わんわん、へんなおじさんだわん。

本日おじさんは年に一度の人間ドッグを受信しました。


人間のドッグの日の前の日は、夜21時までに夕食を済ませてくださいと言われます。

前日の昼食は13:30~14:30位に済ませていました。

昨夜は、仕事が終わったのが20:30、家に着いたのが22:00前位。
・・・・ダメじゃん。OUT。食べられなかった。
まあ、いつも通りの帰宅なんですけどね。
心の中では明日は人間ドッグだから今日は早めに帰ろうと思っていたんですけど。
その為、夕食はいつもより早い時間になるので、お昼も控えめにしとこう。
とオニギリ2個のみであった。
また、ドックの注意書きには、朝から少量の水以外飲んではいけません!と
明記されているのだが、前日の昼食からおじさんは、ほぼ飲まず食わずでKO寸前。

今日の検診は10:30開始。朝から採血、採便、採尿、情け容赦なくさらに搾り取られていく。

うう、力石徹の気持ちがよくわかる。

で、検診の結果ですが、詳しい数値は大阪G20の関係で詳しくは申し上げられまへんが、
体重は、昨年の暮れを基準にすると6キロ減。
昨年秋からの激務がおじさんの体にボデーブローのようにダメージを与えていたようだ。
他の数値ですが、
視力は裸眼で両方とも1.5です。(老眼はどんどん進行中)
尻圧、いや血圧ですが、上が97、下が68でした。(もうすぐ止まる。きっと止まる。)

血糖値は高めですが、薬で調整できるレベル。
HBA1Cは、前回に比べ、0.7位低くなったのは好材料。
おじさんは、バリウムを飲んで胃の検査をしましたが、終了後に飲まなければならない下剤。
これが、いつ暴発するかもしれん状態だ。

ううむ、これ位元気であれば、まだバイクに乗れそうです。
というわけで、次期バイクの購入に向けての家族総会会議に緊急議案として議長(奥様)に申請をする予定。
というのも、先日の九州下道の旅で、自動車専用道路バイパス(無料区間)を走行できないのは如何なものかと考えさせられたからである。基本は下道メインだが、下道のくせに走行できない区間があると
なんだかなあ。と思ってしまいました。といことで126CC以上のバイクの購入検討に入ろうと思います。
カイジ2
(まあ、いきなり議案が却下されたら買いませんが。。。)
候補は、新車なら
インドネシアYAMAHAの
FZ25
FZAER25
YZFR15

鈴木なら
GSXR150
GSXR250
GSXS150
あたりになると思う。

中古なら、無限に未確定!

YZFR15
yzfr15南アジア、インド向けのYZF-R15(2018年モデル)は、「バージョン3.0(V 3.0)」としてカタログ掲載されていた。インドネシア向けとよく似ているが、異なる部分もある(こちらは正立フォーク)。2019年春、インドのデザイン賞(インディアデザインマーク・I Mark)を受賞した。










タイプグレード名YZF-R15
仕向け・仕様 海外向けモデル
全長 (mm) 1990
全幅 (mm) 725
全高 (mm) 1135
軸間距離 (mm) 1325
最低地上高 (mm) 170
シート高 (mm) 815
車両重量 (kg) 142
乗車定員(名)2
原動機種類4ストローク
気筒数1
シリンダ配列 単気筒
冷却方式 水冷
排気量 (cc) 155.1
4スト・カム駆動方式OHC(SOHC)
4スト・気筒あたりバルブ数4
内径(シリンダーボア)(mm) 58
行程(ピストンストローク)(mm) 58.7
圧縮比(:1)11.6
最高出力(kW)14.2
最高出力(PS)19.3
最高出力回転数(rpm)10000
最大トルク(N・m)14.7
最大トルク(kgf・m)1.5
最大トルク回転数(rpm)8500
燃料タンク容量 (L) 11
燃料供給方式フューエルインジェクション
エンジン始動方式セルフスターター式
点火装置フルトランジスタ式
点火プラグ標準搭載・型式MR8E-9
点火プラグ必要本数・合計1
エンジンオイル容量※全容量 (L) 1.05
エンジンオイル量(オイル交換時) (L) 0.85
エンジンオイル量(フィルタ交換時) (L) 0.95
クラッチ形式 湿式・多板
変速機形式リターン式・6段変速
1次減速比3.042
2次減速比3.429
変速比1速 2.8330/2速 1.8750/3速 1.3640/4速 1.1430/5速 0.9570/6速 0.8400
動力伝達方式チェーン
スプロケット歯数・前14
スプロケット歯数・後48
フレーム型式デルタボックス
トレール量 (mm) 88.0
懸架方式(前)テレスコピックフォーク
懸架方式(後)スイングアーム式
ブレーキ形式(前) 油圧式ディスク
ブレーキ形式(後) 油圧式ディスク
タイヤ(前)100/80-17
タイヤ(前)構造名バイアス
タイヤ(前)荷重指数52
タイヤ(前)速度記号P
タイヤ(前)タイプ チューブレス
タイヤ(後)140/70-17
タイヤ(後)構造名バイアス
タイヤ(後)荷重指数66
タイヤ(後)速度記号H
タイヤ(後)タイプ チューブレス
ホイールリム形状(前)MT
ホイールリム幅(前)2.50
ホイールリム形状(後)MT
ホイールリム幅(後)4.00
ヘッドライトタイプ(Hi)LED
テールライトタイプLED
メーター表示:ギアポジション
メーター表示:燃料計
メーター表示:エンジン回転計
メーター表示:時計
メーター表示:ツイントリップ
車両装備:アンチロックブレーキ(ABS)
車両装備:可変バルブ機構
車両装備:USBポート

