221千葉県船橋市で、踏切の遮断機の棒を切断したとして53歳の男が逮捕された事件で、男が運転する車に同乗していた妻が取材に応じ、「止めたけど、行ってしまった」などと語った・・





この事件は13日、船橋市の踏切で遮断機の棒をノコギリのようなもので切断したとして、自営業の中野勝徳容疑者が警察に逮捕されたもの。

中野容疑者が運転する車に同乗していた妻が14日午前、日本テレビの取材に応じ、事件当時の様子を語った。


・話題となっている 遮断棒切断事件




中野容疑者の妻「急いでて、(踏切が)もう絶対開かないんじゃないかなって。これ以上、絶対開かない。人身事故だなって感じだったので。あーもうだめだっていうか、(止めたけど)行っちゃって、(遮断機の棒が)切れちゃうとも思わなかったし。これはもうまずいなぁって。絶対に警察に捕まることはわかりますよね」

中野容疑者は調べに対し、「仕事があるのに車が動けなくなっていて、腹が立ちやってしまった」などと容疑を認めているという・・





・システム上、列車が動かないと踏切は開かないのでしょうね。
本当は、列車が動かない前提で「一時的に遮断機を上げる」ことがあっても良いと思いますがねぇ。

・いっそ切りたいと思う気持ちは理解できる。が、本当に切るのはまずいと普通はやらない。奥さん大変ですね。

・遅れても平気な会社、理由が通じる会社に就きたいものだ

・腹が立って切ったんだろうけど、遮断機って切らなくてもゆっくり車で押し上げることはできるのでは?閉じ込められたら押し上げて脱出してください、みたいなの書いてあるよね…?知らんけど。

・奥さんが遮断機の棒を持ち上げて
通過すればまだよかったのにね

・共犯で捕まえればいいのに。

・100%逮捕されることがわかっていながら、こんなことをしてしまう
イカレた旦那と、よく一緒に生活出来るもんだな

・異常な人、またなんかやるよ。そうならないような仕組みをよろしく。

・普段からカッとすると、何するか分からんタイプの人間なんやろな。


・踏切の遮断機の棒を切断・・・53歳男逮捕 千葉・船橋市