ためしてガッテンの美術館の味わい術をみて

ためしてガッテンの美術館の味わい術をみて

ためしてガッテンの美術館の楽しみ方の合点ポイント♪

ためしてガッテンの実験では、美術館で絵画を1点1点全て立ち止まってじっくり鑑賞すると足の血流が悪くなって、足が疲れてしまうんだそうです。
これが疲れる原因だったんですね。
早足で全体を見てから、見たいものだけをじっくりと見る!
途中にある椅子とかに腰掛けてゆったりと見るとかミュージアムショップとか景色なども楽しむと良いそうです。

しっかり見なきゃとか全部見ないともったいないと見ると疲れる。
しかも全てを見ても、30分位しか集中が続かないので、全部見てもとく覚えていないんだそうです。
【見たいものだけ見る→全部見るのはもったいない】
覚えてられないんだったら見たいものだけをじっくり見る!
1周めさらっと、2周目は好きなものだけ見る。

さらに、ためしてガッテン美術館味わい術!!
美術館と言えば「どうせ疲れちゃうから」とか「面白くなさそう」という人たちを美術館に招待して、絵を見てもらう。
面白くなさそうでしたが、「あるもの」を見てから目の色が変わってというか見方が変わりました。
その「あるもの」とは!「買うつもり」というものでした。
買うつもりで見ると脳の働きまで変わってきて、イマジネーションが湧く。
(好きなもの&嫌いなものはとかでも)

【豆知識】美術館は「作品を傷つけない」「他の人に配慮する」この2つがルールです、普通にしゃべっても良いそうです。

ためしてガッテン、美術館の味わい術は、「見たいものだけ見る」
「買うつもり」とかイマジネーションを働かせる見方をするです。