国際保健と投資について学びたい!

旧blog名:ski&grass ski by snowice、 Year-round skiing *snowice*

国際保健政策サマープログラム〜世界のために語り合う夏〜

日本医療政策機構では、この夏、東京大学大学院医学系研究科国際保健政策学教室との共催のもと、国際保健政策分野での次世代リーダーとなる人材を発掘し、最前線で活躍する各界のリーダーたちとの協業を通して、政策提言を作成するプログラムを開催いたします。

将来、国連やWHO、世界銀行などの国際機関での勤務を目指している方、国際保健分野での様々な課題解決に取り組むキャリアに興味のある方、グローバルな医療分野での貢献を目指す方など、多種多様なバックグラウンドを有した学生のみなさんの参加をお待ちしています。是非、この機会に得た経験、幅広いネットワークを将来のキャリアにつなげてください。

>>概要はこちら
http://www.healthpolicy-institute.org/report_events.html?article=106

【開催期間】
 2010年7月25日(日)〜8月1日(日)
 上記期間中、終日。夜もイベントや作業の可能性あり。

【開催場所】
 東京大学本郷キャンパス

【参加費】
 無料(交通費・食費は原則自己負担)

【主催】
 特定非営利活動法人日本医療政策機構
 東京大学大学院医学系研究科国際保健政策学教室

【プログラム内容(仮)】
 ・国際保健の第一線で活躍する専門家による基調講演
 ・戦略コンサルタントによる問題解決フレームワークやインタビューなどのスキル研修
 ・国際保健に最前線で取組む各界のプロフェッショナルによるレクチャー
 ・国際保健分野での重要課題に関する政策提言の作成と国会議員への提出

【募集人数】
 20名

【応募資格】
 大学、大学院に所属する学生(留学生含む。海外の大学、大学院に所属あるいは海外の大学院への進学が決まっている学生も歓迎。)

【選考】
 書類審査 (応募用紙への記載をもとに行う。選考結果通知:7月2日)

【応募方法】
 応募用紙に記入後、電子メールもしくは郵送にて応募。(6月18日(金)17:00必着)

【お問合せ】
 特定非営利活動法人 日本医療政策機構
 〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-28
 Tel: 03-5511-8521(代表)
 担当:佐原、杉山
 E-mail: ghsp2010@healthpolicy-institute.org

特活)アフリカ日本協議会 国際保健部門インターン募集

特活)アフリカ日本協議会は、2002年以降、国際保健に関わる情報の提供や政策
提言などの事業を行ってきました。また、2004年以降、世界のHIV/AIDS問題の最
新情報を隔週で紹介するメールマガジン「グローバル・エイズ・アップデート」
を発行してきました。このたび、同メールマガジンの編集・発行業務と国際保健
の政策提言業務等を補佐する国際保健部門インターンを募集することとなりまし
た。ご関心のある方、ぜひともご応募下さい。

関連HP:
アフリカ日本協議会 http://www.ajf.gr.jp
グローバル・エイズ・アップデート
http://www.melma.com/backnumber_123266/

★職種:編集業務、渉外業務、調査研究業務の補佐
★資格:
・十分な英語コミュニケーション力および英文和訳・和文英訳力があること。海
外での勉学・業務経験がある方、英文和訳・和文英訳に関わる業務に従事した経
験がある方を優遇。
・HIV/AIDS、感染症、母子保健、保健システム強化など国際保健の問題に強い関
心を有していること。国際保健に関わるNGO、政府機関、国際機関などで業務を
行った経験のある方、国際保健に関して専門的な知見のある方を優遇。
・市民社会の活動について一定の経験や理解のある方を優遇。
★報酬:無給(交通費支給:月額1万円以下)
★団体名:(特活)アフリカ日本協議会
★勤務地:東京都台東区東上野1-20-6 アフリカ日本協議会事務所
★勤務時間:週2回 正午〜午後4時をコアタイムとして一日6時間程度
★応募方法:
・ご関心のある方は、以下の事項を含む関心表明のためのメールを、以下担当者まで送信して下さい。送信先:国際保健部門ディレクター
稲場雅紀(masaki.inaba@gmail.com)、国際保健部門コーディネイター
小川亜紀(ogawa.aki.adua@gmail.com)。関心表明メールに記述すべき事項:a) 氏名 b) 所属 c) 住所 d)
連絡のつく電話番号 e)電子メールアドレス
・関心表明メールを頂いたら、事務局より応募用紙をお送りいたしますので、所
定の事項をご記入の上、上記送信先にご送付下さい。書面審査および対面面接
(遠距離の方はスカイプ等による面接も検討します)の上、採用の可否を通知い
たします。
★締切り:2010年5月31日
★申込・問合せ先:
国際保健部門 担当:稲場雅紀
電話:03-3834-6902、FAX:03-3834-6903
メールアドレス:masaki.inaba@gmail.com
HPアドレス:http://www.ajf.gr.jp/

