dtこれは、20年ほど前に住んでいたマンションで実際にあった話です。兵庫県某所にある、総戸数300ほどのマンションです・・





昭和に建てられた物件なので、入居時には働き盛りだった人も高齢化。畜年数が経ったことでマンションの価値が下がり、若い層も購入可能な金額になりました。そこで起きたのが、住民の「年齢二分化」です。

その結果、新たに入ってきた若い一家の子供たちの声が、朝から夕方までマンション内のあちこちで聞こえるようになり、高齢者たちは「静寂を壊された!」とイライラし始めました。

子どもの声をどうにかして排除したい。そう考えた高齢者グループは、そのマンションだけでなく、隣にある同規模のマンションの人たちと結託して、「こどもの声を小さくさせる運動」をはじめたのです。


・「うるさい」と保育施設に苦情



具体的には、

・内緒の声で話す習慣
・走らない習慣(足音がうるさい)
・自転車に乗らない習慣(呼び鈴がうるさい)
・花火禁止の習慣
・公園での遊び禁止の習慣(母親と一緒であればOK)

などです。

このなんとも理解しがたいルールを、隣のマンションと同時に組合の議案として提出して、数の論理と出席者の意見(高齢者は出席率が高い)で強行採決。とてもまともとは言えないルールができてしまいました。

結果、子供たちはマンションの敷地内では内緒話、忍者のような忍び足。一歩、マンションを出たら解放され、笑顔でかけまわる、そんなおかしな光景があちこちで見られるようになりました・・

(source: ハフポスト - 「子供の声を排除したい」 結託した老人たちが、常軌を逸した「子育てルール」を作った話(兵庫県・50代女性)


・子供に『バカ』と暴言を吐く人



・我が家の裏の公園は遊具もなく、町内の盆踊り大会もできるほどの広さがあるけど、おじいさんがサッカーをしている子供たちに「ボール遊びするな!」と怒っていました。
が、自分たちは同じ公園でいつもゲートボールをしています。
ゲートボールもボール遊びなのでは・・・。

・子供にも年寄りは臭いから近寄らないでって言われたらどうするの?

・静かに住みたいなら限界集落に引っ越せばいいのにね。

・うるさいと感じたら注意すればいいだけのこと。何でもかんでもルールを作れば良いてもんじゃない。こうゆうことをするのは多分注意する勇気がないだけなのでは??

・身勝手な老害の典型例

・子供が声が大きい云々より、オマエら役にも立たない老人が多い事の方が問題、と言いたい。

・そういう連中に限って自分の孫には甘かったりするんだよなぁ

・まあネットでも、「キチンとしつければ静かに出来る子供になる」と偉そうに語る奴もいるしな。
そのくせ、最近の子供は覇気がないとか文句言うんだよ。

・運動会にクレームが入る
公園のボール遊びにもクレーム入る
自分たちの子育てのときは子供なんてほったらかしていたのにね
お年寄りだけの街を作れば良い


・DQN家族