2016年05月23日

毎年恒例の集まりに参加

AM5:00出発

IMG_4940_R

朝からガッツリと・・・

IMG_4943_R

到着

IMG_4947_R

スタート

良い天気である

IMG_4949_R

IMG_4950_R

IMG_4955_R

IMG_4962_R

昼食

IMG_4964_R

IMG_4974_R

本栖湖畔沿いの道

これがやたらと気持ちの良い道

IMG_4978_R

IMG_4980_R

なぜか途中からダートに

IMG_4982_R

メカトラ

IMG_4985_R

IMG_4992_R

天気は良いのだが、なかなか富士山が顔を見せてくれない

IMG_4999_R

IMG_5009_R

IMG_5013_R

IMG_5020_R

本日の宿泊地はふもとっぱら

長渕剛の10万人ライブやったところかな?

広大な草原にみな好き勝手にテントを張っている

単車のグループも多い

IMG_5021_R

今回は天幕ではなく施設を借りた

古い学校の校舎のようで面白い

IMG_5023_R

IMG_5029_R

夕飯

これもなんか給食っぽい

ツーリングの終了が早めだったので、夕食までにかなりの量を呑んでしまった

昨日は3、4時間くらいしか寝ていない事もあって、あっという間に撃沈

おやすみなさい・・・

IMG_5034_R

富士山の横に綺麗な月が出ていた

IMG_5041_R

開けて翌日

今日は富士山が良く見える!

IMG_5056_R

今回はロードレーサー縛りのミーティング

アトランティスロードレーサーを持ってきたのだが、タイヤがダメになっていたので2日ともGR24で走るハメに

IMG_5061_R

IMG_5065_R

IMG_5071_R

ここはいいところだなあ

IMG_5076_R

IMG_5085_R

川渡り!

IMG_5091_R

IMG_5097_R

IMG_5101_R

IMG_5104_R

IMG_5110_R

昼食

富士宮ヤキソバ

IMG_5132_R

IMG_5129_R

IMG_5134_R

IMG_5136_R

今日の富士山はええわ〜

IMG_5146_R

この2日間

ずうっとサンダルで過ごした

自転車に乗るときはSPDサンダル

それ以外はキーンのサンダル

心配した冷え込みもさほどでもなく、サンダルでも快適であった



ここしばらく自転車から遠ざかっていて、体力が低下していた

今回の集まりでも、登りになると1/3の後ろから最後尾までの間をコンスタントにキープ(笑)

でもやっぱり自転車は登りがいいねえ


今回のツーリングで再認識した



スピードが遅いのは仕方ないのだが、遅いなりにじっくりと標高を上げていく過程が良い


心拍を抑えて、あまり無理はせず、周りの景色を楽しむ余力を残してじっくりと登っていく



富士山周辺なので、基本的に登っているか下っているかという道ばかりで、下りはあっという間で、登っている時間が長いわけなのだが、なんか楽しかったなあ

2日間で走った距離は知れたものだが、帰ってきてからなんだか体調が良い

特に体調不良があったわけではないのだが、なんとなくドンヨリとした身体だったのがシャキっとした


やっぱり自転車はいい!


と再認識した今回の集まりであった



grantech at 23:15コメント(4)トラックバック(0)ツーリンググランテック 

2016年05月15日

ツーリングに行ってきた

秋葉神社周辺

前回記事で書いた通り、あまり走っていないのでついていけるか心配

走り出してしばらくして、天竜二股駅へ寄った

IMG_4874_R

駅に併設されたラーメン屋

なんか気になる

帰って調べたら、なかなかの人気店らしい

しまった

ツーリング終わってからでも寄ればよかった

IMG_4872_R

駅内の未使用線路を利用した足漕ぎ鉄道

IMG_4880_R

なかなか良い天気

IMG_4884_R

IMG_4887_R

IMG_4890_R

なんかペースが速い?!

ついていくのが大変

IMG_4892_R

この後、県道286号を通って秋葉神社へ向かった

県道286号は急斜面にへばりつくように作られた川沿いの道であるのだが、道中に斜面の上の方を見ていると、石垣で作られた道らしきものがちらほら見える

おそらく秋葉神社へつながる古道なのではないかと思うが、県道286号を作る際にその多くは削り取られてしまっているようで、断片的にしか痕跡が残っていない

止まってじっくりと観察したかったのだが、何しろ一生懸命ついていかないと遅れてしまうので、走りながらの観察に留まった



IMG_4899_R

秋葉神社上社への登山入口付近

良い雰囲気

IMG_4900_R

IMG_4906_R

なにやらとんでもない勾配の道が続く

1:1付近のギア比でも登るのが大変

ウィリーしそうである

IMG_4913_R

こんな勾配だったら階段の方が良いのでは?


