great G-SHOCK world

G-SHOCKは人生をタフにする!

G-8000



昨日のパートナー。G-8000。

 久しぶりにスタバに行った。

 いつも久しぶりにスタバに行くと、心が踊ってしまい新商品を頼んでしまうのはいただけない自分の癖。スタバの思う壺だ。

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G-8000の慟哭。

 新しいエクスリムをまだ使いこなせてないが、前から撮りたかったG-8000を撮影した。

 最近久しぶりに着用を続けていたんだけど、味わい深いモデルだ。
 それに飛行機小説にはまり続けているから、飛行機の計器にも通じるG-8000の液晶は少しの喜びを感じる。



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今朝のパートナー。G-8000。

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 昨日旅行から帰ってきた。雨上がりの今朝、近所のパン屋に朝飯を買いにいった。まだ半そででは寒い。
 昨日名古屋でみたパルコのポスターでこのG-8000をしていたのでチョイス。G-SHOCKでカジュアルの筆頭はやはりこの型番が適当みたいだ。

 今回の旅行でいくつかG-SHOCKを目撃。 
 宿泊したビジネスホテルで見たDW-5600CLが一番印象深かった。5600にしてはコアなモデルだし、しかも25周年の裏でこっそり発売されて人気がなかった。カジュアルテイストを強めるためにレザーが入った新構造のバンドを採用した「C-スペック」と銘打たれた新提案のモデルだ。
 G-SHOCK公式サイトのパーフェクトリサーチによれば既に販売終了とのこと。「C-スペック」の存続も不明だし、俺が見たDW-5600CLは貴重なのかもしれない。

 以前から狙っていたDW-6900MSが結構安価で出てきた。
 発売が待望視されているGW-6900も控えているからな…、かなり悩みどころなのである。


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今日のパートナー。G-8000。

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 昨日、公式メルマガで発表されたMen in Rusty BlackMAT BLACK RED EYE
 なかなか魅力的なラインナップで目移りをしてしまうなか、俺としてはフロッグマンとライズマン、そしてMAT BLACK RED EYEの6900に注目なのである。

 G-SHOCKの基本は黒にあり。それは、間違いなくゆるぎないもの。シックやワイルド、男らしさの要素がつまったカラーは黒以外にはないといえる。ということで…




 GW-9200MSを予約。
 念願のライズマン、待望のマルチバンド6、羨望のムササビの刻印…。

 今年初G-SHOCK。手元に届くのが楽しみでならない。


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G-SHOCKのある風景。夜の駅。










 最近、夜はホント寒い。車から出られない…。

 車の中でもG-8000は、反転液晶だけど文字が太いからみやすい。



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今日のパートナー。

05c46127.jpgG-8000。



最近、めちゃくちゃ5600系がほしい。
コラボモデルか電波+ソーラーかソーラーのみか。
ソーラーのみでもHEROモデルや液晶反転もある。

いま、迷える子羊状態さー。




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カシオマーケティング

G-8000という名の「遊び心」。





 G-SHOCKの新しい提案として登場したG-8000。
 俺は発売してすぐに購入。

 この箱型のデザインは賛否わかれるところだと思う。
 定番G-SHOCKは基本的に丸みを帯びたデザイン。そして、液晶画面の縁はシンプルなものが多い。G-8000はそれまでの定番G-SHOCKの常識を覆すようなデザイン。全く新しい挑戦といっていい。

 そしてG-8000の液晶画面には、飛行機の計器を思わせる縦横の線が入り、遊び心と奥深さを演出している。

 今日は、久しぶりにG-8000をして一日過ごした。
 いつもの定番G-SHOCKの無骨さとは少し違う手軽さ、そして時刻を確認すべく覗くと縦横の線が入った液晶がある。どことなく子供心を感じたかもしれない。

 そろそろ新しいカラーリングのG-8000を物色しようと思う。

G-8000を買おうかね→

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