけてごらん」と言い、スレンダーで軽い彼女の両足を僕が持ち動かし始めると、○ん○んはますますググッと奥に入ります。
彼女は「あっ、入るっ、あっああっ、入った」と言ってます。
奥に入った状態で自由自在に体を動かしてあげると彼女の表情が激変し、眉間にしわを寄せ「ああああっ、これっ、あっいいいっ、気持ち・・・いいっ、あっ、ああああっ、やぁ〜ん、」
と凄い感じようです。
彼女はすごく気持ち良さそうで自分からもリズムをつけて、腰を前後に動かし始めています。
試しに僕が止めてみても、彼女は「あ〜ん、ねぇ、あん、ねぇ、ねぇ」と自分で動きたがります。
まず、教えるために挿入したためゴムをつけていません。
「ダメダメ、ちょっと付けなきゃ・・・」と言う僕を制してどんどんグラインドする彼女。
このままじゃまずいと思い「ちょ、ちょっと待って、ゴムつけたあとは思い切り動かしてあげるからね」と申し訳ないが軽い彼女をヒョイと下し、ゴムを装着しました。
彼女は不満そうに下を向いて息を弾ませています。
「もう大丈夫だよ」というと今度は自分で○ん○んを持ち、お○んこにあてがうとさっと素早く座りました。
ズブズブと入るその瞬間から彼女は「ああっあっ」と声を上げ始めています。
今度はしゃがんだ状態で、自分で動こうと上下していますが、さきほどよくなくきつそうです。
「ほら、足を投げ出してごらん」と言って足をなげ出させ体重をかけさせるとまた奥の方までち○ち○が入り、また彼女の快感の顔と声が出始めました。
「ああっ、これ気持ちいっ、いいっ、あっ、いいっ、あっ、いやぁ、気持ちいい」別人のような感じ方です。
これはもうやみつきにさせるしかない・・・そう思い、彼女をグルングルンとグラインドさせたり前後に動かしたり、腰を上下に打ち付けてあげたり・・・
「ああっ、いいっ、気持ちいっ、ダメッ、あっ、いやぁっ、あああぁ」と凄い感じようなので、このままだと彼女はイクのじゃないかと思ったその時、あまりの彼女の感じように僕の方が感じてしまい、頑張ったつもりなのに射精感がこみあげついにゴムの中に大量に放出してしまいました。
まだ動く彼女に「ゴメン、イッちゃった」と面目なく言うと彼女もかなりの感じ方に結構疲れたみたいで顔を横に振り倒れこんで「はぁはぁ」と肩で息をしています。
腕枕をしながら髪を撫でてあげ、おでこにキスしてあげたり抱きしめてあげたりして休ませてあげました。
ちょっと休憩したあと「エッチが気持よくないて言ってたけど、感じてくれたみたいだね」と言うと「う〜ん、騎乗位ってすごい気持ちいいんだね」と喜んでくれました。
僕としては舐め舐めを誉めて欲しかったので「舐め舐めはあんまり気持ちよくなかった?」と聞くと「舐め方が優しいから痛くもないしずっとしてて欲しいくらい」と・・・w
「でも、騎乗位の方がもっと気持ちいい」と・・・w
またお風呂に入って、彼女はあの可愛いパンツだけを穿いて無邪気にベッドの上からソファに行ったり冷蔵庫から飲み物出したりしながら、またいろんなおしゃべりを始めました。
でも、僕の目はそのパンツ姿がとても可愛くてエッチでお話に身が入らずまた舐め舐めしたくなってきました。
ベッドに戻って来た時に「もう一度舐め舐めしたい」と言うと、彼女が無言になったので嫌なのかと思い「ダメ?」と聞くと首を横に振る。
抱きしめながら「どうしたの?」と聞くと蚊の鳴くような声で「もう一回上に乗りたい」とww
仕方なく少しだけ舐め舐めして、彼女の割れ目を濡らしてあげ、上に乗せてあげることにしました。
二回目の彼女は大胆にも、騎乗位で挿入してすぐに膝をついた状態で前後にグングン動き、背中を反るように上を向き髪を乱して感じ始めています。
「うん、うん、ああっ、いいっ、これっ、あっ、いいっ」と・・・
しばらく任せていましたが、彼女の息が切れてきたので、今度は足を投げ出させ僕が前後にグラインドするように動かしてあげ、時々腰を突き出してより奥に入るようにしてあげました。
彼女は「やぁ〜ん、気持ちいいっ、何で?、あっ、ダメッ、そんなに動かしちゃ壊れちゃうよう、あっ、あっ、きもちいいっ」とか言いながら感じています。
表情も気持ち良さそうで見てるこちらまで嬉しくなるほどの感じようです。
2回目なので僕も頑張ってるとしばらくして彼女がとうとう「あっ、あっ、ダメッ、これいいっ、ダメッ、やあぁぁぁ、あああああぁっ、ダメッ、ダメッ〜、ああぁぁ〜」と叫んで体がビクッビクッと震え出し倒れ込んでしまいました。
彼女は初イキだったようで、倒れ込んだ後も肩で息しながら、ピクッ、ピクッと体が痙攣しています。
僕は2回目はイクチャンスを失ったけど、彼女がこんなに喜んでくれたらそんなことどうでもいいです。
その日はそこまででしたが、彼女は自分で動かなくてもいい僕独特の騎乗位がとても気に入ってくれたようで、その後のメールでも「あの騎乗位すっごく気持ちいいんだもん、忘れられない」などとリクエストが来るようになりました。
普通多いのはクンニではイケるけど挿入ではイケないというパターンですが、彼女は逆という僕にとっても珍しい経験でした。
本当に女の子の体は神秘ですw
でも冬になると東北まではとても・・・ 次回は来年の春になるかなぁ・・・w
※冒頭の写真はネットからのコピペで、その時の写真ではありません。念のため。

grandboy at 23:38|PermalinkComments(14)TrackBack(0)実体験 

2007年10月21日

クンニの達人日記20〜半処女の女子○生クンニ〜5

0cba999d.gifある女子○生とのキッカケは、僕がブログで夏の初めに「初々しい舐め舐めエッチ」の投稿をしたのを読んでメールをくれたことからでした。
男性経験も一人しかなく、それも最後までできたかどうかの半処女のようなものなのに、とてもエッチな事に興味があるようでした。
でも、年齢的に手を出してはいけない年齢だったので最初はアドバイスだけにしていました。
不思議なもので、今まで会おうと思ってメールしてた女性とはトントン拍子にはいかないのに、無欲でいると女の子はどんどん大胆になって不安より好奇心がまさり「会いたい」とメールが来るようになりました。
こちらは中年男、相手は女子○生だし・・・迷いましたが、会って嫌われればそれまでと思い、会うことにしました。
もうひとつは彼女がその間に誕生日を迎え、何とかスレスレの年齢になってくれたこともありましたw
彼女は関西のある地方都市に住んでいましたが、地元では目立つということで、平日の午後その街のはずれの小さなJRの駅前で彼女を車に乗せました。
ごく普通のどこにでも居るような女の子だが、僕から見ればアイドル?のような美少女にも見えるw
駅のトイレでデニムのミニに着替えてきたという彼女は車に乗る時からとても緊張してたようで、ドライブしながらいろいろ話を振ってみてもあまり反応はよくありません。
やっぱりおじさんでは役不足だなと思いながらも車を走らせてると、恋愛の話になると急に今までの悲しかったことや、片思いの相手の事などしゃべりだしました。
そこは年の功、タップリ経験の中から男心として真剣にアドバイスをしてやると、何か納得したようで表情は急に明るくなりました。
何とか懸命に笑わせようと、オヤジギャグにならないように気を使い・・・と苦労してるうちに、彼女は急に穏やかになって、僕の事を「可愛いおじさんやね!」「それに話しやすいし、おもしろ〜い」と言い出しました。
可愛い?って・・・思わず絶句して、何で女子○生に言われないかんのかと考えてしまいました(苦笑)
戸惑う僕を尻目に「ねぇねぇ、あの投稿って本当の話?」と聞く。
「そりゃ、長年生きてりゃいろいろあるからね」などと余裕を見せながら、ダメ元で「何なら少し体験してみる?」と言ってみました。
「えぇー? おじさんとぉ? でも〜〜・・・」と難色を示しています。
笑いながら「無理しなくていいよ」って言うと「う〜ん、でもいい人そうだしなぁ・・・」などと考えています。
僕はすかさず「じゃぁ、車で走ってても仕方ないからホテルでカラオケでもしようか、○○ちゃんの気持ちが乗れば体験もできるしさ」と言うと、また考え込んでます。
僕が「嫌なら何もしないからさ」と言うと彼女は「またまたぁ!本当ですかぁ?」と茶目っ気たっぷりに笑っています。
そしてちょっとマジな顔で「でも、私本当にできないかもしれませんよ」と言う。
僕が「いいよ」と言って笑ってると、彼女は屈託無く「じゃぁ行こっか」と会った時とは全然違うノリになってました。
僕も歳の離れた女子○生と何としてでもエッチしようなどとは思わず、嫌がれば辞めればいいし・・・などと心の中でいろいろ考えながらその街のインター近くのラブホへ。
彼女はキョロキョロしながら、しきりに部屋の中を探索中!
TVをつけるとイキナリAV、慌ててチャンネルを変えるとまたAV。
ここで、考えました。
「きっとAVはあまり見たことがないだろうから見れば、もしかしたら興奮するかも・・・」などと考えました。
「ラブホだから仕方ないね」と言い、中でも女子○生ものにチャンネルを合わせ、二人がけのソファに座り、できるだけ平静を保とうとするその表情をチラチラ見ていると首の辺りがこころなしか赤くなり上気しているのがよく分かります。
「髪綺な麗やね」と言いながら、遠慮気味に髪に触れてみる。
「でも最近だいぶ傷んじゃって・・・」と言いながら目はAVに釘付けですw
言葉の後に、唾液を飲み込んでいるので確実に興奮してるのが伝わってきます。
時間をかけてAVを2本くらい見るうちに少しずつこちらにもたれかからせながら髪を撫でていると、彼女の足をこすりあわすような動きからますます興奮してるのが伝わってきます。
女の子は感じ始めるともじもじするのはなぜなんだろうw
肩を抱き、ゆっくりゆっくり安心させていきます。
「僕、怖い?」って聞くと首を横に振ります。
服の上から、かすかに胸のふくらみの周りを撫で、それでも直接乳房には触れないように遠くから撫でていきます。
今度は、ブラの上からゆっくりゆっくりと円を描くように撫でてみると、微妙に息が荒くなってるのが分かります。
「んっ、んっ」とため息も漏れます。
どれくらい経ったろうか、彼女の目はもううっとりしているので「今日は優しく愛させて欲しいな」と言うとコクリとうなずきます。
先にシャワーに行くことを勧め、僕は持参したゴムを枕元に置いて彼女が出てくるのを待ちました。
この時ほど、ワクワクすることはありません。
僕もすばやくシャワーを浴びて、ここからは年の功で思いっきり彼女を感じさせようと決心。
まず彼女を優しくギュッと抱きしめ「可愛いから抱きしめるだけでも満足だよ」と、照れくさそうな彼女の髪に何度もキスをします。
オデコ、頬に軽くキスしながら唇に近づきますが、まだ彼女に力が入ってるのが分かります。
決していきなりディープにならないように軽く軽くキスをすると彼女も次第に安心しあごを上げて唇へのキスを受け入れてくれます。
可愛い唇に少しずつ少しずつ舌を出して唇を開けていくと少しずつ舌を出してくれます。
何度も何度も可愛いキスをして、やっと舌を吸えるようになると彼女は「んーっ、んん」とキスで感じてくれます。
こうなるともう安心してくれたのか、腕を僕の首のあたりに回して彼女からディープキスをしてくるので驚きました。
耳に息をかけ「可愛いね」とつぶやくと首をかすかに横に振り、肩をすぼめ「あっ、あぁっ」と可愛い声を出し感じています。
左右の耳をチロチロ舐めながら息をかけていくと、彼女は身体をもじもじさせています。
うなじをチロチロ舐めながら首の後ろ、背中に舌を這わし浴衣をゆっくり脱がしていきます。
わき腹はちょっとくすぐったいようなので、鎖骨から乳房へ向かい乳房の形を確認すると乳輪は小さく色が肌色で小さめの乳首の先の小さな穴がピンク色なのが見えます。
これが女子○生の乳首かぁ・・・などとオヤジっぽく感激しながら乳房のふもとから円を描くようにレロレロ、チロチロと舐めていきます。
決して大きくはないが、綺麗なふくらみにはハリがありまたも感激です。
乳首の先っちょに頬が触れるたびに彼女は「あっ、ああっ、やんっ」と言ってビクビク感じているのが分かります。
乳輪を舐めながら、鼻の頭で乳首をクリクリと転がす。
「あっ、あうっ、ああっ、気持ちいい」と思ったより感じています。
かなり鼻の頭で転がしてじらした上で、いよいよ舌をできるだけ尖らせ乳首の先からかすかに舐めていきます。
チロチロッ、チロチロッ「あん、やっ、あっ、やぁっ、ああっいいっ」ととても気持ちいいのが伝わってきます。
段々舌で転がすようにレロレロ、唇で転がしてグリグリ、鼻で転がしてプルンプルン。
ちょっと長めに乳首を舐めてあげ、ツツツーッと下半身に舌を這わせます。
大事な部分は避け、膝や太ももをチロチロ舐めていきます。
この段階では、硬く足を閉じていますが、彼女の足元まで下がり、すねと膝を舐め、太ももの内側を舐めたり外側を舐めたりしながら、彼女の足の力を抜いていきます。
彼女は蚊の鳴くような声で「恥ずかしい」と言っています。
決して無理に足を広げたりはせず、安心させる為に「閉じたままでいいから膝を立ててごらん」と膝を立ててもらって膝から下を開いてもらいその間に入り、そして膝の内側を舐め、顔で少しずつ膝を割っていきます。
ゆっくりやれば、自然に足は開いてくれます。
すこしずつ開いた足の間に僕の身体を入れて両足を肩に抱えてしまえばもう足は閉じれませんw
彼女の息遣いがとても荒いのがよく分かります。
彼女はどうしていいのか分からないのか、僕が足の間に入って進むたびに小さく「あっ」と叫んで足に力が入るのがとても可愛い。
最後のかすかな抵抗なのか時々、僕の頭を押さえ前進を拒もうとするがそんなに強くはありません。
濃い目の陰毛の間にぱっくり割れた割れ目がネットリと濡れて光ってるのが見えます。
やはり、もう濡れ濡れのようです。
太ももの内側を割れ目に近づくように舐めては過ぎ去り反対の太ももの内側へペロペロと舌を這わせていきます。
ここから大事なのは焦らしなので、お○んこは中々直接舐めないようにします。
でももう目の前にお○んこがある状態なので、若い女の子のアソコの独特の香りを感じながら少しずつ中心へ近づいていきます。
太ももの付け根のパンツのラインくらいのところに沿ってチロチロと舐めあげていきます。
彼女は、期待と危機感の混じったような声を上げています。
「ああん、いやっ、恥ずかしい、そんなっ、あっ」
陰毛があごや鼻にあたり心地よい。
少し足を広げさせてみると割れ目からは愛液が流れ出て、陰毛にはベットリと愛液が付き、光りながら割れ目の中央にへばりついています。
今度は足の付け根の割れ目の横あたりを下から上へチロチロ舐め上げていきます。
彼女はもう中心のすぐ傍を舐められてるので、とても興奮してるようで「あっ、ああっ、あああっ、恥ずかしい」といいながら手でシーツをつかんだり、僕の頭を押さえたりしています。
左から右に移るときに陰毛に付いた愛液で、僕の鼻と頬がベトベトになるがそれがまた心地よい。
いよいよ愛液をいただくことに・・・
まずは陰毛に付いた愛液を口に含み、舐めて飲み込みます。
塩味が美味しい。
今度は両足を少し持ち上げ、直接愛液の出てくる膣の入り口を上向きにし、舌で掬い取るように舐め、舌の上にヌルッとした愛液を乗せていただきます。
次に膣に口を当て、ズルズルッと吸い取ると、彼女は「きゃぁー、辞めて、辞めてぇー、恥ずかしいー」と叫んでいますがその声は無視です。
しっかりいただいてゴクリと飲んで、鼻と口周りがベトベトの状態でニッコリと笑うと「やぁだぁー」と顔を隠して恥ずかしがっています。
いよいよ割れ目の両サイドのビラビラを舌と唇で舐めあげていきます。
舌でレロレロ、時々唇で開くようにズリズリ、下から上へ下から上へとクリトリスの近くまで行きますが、クリトリスだけは舐めずに行ったり来たりします。
彼女は、時々クリトリスに鼻や頬が当るたびに「あっ、ああーっ、あーっ」と声を上げますが、舐めてもらえないので声のトーンが上がったり下がったりします。
クリトリス以外を舌と唇でかなりもてあそんだあとに、また舌をできるだけ尖らせクリトリスの先っちょから強くならないように優しく舐めていきます。
かすかな触れ方、舌の高速振動に気をつけ、刺激を待ち焦がれているクリトリスに刺激を与えていきます。
彼女は「あっ、あっ、ああああっ、気持ちいい、あぁ、やーっ、そんなっ、ああっ、いやっ、ああ、いいっ、あっ」ともう凄い感じようです。
膣からはどんどん液が溢れてきます。
時々、膣から割れ目の中心を下から上へ深く舐め、クリトリスはレロレロします。
クリトリスをいろんな舐め方しながら、どれが彼女を絶頂に導くか観察します。
膣に舌を突っ込んで、鼻でクリトリスを左右にプルンプルン、唇でビラビラ部分とクリトリスをズーリズーリ。
最終的に彼女は、舌をクリトリスにペタッと貼り付け、上下に舌全体で擦るのがいちばん感じるようで、この時に様子が変わってきました。
「あっ、ああああっ、それ何? なにしてるの? あっ、そこっ、それ気持ちいいっ、あっ、それっ、いやっ、ああっダメッ、あっ、それダメッ、ダメーッ、辞めてっ、ああーーっ、変になっちゃうっ、もう辞めて、あああああああぁぁぁぁぁぁ」と叫んでいますが、これがツボだと分かったからには辞めません。
彼女は散々叫んだあげくにとうとうイッてしまいました。
もう腰を引いてしまって舐めれなくなりました。
彼女を腕枕で抱きしめ、髪を撫でてあげました。
「気持ちよかった?」「ぅ〜ん・・・・・」
「どうしたの? もうダメ?」「ぅん、もーダメ」とのこと。
でも、僕はまだイッてません。
彼女のお○んこはもう愛液と僕の唾液でビショビショです。
両足を持ち上げ僕のいきり立ったチン○ンを彼女の割れ目にゆっくりと進めて行きます。
彼女は少し戸惑った表情を見せ足に力が入りましたが、それもか弱く、すぐ目を瞑りました。
経験の少ないコなので、ゆっくりゆっくり進むことにします。
入れる瞬間、少し足に力が入り顔をゆがめましたが、ヌルヌルなので思ったより痛みがマシなようでニュルッ、ニュルッという感じで入っていきました。
確かに中はきつく、彼女は「うーん、うーん」と顔をしかめますがほとんど抵抗はありません。
痛みは少ないようです。
「痛い?」と聞くと「うん、少し・・・でも大丈夫」という。
しばらく痛みがないかをゆっくりした動きで確認し、持参したゴムを装着しました。
再度ゆっくりと深々と入れゆっくり動きながら彼女のお○んこを楽しんでいると、時々空気を含んだようなブブッという音も聞こえます。
その音がだんだん大きく聞こえるようになってその音が気になったのか、ようやく彼女の声が大きくなってきました。
痛くなっては可哀相なので奥の方で短いストロークで動くようにします。
「いやらしい音がするね」というと、さっきよりは小さな声で「やん、おならじゃないよ」と思わずシラけることを・・・w
「分かってるよ、これはね、感じてるお○んこから出る音だよ」と言うと「やん、恥ずかしいっ、そんなこと言わないで」と言いますが、それでも「これ何の音かなぁ?」と聞くと「知らないっ」と言っています。
「これ○○ちゃんのお○んこの音だね、すごくいやらしい音だね」と言うと「辞めてっ、恥ずかしいっ」「やんっ、あっ、あっ、あん、あん、あぁ、あん、ああぁぁ」と恥ずかしながら感じるその声が可愛い。
音が卑猥なのとその声で僕も感じてしまって、奥に入れたままグリグリと回してると先っちょに何かコリッコリッと当たる感触がたまらなく気持ちいいので僕のチン○ンもあえなくドクッドクッとゴムにタップリの精液を吐き出してしまいました。
その後会う回数を重ねることで、彼女は騎乗位までできるようになりましたが、挿入ではとうとうイケませんでした。
でもクリでは確実にイケるようになりました。
ところが最近、大学生の彼氏ができたので会えなくなりましたが、今度は「彼とのエッチでなかなかイケない」と相談が・・・
メールや電話で何度も相談に乗り、彼氏の気を悪くさせずにどう言えばいいかなどアドバイスをし、やっと彼の前戯でイケるようになったようです。
僕のお役目はその時点で終りましたが、終ってみると淋しく、おじさんは辛いなと実感したのでした。


grandboy at 02:36|PermalinkComments(2)TrackBack(0)実体験 

2007年10月14日

クンニの達人日記19 〜エスティシャンとの再会〜5

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今回、ネットからのコピペですが、状況をイメージしていただければと写真をアップしてみようと思いますが、やったことないのでうまく行くかどうか分かりません。
うまくいかなかったらごめんなさい。
もちろん、この体験を写したわけではありませんし、万一クレームが来たら削除するかもです。

僕が6月に数年前の夏の想い出として「クンニから始まった恋」という題で投稿した女性とは、一度別れてまた再会したことがありました。
実は彼女は東海地方で働くエスティシャンです。
彼氏からプロポーズされ僕から去って行ったはずだったんですが、また突然メールが来るようになり、向こうから「また逢いたい」と言ってくれました。
事情はあまり聞かないことにし、願ってもないことなので、チャンスを見つけ逢ってきました。
もう逢えないかと思ってたんで、とても嬉しかったです。
お互い忙しい中、東京への出張時に都合合わせて夜に会うことになりました。
でも、時間は正味3時間くらいしか無く、数カ月ぶりだったのに、そそくさと初めて会った時のホテルに向かいました。
腹減ったので、ピザと生ビールを取って食べ、すぐにシャワーを浴びてベッドインです。
笑顔がとっても素敵な彼女です。
久しぶりで少し緊張しましたが、チュッ、チュッって軽いキスからディープキス。
彼女とのキスは男の僕でも感じます。
きっと彼女が感じてくれてるからだと思います。
そういえば「キスだけでイッたよ」などと言ってくれた女の子は彼女だけでした。
時間が無いのであせりながらも、じらしてじらして、複雑な気分で舐めていきます。
耳、肩、そして、乳房、彼女の乳首は敏感で、舐めればすぐに感じるのは知っていますが、そこは、中々舐めずに回りを舐め舐め、チロチロと、舌を這わせます。
乳首の周りをぺろぺろしながら、かすかに頬と鼻で、乳首に自然に触れます。
前もそうでしたが、彼女は、早く乳首を舐めてほしいので、一生懸命に体をくねらし、僕の口に乳首をあてがおうとしてきます。
この懸命に体をくねらすのがまた色っぽい。
僕の〇ん〇んは、ビンビンです。
舌を追いかけてくる乳首をかわしながら、乳首の周りをチロチロ舐めてあげます。
もちろん、乳首に移るときは、僕の得意技、ハエが止まるか止まらないかの微かな舐め舐めからです。
彼女は乳首が敏感で、長く舐めてあげると、とても感じて濡れ濡れになります。
微かな舐め舐めを繰り返し、彼女の声が大きくなるまで小刻みに舐め続けます。
乳首のチロチロ舐めから、しばらく何もしないで、急に乳輪全体を口に含んで舌で転がしながら、唇で乳房をはさんで揉むように、舐めまわします。
これがまたどの女の子も好きなんですよね。
微かな刺激から、乳房全体への刺激へと変わるのが気持ちいいみたいです。
唇で乳輪全体を含みモミモミ状態で、舌は中でレロレロと素早く乳首を転がします。
彼女から、大きな声が出始めました。
「あああっ、はぁーっ、う〜ん、はぁ、はぁ、あっあっああああぁぁぁー」って感じでかなりの感じようです。
確認はしないけど、絶対にお〇んこはぬるぬるだと言う確信が僕にはありました。
彼女の体を下に向かってチロチロと舐めていきます。
でも、彼女は他の場所より、お〇んこを舐めて欲しそうです。
太ももの内側を舐めたり、腰の辺りを舐めたりしながら、お〇んこをじらします。
陰毛の周りから舐め始め、毛の感触を舌で味わいます。
鼻と、舌で、陰毛の匂いと味を確かめながら舐めていきます。
大事なところへは、まだまだいきません。
両足を肩に抱えて少しまんぐり返し的にしながら、大事な部分の陰毛の生え際から丁寧に舐めていきます。
割れ目の部分に触れないように気をつけながら、陰毛全体をむさぼりながら、チロチロ攻撃です。
彼女はもう今にも、敏感な所を舐めてもらえるかという期待に体をよじりながら反応しています。
しかし、期待に反して舐めてもらえないので、息の詰まるような声を出しています。
『あっ、あう、う〜ん、あっ、あっ、あぁ、う〜ん、や〜ん』って感じです。
彼女の陰毛は濃い目なので、割れ目は中々見えません。
それを何とか覗こうと懸命に割れ目の下部の膣の入り口くらいを舐めながら、目を凝らします。
濃い陰毛の中にネットリと赤く光るビラビラとその亀裂が見えた時は感動しました。
「やっと見えた」
彼女は極端に恥ずかしがり屋なので、眺めてることを悟られないように見るのがとても困難でしたw
気が付くと僕の舌には、ネットリと愛液がまつわりつきます。
舌でそれを転がし、独特の塩味とヌメリを味わいます。
音を立てて、ズルズルッと吸い尽くします。
彼女はそれがたまらなく恥ずかしいらしく「恥ずかしい、あっ、辞めて、あっ、あっ、いやっ、辞めて〜」と叫んでいます。
もちろんお構いなく全部頂きますw
全部飲み込んで、また割れ目の周りを一回り、チロチロして膣に戻るとまたドロッと愛液が出てくるのがとても愛おしいです。
パックリと開き始めた割れ目のふちのビラビラを鼻で左右に開きながら中を舐めあげていきます。
彼女は、もう息切れしそうに感じ初めています。
「ああっ、あぁぁっ、いやぁー、あぁっ、気持ちいい」ってもう凄いあえぎようです。
でも、まだクリトリスは触れずに置いてあります。
まだ舐めていません。
クリトリスが剥き出て今にも舐めて欲しそうに光っています。
そこに鼻の頭を微かにあてたりして偶然を装って刺激を与えます。
彼女は「あっ、ああっ、あっ」とその度にもうクリトリスを舐めてもらえると期待充分です。
僕はそんな気はまだありません。
そのうち彼女が焦れてきて、クリトリスを僕の舌に触れさせようと、足を上下に振り、クリトリスを押し付けようとしてきます。
彼女は「ねぇっ、ねえっ、ねぇっ、あ〜ん、いやん」と言っています。
僕もそれに合わせて顔を上下します。
どうしてもクリトリスが舐めて貰えないのがとても辛そうです。
でも、快感を高めてあげるためには、思いっきり焦らしてあげたほうがいいのです。
焦れに焦れたクリトリスに突然、そっと舌をくっつけてあげます。
彼女は、驚いたように「あっ」と声を上げて息を止めますが、何も動かない舌に不満なのか、落胆の声とも泣きそうな声とも言えない声で足を上下に振ろうとします。
でも、僕も一緒に上下しますので、舌はクリトリスに刺激を与えません。
もうクリトリスが、僕の舌の粘膜を感じて、ヒクヒクしてるのが分かります。
彼女は「いやーん、何で〜、ねぇっ、ねえっ」と叫びます。
僕が「どうしたの?」って聞いても何も答えません。
「ねぇっ、ねぇっ」と応えるだけです。
すると突然、彼女が「意地悪〜〜!!」「いやだよう〜〜ねぇっ、ねぇっ」と泣きそうな声を出してるので、いいかげん可哀相になり、舌の先にタップリ唾液をつけ、クリトリスの最先端を微かにチロチロッと舐めては辞め、舐めては辞めを繰り返してあげました。
彼女は一瞬、無言になり、呼吸が止まったかと思ったら「あああぁぁぁー、あっ、あっ、あっ、いやん、もっとぉー」とたまらない声をあげています。
もう割れ目からはとめどなく透明の液がこぼれ落ち、お尻とシーツを濡らしています。
クリトリスを舐める時間を長めにし、止める時間を短めにしてあげると彼女は満足そうにその快感を楽しむように、足を微かに上下しながら大きな声を上げています。
「あっ、あっ、ああっ、いやっ、あっ、いやっ」彼女が上り詰めてきたのが分かったので、クリトリスをプルンプルンさせるように舌を小刻みに動かし、上下左右に連続で舐めてあげると、彼女は「あっ、それっ、あうっ、いい、ああああっ、あっ、いやっ、ダメッ、いやっ、もういっちゃう、まだっ、あっ、あああああー、いっちゃうううぅぅー」と叫び、最初の絶頂を迎えました。
舐め続けると、腰を引いて逃げます。
しばらく腕枕で休ませてあげると、彼女は「こんなに早くイクのがもったいないって思ったことない」などといい、今度は僕にクルッと背中を向け、僕の〇ん〇んをカッポリとくわえ込み、ねっとりフェラをはじめてくれました。
しばらくその感触を楽しんでから僕は「rinaちゃんのも欲しい」と言って、彼女の大好きなシックスナインをする為に、恥ずかしがる彼女に僕の顔を跨いでもらいました。
そこにはもうびっしょり濡れて冷たく感じるほどの彼女のお〇んこが目の前にバックリと開かれ、綺麗なお尻の穴も丸見えです。
少し舐めようと思って唇でクリトリスあたりを擦り擦りしてみると「んんんっ」と僕のをくわえたまま彼女は逃げようと腰を横にずらします。
肩越しに両側のお尻のあたりを抱え込み、逃げられないようにしてクリトリスを小刻みに舐めます。
彼女はフェラしながらですので「んっ、うっ、んん、ああっ」と時々、口から僕の〇ん〇んを離しながら、どんどん感じてくれます。
息遣いが激しいのが、僕を興奮させます。
僕が彼女の割れ目に鼻から口を全部埋めて、左右に首をブルブル振ってあげると、彼女はもうフェラができない状態で「あっ、あっ、ダメ〜、あっ、またっ、あっ、いやん、あっ、もうっ、ダメってば〜、あっ、いやぁぁぁ〜〜〜」とまたイッてしまいました。
彼女はもう息が荒く、僕の顔から、股間をはずし、今度は足元の方にいって懇切丁寧なディープフェラをしてくれます。
あまりのその丁寧さに、彼女のちょっとした愛情を感じます。
このままではイカされてしまいそうなので「rinaちゃんの中に入りたい」と言い、僕の上にまたがってもらいました。
彼女は僕が騎乗位が得意なことをもう知ってて、すでに2回もイッてしまってるベトベトのお〇んこに僕の〇ん〇んをあてがい、体重をかけてゆっくりと座ります。
にゅるっとした感触で、奥深くに僕の〇ん〇んは飲み込まれていきます。
先っちょがコリッとした感触でとても気持ちいいです。
両足を抱え前後に動かし、僕は腰を突き出します。
彼女の中で、僕の〇ん〇んはこねくりまわるような状態になり、彼女は大きなため息のような声をあげ、眉間にしわを寄せ、感じてくれます。
その耐えるような顔がまた、悩ましい。
突然、我慢できなくなったような声で「あっ、ああああっ、いいっ、いいっ、うん、うんっ、ダメッ、あぁぁ、いやっ、あん、あん、あん」と天井を仰ぎながら声を上げてくれます。
僕は僕で、彼女の両足を抱えて、上下に腰を打ちつけてみたり、前後左右に彼女を自由自在に動かします。
彼女は、お〇んこの中で〇ん〇んが縦横無尽に動き回るわけで、いろんな刺激が伝わり、しばらく声をあげてたと思うと「あっ、ダメッ、またイッちゃう、ダメってばぁ・・・あっ、あっ、あう、いやん、イッちゃううううっ、あっもうダメッ、あああああぁぁぁぁ〜〜」とまた果ててしまいました。
僕はまだイッていません。 そのまま倒れ掛かる彼女の両足を抱えて、一揆に腰を打ちつけ、スピードをあげると、彼女はもう錯乱状態のような声をあげ「ああっ、ああっ、もうダメッ、んんんー、あっ」と眉間にしわを寄せ悶絶しています。
そろそろイッてあげないと・・・と思い、僕が一番感じる奥の方に入れたままで、小刻みにピストン運動と、コネコネを交互にします。
急激にこみ上げてくる快感です。
「イッちゃいそうだよっ」というと、彼女は「イッていいよ、イッていいよ」と、早くイッて欲しそうなので、そのまま装着しているゴムの中に大量にぶちまけようと思ってると「ねぇっどうする?口でイク?」と聞いてきます。
そういえば彼女の口でイクのがまた気持ちいいことを思い出し、ギリギリまで我慢して「じゃぁお願い」といって彼女から〇ん〇んを抜き、ゴムをはずしました。
彼女は、心得てるのか、素早いピストンフェラで僕の〇ん〇んを吸ってくれ、先っちょを舌でクルクル舐めてくれるので、もうたまらず大量の精子を彼女の口に放出してしまいました。
あまりの快感に体に振るえがきましたw
慌てて枕元にあったティッシュペイパーを数枚とって彼女に渡そうとしたら「飲んじゃった」と汗びっしょりで髪が乱れてまつわりついた可愛い顔で笑ってくれました。
もう、僕はとっても幸せを感じてしまって、彼女を抱き寄せ、何度もギュッとしてしまいました。
本当はフェラ直後のキス、ましてや自分の精子を飲んでくれた直後のキスなんて、あまり嬉しくはないのですが、彼女の気持ちが嬉しく何度も抱きしめ何度もキスしました。
大丈夫?って聞くと「ちょっとゴム臭かったけど、大丈夫、いっぱい気持ちよかったから」とまた可愛いことを言ってくれ、何度も何度も抱きしめてしまいました。
彼女は31歳になっており、さすがに初々しいコ達とのエッチとはまた違った味ですが、とても濃厚なエッチを楽しめるので楽しい時間でした。
元々、未開発な女の子を開発するのが好きな僕ですが、この日は濃厚なエッチを堪能しました。
あまり時間がないので、少ししか休憩できず、彼女を送るために急いで身支度するのがとても辛くて、頭クラクラしましたww
次回またいつ会えるか分かりませんが、突然の素敵な再会に酔いしれた至福の時でもありました。

