October 01, 2010

かえるさんがかえる

今の住まいの前は田んぼです。
引越して以来、玄関のドアの前にかえるさんがいらっしゃることが
ありました。
けれど、今日は、わがの中でくつろいでいて、びっくり!!
きっと帰って来て、ドアを開けた時に一緒に入られたのだと思います。
お好みのものも存じ上げないので、そのままお帰りいただこうとしましたが、
1度目はくっついて袋から払おうとしたせいか、失敗。
うちの中で行方不明に。
大捜索の結果、発見して、素手で持って、外に逃がしました。

実は学校関係でもびっくりすることがあったのですが、
そちらは「実害」(笑)がなかったので、
かえるさん騒動で1人でびっくり、びっくり!
久しぶりに驚きました。
  
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September 30, 2010

9月が終わる

意識的には「お休みモード」のはずなのに、忙しかった9月が終わります。
研修会が2つ、個人旅行が1回、その他ルーティンの仕事がいくつか・・・。
そういえば、飛び入りで対応しなければならないこともあったし・・・・。

しかし、ブログは再開したし、昨日(今日の未明)、ヤオフクに初挑戦しました。
なんとなく、オークションって、先が見えない不安から信頼性に欠けると
思い込んでいたのですが、IT師匠の友人と話していて、
信頼できそう、良い物をゲットできそうと思って、手頃な物で挑戦した次第です。
即落札の出品で、オークションの醍醐味はなかったのですが、
ヤオフクの流れを把握できました。

ふと気付くと、今日中に書かなければならないものが1枚。
引越しの片付けも3カ月たってもまだだし、まだまだ多忙?です
  
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September 29, 2010

ボンヘッファーを読みながら

20歳のころから、惹かれていた神学者 ディートリッヒ・ボンヘッファー

惹かれつつも、字面を追うだけでは難解で、悪戦苦闘していました。
卒論にボンヘッファーからの引用がしましたが、書いた時点すら
どの程度理解していたかは、謎。
しかし、ナチスドイツに抵抗し、命を奪われた若き神学者はどうも気になりました。

3週間ほど前、ボンヘッファーから数えて3世代目になる、
ドイツ告白教会を継承する神学者 クラッパート教授の囲む研修会に出席し、
その背景を肌で感じました。
特に、研修会の主題が「旧約聖書と新約聖書の関係」でしたから、
ユダヤ人問題は避けて通れない課題でした。

それで、もう1度、ボンヘッファーの著作を読み直すと、
ボンヘッファーが何を言わんとしているが、手に取るようにわかります。
伝統的な神学用語で言われている陰にあるナチスへの批判。
まるで、暗号を解くかのようのです。

研修会で、ボンヘッファーを再発見し、
さらに、自ら著作を読んで、目からうろこというところです。
神学はそのコンテキストを理解してこそ、理解できるという
当然のことを再確認した次第です。


  
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September 27, 2010

やっぱり、パソコン

うちに帰って、洗濯物を干し、パソコンの前に座ること、半日。
留守にしていた分、パソコンをいじっているかのようです
  
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September 26, 2010

白河から東京へ

午前中、白河教会の礼拝に出席させていただき、
1時半に友人と東京行きのバスに乗りました。
休日のせいか、乗車率80%以上でした。

池袋で降りて、早めの夕食を。
わたしは大きなバッグを持って、「家出」状態でした(笑)
そのあと、地下鉄 副都心線(結構便利な線です)で、次の集会へ。
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September 25, 2010

クラヴィコード

クラヴィコードは、バロックの鍵盤楽器です。
今回の旅の目的はこのクラヴィコードです。
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これは、「愛」という漢字が書かれ、
写真では見えませんが、
装飾に箱根細工も使われていて、
和のテイストですが、
現物はエディンバラ大学の鍵盤楽器コレクションの中にあります。
フーベルトというドイツ人の製作です。

その設計図に基づき、複製したものですが、
製作者は、なんと、わたしの学生時代の先生なのです。
エディンバラで勉強した時に推薦状もいただいた方です。

その方が、何の因果か(笑)、エディンバラ大学にある楽器を日本で作っています。
今回の旅の大きな目的は、この楽器に会うことでした。
  
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September 24, 2010

風のごとくに

ラテンアメリカ・キリスト教のネットの研修会、閉会礼拝を終えて、
風のように、電車に飛び乗り、目白の神学校へ。
大きな荷物で、湘南新宿ラインの他のお客さまに申し訳ないと
思いながら、時間がないので、車中でランチ。