と思って、地元の方に伺ってみると、元々は階段だったそうだ

近年になってから、クルマが乗り入れられるように階段をやめてしまったのだろう

IMG_4910_R

昼食をこちらでとった

IMG_4911_R

本日の相棒はGR24

最近こればっか


IMG_4914_R

IMG_4919_R

和風パスタなるものを注文

そうめんのようなパスタだった

IMG_4920_R

食後に激坂を登ってみた

すんごい勾配

IMG_4922_R

秋葉神社へやってきた

IMG_4923_R

下社の方

上社の方は山の上なのでパス

IMG_4932_R

秋葉神社を後にして峠越え

登りになるとどんどんおいて行かれる

体力の低下を実感


ん?

でもこの勾配でこのスピード

速いとはとても言えないが、極端に遅いわけでもないぞ?


本日の参加者が速すぎるのだ!

よかった

自分が遅いわけではないのだ!

・・・・と思う・・・・・




峠の上まで来ると・・・・

ん?

右手の方に何か見える・・・・・・


IMG_4934_R



旧トンネルだ

IMG_4937_R

中は綺麗なもんである

大型車のすれ違いは難しそうな道幅なので、現トンネルにバトンタッチしたのだろう

峠から一気に下ると出発地点に戻った

全行程65kmくらい

最近ではこのくらいの距離で大満足である

150km以上を走ったのはいつのことか・・・・



去年ビワイチやったか

でもヘロヘロになったなあ・・・


この日は夕刻から飲み会が入っていたのでそそくさと帰宅

帰宅後風呂に入ってソファーに座り込んだら強烈な睡魔が

こりゃいかんと早めに出発

2次会まで付き合ったが、日を跨いだあたりで眠くてかなわなくなってきたのでお暇した




grantech at 18:40コメント(2)トラックバック(0)グランテックツーリング 

2016年04月25日

少し前に接触事故に遭った

自分は自転車で、幹線道路を直進しているときに、わき道から出てきたクルマとぶつかった。

自転車の前輪が相手のクルマに当たったらしく、バランスを崩して自転車は転倒

スピードが遅かったので、自分はとっさに自転車を投げ捨ててバタバタとスピードを殺して走ったので転倒せずに済んだ。

相手のクルマに傷は無し

私の自転車は・・・・もともと傷だらけのグランテックだったので、今回付いた傷がどれかわからず(笑)

小さな事故で、まあ起きてしまった事は仕方がない

それは仕方がないことなのだが・・・・・



相手はトヨタのアルファード

インチアップしたピカピカのホイールを履いて、ちょっとシャコタン気味

幹線道路に鼻面を突き出して停止していて、幹線道路に出ようとしていた

私は直進するためにその鼻先をかすめて通り過ぎようとしたのだが、その刹那クルマが動き、接触することになった。

ひっくり返った自転車の脇に立ち、ドキドキする心臓を押さえながら相手を見た

短髪でガタイの良さそうな、僕ってイケイケなんですという雰囲気を前面に押し出したような男がハンドルを持ってこっちを見ている

クルマから降りてきて

「大丈夫ですか?ケガはないですか?」

というわけでもなく、窓を開けて

「大丈夫ですか?」

と声掛けするわけでもなく(それもどうかと思うが)、クルマでふんぞり返ったままこっちを見ている

相手の目を見ると

「なんだコイツは?」

という目をして、こちらを見ているではないか


カッチーンと来たので怒鳴りつけた

すると即座にクルマを降りて突っかかってきた!!

手を出した方が負けだと双方分かっているので口頭による言い合いである

相手が言うには

「なんだてめえは当たり屋か!俺から金をせびろうってのか!金か!金が欲しいんか!いくらいるんだ言ってみろ!」

・・・・・

あっけである


更に話を聞くと

「てめえは自転車だろ!こっちはなあ、高いクルマなんだ!なんだいい年して自転車なんか乗りやがって!」

・・・・・



相手のクルマを見ると、最新型のアルファードのハイブリッド

一番高いやつだと車両だけで700万円以上するやつか・・・

エアロパーツも色々ついている

フルオプションに諸経費込だと1000万円近くになると知り合いが言ってたっけ


相手を見てみる

身長180cm弱くらい?