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2007年10月05日

クンニの達人日記18〜魅惑の女子大生編〜5

昔投稿してたことのある掲示板で、僕の体験談を読んで「ファンになりました。東京にこられたときはお会いしたいです」というメールをもらい1ヶ月のメール交換のあとやっと逢うことができた女子大生の話です。
彼女は就職活動中とのことw
その日は、平日でしたが、1日仕事を休み、彼女とのデートに当てることにしました。
逢う前から「早めにわかってればお泊りもオッケー」ってことでしたので、普段経験できないところに連れてってあげようということになり、ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(みなとみらいの三日月形のホテル)のベイビューの部屋を取り、お泊りすることに。
逢う約束してた日の前日になって、翌日午前中、急に面接になったということで、午前11時に青山で待ち合わせすることになりました。
前日に、写真を送ってくれてたので、可愛いことは分かっていましたが、濃い目のグレーのリクルートスーツで現れた彼女は写真以上に可愛い猫顔系の女子大生。
少し小柄でキュートなかんじです。
車に乗り込んできたときに就活中の女子大生である彼女のフレッシュな可愛さに、僕は嬉しくなったのを思い出します。
あまりに爽やかだったので、思わず「ねぇ、僕でホントに大丈夫?」って聞いてしまいましたw
彼女は「あっ、全然大丈夫ですよ」と屈託が無い。
さて、土地勘のない僕が提案したのは六本木ヒルズ・・・
彼女は「あっ、一回しか行ったことなーい。 行きた〜い」といきなりハイテンションです。
とは言うものの僕は行ったことがない。
とりあえずカーナビで大体のあたりを確認し、到着してから半周くらい回りましたが何とかたどりつきました。
駐車場がいっぱいあってどこが近いか分からないのでとりあえず第1駐車場に止めることにしました。
さて、車降りて建物に入ったはいいけど、さっぱり分からない。
とりあえず昼食をということで、香港何とか?という飲茶のお店にはいり、二人でおしゃべりしながら、貰った簡単な地図でいろいろ打ち合わせ・・・
そんなこんなで、いくつか店を見て回り、展望台とかも昇り、半日かけて六本木ヒルズを楽しみました。
結構疲れた。
しかし、おじさんとリクルートスーツの可愛い女子大生はどんなカップルだったんだろう?ww
彼女が時々歩いてるときに僕の腕を軽くつかむのがとても可愛かった。
リクルートスーツのお尻がプリッとしてとても可愛い。
この日の僕は、日本でもっとも幸せなおじさんベスト10には入っていたのではないだろうか?w
車で首都高を通りベイブリッジを通り、みなとみらいへドライブ。
彼女は安心してくれたのか「眠い」と言い出し、少しお休みタイム。
助手席の彼女の寝顔とすらっと伸びる足の綺麗さに、僕はもうドキドキです。
ホテルに着いて、チェックイン!
気恥ずかしいのはこちらです。
どう思われるかとても気になります。
おじさんとリクルートスーツの女子大生がダブルの部屋にチェックイン・・・
「もしかして職権乱用のセクハラ面接官と思われてるかなぁ?」とかいいながら、恥ずかしいので荷物もってくれるベルガールを断り、2人で部屋へ。
彼女は「きゃー、ベイブリッジだぁ!」「ここ泊まりたかったんだよね〜」なんて喜んでくれます。
本当はどうか分かりませんが彼女は、ベッドの上に「眠た〜い」とか言って横になります。
僕もせっかくだから、キスでもしようかと彼女を腕枕して抱きしめます。
彼女とは自然にキスになりました。
彼女は、キスで凄く感じはじめました。
本当に眠いのかなぁ?って思いましたが「ううぅーん、うーん」と悩ましい声です。
でも、ネクタイもしてるし服も着てる。
まさか・・・と思いながらキスしてると、彼女が「もうダメ・・・大変なことになってる」って言うのです。
どうやら、もういっぱい濡れてるってことらしい。
「シャワー浴びてくる?」と聞いても「う〜ん・・・」「もうダメ」というだけ。
もうこっちもひっこみが着かなくなってきた。
まだ、午後4時過ぎで、外は明るいし、ラブホじゃないので部屋中も真昼間である。
仕方ないので耳を少し舐めてみる。
彼女は「あぁっあぁっ、感じちゃう」といいながら可愛い肩をすぼめてみせる。
彼女の息がもう荒い。
こりゃもう止めるわけには行かない。
ネクタイだけはずし、彼女のブラウスの上からブラを通して乳房をかる〜くかる〜く撫でながら、焦らしてみると「もうダメ〜、もう我慢できない」という。
「しようがないなぁ・・・」とかいい、余裕をかませながらブラウスのボタンをはずし始める。
でも、シャワーも浴びてないし少し不安だったけど、覚悟決めてブラウスを脱がせるとそこには可愛いデザインの女子大生らしいブラが出てきました。
「可愛いねぇ、これ」というと「でしょ?今日のためにつけてきたんだよ」と言う。
そんな可愛い彼女を何度も抱き寄せ、キスするともう彼女の体から力が抜けて行くのが分かる。
ブラの肩紐を唇で肩からはずしながら、肩や首筋をチロチロと舐めていきます。
彼女は「すご〜い」「凄く感じる〜」っと、トロ〜ンとした目で息を荒くしています。
ギュゥッと抱きしめながら、背中のブラのホックをはずします。
彼女は小柄だからそんなに大きな乳房ではないのですが、可愛い乳房があらわになりました。
この時点で僕も上半身だけは裸に・・・。
若い女の子は皆、乳房の形がいいと関心します。
乳首はまだ小さく可愛い肌色をしています。
もう一度、抱きしめ、鎖骨、肩、首筋を丁寧にチロチロ舐めしながら、乳房のふもとへ舌を這わせます。
乳首に頬を時々擦れるようにそれも微かに擦りつけます。
彼女は「あぁ〜気持ちいい」と叫んでいます。
焦らしに焦らして、中々乳首は舐めません。
乳房の下の方とチロチロ舐めながら、鼻の頭で、乳首をコリコリと刺激します。
彼女は「あっ、あっ、あん、あぁぁ〜、気持ちいい」と結構素直に感じてくれます。
「舐めてないのに、乳首コリコリだねぇ」というと「だって〜、気持ちいいんだもん」と泣きそうな声をだしてくれます。
舌の先を尖らせ、タップリ唾液をつけて、触れるか触れないかのチロチロ攻撃で舐めてあげます。
彼女ののけぞり方はすごく、体が弓なりになりそうです。
感じすぎるのか、ビクンと体をよじり、僕の舌から、乳首を時折外しますが、僕の舌がまたその乳首を追いかけます。
レロレロとスピードをあげて舐めてあげると「あぁぁーいやぁー、気持ちいい、あぁ、あぁっ、はぁ〜」と凄い声をあげます。
感度抜群です。
彼女は脇も、背中もビンビンに感じる感度のいい女の子でした。
いよいよクンニに入るためにスカートを脱がせます。 ウエストのホックを外そうとすると「もう大変なことになってるぅ」と言います。
スカートをスルッと脱がすとパンストとパンツの下半身が出てきます。
これもまた魅力なので、パンストの上からパンツのマチの部分に鼻を持っていき深呼吸して、若い女の子の独特の隠微な香りをたのしみます。
パンストの上まで、ジンワリと湿り気がかんじとれます。
ためしに舐めてみますが、舐めた感触はあんまりよくない。
そそくさとパンストを脱がせると白のレースのとても可愛いパンツ。
マチの部分だけが布になってますが、もうべっとりと愛液が染み出ています。
「うわぁ!凄いねぇ」というと「だって〜」と甘えた声を出しています。
パンツの上から、鼻を擦りつけたりしながら、その湿り気を味わいます。
すぐに脱がさず内股をチロチロと舐めたり、クリトリスのあたりを鼻の頭で、擦り擦りしながら、彼女の反応を見ます。
彼女は僕の顔が股間に触れるたびに「あん、あっ、あっ、あああぁ〜、もうダメ、お願い〜」と叫んでいますが、僕は中々パンツは脱がせません。
でも泣きそうな声を出してる彼女がかわいそうになり、いよいよパンツを脱がせることに。
するりとお尻の下からパンツを脱がし、片足に残してマチの内側を確認すると、透明の液体がべっとりと水溜りのように付着しています。
この光景はいつ見てもとてもエロくて大好きです。
僕は彼女に見えるように、彼女の顔を見ながらその液体を舐め「凄いねぇ、ベトベトだよ」と言うと「いやん、恥ずかしい」といって顔を隠します。
両足を抱え、いよいよ彼女のお○んこの前に顔を持っていきます。
太ももの内側をチロチロと舐めながら、あそこの状態を見るとまだ、肌色に近い綺麗なお○んこです。
真中にピンク色の亀裂がネットリと妙に光る液体にまみれてる様がとても可愛くてすぐにでもむしゃぶり付きたくなりますが、そこを我慢。
クリトリスに向かうフリをしては、その両サイドを舐め、また反対側のビラビラの横を舐めしてると、もうたまらないようで、お尻を振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきました。
女の子が感じて、お○んこを擦りつけてくる時は、とても愛おしいです。
陰毛に付いた彼女の愛液が僕の顔にあたり、冷たい。
なんともそこは乙女の香りとでも言おうか、悦楽の香りが漂います。
僕の肩のあたりには、彼女の片足にかかったパンツの濡れた部分が触り冷たい感じがして妙に興奮をかきたててくれます。
いよいよ、少し興奮気味でめくれている、クリトリスに鼻を近づけると、また毛に付いた愛液が僕の顔中をぬらします。
「こんなに濡れてるんだ」って言うと「だって気持ちいいんだもん」と彼女が言った瞬間、割れ目から、ドロッとシーツの上に愛液が垂れて光るのが見えます。
部屋も外も明るいので、とてもよく見えます。
男はこんなに明るいと嬉しいもんですね。
まずは、クリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと「ああぁー、もうだめ早く舐めて〜〜!」と、女子大生とは思えない淫乱な言葉が飛び出ましたw
クリトリスだけを避け、きわどいところをペロペロと舐めまわし、ベトベトにしてあげますが、クリトリスだけは焦らして中々舐めません。
彼女は焦れてるのがとても分かり、腰が動いています。
何とか、クリトリスを僕の舌に当てようと無意識のうちの動きのようです。
これ以上、焦らしてると、予約してる夕食の時間に合わなくなるんで、そろそろクリトリスです。
クリトリスを舌の先でかる〜くぺロペロって舐めては止め、またペロペロって舐めては止めを繰り返すたびに、「はぁー、ああぁぁー」ビクンビクンと体が波打ちます。
今度はペロペロっと舐める時間を長めに、止める時間を短めにして見ると、もう綺麗な割れ目からはとめどなく愛液が出てきます。
彼女は、凄い濡れようです。
今度はちょっと強めにコリコリっというふうにクリトリスを舐めたりビラビラを唇ではさんだり引っ張ったりしてまたクリトリスにもどり、割れ目に沿って強めに舐めたり、横方向に小刻みに舐めたり、頭を振ってグリグリ円を描くようにグチュグチュにしてあげたら、もう早くも「あっ、ダメッもうイクよう。 イッちゃうよ〜、あぁぁー、ダメ、あっダメ〜〜」と言い出すので、ちょっと緩めると「あっ、辞めないで〜」と一言w
でも、そんな早くイッたんでは女の子ももったいないだろうから、もっとじらすことにしました。
今度は舐め方のスピードを緩め、膣に舌を突っ込んで鼻でクリトリスをグリッと押さえ、今度はその舌で割れ目の中心を膣からクリトリスに向かってベロ〜ンと舐めあげます。
そのときにクリトリスには鼻と舌がひっかかり、ひと舐めで2回の刺激がクリトリスに走ります。
また違った快感に彼女は大きな声を上げています。
「いやん、あうっ、あん、いやっ、何っ、ああっ、やっ」 そこで彼女は突然「入れて〜」と言い出しました。
ちょっと迷いましたが、僕はまだ、下半身はズボンも履いています。
先に舐めてイカせようと思い、その動きを最初ゆっくりしながらだんだん、早めて行きます。
ベロ〜ン、コリッ、ペロ〜ン、コリッって感じでだんだんスピードを上げていきます。
彼女の体が波打ちだしました。
足に力が入って足を閉じようとします。
舐めにくくなるんで、お仕置きです。
足を閉じそうになると舐めるのを辞めます。
そうするとまた開きます。
また舐めると、足に力が入ってくるのでまた辞めます。
彼女は「もうダメ、許して〜、イッちゃうよう」と泣きそうな顔で、僕の顔を見ています。
そろそろ、イカせてあげる事に・・・ もう一度、両足をしっかり僕の肩に抱きかかえ、クリトリスに照準を合わせ今度はリズム攻撃です。
クリトリスを優しく早く5回舐めては強く1回、5回舐めては強く1回上下、左右に舐めまわします。
そして鼻を押し当て首を左右に振ってあげると、もうダメみたいでとうとう、思いっきり体に力が入って足も閉じられ、僕の顔は挟まりました。
彼女は「あ、イッちゃう、イッちゃう、あ、イッちゃうーーーーあぁぁ、いいいー」といいながら、絶句!
彼女の体は下半身が波打ってます。
でも今回はイカせてあげるために必死で抱きかかえて、最後は強めに小刻みに彼女が完全にイクまで舐めてあげました。
彼女のからだから力が抜けて、舐めると逃げます。
完全にイッたようです。
今度は挿入です。
彼女はもうぐったり気味ですが、彼女が「入れて」と言ったわけですから遠慮なく・・・
そそくさとズボンとトランクスを脱ぎ、正常位でゆっくり挿入します。
彼女は「あぁっ、ううっ、あん、あぁっ、気持ちいい」とぐったりしてた割には結構嬉しそうです。
しばらく彼女の中を味わい、気持ちよさに酔いしれ、そのあと「上になって見る?」と聞くと「うん、なってみたい」といいます。
僕の投稿みてるからとても興味があったようです。
あんまり上は経験なかったようですが「入り口にあてて、思い切って座るんだよ」と教えてあげて、騎乗位で深く挿入!
彼女は首を下に向け、目をつむって何かに耐えてるような顔で「あああああっ、気持ちいい」と叫びました。
足を前に投げ出させ両足を僕が抱えて、上下に左右に動かします。
小柄な彼女は自由自在に僕の思い通りに動きまくります。
彼女は「ああああっっ、これ、ホント気持ちいい」「凄〜い、ああぁっ、おかしくなりそうっ、あぁっ、あん、いやん、あぁぁん、ダメっ、ああん」といいながら凄い感じようです。
いっぱい濡れてるせいか、途中から、クチュクチュってすごくエッチな音がします。
彼女に「音聞こえる?」というと「聞こえるぅ〜、あああっ、いやっ、これ気持ちいい、あん、あああぁ」もう凄い感じようです。
ここで、少し僕は考えました。
こんな可愛いコが僕のとりこになってくれたらいいなって想い、少しイキそうになるのを我慢し、動かし方を考えながら、いつもより長めに騎乗位で頑張りました。
その間に彼女は、2回、絶頂を迎えました。
「いやん、あっ、もう、あっ、ダメッ、あっ、イッちゃう〜、あああぁぁっ、ああああっ、あうっ」と彼女が騎乗位で1回目にイッたときに「もうダメ〜」というので、今日はまだ1回目なので、僕もイクことに・・・
それなのに、奥深く入ってる状態で、動きを早めると、彼女はまた「あっ、またイッちゃう、あっあん、いやん、あん、あああああっ、あっ、ああああっ〜」と叫びだし、結局、僕と同じくらいに果ててしまいました。
もう息絶え絶えの彼女を抱きしめる僕も息があがってハァ〜ハァ〜言ってしまいました。
でも、彼女を抱きしめ髪を撫でながら、少しまどろみました。
気がつくと、6時半、夕食の予約の時間でした。
慌てて電話で、レストランの予約を遅らせてもらいバイキングの夕食を食べに行きました。
可愛い女子大生との夕食も楽しく、いっぱいおしゃべりをし、少しカクテルなども飲み、部屋に戻り、それから一緒にお風呂に入ったり、ベイブリッジを眺めながらエッチしたり楽しい一夜を過ごし、僕も歳の割りに頑張り、朝まで4回戦をこなしました。
彼女は朝のエッチのあと「何度イッたかわからないなぁ、こんな気持ちいいのは初めて」と喜んでくれました。
僕も彼女とのエッチの相性がいいのはとても感じました。
普通クンニでイクと挿入でイカないコも多いが、彼女は両方イキまくりでしたw
「今、告られてる男がいるけど、付き合うのよそう」とか意味がよく分からないことも言っていましたw
朝食付きのプランだったのに、食べる時間もなくイチャイチャしていました。
そして、彼女が14時からゼミがあるということだったので東京の某私大まで送り届け、途中ラーメンを食べたりしながら余った時間で、いろんな楽しい話ができて、最高の2日間を過ごすことができました。
後日も「だんだん、達人さんにハマッて行く自分が分かるの」とか可愛いメールをくれるようになりました。
僕は心の中で「よし、やったぁ!しばらく可愛い女子大生と・・・」と喜んだのですが・・・
2週間くらい経った時「告られてる彼と付き合うことにしました」とメールが来ました。 ガッカリ・・・w
それでも彼女が「達人さんの人柄・優しさ・気遣い・技?!全部含めて私は“いいな”って思う」とメールをくれたことがとても僕には嬉しかったのでした。
また逢えるかどうか分からないけど、とても素敵な僕の想い出のひとつです。


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2007年09月28日

クンニの達人日記17 〜CAとの想い出!?・思い込み編〜5

一度だけCAとの想い出があります。
と言っても僕が思い込んでるだけかもしれないが、まず間違いないと思っています。
彼女から「仕事に疲れた時とか、時々思いっきりイキたくなる時があるの。未開発とかじゃないし若くないけど舐めてもらえませんか?」「私、男の人が溜まるって感覚分かるの」という内容のメールが来たのは去年のことでした。
メールでいろいろ聞くところによると「パートナーが居ないわけではないが、仕事の関係ですれ違いが多いうえ、少し前から彼が精神的な病気で不能になってしまった」とか・・・
「罪悪感は少しあるけど、悩んだ末の結論で、やはり自分の身体の欲求には勝てない」と・・・
「それなら割り切れて安全そうな人の方が・・・」とのことでした。
「もし他の場所で会っても知らないフリをしてくれますか?」などの要望もついており、ちょっと高ビーかな?とも思ったがそんなことは“こちらも同じ”であって当たり前のことなので、一度会ってみることに。
大阪北部の私鉄の小さな駅前を指定され、車で迎えに行きました。
事前にナンバーと車種を伝えておいたので、僕の車の方を見る女性が居るたびに「あの人かな? あの人かな?」と思いながら待ってると、後ろから来たようで突然ドアをノックされ、ビックリしてそちらを向くとペコリと会釈をする女性が・・・
グレーのパンツスタイルで地味な感じに見せてるフシがあるのだが着こなしが上手なのかとても素敵で、可愛いというより綺麗というイメージの女性でした。
年のころは、よく分からないが20代後半〜30過ぎくらいか・・・
ホテルのベッドへ入るまでのいろんな会話で、東京出身であることと、おそらく大学の外国語学科を出てることだけは何とか話の流れで分かりましたがどこに住んでるのかも分かりませんでした。
言葉がハッキリしていて、うなずいたりする時の笑顔で接客業というのはすぐに分かりました。
しかし仕事のことなどは全く話してくれないので神秘的で、興味をそそられました。
元々僕は、相手のことは自分の身を守る程度には気にするようにしてるが、できるだけ詮索しない。
でも他の女の子は、打ち解けてくると多少のことは教えてくれるもんだし、こちらも教えるもの。
だが、彼女は仲良くなっても自分のことは最後まであまり語らない人でした。
逢えるのは大阪だけで、曜日や時間などバラバラで昼もあれば夜もある。
一ヶ月空くかと思ったら10日くらいで連絡来たり・・・
僕は彼女に合せるしかなかったが、こちらも出張が多いので彼女からの要請にこたえられないことも何回かあったのが今考えれば惜しいことのように思います。
僕の「出張が多い」という話には、なぜかとても関心を示し「どんなところ行くの?」とか「何で(交通手段)?」とか珍しく質問が多く、僕が「国内はほとんど車だよ」と告げた時に「そうなんだ、じゃぁ新幹線や飛行機はあまり乗らないんだね」と言い、少し安心したような表情を見せたのを僕は見逃しませんでした。
彼女は「旅行が好き」と言い、いろんな街のことを知っており、美味しいものの話は好きなようで、いろんなお店の情報を聞きたがってました。
彼女の忙しさを見てると旅行どころではないように思うのだが・・・
その頃から、僕は、彼女はきっとCAじゃないかと思い始めました。
そしてちょうどそう思い始めた頃に、僕は確かに聴いたのです。
彼女が霧状のスプレー状のものを時々髪や顔にかけてるのを見て「それ気持ちいいの?」と聞いたら「保湿?なの。お肌が乾燥して辛いの」というような事を言った時に「きなぃ・・・」と言いかけて「仕事場がとても乾燥するんで・・・」と言い直してたのを・・・(当然聞いてないフリをしたがw)
では、肝心のクンニの方ですが・・・
キスはNGという彼女は、初めてのベッドの上で抱きしめた時点でもう息使いがとても激しくなり期待感でいっぱいなのがよく分かりました。
耳に息をかけた時にはもう体に力が入り大きな声で「ああはっ、ああはっ、ああああぁぁはっ」と感じ始めました。
彼女の感じる声は独特で、吸い込む時にちょっと後ろ上がりで声が出るのでこんな感じの声でしたがその声がまた凄くそそられる声でした。
とても敏感なので、わざと耳に息がかかるようにして「とても感じやすいんだね」というと首をすぼめて必死で逃げようとします。
首筋を舐めても肩を舐めても、彼女はどんどん上り詰めていくような声を出しています。
下着の売り場で褒められたというバストは、寝てる状態では少し大き目ということしかわかりませんでしたが、大きすぎないところがまたいい。
乳房に頬ずりしながら、鼻の頭と頬だけで、乳首に少しずつ刺激を与えます。
頬ずりのしぐさを彼女が気に入ってくれたようで「それ可愛い」といいながら乳首に触れるたびに「ああはっ、ああはっ」と感じて僕を見つめています。
乳房の周辺から丁寧にチロチロと舐めていきます。
柔らかかった乳首が、頬にふれる度に硬さを増したり柔らかくなったりしています。
「コリコリになってきたよ」というと「だってぇ、はっ、あぁっ、はっ、やんっ、はっ」と・・・余計に感じてくれます。
乳首だけをはずし、乳輪を唾液でべとべとになるくらいにぐるぐると舐めまわしてあげると唇が時々乳首の先に触れるのがまた気持ちいいようです。
とんがってきた乳首のほんの先っちょに唾液をたっぷりつけた舌先でチロチロと刺激を与えてみます。
「あっはっ、あっはっ、気持ちいいっ、はっ、ああはっ、いいっはっ」と叫んでいます。
長めに乳首をレロレロ、チュパチュパしてあげたあと、脇や背中をチロチロと舐めまわしながらだんだん下半身へと下がっていきます。
彼女は「あんんん、やぁぁ、はっ、あっ、あっ、はっ、その舌気持ちいいっ、はっ、あっ凄いっ、はっ、ああはっ、ああぁ、はっ」と凄い感じようです。
彼女はシャワーのあと、下着を着けてないのが少し残念ですが、足を開かせ間に入り込むとやはり陰毛が濡れて光っています。
足の付け根のくぼみにも愛液がヌルッと付いています。
周りの方から丁寧に舐めとりながら陰毛の生え際をどんどん舐めていきます。
太ももに舌を這わせてると「ねぇお願い、早く舐めてぇ、もう2か月ぶりなの・・・」と切ない声を出してきました。
あまり焦らすのは可哀そうだと思いながらも、少しは焦らさないと快感が増さないと思ったので「そんなに舐めて欲しいの?エッチなんだねぇ」と言いながらお○んこに近づいてクリトリスに行くフリをして大き目のビラビラの両サイドを下から上へチロチロと舐め上げていきます。
彼女のビラビラは大きめで、舐め甲斐があります。
口に含んだり、唇ではさんで左右に開いたり・・・
舌を尖らせ、ヒダの奥の部分をなぞるように舐めていきます。
敏感過ぎるのか、いざお○んこを舐められ始めると、快感のためか少しずつずり上がって行き、とうとう上半身が起きてしまいました。
彼女が起き上ったとき、乳房の膨らみとは別に乳輪がプクッと膨らんだ感じで先っちょがツンとんがってきれいで豊満な乳房でした。
なるほど、下着売り場で褒められるだけあるなと内心思いました。
「舐められるのいやなの?」と聞くと「ううん、感じすぎちゃってつい・・・」「それと・・・私、ビラビラ(とは言わないがw)大きいでしょ? 嫌じゃない?」という。
「なんだそんなこと気にしてたの? 大きいのも小さいのも大好きだよ。舐めやすいから君のは素敵だよ」「本当?」
「本当だから、安心していいよ、もっと舐めようね」と言って彼女のお尻の後ろ側に手をまわしてググッと手前に引いてもう一度寝かせ、足を広げてあげました。
彼女は「キャッ」と小さな声を出しましたが、息使いは期待してるのがよくわかるほど荒れています。
そこで足を開いてお○んこに息がかかるほど近づいて、息だけをかけてなかなか舐めてあげないことにしました。
彼女は、息がかかるたびに「うん・・」と微かに声をだしますが舐めてもらえないのでもじもじしています。
「あまり見ないで」とはずかしそうにしています。
割れ目からジワッと愛液が染み出てくるのが分かります。
息を吹きかけながら、舌先にたっぷり唾液をつけてクリトリスの先っぽにほんの僅かな刺激を与えます。
「あっ、はっ、ああはっ、あああっはっ、気持ちいいぃぃぃ」ととても感じてくれています。
今度はクリトリスのところに鼻先を持って行って、少しだけ触れながら先ほど染み出てきた愛液を膣のあたりから舌ですくいあげるように舐めます。
肉感のあるビラビラがまたエッチ心を刺激します。
彼女は「ああっ、いやっ」といいますがすぐに「ああはっ、ああっ、はっ、あああはっ、あああっ」と感じ始めています。
綺麗に割れ目の間を舐め上げて、次はクリトリスの付け根あたりを舌先でチロチロ舐めまわします。
彼女のクリトリスは舌の当たり具合で上下、左右に押しやられますがそれでも刺激が伝わるのか凄い声を出しています。
いよいよ、クリトリスに照準を合わせ、舌の先でチロチロッ、チロチロッ、レロレロッ、レロレロッとリズミカルに舐めたり止めたりを繰り返します。
彼女は「あああはっ、あっ、はっ、あああっ、はっ、あっはっ、やぁ〜ん、はっ、気持ちいいぃぃぃ、これが欲しかったのぉ」と泣きそうになりながら叫んでいます。
濡れた唇でクリトリスをやさしく回しながら擦ってあげるととても気持ちいいようで「ああっ、はっ、それっ、はっ、そこぉー、はっ、それ気持ちいいよー、どうやってるのぉ?」と叫びます。
この感度の良さは、きっとしばらくイッてなかったからだろうと思いました。
クリトリスをいろんなバリエーションでチロチロ、レロレロ、ペロペロ、ピチャピチャ、チュパチュパ、プルンプルン、スリスリと舐め舐めしていると「ああはっ、ああはっ、ああっ、はっ、ああっはっ、いやぁっ、ああああっ、はーっ、やあぁぁ、はっ、イッちゃうぅぅ、ああはっ」と今にもイキそうなので、ちょっと舐めるのを緩めてみると「ああっ、止めないで〜〜、はっ、お願い、イキたいのぉ〜、お願いぃぃ」と叫ぶ。
仕方ないので決して強くならないように、スピードだけ早めてクリトリスを上下左右にレロレロと転がしてあげると彼女は腰を突き上げるようにして、自分でも上下に動かしながら上り詰めていきました。
「ああはっ、あああっ、はっ、イクッ、はっ、ああっイクゥ・・・はっ、ああダメぇーー、ううっ、はぁぁ、ああっ、はっ、うっ、あああああぁっ、はぁぁぁ〜〜」と叫びながら弓ぞりになり腰がガクッと落ち、イッてしまいました。
「はぁ、はぁ、はぁ」という彼女の息使いを聞きながら、腕枕をし、髪を撫でてあげることにしました。
少し休ませてあげた状態で、彼女ならきっといきなり騎乗位でも大丈夫だろうと思い「上になって」と頼むと「ええぇー?」とちょっと面倒そうな声を出してましたが「絶対気持ちいいから」っていうと「うん分かった」と言いながら大柄な僕を跨ぎ、自分で僕の○ん○んを持ち入口を探すようにお○んこにあてがい、腰を沈めて行きました。
意外とグッと奥に入るので、入れた瞬間、深く「あー、すごーい」と低く呻くような声を出しました。
懸命に自分で動こうとしますが、それを静止し、体重をかけ足を前に投げ出してもらい僕が彼女の足を持って動かします。
彼女はロディオボーイにでも乗ってるような状態で、前後に上下しながら動く感じになりますが「ああっはっ、ああはっ、こんなの初めてだよぅ・・・、ああっ、はっ、これホント気持ちいい、あっ、ああはっ、ああはっ」と思った通り眉間にしわを寄せながら感じてくれています。
これが一番奥まで入るので、処女のような未開発なコでなければ大体どの女の子もとても感じてくれます。
彼女の色っぽい表情と感じ方に、僕は長持ちしません。
彼女は「ああっ、はっ、ああっ、はっ、これイッちゃうかも〜、ああっ、はっ、ああん、やっ、はっ、奥がグリグリするうぅぅ」と予想通りの感じ方で、揺れる乳房がとてもエッチで、僕も興奮してしまい彼女がイク前に僕は果ててしまいゴムの中に大量に白い液をぶちまけてしまいましたw
少し不満の残ってるであろう彼女に「早くてゴメン」と言うと「ううん、さっきイッたからいいの」とニコッと笑ってくれる顔がとても上品で素敵でした。
初回はこんなもんだろうと思います。
男だって初対面でこんなに感じてくれたら、あまり長持ちしません(汗)
息の荒い彼女を抱きしめながらしばらくまどろみ、リベンジのつもりで2回戦も・・・
やはり彼女はクンニですぐにイッてくれ、今度もまた得意の騎乗位で責めましたがその日は、やはり彼女がイク前に果ててしまいました。トホホでした。
でも、最初に「思いっきりイキたい」と言ってたのを思い出し、3回戦はもう挿入はしなくてもいいからイカせてあげることだけを考えて舐め舐めしてあげることに・・・
そのあと、彼女は、可愛い声を出しながら2回絶頂を迎え、その日は計4回もイッてくれました。
帰りに「今日はありがとう。ホントに気持ちよかったよ」と彼女からお礼のメールを貰い「でも、騎乗位でイカせてあげれずゴメンなさい」と返事すると「次回があるでしょ?」とのことw
二度目に会った時は昼間のフリータイムで、僕の舐め舐めと騎乗位でちゃんとイッていただき、それから彼女はイキたくなると連絡してくるようになりました。
豊中のあるホテルには、ラブチェアー?というのがあり、足を開いて腕と足をベルトで固定できるようになっており、そこで手足を拘束してあげ、足を開かされた状態の彼女の股間に入って、彼女が「お願い、イカせて〜」と叫ぶまで言葉と舌で焦らしながら舐めてあげるのが、とても興奮しました。
彼女も、それがお気に入りでそのプレイをするときはいつにもまして大きな声で喘ぎ、何度も何度も絶頂を迎えてくれたのがとても男冥利につきましたw
彼女の両腕、両足を固定したそのカッコのままじっと眺めるだけで舐めずに
「いやらしいカッコだねぇ」
「いやっ、言わないで」
「もう乳首も立ってるしクリトリスも剥けてきたよ」
「そんなことないよ〜」
「ほらぁ〜、お○んこのビラビラがだんだん開いて来たよ」
「え〜〜?そんなことないよぅ、そんないやらしいこと言わないで」
「お○んこが舐めてほしくてヒクヒクしてるよ」
「お願い、言わないで〜ムズムズしちゃう〜」
「何で、舐めてもいないのに濡れて来るの?」
「いやぁ〜、そんなに近くで見るから・・・」
「ほらっ、もうすぐ垂れそうだよ」
「いやっ、そんなこと言わないで、本当に濡れちゃうぅぅ」
とか言いながら、時々息をかけたり言葉攻めしつづけただけで、本当にお○んこから愛液が垂れてお尻を伝って床を濡らしたこともありました。
もちろん、そのあとは、タップリとすすらせていただき何度もイッていただきましたw
手足が自由にならないのが、余計に快感を増したようですw
とても感度のいい彼女とは、エッチな時間を存分に過ごしましたが、ただの一度も自分の素性を明かすでもなく、聞かれることもありませんでした。
彼女にとって、僕は都合のいい男だったのでしょうが・・・
彼女の要請に、うまく都合がつかず、3度連続で断わることが続いたあと連絡が途切れてもう半年以上経つが、未だに彼女が本当にCAだったかどうかは定かではありませんw