神学校では図書館にだけ行き、メールでお願いしておいた本を
受け取り、また、風のように新宿駅へ。

そこで、JRバス あぶくま号に乗り、一路白河へ向かいました。
何年かぶりの東北自動車は、栃木県に入った辺りで暗くなり、
高速道路に照明灯がないのを、妙に懐かしく思ったりしているうちに到着し、
友人宅へ。そこに、別のご夫妻も加わり、バーベキュー。

白河の友人宅のバーベキュー、数年前はハンバーグを焼くということを
ないましたが、今回は、なんと、餃子!
市販の焼くだけの餃子をバーベキューの網の上で焼くのです。

寒かったですけど、盛りだくさんで、からだも心も温かくなりました!
  
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September 23, 2010

ハンサムな神父さま

ラテンアメリカ・キリストネットの聖書研修会2日目、
今回のメインゲストのホベルト神父の講演をうかがいました。
ホベルト神父はブラジルのイエズス会の神父です。

ホベルト神父の第一印象、ハンサムでかわわいい!の一言です。
年齢は40歳ちょっとだそうで、お若いのです。

しかし、彼の教会の担当している地域のうち、大まかに言うと、
「キリスト教基礎共同体」である部分と
ある程度豊かで「キリスト教基礎共同体」の活動を必要としない地域が
半々程度のようです。

そのような地域を「司牧」することは、非常に多様な対応を迫られるわけで、
日本の平均的な教会のように行かないのだろうということは
容易に想像されました。

「キリスト教基礎共同体」は日本の教会にも示唆に富む活動ですが、
ブラジルの最貧困の人々の状況は、わたしたち日本人の想像を超えていることでしょう。

その越え難い差を踏まえて、日本の教会で
ブラジルの「キリスト教基礎共同体」に同応答していくかが課題でしょう。
  
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September 21, 2010

電話をすると・・・・

朝、用があって、親しい牧師に電話しました。本当に野暮用  続きを読む
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どたばたと・・・・・・・・・

まずは、フォントサイズを大きくしてみました。


今日はどたばたと、引越しの段ボール箱を片づけたり、

書類書きをしたり・・・と午前中を過ごし、

昼食後、書類書き中に見つけたチケットの確認をして、

お医者さんへダッシュ


午後の部開始数分前に着いたのに、7番目、

今週は休日が2日も!あり、やはり混んでいるでしょうか(謎)

前の6人の方の診察時間が短かったのか、


思ったほど待たずに済みました。

が、・・・・
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September 20, 2010

ローマ教皇の英国訪問

このブログ、5年前のローマ教皇の選挙で更新が終わっていたんですが
その時選ばれたベネディクト16世が英国を訪問したようです。
それも、エディンバラから入って・・・・・。
エディンバラ空港の入国審査はどうだったんでしょうか?
入国審査で苦労した身は気になります。

もともとドイツ人だから、EU国籍でほとんどフリーパス?
それとも、ヴァチカン市国の元首だから、ヴァチカン国籍でnon-EU?

しかし、グラスゴーでのミサ(有料!)は席が埋まらず、
英国でのカトリック聖職者による児童への性的虐待への対応に追われ、
英国国教会との関係改善どころではないようです。
それでも、ロンドンのウェストミンスター大聖堂(「ウェストミンスター寺院」と別)での
ミサには、ローワン・ウィリアムス主教をはじめ、各派の代表も出席したはずですが、
聖体拝領はどうだったんでしょうか。気になります。  
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September 19, 2010

日曜日!!!

午後からお気に入りの某ストア(衣料品)へ。
そこで、目玉商品の流行の服(なんと、ピンク系!)とバッグを購入。

今まで、同じ某ストアのバケットバッグを愛用していたのだけど、
愛用しすぎて(爆)、擦り切れたり、薄汚れたり・・・・・・。
それに、ポケットが一つしかなかったので、
バッグの中は、いつもカオス状態でした

それで、外ポケット3個と内ポケット1個がついたものを購入。
カジュアル過ぎて、学校(2校)に持っていくには勇気がいりそう
でも、持っていくでしょう!きっと!