特活)アフリカ日本協議会 国際保健部門インターン募集

特活)アフリカ日本協議会は、2002年以降、国際保健に関わる情報の提供や政策
提言などの事業を行ってきました。また、2004年以降、世界のHIV/AIDS問題の最
新情報を隔週で紹介するメールマガジン「グローバル・エイズ・アップデート」
を発行してきました。このたび、同メールマガジンの編集・発行業務と国際保健
の政策提言業務等を補佐する国際保健部門インターンを募集することとなりまし
た。ご関心のある方、ぜひともご応募下さい。

関連HP:
アフリカ日本協議会 http://www.ajf.gr.jp
グローバル・エイズ・アップデート
http://www.melma.com/backnumber_123266/

★職種:編集業務、渉外業務、調査研究業務の補佐
★資格:
・十分な英語コミュニケーション力および英文和訳・和文英訳力があること。海
外での勉学・業務経験がある方、英文和訳・和文英訳に関わる業務に従事した経
験がある方を優遇。
・HIV/AIDS、感染症、母子保健、保健システム強化など国際保健の問題に強い関
心を有していること。国際保健に関わるNGO、政府機関、国際機関などで業務を
行った経験のある方、国際保健に関して専門的な知見のある方を優遇。
・市民社会の活動について一定の経験や理解のある方を優遇。
★報酬:無給(交通費支給:月額1万円以下)
★団体名:(特活)アフリカ日本協議会
★勤務地:東京都台東区東上野1-20-6 アフリカ日本協議会事務所
★勤務時間:週2回 正午〜午後4時をコアタイムとして一日6時間程度
★応募方法:
・ご関心のある方は、以下の事項を含む関心表明のためのメールを、以下担当者まで送信して下さい。送信先:国際保健部門ディレクター
稲場雅紀(masaki.inaba@gmail.com)、国際保健部門コーディネイター
小川亜紀(ogawa.aki.adua@gmail.com)。関心表明メールに記述すべき事項:a) 氏名 b) 所属 c) 住所 d)
連絡のつく電話番号 e)電子メールアドレス
・関心表明メールを頂いたら、事務局より応募用紙をお送りいたしますので、所
定の事項をご記入の上、上記送信先にご送付下さい。書面審査および対面面接
(遠距離の方はスカイプ等による面接も検討します)の上、採用の可否を通知い
たします。
★締切り:2010年5月31日
★申込・問合せ先:
国際保健部門 担当:稲場雅紀
電話:03-3834-6902、FAX:03-3834-6903
メールアドレス:masaki.inaba@gmail.com
HPアドレス:http://www.ajf.gr.jp/

【5月下旬募集開始!!】カンボジア 臨床体験スタディーツアーの御案内です。

今年の1月24日に放送された情熱大陸でも放送されましたが、
国際医療NPOジャパンハートの活動サイトがこれまでの
ミャンマーに加えて、同じ東南アジアであるカンボジアにも
拡大しています。

同時に、これまでミャンマーで行われてきたスタディーツアーと
同様にカンボジアでもジャパンハートの活動サイトを体験して
いただけることになりました!