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2007年09月01日

クンニの達人日記16〜間違いメール・昔の話編〜5

しばらくぶりの投稿です。
最近仕事忙しく、来週から海外出張もありでなかなか投稿できません(泣)
今回は、数年前の話で他に投稿したのがまだネット上に残ってて、読んだ方もあるかもですが本当の体験者は僕なんでまだ読んだことない方は楽しんでください。
今でこそ減りましたが、以前は時々間違いメールってのがありましたね。
これは、間違いメールで知り合った24歳の看護師さん(なぜかまたナース)との話です。
この看護師さんから間違いメールが来たのは4年前くらいの事でした。
「○○ちゃん、また今日も眠れないよう。またお酒付き合ってね!」って内容だったので「○○ちゃんじゃないよ。眠れないなら、少しメールでお話しない?」なんて、いたずら半分で返事したことからメール交換が始まりました。
警戒心が強くて何度メールの交換をしても名前は教えてくれないし、電話で話そうってことになって番号教えても非通知でかけてくるし、やっと会えたのが半年を過ぎたあたりのことでした。
それから何回も一緒にご飯食べるだけの関係を続けてキスまでは許してくれるけど、その後はダメでした。
そこからまた3ヶ月、やっと「今夜は一緒に居て」と彼女から言い出し、初エッチはお泊りしでした。
ガードが堅く、気まぐれなのでめったに無いチャンスと思い、思いっきり感じさせてやみつきにさせてやろうと思いましたw
(彼女は僕が「クンニの達人日記」なんて投稿してるとは知らないですからねw)
乳首にしっかり時間をかけてじらしながら得意のフェザータッチで攻めていきます。
ボリュームはそんなに無いけど形のいいバストでした。
乳首に時間をかけるとお○んこが良く濡れる事を僕は知っています。
乳首をなかなか舐めず、周りを散々舐め上げた時点で舌のほんの先っちょを使ってチロチロした時点でビクンビクン感じています。
この「舌の先っちょ」が僕の武器です。
声が可愛くて、体をよじりながら感じています。
僕の舌から乳首を外そうと必死ですが、僕の舌は確実に乳首をとらえて執拗に転がします。
「あん、あん、あん、ああーん、いやっ、あん」と男の耳には心地よい高くて短めの可愛い声です。
執拗に体のあちこちを舐めながら、お○んこに近づきます。
絶対にすぐには舐めません。
僕のクンニはじらしとリズムとしつこさが持ち味ですw
恥ずかしがる彼女の両足の間に割り込み、両足の膝、腿の内側などをチロチロと舐めまわします。
でも絶対にお○んこは舐めません。
クリトリスにはわざと頬がすれたり鼻の頭が少し触れる程度でなかなかモロには舐めません。
クリトリスに近づくに連れて彼女の体に力が入り、切羽詰まった声を出して来ますが舐めません。
お○んこの周りを散々舐めまわし陰毛も彼女の愛液と僕の唾液でベトベトになり光っています。
心なしかクリトリスが舐めて欲しくてヒクついているようにも見えます。
彼女は恥ずかしがりなので絶対に淫乱な言葉は発しません。
ただ、じれて感じてるのはとてもよく分かるんです。
ついにクリトリス第一攻撃です。
鼻の頭で軽くツンツンとした後ベットリと唾液をつけた舌の先っちょでクリトリスの最先端を触るか触らないかの微かな感触でチロチロッと舐めては止め、チロチロッと舐めては止めを繰り返します。
彼女はその度に「あっ、あっ、あっ、あぁ〜ん」と驚いたように感じています。
舐める時間を長めにしてあげると今度はしばらくじっとしてたのに急に押し殺して居た気持ちよさがこみあげたのか一段と大きな声で「ああっ、ああっ、ああっ、気持ちいいっ」と本音が出てきました。
その後は僕の得意な執拗なクンニです。
大きくなり始めたクリトリスを鼻でツンツン、舌でチロチロ、レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、してあげると彼女は狂ったように「ああぁぁー、あん、あん、いやっ、ダメっ、あん、あん、あん」と首を振って感じています。
今度はビラビラを唇で挟んで両サイドに広げてあげて、トロッとしてる彼女の愛液を膣の辺りから割れ目の中心を縦にに深く舐め上げていきます。
彼女はもう狂ったように感じて体をのけぞらせています。
割れ目に鼻と口をしっかり埋めて舐め上げます。
そうするとクリトリスには鼻の頭と舌先が二度当たり、ひと舐めで二回の刺激を与えられます。
ベロ〜ンコリッ、ベロ〜ンコリッって感じです。
そしてお○んこに顔を埋めたまま首を左右に振ると彼女は「もうダメ、イッちゃう!」と叫ぶので一旦それは止め、今度はちょっと舌先を強めにクリトリスに当て、上下にペロペロとしては止め、左右にレロレロしては止め、グリグリと回すように舐めては止め、時には鼻の頭でプルンプルンしてあげると、彼女は首を左右に振りながら僕が腰の辺りを抱えてる手を掴み爪をたてて「やっ、やっ、ああぁ、あぁぁぁー、ダメッ、イッちゃう」と凄い感じようです。
でもまだイカせるともったいないので、舐めるスピードをゆるめてクリトリスをチュウチュウ吸ってあげ、唇でクリトリスを挟んだり離したりしてるとやっぱりダメみたいで足に力が入ってだんだん閉まって来て「ダメダメッ、あっ、イッちゃう、あっ、ダメッ」と言って来ます。
一度上り詰めるともうダメみたいなので、仕方なく一回目イカせて上げる事にしました。
割れ目に鼻と口全体を埋め、クリトリスに鼻が当たるようにして首を左右に振るとクリトリスはプリンプリンと左右にころがります。
大きい声で「イクゥーーー!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」と言いながら足を閉じ僕の顔を思いっきり挟みながらイッてしまいました。
すぐに次をと思って舐め続けると、くすぐったいのか必死で逃げます。
仕方ないので腕枕にしてしっかりと抱きしめ「気持ちよかった?」って聞くと「こんなに感じちゃって恥ずかしい」と言っています。
2〜3分休憩してまたいきなりクンニを始めました。
同じようにじらしたりバリエーションつけたり、リズムを加えたり、鼻の頭、舌、唇、頬、全てを使ってクリトリスと割れ目を何度も何度も舐め上げてイカす事3回。
彼女は口では「いやぁー、いやぁー」と言ってますが、結構幸せそうですw
「もうダメ〜」と言う彼女にゆっくりと挿入。
もうほとんど反応が無いと思っていたのに、挿入して浅く出し入れし、深く出し入れしと勝手に楽しんでると、彼女の快感がよみがえってきました。
「あっ、あっ、あん、ああぁぁぁー、気持ちいいっ」って言って僕の背中に手を回してきました。
今日は得意の騎乗位にして思いっきり感じさせてやろうと思い「上はあんまり経験無い」と言う彼女を「自分が動かなくてもいいから」と言って上に乗せ、僕のいきり立った○ん○んをお○んこにあてがい「足を前に投げ出して体重をかけてごらん」といって僕の上に完全に体重をかけて座らせました。
彼女の両足は僕の顔の両サイドにあります。
その膝裏を僕が両手で抱えて彼女を前後に動かしながらお○んこに突き立てるように○ん○んを押し付けてあげるととても奥まで入って気持ちがいいんです。
彼女は予想もしなかった快感に驚いています。
これ、僕の得意技ですがほとんどの女の子は驚くほど気持ちいいみたいです。
でも、これは未開発の女の子は痛がるときもあるんで「痛くない?」と聞くと黙って苦痛に耐えるような顔してるんで「やっぱり下がいい?」って聞くと首を横に振って「このままでっ」ってやっとのことで言い、眉間にしわを寄せ黙っています。
安心して、グイグイとアソコに押し付けながら彼女の体を自由自在に動かします。
すると大きなため息を吐くように「あああぁーー、きもちいい・・・・・」と絶句してまた眉間にしわ寄せ、息をとめています。
彼女は両手を僕の胸にあて、時々爪を立て、苦悩するような顔で感じています。
しばらく彼女の中で○ん○んを暴れさせてるとまた大きく吐き出すように「ああぁっ、ああっ、そこ、そこっ、そっ、あっ、気持ちいい、あっ、あぁぁぁー、いやだぁ、またイッちゃうーーー」と叫ぶのでもっとじらしてやろうと思い、僕は彼女の体を動かすのを止めたのですが、彼女はもう止まりません。
自分でぐんぐん腰を振り、僕のお腹の上で激しく前後運動を繰り返します。
結局、彼女は自分でお○んこを擦りつけるように激しく動き、大きな声で「あうっ、ああっ、気持ちいいっ、あああああぁっ」と叫んだかと思うとピタッと止まりイッてしまいました。
その彼女の感じ方に僕ももうダメで、彼女より少し遅れで果ててしまいました。
ゴムが外れないように気をつけて抜くと、彼女はもう倒れ込んできました。
「大丈夫?」って聞いて抱き寄せたら「あの角度が最高! 頭真っ白でもうわかんない!」「もうどうにでもしてって感じ」ってお褒めを頂きました。
それから彼女は心を許してくれたのか、本名も教えてくれたり、勤めてる病院の話もしてくれたりといい感じになりました。
でも、彼女に白衣エッチの話をすると見事にバカにされ断られてしまいましたw
いつかは着せてヤルぞっと心に誓ったのでした。
その後、なかなか休みの取れない彼女がお盆に3日間だけ休みを取ってくれて、一緒に沖縄旅行まで行ったのがいい想い出ですw


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2007年08月19日

クンニの達人日記15〜たった20日間+3日の恋〜4

今回は、少しエッチ度は低いのですが想い出深い体験を書きます。
去年の秋、東京の女子大生(前出の帰国女子大生ではありません)から、僕の投稿を読んで『私もあんな優しいエッチが体験したい』というメールをもらいました。
最初メール交換しているときは平気で彼氏の事、そして浮気相手の話までもするので、彼氏のことはともかく、浮気相手の話に僕が気分を悪くしたのを覚えています。
そのうちに電話で話しをするようになり、段々彼女のことが分かってきました。
少し生意気なだけで、思ったより純で素直で可愛いくて、幸せを求めながら向上心持ってる女の子であることが分かってきました。
おじさんである僕に電話やメールだけで、本気で好きになってくれて・・・
そのことがとても可愛くて可愛くて・・・
毎日、メール、電話、メール、電話の嵐が楽しくて楽しくて・・・
メールアドレスのHNまで「オジサンに夢中」って名に変えてくれてw
車での出張の多い僕の居眠り運転防止の為に、翌日の学校のことも気にせず、自分の体のこともかえりみず、朝の5時6時までも電話に付き合ってくれたりしました。
いい歳した僕も不覚にも電話とメールだけで、メロメロになっていきました。
あるとき、ちょっとした口喧嘩をした時に彼女がやけくそで自分の写真を送ってきました。
その写真を見て、その可愛さに僕はそれまでの喧嘩の勢いをなくしてしまったのが情けない想い出ですw
彼女はその後、浮気相手の友人にレイプまがいのことをされ、とても傷ついて彼氏に対する罪悪感から僕を頼ってきました。
その時はそばに居なかったので、徹夜で彼女を励まし、心配し、支えてあげることが出来たのが今となってはよかったと思っています。
彼女はその後「3日間、私を独占していいよ」と言い、3日間の限定恋人になることになったのでした。
逢ってみると、想像以上に僕の好みのスタイル、風貌、顔、決して美人ってのではないのですが僕がハマるものを全部持ち合わせていました。
彼女との一回目のエッチは、新横浜駅前のシティホテルでのエッチでした。
生理だからということで、エッチするかどうか迷ってたのですが、彼女との熱いキスに没頭してるとたまらなくなってしまい、耳を舐め舐めしてしまうと彼女の色っぽい吐息が聞こえてきました。
とうとう我慢できなくなり、僕の大好きな舐め舐めをしたいとお願いし、もう生理のことなんか忘れて僕は彼女の体中を舐め始めていました。
彼女のうなじは可愛く、何度舐めても飽きません。
肩を舐め、大きくはないけど形のいい乳房の周りをチロチロ舐め、綺麗な肌色の乳首を舐める頃には彼女も僕の耳を舐めてくれたりと、燃え上がってきました。
彼女の声は可愛く、とても色っぽいものでした。
僕が乳首の周りを舐め舐めするだけで「あっ、あっ、ああっ」とあつい声をだして泣いてくれます。
両足の間に入って彼女のお○んこを眺めてみると、もう陰毛に彼女の愛液が付いて光っていました。
中心には少し前に突き出るようにクリトリスを包んだビラビラが出ています。
中心はじらすように、周りからチロチロ舐めていきます。
ビラビラの両サイド、をクリトリスに少し振動が伝わるように微妙に舐めていきます。
彼女は、クリトリスに来るかと思い期待するようですが、また離れていく感覚に苦しそうにもだえています。
期待しては落胆するような「ああぁぁー、ああー、あっ、うん、ぅぅー」とかなりの声をあげてくれます。
乳首への愛撫の効果なのか?膣の周りにはたっぷりの愛液が・・・
その愛液をズルッズルッと音をたてて舐めあげます。
彼女は「いやっ、いやっ」と少し抵抗してみせます。
でも、全部いただき、またクリトリスの周辺へともどりクリトリスだけ避けてべとべとにしてあげます。
いよいよクリトリスを触れるか触れないかの感覚で微かに舐めてあげます。
彼女はそれだけで相当感じるようで、いきなりイク寸前のような声に変わってきます。
「ああっ、あああん、あああっ、ああああーー」「いやん、あああぁぁぁっ、いやっ、ああああぁぁぁ」と凄い感じようです。
それで、舐めては辞め、舐めては辞めを少ししただけで、あまりまだバリエーションも加えてないのに簡単に登り詰めていきました。
少し、強めにレロレロと舐めた時点で、彼女は「いっ、いっ、くぅ」と小さく叫んでイッてしまいました。
とても可愛くって僕は彼女を何度もギュッと抱きしめてしまいました。
彼女のディープフェラはとてつもなく気持ちよく、僕を天国に連れて行ってくれました。
そのまま、騎乗位で挿入、彼女の形のいい乳房の揺れと色っぽい顔の表情をみてると、早くもフィニッシュを迎え、持参したゴムの中に放出してしまいました。
ゴムが血に染まってるのを見て生理中だったことを思い出したような状態でした。
2日目は観覧車の夜景がお風呂から見える、みなとみらいの素敵なホテルにお泊りし、素敵なレストランで食事をし、いろんな僕の過去の話や、告白タイムのような時間を過ごし、部屋でリラックスした時間を過ごしました。
朝方まで話込んだあと、一緒に風呂に入って、後は昨夜と同じように舐め舐めでイッてもらい、今度は彼女の極上フェラでイカせてもらいました。
2日目はだいぶ打ち解け、愛しい彼女を抱きしめるたびに僕の喜びはひとしおでした。
3日目は、彼女の案内で、江ノ島、湘南海岸、鎌倉にドライブをし、楽しいデートを満喫しました。
3日間が終り、彼女は彼氏への罪悪感に耐えられず、また僕の気持ちの重圧に耐えられず、別れが訪れました。
僕が彼女に求めてるものはもっと気楽な割り切った付き合いだったのに、そして、彼女も同じはずなのに求めてるものはおそらく近いものなのにそれを表現すればするほど誤解を生み、深みにはまり、最後まで伝わりませんでしたが、それだけ彼女は真面目で純だったのだと思います。
でも、こんな楽しい想いのできた付き合いは、ここ15年、いやもしかしたらこれだけ凝縮した恋の想い出は生涯で初めてかもしれない。
いやぁ、楽しかったです。
でもこんな話は、エッチなブログに載せるには合わなかったかもですね。
僕にとっては想い出深いとても貴重な体験でしたw

