とある魔術の禁書目録 第1話 「学園都市」


感想です。
とりあえず、原作は全く知りませんw
第1話 『学園都市』

主人公の上条当麻はともかく不幸って設定らしい。

ぺヤングだばぁ・・・orz

てか、全く分からん。
レベル0とかなんぞ?要するに一般ピーポー?

レベル5だと雷が撃てるんだ・・・。こええええ


右手で打ち消してたね。なんだ?

美琴?"から"不良を助けたら、美琴にレールガンで狙われました(^^;


美琴の使った力で停電し、冷蔵庫の食品は壊滅。まじドンマイ。

担任から補習の呼出し…おーけーですかー?(笑)


夏休み初日、不幸に見舞われながらベランダに布団を干しに行くと、女の子が干されてました。
屋上を飛び移ってたけど、空腹で落ちてきたと言う少女。

元気が出るためにすっぱい味付けなんですね。分かりますwww
冷蔵庫のなかで食材で出した料理を美味しそうに食べてますよ?(^^;
当麻もこれは罪悪感を覚え自分が食べて地獄行き(笑)
 
 
とりあえず、なんとなく世界観は分かった。
OK。

近未来な設定で科学の力で異能の力が使えるわけね。


んでもって、いきなりインデックスは血まみれになってました。

すると、魔術師を名乗る変な人が現れました…。


展開はええなw
でも、なんとなく分かった。
魔術異能の戦いってことかな?

バトル物ってことで認識していいのかな?
既読者じゃねえとついていけなくね?
いや、なんとなくはわかるが・・・。

次回からバトルが始まりそうな予感。

次回 第2話 『魔女狩りの王(イノケンティウス)』