託児の子どもたちは、ほんまに生意気!です。
※少年「(greenの正月用飾りを見て)いつまで、正月しとんねん!にわとりはもう冬眠しとんで(?)、雪だるまがスキーしてるとかにしたら。でも、おばちゃんがやったらあかんで、ださくなるから・・・」(当たってるだけにきつい)
※少女「(小学生と間違えことに対して)小学生ちゃうで、年長や!おばちゃん、間違えたらあかんで。」「(かけっこしていて)大人が本気になったらあかんやないの、手加減してえなあ。」
等々。そんな生意気なこと言いながら、「greenて無くならないよね。」「嫌だ、なんでそんなに早く迎えに来るの、帰りたくない」などと、かわいいこと言ってくれます。
私は、この仕事を生業としていますが、生業を超えて子どもたちが、ホントニかわいいなと思います。これからも、子どもたちの成長を静かに見守れたらなと思っています。