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2007年08月13日

クンニの達人日記14〜エキサイティングな現役ナース編〜5

今回は、僕にとってはあまり経験のないエキサイティングな体験をし、許可をもらいましたので投稿します。
ちょっと長くなってしまいそうですがお許しください。
このブログを見て『彼氏はいるけど、どうしてもイケないので、一度舐めてください』というメールを貰って会うようになったのが兵庫県の24歳の現役看護士さん。
今年の4月から正看になったという事で、メール交換してるうちに白衣でエッチしてみない? ということになりました。
彼女も結構ノリのいいコで、気持ちよくしてもらうのに、希望があればお答えしますって事でした。
実現したのは、3回目に逢ったときです。
彼女は僕の好みのちょいポチャで普通の女の子。
感度が良くってすぐにビショビショに濡れて感じ捲くるところが可愛い女の子です。
3回目に逢った時についに本格白衣プレーができましたのでここに報告します。
彼女の不規則な勤務と僕の出張の多いスケジュールを合わせるのが大変でしたがやっとのことで約束がとれて、逢う事ができました。
準夜勤の残業で少し遅れて来た彼女と逢えたのは、もう午前0時を回っていました。
初めて彼女の勤める病院の前まで車で迎えに行き、玄関の真っ暗なロータリーに車を止めると彼女が本当に現役のナースだということの臨場感があって、3回目なのにワクワクしてしまいましたw
気心が知れてきたので、今回ばかりは僕にも希望がありましたw
以前に舐め舐めしたナースさんとは、こんなことできなかったので今回ばかりは・・・w
彼女にお願いして次のような状況で演技してもらうことになりました。
ホテルに入ると、僕が先にシャワーを浴びて、ベッドで患者さん役です。
彼女はシャワー後、脱衣場で白衣に着替えてきてくれて、ナースキャップも白のパンストもナースシューズもフル装備で、普段の仕事と同じ格好をしてきてくれました。
ただ、今回は看護学生時代のピンクの白衣にしてみたと言ってました。
ナースキャップにその校章が刺繍してあってそのリアルさに大興奮です!
「看護婦さん(ついまだそう呼んでしまう)、アソコが少し変なんで、舐めてみてもらえませんか?」
「えぇー?そんなぁ、困ったなぁ、今回だけよ」といいながら、その白衣のまま僕の○ン○ンをペロペロしてくれます。
そのナースキャップがそのペロペロと同時に首の動きと同じように揺れます。
この光景は、本当に興奮します。
白衣でエッチということになった時から、現役のナースがそのままの格好で、いきなりチュパチュパとフェラしてくれるのが僕にとっては夢だったので最初はこのようなシチュエーションでのスタートをお願いしましたw  こんな経験は、生涯で最初で最後の経験かもしれません。
それだけで、僕の○ン○ンはビンビンになってしまい「看護婦さん、もう・・・」
とか言ってベッドに押し倒し、白衣の上からおっぱい揉みまくりました。
本来は僕が舐めてあげるのが目的なんで、ここからは僕が攻める番です。
ここからは得意技、そう簡単には脱がせない攻撃です。
ブラと白衣の上から乳房を円を描くように手のひらで撫で回します。
彼女の息遣いはそれだけで、激しくなっています。
彼女の乳房はFカップ、揉み応えがあります。
普通は胸の大きな女の子は感度が鈍い場合が多いが、このコは違います。
散々じらして、耳に息をかけようとしても、くすぐったいからと許してくれません。
もともと、彼氏がいるからとキスは許してくれません。
仕様が無いのでじらしてじらして、なかなか脱がせず、白衣の上から、乳房に頬擦りしてみたりします。
10分くらいそんなことしてると彼女の足がモジモジするのが分かります。
白衣の上からアソコの部分を撫でてみるとこんもりといい形の恥丘があります。
ようやく、首のところのボタンを外し、ファスナーを少しだけ下げます。
彼女の上気した鎖骨や胸元が出てきます。
少しブラの見えるところで、またじらします。 今日はおNEWの薄いラベンダー色のブラですと。
少しづつ、ファスナーを下ろし、ブラで隠れた大き目の乳房をあらわにします。
またブラを外さずに乳房を揉み揉みします。
鎖骨の辺りや、肩、谷間の上などを舌でチロチロ攻撃します。
彼女は「ああっ、あぁっ」と小さく声を上げています。
ブラの上から乳首を確認し、指で転がしてみます。
彼女はもう早くブラをとって欲しいのがまる分かりです。
左手を背中に回しホックをはずし、じらしながらブラを外しました。
豊満な乳房がプルンと飛び出してきます。
実は今日は彼女、電気を暗くするのを忘れてるのでそれをいいことに明るいところで見ると乳輪は肌色で乳首の先の小さな穴のあたりはちょこっとピンクです。
そういえば彼女は内心凄くエッチだけど、僕でまだ男は3人目というのを思い出しました。
乳首には触れずに乳房の周りを回るようにチロチロレロレロと舐め回します。
いつものように頬や鼻の頭が偶然に乳首に触っては離れるように周りばかりを舐めて
いきます。 乳首に少し、頬が触れたりした時に彼女は声を大きくあげます。
見るともう両足をモジモジしています。
これは相当濡れてるなと思いながら、じらしてじらして乳首を鼻の頭で転がします。
これがどの女の子も好きで、口には出せない「早くっ」って感じがとてもいいんですよね。
鼻の頭で転がすたびに「あああっあああっあっあうっ」と思いっきり感じて目を閉じながら叫んでいます。
乳首はもうコリコリに硬く勃っていてプルンプルンと上下左右に転がります。
「もう硬くなってるよ、コリコリだよ」っていってあげると「う〜ん、勃ってる〜」と切ない声で喘いでいます。
プルンプルンと乳首をもてあそび、擦り擦りしてあげますがなかなか舐めません。
もう、彼女は自分の乳首がどうなってるのかと顎を引いて必死で見詰めています。
期待感がいっぱいになってるので微かに舐めてあげます。
最初は唾液でタップリ濡らした舌の先の方でチロッチロッと舐めてはやめ、舐めてはやめを繰り返し、舐めてる時間をだんだん長めに変化させていきいます。
彼女は気持ちよさそうにのけぞりながら、感じています。
乳首はもう充血してコリコリです。
だんだんレロレロッと早く舌を動かして長めに舐めてあげます。
彼女の声がどんどん大きくなるので、片方の乳首に時間をかけてどこまで声が大きくなるか・・・まで舐めていきます。
彼女はもう「あん、あん、ああっ、あん、あん、ああぁぁー」とエッチしてるかのような泣き声のような声で感じています。
そして乳輪全体を口に含んで舌で乳首をプルンプルンとしてあげ、彼女の感じ方が体全体を震わすほどにしてから、反対側の乳首にうつり、またチロチロッて感じから舐めてあげます。
彼女は声もかなり大きいですが、足をモジモジさせて股間をすり合わせていますので結構濡れてるだろうなと思ってました。
乳首をしっかり長めに舐めてあげると、女の子はみんなしっかり濡れてきます。
この状態でもまだ白衣は肩を外した状態で、胸がはだけた状態です。
散々、乳首をもてあそんだ後で、だんだん下に降りていきます。
白衣のすそを少しずつ捲くり、だんだん白いパンストの太ももが露になってきます。
白のパンストごしに、ブラとお揃いのラベンダーのパンツに包まれた待望の股間が見えはじめます。
嬉しい瞬間です。
電気を暗くしてないので凄く良く見えます。
パンスト越しにも、ラベンダー色のパンツはしっかりとした染みになってグッショリ濡れています。
「やっぱりな」と思いながら足の付け根や太ももをパンストの上から舐めながら股間に近づいて行きます。
彼女の息遣いはもう相当なもので「はぁ、はぁ、あっ、はぁ、ああああぁっ」ともう暴れるように期待感でいっぱいのようです。
そっと鼻でパンストの上から股間を触ってみると、もうパンストまで冷たく湿っています。
唇で押さえてみると濡れたパンツからジュンと愛液が染み出てきます。
これは凄い濡れ方です。
過去の経験からしてもここまで濡れるコはあと一人くらいしか知りません。
両足をしっかり肩に抱えお○んこの部分に唇と鼻で刺激を与えます。
もう僕の鼻と唇の周りはパンスト越しとは思えないほど湿っています。
パンストの上から5分くらいその濡れ具合を楽しんで、いよいよパンストだけをずり下げ、片足だけ抜いて片足に残します。
今度はパンツだけの股間にまた顔を埋めます。
よく見ると股のクロッチの部分がもうほとんど完全に濡れており、湿ってるなんてレベルではありません。
唇と鼻で押すと彼女の愛液が染み出てきます。
鼻とくちびるで散々回転しながらグリグリ擦り擦りと刺激を与えます。
彼女は中々脱がせてもらえないのでじれてるのがよく分かります。
パンツの股の部分を指で引っ張って中身を見てみました。
クロッチの部分はある程度防水が利いてるので中はもっとネバネバに濡れた愛液で溢れ、それが陰毛とからんで光っています。
これは舐め甲斐があります。
ではいよいよパンツを脱がせます。
最高に嬉しい瞬間ですね。
お尻からパンツをずり下げ、またパンストと同じ足に残します。
もう一度両足を抱え上げて見ると、今度は僕の肩に片足に残したパンツが当たって冷たいのでもう一度パンツをみると股の部分にペットリ愛液がついて水溜りのようになってました。
彼女に見えるようにそれを舐め、ズルズルと音を立てていただきました。
彼女はそれを見ただけで「あ〜ん」と声をだしています。
そしていよいよクンニです。
だけど、僕はそう簡単にクリトリスなど舐める気は毛頭ありません。
今日は明るいので丸見えのバックリ開いて愛液まみれのお○んこをしげしげ眺め、毛の生え際の辺りから舐めて行こうとしたのですが、陰毛の生えてないところまで濡れているのでその愛液からいただくことにします。
太ももの内側をチロチロと舐め、愛液も全部いただいて、やっと陰毛の生え際です。
毛に付いた愛液が冷たいので先に毛に付いたのを全部唇と舌でいただきます。
独特の塩味とぬめり、美味しいです。
例によってビラビラの外側から丁寧にチロチロと下から上へ舐め上げます。
クリトリスには触れないように注意しながら、お○んこの周りを丁寧にチロチロと舐めていきます。
周辺から少しづつ中に向けて近づきながら舐めていきます。
彼女はもう今にも大事なところが舐められるという期待感で声が大きくなります。
「あっ、あっ、あああっ、あっ、あー」と時々、自分の期待が外れるのか落胆の声に変わるのが分かります。
ようやくビラビラの外の溝にそってチロチロと舐め上げていきます。
これが結構、女の子に効くんですね。
大事な部分でクリトリスに直結してる部分だけに期待感が高まるのでしょう。
ビラビラを少し唇で挟んでは広げてあげたり吸ってあげたり、外から舐めるとビラビラが内側に押しやられ、クリトリスに間接的に刺激が伝わります。
膣の入り口付近からはとめどなく、愛液が溢れでてきます。
それを時折音を立てて「ズルズルッ」と吸って舐めて飲み込んであげます。
さすがにそれは恥ずかしいみたいで体をよじってにげようとしますが、容赦しません。
クリトリスには時折通過する時に頬が触れたり、鼻の頭が偶然触れたりという刺激しか与えませんが時々当たるその感覚に彼女は敏感に反応しています。
ビクン、ビクンとしながらどんどんクリトリスを舐めてもらえる期待感を高めて行ってるようです。
割れ目の間にも舌を滑り込ませ、下から上へ舐め上げます。
しかし、クリトリスには当たるようで当たらない。
この舐め方に彼女はメロメロです。
「あああっ、ああっ、やんっ」と体をのけぞって感じたかと思えばその次は舐めてもらえない落胆の声を出して息だけが「はぁ、はぁ」と弾んでいます。
30分くらいそんなことを続けてると彼女からついに「ねぇ、舐めて〜」と言う声が出てきました。
「舐めてるよ」と応えると「いや、クリトリスを〜」と我慢できずに叫ぶので「もう舐めて欲しいの?早いねぇ」と言うと彼女は小さい声で「はぁ、はぁ、ねぇ、もう我慢できない、舐めて〜」と繰り返すしかできません。
それでもまだじらしながらもあまりにも可哀想なので、そろそろクリトリスを舐めて上げることにしました。
最初は舌のほんの先っちょで触れるだけです。
舌をクリトリスに当てただけで彼女は「あっ」と声をあげます。
でも舌は動きません。
彼女のほうから両足を上下に動かしてクリトリスに刺激をあたえようとして必死です。
一度舌を離し、舌のほんの先を使って充血しているクリトリスの先っちょをチロチロと舐めては辞めます。
舐めては辞め、舐めては辞めを繰り返します。
彼女はもう腰がリズミカルに動き出して「あ〜ん、あ〜ん、あん、あん、あああぁー、いやん、あっ、うん」と泣き声のような声を上げて最高に感じています。
クリトリスを舌の先だけでレロレロと円を描くように転がしてあげたり、チロチロとくすぐるように舐めて上げたり、チュッ、チュッて吸ってあげたり、唇で擦り擦りしてあげたり舌でクリトリスを引っ掛けるように舐めてるともう5分もしないうちに、足に力が入ってきます。
じらしが効きすぎたようですw
早くも声が一段と高くなり「あっ、イクッ、ああっ、あっ、いやっ、あああああぁーー」と足を力いっぱい突っ張って僕の顔を太ももで挟みながらイッてしまいました。
彼女は何回もイクので一回目はすんなりイカせてあげました。
これが回数イケない女の子の場合は、イキそうになってからもう少しじらせてイク前の快感を味合わせてあげる方がいい場合もあるのだけど・・・w
もう舐めても腰を引いて逃げます。
「えっ、もうイッちゃったのー?」と聞けば肩で息をしながら頷いています。
これが2ヶ月前にはイケないと悩んでた女の子でしょうか?
体はもう完全にイクことを覚えてしまったようです。
彼女を抱きしめて少し休んで今度は挿入ですが、彼女はフェラが結構好きでネットリと舐めてくれます。
聞くところによると、相手が感じない時は余計燃えるとのこと。
フェラの嫌いな女の子にはしてもらわなくても平気なんだけど・・・
でも考えてみてください。
ナースキャップをつけたままで、白衣をお腹の部分に残したままで長めのフェラをしてくれたあとに騎乗位です。
これは普段より数段、興奮します。
騎乗位の慣れてない彼女を上に乗っけて、自在に動かします。
彼女は白衣の胸をはだけ、大きいのにツンといい形をした乳房を白衣からこぼし、お腹の部分には白衣が捲くりあがり、片足には白のパンストとパンツを残したままで、僕のお腹の上で揺れて、あえいでいます。
ナースキャップがリズミカルにゆれます。
形のいい大きな乳房を両手で揉んだり乳首をいじくりながら、彼女を前後に動かすととても具合がよく、いい感触です。
彼女の声がまた可愛く「あ〜ん、あ〜ん、あん、うん、あっ、いやん、あっ」と聞こえてくるのでもうたまらず、持参したコンドームの中に大量に射精してしまいました。
しばらく腕枕でまどろんでると、また彼女は白衣を着直していますw
白衣の上からまた丁寧にもみながら、一回目と同じように舐め舐めしてあげると、またあっという間にイッてしまいます。
彼女は脱がされるのがとても好きで、毎回白衣を着なおして僕がゆっくりと脱がすのを待っています。
これがまた可愛い。
もう、僕が舐めるとすぐにイクようになってしまい、舐めると腰は上下に激しく動くし濡れ方も半端じゃないし、とても感じやすい体になってしまったようです。
結局、その日は帰ると言ってたのにお泊りしてしまい、朝起きるまでに舐め舐めだけでも彼女は合計6回もイッてくれ、僕は挿入で3回イカせてもらいました。
彼女はお○んこがすごく濡れるうえに声が可愛いので挿入してても感触がとてもよく、年甲斐もなく3発もしてしまいました。
開発し甲斐のあるコなんで、その内、挿入でイカせてあげようと思っています。
明け方には絶対に許してくれなかったのに、彼女から突然のディープキスで戸惑いました。
可愛い唇に丁寧にキスし、とても嬉しかったです。
その後も「思い出すと体が熱くなります」とか「体がウズウズします」なんてメールが来ていますので、もっともっと幸せなエッチを教えてあげたいですねw

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2007年07月28日

クンニの達人日記13〜保母さんとの会心のクンニ体験〜5

快心のクンニ報告をします。
初回ではイカせることが出来ず、2回目でイカせることができた広島の24歳の可愛い幼稚園の先生ですが、毎回必ずイケるようになってきました。
彼女から「彼氏は居るけど、イケないんでイカせて」と言うメールが来たのは去年の正月頃、約1年前です。
去年の2月に初チャレンジでイケなくて、3月に初イキを体験させてあげたのを思い出します。
あれからもう1年数ヶ月、本当に彼女の性感は変わりました。
彼女は最初は緊張感と「イク事への恐れ?」でなかなかイカなかった。
イキそうになると「あ、待って、待って」とストップがかかる状態でしたが、今はイク喜びを知って、毎回イキたたくてしょうがないようですw
最近は、出張のついでにゆっくり逢える時間を作り必ず2回はイッてもらうようにしています。
毎回、彼女はホテル備え付けの浴衣とも部屋着とも言える妙な服を着るのがなんとなく面白い。
彼氏が居るからか、キスは許してくれないというので遠慮しています。
僕のキスを誉めてくれる女の子が多いから、少し残念だけど・・・
浴衣の上から、何度も乳房をなで上げます。
お話しながら、撫でて撫でて、さんざん撫でて、気持ちを高めていきます。
いつもまだ舐めてもいないのにもう乳首が勃ってるのがよくわかります。
このコは感じると凄く、乳首がコリコリに勃ってしまいます。
いやにこれが、エッチ心をそそるんですよね。
耳攻撃! 耳の縁をペロペロ舐めたり、口に含んだり、耳穴に舌をねじ込むように舐めたり軽く吸ってあげたり、息を吹きかけたり・・・・・この攻撃はいつも結構効きます。
彼女は快感に耐えるように、時折大きく「あっ、ああっ」と言いながら、肩をすぼめたりしています。
浴衣を脱がす事からじらしていきます。
肩だけを剥いてチロチロと舐めてみたり、脱がせるようで脱がせないことを楽しみます。
かなりの時間をかけて、浴衣を口で噛んで引っ張りながら脱がせます。
浴衣を脱がせるまでに、相当彼女は感じて、期待感でいっぱいです。
腕、乳房の周りとチロチロ、ペロペロと舐めていきます。
例によって、形のいい乳房のふもとから舐めていきます。
乳首に近づきながら、乳首に鼻の頭や、頬をすりつけ刺激するとコリコリに硬くなって勃ってきます。
硬くなった乳首を横目にチロチロチロチロと舐めながら乳房の周りを舐めていきます。
乳首に近づいてみては離れを繰り返し、鼻の頭と頬でたまに乳首を刺激します。
これがどの女の子も感じるんですよね。
「あれっ、舐めてないのに乳首が勃ってるよ」と言うと、彼女は「そんなエッチな事言わないで〜」と体をよじります。
散々、乳房の周りを舐めながら鼻の頭で乳首をころがしてると彼女は我慢してるのか、時々短く大きな声が漏れます。
「あああぁぁっ!」「あぁっ」と凄く敏感に感じているのが分かります。
かなりの時間をかけ、乳首を舐める頃にはもう彼女がじれてるのがよく分かります。
こうしてじらすことによって実際に舐めた時に快感が増すようです。
かなり長めに鼻の頭で乳首を転がしてあげて、ようやく乳首の先端を微かにチロチロッと舐めてはやめます。
なかなか、本格的には乳首を舐めません。 このじらしがいいのです。
乳首を口に含んで転がしたり、レロレロと舐めてあげるその頃にはもう「うっん、あぁあぁー、う〜ん、ああぁ」と大きな声を発しています。
鼻の頭でプルンプルンするとまた気持ちよさそうに、声をあげてくれます。
その後、乳首が上下左右にプルンプルンするように舌でレロレロしてあげます。
もう彼女は体をよじって大きな声で感じています。
乳首をしっかり舐めて上げると女の子は良く濡れるから、しっかり長く舌でプルンプルン、鼻の頭でプルンプルンと丁寧に刺激してあげます。
すると『あぁぁー、気持ちいい』『感じる〜』と声がでてきます。
絶対にアソコは濡れてると確信しながら、脇、おへその周り、そして足の付け根へと丁寧に舐めて行きます。
両足の間にすべり込み、両足を開いてみるといつもビックリです。
両足の太ももの辺りにまで愛液が流れ、開いた足の両側にベットリと糸引いて光っています。
陰毛はべとべとで、濡れて束になってとがっています。
嬉しくてこれには思わず笑みがでてしまいます。
「うわぁっ凄い濡れてるねぇ」って言うと「いやぁ、恥ずかしい」と言っていつも足を閉じようとしますが、これまたいつも僕が間に入ってるので無理ですw
得意の両足抱え舐めです。
太ももの内側のネットリと糸引いてる液体をペロペロ、ズルズルッと舐めてあげると「辞めて、恥ずかしいから」と言いながら体をよじりますが、容赦はしません。
何と、足の付け根のくぼみに愛液が溜まっています。
「いや、これが、好きなんだよ。美味しいんだよ」と言って全部しゃぶって飲み込みます。
「いやっ、いやん、恥ずかしいから辞めて」を繰り返しますが全部両足ともいただきました。
僕の舌の上にトロッとした愛液が残ります。
今度は足の付け根にチロチロと舌を這わせ、割れ目を見るとやはりビラビラのあたりまで、ベットリと愛液がにじみ出ています。
この光景は嬉しいですねぇ。
毛に付いてる愛液を鼻や頬に感じながら口に含み、全部舐め尽くしていきます。
なんともいえない独特の塩味。
舌に残るトロッとした感触、いいですねw
まずはビラビラの外側を唇で味わいます。
クリトリスには触らないように注意しながらビラビラの外側、クリトリスの周辺だけを舌を使わずに唇だけで微かに触れていきます。
ビラビラの外側の毛の生えた部分から下から上へチロチロと舐めあげていきます。
でも中々クリトリスには近づくようで近づかないという風にじらします。
そして、舐めはしないけど唇と鼻の頭、頬で興奮してプックリとしてるクリトリスに時折触れるようにワザと持って行きます。
でも、すぐにクリトリスから離れるので偶然触れるという感じにします。
とてもいい匂いです。
若い女の子の独特のアソコの香り、僕は大好きです。
彼女のビラビラはもう期待感でいっぱいで、少し開き気味でベットリ光ってます。
今度はベトベトに濡れたお○んこの周辺を舐めていきます。
割れ目の中心を舌でペロンとひと舐めしただけで「あぁー気持ちいい」と声がでます。
ビラビラを唇で挟んでみたり、クリトリスの周りを唇ですりすりしてあげたりして、なかなかクリトリスは触れませんが、たまに頬か鼻の頭が触れる度に「あぁーん」と声を出しています。
次にようやくクリトリスを唇だけでツンツンと触れます。
「あぁぁぁーーんっ」と深いため息のような声をだしでいます。
ツンツンツンツン、唇でぬるり、ぬるり、と回すようにクリトリスを擦ってあげると声がどんどん大きくなっていきます。
舌でチロチロッと舐めてはやめ、チロチロッと舐めてはやめを繰り返してるとクリトリスがどんどん大きくなってくるのがわかります。
クリトリスの両サイドを舐めたり、またクリトリスに戻ってペロペロしたり鼻の頭、唇、舌を使っていろんな刺激を与えていきます。
もう彼女は「気持ちいい、あっ、ダメッ、あああぁぁぁん、やっ、やん」と感じています。
彼女は、クリトリスが堅く大きくなってるのが凄くわかりやすい女の子です。
割れ目にそって舐め上げたり、クリトリスをツンツンしたり鼻でプルンプルンしたり、30分以上もレロレロ、コリコリ、チロチロしたりしていると彼女の一番感じる舐め方が唇でぬる〜りぬる〜りとクリトリスを回すように擦ってあげては辞め、擦ってあげては辞め、が一番気持ちいいようです。
舌で舐めたり唇で擦ったりしてると声がだんだん大きくなってきます。
「きもちいい、それっ、それっ、あぁぁぁー、いやっ、だめっ!」といいながらどんどん液体が出てきます。
今度は音を立てて、チュパチュパ吸ってみたりしてると彼女のクリトリスはちょうど唇の中心にすっぽりはまります。
クリトリスをチュッチュッと吸って、唇に挟んで揉むように舐めてあげると「あぁぁ、あぁぁ、それいい」「そこっ、そこっ、もっと・・・」と声が上ずってきます。
一年前はこんな事は言わなかったのにw
「イクッー」と小さな声で言ったかと思うと「あぁぁぁー、いやん、イクゥー、イクゥー」と叫んでイッてしまいました。
その日は、まさかまだイクとは思ってなかったんで、そのまま堅くなったクリトリスを唇に挟んで舐めていました。
彼女が暴れはじめ、舐めにくくなったので彼女に腕枕をし、抱きしめました。
「体の中がくすぐったい」といい、彼女は大きく肩で息をしています。
彼女は初イキから1年4ヶ月、僕のクンニでは確実にイケるようになりました。
感激なのは、そのあと、頼んでもいないのに彼女は可愛い唇で、僕の○ン○ンをチュパチュパしてくれるのです。
僕は可愛い彼女にフェラされてる興奮で、初めてしてくれた時は急性早漏になってしまったかと思うくらいでしたw
今回は大丈夫、ビンビンになったところで彼女の大好きな騎乗位で挿入です。
女の子が動かなくてもいい楽な騎乗位です。
足を投げ出してもらい、僕の○ン○ンを入れながらそのまま体重をかけて座ってもらいます。
僕が両足を抱え、動かします。
これが本当に奥に入って気持ちいいんですよね。
ちょうど腰の辺りを突き出すようにして乗っけてしまいます。
両手を僕の胸にあて、必死で耐えるような表情で、声をだしながら感じてくれています。
「あっ、おかしくなりそう、あっ、ううっ、やっ、あっ気持ちいい」「頭の中がとろけそう・・・」といいながら耐えてる表情が可愛くって、その悩ましい表情が僕をより感じさせてくれます。
彼女の中に入ってる自分がとても幸せで、彼女も感じてくれる事もあって、挿入ではイカす事は出来ずに昇天してしまいました。
持参したコンドームにはタップリの精液が入っていました。
イク事を覚えた彼女はこの日ももう一度、舐め舐めでイク事にチャレンジしてきました。
なぜか「今度は、声を出さないように我慢してみる」とか言って、我慢しきれずに声出しながらイッてくれましたw
今度は長めのチュパチュパをしてくれ、ゴムを着ける間もなく何と自ら僕の上に跨って生で挿入してくれました。
そして何と彼女からキスをしてきました。
今まで絶対にキスは許さなかったのに・・・
僕は感激のあまり、そして生の気持ち良さに、またもあまり長持ちませんでした。
当然、大人のマナーとして外に出しましたが、精神的にもとても満足して、おまけに彼女と親近感が湧いた快心のエッチな時間でした。
後からメールで「自分の体の変化に驚いてます」「またお願いね」って言ってきました。
嬉しくてガッツポーズとりたくなる、出張の一日でした。

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2007年07月20日

クンニの達人日記12〜卒業させちゃった編〜4

あまりエッチ度は高くないですが、最近メールを頂いた方へのメッセージも込めて、相談に乗ってるうちに処女をいただいちゃってた経験を報告します。
本来、処女の女の子は『痛いんじゃないか?』『早く終ったほうがいいのかな?』なんて考えて気を使ってしまうのですが、その時も・・・
僕の投稿を読んで、去年の夏休みの終わりにメールくれたのは広島の女子大生19歳でした。
『エッチの相談に乗って欲しい』とのことで返事してみると『陥没乳首で悩んでいる、こんな体で男の井人とエッチできるのか?』ということでした。
このコは舐め舐め目的では無いなって思ったので、面倒だと思いながらも真剣なんで放っておけず、何度もメールでマジメに答えてあげました。
結論としては『きっと丁寧に愛撫したり吸ってあげたら、突起してくるから大丈夫だよ』『エッチだって、○○ちゃんのこと好きになればそんな事、男は気にしないから心配しないで』と。
そしたら、とても喜んでくれて『何かお礼になるようなことしたい』と言い出したので、ダメ元で『じゃぁ、舐め舐めさせてくれる?』ってメールしたら『でも、経験ないから怖いけど興味はある』って事でした。
それでも、具体的に会う話にはならず、それから2ヶ月に渡ってメールで相談おじさんをやってました。
すると彼女の方から『20歳の誕生日に彼氏も居ないので一緒に過ごして欲しい』とのお誘いが来ましたw
『エッチも経験する?』って聞くと、『どうしようかなぁ?お願いしちゃおうかな?』ってな感じでした。
まぁ、処女ってことなのでダメ元で、10月の初旬にいそいそ仕事休んで逢いに行ってきましたw
自分で太めと言ってた彼女は確かにポッチャリでしたが、僕にとっては当然ストライクゾーンでした。
『誕生日にこんなおじさんと一緒でいいの?大丈夫?』って聞いても『気にしないで』ってことなんで、彼女が好きだと言うパスタを食べに行き、これまた好きだというケーキを買ってホテルに入りました。
簡単に誕生日祝いを済ませ、シャワーに入りベッドイン。
『僕、怖くないでしょ?』って聞いても『まだわかんない』としか言いません。
思いっきり優しくしてやろうと思い、中々ベッドでも横にならない彼女を優しく腕枕にしてお話タイムを作ってあげることにしました。
腕枕しても首に力が入ってるのが分かるくらいに緊張してるのが分かるので『力抜いていいよ』『大丈夫だよ』って何度も何度も髪を撫でてあげて学校のこととか、好きな人とか、音楽とか、家族のこととか話しながらほぐしてあげました。
もういいかな?って時に『可愛い耳だね』とか言いながら、試しに耳に息をかけてみるとやっぱりくすぐったいようで肩をすぼめます。
ゆっくりフレンチキッスで様子を見ます。
目をつぶって硬くなってるので、何度も軽くチュッチュッってして少しずつ舌を出しながら唇を割っていきます。
そうして『少し舌を出してごらん』という風にキスを教えてあげながら少しずつ少しずつほぐしていきます。
浴衣の上からボリュームのある乳房を外側からかる〜くかる〜く撫でていきます。
乳房に手が触れるとビクッとしたようで、緊張が体を走るようです。
またキスしてあげたり、ギュッって抱きしめて『可愛いからギュッってしたくなるよ』とかいいながら時間をかけて気持ちをほぐしてあげました。
少し笑顔が見え、浴衣の紐を解く時は落ち着いていてくれたようです。
確かに陥没乳首ではありますが、大きめで形の悪くない乳房が出てきました。
処女のコは電気を消す事を知らないので、色がとても綺麗です。
乳首はまだ肌色とピンクの間のような色しています。
肩から乳房の周りから、舐めていきますが、中々陥没乳首は出てきません。
今度は、乳輪のあたりに鼻の頭を擦りつけたり、頬を擦り付けたりして様子を見てると彼女から『あぁ、あぁーん、はぁー』と初めての快感の声が聞こえます。
そうすると陥没してた部分が平面になってきました。
中央部分に微かにポツンと突起を感じます。
結構感度はいいので安心して舐めていきます。
乳首をもう少し立たせてやろうと思い、微かにチロチロ舐めで責めていきます。
すると少し乳首が出てきました。
もちろん、普通のコよりも高さはありませんが確かに乳首です。
今度は少し吸い出してあげます。
そこで、本人の手をもって行ってあげて『ほら乳首たってるでしょ?』と見せてあげると嬉しそうな顔でうなずき顔を隠して恥ずかしがっています。
彼女は気持ちよさそうに『あぁっ、あぁっ、やん、ああぁー、あ〜ん』と感じています。
ついに彼女から『あぁ〜、気持ちいいっ』って言葉が聞き取れました。
乳房以外のところは何処舐めてもくすぐったがるので仕方なく両足の間に入ります。
中々足に力が入って開きませんが『舐め舐めさせてくれる約束だよね』
って言ったら一瞬力が抜け、その瞬間を逃さずさっと割って入りました。
『あっ』とか言ってタオルで顔隠して恥ずかしさに耐えているようです。
まだ、汚れをしらない、綺麗な割れ目が陰毛に隠れて見え隠れします。
処女のコなんで、いつもよりはじらしを少なめにしようと、毛の生え際から、中心へと舐めていきます。
いつもより早めに割れ目の両側に見えるビラビラの外側に沿って舐め上げていきます。
彼女はもう恥ずかしいのか足に力が入っています。
仕方がないのでまんぐり返し状態にして舐めます。
『いやぁー』と叫びます。
『舐め舐めはこうやってするんだよ』って言うとおとなしくなりました。
クリトリスだけを外し、チロチロ、レロレロ、プルンプルン、と舐めます。
彼女は立派に感じています。
『あぁっ、いやっ、ああぁ〜、あん、あん、あぁぁ〜』と大きな声で感じています。
膣の入り口は処女ながら、トロリ〜と濡れて愛液が出ていますので、全部舌で頂きました。
いよいよクリトリスの舐め舐めタイムです。
舌にタップリ唾液をつけて、ハエのとまる感覚のチロチロ攻撃です。
舐めては辞め舐めては辞めを繰り返し刺激を与えていきます。
彼女は初めての快感に驚いたのか、声が詰まり気味です。
『あっ、うっ、あぁっ、あああっ、いやぁっ、あっ、あっ』と衝撃的な声を上げています。
微かな舐め方から、しっかりペロペロ舐めに変え、クリトリスを前後左右にプルプル舐めてあげると、もしかしてイクのかと思うくらいの感じ方でしたが、最後の瞬間に怖いのか腰が引けて逃げてしまいます。
何度かチャレンジしたけど『もうダメ』と言うので、イカせることは諦めました。
ベトベトのアソコは処女ということで持参したローションは必要ない濡れ方だったので、挿入するかどうか迷いながら正常位で挿入体制を取ってみたら、もう覚悟してるみたいで目をつぶっています。
『じゃぁいくよ』って言うと微かにうなずきます。
ここで辞めれば男がすたるので、彼女の割れ目に○ン○ンをあてがい、ゆっくりと入り口を探します。
本来持参したゴムを装着するのですが、初めての場合は痛いのが分かってるので、最初挿入だけはそのまま試みます。
処女はすぐに入り口が見つからない時があるんで、ところどころ押してみます。
どうやら、見つかったようなんで、少し前に進めます。
彼女の足に力が入り、顔がゆがみます。
動きを止め『大丈夫?』と聞くとまたコクリと微かにうなずきます。
もう少し進めるとまた顔がゆがみます。
まだ、カリの部分まで入ってない状態です。
『痛い?』って聞くとまたうなずきます。
『少しは我慢してね、力抜いてね』といいながらもう少し進みます。
ようやく、カリから先の部分が入りました。
あとはゆっくりゆっくり進みます。
彼女は顔をゆがめながら耐えています。
『大丈夫?』と何度も確認しながらゆっくりと奥まで○ン○ンを埋めていきます。
ようやく全部入ったところで『全部入ったよ、大丈夫?』って聞くと少し痛みがマシなのか、普通の顔にもどってコックリとうなずきます。
ゆっくりゆっくりピストン運動です。
いつもとは比べ物にならないくらいゆっくり前後します。
あんまり抜いてしまうと入れるときに痛いのを知ってるのであまり抜かずに奥の方で軽く前後します。
彼女は、顔をゆがめたり声を出したりと、表情が気持ちいいのと痛いのが交互に来るみたいで複雑な感じです。
こっちは快感どころではなく、気を使って大変です。
早くイッてあげないといけないと思い焦ります。
でも、ゴムを着けないといけないし・・・と悩んでいると何と、挿入してるのに段々萎えてくるではないか・・・
これはイク以前の問題だと焦りながら、何度もエッチな事を思い出して見るのだが、こうなったら手遅れ、どんどんフニャ○ンになって行くのが分かります。
でも、相手は処女、バレてなさそうだから、こっちがイク事を断念し休憩する事にしました。
腕枕しながら、感想を聞いてみると『最初入れる時痛かったけど入ってからは少しマシだった』『気持ちいいのもわかる』とか言っています。(そりゃ、途中からフニャ○ンだからねぇ)
エッチの第一印象は悪くなかったようなんで『僕はイッてないので後でもう一回』とか言いながらシーツを見ても血の後はないし『???』と思っていたら、僕の陰毛部分をティッシュで拭いた時に少し血が滲んでいました。
30分ほど休憩後、今度はまた、タップリの舐め舐めの後、何とか復活した○ン○ンに持参のゴムを装着して、念の為ぺぺローションを塗り、今度は入れる時の痛みだけ我慢するように言って挿入、初回より大き目で早めのピストンをすると、彼女は意外にも色っぽい声を出してくれました。
あの耐えるような『んっ、んっ、あぁっ、んっ、いやっ、んっ、あああぁ〜』ってのは本能で出てくるんですね。
ローションのせいもあってか、ピストンの度にクッチュクッチュとエッチな音がして、僕の早くイク努力とともに初々しい彼女の中でゴムの中にタップリと放出させていただきました。
彼女も挿入は2回目の方が痛みもマシで気持ちよかったみたいで、満足そうな顔してました。
僕のギンギンの○ン○ンで突いて大丈夫なんだからもう大丈夫でしょう。
彼女は感度がいいので、次回はイカせてあげようと思いました。
小さくなった僕の○ン○ンをしげしげと観察してたのが可愛かったです。
『これがあんなに大きくなるなんて信じられない』とか言って楽しんでいました。
気を使ったエッチでしたが、喜んでくれたし、僕もなんとか満足な休暇を過ごして帰る道のりは眠くて遠かったw
帰りに来た御礼のメールで『パピイと過ごした時間は楽しかったよ』って『はぁ? パピイって?・・・そう言えばお父さん居ないって言ってたっけ??』
僕はパピイ?お父さん?
複雑な気分のまま再会を約束しましたが、その後彼女のアルバイトの都合と僕の都合とが合わないまま春になって『好きな人ができました』というメールで終わってしまいました。
しかし、エッチしておいて親子にはなれないな、やっぱりw