ポルポト政権下の知識人虐殺や長引いた内戦の影響により、
日本と比べ物にならないほど医療環境が脆弱なカンボジア。
医療保険もなく社会福祉も不十分な中、多くの人々がまとも
な医療を受けられない状況はミャンマーとよく似ています

実際の医療活動の現場で、スタッフの方々と一緒に生活を
共にしながら活動に参加できる、またとない機会です。
皆様のご参加をお待ちしています!


◆募集開始

 5月29日(土)20:00〜
   ホームページ上に申込専用フォームをアップします


◆実施時期

 ・モバイル診療体験型   8月6日(金)〜 9日(月)(4日間)
 ・手術ミッション体験型 8月20日(金)〜25日(水)(6日間)
  ※2010年度のカンボジアでの実施はこの1回のみを予定


◆募集人数

 モバイル診療体験型: 3名
 手術ミッション体験型: 3名
  ※先着順です。定員に達し次第締め切らせていただきます


◆スタディーツアー内容

(a)モバイル診療体験型
 村への巡回診療活動を体験。2日間で数百名の患者さんが受診され
 る多忙な現場のため、患者さんの整理・整列、バイタル測定、機材・

 荷物の運搬、共同生活のサポート(自炊・掃除など)、雑用など、
 あらゆる業務をスタッフと一緒に行っていただきます
 
 ご注意:ジャパンハートの活動の補助をしていただきますので、
     疫学調査などを目的とした参加はお断りいたします

(b)手術ミッション体験型
 病院を訪れる患者さんたちとの関わりや手術の見学など、手術ミッ
 ション活動を体験。共同生活のサポート(自炊・掃除など)も行っ
 ていただきます


※いずれもジャパンハート代表の吉岡秀人医師は参加されません。
 手術ミッションにはジャパンハート医師の田代善彦先生(消化器外科)
 と形成外科の短期医療ボランティアの医師・看護師の方々が参加され
 る予定です


◆参加にかかる費用(概算)

国際線航空券料金              :約6〜15万円
(時期、航空会社により大きく変動します。各自手配をお願いします。)
ジャパンハート学生会費         : 3,000円
世界の宝となる学生の会・正会員費     : 3,000円
参加にあたってのジャパンハートへの寄付     :30,000円
(活動地での宿泊費・食費、プノンペンからの移動費を含む)



行程、ツアー内容、費用などの詳細については、こちらから要綱をご覧ください。
↓↓
・参加要綱〔ホームページ〕
   http://sekainotakara.kilo.jp/cambodia.shtm

・よくある質問(FAQ)
  http://sekainotakara.kilo.jp/FAQ.shtm

◎イメージビデオ

http://www.youtube.com/watch?v=EUyjJ8bcK_A


◎体験記(手術ミッションのみ)
http://blog.livedoor.jp/gakuseinokai-taikenki/archives/cat_116247.html



【特定非営利活動法人「ジャパン・ハート」について】
”医療の届かないところに医療を届ける”を基本理念に、
海外医療事業(ミャンマー、カンボジア)「国内僻地離島医療事業」
「ライフサポートプログラム」を展開中。
毎年100名を超えるボランティアがミャンマーの地を訪れている。
ジャパンハート http://www.japanheart.org/
海を越える看護団 http://www.nurses-os.org/


(会の説明は長くなるから、代わりに、最後にこれを入れておいて)
◎会員・メーリングリスト登録募集中!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
国際医療と地域医療を体験する「世界の宝となる学生の会」
◇ホームページ: http://sekainotakara.kilo.jp/
◇ブログ(活動状況報告): http://blog.livedoor.jp/gakuseinokai/
◇国際医療の体験記(ブログ): http://blog.livedoor.jp/gakuseinokai-taikenki/
◇地域医療を体験しよう!(ブログ): http://blog.livedoor.jp/gakuseinokai-chiiki_iryo/
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

【5月下旬募集開始!!】カンボジア 臨床体験スタディーツアーの御案内です。

今年の1月24日に放送された情熱大陸でも放送されましたが、
国際医療NPOジャパンハートの活動サイトがこれまでの
ミャンマーに加えて、同じ東南アジアであるカンボジアにも
拡大しています。

同時に、これまでミャンマーで行われてきたスタディーツアーと
同様にカンボジアでもジャパンハートの活動サイトを体験して
いただけることになりました!

