FF14 ACT便利帳

DPS計測だけがじゃない、ACTはもっといろんなことができるのです。

バハ真成篇3層「リヴァレーション」をおしらせ トリガー登録

バハ真成篇3層「リヴァレーション」をおしらせ トリガー登録

痛い攻撃「リヴァレーション」をしっかり把握。

初弾はトリガー登録で

.*「リヴァレーション」の構え。.* 

ここでストスキ。
act061

2回目以降はスペルタイマーでアラート登録をして、10秒前にお知らせがきたら、円ゲージを確認。
8秒前でまたストスキ。

act064

これで鼓舞・ストスキが入っていれば、減っても微々たるゲージで済みます。



ウォードをもっと

ヒールには3種類あります。

1.IH (インスタントヒール) 減った分だけ回復する普通のヒール。 グループ・単体、どちらにも使います。ケアル・ケアルラ・フィジクなど
2.HoT(Heal on Time) 時間とともに回復するヒール。単体・グループ共に使います。リジェネ・ケアルガなど。
3.Ward (ウォード)
 ダメージを吸収するバリアみたいなもの。先にかけておいて、一定期間の回復量だけ回復すると消えてしまう。鼓舞・士気など。

こうしてみると、白魔道士はIHとHoTに長け、学者はウォードのヒールの特性を持つことがわかります。
減ったHPは白が回復、学はHPを減らさないようにウォードを張るのが仕事と言えます。

グループIDやクリスタルタワーなどでは、特に気になりませんが、最終コンテンツのバハなどで、タンクを維持させていくには、鼓舞・士気の使い方がとても重要になってきます。

ある日のタンクさんのヒール内訳。
フィジク中心のヒールワークと、鼓舞・士気を中心のヒールワークとでは、グループやタンクさんの安定度が断然変わってきます。
もちろん後者のウォード中心ヒールのほうが、維持率と安定度は高くなります。

act063

鼓舞も士気も、みため、攻撃をもらうとすぐアイコンが消えてしまいますが、それはしっかりウォードでダメージを吸収したからです。
スペルタイマーやアラートで、痛い攻撃の来る間隔をしっかり把握し、その数秒前にしっかりウォードを張って、タンク維持がんばりましょう。


バハ真成篇3層「煉獄の爆炎」をおしらせ トリガー登録

バハ真成篇3層「煉獄の爆炎」をおしらせ トリガー登録とスペルタイマー登録

まずはトリガー登録。
.*「煉獄の爆炎」の構え。.*

act057

とりあえずこれで初弾を察知します。


次にスペルタイマー登録。

8秒前にお知らせします。
これで2発目からを、タイマーで確認しながら、ヒールワークを組み立てていきます。

act062




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