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2007年07月13日

クンニの達人日記11〜どうしてもイケなかった愛しい女の子〜5

去年の春先に『クンニの達人』の投稿を読んで北海道の小樽から「私も体験したい」ってメールを貰い、遠いのに逢いにいったことがありました。
エッチしてからだんだん心引かれ、好きになってしまった21歳の女の子の話です。
エッチから生まれる愛というのはこういうのを言うのかもしれません。
メールでは「彼氏も居ないし、太ってるし可愛くない」って書いてあったんで少しだけ不安はありました。
小樽市内のある小学校の前で待ち合わせた21歳のその女の子は、普段着のジーンズ姿で素朴な感じでしたが、僕の好みのちょいポチャで、美人というのではなく優しい表情が魅力の可愛い女の子でした。
僕は彼女の可愛いいぷりっとした唇を見て今日はラッキーと思ったのでした。
最初はよそよそしい彼女をほぐす為、お寿司を食べに行ったりレンタカーで天狗山と言うところに夜景を見に行ったりしました。
何を話してもまだなかなか話が続きません。
彼女が『行った事はないけど、行ってみたい』という、銭函というところにあるルナ・○ーストというホテルに何とかたどり着きました。
それは海辺に立つリゾートホテルのようなラブホテルで、ライトアップされ遠くからでも確認できる、他の地域ではあまり見かけないような素敵なホテルでした。
バルコニーがある部屋から夜の海を眺めると潮風が心地よく素敵な雰囲気です。
2人並んで海を見ながら思わず「こんな素敵なホテルにおじさんと一緒でごめんね」って言ってしまいました。
「うううん」と首を横に振ながら応えてくれましたが、どう思ってるのかが分かりません。
でも、この僕の一言で彼女は少し楽になってくれたようで自分の事を少しづつ話始めました。
まだ自分の体は未開発で初体験が1年ほど前、エッチ体験は僕で4人目ということ。
まだイッたこともないそうです。
いきなりお泊りの約束でしたからテレビでドラマを見たりお話をしたりアイスを食べたりしながら時間を過ごし、シャワーを浴びいよいよベッドインしました。
彼女はキスがとても好きな女の子で僕はそのプリッとした唇を堪能したのでした。
何度も何度も舌を絡ませ可愛い唇にキスをしました。
耳を舐めるとピアスがあたって舌に違和感があります。
首筋、肩と舐めていきますが、とても肉感があって僕の大好きな体です。
乳房もCカップですが、形が好きです。 乳房のふもとから回すようにチロチロと舐めていきます。
乳首を散々じらし、鼻の頭と頬で時々擦れるようにしながら乳首の周辺だけをチロチロと何度も何度も舐めます。
彼女からは少し甘い声が漏れはじめますが、まだイッたことがない彼女は乳首はそんなに敏感ではないようです。
それでも散々じらし鼻の頭でコリコリしてると乳首が立ってきます。
「ほら、乳首が立ってるよ」と彼女の手で触らせてあげます。
いよいよ、乳首チロチロ攻撃です。
舌先をタップリ唾液で濡らし触れるか触れないかで微かに小刻みに舐めます。
普通感度のいいコはこの辺でビクンビクンと感じるんですが、未開発な彼女はそこまでではないようです。
「うっう〜ん、あっ、あぁっ、うん」程度の感じ方です。
レロレロ攻撃に変え、乳首を上下左右に転がしますが、中々声は大きくなりません。
「あぁっ、うっう〜ん、う〜ん、あっ」って感じです。
未開発である事は明らかで、今日はイカす事は無理かな?ってふと頭をよぎりました。
女の子は乳首を長く舐めて上げるとアソコもよく濡れるのでタップリ舐めてあげました。
感度のいいコではこの時点でイク寸前くらいまでいくときもあるけど、このコはそこまで行きません。
乳首をはずし、お腹や脇を舐めてもくすぐったいようでまだ性感帯にはなってないようです。
クンニの為に、足の付け根や太ももやすねをペロペロ舐めていきます。
彼女の足の間に滑り込み両足を抱えます。
太ももの内側をチロチロ舐めながら彼女のアソコを少し観察します。
適度な陰毛にかくれて綺麗な割れ目が見えます。
まだそんなに使い込んでいないんでいい色しています。
早く舐めたい気持ちを抑え、足の付け根へと舌を進めていきます。
陰毛の生え際あたりをチロチロと舐めていきます。
彼女は足を抵抗なく開いてくれるので大きく開いた状態で股の付け根、ビラビラの左右のあたりの陰毛の生え際あたりを丁寧に舐めて行きます。
クリトリスなんてまだまだ舐めません。
少しずつビラビラに近づいて下から上へ舐め上げます。
すると彼女の声が少し出できました。
「あっ、あっ、ああぁぁっ」今度はビラビラの外側だけを溝をなぞるように舐め上げます。
ビラビラは内側に押しやられながら、気持ちよさそうに湿気を含んでいます。
それを丁寧に下から上に小刻みなチロチロ攻撃で舐め上げます。
その時に直接はクリトリスは舐めないけど、ビラビラがクリトリスに振動を少しだけ伝えます。
クリトリスは気持ちよさそうに時々左右におしやられますが、直接は触れません。
たまに頬が微かに触れるか割れ目を舐めるときに鼻の頭が当たるくらいです。
彼女の濡れ具合もみたいので、両足をぐっともちあげ、マンぐり返しに近い状態にしてお○んこが上を向いてバックリと現れるよにうします。
それで膣の入り口に舌を這わせると、期待通り濡れ濡れです。
愛液は思ったよりタップリ出ていました。 
意外と感じてくれていたようです。
その愛液をしっかり舌ですくい、頂きます。
ちょっとした塩味で大好きな味がねっとりと舌に絡みつきます。
膣の入り口から割れ目の間に舌を差し入れ下から上に舐めてあげます。
今度はビラビラが外にめくれるように割れ目の間に舌を這わせます。
クリトリスのすぐ近くまで舐めあげますが、クリトリスにはまだ鼻の頭くらいしか触れません。
彼女の息も荒くなってきました。
「あぁんっ、はぁ、あぁん、う〜ん、あっ、あああぁ〜」と声も大分出てきました。
今度はクリトリス周辺を中心にチロチロ攻撃で舐めまわします。
クリトリスの周りは全部舐められてるのにクリトリスだけは舐められません。
女の子は、このちょっとしたじらしのコツによって一気にイキやすくなるんですよね。
可哀想なのでいよいよ、クリトリス攻撃です。
舌の先にタップリ唾液を付けて軽くクリトリスをつっつきます。
触れるか触れないかのようなチロチロ攻撃、舐めては辞め舐めては辞めを繰り返します。
「あっ、うん、あああぁ、う〜ん、あっ、あっ、あっ」とさすがに感じはじめています。
だんだんスピードを速め、舌先にクリトリスが引っかかるようにレロレロ攻撃にかえます。
時々、唇ですりすり、チュッ、チュッ、と吸ってクリトリスを立たせてまたレロレロと舌で上下左右に転がします。
ほとんどの女の子は散々じらされたうえでのバリエーションある舐め舐めで昇り詰めていきます。
しかし、彼女はなかなかイク気配もありません。
ただ、気持ちいいのは凄く伝わってきます。
声はだいぶ気持ちよさそうです。
割れ目の間に口と鼻を埋めて、舌を膣の中に入れ独特の酸味を味わい鼻をクリトリスに当て、首を左右に振ります。
舌が膣の入り口を出たり入ったりしながらクチュクチュと音がします。
クリトリスは鼻の頭で左右にプルンプルンとはじかれます。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あああああぁぁぁぁー、はぁはぁはぁ」とかなりの感じ方です。
どれくらい舐めたでしょうか? 1時間? いや、1時間半以上は舐めてたでしょう。
残念ながらこのコはどうしてもイキませんでした。
仕方なく正常位で挿入することに・・・
お○んこは僕の唾液と彼女の愛液でベトベトなんですんなりと入りました。
彼女は挿入がとても気持ちいいみたいで、声の出方が全然違います。
「あああぁっ、ああぁっ、うーん、これ気持ちいい、あっ、あっ、いやっ、あっ、いいっ」
お○んこは狭くて気持ちいいです。
中でニュルニュルしてあったかっくて、とても気持ちいいです。
得意の騎乗位に変えようと思っても「したことないから嫌」と言って、断ります。
仕方ないので、彼女の感じ方か可愛いのと、初回なので不覚にも彼女をイカすことができずに僕が絶頂を迎え、持参した38口径のコンドームの中にどくどくと精液を放出してしまいました。
見るといつも以上の量が白い塊となってコンドームの先に入っていたように思います。
彼女を抱きしめ髪をなで、キスしてるととてもいとおしくなってきました。
「イカせれなくてごめんね」と言うと、「ううん、気持ちよかったよ」って言ってくれました。
僕はそのまま、もうその気は無かった為いろんな話をしてる間にまどろんでしまいました。
気が付くと彼女は起きてます。
僕の手を微かに握ってきます。
「あれっ、まだ欲しいのかな?」と思い、また夜中に2戦め。
同じように丁寧に舐め、また正常位で果てました。
明け方に3回戦、だんだん舐め方も少なくなってきました彼女の濡れ濡れのお○んこはとても気持ちよく快適です。
朝起きて4回戦目、今度はやっと騎乗位にチャレンジしてくれてその気持ちよさに気が付いてくれました。
「気持ちいいでしょ?」と聞くと「うん、気持ちいいっ」って正直に答えてくれます。
体重をかけてもらい、彼女の両足の膝の裏側を僕が持って上下左右に動かし彼女の中をかき回します。
悩ましい顔を見てるととてもエッチな気分になります。
彼女はブンブン乳房を振って僕の上で体をよじっています。
僕が感じてるのを見てたまに微笑み楽しそうにしています。
でも僕が下から突き上げ、こねくり回すと顔を背け、快感に耐えるように「あっ、あっ、ああぁっ、うううぅ〜ん、あっ、あっ」と感じています。
この可愛さを見るともうダメで僕もまた果ててしまいました。
そんなこんなで前日の夜から、昼頃までホテルにこもってエッチ三昧でした。
でも、心根の可愛い子で僕はとてもそのコが好きになりました。
別れたその日、彼女から「次は寝させませんからね」ってメールをもらい、それから2週間後にまた北海道で再会したときは20時頃からホテルに入り、翌日の15時頃まで5回戦を交え、僕はヘロヘロにそして彼女にメロメロになってしまったのでした。
『たぁさん(そう呼ばれてた)と逢ってから私どんどんエッチになって・・・』『早く抱かれたいです』『歳の差なんて気にしないで』『たぁさんが私を女にしてね』とかメールが来るようになり、可愛くてどんどん好きになって行きました。
でも、彼女はどうしてもイキませんでした。
僕にとって女の子がイカないなんて珍しく、とても不思議な感じでしたが、彼女の女の子としての可愛さ、体の魅力にはハマりました。
何度も何度も飛行機で北海道に行き、何度も何度もエッチ三昧の夜を体験しました。
一晩に3〜5回もエッチするなんて、おじさんの僕には久々の経験で、アソコが擦れて痛かったww
でも、好きだったから出来たと思います。
去年の夏には飛行機代も出してあげて、関西に遊びに来てもらったり逢えばエッチ三昧ではあったけど楽しい付き合いでした。
夏の終わりに、彼女に彼氏ができてしまい、逢えなくなりましたが今でも僕の心に深く残ってる彼女をいとおしく思います。
僕がこのブログよりずっと前にネットに投稿をはじめてから、たくさんの女の子のアソコ舐めてイカせてあげたけど、イカせられなかったのに本気で好きになってしまった想い出の女の子の一人でした。

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2007年07月06日

クンニの達人日記10〜初々しい舐め舐めエッチ〜5

とっても初々しい女の子と舐め舐めエッチを体験しましたのでレポートします。
去年、僕の投稿を見てメールをくれた富山の女子○生18歳とのエッチです。
『私もイクことを体験してみたい。処女ではないんだけど、まだ、うまくエッチができないので、入れれるようにもして欲しい』とのことで、去年のゴールデンウィークにまず前戯の気持ち良さを教えてあげ、お盆に、初イキと初エッチ? を体験させてあげました。
今回『もう卒業だし、進路もほぼ決まったし、その話もしたいしもっとちゃんと入れれるようにして欲しい。 騎乗位ができるくらいに、お願いします』ってメールが来てそそくさと出張の狭間に行ってきました。
その日は学校が試験休みなのでフリータイムでゆっくりイチャイチャしようって約束でしたので、前日から出発して午前中から逢うことになっていました。
僕はサービスエリアで車の中で仮眠し、無理をして逢いに行きました。
いつもの農業なんとかセンター?の駐車場で待ち合わせです。
彼女は、お気に入りのラメ入りジーンズに可愛いシャツを着て立っていました。
マックを買ってホテルに入ると、彼女は進路の話をしたり他愛もないバイトの話をしたり、友達と撮った写メを見せてくれたりと・・・
屈託のない彼女はとても可愛い女の子です。
僕が後からシャワーに入ったのですが、出てくると彼女がAVを見ています。
普段見れないからか、興味深々のようです。
あとからシャワーに入って出てきた彼女は以前と同じでなぜかまた服を着ています。
でも、ニットの上から触る彼女の乳房は形よく、服を脱がすのがもったいない状態です。
はやる気持ちを抑え、いろんな話をしながら服の上から何度も何度も乳房全体を撫で撫でします。
最初は普通に話してた彼女が段々、息遣いが変わってくるのが分かります。
焦れたのか、自分から『脱いだ方がいい?』といいながら、上半身脱ぎました。
すると、まるで水着のように可愛いチェックのブラです。 さすが女子○生!
ブラをとらずに何回も上から撫でるようにかすかにモミしだきます。
決して強くならないように・・・優しくってちょっといやらしい撫で撫でモミモミです。
彼女がじれてるのが足のモジモジで分かるのです。
あまりの可愛さにギュゥッっと抱きしめてしまい、その時に片手でブラのホックを外しました。
でも、まだブラは外さず耳をチロチロ舐め舐めします。
いい匂いです。
うなじか可愛くてチロチロ舐めていくと可愛い小さな高い声で『あっ、あぁっ、あぁっ』と泣き声のような声を漏らします。
肩や腕をチロチロ舐めてあげ、ブラを口で少しずつはずしていきます。
まだ、ピンクと肌色の中間くらいの可愛い乳首が見えてきます。
もう今回ばかりはむしゃぶりつきたい・・・いや、我慢して乳房のふもとから、丁寧に丁寧にチロチロ舐めをし、乳首に頬や鼻の頭が微かに触れるようにぐるぐる舐めまわします。
くぅ、早く舐めたい。
彼女は首を下に向け、必死で自分の乳首の周りが舐められるのを見つめています。
今度は鼻の頭で、乳首を押し付けゴリゴリとしてあげると、一機に快感が増すのか、急に『あああっ、あああっ』と声をあげて身をよじります。
このときです、彼女の乳首が驚くほど、堅く大きくなるのが鼻や頬に引っかかるのでよく分かりました。
今度は乳首のほんの先に舌の先をつけ、小刻みにハエが止まって歩いているような舐め方で、攻めます。
彼女は、天井を仰いで大きな声に変わります。『あっ、あっ、あああっ』
ただ、思ったほど刺激が強くないのか、段々声が小さくなってきます。
段々、舐める力を強めに早めにしていきます。
気がつくと乳首は前後左右にプルンプルンと動きまわります。
段々おしよせる快感に、彼女の声が段々大きくなってきます。
突然、乳輪全体を口に含んで、舌で乳首をレロレロと舐めまわします。
これがどの女の子も好きで間違いなく感じてくれます。
彼女も案の定、今日一番のいい声で泣いてくれます。
『あん、あああぁっ、あん、あん、ああぁー、気持ちいい』と叫んでいます。
それを何度も繰り返します。
乳首はもういいってくらい舐めてあげると、アソコが間違いなく濡れ濡れになることを僕はよく知ってるんで長〜く舐めてあげます。
反対の乳首も同じように丁寧に舐めてあげます。
いよいよ、アソコに向かってチロチロ舐めしながら下がっていきます。
でも、彼女はまだ女子○生、他のところはくすぐったがってダメのようです。
仕方ないので、可愛いチェック柄のパンツのふちをチロチロ舐めながらなぞっていきます。
彼女の太ももや膝あたりもチロチロしてあげるけど、思いのほか、反応は鈍い。
両足の間に入り、パンツの濡れ具合をチェック。 
股布の部分は2重になってるので分かりにくいのですが、鼻でなでてみたり唇でさりげなく触れてみると中は濡れ濡れであることが容易に分かります。
嬉しくなった僕は足の付け根部分をパンツのふちにそってチロチロ舐めながら、脱がす前の喜びを味わいます。
クリトリスあたりに鼻の頭を持って行って、擦り擦りしてあげると、彼女はまた声をあげ始めます。
『ああぁん、ああぁっ、あん、あん、ああぁぁ』僕はこの声聞いてるだけで、たまらなくなり、○ン○ンの先っちょに我慢汁がいっぱい付いてるのが分かります。
散々、彼女の大事な部分を布越しに鼻の頭で弄んだあと、いよいよパンツを脱がす瞬間です。
これが男にはまた、たまらない。
ゆっくりとパンツに指をかけ、下ろしていきます。
無論、可愛い恥丘に可愛い目の陰毛が愛液にぬれた部分が張り付いて、あらわになります。
パンツは脱がしてしまうのもったいないので、片足の膝に引っ掛けたままにしておきます。
『うわぁ、いっぱい濡れたねぇ。』と言うと彼女は『いや、恥ずかしい』と言って足を閉じたがりますが、容赦はしません。
僕が足の間に居るわけですから閉じることはできません。
パンツの股の部分の内側を確認すると、ネットリと愛液が付いています。
それを見せて『ほら、こんなに濡れてるよ』といいながら、彼女に見えるように舐めて綺麗にします。
彼女は、それを見て『いや、辞めて、恥ずかしいから辞めて』と言ってますが、全部綺麗に舐めつくします。
いよいよ、陰毛の生え際からチロチロと舐めていきます。
モロに彼女の可愛いお○んこは丸見えです。
まだ女子○生の彼女は、電気を暗くすることも知らないので明々と電気のついた部屋で、濡れ濡れに光る初々しいお○んこを舐めるのは最高です。
かすかに陰毛にかくれる割れ目を避けながら、陰毛の辺りばかりをクリトリスに近づいては離れ、割れ目に近づいては離れを繰り返しチロチロ攻撃です。
次第に中心部分に近づく頃には、彼女は焦れてるのがよく分かります。
割れ目からはツツーと、透明の液体がお尻の方まで流れているのがよく見えます。
いよいよ、ビラビラの外側の溝をチロチロレロレロと下から上へと舐めあげます。
ビラビラが両側から押され、割れ目を隠してしまいます。
するとまた反対側のビラビラの外側の溝も舐めあげていきます。
と、また今度はこっちのビラビラで割れ目が隠れてしまいます。
でも、これはクリトリスのすぐ横まで舌が微妙に触れていくので、女の子はみんなこの頃から、とても感じ始めるのです。
彼女も案の定、クリトリスの傍を小刻みに舐め始めると、声が大きくなってきます。
『あっ、あっ、あっ、あうあうん、あっ』と切羽詰った声を上げています。
心なしか、腰が動いているみたいに思えます。
でもクリトリスはまだ舐めません。
今度はクリトリスの真上の陰毛部分を舐めて、少し唇でクリトリスの皮の部分を引っ張るような感じで刺激を与えます。
もう彼女はかなりの感じようで今までに聞いたことないような声をあげています。
『ああっ、あぁ、いやっ、ああっ、あうん・・・』
でも、どうしてもクリトリスを舐めてもらえないので、声が時々落胆に変わるのがよく分かります。
でも、まだ、クリトリスは舐めません。
次に今度は膣の入り口の愛液を頂きます。
両足を持ち上げ、膣が少し舐め易くなるように上を向かせます。
そして、両足にまで、付いている愛液を舐めはじめます。
陰毛が濡れて、僕の頬は冷たいですが、これがまた嬉しい。
陰毛に付いた愛液も全部舐め、いよいよ、膣の周りを濡らしてる愛液を舌ですくいます。
独特の塩味。 若い女の子の香り。 とても好きです。
舌の上で、トロリとした感触が、また僕を興奮させます。
全部、舐めるには量が多すぎてススルしかありません。
音をたてて、ズルズル言わせながら全部舐めて、飲み込みました。
彼女は、ズルズルッって音がとても恥ずかしいらしく、そのときだけは腰を引きながら『あっ、恥ずかしいから、辞めて、辞めて』と叫んでいましたが、おかまいなしに全部舐めつくしました。
両足は僕が抱えて持ち上げたまま、今度は割れ目の間に舌を這わせます。
小刻みに舌を動かせながら、ビラビラの間に舌を入れていいきます。
彼女はそこでまた声が変わります。
『あっ、うっ、うっ、あう、ああ』と今度はとても微妙な感覚があるようです。
でも舌がだんだん、膣からクリトリスの方に近づくと、今度こそクリトリスが舐めてもらえると思ったのか、積極的にお○んこを突き出してきます。
しかし、まだクリトリスは舐めません。
今度はクリトリスの周りに集中し、ぐるぐると円を描きながらチロチロと舐めていきます。
たまに、頬やあごが大きく充血してるクリトリスにかすかに触れる度に期待の声があがります。
『やん、あっ、あああっー』と我慢しきれないその声に『そろそろ舐めてあげないとかわいそうかな?』って思って、舌を尖らせクリトリスの先端にあてがいました。
彼女は、期待感からか大きくのけぞります。
なのに、僕の舌が動きません。
彼女は腰をかすかに動かし始めます。
でも、僕の舌もそれについていくので彼女のクリトリスは、まだ、じっとしたままです。
彼女が、泣きそうな顔で僕を見つめるので『舐めて欲しい?』って聞いたら彼女は今日一番の可愛い顔で恥ずかしそうに『舐めて欲しい』と蚊の泣くような声を出しました。
かわいそうなので、舌を小刻みにかすかに触れる程度に動かしてあげます。
彼女は、ため息のような声をあげ、感じ始めます。
『あっあああああぁーー』スピードを上げながらも、まだハエが止まるような微かな触れ方です。
チロチロと舐めては止め舐めては止めを繰り返します。
最初は少しだけ舐めては止め、少し舐めては止めを繰り返しますが、途中から舐める時間をだんだん長めにしていきます。
彼女の声はどんどん大きくなってきます。
舌のあたり具合もだんだん強めにレロレロと舐めてあげます。
彼女はもう酸素不足のような声をあげています。
『ああっ、ああっ、あん、あっ、いやん、あんあん、ダメ、あっ、いやっ』とかいいながら、どんどんのけぞっていきます。
舌は変幻自在に縦に横にレロレロ、プルプル、ベロベロ、とクリトリスをいやらしく舐めまわします。
クリトリスは、もう堅くなっていて、とても舐めやすい状態になっています。
時々、割れ目の奥深く、舌を入れてみると、また新たな愛液がにじみ出てきています。
割れ目の下から上へ舐め上げるときにクリトリスも舌で引っ掛けるように舐めてあげます。
割れ目に鼻ごと埋めて首を左右に振ってあげたり、バリエーションをつけながら彼女の一番感じるクリトリスの舐め方を捜します。
彼女は、チロチロレロレロとクリトリスを散々舐められたあとに舌をぺったりくっつけられた状態で上下にクリトリスをこするのがとても好きみたいです。
それを何回かのクールでまわして、刺激を与えてると彼女に変化が現れました。
イキそうなのが分かります。
イカせてあげるために、彼女が一番感じる舌で下から上に引っ掛けるような舐め方と、舌をくっつけて上下に擦ってあげるのを連発で交互にやりながらスピードを速めていきました。
すると彼女は、足を上下に揺らせながら昇りつめていきました。
息遣いがどんどん激しくなっていき、とうとう『いやっ、いやっ、あっ、あっ、いいっ、あああぁぁぁっっー、ああああっ、うっ、うっ』と声を上げながら、両足を突っ張るような感じでイッてしまいした。
最後は彼女が足を突っ張るのでとても舐めにくかったのですが、頑張って最後まで舐めてあげました。
あとは舐めても、無言で必死で逃げるので明らかにイッてしまいました。
彼女は僕のクンニでは、時間は少しかかるほうだけど確実にイクようになりました。
彼女の息は荒いけれど『今日は挿入もしっかり教えて』ってのが約束でした。
まだ2回目ってこともあったので念の為にぺぺローションも使っての挿入です。
ゆっくりゆっくり、割れ目にあてがい入れていきます。
でも、まだ初々しい彼女のお○んこは堅い。
苦戦です。
ゴムをつけてるとどうしても入らないので、仕方なく、最初入れるときだけって約束でゴムを取り、ローションをたっぷり塗り少しずつ少しずつ入れていきます。
入りそうになると、少し痛そうな顔するので僕も気を使います。
悪戦苦闘の上、やっと彼女のお○んこは思い出したようにツルッと僕のチ○チ○を飲み込みました。
そこから少しずつ前に進んでいきます。
『痛い?』って聞くと彼女は我慢しながら『うん、少し痛い』といいます。
『少しだけ、我慢してね』といいながら少しずつ少しずつ彼女の表情を確認しながら進みます。
しばらくすると、僕の○ン○ンは彼女の奥深くすっかりと納まっていました。
少しずつゆっくりと動かします。
『痛い?』と聞くと首を横に振ります。
こんなところが彼女のけなげなところで可愛くってギュッって抱きしめてしまいました。
何度も挿入の練習をするうちに彼女も慣れてきたのか、楽に出し入れできるようになったものだから思わずリズミカルに腰を振ってしまい、彼女の『あん、あん、あん、あん』と泣くような声が可愛く、持参した38mm口径のゴムの中に大量の精子を放出してしまいました。
僕の得意の騎乗位もできるようにとのことでしたが、まだその段階までは来てないので次回教えてあげようと思っています。

