fdr名古屋家裁の男性判事(55)が「反天皇制」をうたう団体の集会で譲位や皇室行事に批判的な言動を繰り返していた問題で、最高裁は22日、事実関係を調査していると明らかにした。同日の衆院法務委員会で、最高裁の堀田真哉人事局長が串田誠一氏(維新)の質問にこたえた・・




 堀田局長は「裁判官の私生活上の自由や思想、表現の自由にも配慮しつつ慎重に調査している」と答弁。判事から事情聴取したが、判事は事実関係を否定したため、「服務規律違反の事実があったことは確認できていない」とした。

 これに対し、串田氏は「積極的な政治活動に参加することは裁判官として適切でない。(判事に事実関係を)否定されたからといってそのままにするのではなく、厳正な審査、調査を続けてほしい」と求めた。


・終わりにしよう天皇制 11.26大集会・デモ



 関係者によると、名古屋家裁の判事は昨年7月、東京都内で行われた「反天皇制運動連絡会」(東京)などの集会に参加。今年6月に開催され、新天皇、皇后両陛下が臨席される予定の全国植樹祭について「代替わり後、地方での初めての大きな天皇イベントになる」とし、「批判的に考察していきたい」と語った。

 昨年2月と5月には、反戦団体「不戦へのネットワーク」の会報にペンネームで寄稿し、「天皇制要りません、迷惑です、いい加減にしてくださいという意思表示の一つ一つが天皇制を掘り崩し、葬り去ることにつながる」などと記した。

・詳細(source: 産経ニュース - 「反天皇制」活動判事、最高裁が事情聴取 判事は事実関係を否定


・若手右翼が反天連デモに突撃する動画



・即刻罷免すべきだと思う。
文科省事務次官“ビーチ前川”の事例を出すまでもなく、国家公務員の責任ある立場にある人間は、少なくとも、その地位にある時は「個人の言論の自由」は、極力制限されるべきである。
もし、それが出来ない人ならば、そもそも判事という職業に就くべきではないと思う。

・思想は、判事といえども自由だと思うが、この方の場合個人的には、偏った考え方だと思う。
もし、この男性判事が退官して、弁護士になったら、間違いなく反日的な弁護をする弁護士になると思う。

・実際に活動しているのに本人が事実関係を否定したらそれで終わりというのは納得できない。きっちり調べて欲しい。

・共産党、朝鮮の勢力がここまで浸透してるんだね。
ヘイト云々では北朝鮮、共産党、左派メディアが今連携してる。
怖ろしいね・・・


・反天連カウンターin数寄屋橋