great G-SHOCK world

G-SHOCKは人生をタフにする!

DW-6900MR-1JF



夕陽に反射。DW-6900MR-1JF。




























































 最近、休みはこのメタリックダイヤリーズ第一弾黒金ばっかですw
 数年前からG-SHOCKはゴールド、ピンクゴールドやブロンズゴールド?にこだわったモデルをどんどん出してきてますよね。一見するとちょっと如何にも的で敬遠しがちなんですけど、実際腕時計として使ってみるといいアクセントになっていいもんですw

 このモデル、買ったときはG-SHOCKロゴの部分も、もう黒の方がいいのかな?って思ってたんですけど、でもグレーのプリントがあって、ロゴが少し浮き出るイメージと艶やかなボタンとメタリックカラーの文字盤とのいいバランスを感じて、使い込むごとにいい感じですwさすが第一弾!完成されてますね〜〜☆




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DW-6900MR-1JFは綺麗に使いたくなる。





 DW-6900はG-SHOCKの王道中の王道モデル。その無数のバリエーションは周知の通りで、ベゼルバンドのカラーはもちろんのこと、液晶のカラーリングやバックライトのデザインなど、とにかくコラボモデルでも5600と双璧をなすほどに人気が高いっすね(というかコラボモデルのほとんどはDW-5600、DW-6900やん!)。

 前にも書いたんですがね、DW-6900のクレイジーカラーズではいまいち来るモデルがなくて、ちょっとばかりのルサンチマン…とまでは言わないけれども、王道G-SHOCKのバリエーションの怒涛の連続に、指をくわえてスルーしているおんどれの姿は、情けないものだったことは確かでした。6900のもつ究極ともいえるラウンドフォルム。単純明快なセンターのライトボタン。そして、不変のデジタルデザインは1990年代の時代の隆盛すらも感じさせる燦然とした佇まいです。DW-6900には、DW-5600とはまったく違うベクトルの機能美を感じます。

 このメタリックダイヤルシリーズ第一弾の黒金G-SHOCKは、文字盤と液晶にふんだんにメタリックを使ってクールにまとまっています。光線の反射を繰り返し目にしてしまうと、鏡の向こうの何かを感じるようで面白いのです。最近は寝食ともにG-SHOCKと過ごす日々なんですが、この輝くDW-6900シリーズに関してはもう少し丁寧に使うべきじゃないかと問答してしまう自分がいるんです。G-SHOCKなのに鑑のように思えてくる。。。そんなG-SHOCKなんですwww

 いやー、G-SHOCK深〜いぃぃぃ〜w



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カシオ、ニクソンウォッチを買うならTIME LOVERS

DW-6900MR-1JFをゲット。




 かなり前から6900系モデルでビビッときたら、ゲットするつもりで身構えていたところ、今回の新作が来ちゃったという感じで。それでもって、うまい具合に時間が空いたんで、あーこれは買わなくてはということでG-SHOCKコンセプトショップ”EDGE”に。しかし!なんと入荷していない!!!

 あーがっくし。。。でも昨日見たショッピングセンターならあるはずだということで、先ほど無事に買ってきた次第です。

 買ってすぐにつけて、日中の使い勝手などを確認してたけど、、、いやー、、これは、、

 かなりかっこいいです!!!

 詳細は、また今度ということで、取り急ぎ写真撮ったんでアップしときます〜。










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