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2007年06月30日

クンニの達人日記9〜可愛い人妻編〜5

山陰のとある街の人妻から「達人さんファンです」というメールを貰い、九州出張の帰りに会って舐め舐めしてきました。
彼女は28歳人妻、一人の子持ちという事で旦那とはほとんどエッチしないと言う事でしたが、会って見るとなかなかイケてる人妻でした。
スタイルもいいし、顔も僕の好みのタイプ。
もっと疲れた感じを想像してたんで、逢って見てワクワクしてしまいました。
最初は緊張して、まだ話もぎこちない。
でも、いつも僕の投稿を読んでくれててそれで一人エッチするそうだ。
僕の事を「女の人かと思うくらい、女の体を知ってる人だと思った」と感想を話してくれました。
ただ、エッチではイケないのでいつもバイブでイクって言ってたので僕の舌ワザでもどうかなって思いながら少し不安ではありました。
でも、僕が全国出張してるって言ってたから、彼女の中では僕は「長距離トラックの運転手」がイメージだったようで、僕は颯爽とトラックかダンプで現れると思ってたようですw
それがシーマで現れたんで「アレッ」って感じだったそうです。
さて、彼女の案内で、隣町の海沿いのホテルに向かいました。
その間、お互いを知るようにいろいろ話しながらドライブしてると「話しやすいですね、営業職だから?」とか言われ、すぐに打ち解けてくれました。
ホテルに着くと、彼女は感激してくれてます。
「あー、達人さんが目の前に居るんだー」とか言って喜んでくれてるのがまた僕を嬉しくさせてくれました。
ただ「本当なの?あの内容・・・ ま、今日試したら分かるけど」などとも言ってくるので、さぁ、感じさせてやろうと思いシャワーに入りそそくさとベッドインしました。
彼女の下着は黒に花柄でとても僕をそそるものでした。
本来、黒の下着は嫌いなのに、花柄が可愛かったからかな?
ゆっくり優しく長めのキスをすると「キス上手いね」と言って喜んでくれます。
何度も優しいキスをして、耳を舐め、吸います。
彼女はキスでかなり感じてくれたよで、微かに「うぅんうぅん」と微かな声を出してくれます。
首筋を舐める時にはもう「あっ、あぁっ」と声が出始めていました。
肩を舐め、鎖骨の辺りをチロチロと舐めてると「何、この舌使い?」
「舌が生きてるみたいこれは凄いわ」って色っぽい声で感激してくれています。
キスをしながら、ブラのバックホックを片手で外します。
結構スレンダーな体ですが、バストの形は中々いい形をしています。
例によって、形のいい乳房のふもとから舐めていきます。
チロチロチロチロと舐めながら乳房の周りを舐めていきます。
乳首に近づいてみては離れを繰り返し、鼻の頭と頬でたまに乳首を刺激します。
これがどの女の子も感じるんですよね。
散々、乳房の周りを舐めながら鼻の頭で乳首をころがしてると彼女は「ああああぁぁぁー、気持ちいい」「あぁっあぁっ、あっ」と凄く敏感に感じてきました。
かなりの時間をかけ、乳首を舐める頃にはもう彼女がじれてるのがよく分かります。
乳首の先端を微かにチロチロッと舐めてはやめます。
この微かな舐め方が「羽で触られてるよう」と後でお褒めいただきました。
もう乳首を口に含んで転がしたり、レロレロと舐めてあげる頃には「凄〜い! 凄く感じる〜、ああっ、あぁっ、うぅっ、うっ」と感じまくってくれ、僕もとても興奮してきました。
長めに乳首を舐めてあげ、今度は舌をわき腹、おなかと進めていきます
が、さすがに人妻、くすぐったくはないようです。
両足の間に入り込み、足のすねや膝から太ももを舐めていきます。
そして、足の付け根辺りを下から上へ舐めていきます。
彼女は期待に体をよじりながら感じています。
黒に花柄のパンツの上から鼻の頭でクリトリスの辺りを少しだけ撫でてみると「あぁ、あぁ、あぁっ」と声をあげて感じています。
頬擦りをし、アソコの匂いを満喫しながら、パンツを脱がします。
男がとても嬉しい瞬間ですね。
いよいよ、クンニですが、こんもり茂った陰毛の中に見える割れ目からは、思ったほどの愛液は見えません。
あれっ? 『この人、本当に濡れない人だなぁ』と思い、やはりバイブが頭をよぎり、イカせれるか不安になりました。
でも、声は出てるんでチャレンジしてみようと思い、陰毛の周りから舐めて行きます。
ビラビラの外側の毛の生えてるところやクリの上の陰毛の所とかをまずチロチロレロレロと舐めあげます。
彼女は期待の割りに肝心のところを舐めてもらえないのが不満なのか、声が大きくなったり小さくなったりして、じれています。
まずは今度はビラビラの外側をビラビラにそってクリトリスのすぐ近くまで舐めてあげます。 
するとビラビラは内側によせられるような感じでクリにも間接的に刺激が少しだけ伝わります。
左右のビラビラを唇で吸って広げたりビラビラを何度も舐めてあげるとだんだん、期待感が高まってるのかしっとりしてきました。
でもまだクリトリスは舐めません。
今度は膣の入り口付近を舐めてみますが、やはり愛液はあまりありません。
割れ目の間に舌を滑り込ませ舐めてみるとようやくヌメッとした感じで少し湿ってる感じです。
すこしいい感じになってきました。
相変わらずクリトリスにはたまに鼻の頭か、頬が触れるようにし周りを唾液でベトベトになるまで舐め続けます。 
たまに偶然唇が触れるようにします。
もう彼女は今にもクリトリスが舐めてもらえそうなのに中々舐めてもらえないのを苦しんでるようです。
「あ〜ん、あっ、あっ、う〜ん、あっ、あぁぁぁー」苦しそうです。
それでもまだクリトリスにはたまに唇が触れるだけで、舐めません。
どれだけ、じらしたでしょうか? 彼女はなんとかクリトリスを僕の口に当てようとして腰が動き初めています。
でも、僕の唇と舌は、クリトリスを少しのところで外しながら、ありとあらゆる舐め方で、期待感だけを高めてはクリトリスは舐めません。
可哀想なんで、そろそろクリトリスを舐めて上げることにしました。
クリトリスに舌をそっと当てますが、動かしません。
彼女はクリに舌が触れたとたんに歓喜の声を上げましたが舌が動かないので声が落胆したように小さくなります。
これ以上じらすのもどうかと思い、今度はハエが止まるような触れるか触れないかの微かなチロチロ攻撃です。
彼女は嬉しそうに「あぁ〜、凄〜い、気持ちいい、ああぁぁー」と感じています。
だんだん刺激を強めていきます。 チロチロからレロレロへ、クリトリスを上下左右と転がします。
彼女は「凄〜い、あぁ、あぁ、あっ、ああああああぁぁぁぁ」と感じています。
どれくらい舐めたでしょうか? クリを吸ったり、転がしたり、鼻でプルンプルンてして上げたり、割れ目に鼻と口を埋めて首を左右に振ってあげたり、割れ目にそって下から上へ大きく舐め上げてクリトリスを強めにコリッコリッと舐めてあげたり、唇で擦り擦りしてあげたりしてるうちに様子が変わってきました。
どうやらイキそうです。
その変化に気づいてからはクリトリスを中心に上下左右に小刻みに舐めてあげました。
小刻みに舐めた後に唇で回すように擦り擦りしてあげるとたまらないようです。
何度か上下左右に小刻みに舐めてあげて、唇で回す擦り擦りで彼女は「あっ、イクッ、あっ、いい、いいっ、ああぁぁぁぁー」といいながら絶頂を迎えたようでした。
クンニでイカす事ができて内心ホッとしました。
それからは正常位でゆっくり挿入し、ゆっくりめの出したり入れたりに、彼女は両足を前後に動かしながら、もっと強い刺激を求めているようでした。
では、仕方ないので得意の騎乗位をしてあげようとしたときに「動き方が分からないから下手だよ」というのをなだめ、僕の上に乗ってもらいました。
その時に「あら、大きいねぇ」としげしげと僕のチ○チ○を眺めながら彼女のお○んこは僕のチ○チ○を飲み込んでいきました。
僕の騎乗位は体重を全部かけさせ、僕が足を持って動かすので女性が下手であろうが関係ないのです。
体重がかかって奥に入ってる状態で下から突き上げるように腰を動かすので女性は奥の方まで入ってる状態で前後左右にこねくり回される感じでとても気持ちいいのです。
未開発のコは痛いときもあるので誰にでもするわけではないですが・・・
彼女は「あん、あん、あん、ああぁぁー、これ気持ちいい〜、凄〜い」とかいいながら僕の上で幸せそうに喘いでいます。
「騎乗位ってこんなに気持ちよかったの〜? あぁ、あぁ、あぁ、はぁ〜、はぁ〜気持ちいい〜」と感じまくる彼女がいとおしくなり僕も持参した38口径のゴムの中に大量に放出してしまいました。
倒れこむ彼女に腕枕をし、抱きしめながらまたキスをしました。
このとき、彼女はクンニでイッてたんでイカ無かったけど女の人はエッチで気持ちよくなって感じてる時が一番可愛いくて好きなんでまたいっぱい抱きしめてキスをしてしまいました。
彼女は僕のキスをとても気に入ってくれて、メールでも「かわゆい唇にはやくチューしたい」とか、「達人さんのチューが忘れられない」とメールが来るようになりました。
彼女と2回目に逢った時は、昼間の木漏れ日の入る爽やかなホテルで窓を開けたままでのエッチでしたが『私も舐めさせて』って事で、さすが人妻・・・と、うなるようなバキュームフェラを披露してくれました。
ねっとりとして、男の性感帯を知り尽くしたフェラに、僕の○ン○ンも、ピクピクと痙攣するほどの感激を覚えました。
今度は得意の騎乗位でも彼女はイッてくれました。
「騎乗位にたいするイメージがかわったかも」と言ってメールが来るようになりました。
かなり動き方も覚えたようで、かなりエッチぽく腰を動かしてくれるので、僕が早めにイキそうになります。
このときは騎乗位から抜く時に、愛液がポタポタと垂れるほどに濡れてくれました。
彼女が「私は挿入しても乾いていく状態だった」というのが信じられないほどです。
潮を吹いたのかと勘違いするくらいでした。
でも彼女がもう一度、エッチの素晴らしさを思い出してくれたら僕は嬉しいです。
これ以来、僕とのエッチで思いっきり感じたいので、その為にバイブは辞めたそうです。
人妻とは言え、こんなこと言われると可愛いもんです。


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2007年06月22日

クンニの達人日記8〜帰国女子大生編〜5

アメリカ留学中の女子大生から投稿見て『頑張ってください』と言う激励の内容のメールを頂きました。
まさかアメリカまで舐め舐めには行けないので最初は何気ないメール交換でした。
それでも懸命に、クンニの話題に持っていく努力はしてみましたがうまくあしらわれていました。
しばらくメールも来ないので自然消滅・・・と思っていたら、ある朝彼女から『来年就職の決まってる企業の研修のため、一時帰国したとのメールが。
ダメ元で『舐め舐めさせて〜』ってお願いしてみたところ『友達はいそがしくて相手してくれないし、研修で勉強、勉強で人恋しくて、舐め舐めしてもいいから逢いたい』とのこと。
とってもノリのいいコで『逢うなら思いっきり楽しみたい』っていう返事でした。
いきなりお泊りまでOKってこと。
ぶっとびそうに嬉しかったので、関東出張に合わせて東京駅八重洲口に車で迎えに行きました。
逢ってみてビックリです。 自分ではお腹が出てるとか、太ったとか言ってますが
163−55と僕にとっては理想的とも言えるスタイル。 僕はもっとぽっちゃりでも全然OK。
最初、普通に見えた彼女、ご飯食べるために入ったレストランで正面から見てすこしドキッとしました。
目元と唇がとても愛らしい。 その時点で僕はラッキーなおじさんになっていました。
性格は明るく、サバサバしていて話聞いてると男の子みたいなコです。
でも、現実は時々ドキッとさせられる可愛い女子大生です。
助手席に座る彼女のスカートからのぞく生足に、もうその時点から僕の○ンチンは我慢汁を出してるようでした。
いよいよホテルに着き、テレビを見たりしておしゃべりしたあと先に風呂に入り、彼女が出てくるのを待っていました。
何と、風呂上りの彼女は、女子高生の制服を着てるではありませんか?
元都立の女子高生だった彼女は『卒業する時に、いつかこれでエッチしよう』と取っておいたという。
ミニのチェック柄のスカートが可愛く紺のハイソックス、紺のカーディガンもとても似合って可愛いのなんの。
もう、脱がすのが勿体無くて何度も何度もスカートを少しずつ上げて足に触れてみたりカーディガンの上から乳房に触れてみたりして、楽しみました。
この幸せな瞬間を忘れたくなかった。 目に焼き付けようと一生懸命でしたww
彼女は屈託のない笑い声で、対応してくれます。
本物の制服に僕は大感激で、時間のたつのも忘れてしまうほどでした。
唇を時間かけて吸い、耳をチロチロと舐め、彼女の吐息を感じます。
紺のカーディガンを肩から脱がし、ブラウスの上から、また乳房を味わいます。
散々服の上から、撫でまわし、ブラウスも肩から脱がします。
紺色のブラだけが、女子高生でないことをもの語ってるようでした。
ブラの上から、頬擦りしたり、優しく乳房をもみ上げたりしながら、いよいよブラを外す瞬間が来ました。
僕がサイズを言いあてたDカップの形の良すぎる乳房がポロリと出てきました。
例によって、ふもとから舐めまわしていきます。
乳首には近づきますが中々舐めないようにし、頬や鼻の頭で時々転がすように刺激します。
このコは鼻の頭で乳首がコロリコロリとするのがとても感じるらしく声が出てきますが、これがまた可愛い。
とその瞬間、彼女の目の辺りに、前髪が落ちてきました。
その髪が少しかかった目元がぶっ飛ぶほど可愛くって、思わず『何?これ?めちゃ可愛いよぉ』ってもう一度彼女の顔をしげしげと見てしまいました。
彼女は『持ち上げすぎだよ』なんて言ってますが、本当に可愛かったです。
散々じらした上で、乳首をハエの止まる程度のチロチロ舐め舐め攻撃。
それから、徐々にリズムをつけて、舌で乳首だけを転がしていきます。
彼女の声が段々大きくなり『あぁー、あん、あぁーああんああん』って結構大きな声をあげています。
口に乳輪全体を含んで舌で乳首をレロレロと転がしてあげると、体をビクンとさせて『ああああっ、あああっあああああぁぁぁぁー』とすでに感じ始めています。
逢う前から私は声が大きいと言っていた通り、かなりの美声で泣いてくれます。
このコは何故か右の乳首が特に感じやすいようでした。
かなり長い時間乳首を転がし、わき腹、お腹、腰、パンツのふちと舐めて行きます。
大好きなお○んこを舐める時が近づいてきます。
両肩に両足を抱え、パンツの布越しに鼻で、割れ目部分を上下に刺激します。
彼女の声は、心なしか大きくなります。
パンツのふちを丁寧にチロチロと舐めながら、これから現れるワレ目を期待して僕の○ンチンも我慢汁でべとべとです。
彼女に『スカートはかせたままでいい?』ってきくと『いいよ』と答えるので、チェック柄のスカートだけはかせたまま、いよいよパンツをスルッとお尻から抜き取ります。
陰毛に覆われたお○んこがバックリれました。
むしゃぶりつきたいのを我慢して両足の太もも、付け根とチロチロ舐めていきます。
陰毛の生え際を舐める瞬間が大好きです。
ジョリジョリとした感触を味わいながら、ワレ目の両サイドの陰毛を下から上へと舐めていきます。
時々唇にビラビラが触れ、甘い吐息がもれます。 
『あぁっ、あぁっ、いやっ、ああぁ』と可愛い声です。 
ワレ目は避け、その周りは全部舐めまわします。
彼女はもう期待いっぱいって感じで濡れてきています。
少し両足を持ち上げ、膣の辺りを舐めてみると、ネットリとあの独特の塩味が・・・
ジュルジュルと吸ってあげると、やはり恥ずかしがります。
『あっ、やめて、あっ、だめぇー、あっ、あぁぁ、それは、いやっ、あぁ』と逃げようとしますが、全部音を立てて、吸いつくしました。
そして、ワレ目の間に舌を突っ込みクリトリスには触れないようにレロレロとこねるように舐めまわします。
彼女は『ああぁぁぁー、気持ちいいっ。あっあっ』と感じています。
ビラビラを唇にはさみ広げてみたり、舐めてみたりと女子大生のお○んこを散々味わいます。
決してクリトリスはモロには舐めません。
その周辺は全部舐めるのにクリトリスは舐めない、そんなことをずっと繰り返してると彼女からは、大きな泣き声のような声が聞こえます。
クリトリスは除いてお○んこ全体がべとべとになってきています。
彼女は敏感で、割れ目の間などを舐めると、声がどんどん大きくなてきます。
クリトリスがもう自然な潤いでべっとりしています。
少し隠れ気味のクリトリスを唇で剥きながら、唇で、少しだけ擦り擦りとしてみました。
彼女は『あっ、いいっ、いやっ、あっ、いやっ、あああっあぅあぅあああぁぁー』と凄い感じようです。
彼女の声は絶叫というに相応しいもので、間違いなく部屋の外にも聞こえるような声です。
クリトリスに少しだけ舌をひっつけてみたり離してみたりすると、もう充血してるのがよく分かります。
舌を微妙にチロチロと動かしクリトリスに微かな刺激を与えます。
彼女からは深く大きく『あああああぁぁぁぁぁ』と熱〜いため息のような声がでます。
やっと舐めて貰ったクリトリスは本当に気持ちよさそうです。
舌によりをかけてバイブレーションさせます。
チロチロ、レロレロとクリトリスを舐めては辞め舐めては辞めを繰り返します。
その度に彼女の体はビクンビクンとしながら、感じているのがわかります。
『あっ、ああああぁぁっ、いやんっ、あっ、あぁぁ』と彼女の絶叫は続きます。
時間の経過とともに舌に少し力を込めて、レロレロ、コリコリと舐めて刺激を与えていきます。
彼女はずっと絶叫状態で『いやんっ、あっ、ああぁぁぁぁっ、あうん、あん、あん、いやっ、あうん』と思いっきり感じ始めています。
どれくらい舐めたでしょうか? クリトリスはバリエーションのある微かな刺激と前後左右にぷるんぷるんと転がされつづけ本当に気持ち良さそうです。
40分くらいは舐め舐めしてたでようか・・・
割れ目に鼻の頭を突っ込み、舌を膣に入れ、独特の酸味を味わいながら首を左右にふる。
すると彼女の声は絶頂へと向かう声だと明らかに分かる、呼吸の速い絶叫へと続いていきます。
『あっ、あっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あう、はぁっ』ときっと声出すだけで相当体力使ってるでしょうw
でも、彼女はイッたことが無いということだったので、なんとかと思いましたが、どうしてもイキません。
彼女の息も荒くなり、長く時間が経ってるので休憩をすることにしました。
彼女は『はぁっ、はぁっ』と肩で息をしています。
そこで『女の子が気持ちよくなるあと一歩のコツ』ってのを教えてあげ次の舐め舐めで試してみるようアドバイスしました。
彼女はフェラも大丈夫って事でしたのでお願いしましたが、すぐには出来ないほど体力を使って感じてくれたようです。
10分ほど休息してから、彼女が、ぬるぬるに我慢汁で濡れた僕の○ンチンをディープフェラしてくれたのはいうまでもなく絶品でした。
と、ここでギンギンだった○ンチンを挿入しておけばよかったものを・・・w
2回目の舐め舐めに入ってしまいました。
同じように右の乳首でビクンビクン感じる彼女。
そして、同じようにじらしながらクリトリスを指でむき出しモロにチロチロ舐め攻撃です。
そして、また彼女の絶叫『あっあっー、あっ、いやぁー、あん、うん、やっ、やっ、あああぁぁぁー』と響き渡ります。
彼女は僕のアドバイスを試しはじめました。
彼女は快感とともにおしっこをおもらししてしまい、制服のスカートを濡らしてしまいました。
ここでスカートを脱がし、タオルを敷きまた舐め舐め攻撃です。
今回も、1回目よりかなりバージョンアップした感じ方で身をよじる彼女ですが、どうしてもまたイキません。  でももう一息という感じです。
中々イカないので、いざ挿入しようとしたときのことです。
それまでの僕の体制が不自然だったのと、彼女のお漏らしに少し驚いた僕は最初の制服、可愛い彼女の顔。 いろんな事が交錯して、○ンチンの元気が急激になくなってしまいました。
こんな興奮するシチュエーションで、何でこうなるの?って考えるほど、その瞬間はダメでした(汗)
で、敗者復活戦と言うことで、3度目の舐め舐めのあと、正常位で挿入。
あまりの気持ち良さに、僕の○ンチンは抜いてもピクンピクンとします。
もうゴムを着けただけで、イッてしまいそうなくらい、まるで童貞のように感動しています。
しばらく、冷めさせてシックスナインをしてもらいました。
そこで、また彼女の可愛いお○んこを舐めながら、軽いフェラをしてもらい、コチコチに復活した僕のバカムスコは騎乗位で深々と彼女のお○んこにのめり込んでいきました。
やはり、騎乗位は奥に当たるし、彼女の声も高まります。
『ああああっ、あん、あん、あん、あん、うん、やん、あん、気持ちいい』と大きな声で感じてくれるのと、可愛さあまりある彼女の悩ましい表情と感じ方が可愛いのとで、僕のドラムスコは早めのギブアップ。
大量の白い液をコンドームの中にブチマケました。
でも、お泊りだったので朝にまたもう一度、舐め舐めと、今度は普通に挿入に成功。
でも、朝ってなんであんなに気持ちいいんでしょうね?
朝も、可愛すぎ、そして感度良すぎる彼女にバカムスコはまたまた情けなく早めに果ててしまいました。
でも、いずれにせよあんな可愛い子とお泊りして制服姿でイチャイチャゴロゴロしたら興奮しすぎですね。 最高のエッチでした。
彼女からは翌日『チョー気持ちよかった』『気持ちよくなるコツが分かったのは大きい』ってメールがきました。
アメリカに帰るまでにまた逢って、イカせてあげたい素敵な女の子でしたがうまく時間が合わずとうとうアメリカへ帰ってしまいました。
早く卒業して日本へ帰ってこないかなぁww

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2007年06月16日

クンニの達人日記7〜特別編・クンニから始まった恋〜5

今回はエッチ度は低いのですが・・・少し切ない内容です。
少し前の話ですが、エッチな掲示板でとても素敵な女性と出会いました。
彼女は30歳独身、笑顔がとても素敵で一目でこの人とエッチなことできるの?って感動してしまいました。
東海地方に住む彼女からメールが来たのは数年前のゴールデンウィーク前でした。
『彼氏は居るけど、何か不安定なので話し相手になって』という他愛もない内容でした。
エッチでイケないのが悩みだとも書いてました。
メール交換するたびに『僕のことを考えたら眠れないとか、僕の事ばかり考えてる』とか・・・
メール数回しただけで30歳の女性がそんな事書くなんて信じれるわけもなく、僕は批判的でした。
ところが、会ってビックリ、彼女は本当に天然に純粋で可愛い人でした。
たくさんの女の子のアソコを舐め舐めしたり、エッチしてきた僕が一発で心奪われてしまいました。
何の悪意もなく、何のウソもなく、本気で僕にドキドキしてくれて可愛いのなんのって・・・
初めて逢った日のこと、彼女は僕に逢う為におNEWの服、靴、下着をつけてくれ、美容院にまで行ってくれ、その気持ちだけで心が動いてしまいました。
地元の人気ホテルに入り、ベッドに座ってお話しても、彼女の緊張が伝わり、こっちが逆に緊張してしまいました。
服のまま押し倒してキスを試みますが、そんなに乗ってはくれません。
シャワーを浴びてベッドインしても堅さはなかなか取れません。
僕にも一抹の不安があり、こんな素敵な人・・・もしかして美人局(つつもたせ)?
そんな事まで心配して・・・
中々、ディープキスは許してくれず、少しずつ少しずつ唇を軽く吸いながら、時々微かに舌を出してみたり、決して無理に舌を入れたりせずに丁寧にキスをしました。
すると少しずつ慣れてくれたのか、可愛い舌が出てきて、徐々にそれを絡めながら、やっとディープキスができるような状態です。
かなり長いディープキスのあと緊張する彼女の耳を舐め、うなじを舐め、浴衣を脱がせていくと大きくはないが、形のいいバストが出てきました。
例によって肩を舐め、乳房の周りをぐ〜るぐ〜ると回りながら舐めていきます。
鼻の頭で乳首を転がすたびに『あん、あぁっ』と小さい可愛い声を出しています。
はにかみやの彼女は声を出すのがとても恥ずかしいようです。
途中から『ねぇ』『ねぇ』と言うので『どうしたの?』と聞くと何も答えない。
いつもより念入りに時間をかけて乳首をじらした後、ハエが止まるようなチロチロ攻撃です。
彼女の動きを見てると、もっと強く舐めて欲しがってるのが分かるので、そこはまたじらします。
乳首を押し付けてきますが、僕の舌はそれをかわし、微かにしか舐めません。
散々じらした後、レロレロ攻撃、ペロペロ攻撃に変えると彼女は体を大きくよじりながら感じはじめました。
『あっ、気持ちいいっ!』と言う言葉が彼女から漏れはじめました。
乳首を長く舐めて上げると女の子はアソコがよく濡れるので、長めに舐めてあげました。
さて、いよいよクンニに入ろうとしますが、恥ずかしがってなかなか足を開きません。
なんとかなだめて開かないまま足の付け根から舐めていきます。
彼女は凄く恥ずかしがりやで電気も暗く、よく見えません。
足の間に入るのに苦労しましたが、そっとそっと足を開いてやっと間にすべり込み、太ももを丁寧に舐めていきました。
それでも、足を閉じようとする力に何度も僕の身体が挟まれます。
足の付け根を舐めながら割れ目とクリトリスの位置を確認しょうと思うのですが、濃い目の陰毛に隠れてる上に電気が暗いのでよく見えません。
かなりじらした上で、唇で探りながら割れ目の左右の毛の生えた部分をペロペロと舐めます。
まだビラビラには触れず、陰毛の真ん中に鼻を持っていってアソコの匂いをかぎ、いよいよビラビラの外側を下から上にチロチロと舐めていきます。
ビラビラが内側に押しやられる感じで外側だけが舐められて気持ちよさそうに湿り気を帯びてきます。
彼女は『ああぁーっ、やんっ、ああぁーっ』と声を上げながら恥ずかしそうに身をよじります。
今度はビラビラに唇を触れながら下の方へ舌を這わせていきます。
ちょうど膣のあたりを舐めるとなんとベットリと濡れているではないか・・・
緊張がすごい分、まだ濡れてないと思ってたので、これには正直少し驚きました。
僕の唇と舌には確かにトロッとした愛液が感じとれます。
その塩味をしっかり味あわうために、音を立ててズルズルッと吸うと、彼女はそれがたまらなく恥ずかしいらしく、足を閉じようと必死です。
吸うのを辞めるとおとなしくなりました。
今度はクリトリスを除く、お〇んこ全体を時計の方向にくるくると位置を移動しながら舐めまわします。
またビラビラの外側とクリトリスの上の陰毛部分だけを舐めてクリトリスをじらします。
たまに頬や鼻がクリトリスに触れると大きな声で『あっ、あっ、やんっ、あっ、あぁー』と叫び、時々『ねぇ、ねぇ』と叫んできますが『何?』て聞くとその次が出ません。
今思うと『早く舐めて』と言いたかったのでしょう。
割れ目の中にも舌を滑り込ませ、下から舐め上げます。
散々舐めまわし、あと残るはクリトリスだけです。
唇でクリトリスをかぶせるようにして、あとは舌が触れればいいだけにして、それでも舐めません。
もう彼女は腰が微妙に動き出しています。 かなりじれてるのがわかります。
いよいよ、クリトリスに微かに舌先をくっつけては離します。
まだ舌は動かしてないのにそれだけで、彼女は『ああああぁぁぁぁぁー』と悶えています。
いよいよ、クリトリスにもハエが止まるような舌先チロチロ攻撃です。
彼女の体が快感に震えるのが分かります。
チロチロチロチロ、レロレロレロレロ・・・『あっ、ああぁー、あっ、あうん』彼女はかなり敏感に感じています。
まだイキそうもないのに足がひとりでに閉まってきて舐めにくいので、また優しく足を広げチロチロ、レロレロします。
今度は舌で軽く引っ掛けるようにクリトリスをペロペロ舐め上げます。
彼女は『気持ちいい〜』『ああぁ、ああっ、凄く気持ちいい』と叫んでいます。
これが『エッチでなかなかイケない』って言ってたコかと思うくらい敏感に感じてくれています。
舌でクリトリスをグリグリ回すように舐めたり、唇で撫でたりチュッって吸ってあげたり、そうしてるうちにどうやらのぼりつめて来たのが分かりました。 
彼女は『もしイケたら、イク時はイクって言いたい』と言ってたのに言いません。
でも、これはイクなってのが分かったので、唇でクリトリスをグリグリ撫でては舌を出して引っ掛けるように素早く優しく舐め上げました。
そうしたら足を強く閉じて僕の顔を挟みながら彼女は『はぁ、はぁ、あぁっ…やっ…あんっ、いいよぉ…、やぁん…だめぇ…あぁん、いぃっ…ぁあ、あぁぁ…あぁぁぁん』と叫ぶような声でイッてしまったようでした。
続けて舐めても、嫌がるし、きっとイッたなって思って舐めるのを辞め、正常位で挿入しようとしましたが、前日に別の女の子と一晩3回戦をした直後の僕の方に問題があり断念。
それとエッチとは不思議なもんで素敵な相手だから余計緊張すると言うことがあるんですね。
抱きしめながら、何回もキスしました。
彼女は本当にイッていました。
彼女の舌は大胆に、何度も僕の中に入ってきてキスだけでしびれてしまうほどとても可愛い人です。
でも、時々見せる、ふとした冷たい表情に不安がよぎります。
それから、僕は何回もイカせてあげたくて、それに挿入もしたかったので何回も乳首とクリトリスを舐めてあげました。
恥ずかしがる彼女を説得してしたシックスナインは最高でした。
結局お泊りになってしまい、翌日の午後まで彼女は5回も絶頂を迎えました。
本当にイケなくて悩んでるのか信じられない状態で、とても感じやすいので驚きました。
彼女も一生懸命、僕の情けない〇ン〇ンを懸命に舐めてくれて2回ほど挿入もできましたが、緊張のほぐれない僕はイキませんでした。
そのことだけが逆に申し訳なかったくらいです。
それからしばらく、僕は彼氏の居る彼女にメロメロになり、久しぶりにエッチから始まる恋を経験しました。
逢ったのは4〜5回でしたが、彼女はきっと20回くらいは気持ちよくイッてくれたと思います。
2回目に逢った時からは挿入もうまくいき、優しいピストンで簡単にイッてくれました。
特に彼女とのシックスナインは最高で、恥ずかしがる彼女がいとおしく、舌と唇で何回もイカせました。
そのたびに彼女のアソコは濡れ濡れで、シックスナインするとビクンビクンと感じながら僕の〇ンチンもいっぱい舐めてくれて、とうとう飲まなくていい精子も飲んでくれ、とっても愛情を感じました。
彼女と会う為に、出張先から車を飛ばして何百キロも激走したり、本当に好きでした。
彼女もメールをくれるたびに『大好き』『早く逢いたい』と書いてくれ、電話で話すたびに『早くっ、早くっ、早くっ、逢いたい、逢いたい』と言ってくれるのがとても可愛くてたまりませんでした。
いくつになっても人を好きになると言うことは素敵な事ですね。 だから、恋愛は辞められない。
でも、彼女は4年半も付き合ってる彼氏からプロポーズされ、夏が来ると共に台風のように去っていきました。
僕はこんな男ですから、深追いもできません。
あの街に行った時、そして夏が来るたびに、サザンのある曲を聴くたびに彼女を想い出すでしょう。
出来ればまたいつか・・・と思ってしまう男のさがが悲しいです。


