great G-SHOCK world

G-SHOCKは人生をタフにする!

G-SHOCKのある風景2008



今日のパートナー。G-8000。

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 昨日、公式メルマガで発表されたMen in Rusty BlackMAT BLACK RED EYE
 なかなか魅力的なラインナップで目移りをしてしまうなか、俺としてはフロッグマンとライズマン、そしてMAT BLACK RED EYEの6900に注目なのである。

 G-SHOCKの基本は黒にあり。それは、間違いなくゆるぎないもの。シックやワイルド、男らしさの要素がつまったカラーは黒以外にはないといえる。ということで…




 GW-9200MSを予約。
 念願のライズマン、待望のマルチバンド6、羨望のムササビの刻印…。

 今年初G-SHOCK。手元に届くのが楽しみでならない。


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DW-5600EH、エリック・ヘイズ。フォトインプレッション。

 遅くなったけれどDW-5600EH、エリック・ヘイズのフォトインプレッション。

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 海外モデルにありがちなデザインされたケースに入って到着。
 国内モデル通常だとカシオと印刷されたシンプルな厚紙箱に入ってくる。海外だとこのようなスチールのケースに入ってくる。文化的な背景でもあるのかな。たとえるなら海外はG-SHOCKをひとつの道具(ギア)として考えている傾向が強いからしっかりしたケースに。日本だと腕時計を飾る趣向もあるからコンパクトな箱に入ってくるとか。ま、想像の域。

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 この赤いデザインで、ポップさと若々しさが伝わってくる。その点はこのモデルの一番いいところだと思う。元気さ、というのかな。G-SHOCKの概念を少しアップさせた感じがいいよね。

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 まさにポップなアメリカンなワンポイントが最高だ。

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 バックライトの五月蝿さも、エリック・ヘイズなら許せちゃうという嬉しさ。

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 腕に捲いちゃうと、ヒップホップな感じが好きだ。

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 そして禁断の5600モデル5本捲き。

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 壮観だね。喜びだーねw



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G-SHOCKのある風景。石と。





 こうやって見るとGW-9000の形は、ほんとうにラウンドフォルム。続きを読む

G-SHOCKのある風景。夕空と。



 冬の夕空は、澄んでいるような気がするのは気のせいかな?

 画面だと分かんないと思うけど、相当寒かったw


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G-SHOCKのある風景。瀬戸大橋と。





 瀬戸大橋は今年20年。



 本当に美しく逞しい橋だなぁ。




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G-SHOCKのある風景。夜の駅。










 最近、夜はホント寒い。車から出られない…。

 車の中でもG-8000は、反転液晶だけど文字が太いからみやすい。



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G-SHOCKのある風景。日本画と。




 型番GW-225C。FLOGMAN

 結構日本画が好きで、美術館とかにも見に行く。下に写っているのは去年の11月に京都で行われた『特別展覧会 狩野永徳』で会場で販売された画集。






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