同じショッピングモールの中の大手スーパーで、
お気に入りの塩焼きそばを発見
季節商品と言われていたのを購入できて、幸せ

こんな日曜の午後はめったにありません。  
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September 18, 2010

思い立ったがごとく、ブログ再開

このpub Colomba、オーナーの怠慢でほったらかしにしていたので、
とうの昔にlivedoorに削除されていると思ったら、
ちゃ〜んと、ご存命でした!
やっぱり、スコットランドにキリスト教を伝えた聖人様の
お名前を頂いただけあるは、と妙に感心

そういうわけで、なんとなく、Pubの営業を再開しました。
ただ、いつまで続くやら、自分でも不安です。

管理人は5年の間に日本に戻り、国内を転々と、
したがって、Pub Colombaも日本で営業中です  
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April 25, 2005

列車事故と正確な運行

尼崎での列車事故、こちらでも報道されました。
事故で亡くなられた方の関係者の上に慰めを、怪我をされた方の上に速やかな癒しをお祈りします。

事故の原因はまだわかっていないようですが、遅れを回復するためにスピードの出し過ぎという報道を読みました。
その報道のひとつに、日本の列車運行は15秒刻み、外国では10分遅れも日常的、
その運行に対する姿勢の違いも事故に関係しているというのがありました。

スコットランド、いや英国では列車の遅れは普通のことで、定刻に着いたら驚きです。
一番すごかったのは、グラスゴーからエディンバラへの列車が1時間以上遅れた時。
ちなみに、ダイヤでは所要時間70分の距離です(爆)。

でも、遅れて気にしない国柄だから、事故が少ないかというと、そういうことはありません。
ニュースになるような列車事故が年に何回かあります。

90年代半ばに、ブリティシュ・レールが民営化されて、一時運行ダイヤが正確になりましたが、
瞬間芸だったようで、いつの間にやら、元に戻っています(笑)。
列車事故も増えているらしいです。
それは、民営化の結果、列車を運行するのと線路を管理する会社が別になり、
連絡が悪くなった上、いったん事故が起こると責任を擦り付け合っていることもあるようです。

**************

昨夜、ワインに酔った勢いで、ThunderbirdとFirefoxをインストールしたら、
簡単にネスケからデータの移動ができました。
グラスは割りませんでした(笑)  
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April 23, 2005

ネットな生活

わたしにとって、もはやインターネットなしの生活は想像できません。
日本との連絡にも便利だし、いろいろな情報がいながらにして入手できます。

しかし、どうも1番の機能は、逃避の場になっているようです。
経済的には、定額接続が一番おトクですから、定額接続なんですけど、
いくら使っても同じと思うと、動でもいいことに、ネットを見たり・・・。
あっという間に時間が経ちます。
特に、土曜日の自己逃避には、最適でございます(笑)
パソコン、立ち上げて、メールをチェックして、そのままネットへ。
日々繰り返される最悪のパターン。
もしかして、従量制にした方が、お金はかかっても時間の節約になるかもしれません。

以前は、時間限定の定額制があったんですが、最近というか、今契約している電話会社にはないみたいです。

ネット依存かもしれないと思うこのごろです。  
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April 22, 2005

酔った時に限って、グラスを割る

夜、友人とワインを飲んで、友人が帰ったあと、もう一杯飲もうとした時に
ガチャンと、ワイングラスを落として、割ってしまいました。
2月にも、ほとんど同じ状況でグラスを割ったんですよね(^^ゞ
どうも、酔ってると、ワイングラスを割るみたいです。
ということで、ワイングラスは酔っている時には使わないようにしよっ(爆)

グラスそのものは、日本で言う「無印良品」みたいなもので、惜しくないんですが、
あとの掃除がたいへん。きれいにというより、破片を残さないように気を遣うし、
だいたい、酔っていい気持ちの時に掃除なんかしたくありません。

数日前、Amazon.com(USA)で買ったリタージカル・ダンスの本(古本)は船便だと思っていたのが速達航空便で、
編集した知人がプレゼントしてくださった新刊の「こどもさんびかガイド」と一緒に届いて、喜んだら、
カレー用のたまねぎを買うのに2時間街を彷徨ったたり(爆)と、
今日は、予想外にツイていたり、どうしょもないことでトラブル、荒れ模様の1日でしたが、
最後はワイングラスの破損で、幕となりました(笑)  
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April 21, 2005

選挙のためのマーケティング

英国は2大政党制でしたから、浮動票が、あるいはどちらかの政党の確固とした支持者でない人々が
選挙の勝敗を決定すると言っても、過言でないようです。
そして、そのために、市場調査会社に依頼して!、浮動層の動向を調べ、
そにそった「演出」をするようです。
そして、メディアが発達した今、党の顔としての党首のイメージが重要になりました。
(極端にいえば、政策は二の次^^;;;)