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2007年06月10日

クンニの達人日記6〜生意気な女の子〜5

本当に生意気な19歳のフリーターの女の子を舐めて舐めてイカせた時の体験です。
宮崎から「本当にイケるの?」と言う挑戦的なメールを貰ったのは去年の秋のことでした。
出張の度にチャンスをうかがったけどなかなか都合が合わずにやっと4月のはじめに会う事ができました。
会って見ると少し派手な感じのする生意気な女の子でした。
顔は普通、スタイルはまずまずです。
ホテルに入り、シャワーを浴び、ベッドに入るまでいろいろ話しかけるのですが、あまり乗ってきません。
態度としては「やれるもんならやってみな」とは言いませんがそんな雰囲気に感じます。
あんまりいい雰囲気ではない状態で、ベッドインしました。
ベッドでも女の子の第一声が僕の「イカせ心」に火をつけました。
「途中で寝たらどうしよう?」とぬかすのです。
これには、内心”ムカッ!”ときましたが、静かに「絶対に寝かせないぞ」と思い、今日はいつにもまして舌を小刻みに動かす決意の元に耳を舐め始めました。
生意気な事を言ってる割にはすぐにため息のような声を出し始めました。
舌と唇を使い、耳の輪郭、耳たぶ、耳の前面をチロチロと舐め回します。
息をかけたり吸ったり、彼女の足がモジモジし始めたのを確認し浴衣の上から、指先でバスト、脇、腰、アソコの周辺あたりを撫でまわします。
脱がせるようで脱がせません。
じらしにじらしながら、浴衣の紐を解きます。
プリンと形のいい乳房がこぼれます。
首筋、襟足、いつにも増して小刻みチロチロ舐めです。
肩、あご、鎖骨の辺りをまんべんなくチロチロ攻撃です。
今までに無い感触に、彼女は少し戸惑ってる様子です。
眠るどころか、大きく目を開いて何をしてくれるのかって感じで僕の舐める姿を眺めています。
でもそう簡単に乳房は舐めませんよ。
じらしてじらして、それで乳房のふもとから周辺をぐるぐるチロチロと舐めまわしながら乳首の近くまで行ってもまた乳首からは遠ざかる。
これがかなり彼女をじらしたみたいで「何で舐めないの」と聞いてきます。
「舐めてるよ」って答えると「いやぁ、おっぱいを」って言うので「舐めて欲しいの?」って聞くと「うん」と答える。
でも舐めません。
「寝たらどうしょう」などと言ったお仕置きです。
乳房の周りは舐めまわしてるのに乳首には頬と鼻の頭が少し触れるだけで絶対に強い刺激は与えません。
乳房の周り、乳首の周辺がベトベトになった頃にようやく乳首のほんの先に舌の先っちょを微かにあて、小刻みに動かします。
彼女の体はビクンビクンと反応してるが、モロには中々舐めません。
この舌先の小刻み舐めがとても気に入ったらしく「ああん、ああん、あん、あん」と大きな声をあげて体を震わします。
この辺で、お○んこをしっかり濡らすためにも乳首をしっかり舐めて上げる事にしました。
いよいよ、乳首に舌が引っかかるようにペロペロッと舐めてはやめ、舐めてはやめと繰り返し、乳輪全体を口に含んで舌で乳首をレロレロレロと転がすと、もう「ああぁぁぁ気持ちいい」と叫んでいます。
こんな事を長く繰り返してやるとどんな女の子もお○んこは触らなくともじっとりと濡れてきます。
両方の乳房、乳首、乳輪をしっかり時間をかけて舐めて彼女が体をモジモジしてじれてるのが分かる状態で、今度は小刻みチロチロ舐めで体の脇、お腹、背中、足の付け根、太もも膝小僧、足の甲、と舐めまわし彼女の両足の間にスッポリと入りこみます。
案の上、彼女のお○んこはざくろのようにパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れています。
ちょうど膣の辺りからは光る液体がベットリと流れ出ています。
この光景がとても卑猥で好きです。
むしゃぶりつきたい気持ちを押さえ、両足の太ももを肩に抱え、太ももの内側を散々舐めてお○んこに近づいては離れ近づいては離れをくりかえし、たまに唇か頬がクリトリスに微かに偶然触れて離れる状態で一番感じるところは舐めません。
散々若い女の子の香りを楽しんでいよいよクンニの始まりです。
ビラビラの外側の毛の生えた辺りからペロペロ攻撃で舐めていきます。
でもまだ中心は全体に頬が触れるくらいで舐めません。
両サイド、上を舐めていきます。
その度に彼女はクリトリスを舐めてもらえる期待感からか「あぁっ」と叫んではガッカリした吐息を漏らしています。
次に唇で陰毛を掻き分け、ビラビラをはさみ左右に開きます。
まずは垂れている愛液を舌でいただきます。
両足を持ち上げ、まんぐり返しのような格好をさせます。
「いやっ、恥ずかしい!」とか叫んでますが、お構いなしです。
バックリ割れたお○んこの膣の辺りから左右に愛液が流れ出てお尻まで濡らしてるのがよくみえます。
舌を尖らせその液体を味わいます。
トゥルンという感じで舌にヌルヌルの液体が乗っかります。
その感触と塩味を味わいながら膣の入り口をゆっくり舐めてあげます。
いきなりそんなところを舐められるとは思ってなかったのか「えっ、いやっ、いやっ、そんなとこやめて、やめて」と叫んでいます。
そんな事でやめるわけもなく、流れ出た液体もシーツにこぼれた分を除いてはズルッズルッ、ピチャピチャと音を立てて全部いただきました。
次にクリトリスには触れないようにビラビラを唇と舌を使って舐め上げていきます。
チロチロッと舐めては辞めてみたり唇ではさんでは引っ張ってやったり、割れ目の中心を下から上に舐め上げてみたり、ゆっくりゆっくり味わってあげます。
でも絶対にクリトリスはモロに触れません。
時々、鼻の頭や頬が偶然に触れる程度にしておきます。
彼女は、深いため息のような声をだしています。
何でクリトリスを舐めてもらえないのか? 不思議に思っているようです。
もうじれてるのか、少しクリトリスに当たるたびにピクンピクンとしています。
とうとう彼女が我慢の限界に来たのか「お願い、舐めて〜」と叫び出しました。
でも今日は失礼な事を言ったお仕置きでまだ舐め方のバリエーションを変えただけでクリトリスは舐めません。
散々じらして、もうクリトリスも大きくなってるのがわかるくらい剥き出ています。
そろそろかな? と思い舌で微かに触れてみましたが、舌は動かしません。
舌をクリトリスに当ててはゆっくりと離し、当ててはゆっくりと離しすると彼女はいよいよと言う期待感でもう体が動き出しています。
舌が動かないのでお○んこを動かそうとしてるように思えます。
さらに乳首の時と同じで舌のほんの先っちょにタップリ唾液をつけて、微かに震えるようにクリトリスを舐めてみました。
「ああああぁあぁぁぁぁぁー、気持ちいいっ、気持ちいいっ」の連発です。
でも僕はまたそこで舐めたりやめたりするのです。
クリトリスは刺激を与えたり休ましたりするとよく感じるんです。
触れるか触れないかのような舌使い、これ、結構女の子好きですねぇ。
もう彼女はもっと刺激が欲しいのか、足を大きく上下に動かし自分からお○んこを動かそうとしています。
仕方ないので、今度はクリトリスを舌先で引っ掛けるように少し強めにペロンペロンと舐めます。
ペロペロッと舐めては止めをまた繰り返します。
もう彼女は狂ったように声を上げます。
「ああっ、ああっ、気持ちいい〜、あっ、いやっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい」舐める時間を長く、止める時間を短くしたりとバリエーションつけて舐めます。
彼女は予想外の気持ちよさにどうしていいか分からないようです。
急に、イクのが悔しいのか「ねぇ、入れよう、ねぇ、入れよう」と言い出しましたが、僕がそんな事でクンニの手(舌)を抜くはずがありません。
今度は唇でクリトリスを回すように擦り、そこから舌をチロチロ出してクリトリスを転がしたり、今度は割れ目中央に鼻と口を埋め左右に首を振ってクリトリスを鼻の頭で左右にプルンプルンしてあげたり、クリトリスを強めにコリッコリッってリズミカルに舐めてあげたり、その間も「ねぇねぇ、入れよう入れよう」って言うけど僕は執拗に舐め続けました。
チロチロ、レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、チュウチュウ、プルンプルン、コリッコリッ、ツンツン、グリグリしてると彼女の様子がおかしいです。
「あっ、いやっ、いやっ、ああぁ、いやぁ、何かおかしくなっちゃうー」と言いながら「お願いもうやめてやめて」といいます。
これはイクのかなって思ったら案の定「あああああぁぁぁぁぁぁぁーううぅぅあっあっあっあっ、あううあうあうあぁぁぁー」と叫びながら両足で僕の顔を思いっきりはさんでお腹を波打たせてビクンビクンしながらイッてしまいました。
まぶたがもう痙攣しています。
このコもかなり深イキなんですね。
だから、自分でも舐められたくらいではイクと思ってなかったみたいです。
この後は舐めても腰を引いて逃げるだけで、反応がほとんどありません。
仕方ないんで、今度は僕のお楽しみタイム、挿入です。
両足を持ち上げ僕のいきり立ったチン○ンを彼女の割れ目にゆっくりと突進させます。
ツルンという感じで簡単に入ってしまいました。
でも彼女はもうほとんど反応がありません。 余程深くイッたようです。
得意の騎乗位をさせるわけにも行かず、自分でゆっくりと深く突いたり浅く突いたりしながら彼女のお○んこを楽しんでいると、いろんな音が聞こえます。
ヌッチャヌッチャヌッチャと出し入れするたびにいやらしい音がします。
時々空気を含んだようにズブズブッといいます。
その音がだんだん大きく聞こえるようになってようやく彼女からも声が聞こえるようになりました。
入れる瞬間がとても気持ちいいので、時々抜いては入れ抜いては入れしてると、また空気が入ってブブブブッて独特の音がします。
さっきよりは小さな声で「恥ずかしい」「あん、あん、あん、あぁ、あぁ、あんあぁぁ」の程度ですが、その声が可愛いのと音が卑猥なのとで感じてしまって、奥に入れたままグリグリと回してると先っちょに何かコリッコリッと当たる感触がたまらなく気持ちいい。
僕のチン○ンもあえなくドクッドクッとたまった精液を吐き出してしまいました。
持参したコンドームにはタップリの白い液が入っていてとても満足しました。
彼女は、挿入ではイカなかったのですが、クンニで深くイッてしまったようです。
腕枕しながらまどろんだ後「途中で眠れた?」って聞くと、笑いながら「もうっ(意地悪!)」と言って僕を軽くたたきます。
「気持ちよかった?」って聞いたら「ビックリ」とだけ言って顔を隠してしまいました。
生意気な女の子もイクと可愛くなるんですね。
僕はやっぱり女の子が僕の自慢のクンニでイクの見るのが最高の楽しみだなぁ。
今度は得意の騎乗位を体験させてやろう。

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2007年06月03日

クンニの達人日記5〜白衣の天使編〜5

体験談を読んでくれた長野県南部に住む23歳の看護師さんと出張のついでに会う事になりました。
仕事のストレスが多いのか『誰かに凄く甘えたい』とメールで言っていました。
出張が多い僕と『いつかは会おうね』と話してて、やっと約束を果たす事ができました。
嫌がってましたが白衣と白いパンストも持ってきてもらう約束でした。
メールでかなり話をしていたので15分程ドライブで緊張をほぐしてから当然のような顔をしてスルッとホテルに入りました。
少しほぐれた状態でお互いシャワーに入り、渋るのをなだめ白衣に着替えて貰ってベッドイン!
嬉しかったのは、ベッドでは外されちゃったけど普段はあまりしないというナースキャップもつけてくれたり、新しいナースシューズも持参してフル装備で見せてくれたことでした。
『ギュってして』と言う約束でしたので強く抱きしめ丁寧に丁寧にキス。
両方の耳を丁寧にツツッーと舐め、息をかけてあげると彼女からは色っぽい吐息が。
僕は何とか、病院でドクターがナースを誘惑してる気分になるよう一生懸命イメージしましたw
白衣の上から、乳房を誉めながら手のひらで強くならないように何度も撫でてあげます。
『今日は僕がドクターだから診察してあげるよ』と言いながらボタンをはずすと『エッチなドクター』と言うので、僕は笑いながら『じゃ、辞めようか?』というと『意地悪!』と言います。
中から形のいい、それでいて、乳首が立った状態の乳房が出てきました。
『あれー、何でこんなに乳首がたってるのかなぁ?』とか言いながら、むしゃぶりつきたい気持ちを抑えて乳房の回り、肩なんかを丁寧に小刻みに舐めてあげます。
そして、円を描くように乳首に近づいていくと、彼女は声をだしながら乳首を僕の口から避けるように体をよじります。
まず、鼻の頭で乳首をツンツンすると声が一段と大きく『あっ、あっ、んっ、んっ』と我慢しきれない声が漏れます。
乳首を中心にして円を描くように舌で小刻みに舐めまわします。
舌先で触れるか触れないかでチロチロと先っちょを舐めてやるともう乳首は充血してビンビンに堅くなっています。
上下に舐めたり、左右に舐めたりして散々舌で乳首を転がしながら、吸ったりペロペロしたりプルンプルンしたりしてやると『あ〜気持ちいいぃーーー』と素直に声を出します。
口に乳輪全体を含んで舌で乳首を素早く転がすのが気持ちいいみたいで、特に感じているようです。
いよいよ乳首から離れ、わき腹背中などをチロチロと小刻みに舐めていきますが、時間をかけアソコに近づきそうで近づかないをくりかえします。
白いパンスト越しに見える薄いピンクの可愛いパンツを見ると、わが○ンチンもズキンときてしまい『がまん汁』が出てるのが自分でもわかります。
白衣をまくり上げ、しばしパンスト姿を眺めながら『あ〜これからコレを脱がせて舐めれる』と思っただけでワクワクします。
パンストの上から微かに局部を鼻の頭で何回も何回も軽く軽く擦り息をかけながら、エッチな話をします。
患者さんにセクハラされた事、新人の頃にドクターに犯されそうになった事など聞きながら撫で撫でをくりかえします。
パンストをゆっくり脱がせ、パンツをはかせたまま足を開かせてみました。
『あ〜、やっぱり凄いなぁ』って言うと『何が?』って言うので『べトべトやで』って言ってやると『いやぁ〜ん』と言って足を閉じようとしますが、もう僕の肩にしっかりと両足は抱えられいて僕の目の前にうすい小さな布一枚残してお○んこが来るようにしてあるので閉じられません。
パンツのマチの部分は二重になって愛液が沁み出にくくなってますが、その周辺部分がベットリ湿っています。
僕はグショグショのパンツの上から舐めることにし、鼻の頭と舌でツンツン突っついたり、大事な部分に鼻から顔を全部埋めるようにして首ををブルブルと左右に振ってみたりして、余計にグチョグチョにしてあげました。
彼女は『いやっ、やめて〜、やめて〜、あっ、ああぁぁぁ〜〜、恥ずかしい〜』なんていいながら、めちゃくちゃ感じています。
独特の若い女の子の匂いを嗅ぎ、いよいよ白衣はお腹に残してパンツを脱がします。
まんぐり返しの形でお尻からすっぽりパンツをはがすと、そこにもうベトベトのお○んこがあらわになりました。
パンツの裏側を確かめるとマチの部分にタップリと愛液が溜まってるので、彼女に見えるようにペロペロ舐めてズルズルとわざと音を立て全部吸っていただきました。
『やだぁ〜、やめて〜、恥ずかしい〜』と叫んでますが関係ありません。
パンツは片足に残し、まず陰毛の生え際くらいを舐めまわしますが、陰毛は濡れて皮膚にへばりついて凄く卑猥です。
そして、いよいよ、足の付け根の前の部分をその付け根に沿って舐めあげるとまた体をビクンビクンさせています。
太ももの内側をチロチロと舐めながら、割れ目の状態を見ると光る液体にまみれてる様がとてもエロくってたまりません。
クリトリスに向かうフリをしては、その両サイドのビラビラの横を舐めてると、もうたまらないようで自然とお尻を振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきます。
陰毛に付いた彼女の愛液が僕の顔にあたり冷たくて喜びが増します。
興奮してるのが分かるクリトリスに鼻を近づけると、また毛に付いた愛液が僕の顔中をぬらします。
でもなかなかクリトリスは舐めません。
『何でこんなに濡れてるんだろう、おかしいから診察しようね』って言うと『そんなに見ないで〜恥ずかしい』と叫びます。
割れ目から湧き出るぬるっとしたその液体を口の中で少し味わいながら、まずはクリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと『ああぁー、もうだめ〜早く舐めて〜〜!』と彼女は恥ずかしい本音を発しました。
クリトリスを舌の先で軽く小刻みにチロチロって舐めては止め、またペロペロって舐めては止めを繰り返すたびに『はぁー、ああぁぁー、気持ちいいっ』と言ってビクンビクンと体が波打ちます。
今度はペロペロって舐める時間を長めに、止める時間を短めにしてみたり、逆に舐める時間を短めに、止める時間を長めにしたりしてじらしにじらします。
舐めてもらえる期待で大きな声が出たかと思うと、それが裏切れれた落胆とで、声のトーンが上がったり下がったりします。
でもクリトリスは舐め続けるより少し休ませながら舐めた方が感じるんですよね。
ちょっと強めにコリコリっというふうにクリトリスを舐めたりビラビラを唇ではさんだり引っ張ったりしてまたクリトリスにもどり、割れ目に沿って下から上に強めに舐めた時、狙い通り口の中にトロリと愛液が入り、思わず口の中でぐるぐると回して味わいゴクリと飲んでしまいました。
あの独特の塩味のドロッとした感覚と膣の中の酸味が大好きです。
味わってる間は彼女の声は止まり、息だけがはずんでいます。
また鼻でツンツン、舌先でチロチロ、舌で上下にペロペロ、左右にレロレロ、舌でクリトリスを引っ掛けるようにプルンプルン、舌に少し力入れて回すようにグリグリ、クリトリスをコリコリッ、舌全体で膣の辺りから、割れ目に沿ってクリトリスまでの間を大きくベロンベローンとなめ上げた時にまた声が大きくなりだしました。
この舐め方は、ひと舐めで鼻の頭と舌先でクリトリスに2回刺激がつたわります。
ベローンと舐めた最後に舌先がコリッとクリトリスにあたる僕の得意技のひとつです。
ベローン、コリッ、ベローン、コリッ、これが相当気持ちいいみたいで『いやん、あっ、やん、ああっ、それっ、あっ、あうっ』と大声をだしています。
今度はクリトリスを剥き出すために優しく吸い付き、その唇の間から出した舌でクリトリスを直撃しました。
そしてクリトリスにアクセントつけて縦にコリコリッ、左右にレロレロ、今度は舌全体で強めに下から上へ舐めあげるのを繰り返してた時、先ほどより大きな声で『やぁぁ、ああああああぁぁぁぁーー』と叫んで、体がガクガクと痙攣し彼女が暴れはじめました。
足を閉じようとして僕の顔が強く挟まれますが、あまり顔がきつく締まるのでお仕置きで舐めるのをストップします。
彼女は『はぁはぁ』と息をしながら、足の力を緩め『何で舐めてくれないのか』という顔で僕を見ます。
今度はしっかり両足を抱えて間に入り、イケるように舐めるスピードを速めてあげました。
彼女は、それまでとはちがう切羽詰った声を上げています。
『…あっ…はぁ、はぁ、…やっ…いぃっ…あんっ、いいよぉ…、っくぅ…やぁん…だめぇ…あぁん、ぁあ、あぁぁ…ああぁぁぁん、イクっ、イクっ、いっちゃう、いや〜あぁぁ…』と泣きそうな声をだしたかと思うと一瞬息が止まったような感じで低いウメキとともに彼女は静かになりました。
彼女のお○んこは僕の唾液と彼女の愛液でまみれグチョグチョです。
その時点で僕のチン○ンは充分な大きさと堅さに達してたので、今度は人形のように動かない彼女の割れ目に僕のチン○ンをあてがい、ゆっくり浅〜く埋めてあげると微かに甘い声が小さくしましたが彼女は反応がイマイチです。
微かな声で『もうダメ』というので、仕方なく深く埋めてその状態が気持ちいいのでそのまま動かないことにしました。
僕のチ○チンは彼女の中に根元までスッポリと入っています。
深く埋めた時に、彼女は気持ちよさそうに『はぁぁぁ〜』とため息のような声を出しましたが僕は動きません。
彼女の下腹が小刻みに震えているので、それだけで気持ちがいい。
よく、しばらくその感触を味わい、ゆっくりと深く突き、基本は浅く出し入れし、また深く突くというのをリズミカルにゆっくり根気良く繰り返しているとほとんど反応の鈍かった彼女の声が急に荒くなってきました。
浅く4回、深く1回、浅く3回、深く2回と優しく突いていると『あっ、またっ、またっ・・・』と瀕死の声を出しはじめました。
『あっ、やっ、やっ、またイッちゃうー』と言い出したので、慌てて少し早めにピストン運動をしたら『やっ、やっ、何で、あっ、やぁああああぁぁぅぅぅぅーー』という彼女の感じる声に僕が感じてしまい、不覚にも先にゴムの中に大量放出してしまいました。
彼女がイケる寸前のようなので、そのまま抜きたいのを我慢して下腹を突き出して擦ってあげると数秒後に遅れて彼女はその日の2回目の絶頂を迎えました。
同時にイク事はできませんでしたが、何とか合計2回イカせてあげる事ができました。
女の子の体はデリケートだからあのゆっくりの動きが案外よかったようです。
小さくなりかけの○ンチンから精液が漏れないようにゴムの付け根を指で押さえて抜きました。
彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげて何度もキスして髪を撫ぜてあげました。
しばらくして、彼女から『凄く気持ちよかった・・・。久しぶりに深くイケたよ、それにイッたのにまたすぐに・・・。 あの舐め舐めは何? 初めての感覚だけどあんなに気持ちいいと思わなかった、意外だった』『ほんとに上手いね』とお褒めいただきました。
そして帰りに『お腹すいたね』と言うことで一緒に鍋を食べに行き、仕事の悩みなどを聞いてあげながら充実した一日を過ごしました。
『また長野に来た時は舐めてイカせてね』と次の約束までも。
女の子がこれだけ感じて喜んでくれたら、男はほんと幸せですよね。
こんな時思うけど女の子イカせてあげるのも人助けかな、なんて思えた一日でしたw
とても充実体験ができた出張でした。 おいおい、仕事しとんかい?ww

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2007年05月26日

クンニの達人日記4〜処女・長編〜5

少し前のことですが、処女の女の子から「挿入なしで気持ちよくなれないですか?」と言うメールをもらったことがあります。
歳は18歳、神奈川県の○校3年生で、出張のついでにあう事にしました。
とにかく会う前から「興味は凄くあるけどクンニは恥ずかしい」の連発です。
「恥ずかしいのも感じる要素だよ」とか言いながらなだめるのに大変でした。
会ってみるとラブホテルにも興味があるという、見た目も子供っぽい普通の女の子。
僕は女の子がタップリのクンニで可愛くイク瞬間を見ることが好きなんで入れなくても大丈夫。
以下は、彼女をイカせるまでの奮闘です。
ラブホの部屋に入ったとたん、はしゃぐこと、あちこちのドアをあけ「こんな風になってんだー」とか言いながら大喜び。
風呂の大きさにもびっくりしてます。
「こんな部屋が自分の部屋ならいいなぁ」とはしゃいでるのをなだめ、エッチなムードにもっていくのが大変でした。
シャワー後、まずは雰囲気を和らげる為にお話タイムです。
腕枕で学校の事、エッチへの興味、好きだった人の話をしながら、肩を撫でたり髪を撫でたり・・・
軽い軽いキスから入り少しずつ唇を舌で濡らしながら開けていきます。
軽く軽く吸いながら、唇に舌を少しずつ入れていきますが、案の定キスでも感じています。
顔が心なしか上気して、可愛い声が少し出てきます。
耳を軽く軽く舐め唇ではさんだり、舌でぬらしたり、息を少しずつかけてみるが、くすぐったがってダメな模様。
バストもあまりもろに触らないように気を遣います。
ほんとに慣れて無いのでしょう? 電気を暗くする事も知りません。
それをいいことに僕はあかあかと電気をつけたままでしようと考えていました。
胸の形を誉めながら、隠そうとする手を優しく左右にはずしていきます。
まだあまり男を知らない乳首が肌色をしてて艶々しています。
僕は巨乳よりこういうのが大好きなのでワクワクします。
乳房のふもと辺りを指先で微かにフェザータッチでゆっくりくるくると円を書くように触れていきます。
「感じると乳首が立つの知ってる?」「知らなーい」「じゃ、よく見てごらん」といいながら乳輪の縁くらいをやさしくくるくる舐めまわしてあげるとやはり乳首が突起してきました。
「ほら、立ってきたでしょ」「ほんとだー、なんか恥ずかしい」乳房のふもとから乳首の近くまで微かにチロチロ舐めてあげます。
「あぁん、何か気持ちいい」っと言ってます。
「これからもっとよくなるよ」と言いながら、なかなか乳首は舐めません。
散々じらしてから乳首はいつものように僕の得意技、触れるか触れないかのような舌先で時間をかけてチロチロチロチロって舐めては辞め、舐めては辞めを繰り返します。
ハエがとまるようなそんな舐め方に僕の舌から、乳首をはずそうとします。
また舌がそれを追いかけ捕らえます。
足をモジモジさせて、明らかに感じています。
思ったより感度はよさそうです。
そろそろ待ちくたびれた乳首にいよいよレロレロ攻撃です。
たてに横に最初ゆっくり、だんだん早く舐めまわします。
乳首が突起して上下左右にコリコリと揺れます。
「うぅ〜ん、ああぁ」と我慢するような声をだしています。
今度は乳輪全体を口に大きく含み、その中で舌を大暴れさします。
「あぁあぁあぁ」今度は身をよじって感じています。
時間をかけて乳首の気持ち良さを教えてあげ、いよいよ、下半身へと動きます。
どうもわき腹、お腹は弱いみたいでくすぐったがるので、仕方なく僕の体をベッドの後方へ移動します。
彼女の両足の間に入ろうとすると、恥ずかしがって前を押さえながら、足を閉じようとします。
「あ、嫌ならいいよ、辞めようかっ?」というと「そうじゃないけど、恥ずかしい」「でもこれじゃ何もできないよ」と言うと「じゃいいよ」と言って足を緩めてくれたんでその間にすばやく足の間に滑り込みました。
「キャッ」とおどろいていますが、容赦しません。
それでも慌てて前を押さえて隠していますが、そのしぐさがまた可愛い。
膝の付近を舐めてあげ、それから太ももへチロチロ舌を這わせます。
前は押さえていますが、抵抗はしません。
前を押さえてる手を「大丈夫だよ」といいながら少しずつ離していきます。
さて、目の前に処女のお○んこがじっとり濡れた状態であるわけです。
濃くない毛が濡れて光りながら可愛いクリトリスとビラビラ部分を微かに隠しています。
「いやっ、あんまり見ないで」といいながら体を起こそうとします。
「見ないと舐めれないよ」って言いながらしげしげと眺めます。
「恥ずかしい〜」と言う彼女の声と共にビラビラのあたりが余計に濡れてきたように思います。
彼女の両足を肩にしっかり抱え、身動きが取れないようにします。
ここからじらすのがいいんですねぇ。
少しずつ少しずつ大事なところに近づきます。
太ももの内側からだんだんとお○んこに近いところを舐めていきます。
近づくと足に力が入り、僕の頭をおさえてお○んこから離そうとします。
優しく手を退けてだんだん、クリトリスに近づきます。
何度も「恥ずかしい」を繰り返していますが息遣いは荒いです。
「大丈夫これから気持ちよくなるから」どんどん進みます。
わざと頬とかがクリトリスに微かに擦れるように行ったり来たりを繰り返します。
微かに触れるたびに彼女は腰をよじって逃げようとします。
でも、彼女の両足は、僕の両肩にしっかりと抱かれていますから逃げることはできません。
なかなかお○んこは舐めません。
太ももの内側をチロチロ舐めながら様子を見ると彼女が腰をくねらします。
でも時折、お○んこに顔は近づけ息はかけますが、舐めません。
匂いをかいだりしながら、たまに鼻の頭がチョンとクリトリスに触る程度に行ったり来たりします。
さすがに処女だけあって「早く舐めてー」とは言いません。
もうしずくがたれそうになってるクリトリスを目の前に見ながら、いよいよクンニです。
もう彼女はみをよじろうと必死です。
でも逃げられません。
まずビラビラの付け根の外側の左右を下から上へ、ペロペロ舐めあげます。
ビラビラが左右外側から内側におしやられ、気持ちよさそうに充血して濡れています。
「あぁ、あぁ、あぁ、あんっ」と彼女は息も荒くもだえています。
よく見ると、割れ目の間から透明の液がお尻の方に垂れ初めています。
それを舌でトゥルンとすくいあげ飲み込みます。
口の中にトロッとした塩味の彼女の愛液ですが、これがおいしい。
そして今度はビラビラの間にそっと舌をすべりこまします。
下から上へ、ベロ〜ンと一回舐めあげると彼女はビクンと体を並打たせ、ビックリしたように息を詰まらせています。
でもまだクリトリスには軽くしか舌は当たっていません。
ベロンベロンと2、3回舐めるとまた彼女の体はビクンビクンとします。
見ると彼女の足の親指は快感の為に内側に曲がっています。
彼女の声がだんだん大きくなってきました。
「それ気持ちいいっ、あぁ」って叫んでいます。
クリトリスの周りをベトベトになるまで舐めまわします。
それでもクリトリスにはたまに、舌の一部か鼻の頭がかすかに触れるだけです。
彼女は、なぜかお尻を上下に動かしています。
自分からクリトリスに何かが当たることを望んでるみたいです。
クリトリスは最初は舌のほんの先っちょでかすかにチロチロッ、チロチロッと舐めては止め、舐めては止めを繰り返します。
彼女のお尻は自然に動くようですが、僕の舌がクリトリスに当たるととまります。
「恥ずかしいけど、もうおかしくなりそう」と叫んでいます。
今度はクリトリスを舌でペロペロッと先ほどよりは強めの舐め舐めです。
縦にペロペロッ、横にレロレロッ、回すようにグリグリッっとバリエーションつけては止めます。
それを何回も繰り返すと、彼女はそのたびに喉が詰まってるのかと思うほど、絶句と大声を交互に繰り返します。
「あー、おかしくなっちゃう!」と叫んでいます。
舐めては止め舐めては止めの繰り返しがとてもいいようです。
見るとまた透明の液がお尻まで垂れています。
今度はクリトリスを吸いだす為にチューと吸ってあげます。
その時すかさず、唇の間から、舌を出し、レロレロ攻撃です。
彼女はまた違う声をあげて感じています。
「何か変な感じ、何?」って叫んでます。
このときに、彼女は今日イクなと思いました。
後は割れ目に口と鼻を埋めると「ああぁぁーっ、そんな事やめてー」と叫んでます。
その状態で首を左右に振ります。
鼻の頭がクリトリスを左右にコリコリと転がします。
ビラビラを唇で左右に押し広げる形にブルンブルンと首をふります。
彼女は足をバタバタして「やめて、やめて」と叫びます。
首を振るのをやめ、今度は膣の辺りから割れ目の中心を下から上へ舐め上げます。
最後にクリトリスに舌が引っかかるように舐めます。
ベロ〜ン、コリッ、ベロ〜ン、コリッと繰り返します。
彼女は舐められるたびに「あっ、うんっ」「あっ、うん」と感じています。
最後にクリトリスに当たる舌が相当感じるようです。
リズミカルにクリトリスを舐めてると、突然、彼女が「あっ、何? あっ、何? いやぁ〜ぁぁぁぁぁぁぁ〜」といいながら足を閉じようとして足に力が入ります。
僕は顔が挟まれながらも必死で舐めあげます。
彼女は初イキなんで、これ以上じらすのもかわいそうなんで、イカせてあげる事にしました。
舐めるスピードを速め、舌先に少し力を入れ、クリトリスをコリコリコリコリッと舐めてあげるとブルブルッと体が痙攣したかと思うと彼女の体の力が抜け、静かになりました。
まだ舐めようとすると体をよじって逃げます。
完全にイッたようです。
彼女の両足を開放し、腕枕をするためにベッドの上のほうに移動しました。
しっかりギュッと抱きしめ、髪をなでます。
軽いキスもしてあげます。
彼女は眠るように余韻を楽しんでるようでした。
2〜3分して「入れてあげようか?」と言って、彼女の手をいきり立った僕のチン○ンに持っていきました。
彼女は熱いものでも触ったように手を引っ込めます。
「ダメダメ、今日はお勉強でしょ?」と言ってまた触らせます。
恐る恐る触りながら「やっぱり怖い」と言います。
僕は最初から入れない覚悟で来てましたから「分かったよ、見ていいよ」と言ってあげました。
彼女は僕のいきり立ったチ○チンをしげしげと見ながら、触っては笑っています。
「こんなになってるんだ」とかいいながら、手を引っ込めたり触ったりしています。
だんだん、僕のチン○ンも入れる期待感もないし、舐めてもらえる期待感もないので萎えて行きます。
「あれ〜、こんなに小さくなるんだ」とか言ってます。
そんなこんなで楽しい時間を過ごし「イクってあんな感じなんだー」と喜ぶ彼女をなだめ帰り支度をしようとシャワーに行きかけた時に、彼女が「やっぱり入れていいよ」と言いました。
でも、僕はそんな気にならなかったので「また会えるならその時にしようね。今日はここまでだよ」といい、帰る事にしました。
僕は処女のコをイカせた満足感でいっぱいでした。
彼女は帰りに「またしてくれるの?」と聞くので「気持ち良かった?」って聞くとコックリうなずき可愛い笑顔を僕にくれたのでした。
今度は「エッチを教えてね」と言ってくれましたが、後日メールしたら部活が忙しいとかでまだ再会はしていません。
若いコは気まぐれだからどこまで本当なのやらでしたww

