53米大リーグはマリナーズ―アスレチックスの日本での一戦で2019年シーズンの幕が上がった。いよいよ野球熱が高まる中、米国では今季からレッズでプレーするヤシエル・プイグ外野手の一歩も動かない捕球シーンが話題を呼んでいる・・





自身が守る右翼に打球が飛んだが、固まったかのように微動だにせず。笑撃の捕球シーンは公開から5時間で再生回数が80万回を超えるなど、大きな反響を集めている。

珍プレーでも好プレーでもないのだが、何度も見たくなる。なんとも不思議な光景だった。


・問題のシーン


プイグは完璧に打球方向を予測していたのだろうか、MLBは公式インスタグラムに「スカウティングレポートを読んだヤシエル・プイグ」と題してこの映像を公開。すると瞬く間に注目を呼び、ファンには笑撃が広がっている。

ファンには広がる笑撃「何度も見ちゃう」
「私がこれを見てどれくらい笑ったか分からないだろう」
「カッコいい」
「(笑いすぎて)死にそう」
「君がいないのがさみしいよ!」
「面白すぎ」
「なんで彼をトレードしたんだ」
「何度も見ちゃう」・・

(source: THE ANSWER - 「何度も見ちゃう」!? 動かなさすぎる右翼手の捕球に米笑撃「笑いすぎて死にそう」


・ヤシエル・プイグ外野手


・かなりの奇跡動画だね

・ドジャースの試合は日本でも数多く中継されていて馴染みのある選手だけに、いなくなると寂しいな。

・ベンチに飛んできたバットを微動だにせずダイレクトキャッチしたり、メジャーリーガーはやっぱり凄いね。

・手塚ゾーンですね分かります

・落下点完璧に分かってるってことだもんな
上手いんだろうな

・流石プイグ。
人を笑顔にさせる能力に長けてるね。

・レベルたけーー!

・ドジャースもようやくトレードできたので、世界一が近づいてきてますね


・ヤシエル・プイグ外野手