f8ピエール瀧容疑者こと瀧正則容疑者(51)の出演作の差し替え対応を行っている。その中で、23日午後1時半から放送予定だった「ALWAYS 三丁目の夕日’64」が「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」に差し替えられたことについて、ネットがざわついている・・




理由は「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」には、コカインとヘロインを過剰摂取したことが原因で1993年に薬物中毒死した米俳優リヴァー・フェニックスが出演しているからだ。

コカインで逮捕された俳優の差し替え放送として、コカインで中毒死した俳優の出演作が放送されることについて、ネット上では「それはいいのだろうか」「ピエール瀧は駄目でリヴァー・フェニックスはOKなのか」「何かのメッセージなのか」などと疑問を呈する書き込みがされている・・

(source: スポーツ報知 - ピエール瀧容疑者出演で差し替えの番組にコカイン過剰摂取で死亡俳優が出演…ネットざわつく


・リヴァー・フェニックスさん 1993年に薬物中毒死




・リバー・フェニックス、将来が楽しみな俳優だったのにな。

・おそらく番組制作側は何の知識もなく、差し替え番組を選んだのだろうが
ネットで騒がれて、今頃またどうしようか揉めてるんじゃないの
野球でよくある代打の代打ではないが、これで更に差し替えたら笑っちゃうな

・上から言われた映画担当者のささやかな抵抗だと思う。

・何か問題を起こした人物がゼロという映画を探すほうが大変じゃないか?
全く問題ゼロな映画て存在するか?

・リバーは死んで時は止まった。薬物の恐ろしさをリバーを見て感じてもらいたい。

・リバーフェニックスを知らない世代が差し替え担当だったですかね?!時代を感じます。

・あっちもこっちもだなぁ。
世界中に薬物が蔓延しているという証拠。
もっと、徹底的に摘発して、完全クリーンでやってみた方がいい。
ほとんど、コンテンツがなくなったところから、再出発するべきだ!


・コカイン依存経験者が語る薬物の闇