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2007年05月23日

クンニの達人日記3〜激闘編〜2

クンニ遠征の報告ですが、今回は過去最強の強敵でした。
東京の25歳の女の子からメールを貰ったのは一ヶ月ほど前のことでした。
「クンニどころかセックスでも中々イケないんでイカせてください。」との内容でした。
少し心配していたのは「ホストでもイケないんです」とメールのやり取りで聞いてたことでした。
不安を持ちながら出張に合わせて中間地点の静岡で待ち合せして舐め舐めする事になりました。
ところが行ってみると、凄く過酷な条件でした。
行ってから聞いたその現実は・・・
元風俗嬢で、イキたいのにイケないから携帯出会いサイトで一日3人の男と会ってみたり、8日連続で男変えてみてもイケなかったというツワモノでした。
「世の男はテクがなくてどうしょうもない」とのこと。
「そんなこと、聞いてないよー」と言ってみてももう手遅れでした。
もう焼津インター近くのホテルに入ってしまってから聞いた事でした。
「ここまで来て、そんな言い訳は許さないわよ」 「今までお客さん以外でエッチするのは貴方が最年長」「さぁテクを見せて」などと言われ「ハイどうぞ」状態(>_<)
ムードも何もあったもんじゃない。
正直、自信もありませんでした。
事に及んでも、いちいち「舌使いはいいかも」とか批評が入ります。
時間を思いっきりかけて唇、耳、首筋、肩、小刻みに自慢の舌で舐め回し何度も往復し、いつもの調子で乳首にも「じらし」をかけながら、触れるか触れないかで舐め続けます。
この時点で舐め方の「お褒め」はありましたがまだ批評の段階でした。
クリトリスを舐めるまでに40分くらいかけたでしょうか、内腿を舐めてる時に茂みの奥を眺めてみると、少し光るものが見えます。
いつもの様子とは違い、少し濡れてるかなって感じです。
少しずつ声は出てきていました。
でも、言う事は「舌使いは一級品ね」「これはお金とれるよ」とかそんな事ばかり(>_<)
そしていよいよ、得意のクンニ・・・
クリトリスをじらしてじらして、微かなタッチから舐めはじめると「あ、イカされちゃうかも」と初めていいました。
ところが、それからが悲惨で、どれくらい舐めたでしょうか? どうしてもイキません(;-_-+
だんだん焦ります。
あらゆる技、小刻み舐め、じらし、リズム、フェイント、強弱、首振り、舐め上げ、いろんな技を使いますがどうしてもイカないので焦りました。
とうとう諦めようとしたときに彼女から「入れて」と言われ、挿入することに・・・
結構、締りがいいのでびっくり。
少し入れて30秒くらいじらし、ちょっと深く突き、下腹でクリトリスを擦った時に「イクッ」と小さな声が聞こえたような気がしたけれど、あまり気にとめもしませんでした。
そんなに激しくは突きません、ゆっくり出したり入れたりして次に得意技の騎乗位です。
挿入した時点で体重を掛けさせて足を投げ出させます。
僕の下腹にペタンと座り込む形で、その足を抱えて前後に動かします。
そして僕の下腹を上に突き出すとこれが一番奥に入るんですよね。
でも激しくし過ぎると女の子はダメだからゆっくり様子を見ていきます。
僕の下腹に乗せた状態で本当にロデオボーイにでも乗ってるような状態で、奥深くゆっくり暴れてあげました。
それまでとは違う感じ方で声もかなり大きく出て少し止めてみても倒れこんできます。
もしかしてという期待で必死で動きましたが、締りがよく意外と気持ちいいんでとうとう我慢ならず僕が果ててしまいました(>_<)
「ゴメン、やっぱりイカせられなかったね」と言うと意外な事に首を横に振り「ううん、挿入してすぐにイッたよ」って言うのです。
あっ、あの時の小さな声は本物だっただとその時分かりました。
「騎乗位もこんなに気持ちのいいのは初めて。さすがね」と言われました。
内心「やったー、よかったぁ」と思いました。
ところが、彼女、その日はお泊りのつもりだったようで、一晩の間にイケたらいいと言う感じだったようです。
慌てて、車までお泊りセットを取りに行きました(^o^;
彼女が2回目を求めて来たのはその2時間後くらいでした。
1回イッてるんだからもう絶対無理だと思いました。
でも引き下がるわけには行かず、丁寧に一回目と同等近い舐め舐めを開始し、いよいよクンニになった時にあることを発見しました。
このコはとにかく優しく、微かに舌先だけでクリトリスを転がされると声が出てくるのです。
そこで舌先チロチロモード一本に切り替え、上下、左右、回転とバリエーションを付け根気良く舐め続けました。
30分も舐めた時にまたひらめきました。
騎乗位クンニです。
僕の顔にまたがってもらい、体を起こした状態で、クリトリスを舐めます。
これ結構卑猥な格好で、いいんですね。
絶対に激しくならないように舌先だけでチロチロとしつこく舐めまわします。
すると声が大きくなったり小さくなったりして明らかに感じています。
その状態でクリトリスへの刺激を強くならないように気をつけながら舌先だけを使い、スピードを早めていきます。 
時々クリトリスを剥くために軽く吸いだします。
そして、また30分くらいたったでしょうか?
舌と唇を同時に使った時についに彼女は大きな声を出し足に力が入り、閉じるように前のめりになりイッてしまいました。
合計2回イッたわけです。
その後、彼女はぐったり倒れこんでいましたが、後程うんとサービスしてくれました。
さすが、元風俗嬢、それはそれは舌技が絶品でした。
フィニッシュは正常位でしたが、とても満足できた2発目でした。
朝、寝不足な目を擦りながら「本当にイカせてもらえるとは思わなかったよ、ありがとう」と感謝され、どうやら合格だったようです。
でも、今回はプレッシャーが半端じゃないうえ、自分のペースでできないので特にきつかった。
僕はやはり開発途上の女の子をいかに気持ちよくイカせるかが一番の楽しみだし、主導権はこちらに欲しい。
あんなプレッシャーの中でのクンニだったけれど、何とか面目を保ちました。
でも、ホントしんどかったー。
でも、フェラが絶品だったのと意外とお○んこが綺麗だったのには驚きました。
もっとも僕は自分が舐めるのが好きだけどね。
以下、彼女の猛語録。 本人さん読んでたらごめんなさい。
「この仕事(舐め技)金とれるよ、プロ並みだよ」
「私、幼稚園からオナニーしてて、小3で初めてイッたの」
「中学の時、しょっちゅうヤリたくなってそこらの変質者つかまえてヤロうと何回も思った。でも怖くてできなかった」
「20歳頃はヤリたくてヤリたくて良く逆ナンしたよ」
「中学の時、エロ本見てたら書いてあったんでアソコに胡瓜を突っ込んだら痛くて血が出た、私の処女はあの胡瓜に捧げたの」etc.
こんな女の子も居るんですね。
世の助平な男性陣、喜ばしいことですね。
でも、僕はあくまで可愛く初イキしてくれたり、イッタ経験はあっても未だ未開発な女の子が好きだな。
クンニがこんなに気持ちいいもんなんだと言うことを教えてあげたい。

grandboy at 10:38|PermalinkComments(8)TrackBack(0)実体験 

2007年05月16日

クンニの達人日記2 〜久しぶりにイッちゃったコ〜5

奈良の22歳の女の子のお○んこを舐めに行ってきました。
「最近イッて無いのでイカせて欲しい」と。
今回は過去にイッた経験はあるとの事なんで、楽勝と思いでかけました。 
このコは車に乗り込むまでが大変でした。 
なにしろ「舐めて欲しい」というメールを貰って会う訳ですから、初対面ですぐクンニなんですから、だれでも恥ずかしいのでししょう。
やっとの事で車に誘い、乗ってきたコは、ぽっちゃり系と言う事だったのがスタイルいい。
女の子は本人が思ってるより太くないのに、自分では太ってると思い込んでるコ多いね。
おとなしそうな子で僕の好みの普通の感じのコです。
車に乗り込んできてからは恥ずかしそうにしてますが、話をすると緊張してつま先立ちになってる足の動きで期待してるのもわかりました。
これはもういきなり入ってやろうと思い、当然のようにホテルに入りました。
ソファに座り、テレビをつけたらいきなりエッチビデオ。
エッチビデオは見たことあるけど、見るチャンスは少ないから興味あると言う事でした。
内容はクンニ、フェラチオ、挿入のフルコースです。
気づかれないように時々横目で彼女を見ると、平気な顔を装っていますが、話すと唾液を飲み込んだりして彼女の様子は明らかに変です。
だんだん、こちらにもたれかかり始めたのを確認し、髪をなで、耳を軽く唇で挟んだりして彼女が濡れるだろう事を想像しながら時間をかけて耳攻撃をしました。
「なんか変になりそう」とか言いながら耐えてるようでした。
ゆっくり胸のあたりをセーターの上から、ブラのカップに沿って軽ーく撫でます。
ブラの上からずっと軽く、撫ぜまわすその触り方がとても気持ちいいみたいで、彼女の息がだんだん激しくなってきました。
「今日はタップリ愛させて欲しいよ」といったら、コックリとうなずきます。
軽くシャワーを浴びた後、ベッドイン。
その体はピチピチで、タオルをはがすとそこには形のいいバストがプルンと出てきました・・・
でも、すぐに触らずにじらす作戦にでます。
だって、僕にはワンチャンスしか無いかもしれないのでしっかり感じて貰わなければ。
まずは、フレンチキスから耳への愛撫を丁寧にしてあげ、耳たぶを口に含んだり息を吹きかけたり耳の穴に舌を入れてこねくり回したり・・・
彼女は太ももをこすりあわせるように、からだを何度もよじります。
ディープキスを試みると、むしゃぶりついてきます。
キスしながら「ん、ん、んーーん」って甘い声を出してます。
もう目がうつろで、次何をしてくれるかと言う顔でこっちを見ます。
首筋、肩を舌で転がしながら、形のいいバストに触れずに脇やバストの間をチロチロと舌で舐めまわします。
どうして乳房に触ってくれないのか不思議そうですが、彼女がじれてるのが分かった時点で、今度は二つの乳房のふもとを円を描くように舐めまわします。
「すっごい感じるぅーー」と叫んでいます。
でもまだ、乳首の近くまでは行くけど、まだ乳首は舐めません。
時々、鼻の頭とほっぺたで、乳首をこすると狂ったようにもだえます。
じらしてじらして、今度は鼻の頭で、乳首攻撃です。
あっという間に乳首はコリコリと立ってきます。
その乳首を鼻でプルンプルンしながら、乳首の回りを舐めまわします。
さぁ、いよいよ舌の先で乳頭に触るか触らないかでチロチロと時間かけて舐めます。
彼女はもう、足をモジモジしながら、じっとできないらしく、僕の舌から乳首をはずそうとしますが、それでも容赦なく乳首の先を根気良く攻め続けると、今度は彼女から乳首を押し付けてくるので乳首を転がすようにコロコピチャピチャと舐めてあげました。
「こんなに感じるのはじめて〜」と叫んでいます。
今度は乳房をもみながら、大きく口に含み、舌で転がします。
乳首が唾液でベトベトになってきたので、脇、おなか、背中をチロチロ舐めまわしながらおヘソの下の陰毛の生え際くらいまで一気に舐めます。
そしていよいよ、足の付け根の前の部分をその付け根に沿って舐めあげると、またまた体をビクンビクンさせて感じてます。
「ああぁっ、あああー、あうん」と気持ちいいのでしょう。
太もも、膝、ふくらはぎと舐め回し、いよいよ両足の間に入り込みました。
太ももの内側をチロチロと舐めながら、あそこの状態を見るとまだ肌色に近い綺麗なお○んこでした。
真中にピンク色の亀裂がネットリと妙に光る液体にまみれてる様がとても可愛くてすぐにでもむしゃぶり付きたくなりますが、そこを我慢。
クリトリスに向かうフリをしては、その両サイドを舐め、また反対側のビラビラの横を舐めしてると、もうたまらないようでお尻を振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきます。
なんともそこは乙女の香りとでも言おうか、悦楽の香りが漂います。
いよいよ、少し興奮気味でめくれているクリトリスに鼻を近づけるとまた毛に付いた愛液が僕の顔中をぬらします。
「こんなに濡れてるんだ」って言うと「いやぁ、見ないで」と彼女が言った瞬間、割れ目からドロッとシーツの上に愛液が垂れて光ってます。
まずは、クリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと「ああぁー、もうだめ早く舐めて〜〜!」って初めてそのコから淫乱な言葉が飛び出ました。
クリトリスを舌の先でかる〜くぺロペロって舐めては止め、またペロペロって舐めては止めを繰り返すたびに「はぁー、ああぁぁー」と叫び、ビクンビクンと体が波打ちます。
今度はペロペロって舐める時間を長めに、止める時間を短めにしてみるともう綺麗な割れ目からはとめどなく愛液が出てきます。
今度はちょっと強めにコリコリっというふうにクリトリスを舐めたりビラビラを唇ではさんだり引っ張ったりしてまたクリトリスにもどり、割れ目に沿って強めに舐めたり、横方向に小刻みに舐めたり、頭を振ってグリグリ円を描くようにグチュグチュにしてあげたら、もう早くも「あっ、何か変!何?何?」といいだしたのでちょっと緩めると「もっと〜〜」と一言。
でも、自分で我に帰ったのか、一言しかいいません。
でも、そんな早くイッたんではもったいないだろうから、もっとじらすことにしました。
今度は舐め方のスピードを緩め、膣に舌を突っ込んで鼻でクリトリスをグリッと押さえ、今度はその舌で割れ目の中心を膣からクリトリスに向かってベロ〜ンと舐めあげます。
そのときにクリトリスには鼻と舌がひっかかり、ひと舐めで2回の刺激がクリトリスに走ります。
その動きを最初ゆっくりしながらだんだん、早めて行きます。
ベロ〜ン、コリッ、ペロ〜ン、コリッって感じでだんだんスピードを上げていきます。
彼女の体が波打ちだし「あっ、あうんっ、やん、あっああっ、あん、あん」とリズミカルに感じてるのがわかります。
足に力が入って閉じようとします。
舐めにくくなるんで、お仕置きで足を閉じそうになると舐めるのを辞めます。
そうするとまた開きます。 また舐めると、足に力が入ってくるのでまた辞めます。
今まで天井を見ていた彼女はもうダメって顔で僕の顔を見つめています。
そろそろ、お仕置きをやめてイカせてあげる事に・・・
もう一度、両足をしっかり僕の肩に抱きかかえ、クリトリスに照準を合わせ今度はリズム攻撃です。
クリトリスを優しく早く5回舐めては強く1回、5回舐めては強く1回、上下左右に舐めまわします。
そして鼻を押し当て首を左右に振ってあげると、もうダメみたいでとうとう思いっきり体に力が入って足も閉じられ、僕の顔は挟まりました。
彼女は「あ、イッちゃう、イッちゃう、あ、イッちゃうーーーー」といいながら、絶句!
彼女の体はガクガクと痙攣し下半身が波打ってます。
でもイカせてあげるために必死で抱きかかえて、最後は強めに小刻みに彼女が完全にイクまで舐めてあげました。
彼女のからだから力が抜けて、舐めると逃げます。
完全にイッたようですが、この時の彼女の声が可愛い。
感じるのを耐えてるけど、たまらなくなって出てしまうって感じでこっちも興奮しました。
ぐったりした彼女の耳にまた愛撫を続け、今度はいよいよ、僕の唾液と彼女の愛液でまみれた亀裂に僕のギンギンの○ンチンをゆっくりと浅〜く埋めてあげると、また彼女の口からは「ああぁぁぁ〜」と深いため息がもれ、そのまましばらくゆっくりと浅いところで入れたり出したりしてあげたり、時々抜いてはクリトリスを擦ってあげたりすると、だんだん彼女の息が荒くなってきました。
「これでいい?」って聞いてみると「もっと奥ぅ〜」というので少しだけ奥にいれてあげました。
「これでいいかなぁ?」って聞くと「もっと奥に入れて〜」というので又少し奥に入れてあげました。
「いやぁぁぁ〜、もっと奥に入れて、じらしちゃいや」
と半泣き状態で言うので、いよいよ、ズリュウゥゥゥ・・・と言う感じで奥の方まで入れてあげました。
「はぁ、あああっ、気持ちいい〜〜」と彼女の顔はもう薄目を開けてなにかを訴えようとしています。
その顔に僕も感じてしまいますが、少し激し目に彼女の奥を突いたり、小刻みな動きに変えたりどれが一番感じるかを探りながら彼女の中で動きまくりました。
どうやら彼女は2、3回深く突かれ4、5回浅く出し入れし2、3回深く突くというのに弱いみたいです。
「もうダメ」という彼女を今度はゴムをつけて僕の上に乗せ、座ってもらいました。
最初はぎこちない動きの彼女に任せていましたが、今度は僕の技の披露です。
彼女に「体重をかけてもいいから、足を投げ出してごらん」と言って、僕の顔の横あたりに両足を投げ出させました。
そして彼女の膝の下を両手で抱え、彼女のからだを前後に動かすんです。
その時に僕は腰を少し突き出し、彼女のアソコに思いっきり突きたてます。
これが一番、奥まで入るんですねぇ。
そうするともうダメと言っていた彼女の顔が苦痛なのかそれとも感じてるのかわからないような表情になりました。
これが、一番僕も気持ちいい。
彼女はまた可愛い声を発して「あ、また、また、イッちゃうー」と言い出し、僕ものぼりつめてたのでほぼ同時に昇天しました。
彼女はもう、ベッドに倒れて息がはずんでいます。
僕ももう汗びっしょりです。
彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげ何度もキスして髪を撫ぜてあげました。
しばらくして彼女から「こんなに気持ちよかったの初めて。舐められてすぐにイッちゃったのに、その後またすぐイクなんて。
それにクンニと騎乗位があんなに気持ちいいと思わなかった」
「ほんと、おじさま、エッチ上手いね」ってお礼のキスをしてくれました。
「おいおじさまは要らんやろ」と心でつぶやきました。
そんなこんなで、また逢う約束もでき、僕は同い年の彼氏よりエッチが上手いと言う事で、どうやらエッチフレンドに選んでくれたようです。
今度はもっと忘れられないほど感じさせてあげようかなって思っています。


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2007年05月11日

クンニの達人日記1〜初イキの女の子〜5

あるサイトに得意なクンニの極意みたいなものを掲載したら、クンニ希望の女の子、たくさんメール頂いたんであまりの反響に正直驚いています。
こんなにクンニが好きなコ、そしてイケなくて悩んでるコがたくさん居るなんて・・・
その中で、どうしてもってクンニをせがまれて20歳の大阪の女の子に会ってきました。
彼氏も居るけどどうしてもイケ無いし、年上の人がイカせてくれそうだから”お願い”って言われて、仕事サボって舐めに行ってきました。
その時の様子です。
ごくごく普通の女の子でした。 スタイルは若いからさすがに綺麗でした。
会っていきなり舐める訳にも行かないし、お互い恥ずかしいし、まずはドライブして関西独特のノリであほな事ばっかり言って場を和ませる努力をしました。
僕は元カノが21歳、僕のクンニにハマッってるコには女子○生もいる。
だから、若いコと話すの慣れてたんですぐに打ち解けてくれました。
大丈夫? って聞いたら「どきどきするけど、大丈夫」と。
すばやくスルッとホテルに入りました。
そして、ケーキとって食べたりしながら緊張をほぐし、肩を抱いて髪をなでてあげました。
形のいいバストを服の上から何回もまわすように撫でてあげて、時々乳首のあたりを擦ってあげると凄く感じてるのが良くわかりました。
意外と服の上からブラもしてるのに感じるんですよね。
とにかく女の子の「期待感」をどんどん高めることにしました。
お互いお風呂に入ってからいよいよクンニの始まりです。
このコはキスを許してくれたんで丁寧に、やさしくそしてディープにならない程度に気持ちを込めてキスをしてあげました。
次に耳、唇、首筋、肩、を丁寧に舐めていきます。
もちろん、時間かけて優しく、こきざみに・・・・・
中々乳首には行きません。 この「じらし」がいいんですよねぇ。
もう、彼女はじれてるのがよくわかりました。
体よじって足を擦り合わせるようにもじもじしながら感じています。
でも、なかなか乳首には触れません。
そろそろと言うことで今度はおわんのような乳房ののふもとから、まわすように舐めて行きます。
乳首には、時々頬とか鼻の先がかすかに触れ、そのたびに彼女は声を出しています。この微かな触れが快感を増します。
だんだん乳首に近づき、また遠ざかり、そんな事を繰り返して彼女をじらします。 もう乳首も硬く最初より突起してるのがよくわかります。
ようやく乳首に触れるか触れないかの微かな感触で舌の先の方でチロチロと舐めてあげます。少し舐めては辞めます。それを何回も繰り返します。
彼女はその度に乳首を僕の舌から外そうとしますが、舌は的確に乳首の先端を捕らえます。
そしてだんだん舌先に力を入れ、レロレロと上下左右に舐め、また微かにし舐めたり辞めたり・・・
そして口全体に乳輪の部分全体を含み舌でペロペロしてあげるとビクンと感じるのがわかります。
かなり声も出てきました。 とにかく時間をかけてじらしていきます。
彼女の息使いでとても乳首が感じてるのがわかります。
いよいよ得意のクンニです。 いきなりはダメです。
ゆっくり、足の付け根に沿って、おなかの方まで何回も舐めてあげます。
そして太ももの外や膝、全部、舐めて上げます。 太ももの内側に回り、もうクリトリスに来るかと思わせてはまた遠ざかります。
そして、時間をかけてじらすのが特にこのコは好きなようでしたから、散々じらしてから、今度はクリトリスの周辺を丁寧に舐めていきます。
もう、彼女のお○んこは濡れすぎるほど、濡れてます。
毛にその液体がついて光ってます。 鼻や頬にそれが触って冷たい。
でもまだクリトリスは舐めません。 たまに僕の頬がかするとビクンと体を波打たせ、大きな声を上げています。
イケないと言う割にはよく濡れてるコでした。
感じにくいコは濡れ方もイマイチなコが多いのに・・・このコは絶対イケるとその時点で思いました。
最初は周りを、次第に真ん中へ、そしてクリトリスに舌が触るか触らないくらいから始めてこれを結構長く続けると、腰が動きだしたのでもっと舐めてほしがってるのがすぐにわかります。
クリトリスを上下にペロペロ、左右にレロレロ、回すようにチロチロ、時にはチュパチュパ、時にはコリコリ、時にはツンツン、そし舐めたり辞めたりします。
そしてまだ可愛いさの残る割れ目ににそって大きく下から上へ、膣の辺りからクリトリスのあたりまで、ベロ〜ンと少し舌に力を込めて、お尻までつたってるあのネットリとした塩味の液体をタップリ舐め上げてあげました。
少しイキそうな感じになってきたので少し止めてじらし、鼻の頭でツンツン、そしてビラビラを唇ではさんで広げてあげます。
クリトリスが剥き出て来るんでまた舐めはじめる。
今度はもっと感じ始めたんで、しばらくしてリズムをつけてあげました。
強弱をつけてレロレロするときに5回に一回くらい、強めにクリトリスを舐めてあげるとかなりの変化が彼女の声に現れました。
クリトリスをブルン、プルンと舌で引っ掛けるように舐めあげてあげると急に足に力が入り始め、足を閉じようとします。
僕の顔が股にはさまれます。 舐めにくくなるからお仕置きです。
舐めるのをストップします。 すると両足が緩んで開いてきます。 
でも、まだイカせませんよ。
また軽いタッチの舐め方にもどしてあげたら少しおさまり、またリズムをつけると足に力がはいり声が大きくなるんで、そろそろイキそうだなって思ったらまた止めて、また舐めて、また止めて・・・
ついに彼女は「イカせて〜お願い〜」といわなかったけど、体がのけぞって、言わなくてもかわいそうなくらいその気持ちが伝わってきました。
僕は声にならないその声を彼女から聞いたような気がしたんで、舐めるスピードをあげました。 するととうとう彼女はビクンビクンと体を波打たせ「…あっ…はぁ、はぁ、…やっ…いぃっ…あんっ、いいよぉ…、っくぅ…やぁん…だめぇ…あぁん、ぁあ、あぁぁ…なにっ、えっ、やぁんっ、ああぁぁぁん、なにっ、いや〜あぁぁ…」泣きそうな声をだしたかと思うと一瞬息が止まったような感じで低いウメキとともに、急に彼女は静かになりました。
深くイッたようでした。
彼女のアソコは僕の唾液と彼女の愛液でまみれグチョグチョです。
イッたかな? と思いつつ、舐め続けると体をよじって逃げようとするんで、あー、くすぐったいんだなってわかりました。
イッた後は、くすぐったいからね。 イカせる事には成功しました。
最後は完全にイクまで、タップリ舐めてあげる。 これが大事ですよね。
イッた後はしっかり抱きしめてバスタオルを掛けてあげて、腕枕で髪を撫でてあげました。 これが大事ですね。 女の子は余韻を楽しんでまるからね。
このコの場合は、やっぱり入れて欲しいと言うことなんで挿入もしてあげましたが、クンニで深くイッてたんで挿入ではイキませんでした。
僕も彼女の感じ方が可愛いかったんで早く果ててしまい、ゴムの中に大量に放出してしまいした。
でも初めてイッたんだから上出来ですよね。
僕は自分がイクより女の子がイクのを見るのが可愛くって大好きです。
だから、挿入は二の次です。
最後に、そのコから「アリガト、やっとイケたよ。それに楽しかった」チュッてされたときは、僕も満足感でいっぱいでした。 これで彼氏とのエッチでもイケるようになったらいいんだけど。
女の子、イカせてあげるのも人助けかななんて思えた一日でした。
出張多いから、あちこちで、私もお願いってなりそうで、楽しい反面、心配な毎日になりそうです。
僕はクンニが大好き。 女の子の可愛いあそこを舐めてるときが一番幸せです。
そしてイケない、イッた事のない女の子イカせるって楽しいですね。
これからも一人でも多くの女の子にイッてもらえるよう、がんばろうw
でも、女の子ってクンニが恥ずかしいってコいっぱいいるんですね。 あんな気持ちいい事しなかったら、もったいないのにね。
それにイケないって悩んでるコの性感開発は、やっぱり、優しいクンニに限ると僕は思うけどなぁ。 どう思いますか?皆さん。

■フェミドーム 女性向け避妊用コンドーム3個入り WO+MAN

■フェミドーム 女性向け避妊用コンドーム3個入り WO+MAN



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2007年05月07日

クンニの極意

とにかく女の子をクンニでイカすことが大好きです。
女の子がイク時のあの幸せそうで気持ちよさそうな声と表情、それを見ること聴くことが一番の喜びです。
エッチの無いクンニは平気だけど、クンニのないエッチは興味なし。
僕のクンニの極意は、適度な焦らしとリズム、それと強弱、しつこさかな?
女の子のカラダはデリケートだから、それをよく理解して小刻みな舌の動きで、焦らして快感を高めること。

まず胸から・・・
研究によると、乳首を長く舐めてあげることによって、ほとんどの女の子は確実に濡れるよね。
適度にじらしたあと、鼻の頭と舌先で触れるか触れないかのフェザータッチでチロチロと先っちょを
舐めてあげるとほとんどの女の子は声がでちゃいますね。
時間をかけ、アソコに近づきそうで近づかないをくりかえします。
パンツの上から微かに局部を何回も何回も軽く軽く擦りながら、エッチな話をするのも効果的ですね。
セクハラされた事や、エッチなエピソード、好きなエッチのパターン等恥ずかしい事をいっぱい聞きます。
その間に僕の肩にしっかりと両足は抱えられいて、僕の目の前にあそこの部分が来るようにしてあるので
足は閉じられません。
いよいよ、パンツを脱がします。
あくまでも、なかなかクリトリスは舐めないのが快感を高めますよね。
割れ目から湧き出るぬるっとしたその液体を口の中で味わうのも大好きです。
ここから先は舌技が大事ですね。
それは追って、体験談でお話しましょう。

grandboy at 00:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)こだわり