ポルポト政権下の知識人虐殺や長引いた内戦の影響により、
日本と比べ物にならないほど医療環境が脆弱なカンボジア。
医療保険もなく社会福祉も不十分な中、多くの人々がまとも
な医療を受けられない状況はミャンマーとよく似ています

実際の医療活動の現場で、スタッフの方々と一緒に生活を
共にしながら活動に参加できる、またとない機会です。
皆様のご参加をお待ちしています!


◆募集開始

 5月29日(土)20:00〜
   ホームページ上に申込専用フォームをアップします


◆実施時期

 ・モバイル診療体験型   8月6日(金)〜 9日(月)(4日間)
 ・手術ミッション体験型 8月20日(金)〜25日(水)(6日間)
  ※2010年度のカンボジアでの実施はこの1回のみを予定


◆募集人数

 モバイル診療体験型: 3名
 手術ミッション体験型: 3名
  ※先着順です。定員に達し次第締め切らせていただきます


◆スタディーツアー内容

(a)モバイル診療体験型
 村への巡回診療活動を体験。2日間で数百名の患者さんが受診され
 る多忙な現場のため、患者さんの整理・整列、バイタル測定、機材・

 荷物の運搬、共同生活のサポート(自炊・掃除など)、雑用など、
 あらゆる業務をスタッフと一緒に行っていただきます
 
 ご注意:ジャパンハートの活動の補助をしていただきますので、
     疫学調査などを目的とした参加はお断りいたします

(b)手術ミッション体験型
 病院を訪れる患者さんたちとの関わりや手術の見学など、手術ミッ
 ション活動を体験。共同生活のサポート(自炊・掃除など)も行っ
 ていただきます


※いずれもジャパンハート代表の吉岡秀人医師は参加されません。
 手術ミッションにはジャパンハート医師の田代善彦先生(消化器外科)
 と形成外科の短期医療ボランティアの医師・看護師の方々が参加され
 る予定です


◆参加にかかる費用(概算)

国際線航空券料金              :約6〜15万円
(時期、航空会社により大きく変動します。各自手配をお願いします。)
ジャパンハート学生会費         : 3,000円
世界の宝となる学生の会・正会員費     : 3,000円
参加にあたってのジャパンハートへの寄付     :30,000円
(活動地での宿泊費・食費、プノンペンからの移動費を含む)



行程、ツアー内容、費用などの詳細については、こちらから要綱をご覧ください。
↓↓
・参加要綱〔ホームページ〕
   http://sekainotakara.kilo.jp/cambodia.shtm

・よくある質問(FAQ)
  http://sekainotakara.kilo.jp/FAQ.shtm

◎イメージビデオ

http://www.youtube.com/watch?v=EUyjJ8bcK_A


◎体験記(手術ミッションのみ)
http://blog.livedoor.jp/gakuseinokai-taikenki/archives/cat_116247.html



【特定非営利活動法人「ジャパン・ハート」について】
”医療の届かないところに医療を届ける”を基本理念に、
海外医療事業(ミャンマー、カンボジア)「国内僻地離島医療事業」
「ライフサポートプログラム」を展開中。
毎年100名を超えるボランティアがミャンマーの地を訪れている。
ジャパンハート http://www.japanheart.org/
海を越える看護団 http://www.nurses-os.org/


(会の説明は長くなるから、代わりに、最後にこれを入れておいて)
◎会員・メーリングリスト登録募集中!
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国際医療と地域医療を体験する「世界の宝となる学生の会」
◇ホームページ: http://sekainotakara.kilo.jp/
◇ブログ(活動状況報告): http://blog.livedoor.jp/gakuseinokai/
◇国際医療の体験記(ブログ): http://blog.livedoor.jp/gakuseinokai-taikenki/
◇地域医療を体験しよう!(ブログ): http://blog.livedoor.jp/gakuseinokai-chiiki_iryo/
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