う~ん!これでDOHCなら買い!なんですけど・・・

FZ25、FAZER25
FAZER25FZ25にフルカウルを装着したものがFAZER25です。
ヤマハのインド子会社が生産し販売していたFZ25は、2017年に登場したストリートモデル。インド市場には、2008年からFZシリーズが導入されていて、現地では比較的高価格帯カテゴリに属しながらも人気を集めていた。そんな中に発売されたFZ25は、たくましい筋肉をイメージさせるスタイルで、インドにおいて複数のデザイン賞を受賞するなどしながら人気モデルとなった。249cc空冷単気筒SOHCエンジンを搭載。







こっちがカウルなし(車体は同じ)
FZ25
長 (mm) 2015
全幅 (mm) 770
全高 (mm) 1075
軸間距離 (mm) 1360
最低地上高 (mm) 160
シート高 (mm) 795
車両重量 (kg) 148
乗車定員(名)2
原動機種類4ストローク
気筒数1
シリンダ配列 単気筒
冷却方式 空冷
排気量 (cc) 249
4スト・カム駆動方式OHC(SOHC)
4スト・気筒あたりバルブ数2
内径(シリンダーボア)(mm) 74
行程(ピストンストローク)(mm) 58
圧縮比(:1)9.8
最高出力(PS)20.9
最高出力回転数(rpm)8000
最大トルク(N・m)20
最大トルク回転数(rpm)6000
燃料タンク容量 (L) 14
燃料(種類)レギュラーガソリン
燃料供給方式フューエルインジェクション
エンジン始動方式セルフスターター式
点火装置フルトランジスタ式
クラッチ形式 湿式・多板
変速機形式リターン式・5段変速
動力伝達方式チェーン
フレーム型式ダイヤモンド
懸架方式(前)テレスコピックフォーク
懸架方式(後)スイングアーム式
ブレーキ形式(前) 油圧式ディスク
ブレーキ形式(後) 油圧式ディスク
タイヤ(前)100/80-17
タイヤ(前)構造名バイアス
タイヤ(前)荷重指数52
タイヤ(前)速度記号P
タイヤ(前)タイプ チューブレス
タイヤ(後)140/70-17
タイヤ(後)構造名バイアス
タイヤ(後)荷重指数66
タイヤ(後)速度記号S
タイヤ(後)タイプ チューブレス
ヘッドライトタイプ(Hi)LED
テールライトタイプLED
メーター表示:燃料計
メーター表示:エンジン回転計
メーター表示:時計
メーター表示:ツイントリップ

捨てがたいが、250なのに5速なのとSOHCなのが残念、価格は最安です。あと250なんだからもう少しパワーが欲しいところ。

次にGSX-S150 & GSX-R150
S150のフルカウル仕様がR150
gsxs150
















gsxr150




タイプグレード名GSX-S150
仕向け・仕様 海外向けモデル
全長 (mm) 2020
全幅 (mm) 745
全高 (mm) 1040
軸間距離 (mm) 1300
最低地上高 (mm) 155
シート高 (mm) 785
乗車定員(名)2
原動機種類4ストローク
気筒数1
シリンダ配列 単気筒
冷却方式 水冷
排気量 (cc) 147.3
4スト・カム駆動方式DOHC
4スト・気筒あたりバルブ数4
内径(シリンダーボア)(mm) 62
行程(ピストンストローク)(mm) 48.8
最高出力(kW)14.1
最高出力回転数(rpm)10500
最大トルク(N・m)14
最大トルク回転数(rpm)9000
燃料タンク容量 (L) 11
燃料供給方式キャブレター
エンジン始動方式セルフスターター式
変速機形式リターン式・6段変速
動力伝達方式チェーン
懸架方式(前)テレスコピックフォーク
懸架方式(後)スイングアーム式
ブレーキ形式(前) 油圧式ディスク
ブレーキ形式(後) 油圧式ディスク
タイヤ(前)90/80-17
タイヤ(前)構造名バイアス
タイヤ(前)タイプ チューブレス
タイヤ(後)130/70-17
タイヤ(後)構造名バイアス
タイヤ(後)タイプ チューブレス
上記仕様はS150ですがR150でも代替同じですが、R150は、キーレススターターが装備されます。

3車の中では、最もええかなと思う。
でもお値段が高いのと
この側面の大きなSUZUKIのロゴはちょっとなんだよなあ。
カイジ1


まあ、多分買えませんけど!



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