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G-SHOCKは人生をタフにする!

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6月新製品!3種のグラビティマスターを揃えた「Master in OLIVE DRAB(マスター・イン・オリーブドラブ)」!

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出典:MASTER OF G - 製品情報 - G-SHOCK - CASIO

 いま人気のグラビティマスターは、少し前はスカイコックピットと言われ、いくつかのモデルが登場しました。それは、まだG-STEELや現世代MT-Gが出る前のことで、アナログG-SHOCKを標榜する象徴的なモデルとして人気を博しました。

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ラスティー・ブラックのライズマンと、錆。

 Rustyとは”錆びついた”という意味が在る。
 そんな思いで作られたカラーテーマ、「Men in Rusty Black(メン・イン・ラスティブラック)」。

 実際の錆と対比してみる。



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 錆といっても赤錆や青銅の青錆といろいろあるものだ。



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 錆との相性もいいし、風雨に晒されたコンクリートのくたびれた感じとも合うね。



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 ↓こちらは数ヶ月前に公開している天然記念物の木とのコラボ。生気が溢れていて、気に入っている一枚なのだ。

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Men in Ice Whiteと角型新モデル。+D Style News。

 少し前にお伝えした11月発売予定の「Men in Ice White」の鮮明な画像と、角型新モデル、そして晩秋に光るG-LIDEが発表になった。

+D Style News:新デザインのG-SHOCKも――カシオ時計秋冬モデル発表会 その2 - ITmedia +D Style

 一番の注目はなんといっても「Men in Ice White」。
 Men in シリーズは、カラーと文字のコントラストでだいぶ印象が変わってくる。もともと、かなり筋肉質なボディなので特にその機微が美しく見えるのだと思う。今回の「Men in Ice White」でフューチャーされたのは二つのモデルは、白い衣装をまとってまさに冬のG-SHOCKに生まれ変わっている。特にライズマンのアシンメトリーが、雪山を連想させる。

 そして次に注目は角型の新モデル、型番G-7800P-7JF。
 鋳造メタルベゼルで今までにないG-SHOCKとなる。文字フォントのカスタマイズなど新しい機能も入っているようだけど、中途半端が否めない。定番となるのは難しいかもしれない。実物見てみたい。

 G-LIDEといえば夏のイメージだが、なんとマイナス20度にも耐えうるG-LIDEが登場する。型番GLS-5600V-3JF。バンドも衣服の上からも装着可能なクロス仕様。実用に優れている点は、さすがはG-LIDE。



 G-SHOCKの秋冬の陣は、なかなか濃厚なラインナップ。興奮してくるぜ。


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11月に「Men in Ice White」。

 9月の目玉「Men in Rescue Orange」に続く第二弾。11月には「Men in Ice White」が登場するとのこと。

 現行のガルフマンとライズマンをアレンジ。オレンジではなく艶ありホワイトで包む。ELバックライトは無地。



 冬に映えそうな「Men in Ice White」だね。


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2008年9月新製品。新GIEZとMen in Rescue Orange、そしてGW-M5600の新色。

新製品情報 - [G-SHOCK.JP]

 この秋の目玉の「Men in Rescue Orange」。オレンジの色が本当に鮮やかでタフネスが前面主張したような力強さ。公式解説にも↓

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 過酷な現場で活動するレスキュー隊などで使用されるオレンジをテーマカラーに採用しました。オレンジは視認性が高く、防護服等に使用されるカラーで、ブラックと組み合わせたカラーリングは、過酷な状況下でも駆動するG-SHOCKのタフネスと、レスキュー活動などのハードなイメージを表現しています。ELバックライトには、救助現場などで使用される多目的工具の万能斧を採用。MUDMAN、GULFMAN、RISEMANの3モデルともマルチバンドの電波ソーラーを搭載し、過酷な状況下でも時を刻む新シリーズです。

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 と、明確なカラーリングコンセプトがいい。

 そして、新GIEZ。
 洗練されているので型番GS-1000とは少しベクトルが違っているような気さえもする。それだけ先代の出来は良かったんじゃないかな。早く実物みたい。それと、きっと後続でMTGも刷新して出てきそうなので楽しみだ。


 個人的に待っていたのがGW-M5600のカラーバリエーションなんだけど、今回の9月発売でGW-M5600R-1JFが登場している。光沢でオレンジ文字、液晶版というのは少し亜流な感じがするけれど、その亜流というのがカラーバリエーションの醍醐味になる。

Wait for feeding...


 GW-M5600R-1JFは、すごくいい提案だ。

 ↓ちなみに本流。





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