great G-SHOCK world

G-SHOCKは人生をタフにする!

DW-5600EH



今日のパートナー。DW-5600EH。




 朝のウォーキング。

 はからずもこのモデル、日本っぽいカラーリング。白いG-SHOCKは爽やかだ。



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今日のパートナー。DW-5600EH。

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今日のパートナー。DW-5600EH。

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 あけましておめでとうございます。エリック・ヘイズは紅白でめでたいカラーなんで、旧年最後の記事とかぶりますがあえて。

 いやー、2009年スタートです。
 今年はいつになく静かに過ごした年末年始。なんか嵐の前の静けさとも思えてしまうくらいの静かさなのでありますw

 そして2009年初確保Gが何になるのか…。いまのところちょっとわかりませんが、流れに身を任せて直感でいこうと思いますwたぶん新しいモデルというより既出のスタンダードかMaster of Gになりそうかなって思います。財布との相談ですねw

 では、今年もなにとぞよろしくお願いします!!!


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DW-5600EH、エリック・ヘイズ。フォトインプレッション。

 遅くなったけれどDW-5600EH、エリック・ヘイズのフォトインプレッション。

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 海外モデルにありがちなデザインされたケースに入って到着。
 国内モデル通常だとカシオと印刷されたシンプルな厚紙箱に入ってくる。海外だとこのようなスチールのケースに入ってくる。文化的な背景でもあるのかな。たとえるなら海外はG-SHOCKをひとつの道具(ギア)として考えている傾向が強いからしっかりしたケースに。日本だと腕時計を飾る趣向もあるからコンパクトな箱に入ってくるとか。ま、想像の域。

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 この赤いデザインで、ポップさと若々しさが伝わってくる。その点はこのモデルの一番いいところだと思う。元気さ、というのかな。G-SHOCKの概念を少しアップさせた感じがいいよね。

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 まさにポップなアメリカンなワンポイントが最高だ。

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 バックライトの五月蝿さも、エリック・ヘイズなら許せちゃうという嬉しさ。

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 腕に捲いちゃうと、ヒップホップな感じが好きだ。

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 そして禁断の5600モデル5本捲き。

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 壮観だね。喜びだーねw



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