ガテン系の体つき

力は強そうだ

30代後半から40代前半の雰囲気

顔面に10cmくらいの派手な向こう傷がある

おうおうその傷が自慢なんだな

首からジャラジャラとした鎖だかネックレスだかをぶら下げている

派手なジャージを着ている

ミニバンころがして横着な生き方をしている見本のような奴である


「俺のクルマは高いんだ!お前なんか自転車だろ!なんだ作業服なんか着やがって!」


「っぷ」

思わず笑ってしまった



その時私は仕事で着る作業服を着ていた

仕事をした後なので、まあ薄汚れていた

お互いの身なりと交通事故の内容とはなんら関係がない

そんな事もわからんのか


笑ったあとで、明らかにバカにした目つきで相手を見てしまったので更に相手が激昂してしまった



全っーーーーーーーーーーくお話にならないので、

「わかったわかったもうええ」

と言って警察に電話


警察が到着するまでの間、相手はどこかに電話していた

しばらくすると、黒いワゴンRが来た

リアウィンドウにはカッティングシートでなにやら文字がいっぱい貼ってある

真黒なスモークウィンドウで、室内は見えない

シャコタンにした車体が地面をこすりそうである


降りてきたのは体重100kgは軽く超えているであろうデブ

虎の刺繍の入ったな真黒なジャージを上下に着ている

太りすぎで首がなくなっており、顎が上半身と一体化している

茶髪のロンゲで、恐ろしい事に太りすぎていて男か女かわからない



おいおい凄いの来たな・・・

目を見ると意外とやさしそうな眼をしている


そうしているうちに警察が来た

相手は警察に向かって、当たり屋被害に遭ったとがなり始めた!

あらら

話を捏造されては困るので、相手の話に立ち会っていると

「なんだてめえは!あっちいってろ!なんかあるんか?!なんかあんのか!文句あんのか!ああコラ!」

といきり立ちはじめた


「・・・・あの。個別に話を聞きますので・・・・」

と警察官が切り出したので、少し離れた場所に


そのあと現場検証などで時間が潰れた


警察官と話をしているうちに、相手も落ち着いてきたようで、話し方が落ち着いてきたようだ

相手がこちらの方がやってきた

「アンタがいきなり喧嘩売ってきたんでこっちも黙っていられなくなっただけでさあ」

みたいな事を言っている


だがこちらはそんな事はどうでもいいんである

直進している自転車を横からクルマをぶつけられたのだ

口のきき方どうのという話はその件が片付いてからだ

的外れな話をする相手に冷え冷えとした視線を送っていると

「なんだお前は!むかつくんだよ!そうか!警察が来たから安心してんのか!警察味方につけたからなめてんな!」

などと再び興奮し始めた


こっちは最初から頭にきているのだ

こちらに落ち度はない

あるとすれば、オラオラ系のミニバンの鼻面をかすめようとした事が落ち度というか、うかつだったと思うだけだ

落ち度があるから、威圧して相手を黙らせ、うやむやにしようなどという目論見はバレバレなのだバカめ

怒鳴り散らした後で姿勢を軟化させれば相手が折れると思っているのだろうが、そうはイカのキンタマなのだ





おそらく、相手はわざとぶつけたのではないと思う

クルマを運転する者の中には、自転車の存在を疎ましく思い、幅寄せしたり、煽ったりする者もいる

今回の相手がそれをやる者かどうかはわからないが、頭の中に クルマ=偉い・自転車=格下 というヒエラルキーがしっかりあると奴だという事は、発言の中からわかる

でかくて高級なミニバンが鼻先を突き出したならば、自転車の方が止まって譲るべきだ

という事を自然体で考えているタイプである

「俺のは高いクルマだぞ!お前は自転車だろうが!お前子供もいるんだろうが!いい年した大人が恥ずかしくないんか!!」

などとも言っていた


オラオラ系のミニバンで鼻先を突っ込んでやれば、周りが勝手によけてくれるのが普通

ましてや自転車ごときは近寄りもしないだろうという感覚であろうから、自転車が鼻先をかすめるなどとは思いもしなかったのだろう


結局最後まで相手から謝罪などの言葉はなく、捨て台詞的なものを吐きつつ急発進して去って行った

さてどうするか


こちらに実害はない

グランテックに傷は入っていると思うが、どの傷が今回のものかわからないので(笑)実害にカウントできない

現時点で体に特に異常は感じないが、ぶつかって足をついたときに捻挫したとか、腰を痛めたとかいうことにして、人身事故にすれば相手にそれなりのダメージを与えることはできる



