GS125がゆく!

昭和の名車SUZUKI GS125が中国で生産されていて、日本へ輸入されているようです。このバイクの購入からツーリング、メンテナンス等を記事にしています

2台目のカタナ125購入したった。

へんなおじさんだ。
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最愛なる者との別れは突然にやってくるものだ。
夫婦然り!
友人然り!
家族叱り!

そして長年乗ったバイクもいろいろな事情で手放さなければならない時もある。
事故で修復不能になる場合、
結婚を機に手放す場合、
盗難にあった場合、
バイクの老衰によるお別れ。
お金が必要になり売却!
これは、男女の間にも当てはまる。
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浮気、性格の不一致、家出と様々な理由もあるだろう。

おじさんは現在GS125というバイクを所有しているが例外ではない。


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へさべさサイクロン号のバージョンアップ!

へんなおじさんだ。
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昨年12月から土日はほぼ、監督業で時間が取れなかったのだが、

昨日の練習は14:30からだったので、へさびさにハイパーサイクロン号V5の
バージョンアップ(珍化)を行った。


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病院にて・・・

へんなおじさんである。バイクネタではないのだが、また、とある出来事があった。
2話続けて不愉快な出来事の記事になって申し訳ない。

本日は、持病の糖尿病の定期検査の為に病院で採血に行きました。(銀座にあるG医院としよう)

症状は、血糖値が少々高めというだけで大したことはないのだが、定期的に血糖値を測定するのと
血糖値の上昇を抑える為の薬の処方箋をもらう為に2か月に一度通院する程度である。

通院している病院は、会社の健康診断を委託するくらい大きな病院である。

しかしこの病院の体質というか対応というかどうも気に入らなくて仕方がない。

以前からこれまで気になった対応を書く並べると

1.採血をした後、会計を待っていたら1時間以上待たされた事がある。他の客が誰もいなくなりおかしいと思い、
  会計まだですか?を聞いたら慌てて計算をしていた様子が見え見え!
  忘れていたんですか?と聞いたらそんなことありませんと交わされ待たせたことへのお詫びとかなく、全く悪びれる様子もなかった。

2.おじさんは、健診後、次回の健診の予約票をもらっている。(くれと言っているわけではないが勝手についてくる。)
  予約票に記載された時間に行って待っていると今度は2時間以上待たされた事があった。
  これは、おかしいと思い主治医に、予約の時間通りに来たのになぜ2時間も待つのかと聞いたら、
  『自分は、当番医でよくわからないが、この病院は受付順で予約は、関係ないみたいだ。』と言われた。

3.2か月に一度の採血に行ったらいつもは2000円ちょっとの請求なのだが、いきなり5000円を請求されたので
  会計時に『いつもは2000円ちょっとなのに今日は5000円というのは、検査項目が変わったのか?』
  と聞いたら、急に金額が3000円に訂正された。(前の担当医の時は2250円、今の担当医は3100円、これは医者により検査項目が異なるものと思いまあ、仕方ないかと思ったのだが)

4.そして今日は、採血時の話なのだがいつもは小さな試験管3本に採血するのだが、何の前置きもなく一気に5本も抜かれた。
  3と同様に、検査項目が変わったのか?と聞いたら採血医は変わっていない、事務局の人はちょっと検査項目が増えたと説明が支離滅裂。
  さらに採血医の人に『検査項目が変わっていないのになぜ採血する量が変わるのですか』と聞いたところ、『検査する血が足らなくなるといけないので』と自爆。
  いやいや、採血医って、検査する血液の検査項目によって採血する量はわかって採血しているんじゃないですか?(検査する人によって違うかのような発言)

まあ、3と4は同じような事案だが聞いてみたところ、内情はこんなシステムになっているようだ。

(1)検査項目は、定期検診訪問時その患者の担当医によって次回の採血の検査項目を指示しておくようだ。(おじさんの担当医をA医師とする)
(2)その次回の検査項目の指示をカルテ上、もしくはそのた指示書に記載するのを忘れた場合は、他の当番で勤務している医師に確認して採血の
   指示書が作成される。
(3)その際、これまでの検査項目や採血量は一切無視され、その当番医の意思により、当然検査項目が変わってくる。

このシステムの問題点は、担当医が次回の採血項目の指示を忘れてしまっていた場合、

・おじさんの担当医であるA医師には一切確認しないで全く別の医師が指示をするので当番医によって監査項目が異なるし値段も変わる。
・おじさんの担当医が次回血液検査の指示書を忘れていたことは、一切こちらには伝えられない。(勝手に病院内部で処理するので、検査項目や採血量、請求額はギャンブル的に変わり、
 金額がいつもと異なる理由や検査項目の変更については、おじさんには一切伝えられない。)

おじさんが、いつもと採血量が違うんですがどうしてですか?と聞いて初めて、『担当医の指示忘れで、他の医師に確認して採血したから!』と言われる。
(だから悪いのは担当医で私たちは悪くない)的な態度をとるのだ。

なんか違わないか?おかしくないか?すごい違和感を感じるのはおじさんだけか?

おじさんの考え方とは明らかに違うのだ。

おじさんが病院の立場なら

1.担当医(A医師)が前回の検診時に今日の分の採血項目のの指示をしていないので他の医師に採血項目を確認して採血してもよいか?の確認。同時に、担当医が、採血項目の指示をしていなかったことの経緯や謝罪。
  →その時点で検査を拒否する権利はこちらにはあるはず。できたら、おじさんの担当医であるA医師に連絡をとって検査項目の確認をしてもらうのがいいのだが、やっつけ仕事のこの病院にそこまでの期待はしない方がいいだろう。
2.こちらが他の担当医の指示でOKした場合、その検査内容の確認と同意。
  →検査内容や項目が異なる場合もこの時点で拒否できる権利もあろう。

この病院には3年位お世話になっているのだが、何のための採血か受付段階でわからないのなら、何の採血かおじさんに聞けばよいのに、他の担当医に聞いて済ませているのだ。
はっきりいうと!不親切だし誠実でない!
受付(何の採血かわからんが、不明点は、(担当医に確認しないで)ほかの当番医に確認して仕事終わり)
他の当番医→自分の患者じゃないからよくわからんが適当に指示しとけ!
採血医→何の疑いもなく、当番医にいわれたことをやりゃいいか!
会計→検査した項目通りに請求すればいいか?

どこにも患者の立場や意思を確認する場面が一つもない。おかしいでしょう?
担当医なんてないのも同じですね。
患者を金儲けの為のモノにしか考えていない。
不明点や不味い事は患者に知らせず病院の都合で賄えば問題ないと勘違いしています。
隠ぺい体質もあるんでしょうかね?

おじさんが、意識不明とか代理の者が病院にきているのなら仕方あるまい。
しかし、目の前に患者がいるのに不明点を何も確認することもなく勝手に検査して勝手に高い金額を請求してくるのだ。

わからないことやできない事、これまでと違う検査内容になっても患者本人に全くその確認をしないまま検査が終わってしまう仕組みである。
しかもそれが当然のごとく平然と開業しているのだ。(それが普通だと思っているらしい)

正直もうこんな病院は廃業してほしいと思う。

この明らかな上から目線的な病院の対応・・・
診てやってるんだからこちらの言うとおりにして黙って金払え!ということですね?
銀座のG病院・・・だめだこりゃ!

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