5413日にブログを更新し、「今とても不安な事」というタイトルのエントリーを投稿。その中で病院に通い、言葉のリハビリをしたことなどを明かした・・





また、病院帰りにはコンビニに寄ってのりの佃煮を買ったというが、その際、「『袋に入れますか?』と聞かれたので、『袋に入れなくて大丈夫です』と答えました」というやり取りがあったといい、「ちゃんと通じましたが、やはり喋り方が随分とおかしいのでしょう。近くにいて私の声を聞いた人の視線が、一瞬に集まりました」と告白。

「誰が悪い訳でもないが、何とも言えない空気に傷ついた。病室に戻った私は思いっきり泣いた」と複雑な胸の内を吐露した。


・話題となっている 堀ちえみさんの報道




さらに堀は「負けるもんか!言葉が不自由だって、伝わればいい!」と思いを明かし、「前だけを向いて、努力していきたい…と思っています」とつづっていた。

しかし、このブログについてネットからは、「その時コンビニにいた周囲の人が悪者みたいになる。やな感じ」「単に『いいです』って言えばいいだけの話なのに…」「そう言われても、周りも突然なら一瞬困惑するのは仕方がないと思います。周りを一方的に悪く言うのは違いますよ」という声が集まっていた・・

(source: デイリーニュースオンライン - 堀ちえみ、発声による屈辱体験を明かすも疑問の声「周囲が悪者になる」


・金スマ「堀ちえみ」舌がん手術前最後の出演


・とりあえずブログとか一旦止めて静養したらどうだろう?

・身体的特徴のある人を観て、わざわざ本人に分かるように嘲笑したりする奴っているからね。ただ、この人は声出さず手で示すとかで良かったでしょ。反射的に声出したんだろうけど。

・ブログ界に満喫する小林麻央ビジネス。
金になるなら家族も病気も自分も売るだけ。

・まあ…しょうがないよなあ、事実傷付いたんだから。
のちに負けないぞと思い直したんだし、そんなに責めなくても。

・一生懸命にリハビリの為に喋った敬意が伝わらないのが残念。
誰が悪い訳でもないと本人も書いてるし、そんな空気感を初めて経験した事の心情を吐露しているだけで批判の的になるのは、文章の読解力の無さと相手の気持ちになって読んでないだけ。

・病院内のコンビニなんだし、奇異な目で見られたのではなく、堀さんなのではと気づいたんじゃないかな。
散々ブログで情報発信し記事にもなっているし、否が応でも知る事になっているんだし、考え過ぎだよ屈辱的だなんて。
現状を受け入れる事もとても大切だと思うよ。
卑屈になる必要は全くない。

・堀ちえみ、病室で泣いたとか、ナーバス過ぎて面倒。もし、自分がうまく喋れない立場なら、気を遣って気づかないフリされるのが、一番嫌だと思うんだよね。
だから、俺は合指症でもアルビノでも、「指、少ないのに、器用だな。」とか、「別にビジュアル系じゃないよね?」とか、まずは認識してる事を伝えちゃうけどね。

・馬鹿でドジでのろまな私なんですから。それで押し通して行きますから。家族家族食べ物食べ物あーあ垂れ流しすぎ。いろんな反応示す人はいるでしょうにいちいちブログであげつらって、本当にお子ちゃま。


・堀ちえみ"舌がん"がステージ4であることを公表