相手が去った後、お巡りさんと色々と話をした

相手は40歳の建設会社勤務

小さな会社のようだ

警察は事故の状況を記録するだけなので、人身事故にするかどうかなどは発言できない

でも・・・・・

ひとりごとを言わせてもらうならば、あんまり相手にしない方がいい相手じゃないかなあ・・・・

と言っていた


いわゆるタチの悪い輩だということである

前科やバックについてまで調べていないので、なんとも言えないが・・・

ということである

顔面に派手な向こう傷晒して、鎖を首からジャラジャラとぶら下げた40男は普通のサラリーマンではない事は確かだ
しかしあのデブは凄かったな
あいつは男だったのか女だったのか・・・・








結局、この件は何もしない事にした

人を呪わば穴二つ

相手にダメージを与える事は出来るが、ウチに石や汚物を投げ込まれたり、特上寿司が50人前出前されては困る






この件があってから、以前より気になっていた事を再度考え直す事になった

それは

<自転車に乗りにくくなった>

ということである


自転車は車道を走らなければならない

という、ある意味当たり前の事がようやく社会認知されたのは良い事であると思う

だが

自転車が車道にあふれるようになってから、自転車が邪魔で邪魔でしょうがないと思う人が増えてしまった

クルマからのいやがらせが増えるにしたがって、自転車乗りも対策を講じる

それなりのロードバイクで、きちんとジャージとヘルメットを着用し、自分はそれなりの速度域で走る自転車であり、道交法に則った走行をするものであると、外観のアピールをはじめた

昼間でもフラッシャーを点けている人も少なくない

すると不思議なもので、そういう自転車に対してはクルマの方もそれなりの対応をするようになり、なんとなく車道走行する自転車として認知されるようになってきた


ところがである

私は古い自転車乗りである


ユーラシアに普段着にスニーカーで日本中を走り回っていた人間である

基本的に普段着での乗車である

ロングディスタンスでもせいぜいヘルメット被るぐらいである

そもそもジャージを持っていない

車道を走る自転車はしっかりとした装備と外観で走るようになってしまうと、私のような普段着走行車は、車道では邪魔なものと認識されてしまうようなのだ


この事故のあった日も、10kmほど離れた場所での会合に出席するために自転車で向かっていた

10km走るとなると、歩道を買い物帰りのお母さんのようにノロノロ走るわけもなく、車道をグイグイ走る


車道を走る自転車はジャージにヘルメットという認知が進んでしまった今時では、ノーヘル普段着の自転車が車道を走っていると、疎ましい存在に感じるようで、クルマからの圧迫を強く感じるのだ

歩道に入れ!!

というわけである



今回の事故も、この事柄が少なからず絡んでいると感じた


もしヘルメットにジャージで走っていたら、相手はクルマを動かさなかったのではないか


作業服に地味な自転車のオッサンが遠くに見えていたが、それがあっという間にそばまで走ってくるとは思わなかったのではないか




自分のようなオールドスタイルの自転車の乗り方・・・・・というか普段着で自転車に乗りまくるという走り方が最近やりにくく感じていた

私の最近の自転車離れには実はそれも一因としてあったのだ


ツーリングに出かけることはできなくても、普段の足として自転車に乗ればよい

だがヒヤリとする事が何度かあって、普段の足に使う気持ちがどんどん減っていってしまったのだ


そして今回の事故である



ヘルメットにジャージのロードバイクは、よくわからないけどちゃんとした人

普段着で自転車に乗っているのはクルマが買えない貧乏人

だってあんな疲れる乗り物にわざわざ乗るなんてありえない

お金があって自転車に乗っている人は、健康のためか、何かの信念に則って乗ってるぽいから、高そうなロードバイクとパリっとした格好で乗るはず
だから普段着で自転車に乗っている人は貧乏人
つまり格下
だから歩道を走れ

というボンヤリとした認識が根底にありそうだ

もちろん全ての人がそう思っているわけではないが、そう思う人間は多いのではないか


チャリンコなんかに乗った貧乏人は隅っこ走ってろ!

というような輩に対しての憤慨はあるものの、事があれば痛い思いをするのはこちらである

知り合いが経済性を考えて高級車から軽自動車に乗り換えた

以前の高級車に乗っていた感覚で運転していたら、あまりにも煽られるので、嫌気がさして結局高級車に戻ってしまった

自転車に限らず、お金持ちはえらい!というヒエラルキーは厳然とあって、ルールに則っている方が強いなどいうのは子供っぽい強がりじゃないかという考えもある



薄汚れた作業服のオッサンの乗る自転車を引っかけた

その貧乏人風情が、この高級車に(といってもアルファードだが)乗る俺様に、対等以上の口をきいてきた

ゆるせん!

