678きたる3月22日、ICUの卒業式を迎えられる、「美しすぎるプリンセス」こと、秋篠宮家の次女・佳子さま。揺れる24歳の心を支えていたのは、お忍びのダンススクール通いだった・・





「じゃあ、お疲れ~!」

 3月上旬、小雨そぼ降る郊外の公民館。20時半をまわったころ、正面玄関から数人の女性が姿を現わし、楽しげに笑いながら言葉を交わす。

 髪をポニーテールにまとめた佳子さまは、別れの挨拶をすませると、車に乗り込む。向かった先は、東京・元赤坂の赤坂御用地だ。

「佳子さまといえば、ダンスへの強い思い入れで知られています。学習院女子高等科時代より、熱心に打ち込まれ、ICUでのサークルに入会なさるかが話題に。


・佳子さま



 2019年初めには『女性自身』が、佳子さまのダンススクール通いを報じていましたが、卒業を間近に控えた現在も、変わらずにスクールに足を運んでいらっしゃいます」(皇室ジャーナリスト、以下同)

 人気の過熱ぶりを考慮し、ICUのサークル活動を断念した佳子さまだが、表現の場をしっかり築いていた。

 冒頭のレッスン日。受講生がまだまばらななか、いち早く施設を訪れる佳子さまの姿があった。その軽快な足取りと、マスク越しに覗く笑顔からは、ダンスへの情熱がうかがえる。

 レッスンが開かれる公民館周辺は、地元警察による巡回警備態勢が敷かれるものの、いたって普通の住宅街。通り過ぎる人々は、佳子さまに気づかないまま、4時間近い練習が終わった・・

(source: デイリー新潮 - 佳子さま、卒業直前の「お忍びダンス通い」撮った!



・写真は本人ですか?

・着太り?
ダンスしているような体型には見えない、、、

・プライベートの隠し撮りって見ると不愉快な気持ちになる。
時代の流れとして以前よりそう思う人が増えて、むしろ大多数がそうなのではないかと思うのだが…。

・佳子さまは勉強嫌いでしょ?
これ以上の進学や留学は控えていただきたい。

・見た感じから高貴さが感じられん。

・何やろうと個人の自由なのかもしれんが、姉とその男の件で膨大な税金が投入されている中で
少し暢気過ぎるようにも思う。
秋篠宮家ではどういう教育がされているのか。
父親も見当違いなことばかり言ってて娘と小室の始末もまともにできやしやない。

・学業優先…ねぇ
ダンスって学業?趣味じゃないの?

・可愛いいイメージだったけど、
写真をみると別人みたいですけど。


・悠仁さま小学校を卒業 年の離れた姉2人に見守られ