GS125がゆく!

昭和の名車SUZUKI GS125が中国で生産されていて、日本へ輸入されているようです。このバイクの購入からツーリング、メンテナンス等を記事にしています。 最近、珍車カタナ125も入手したので併せて記事にしていきます。

2014年08月

能登半島キャンプツー(第二日)その2

前記事で能登キャンプツー2日めを簡潔する予定であったが、
あまりの中身の濃さにあれもこれもと欲張り、容量オーバーとなり
完結できなかったので、今回も2日目の記事の続きである。

ダイロクさんに案内されておじさんと、Kemaさんとありえもんさんの4台は、
能登半島を満喫ツーリングの途中である。
IMG_2270






















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能登半島キャンプツー(第二日)

前回の記事では、触れていませんが、キャンプ場オーナーのダイロクさんは、
物凄い人です。
このキャンプ場はダイロクさんの全て手作りであることが判明。
枕木廃材を並べ、温泉施設を整備し、簡易トイレを県外から購入したり
バーべキューコンロやベンチも全て手作りなのである。


前日、そのキャンプ場のオーナーダイロクさんと話をしていて
明日もココで宿泊することを伝えると
一緒に能登半島を案内してくれるとの事。

翌日の朝またバイクでキャンプ場に来るとの事であった。


ここからが2日目の朝のお話である。
出発時に前日ほぼ寝ていないこともあり、Kemaさんは先に起きていた。
おじさんも8時くらいに起床。

朝食の準備に入ります。
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能登半島キャンプツー(第一日)

さて、4ヶ月間能登キャンプツーの計画記事を放置して
おじさんは能登半島に本当に行ったのかどうかずっと気にして
夜も寝られないファンが居たであろう。
いよいよ・・

松本伊予いよ、能登半島にキャンプツーに行ったときの模様を
記事にしようと思う。

能登半島に行ったのは4月26日(土)から4月29日(祝・火)である。
4/28は平日であったが、強引に有給休暇をとらせてもらった。
今年のGWは、飛び石連休となり、片道丸一日を要する能登半島
へは最低でも2泊は必要。(一泊二日だと行って帰ってくるだけになってしまう)

おじさんの目標は、能登半島の最先端であったので予備日を含めて三泊の計画にしたのだ。

初日で能登半島のキャンプ場まで行くことが目標である。
片道は約450キロ。
この計画に賛同してくれたのは、Kemaさんとどらえもんさんと関西から参戦のyuapuさん。
それと石川県地元のメンバー、ありえもんさんである。

まずは、キャンプ場までの道のりの初日を記事にしたい。
目的地は、能登半島中央に位置する能登島にある
オートキャンプ場【米三郎】である。
http://www.hatinosu.net/camp/archives/1304/

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2014年4月6日単独銚子ツーリング

前回の記事と日付が前後してしまうが、4月の最初に単独で
銚子までツーリングに行ったので記事に残しますぞ。

この時期、春先ということで天気が不安定ではあったが、
突然、海が見たくなり銚子へと向かった。
ルートはこんな感じである。

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GS125修理ミーティング

へんなおじさんです。ご無沙汰しています。
3ヶ月は冬眠していましたが、お盆期間中に溜まっているネタを
記事にしておかねばなるまい。

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