というのが今回の事故の相手の心情だろう


こちらもその性根に対して怒りが湧き、穏やかに話をする気が失せてしまったのが事実である

向こうは

チャリンコにしか乗れない貧乏人が俺にまともな口をきくんじゃねえ!

と思っているし、こちらは

いい年した大人のミニバンDQNが自転車なめてんじゃねえ!

と思っているから着地点はないのである


しかし横暴運転するミニバンはホント多いねえ




話はそれたが、こちらがそれなりの身なりをしていたら、話は変わっていたのではないか思うのである

自転車に乗っている=貧乏人(つまり格下の人間)

という図式は世の中に厳然と存在していて、そういった事に無頓着な私は出る杭は打たれる状態になっているようである


チョイ乗りでも、せめてヘルメットくらいはかぶらにゃあかんかなあ

フラッシャーをピカピカ点けて

ランドナーやスポルティーフ系にはあまり似合わんけど



世の中はドンドン変わっていくので、理屈はどうあれ、自衛手段は講じた方がいいのだろう



私も既に若者ではないのだから、誤解を生まないようにそれなりの身なりをするべきか

あんまりそういうの好きじゃないんだが

本物の社会的地位や資産を持った人間は、短パンしか履かない人生を送っていても、むしろ短パン社長などともてはやされたりもするのだが、私程度ではそれなりの身なりをしておかないと問題が出てくるのだろうか

我儘言ってられないか



などということを最近思っている



grantech at 14:48コメント(2)トラックバック(0)ひとりごと 

2016年04月16日

久しぶりにツーリングに

本日の相棒はASP

IMG_4685_R

バフかけしてピカピカのはずの車体は、長期間の放置プレイの結果鈍いアルマイト色に

IMG_4586_R

出発地点に駅の駐車場をお借りした

興味本位に時刻表を見てみると

IMG_4587_R

・・・・・・・

乗り逃がすと確実に遅刻だな・・・

出発の準備をしていると、駅の駐車場で地元の方々によるラジオ体操が始まった

なので便乗

IMG_4590_R

IMG_4591_R

IMG_4592_R

・・・・・・・・・・・・・・・

体がほぐれてよかったかも

IMG_4593_R

では出発

IMG_4598_R

天気は上々

IMG_4606_R

IMG_4608_R
IMG_4610_R

IMG_4613_R

IMG_4615_R

IMG_4622_R

IMG_4627_R

IMG_4630_R

カヤックいいなあ


IMG_4634_R

最近はこんな自販機もあるんだなあ

免許証が必要

もしくはインターホンで購入

IMG_4640_R

これから峠を目指す

IMG_4652_R

IMG_4658_R

IMG_4660_R

水がきれい

IMG_4663_R

IMG_4664_R

IMG_4671_R

標高を上げるとまだ桜が咲いていた

IMG_4682_R

IMG_4684_R

峠のトンネル

IMG_4688_R

IMG_4691_R

IMG_4697_R

IMG_4700_R

クルマが少なく、信号もない良い道

IMG_4706_R

ダートも走る

IMG_4717_R

昼食

炭水化物ばっかり(笑)

IMG_4718_R

IMG_4722_R

ん?

奥に何かある?

IMG_4719_R

小さい滝があった

IMG_4727_R

峠の切通

IMG_4743_R

古道?

IMG_4748_R

IMG_4757_R

IMG_4765_R

IMG_4770_R

ほどほどの距離で、走りやすい道でそこそこのアップダウン

峠も3つほど越えた

なかなか良いツーリングだった

IMG_4778_R

帰りのSAで見つけた自販機

なんと450円のコーヒーがある!

ものすごく気になったが、缶コーヒーに450円は出せぬ・・・・・

すごくおいしいかもしれないが、普通のコーヒーである可能性も高い



やっぱり450円は出せない・・・・





行き帰りのクルマの中で話題になったのはやはり九州の地震

カーナビのTVでずうっと見ていた

時間が経つにつれて大変な状況であることがどんどんわかってきた

今夜から明日にかけて、大雨になるらしい

大丈夫なんだろうか

 

grantech at 21:20コメント(2)トラックバック(0)ツーリングアトランティス 
livedoor プロフィール
livedoor 天気
Recent Comments
Archives
  • ライブドアブログ