ちなみにサッチャーさんは、普通の主婦のイメージで、それまで保守党支持の少なかった女性、主婦層に
売り込んだようです。
主婦のイメージで支持を得ようとした女性政治家って、田中真紀子みたい(爆)
しかし、首相も、首相の娘も、ふつーの主婦なのだろうか???? 
庶民の娘には、想像できません。

で、10年来、頭にあった「鉄腕アトム」の謎が解けたようです(笑)。
アトムは、正義と若さの象徴で、既成の政治家に物足りないアトム世代に
訴える作戦だったんでしょう。
確かに選挙には奇抜な音楽で、ゼッタイ印象に残ります^^;;;

そして、もっと踏み込めば、牧師の息子の彼にとって、
アトムのテーマソングは、正義と公平の神に従うための新しい讃美歌
だったのかもしれます。
ある集会で、新しい讃美歌ということで「宇宙戦艦ヤマト」のテーマを
自らピアノで演奏された牧師もいらっしゃいますから。
ちなみに、その牧師のご子息も同じ大学の卒業生でした(笑)  
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April 20, 2005

教皇は世界の人口を決めることができる???

新教皇は、神学的、倫理的にはかなり強硬な保守派のようです。
個人的に思うところはいっぱいありますが、
ヒューマン・バイオロジーの先生のコメントを紹介します。

人口数の決定要因は基本的に環境がどれだけの人数を養えるかというですが、
人間の場合、避妊の可否、その地域の家族形態、衛生水準など社会的な要因が加わると言った後で、
昨日選ばれた教皇は、保守的で、避妊、中絶も許容しない立場なので、
世界の人口が増加に拍車をかける要因になるとのことでした。

神学を齧っている人間として、キリスト教倫理からローマ・カトリックの立場を
いろいろ考えたことはありますが、
人口増加率という数字に避妊・中絶についてのカトリックの教理は影響を与える、
そこまで考えたことはありませんでした(@_@)  
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April 19, 2005

狐がコン!

って、人をだましたのかと思うほど、早く決まった新教皇。
長丁場と思っていたのに・・・・
夜、外出から戻って、ニュースをつけたら、ベネディクトス16世、ドイツ人とか。

4回の投票で決まったようですから、予備投票、本投票の2回か、決選投票を入れて3回で決まる
日本基督教団の議長選と大差ないじゃないですか(笑)。
やっぱり、根回しがあったのではと、不謹慎ながら、思ってしまいます。
2年ごとの教団の議長選は、根回しというか、水面下での選挙運動はあるようですが、
それでも、2回は投票するはずです。
それが今回のコンクラーベは4回、神の導きでしょうか?
でも、早く決まるのが神の導きなら、今までの根比べには神の導きはなく、人間の根比べということになります・・・・

再びイタリア人の教皇か、いわゆる第3世界出身者という下馬評でしたが、
意外なことに、ドイツ人で、ここでも、狐につままれたみたいです。
前教皇の側近ということですので、今のカトリックの路線を維持したい選択であることは確かです。  
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April 18, 2005

選挙のBGM

今朝、テレビをつけたら、美しいアカペラの聖歌にのって、
「エレクション」という単語が耳に入ってきました。
聖歌と総選挙?、と思って、よく聞くと、
ヴァチカンのコンクラーベの報道でした。
今日から、次の法王を選ぶ、長丁場のコンクラベです。
(余計なことですけど、選挙運動とか、根回しってあるんでしょうか?)

それで思い出したのが、10数年前の統一地方選挙。
神学校を卒業して赴任した街に、「鉄腕アトム」のテーマソングを流して走る候補者が1人。
正直言って、あっけにとられました。
子どもの人気者になりそうですけど、子どもは投票できませんよ(爆)

しかも、ある教会の牧師の息子で、わたしの大学の後輩(爆)
もう、何もいえません。
いとおしいけど、恥ずかしいやら、笑えるやら。
選挙参謀にも大学関係者が多かったらしいですから、
アトムのテーマソングを考えたのも、うちの後輩に違いありません。

結果は、最年少でトップ当選!

そういえば、ピーターは昨日、コンクラーベを覚えて、祈っていました。
メソディストの根っこの英国国教会の根っこはカトリックですから、
そのことでつながりを自覚しているのかもしれません。

こちらの総選挙、選挙カーって、走ってませんね。いつもどおり静かです。  
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