gdfy番組では「保護者LINE」をめぐるトラブルについて議論を展開。新年度によって始まるママ友同士のグループLINEに、戦々恐々とする母親たちの悩みが明かされた・・






グループLINEの種類はクラス、クラスの仲良しメンバー、習い事などさまざまで、10以上のグループに参加する母親もいるようだ。その中で「色々な人がいるので付き合いが大変」「学校行事のLINEなのに雑談が多くて困る」などと人間関係に辟易としているとのこと。

さらに、既読スルーなどを理由にママ友同士の仲間はずれやいじめをしてくる母親や、子供たちの様子を逐一報告する「監視塔ママ」もいるようだ。


・スッキリ


子供のために渋々LINEをしている母親たち。問題を受け、加藤は「子供たちに『いじめするな』ってキレイごとを言って、子供たちって裏でお母さんたちがそういうことを言っているのを逐一耳にしてますから、イジメなんてなくなりませんよ。こういう状況だったら」と断言。

さらに、グループLINEに悩む母親たちに「はっきり言って辞める勇気だと思います」と持論。「グループLINEに入ってなくても、人生から世の中から置いていかれることは絶対ないから!」「その勇気っていうのを誰も持てないから面倒くさいことがずっと蔓延している」と語った。




加藤の意見を受け、ネット上では「そのとおり」「LINEやってなくても生きてます」と共感の声があがった。

「子供が小学校を卒業しましたが、私は保護者グループLINEに一度も入った事ありません。仲良くなりすぎてトラブルのもとなので、最初からママ友を作りませんでした。グループLINEに入らなくても一度も困ったことはありません!」

「保護者グループLINEのトラブル耐えない。幼稚園も保育園もそういうの無かったから快適だったわ 小学校もそういうの禁止してくれてるとありがたいわ」・・

(source: しらべぇ - 加藤浩次「いじめなんてなくならない」と激怒 その真意に共感の声



・だから、加藤も言ってるじゃん!
親が親をいじめるのに、子供の世界でいじめがなくなるはずがない!
バカ親はそれを自覚したほうがいい。

・親が子供より幼稚だったりするからね〜

・女性の世界は「同調」を求めてくる。
脱却するにもまた「同調」する仲間が必要で。
その先にあるのは「派閥」争い。

・大人にもなってそんなにしょーもないいじめをしてくる人なんてロクな人じゃないだろうし、その子供もどうせクソみたいな子供だと思います。クソ親にはクソガキという仕組みね。

・特に女の子ってかなり小さい時からすごく意地悪な言い方や態度が得意だよね。
あれって母親の真似してるんだろうなって思う。

・グループを作った時点で入ってない人は除外でしょ、大人達の中でも イジメに当たるわ 仲良くしましょーって本人の尺度でグループ作ってるんだろうけど、そこからイジメは始まってるわ


・SNS 子ども間でのトラブル