DW-5600とDW-6900の二つは、きっと明日世界が海と空が逆転したとしてもG-SHOCK史上はもちろんのこと、腕時計の歴史の中でも特筆すべきモデルであることは不変の事実です。
 スイスの高級ブランドでさえ、20年も前のモデルの色違いを今出すことは考えられません。ほとんどの腕時計メーカーでは、その時々の時代の流れを取り込み、モデルチェンジを行うことでファンを保持してきています。セラミックベゼルが流行れば、一気に多くのブランドの新発売モデルのベゼルがセラミック製になるのです。

 しかし、G-SHOCKのDW-5600とDW-6900に関しては発売時と形を変えることなく販売し続けていますし、今月の新製品のように色違いや素材を変えてまた新しい価値を生み出し続けています。

 こんなとてつもないこと、信じられますか?でも、それがG-SHOCKの実力そのものなのです。









 今回の色味と素材感は、カジュアルもシックも受け入れるカッコ良さが滲み出ています。

 信じられないことが、いまリアルタイムで起こっています。G-SHOCKは本当にすごい。


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